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午前中は雨だった。午後から晴れてきたので昨日に続いて相模川へ。オイカワが3匹釣れた後、アタリがなくなった。オイカワだけでなく、カワムツ、コイ、ヘラブナなどが泳いでいるのが見える。だがどの魚も無反応になってしまった。いつもながら不思議だが、反応の有無は魚種を超えて共通している。
2005/06/30
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午後、相模川へ。岸辺にはオイカワが群れていた。繁殖期なのだろう。フライで狙ったが釣れなかった。エサに変えてやっと1匹。時間が限定されていたため1匹のみ。
2005/06/29
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今日も晴れ。暑い。最高気温は37℃くらいある。仕事の帰りにプールに寄った。いつも1時間泳ぐのだが、今日は30分でやめた。試験が終わった中高生が多く、泳ぎにくいのだ。
2005/06/28
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6月は雨が少なかった。例年なら今ごろ関東地方に停滞しているはずの梅雨前線が、沖縄あたりに停滞している。沖縄では6月の降雨量の記録を更新した。昨年夏あれほど勢いを示した太平洋高気圧のパワーが弱い。と思っていたら先週末からは気温も上がってきた。太平洋高気圧が俄然やる気を出したようで、梅雨前線は関東地方を通り越して東北地方にある。ムラッ気な太平洋高気圧である。次はどうするのか。
2005/06/27
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近所のヤマダ電機でリチウム電池CR-V3を購入した。単三電池よりも2mmほど長い。デジカメに入れたら電池室のフタの締りが悪い。フタの内側の出っ張りを削ったら良くなった。(写真の赤楕円部分)電池を逆に入れた場合に、通電しないための出っ張りだが、なくても困らない。これで液晶を使わなければ500枚位撮影できるのではないか。デジカメChe-ez H2Oをもう1点改造した。水中撮影ではマクロを使うことを想定している。このデジカメを防水ケースに入れると、マクロの切り替えと液晶のON/OFFができない。ところがはマクロモードにすると液晶が強制ONになり、OFFにできなくなる。マクロでファインダーでは視差が大きくなるからとの配慮だろう。だが電池の減りが速くなる。カメラを分解して、マクロと連動しているスイッチが働かないようにした。マクロのときにストロボ光量も調節している可能性がある。しかしマクロでストロボは使わないのでよしとしよう。
2005/06/26
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デジカメの電池について再検討。「ニッケル水素は若干電圧が低いようだ」と思っていたが、やはりそうだ。電池をよく見たら「1.2V。」と書いてあった。インターネットを検索すると単三2本と同形状のリチウム電池があることがわかった。CR-V3というものである。1本1000円近くする。だが、容量がニッケル水素の倍近い。電圧も3Vあるのでこれは良さそうである。
2005/06/25
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昨日に続いて海に持っていくデジカメのテストを実施。マクセルのWS30はCMOSセンサのために電池は持つ。しかしラチチュードが狭い。ハイライトがすっ飛ぶのだ。海の日差しの下ではちょっとあぶない。Che-ez H2Oをあらためてテストした。結論としては使えそうである。電池がすぐなくなるのが欠点である。しかもニッケル水素電池が使えない。ニッケル水素を使うとアルカリ電池より早く「電池を交換してください」という表示が出る。ニッケル水素はアルカリより容量が大きいはずだが、若干電圧が低いようだ。電流が多く流れるのは、液晶表示、電磁式の絞り、ストロボチャージ、シャッター、メモリの書き込みである。後の3つの時には液晶がOFFになるので、一番電流が多く流れるのが液晶がONの状態で絞りが作動した時である。そこで電圧下がって容量がまだあるのに「電池交換」が表示されるようだ。そこでニッケル水素電池を使って液晶表示をOFFにして撮影してみた。これが正解である。ストロボもOFFにしておくとさらに良い。300枚以上撮影できそうである。使いこなす術が必要であるが、防水ケース付きだから本当は本命なのである。てこずらせるカメラである。
2005/06/24
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夏、海に持っていくデジカメが気になっていた。沖永良部にはChe-ez H2Oというカメラを持っていった。これは防水仕様なのだ。だが電池がすぐなくなってしまう。いつもはリコーのCaplio G4wideを使っている。ワイドレンズがついているし、電池の持ちが良い。これは気に入っている。海に持っていって腐食したりするのが嫌だ。ペンタックスのOptioWPというのが良さそうである。防水なのだ。しかし4万円位する。海だけに使うのはもったいない。そこで昔使っていたマクセルのWS30というのを引っ張り出した。35万画素のオモチャである。古いカメラなのでwindowsXP用のドライバがない。インターネットでドライバを探し出した。とりあえずこれでいこうと思う。
2005/06/23
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今週は客先へ行く仕事が2社あったのだが、相手の都合で2社とも延期になってしまった。午前中、ホームページの更新と本の原稿を執筆。本は9ページ作成した。夜、仲間内の会合後、飲み会にも出席した。
2005/06/22
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昨日の奄美モードを今日から仕事モードに切り替えた。つもりだったが、原稿の執筆は6ページで挫折。今日は客先へ行かないので、午後から相模川で釣り。それにしても奄美は記録的降水量だったのに、関東は晴れ。梅雨前線の位置は関東の梅雨入り前の状態である。
2005/06/21
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沖永良部は今日も雨だった。新納酒造で黒糖焼酎を注文した後、空港へ。帰りはYS-11だった。この飛行機は今年で引退となるそうだ。乗るのは最初で最後になるだろう。鹿児島空港は曇、乗り継いで羽田へ。
2005/06/20
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7:45に鹿児島のホテルを出発、沖永良部へ。午前中は曇だった。午後は雨が降り出した。夕方知名港でルアーを投げるもアバサー1匹のみ。夜の宴会が終わるころには風雨が強まった。
2005/06/19
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義母の一族と沖永良部へ旅行。総勢15名は羽田から鹿児島空港に着いた。ここから乗り継いで沖永良部へ行く。ところが奄美地方が豪雨のため鹿児島空港からの便が欠航となった。午後はタクシーで鹿児島を観光し鹿児島のホテル泊となった。
2005/06/18
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今日は3:00に目が覚めた。明け方、本の原稿を6ページ書いた。そこでもう飽きてしまった。天気予報では雨が降らない。ハンドルを交換したバイクの試乗を兼ねて平塚港へ。もちろん釣竿を持っている。朝のうち小さいアジ、サバ、ムツがポツポツと釣れた。時間が経つほどアタリはなくなってしまった。帰ってきてテンプラを揚げた。子どものオヤツにはなるかな。
2005/06/17
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梅雨入りして数日は宣言とは裏腹に晴れていた。今週になってようやく、それらしい天気になってきた。今日も雨である。午後の仕事の準備は終わってしまった。空き時間ができたが、この天気では選択肢が狭まる。友人から借りたゴルフの本を読んだ。思い立って久しぶりにパターの練習をした。空き時間には釣りが一番なのだが。雨の日に行ってはいけないということはないのだが。さすがに最近は雨の日には行かない。
2005/06/16
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今日は客先へ行く仕事がない。雨が降っていて釣りにも行けない。午前中、資料の作成が終わったところで注文していたバイクのハンドル届いた。さっそくハンドルの交換作業に取り掛かった。クランプ付きのハンドルからクランプを外す。ネジが接着剤で固められていてネジが回らない。バーナーで炙ってネジを外した。クランプも接着剤で固定されていたのでこれも火炙りにする。交換前のハンドルとパイプ1本ぶんの高さが違う。グリップは使用中のものを外して流用した。1時間弱で作業完了である。雨で試乗できないのが残念。
2005/06/15
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バイクのハンドルが諦められず、今度は埼玉県のバイク屋に注文した。運よくそこには在庫があった。欲しかったのはクランプなしのものだった。しかし在庫があったのはクランプ付きのもの。クランプはネジではずせるはずだが、そのぶん少し価格が高くなったのが残念。
2005/06/14
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バイクのハンドルの高さを変えようとした。インターネットショップを出している横須賀のバイク部品屋に注文を出した。しかし欠品の連絡があった。レンサルというメーカーのものだが、日本の代理店にも在庫がないという。どうするか。
2005/06/13
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午前中息子とキャッチボールをした。梅雨入りしたはずだが、今日は晴れて気温が高い。蒸し暑いのだ。午後は昼寝とテレビで過ごした。このところ朝早く目がさめるが、日中眠い。今日は暑さも手伝ってさらに眠い。
2005/06/12
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朝、相模川へ。ヘラブナ2匹が釣れたあと、アタリが途絶えた。釣りをやめて下流にある野球場で息子のの野球の練習を見学。今週末は釣り三昧である。ヘラブナも飽きてきたか。(それほど釣っていないか。)
2005/06/11
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きのう夕方で相模川でオイカワを狙っていたら25cm位のヘラブナが釣れた。結局その1匹だけだった。今日も味をしめて朝から相模川へ。昼前から天気予報では雨だったせいか人が少ない。最初に釣れたのは12cm位のヘラブナ。次がオイカワ、その次が20cm位のヘラブナ。想定の範囲内なのか、それとも範囲外なのか?
2005/06/10
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昨夜、サッカーナショナルチームがワールドカップへの出場を決めた。北朝鮮に2-0の快勝である。最初の得点を決めたのは柳沢。イエローカードの累積で出場できない選手の代わりだった。2点目も途中出場の大黒である。サッカーは野球に比べて選手間の相互作用が強い。一人が代わると単にそのポジションが補強されるだけでない。全員の動きが違ってくる。この試合でもそうだった。2月の北朝鮮戦でも大黒は途中出場で決勝点を決めていたのだ。ここがサッカー型組織の面白いところである。
2005/06/09
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朝から車のセルが回らない原因を探る。バッテリーは充電した。ヒューズは関係ない。セルまたはそれに付帯するスターターリレーの故障と断定。車屋に電話した。車屋は乗ってきた車のバッテリーと私の車をブースターケーブルで接続した。一発でエンジンが掛かってしまった。結局バッテリーが弱っていたのだった。すぐ新しいバッテリーを買いにいった。結局前日の充電器とあわせて16,000円以上の出費となってしまった。しかし今回のバッテリーも短命だったなあ。1年3ヶ月である。
2005/06/08
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午前中、高尾にある客先へ向かおうと車に乗った。だがエンジンがかからない。セルが回ろうとするのだが、「グ」という音を出すだけだ。バッテリーが弱っていた。仕方なくバイクで行く。午後からは高田馬場で打ち合わせ。家に戻らずに京王八王子駅近くにバイクを停めて電車で向かった。帰りにバッテリーの充電器を買った。どうしてバッテリーが弱ったのだろう。最初のバッテリーは7年持った。だが室内灯をつけっ放しで全放電してしまった。次に買ったバッテリーは1年後にダメにした。ポジションランプをつけっ放しにしたのだ。今回のは買ってから1年3ヶ月だ。ランプをつけっ放しにしたわけではない。全放電はしていない。なぜ?バッテリーではなく充電力に問題があるのか?
2005/06/07
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午前中、出版原稿を書いた。4時間半で6ページを作成。けっこう時間がかかったように思ったが能率はまあまあか。共同執筆で昨年来苦戦している案件である。ようやくゴールが見えてきた。先週別の本を1冊受注したので、それも気になっている。小学生時代作文が苦手だったトラウマが残っている。だから原稿の仕掛がたまると不安なのだ。
2005/06/06
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朝、3日連続で相模川へ。オイカワ狙いである。しかし今朝は反応が悪い。何か釣ってやろうとウキをはずして底を探る。食いついてきたのはヌマチチブ。結局この1匹が釣れただけだった。
2005/06/05
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昨日の釣りに味をしめて今日も相模川へ。仕掛けを変えて挑戦。オイカワ6匹、カワムツ1匹、ウグイ1匹を釣る。オイカワの1匹は大物だった。サケのような体型である。
2005/06/04
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午前中、仕事の構想やプレゼンの資料を作成。午後相模川へ。久しぶりにエサ釣りをやってみた。エサ釣りはなぜか釣れないことが多い。しかしこの日はアタリがある。だがなかなか針に掛からない。最初に釣れたのはオイカワだった。結局オイカワばかり5匹釣った。特大の1匹はリリースしたが、4匹は持ち帰って水槽へ。
2005/06/03
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午前中、港区の出版社で打ち合わせ。少し早く着いたので喫茶店でアイスコーヒーを飲んだ。出版社の打ち合わせ中はお茶を飲む。終わってから次の会合までに時間があったのでまた喫茶店へ。四谷駅で地下鉄を降りたら向かい側のホームに見知った顔があった。福井県のIT企業の社長T氏だった。東京に営業に来ていたのだ。T社長と喫茶店で情報交換して分かれた。午後豊田駅前の松屋で豚丼を食べたあと待ち合わせした車で青梅市の企業を訪問。そこでまたお茶とコーヒーを飲んだ。夕方武蔵境の中華屋で広東麺を食べたあとジャスミンティーを飲む。もう完全に水分とカフェインの摂取過多である。夜は吉祥寺の喫茶店で私が主催する研究会の会合に出席。さすがにコーヒーはやめてレモンスカッシュを頼んだ。だがあとでオマケで出てきた日本茶にも手を出してしまった。
2005/06/02
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5月は客先へ行く仕事が多かった。6月はそうでもない。今日は資料の修正作業である。昨日顧客と打ち合わせた内容を修正する。そして昨年来苦戦している出版原稿の修正である。原稿修正は思いのほか時間がかかった。外部資料を調査したからである。インターネットが普及して楽になったといえ調査は手間がかかる。
2005/06/01
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