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愛用のラジオ。引き出し式のイヤホンがついていた。だが、あるときコードを引きちぎってしまった。このコードがアンテナを兼ねていた。イヤホンとアンテナを同時に失ってしまった。このラジオはデジタル式のチューニングで使いやすい。TVの音声も聞ける。持ち歩くことはないので、ロッドアンテナをつけてみた。使っていない別のラジオのものを無理やりつけた。ちょっと不釣合いかな。
2005/11/30
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午前中と午後の仕事の間が空いたので公園で時間調整。もうすぐ12月だが妙に暖かい。公園の花壇にはバラが咲いていた。この時期に咲くのだっけ?今は春か?
2005/11/29
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デジカメで撮影した写真をパソコンにダウンロードした。その中の一枚。蒲田駅のホームから撮影した写真である。私が撮影した写真だが、何の意図があったのか思い出せない。
2005/11/28
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原稿書きの仕事が一段落した。予定どおり30ページに仕上がった。マイクロソフトワードの校正機能とジャストシステムの「ジャストライト」という校正ツールでチェックした。印刷してみると間違いがまだまだ見つかるはずである。でもドラフト段階なのでやめておく。もう1本、出版原稿の校正が残っている。こちらは200ページ以上あるが共著なので分業である。だがいちばん遅い人にペースをあわせるので、なかなか進まない。
2005/11/27
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ファームウエアを書き換たデジカメは、いったんCaplio G4Wideをレギュラーに復活させようかと思った。しかしさらにテストしてみると、G4Wideはマクロの合焦にやはり問題が残っていた。暗い場合に合焦しにくいのである。Caplio RXのほうが暗い場所でのフォーカスに強い。ということでRXがレギュラーの座を守った。ファームウエアの書き換えは何だったのか?
2005/11/26
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デジカメのファームウエアを書き換た。SDメモリーカードは256MBを購入した。Caplio G4のファームウエアは最新だったので、G4Wide、RXの2機種を書き換えた。RXは特に変化はない。G4Wideはマクロの合焦が速くなった。いろいろテストしてみるとファインダーに問題がある。RXは実際に写る範囲より見える範囲が小さい。G4Wideのほうがファインダーの写る範囲が広いが、中心がズレている。結局、古いほうのG4Wideを使うことにした。消費電力は多いが低電圧に強い気がする。
2005/11/25
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デジカメのファームウエアを書き換えることにした。9月に断念していたのだが、デジカメをいじっていると気になってきた。リコーのデジカメが好きで3台持っている。CaplioのG4、G4Wide、RXという3機種である。G4は主にカミさんが使っている。この3台は基本設計が同じ兄弟機種である。だが比較するとオートフォーカスの応答速度などが微妙に違う。RXが一番新しいので良い。だがファームウエアをすべて最新バージョンにしたらどうなるのか?まずはSDメモリーカードを買わないといけない。128MBくらいでいいかな。
2005/11/25
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午後、久しぶりに平日昼間の時間ができたのでプールに行こうと思った。市営プールへ自転車で行ったが休館日であった。あまり行かない店や場所に、久しぶりに行こうとすると休みだったり閉店後だったりすることが多いのはなぜだ。
2005/11/24
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今日は、仕事先へバイクで移動。行きは昼だったので大丈夫だった。だが夕方は気温が下がった。バイクで移動する季節は終わりだね。
2005/11/23
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午後、仕事で某社へ訪問した。調査結果を社長へ報告する。冒頭の世間話が終わってさあ報告という段になった。同行した金融機関の支店長が資料を出すものと思った。だが動きがない。資料は?私が準備するのだったか?表紙が某金融機関名になっているのだから、支店長が用意するのでは?念のため1部だけ印刷していたので助かった。帰宅後にPDF版をメールで送ってことなきを得た。資料というのは用意していると使わないことが多いが、用意していないときに限って必要なものである。
2005/11/22
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今日、秋葉原に行く用事があった。今回はラジオ会館ではなく、ヨドバシカメラに行ってみた。噂には聞いていたが、大規模店舗である。最近あまり見かけないオーディオ機器の品揃えも豊富である。
2005/11/21
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鬼怒川温泉で合宿があった。周囲は盛りをすぎたというが紅葉が見られる。地元の人に言わせると例年よりも10日くらり遅いという。これも温暖化の影響なのか。
2005/11/20
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フライリールをメンテナンスした。スズミの樹脂製である。セットについていた安物である。見た目は全く所有欲がわかない。だがその実力はあなどれない。クリック音は小さい。音がギャーギャー鳴るリールが多いのだが、これは控えめである。またドラグが逆転時だけにかかるようになっている。私は魚の引きに対抗するためにドラグは使っていない。引きに対抗するためには手でスプールを押さえている。ドラグはフライラインを引き出すときにバックラッシュさせないために使っている。ところが普通のリールでは、巻き上げるときに抵抗を感じるのだ。このリールではドラグを強くかけてあっても、巻き上げは軽快である。機能面でこのリールを越えるものにはめぐり合えないのだ。(高いリールを知らないだけかも)このリールで7cmのオイカワから70cmのコイまで対応している。唯一の弱点は、ギアを使っているので、ときどき埃や砂を落としてやらないとならない。
2005/11/19
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今日はビジネスプランコンテストがあった。私が手伝った人は、惜しくも最優秀賞を逃した。だが入賞で賞金を手にした。事業は新しいドラムの製造販売である。アンプや録音機器にダイレクト接続できる。コンパクトで持ち運びも簡単である。これはポッポスやロックのドラマーにとって革命的な製品となる。詳しくはMAC IN TALKSで見ることができる。プロドラマーの青山純氏(山下達郎、竹内まりあ、MISIAなどの楽曲に参加)も大絶賛なのだ。
2005/11/18
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オーディオシステムを整備しながら、聞いているのはポールロジャースである。1970年代のものである。驚くのはポール・ロジャースさんがクイーンのボーカルとして来日したことである。まだ50歳代前半なのね。もっと年寄りかと思っていたが。19歳でデビューしたらしい。フレディ・マーキュリーはリアルゲイだった。ポール・ロジャースも一見それっぽい雰囲気がある。だが日本人の奥さんがいるらしいからリアルゲイではないだろう。
2005/11/17
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フライラインを交換した。今までメインで使っていたDT4Fのラインはどうも調子が悪い。セットものについていたものだ。コシがない。最近ではさらにヘナヘナしてきた気がする。必要以上にループが狭くなるのでフライがラインに絡んだりする。そこでフライラインを交換した。交換といっても、あまり使っていなかった手持ちのラインである。これもまた正体不明のDT3Fラインである。あまり使っていないので多少疲労感が少ないかな。メインのリールに巻きかえた。メインリールといってもスズミの樹脂製である。見た目は全く所有欲がわかないのだが、使用感はなかなか良いのだ。
2005/11/16
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甲府の荒川でオイカワを釣ったミッジフライを改めて点検した。ミッジとは蚊のことだったか?#20の針にハックルを巻いただけである。唯一の工夫は、針を曲げてフトコロを広げてある点である。これでフッキングが良くなったような気がする。
2005/11/15
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朝、石和温泉を後にして仕事へ向った。昨日は久しぶりにフライでオイカワを釣ったが、地元相模川では最近見かけない。相模川のオイカワポイントを開拓したい。
2005/11/14
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今日は、ある団体の合宿(宴会?)がある。山梨県の石和温泉が目的地である。7:30に出発。中央高速が事故渋滞だった。道志道から山中湖、河口湖、西湖を通過して9:40に精進湖に到着。集合は夕方なので精進湖で釣りをしようという魂胆である。フライでブルーギルを釣りたかったが、魚の気配がない。昼前に甲府へ移動。市内を流れる荒川に移動した。トップウオータ・パンルアー(ルアーの尻尾にパンをつけたもの)でコイを5匹釣った。ついでにフライでオイカワを8匹。そこから石和の宿へ向ったら渋滞で1時間かかった。甲府周辺は久しぶりに来たが、相変わらず夕方の渋滞はひどい。
2005/11/13
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10月に本の校正作業が2冊重なった。全部で600ページくらいあって気が重かった。だがそれが終わって、ほっとしたのも束の間だった。また原稿書きの仕事に取り掛かった。今度のは30ページ位である。たいした分量ではないが、気になるのは文章のミスである。最初に書いた原稿のミスが多いと校正も大変である。マイクロソフトワードの校正機能を最強に設定して、機械的にチェックする。だが、それでも不足なのでジャストシステムの「ジャストライト」という校正ツールも導入した。これも最強の設定にしてマイクロソフトとジャストの両方でチェックするようにした。助さん格さんを得た水戸黄門のような気分だった。だが実際に使ってみると、助さん格さんをくぐり抜けて黄門様に切りかかってくる不届き者がいる。以外にも「てにおは」が手強い。漢字の間違いはよく見つけてくれるのだが、ひらがなのを間違いには弱い。試しに上の文章をチェックしてみると次のような結果である。 以外→意外 (×) てにおは→てにをは (Jのみ) 手強い→手ごわい (MJ両方) ひらがなのを→ひらがなの (×) ×:マイクロソフト、ジャストシステムとも指摘なし Jのみ:ジャストシステムだけ指摘あり MJ両方:マイクロソフト、ジャストシステムの両方とも指摘あり風車の谷七も欲しい。
2005/11/12
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スピーカの左右の音量差はだいぶ良くなった。だが左側がまだおかしい。スイッチを入れた直後に音がでないことがある。ボリュームを上げると出るようになる。アンプのスピーカ保護リレーの接触不良があるようだ。最初はリレーと基盤の間のハンダを確認した。古くなると、ハンダ不良が表面化することがあるのだ。だがこれは問題はない。リレーのフタをあけて接点を耐水ペーパーで磨いた。接点の間隔も少し修正してみた。さっそく試験すると今度は大丈夫のようだ。古い電気機器を使うには結構手間がかかる。
2005/11/11
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スピーカの左右の音量に差があった。原因はアンプのボリュームと判定した。スピーカの能率が高いので夜はボリュームを絞って聞いている。回転角にして10度以内である。極小回転の領域ではボリュームの抵抗値に差がでてしまう。これが原因だろう。ボリュームを上げると音量差はなくなるからだ。仕事で新宿まで行ったのでついでに秋葉原まで遠征した。部品を買って帰り、CDプレーヤとアンプの間に簡単なアッテネータをかましてみた。これでボリュームの回転角が大きくなったので、だいぶよくなった。それにしても秋葉原で買い物をしたのは25年ぶり位だろうか。最近はアニメオタクやコスプレオタクが話題となっている。だがまだまだ電気電子オタクも健在である。ただし若い電気オタクもいるが、主力が高齢化しているのが気になる。電気電子業界の明日を担う人材は大丈夫か?
2005/11/10
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スピーカユニットをテクニクスの16F100に変えてCDをいろいろ聞いてみた。帯域は狭いがボーカルが前に出る音質である。好みの音である。スピーカはよいのだがアンプが気になってきた。左右の音量に差があるのだ。音量に差があるだけでなく左側がどうも位相が逆転したような音だ。スピーカを変える前からどうもおかしかった。どこか接触不良があるようだ。
2005/11/09
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秋葉原コイズミ電気に注文していたスピーカユニットが来た。テクニクスの16F100である。さっそくユニットを入れ替えた。フレームは16F20と共通だから細工はいらない。音を出すと「あれ?」という感じ。予想していたことだが帯域が狭い。16F20と比べるとラジオのような音である。だが慣れるとこれが心地よい。小音量では低音は出ない。だがアンプでローブーストすると丁度よい。音量を上げた場合には、ローブーストしなくても低音から高音のバランスはよい。16F20でも小音量で低音が不足である。だがローブーストすると低音が出すぎである。だが音量を上げると低音がでるが、高音がそれ以上にうるさい。ボーカルなどの中音域が張り出すのは16F100と16F20に共通である。だが16F100は低音・高音の余計な音がしない。中音域の歪み感も少ない。結果としてBGMとして聞くのによいのだ。何よりよいのは耐久性が高そうなことである。16F20はエッジが腐った。ダンパーも柔らかくて変形したようだ。だが16F100はエッジもダンパーも硬くて経年変化が少なそうだ。その気になれば死ぬまで使える。
2005/11/08
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完成したスピーカは、中音域で歪んだ音が出ていた。よく調べると2本のうち片側だけである。ボイスコイルが周辺に接触しているようである。コーン紙の中心部に指を掛けて矯正すると良くなった。長年置いたためにダンパーが変形したのだろうか。さらにユニットの取り付けの上下方向を変えてみた。これでだいぶ良くなった。
2005/11/07
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修理が終わったスピーカの試聴を繰り返した結果、いろいろ問題点が出てきた。(1)両面テープで止めたエッジが剥がれた。 これはエッジの接着部の上に、さらに丸く切ったボール紙を両面テープで 貼って補強することで解決。(2)ときどき音が出なくなる。 これは端子のハンダ不良と判明。もともと不良だったのだが、 経時変化で酸化して絶縁状態になっていた。(3)低音の量感がない。 これはもともとそうだったかもしれない。 だがラジカセのアンプから実家からもってきたアンプに 交換したら良くなった。(4)中音域で音が歪む。 中音で歪んだ音が出る領域がある。これも最初からか? 聞いてるうちにだんだん気になってきた。 そこで新しいユニットを買うことにした。 秋葉原コイズミ電気の通信販売でテクニクスの16F100というのを注文した。 これはPA用のユニットで帯域が狭い。 だが余分な音がしないほうがよいかもしれないと思ったのだ。
2005/11/06
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スピーカのエッジにはジャージ補修布を採用した。熱で貼りつく接着剤がついている。コーン紙の裏側にはハンダゴテを当てながら接着した。かなり伸縮性があるので丸く型抜きせずに、テープ状のものを貼っていく。次に引き伸ばしながらフレーム部分に両面テープで貼っていく。接着剤の乾燥時間がいらないので簡単である。エッジ部分のジャージ布は、ゆとりがないように見える。だが、かなり伸縮性があるので大丈夫そうだ。修理が終わったスピーカを視聴してみると一応音がでる。オリジナルの音からどう変わっているかはわからない。だが見た目は良くなった。黄ばんでいたコーン紙には白のアクリル塗料を塗ってみた。
2005/11/05
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スピーカのエッジを修理する。ます、スピーカの外枠になっているプラスチック部品をはずす。隙間にドライバーをこじ入れたら簡単に取れた。フレームのサビを落としたあと、銀色の塗料を塗ってみた。残っていたエッジや接着剤をナイフとシンナーで取り去った。フレームの外周には両面テープを貼った。エッジは接着するのが普通だが、両面テープでやってみる。ただしゴルフクラブのグリップを接着する強力なものだ。
2005/11/04
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埼玉県の実家からスピーカ持ってきた。1個はエッジがボロボロである。もう1個のエッジは原型をとどめていたが、さわると崩れていく。フレーム部分にはサビが浮いていた。
2005/11/03
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復活させようとするスピーカのユニットは、ウレタン製のエッジ部分がボロボロになっている。それを修理しようと思っていた。セーム革をエッジに貼ろうと思ったが、別の素材でもいけるのではと思いなおした。もうひとつの挑戦は、型抜きしないことである。一般的にスピーカエッジを補修する場合、セーム革を丸くスピーカの形に型抜きするようである。だが、伸縮性がある素材ならテープ状のものを円周に沿って貼ればよいのではないか。近所の裁縫材料店に行った。伸縮性のある布を物色する。その結果、2つの材料を買った。ひとつはフェルトである。厚さ1mmくらいの比較的薄いもの。もうひとつはジャージ補修布である。これは伸縮性のある布地の裏に熱で貼りつく接着剤がついているものである。これでいけるのでは?
2005/11/02
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復活させようとするスピーカのユニットは、テクニクスの16F20という16cmフルレンジである。このユニットの音が気に入っている。ボロボロになっているウレタン製のエッジ部分を修理しなければならない。インターネットで調べるといくつかの方法があるようだ。(1)メーカに修理依頼する(2)ウレタン製の交換用エッジを購入して修理する(3)セーム革製の交換用エッジを購入して修理する(4)セーム革を購入して型抜きして修理する(5)伸縮性のある布を型抜きして修理する(1)はコストがかかりすぎる。古い製品なのでメーカでも修理できない可能性がある。さらに、ウレタン製のものに交換してもまたボロボロになるだろう。(2)も同様である。どうも(4)が良さそうである。さてどうするか。
2005/11/01
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