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なんかパンを焼き始めると、止まらなくなる。 人に誉められたりすると、尚更だ。 その上、好奇心と食いしん坊が姫の心には同居しているから、まだ年末に買ったグラハム粉というものを使っていないし、カイザーで買ったクランベリーのパンはみっちりとクランベリーが入っていたものだから、これもマネして作ってみたくてたまらない。 それで、数々あるパンの本と以前作ったものをすべて記してある自分のノートを元にいろいろ配合を考えてみたのに、詰めが甘いのよね~その上、計算が得意じゃないので電卓片手にちゃんと計算したつもりが、倍量を作ったノートと間違えて、イーストを入れる段階でなんだかホームベーカリーの中で生地がどろどろ・・・ 慌てて粉をそれぞれにあわせた比率で足して、なんとかいい具合・・・でも最終的にはかなりべたついた生地になったので、編みこみをしようかと考えていたり、そういえば、いちじくをつけていた砂糖入りのワインで生地を赤く染めたらよいかな・・・なんてことも吹っ飛んでひたすら丸めて、きれいなクープを剃刀で入れようと思っていたのを断念してはさみでちょっきん、ちょっきん。 出来上がりはグラハム粉自体がかなり粗い粉なので、歯応えのある面白い食感になった。 これで、粉を足さなかったら、悲惨な仕上がりになったかもしれないけれど、どうにかリカバーできるのは、パン職人の経験値があがったから~ということにしよう♪ ところで、お話し替わって、パソコンのメールチェックを頻繁にしないので、時々失敗したりするのだけれど・・・ 年末に姫が今のところふたつしか購読していないメルマガのうちのひとつ『とまと日記』というメルマガが『メルマガ オブ ザ イヤー 2009』に応募しているのでよろしくというのを、見ないうちに受賞が決まったというメルマガが届いていた。 審査員特別賞を受賞したというので、応募してあげなかった罪滅ぼしにここで宣伝してあげよう♪ http://www.tomatonikki.netもしくは、まぐまぐのmag2 0000091734 すごい長い日記が不定期に届くのだけれど、いろんなバイトをしながら、自分の目標に向っていろんな努力をしているのが、応援したくなり、つい読んでみたくなるのよね。
2010年01月29日
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ちょっと前までは青森のりんご屋さんに通販で減農薬で皮まで安心して食べられるというのがウリなものを送ってもらっていた。 しかし、送料もかかるし、毎月決まった数を食べなければいけないなどとわずらわしいことはめんどうだし、小さな子供もいないのだから、普通のりんごでもよく洗って食べれば大丈夫かな、なんていつもの朝市で安い『ふじ』を買い求めたら、これが百年に一度の不出来なりんごで、味が全然しなかった。 蜂蜜やクランベリーとあわせてレンジでチンしても、まずい。 とてもがっかりしたので、安いりんごには見向きもしないで、ブランドものらしいりんごを買うことにした。 その名は『ヨシタロウ』りんご。なんでも、ネットで調べてみたら・・・『ヨシタロウ』サンふじは、太陽をいっぱいに浴びて育った無袋のふじで、果汁が多く、甘味の強いとても美味しいリンゴで、『ヨシタロウ』は、津軽平野のりんご農家300戸が集まった「津軽甘熟りんご研究会」ブランドのリンゴ。この時期、糖度が14度以上もあるとっても甘いリンゴ。 味にこだわり続けた同研究会が、林檎の糖度・熟度・酸度・果肉の測定をするために高度な光センサーと独自のノウハウを用い、またアップルグリーンという有機酸カルシウムを豊富に含んだ有機質100%の肥料を使用して、土を健康な状態に戻した上で育てた「健康りんご」。 津軽甘熟りんご研究会の代表「大里 よしたろう」さんの名前がついていることが自信の表れでしょう・・・ というので、食べてみたら、やっぱりこれが、なかなかおいしいりんごだった。ブランドとはいえ、値段もいちばん等級の低いもので、4個500円。もちろんもっと高いものもあったけれど、まずはお手頃なところで試してみないとね~。
2010年01月27日
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新年会はどこで開かれるかと、ひとつはお任せだったので楽しみにしていたら、『安土~あんど』という洒落たお店に連れて行ってもらった。 前菜やサラダ、手が込んでいて春巻きなども、女性好みのおいしいお店。もちろん、飲み放題。この頃、こういう集まりはみんなが好き勝手に飲める飲み放題が、たとえたくさん飲めない姫でもありがたい~ もうひとつの新年会は去年、店の予約が取れなくて忘年会を新年会に延ばしてもらった姫が幹事のまたまたタジン鍋のお店『蒸気源』。 ただし、今回はトマトベースのお鍋にしてもらったら、これがバジルペーストたっぷりの緑色のものが出来上がったので、想像とは全然違う変わったお鍋だった。。。でも味はばっちり、その上、のん兵衛の友も満足する種類の多さとラストオーダーまでの大盤振る舞いが太っ腹。もちろん、野菜の豊富さと味の濃いことといったら! こうなると、3種類ある鍋をあとひとつ、全種類制覇したくなる・・・でも最後の鍋はキムチベースなのでなんとなく味が想像できる。 鍋を食べることだけが目的で、ほとんど姫のスポクラ通いに接点があるだけの友人を集めてみたら、これが大好評で年も微妙に違い、初対面の方もおられたのだけれど、盛り上がってしまって、どうやら、月イチで飲み会をしたいような勢い・・・を理性で止めてどうやら2ヶ月に一度は集まろうとの話しが決まったような~。。。今年も楽しい飲み会が多くなりそうな、嬉しい予感♪
2010年01月25日
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二年くらい前にも九州展で『高陶』さんがちっとも姫の好きな九州の双窯の草場勇次さんの作品を持ってきてくれないと、嘆いていたのだけれど・・・、 今年は朝いちで買いに行ったせいか、たくさんあって、コレクションしているデミタスも今までとは全く色合いの違う作品を持ってきてくれたので、買ってしまった。 『練り上げ』というこの技法は金太郎飴のようなもので、着色をした粘土を組み合わせて作ってあり、表の絵柄がそのままひっくり返してみるとそこに同じくある。 作るのには後で絵付けをしているのではないから、とても根気のいる作業が必要なのだ。 陶器でありながら、まるで磁器のような美しい色と硬度さを持ち、すべすべした肌はとても綺麗。 思わずふだん使えるような小皿も可愛くて・・・ 更に、小鉢もピンクの色合いがなんとも姫好みで。。。 で、こんなにたくさん姫にしては買ったものだから、3500円以上買ったらおまけをくれるっていうからもらったのだけれど、 こんな豆皿、一個あったって半端もんじゃない? 値段からしたらもう1個もらえるくらいは十分に買ったのに、うちは二人暮しだからもう1個下さらない?と聞いたら、来年また買いに来いっていうんよ、毎年見に行ってもいいものちっとも持ってこないから買わないだけなのに、ぷんぷん。。。とか言いながら、来年もコレクターはいそいそと出かけるのでありましょう(涙)
2010年01月22日
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正月行事も一段落する頃に、Fデパートでは毎年、大九州展なる物産展が開かれるのは恒例のことだ。 正月に具合を悪くして初売りに行けなかった年には、大好きな焼き物と出会って初売りで散財しなかった事を大いに感謝したこともある。 今年も別にそう散財したわけじゃないけれど、いつもお気に入りの作家さんの作品がちっとも揃ってなくてここ数年買わなかったものだから、今年はちょっとたくさんいいのを買っちゃいました。。。それは次の記事で紹介するとして、まずは、おいしいものから。 テレビで紹介される度に大いに食欲を掻き立てられて、いつか絶対に食べてみたいと思っていたのだよね~宮崎のB級グルメ、『肉巻きおにぎり』 上にチーズがのったものと、ふつうのがあったけれど、どちらかというとチーズは必要ないみたい。 ご飯の量が結構しっかりあって、ひとつ食べるともうお腹いっぱい。 たれが甘じょっぱくてなかなかおいしい~でも、そんなにごはんはいらないかな。 それと、どうしても、このぐるぐる具合が確かめたくて、福岡の「ロン・ポワン」というお店の『クルミと塩キャラメルのロール』を買ってみた。 実物は広告の写真の印象より、かなり小さくて、直径5センチくらい。長さも15センチくらいとちょっとがっかりしたけれど、クルミの香ばしさとちょっぴりなしょっぱさがくせになってかなり気に入った。 ほかに、近頃まじめな和食系の朝ごはんを取っているので、いわしや鯖明太のみりん干しを買って、ダーリンの為に米焼酎を仕入れて荷物たくさんで帰って来た。 九州展も北海道展みたいにおいしいものがたくさんあって、姫は大好きだ♪
2010年01月21日
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どういうわけか、バウムクーヘンが好きだ。 その中でも、かなり気に入っているのが、「ユーハイム」のバウムクーヘンだ。 どこのバウムクーヘンと比べてもこれ以上の出来のものは少ない。 姫の密かな楽しみは、たまにデパ地下で買い求めるこのお菓子。だって、自分で作るのは丸くはならないし、とっても大変なんですもの。 年末にお正月用のものを買い求めた。なんでも、100年記念とかの特別バージョンがあったので、思わずそれを買ってしまった。 チョコレートの円盤型のが二枚上に入っていて、下にはいつもの砂糖がけの細身のバウムクーヘン。 チョコレートの味自体はあんまり好きじゃなかったけれど、ドーナッツのようなバウムクーヘンもなかなかないからちょっと得した気分。 それを味わっている最中に、某国営放送にて、カール・ユーハイムと妻エリーゼのドキュメントみたいなのが放送された。 初めて、このカールさんが日本に伝えてバウムクーヘンの日本での歴史が始まったということや、二度に渡る戦争に加えて関東大震災でも被災され、大変な苦労をしたけれども、日本人がこのお菓子を愛したので、誠実な職人としての誇りを大切に店を作り、お亡くなりになってからも弟子が店を作り、その社長としてドイツから妻のエリーゼさんを招いたなどの逸話にとても感動した。 しかも、彼が一番初めに日本でこのお菓子を知らしめたのは、広島の原爆ドームとなった広島産業奨励館であったというのも感慨深い。 ちょっと笑っちゃうのがこの局はCMを流さないお約束だけれど、創業者の名前がそのまま企業名だから、思いっきり宣伝になっちゃただろうなぁ。
2010年01月16日
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昨夜、1月14日の夜と言えば、仙台では『どんと祭』である。 街角の小さな神社やお寺、いろんなところでお正月の飾りを燃やす。 我が家のお隣り、大日如来でも盛大に火を焚いていて、消防車も待機していた。 そして、いちばん仙台で人が集まり、大掛かりなどんと祭を催すのが、大崎八幡神社。とても人出があるので、(新聞発表で5万5千人)行くのには気合がいる。 どういうわけか、暖冬といわれる時でも、この日が仙台ではいつもかなりキツイ寒さとなるのが通例で、「裸参り」も行われるというのに、なんとも気の毒なことだ。 今年はダーリンがたまには八幡神社まで行ってみようと、というので、ぬくざるの姫も散歩のつもりでつきあうことにして、いつものジムでの5キロのランを3キロに控えて出かけて大正解。。。 結構な石段にはずらりと人が並んでいたけれど、片側通行で右側は裸参り優先の特別レーン。本当に寒いのに裸参りの方々がたくさん並んで走っていきます。 そういえば、だるまさんもたくさん売っています。 これを買ってお店に縁起物として飾ったり、神棚に置いたりするのですが、どんと祭の御神火で焼いて毎年少しずつ大きいのを買って帰るわけです~姫の父は焼くのをもったいながって、ずっと棚に小さいのから大きいのまで飾っていたことがあったっけ。あれはいつ燃やしたのでしょう? いちばん大きいもので1万円近くするのね。 うちに帰ってから、そういえば、大崎八幡神社まで出かけたのはいつだったかと日記を繰ってみたら、娘が仙台を出る前に「想い出作り」なんていってダーリンが飲み会でいなかったものだから、ふたりで出かけたのだったな~と思い出した。
2010年01月15日
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今年もやってきました~ダーリンの泉区におよばれしての新年パーティでのライブ。 まだ、イルミネーションがきれいです。 ところがいつもと違うのはダーリンのバンド『PPP』が解散して、別バンドに参加することになり、『ア・メグミ』というバンドのデビューライブとなったのです。 今までは70年代のロックが中心でしたが、今回はボーカルの女性が若いこともあって「スーパーフライ」の曲や岩崎良美の「タッチ」など耳に馴染む新鮮でパンチのあるステージでした。 もちろん、姫はカメラマンとしてずっとビデオ撮影。(おかげで一枚の写メも撮ることが出来ず、ビデオの写メでゴメンナサイ) ところで、場所は泉ロイヤルパークホテルだったのですが、丁度良い時間のバスがなかったので、かなり早く着いてしまい、ゆっくりコーヒーブレイク。 ホテルのコーヒーってなんであんなにおいしいのでしょう?もちろんお代わりも戴けるし。。。バナナをフランベしたチョコレートケーキのセットは1050円。 でも、1260円で3段になったいろんなケーキやババロアのセットがあったのに、いつもなら絶対これを選ぶのに、パーティの御馳走の前ですから・・・あ~残念。 時間があったので、「タピオ」というホテルの隣りのショッピングモールに行ってみたのですが、もちろん、ここに『メゾンカイザー』があるのを見逃すわけはありません。 大好きなクランベリーがぎっしりつまったパンと栗の入ったパン、そしてここでしか買えないサルタナレーズンの入ったパンタピオ。 パーティが終わって、テーブルのお花を戴いて帰りました。 前回は大好きな「U字工事」がゲストだったけれど、今回は津軽三味線の若い方がいらしたのですが、お笑い好きとしてはちょっと残念でした。
2010年01月13日
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ダイエットが暗礁に乗り上げているので、大好きなお菓子作りもパン作りも、なるべく手を出すまい、などと思ってはいるのだけれど、身体に悪そうなふかふかの白パンではなく、全粒粉や小麦胚芽を混ぜ込んだものだったら、昼食にチーズなんかと食べても良いのではないか、なんて勝手に理屈を付けて、材料は年末に買ってはあった。 近くに『サトー商会』というお菓子作りに詳しい仙台人ならきっと知っているチェーン店が出来たのだ。 そこのオープニングに買うものがなかったので、グラハム粉やら全粒粉やら胚芽のハイギーなんてものを買ってみた。 柔らかなパンなら、かなりてごねもホームベーカリーも経験は積んだので、時間さえあれば作れるけれど、硬い食感のフランスパン的なものは、ほとんどない。教わったこともないし・・・でも、姫には新しい相棒、ヘルシオが付いているし、彼はフランスパンの為に蒸気を勝手に出してくれちゃったりするのだ。 もちろん、捏ねるコトと一次発酵1時間までは、ホームベーカリーさんに任せて、姫はお洗濯やらお掃除やら・・・こういう風に家で過ごすと、時はあっという間に経ってしまい、専業主婦でよかった~と今更ながら今年も思う・・・ ・・・それと、いつか使う日が来るとは思っていたのだろうか。 これが、コルプ型、今まで一度も使ったことはなかったのに何故かちゃんと用意されていた。 籐製でこれに粉を敷いて発酵させるといわゆるカンパーニュなどのカタチが出来る。 もちろん、姫が食べるのだから、中味にはイチジクのワイン漬け、クランベリー、ピーカンナッツ、ラムレーズンなど素朴じゃないフルーティなこだわりの味をめざす。 (あれ?これってダイエットには向かないんじゃないだろうか・・・) カンパーニュは田舎という意味の名前のパンだけれど、姫がめざすのは都会のパンだから、ヴィルとでも名づけることにしようか。 出来上がりは硬い皮に柔らかな味のある中味。大成功かな~と思っていたら、たちまち硬かった皮が柔らかな食感になっちゃった。 蒸気が足りなかったのかしら? というわけで、すぐにリベンジ。今回は手動で霧も吹いて蒸気も下段の鉄板に水を張ってみる。 前よりはちょっと硬めに表面は出来上がったような・・・姫の挑戦はまだまだ続く。
2010年01月08日
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明けました♪ 姫も今年はちょっと早く始動です。 いや、なんだか、年始のお休みが短くて、ダーリンと仲良く過ごすうちにあっという間でしたね。娘も帰ってこないし。 例年だと飲み友達がやってきたりして、ぐだぐだのうちに始まるのですが、今年はダーリンが年末、風邪ひいたこともあって、養生しながら、早めの就寝を心がけ・・・ それにしても、テレビ大好きな姫ですが、この年末年始はなんだか、テレビ業界も不況なのね~という焼き直し番組やら、妙に過去を振り返る映像をはさんで挟んで、やたら時間ばかり長く引き伸ばした番組が目について、こんなのまともにつき合わないでよかった~と言いながら、録画したものを倍速で見たり飛ばして見たり、でも結局かなり視聴はしているんですけどね・・・。まだ見ていないものもたくさんあるのよ~。 で、だから、ふつうに街歩きも楽しんでいましたが、大きなショッピングセンターの周りは渋滞で近づけず、休みのうちにダーリンは『アバター』も見たかったらしいけれど、順延。 これは街角の門松。 仙台四郎さま。 もちろん、初売りも眺めに行って、仙台の初売りは二日にようやく落ち着いたみたいですが、びっくりなのは今年は三日からもうバーゲンが始まったことです。 それもあって、二日はおとなしくしていて、三日に『gouk』で久しぶりにショッピングを堪能。もちろん、朝7時開店なんていうのにはつきあいませんが、三割引から半額とか言われてつい普段なら買わないようなものまで買ってしまったりして・・・ 初売りの福袋はお魚の切り身のものだけ。4千円分が2100円とかいう話です。これは冷凍できるから、うちみたいな家でも買えます。 そして正月の間、毎日のようにハイビスカスが咲いています。 そうそう、年末の番組でどこかの郷土料理を作っているのを見て、我が家に材料があったので、まねしてみたくなり、作ってみました。 蓮根にもち米を詰めて蒸して、小豆あんをかけて食べるというものです。 もっちりした食感。珍しかったけれど、うちの定番にはならないかな~ 今年もよろしくおつきあい願います♪
2010年01月04日
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