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妻の誕生日はあんみつで祝ったので、我が家で食べるバースデイケーキとしては今年最初。ベリー系のケーキを選んだのは私の好みによります。7月と8月には子供たちの誕生日があるので、3ヶ月連続でバースデイケーキが食べられる我が家です。(妻の誕生日もケーキを選択すれば4ヶ月連続でしたね。)
2010.06.28
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2回目の対外試合に出場した娘です。(デビュー戦はこちら)わずか4ヶ月で、随分上達したように見えます。本日の個人戦では2回勝って、3回戦で敗退。こちらは対外試合デビューの息子。格好はなかなか決まっています。先週の剣友会の大会では準優勝という成績を収めた(姉弟対決で姉を制した試合もありました)ので、今回も勝つつもりで出場したようですが、最初に当たった小さい相手にあっさり2本とられて敗退。
2010.06.27
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水泳シーズンが始まる前に小学校のプールから救出(プール掃除のついでに生徒たちに収集されること)されたヤゴは、教材として生徒の家庭に分配されます。運良く世話をして貰えれば蜻蛉になることが出来るのですが、餌の準備とかも結構手間がかかるので、どの程度の率で生き延びているかは定かではありません。我が家に於いてはでは妻がケアしていたので、無事に成長して順次羽化しつつあります。(息子は貰って来ただけで何もしませんでした。)これは籠の中で濡れてしまった羽を乾かしてやっているところ。抜け殻も並べてみましたが、脱皮すると随分と大きくなるものですねえ。
2010.06.26
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ゴーヤの蔓は大分伸びて人の身長を超える丈となり、実も幾つか付き始めました。まもなく毎日のようにチャンプルを食べる日々が始まるでしょう。
2010.06.25
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本日の夕食ですが、魚が二皿あります。鯛のカルパッチョはいつもの伝統的レシピではなくて、梅紫蘇と山葵で調味してみました。夏向きの爽やかな味になります。マグロの「づけ」は最近手抜きをしていて、づけだれを作らずに醤油と鰹節だけで漬け込んでいますが、これでも充分美味しくいただけます。人気の「にんきの」…我が家では、大蒜(にんにく)風味の茸(きのこ)を、こう呼びます。今日はエリンギが多いので汁気の少ない仕上がりです。我が家では珍しい中華風の一皿。生協のグリーンボックスに青梗菜などがあると、こういうものを作ることもあります。他に枝豆、胡瓜、トマト、茄子もありますが、野菜の種類の少ない夕食でした。
2010.06.23
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ボッタルガ・ムッジネ(ボラのカラスミ)を戴いたものがあったので、ちょっと凝った酒肴にしてみました。豆腐にカラスミのスライスとパパ昆布(昆布を酢と醤油で煮た我が家の惣菜)を乗せ、叩き梅を添えて完成。味も悪くないけど、姿形にインパクトがあります。こちらは手巻寿司みたいだけど、御飯は寿司飯ではなく普通の白米。乗せてあるものは、ハモン・セラーノ(スペインの生ハム)、レタスのサラダ、定番のトマトサラダ、間にマヨネーズを少々という構成。ハモン・セラーノの塩気が効いていて、素敵な味に仕上がりました。
2010.06.22
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先日、韓国人を案内して都内を回った時に、都庁の展望台にも登ってみました。実は初めての体験。入り口で荷物検査があるのにはちょっと驚きです。眺めは素晴らしい。この画像で下に見える緑地は新宿御苑で、その向こう側の縁のところに私の実家があります。小さな家なので流石に目視で確認はできませんが、両親はまだここで暮らしております。
2010.06.21
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庭の茄子と胡瓜が大きくなったので、食べることにしました。鋏(はさみ)を持って喜んで切り取ったのは息子。今年初めての収穫です。なかなか立派な出来と言えるでしょう。茄子はスライスしてオリーブオイル焼きに…胡瓜はいつもどおり梅酢和え。
2010.06.20
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前回見たのは一昨年でした。今年は一緒に開発をしている韓国のエンジニアを案内して来ました。明治天皇と神宮の森の由来など説明していると、自分も英語が上達したなあと思います。花菖蒲は今年も変わらず綺麗ですが、以前は静かな場所だった清正の井戸がパワースポットとして流行したらしく、北門から入場整理券を貰って入らないと見学できないとか。韓国人が興味を持ったのはこれ。奉納された薦被り(こもかぶり)の酒樽。
2010.06.19
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ナトワ(レストランです)で食べたレシピを真似して作ったレンティル豆のサラダ。要は茹でたレンティル豆を、オーリオ&アチェートで和え、塩胡椒で味付けしただけのものですが、なかなか美味しい。豆料理を好む我が家でも、レンティルはスープやカレーに入れるのが普通。こういう食べ方は白花豆や大正金時のような大型の豆でしかやったことが無かったので、ちょっと新鮮な感じ。
2010.06.14
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例年、虫に喰われて駄目になっていたバジリコですが、今年は順調に育っていて、ジェノヴェーゼを作るのが楽しみ。ししとうの花。ここには写っていませんが、既に実も幾つか生っている。数がたまったら、焼いてオカカ醤油で食べます。息子の好物です。胡瓜(きゅうり)も実をつけました。
2010.06.12
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薄紫の茄子(なす)の花。心配していた連作障害も無く、実が順調に大きくなって来ています。食卓に上る日も近いでしょう。
2010.06.11
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丸ビルから海が見えるのは知っていたのですが、会社から東京湾が見えることに気づいたのは、つい最近の話。ちなみに勤務先は、東京駅日本橋口近くのビルの16階に位置しております。これじゃあ、わからなくても不思議は無いか。ホントは東京って海辺の街なんだけどね。
2010.06.10
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先日、八百屋のとしくんがアヴォカドをくれたのですが、その時に彼が「アヴォカドの木は見たことが無い」と言っていたので、「うちのをブログに載せておくから見てね」という約束をしました。という訳で、アヴォカドの紹介です。まずは数年前から我が家にいて、鉢植えで玄関に(ローズマリーと対になって)狛犬のように立っている一本。もう一本は、昨年食べた奴の種を庭に放置しておいたら勝手に芽を出して育っているもの。こっちの方が育ちが早くて逞しいかもしれません。数年したら実が生るものなのでしょうか?
2010.06.08
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中央線は東中野から立川あたりまで直線ということになっていて、地図上で見るとその通りなのですが…ミクロに見ると、各線路はこれ位ぐにゃぐにゃ。直線を一気に駆け抜けると(風水では)言われている悪霊には、この程度のぶれは気にならないのでしょうか?
2010.06.07
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中野から大久保に向かう辺りからは、新宿の高層ビル群がこんな風に固まって見えます。かつては俗に「小便横丁」と呼ばれていた新宿西口商店街ですが、今では「思い出横丁」「やきとり横丁」などの sofisticated な名称が使われるようです。でもまあ、こんな位置にこんな商店街(というか飲み屋街)が残っているのは奇跡的と言えるでしょう。これは隣のパレットビルからの映像。
2010.06.06
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粗食編?まずは蕪(かぶ)の葉と小女子(こうなご)の煮浸し。我が家の秘伝!?の出汁で煮ております。長茄子(ながなす)に鶏挽肉(とりひきにく)を挟んで焼いたもの。これは超リッチなオリーヴオイル御飯。トスカーナのJunbeiさんのお宅で食べたオリジナルレシピでは、確かレンティル豆の入った玄米を使われていましたが、我が家では胚芽米と発芽玄米を混ぜて炊いた御飯を使用。醤油とオリーヴオイルを混ぜています。激美味(げきうま)です。
2010.06.05
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密輸入された(イタリア人が来日するときに検疫を通さずにこっそり持ち込んだ)ソーセージを戴いたのでオードブル風に食べましたが、生意気な我が家の子供たちは「イタリアの味がする」と言って喜んでおります。ベビーコーンをオリーヴオイルで炒めたもの。二山買ったんだけど、皮を剥くと量が激減するので、皆で食べると一人に二つくらいしか割り当てられない。いつもの鰹サラダのヴァリエーション。同じレシピばかりではつまらないので、今日はチーズグレーターで削った大根とじゃこを混ぜ、オリーヴオイルとレモンで調味しました。こちらは同じ大根を使った大根餅。溶き辛子と醤油をつけて食べます。
2010.06.04
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息子が学校から持ち帰った苺。数日前はまだ白っぽかったけど…美味しそうに熟したので、息子は喜んで食べました。皆で食べるだけの量は無いので、今日のデザートはこちら。
2010.06.02
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何故か下を向いている奴等が多いので撮影しにくい。まずはトマト。ゴーヤです。まだ蔓がネットに届いたばかりですが、これから急激に成長して、3ヶ月間ぐらいは実を生らせてくれるでしょう。キュウリも結構豪華な花を咲かせます。他に茄子、獅子唐、ズッキーニなどの花もあるのですが、今日は番外編をひとつ。
2010.06.01
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