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アタマを鍛える…といってもアタマで自然石を割る(!)なんてことではありません(笑)ふと見れば、昨日の今日でこんなネタだと、そんな風になっちゃいますかね??最近取り組むことになった"考えること"のワークです。まだイマイチ要領が掴みきれてない感もありますが…『正しい問いの中に答えは含まれている』ってなことを聞いたことがあります。正しく問いを立てることさえできれば、同時にその回答もまた得られる…もしくは、そこから生じた疑問の中に新たな視点が含まれていたり、更なる発展が生じる…感覚を切り口に物事を多面的に捉えること、今度は思考を切り口に多面的に捉え展開すること…実際にはこんな表現以上に展開しそうな感じです。やっていると正直脳が疲れますが…(笑)【活動ブログ更新しました】
2011.02.28
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朝の通勤前にはクルマがシャーベットみたいに凍ってることもありましたが、ようやくワイパー一発で視界確保できるようになってきました。幸い身体がダボダボになってる訳ではありませんが(笑)先日も少し書いたように、身体を少し鍛え直そうかと…ただ、以前のようにガンガン鍛えるところに行ってないのですが。。柔軟性も含めて意外にレスポンス良く変わってる感じはあります。ゆるぅ~い感じで、どの程度になるか…実験中!?
2011.02.27
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最近、ふと昔の…というか大昔の(笑)ことを思い出すことがあります。私には相当古い記憶が残っているようで、、親に聞いてみても、何かの思い違いではなく、実際にそんなことがあったということでした。その時に感じたことも、最近少し振り返ることができるときがあります。その時に自分が受け容れたことがある…!?どうやらそれが今の自分の体験を創り出している…今さらですが、そんなことが腑に落ちそう[落ちた?]なそんな風に感じます。今ここに、自分が感じていること…そこにこそ自分がいるのか、、…と、そんなことを感じました。苦しいと感じることも、楽しいと感じることも、、それがすべてではないのでしょうがまさに自身の体験の中に。。【活動ブログ更新しました】
2011.02.24
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このところ身体を動かす機会が少なくなっていたこともあり、少々柔軟性が低下する傾向がありました(汗)これを少し解消しよう…と、ストレッチなどを試してみることに、、もっとも、普通にするのも面白くないので(笑)カムイアーツ風に、のびや竜脈整体など使ってみると、思うよりも早く柔軟性が戻ってきたじゃないですか☆もっとも、たちまちに以前通りという訳ではないですが…そういえばよく「私身体固いんです…」という話を耳にします。身体を前に倒して手が床に着くとか、左右に開脚してどれくらい開くか?とか、一般的に柔軟性の基準(?)とされていることからいうと、、…確かに固い。今回のことも含めていろいろやってみると、柔軟性の変化は案外すぐに起こったりします。現実には、、その部分の筋肉を上手く動かせてないだけじゃないかな?柔らかい人と比較して『自分は身体が固い』と、“思いこんで”しまった?なんてことがあるかもしれない…また、そういった身体の柔軟性と、○○をする時の“しなやかさ”というのは別のものじゃないか、、と私は思います。自分の内面の思い込み[ブロック]の解除、身体の柔軟性に効果のある“コツ”のようなモノを合わせて扱ってみれば、自分の意外性[可能性]に驚くかもしれませんね☆
2011.02.24
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昨年から仕事が立て込み、かなり煮詰まった感がありました。。まぁ、多少波はあるにしろ、状況が大きく変わったわけではないですが、やはりこれまでのやり方では“そぐわなく”なってきているようです。だからという訳ではないですが、今年に入ってから新しい取組みにも手をつけました。結構忙しいです(笑)…でも、楽しくもありますね☆自分では簡単には氣付くことがない部分を、深ぁ~く第三者の目でアドバイスを受ける。。自分でも意外で思わず ほぅ☆ となる要素が見えたり…その中には、自分で(ほぼ)完全に封印していた部分がありました。まぁ、ある意味『取り扱い注意』な面もありますが(笑)その要素は、ボリュームを調整するように…まずは小出しに試してみる…というのが、お題のひとつ。。他にもありますが、ここから手をつけてみました。なんとも、、日中は氣分が悪くなったり、風邪でもないのに頭痛がしたり…といった事があったのですが、この取組みを実行することでメチャクチャ快適に仕事に取り組めました(!!)本来あるべき資質[ファクター]を使わないことは、エネルギー的な滞りを生み、結果それが体調不良の原因になっていたようです。それだけ強力なモノ、、といえるのかもしれませんが、それだけにキチンと扱えるようにしたいとも思いました。さぁ、しばらくは忙しいことになりそうですが…楽し☆↓お世話になっているのはこちらソウルカウンセリング 京子さん
2011.02.23
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今年の冬はよく雪が降りました幸い、雪でクルマが立ち往生、、なんてことはなかったですが、通行止めは仕方ないにしても、規制で通れなくなるというのも困りモノ…なので、今のタイヤの溝が無くなる時にはホイル付きでタイヤを変えようと思ってます。さて、そのホイルのメーカー[銘柄]、デザイン、サイズも含め検討中デス…で、、以前から考えていたのは、クルマを長く快適に乗り続けるために手を入れていこうと考えていたところ。。タイヤなどは基本的に純正でいいかなぁ~…なんて思っていたのですが、図らずも(?)交換の必要性が見え隠れしてきたことで、何となく色氣を出してきてる感じ☆ノーマル然とした羊の皮をかぶったオオカミ系、見た目も派手かつ見た通りのハシリ系に振るか??さぁ、どうしてくれよう(笑)【活動ブログ更新しました】
2011.02.22
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以前は年に一回、初詣に行く程度だったのですが、この2~3年の間に結構神社に行く機会が多いです。この連休の間にも奈良[大和の国]を巡ってきました☆回を重ねるごとに、その場の素晴らしさを感じ取れるようになってきて、行く前よりも心と身体が心地よく調律されるようです。思えばそのキッカケになったのは、その頃たまねぎさんに産土神社[うぶすなじんじゃ]を調べてもらったことに始まります。最近ではパワースポットブームで、神社などに出かける方も多くなってきているようですが、本当の意味での参拝をされている方は意外に少ないかもしれません。たまねぎさんのHPを見ていただければ、詳しくわかると思いますが。。何を隠そう私自身、それによって大きく変化を体験している一人です☆【そんな私のエピソードは、過去のたまねぎさんの日記にあります】産土神社を調べるかどうかは人それぞれですが、参拝されるのでしたらぜひ知っておいていただきたいと思います。【お知らせ】3月13日(日)に『心豊かで幸せになるお金との付き合い方』が開催されます。これは今より先の世界を豊かに生きていくために、より多くの方にぜひ知ってもらいたい内容だと思っています。タイミングの合う方、会場でお会いしましょう☆お知らせしたのはレベル2ですが、前日にはレベル1も開催予定です。詳細はこちらです☆
2011.02.14
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先週末から雪の日が多いですね。この連休は、実家に帰る用事があって、木曜日の夜に徳島へ向かいましたが…洗濯などを片づけ、ちょっと横になり眠てしまった事がマズかったか(苦笑)家を出るとすでに雪が積もってる(!)さすがにこれでは…道が通れなくなってるかもしれん…確かに、高速は通行止め、主要な峠道はチェーン規制で、パトカーが巡回中ときた(!!)さすがにそんな道をノーマルタイヤで走るのはヤバイ。。徳島道には乗れないので、高松道に乗るべく県境を越えて香川県へ、、でも、高速はその先から通行止めに(!!!)結局凍結寸前の下道を通って徳島へ変えることにする。夜中でもあり、道を選べばそれなりのペースで走れますがやっぱりロスが多そうです。今年は格別雪が多いという話かもしれませんが、スタッドレスタイヤはやっぱり必要かもしれないなぁ~今の新車付きのタイヤを交換するときは、スタッドレスを買う事を頭に入れておくことにしよう…、、で、結局徳島に帰り着いたのは朝の4時前。結局半日ぐらいは寝て過ごすことになったのでした(爆)
2011.02.14
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新しいクルマになってから2年余り…去年の夏に引っ越してからクルマでの移動が増えました。でも、その移動の最中…運転中には、結構発見することも多いので、思うほど苦痛ではありません。実は今週末も長距離移動だったのですが、寝過してしまい(汗)ちょっと急いでいつもより、速いペースで走っておりました。そんな時、長らく分かりにくかったものに不意に出会いました。『ヨーモーメント』まぁクルママニアな方でないと、興味もないことかも(笑)首を左右に向きを変える動き…クルマのハンドルを切ればその動きが出るのですが、走行ラインに対してクルマの旋回する中心からの動きとして捉えにくかったのです。人の身体に正中線があるように、クルマにも動作の中心となるポイントがあり、身体が固まっていたため、それらがうまく重ねられなかった事がその原因。単に、キチンとクルマの動きを感じ取れてなかっただけ(苦笑)それがうまく重なると、走る時の安心感が段違い…疲労感も違っているし、自然に落ち着くために、まわりの状況も良く見えるようだ。。また一つクルマを操る楽しみが増えたね☆【活動ブログこちら】
2011.02.06
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合氣道には、手首振動運動というリラックス体操があります。具体的には、手首を速く振って、その振動する幅を1/2、1/2、1/2…と小さくしていき、最終的に手首が止まって見えても心はその振り幅を無限に小さくしていく。つまり、停止ではなく静止するのですが…この状態が“リラックス”そしてこれは、古神道の禊に由来し、魂振りと呼ばれるのだそうです。しかし最近、この動作の別な側面を垣間見るにつけ、その精妙さに舌を巻きます…そういうことから、最初の段階で受け身の稽古となる後方転倒運動などの要素も織り込みつつ、、何氣にゴロゴロしながら試してみると(!)これが意外にいい感じ☆意識操作だけでリラックスしようとすると、結構大変な側面もありますが、身体操作をクロスオーバーさせると意外に簡単になるかもしれません。何か、もっといろいろなモノが出てくるかも??しばらくジックリ取り組んでみます☆【活動ブログ更新しました】
2011.02.05
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先日来、嬉しい感想をいただいています。もちろん、身の回りに起こることは楽しいことばかりではありませんが、その出来事に対して、ご自身が変わり始めているようです。活動ネームの名刺で自己紹介は…『心と身体を統合するヒーリングワークを研究中』としています。ここでいう“ヒーリング”とは何を指しているのか??実は、感想の中に「身体が軽くなる」「肩凝りが無くなった(あるいは軽減した)」というように、まず身体が軽やかになること。-----------------------------------------------ここでご注意…身体が軽やかだ☆と感じるときには、心も軽やか、晴れやかであると思います。心がどんよりしていたら、身体が軽くても軽やかだ…とは感じることはないと思いますが、どうでしょう?-----------------------------------------------これは、心と身体が統一状態になると、身体を扱う時に余計なロスが減るため疲れが軽減されます。普通の状態でストレスがかからない…ということでもあります。リラックス状態である…とも言えますが、一般に認識されている状態とは少々違っています。“力み”を水に例えるとすると、、一般的に、水が高いところから低いところに流れるように一方向に力が抜けた状態をリラックスと捉えらる傾向にあります。ここでは、その水がファインミストのように“ふわり”と解けたような感じ…とでも表現してみましょうか?おそらく、初めて体験した時に自分の身に何が起こっているのか分からないかもしれません(笑)でも実際には、それが本来の在り方であり、どの分野においても最高のパフォーマンスを表現するためのベースとなるものです。そのために必要なのは『自分の中心』に戻ること。中心に戻ることで生命力が活性化し、その在り方で生きることが魂の芸術になるのだ…と思っています。【活動ブログ更新しました】
2011.02.03
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富野由悠季(とみの・よしゆき)氏といえば、ガンダムの監督さんとして有名ですが、この方が出演する番組をNHKでやってました。番組名など忘れてしまったのと、用事があって最後まで見えなかったのが残念でした…テーマは『宇宙エレベーター』…だと思います(苦笑)これは、ガンダムOO[ダブルオー]で描かれていた軌道エレベーターの実現可能性などデザインや、技術面、開発の現状などについて扱っていました。それによると、これまでSFデザインの世界で描かれたものや、富野氏のイメージにあったものは、リアル世界にあるエレベーターに劣っていたのだそうです。たとえばワイヤーの本数。東京スカイツリーのエレベーターは、安全性確保のため強度は10倍!つまり、一本で十分な強度を保っているところ、そのワイヤーを10本使っているのだそうです。SFのデザインであるなら、リアル世界の物を超えてないと…という事を言ってたと思います。そして、さらにその最先端の研究者達に意見を求めるシーンがあったのですが、その分野では富野氏のガンダムをみて、そんな未来を描きながら今の仕事をしている人達が多かったのだそう☆何かスゴイと思いませんか?大切なモノは繋がっているんですね♪そしてその人達が研究しているのは、自然界に存在する生き物や植物…技術が進み、顕微鏡で平面的にしか捉えられなかったものを、今では立体的な模型にすることができるのだそうです。しかも、その内部構造まで(!)手に取れるサイズに作られた“それ”は、カタチはまるでUFO(笑)その正体は“星の砂”でした。星の砂はプランクトンの死がいなのですが、この生き物が生きる環境である海中は、この地球上にあって無重力状態に一番近いところ。その組成を研究して人工衛星の構造などに活用しているそうです。すごい…そして、その研究者の方が話していたことに、軌道エレベーターなどの構造物は“人間が建造する”ものではなく、自然界の植物が成長するように、モジュールそのものが動いてその形を形成するものが望ましいのだと。。そしてそれを実現するためには、直線的なものでは強度的に不可能…というよりも、それを実現するための強度を直線的なものでは大きくなりすぎる…といったことを言ってたと思います。富野氏が行った実験でも、まっすぐな軌道(レール)を維持するのは難しく、風などの影響をしなやかに吸収する形として二重螺旋構造とするのが合理的であろう…との結論に落ち着きました。さて、これからどんな風に宇宙開発されていくんでしょう?楽しみですね☆ただ、番組でも話してましたが、ガンダムで描かれたスペースコロニーの“土”をどこからどうやって持ち込んだのか…作者さんをして“謎”である、、と(笑)この先が見てみたかった…(涙)【活動ブログはこちら】
2011.02.02
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