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あなたが美しすぎて 僕はどこかで嫉妬している
一番赤く膨れ上がったところが
熱くなった
そこから生まれた鼓動が 足並揃え
歩き出した三拍子
目が眩むほどの距離で光っていた
名前をつけるなら『あなた星』
今は遥か遠くに感じるよ
僕のそばで笑っていて 泣いてみて
誰もが素通りしていったあなたの輝きは
僕だけが知っているよ