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昨日、上司から呼ばれて、来月から昇給するとの話をいただいた。転職して1年、数えるのも嫌なぐらい休日出勤をしたり、昨年秋には半月夜勤をしたりと目に見えるところでは、自分なりに貢献してきたとおもうので、昇給という形で会社から認められたんだなと思い、素直に受け止めた。 でも・・・・・そんなにうれしくない。 少しだけど金銭的にも、経済的にも負担が軽くなるのだから家族にとっては良いことだ。来年から長男は幼稚園だし、お金は1円で多くいただければ恩の字だ。 自分に嘘はつけないから、せめてここだけは正直に自分の気持ちを話すと、本当は昇給よりも昇進したほうがが嬉しかった。逆にここまでやってきたのに、昇進(出世)するにはまだ何かが足りないのかと正直、落胆した。もちろん至らない点は多々あるだろうし、人間的にもまだまだ未熟なところがあるのも自覚している。それでも、それなりにやってきたと思っていたから、今回は昇給のみだと言われて少しだけど腑に落ちない点もある。(こういう奢った考え方をしているからいけないのかも。。。。) 家族の幸せよりも自分の野心を満たしたいと思うのは間違っているのだろうか。。。。 何のためにと言われれば自分の野心を満たすため、誰のためかと聴かれれば家族の幸せため。 そんなに簡単に野心は捨てられない。
2008年05月23日
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週に一度のお楽しみ、太王四神記の第7話。あらずじはもう公式サイトとかでも紹介しているので割愛させていただきます。 で、今日は気になる日本語版の声を担当している人の中に意外な人を発見した。それはコムル村の村長のヒョンゴの声をあのチョーさんが担当されているのだ。チョーさん(長島雄一さん)とは・・・そう小さいお子さんをお持ちの親御さんなら知らないほうが野暮と言うぐらいの超有名人、「いないいないばぁ」のワンワンを長年担当されている声優(俳優)さんだ。 チョーさんにはもう、ウチの子供達がどれだけお世話になっていることか。機嫌が悪い、泣き止まない、退屈なとき・・・などなど、子供達がピンチのときに我が家のDVDプレイヤーが目を覚まし、チョーさんことワンワンがやってきて子供たちを笑顔にしてくれる。 そんなチョーさんが担当されているヒョンゴにはなんだか親近感さえ覚えてしまう。しかもドラマそっちのけで「あっ、いまのセリフの語尾がワンワンだ。」とか、「声のトーンがワンワンだ。」などなど、同一人物がやっているから当たり前なのに、ヒョンゴのセリフをチェックしてしまう。 なんだかドラマの話から脱線してしまったけど、これもひそかな楽しみでもある。 そしてやっぱり、8話が楽しみだーーーー。
2008年05月19日
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いろいろあってバタバタしてたので、やっと観れた。毎日忙しくすごしているので、なかなか落ち着いて観れることが稀になってしまう。 で、あらすじはホゲをチュシンの王と間違えた火天会がキハ朱雀の力を使わせて、他の部族長達をホゲこそがチュシンの王だと信じ込ませる・・・そしてタムドクはスジニ達を牢から救出させようと考える・・・と、こんな感じ。冷静に観ると火天会の大いなる勘違いに思わず「おいおい、違うよ。。。」と突っ込みを入れたくなるんだけど、そこは韓流ドラマ。ついつい話にのめりこんでしまい、気がついたら真剣に魅入っていた。 そういえば、お昼にテレビ東京系列で「冬のソナタ」も放映しているようだけど、果たして字幕なのか、吹き替えなのか、それが少し気になる。でも、予約録画までして観ようとはおもえない。(全話もっているし。。) 日本のドラマにはいまのところ興味がないので、毎週土曜の夜だけが1週間の楽しみだ。早く続きが観たいなぁ。。。。
2008年05月15日
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バタバタしていて、気がついたらもう今夜には6話が放映されてしまう。火天会の長老がネプチューンの原田泰造さんにものすごく似ていることぐらいしか印象にない・・・というのは嘘だけど、だんだんホゲがタムドクに敵意をむき出してきた。 あとは火点会の長老のものすごい勘違いが物語を動かしていくことになるようだ。あと、数時間で6話なんだけど、残念ながら明日は仕事になってしまったので、放送時間には観れそうにもないかも。。。 あーーー悔しい。
2008年05月10日
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