2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全30件 (30件中 1-30件目)
1
今日は月末 今月の家計簿の締めをした。大根1本がいくら・・といった細かいものではない 実に大雑把なものではあるが・・。今年は結婚して50年目 家計簿は結婚当初大学ノートに書き初めたためそのまま引きついて今は4冊目。勿論このノートは年表だけであるが・・・。パソコンを使うようになっても日々の計算はパソコンで 月末のトータルはこのノートに書き写すといった念の入れようだ。何のために?? 私にも分からない。意地みたいなものだ。しいて言うなら簡単には自分史みたいなものだ。大きな買い物は何時何をいくらで買ったか。 何時何処へ行ったか そしていくらかかったか。家には・・子供の教育には等々・・。ページをめくると昨日のように思い出せる。でも私は浪費家であることがありありなので誰にも見せられない。
2006.10.31
コメント(5)
今日は日本画のお稽古日去る5月 グループ展をしたときに隣室で同じく(あちらは洋画であったが)展覧会をなさった方と親しくなった。そのとき「お雛様」の絵を頼まれたので お世話になった御礼に色紙を描くことにした。ついでに()会場を借りるのにお世話になった方やその他・・・お礼に5枚まとめて描くことにした。同時に描けば早いと思いきや 日本画は一色一色絵の具を溶くのでこの手間が少々省けるだけで さほど早くは為らなかった。四ヶ月もかかってやっと今日出来上がった。ホッ・・。お礼が遅くなって申し訳ないが私ののろまは焼かねば直るまい。
2006.10.30
コメント(2)

今回の旅行 温泉は言うまでも無いがひそかに写真にも期待をかけていた。着替えその他の手荷物を出来るだけ省略して一眼レフのデジカメを持っていった。先ず和歌山は初めてと言う関東在住の妹夫婦の為に和歌山城に立ち寄る。そして一路白浜へ 三段壁・千畳敷等眺めてホテルへ ホテルの前の海等パチりパチり だが今眺めて取り立てて良く写せたという写真が無い。 主人が横から「カメラマンは段取りが大切だ 何処をどう取ったらどうなると常に考えていないと」「お前みたいにやたらとパチパチ それもおもいついたときだけ・・・」と笑う。どうもカメラマン失格みたい。翌日は勝浦へ 那智の滝もおざなりの写真だ。妹夫婦は滝つぼまで歩いた。下から見上げて素敵な写真が取れたという。私は体力を考えて諦めた。 夕方ホテルの前の海に沈む夕日を写す。刻々沈み行く夕日に思わずパチりパチり・・・。夕食に息子が「クエ鍋」を御馳走してくれた 関東には無いと妹達も喜ぶ。美味しかった。主人は一人前になった息子が嬉しかったようだ。
2006.10.29
コメント(6)
今日は29日昨日のブログを書いている。昨夜は好きなパソコンを開けるのもおっくうでパタンキュ!あれから2時間半新幹線で横浜まで帰っていった妹夫婦は大丈夫だったか?それにしても行く先々でレンタカーを借り 怪しげな私のナビで運転してくれた妹のだんな様に感謝!!
2006.10.28
コメント(1)
息子が白浜に単身赴任している。その息子から温泉に入りに来ないかと誘われた。 肩や背中が痛いとこぼしていっる主人と喜んで行くことになった。ならば 昨年まで恒例になっていた私の妹夫婦との旅行にと誘った。今日から3日間温泉三昧昨夜はまるで遠足前の子供のころと同じく眠れなかった。こんなに早く起きたら雨にならないかと心配になってきた。
2006.10.26
コメント(3)

先日コスモスの撮影会に出かけた時の写真がパソ教室の廊下に貼り出されている。さすがにデジカメ倶楽部の方々の作品はバッチリ決まっている。私の作品は自分の中でまだましだと思っていたのが貼り出されていた。第1回の時は自分の思いと全然かけ離れていたことを思えば 少しは目が慣れてきたのだと思う。右の写真はその中の一つだが之は 先生が「竹は縦に取るように・・」と言われたのに へそ曲がりの私は横に撮った。 (先日掲載)それを先生は縦にカットされたものだ。(少し違うかも知れないが) ならば私も・・・とカットしてみたが・・・。 如何がなものか。 色々カットして遊んでいると面白くて時間の経つのも忘れてしまう。
2006.10.25
コメント(3)
朝時計代わりにテレビをつける(NHK) ほとんど音だけ聴いている(耳にしている)という感じである。そそくさと朝の用意をして8時15分 朝ドラにあわせて食卓に向かう。「芋たこなんきん」に昔を懐かしみながら食事をする。所が先月終わったドラマは深刻であった。人生不条理はつき物 でも今日も頑張ろうと活力をつけているときに(時間に)主人公を殺さないでほしい。年をとったから尚のこと感ずるのであろうが 朝ドラは明るく楽しいものに限る。之は余談であるが先日テレビでやっていた「芋・たこ・なんきん」の煮物をやってみた。一緒に煮るとは?と半信半疑であったが意外と美味しかった。
2006.10.24
コメント(1)
孫達がまだ小さい頃 娘一家が遊びに来た。昼にサンドイッチを作っていたが 何時もと違う分量で手間取っていたら娘婿が「手伝いましょう」とやってきた。殿方からこんな言葉を聞くのは初めてで喜んで手伝ってもらった。ところがである。きゅうりの並べ方が変だしマスタードのぬり方もらんぼうだし・・・果てはパンの置き方がちぐはぐだ。ついに私は「有難う後は私がやるヮ」と言ってしまった。すると娘が耳元で「お母さんはすぐそお言うから誰も手伝ってくれないのよ お腹に入れば一緒よ 手伝ってもらう方が楽でしょう」とささやいた。 なるほど・・・。以後少し考えて 庭の土いじりは主人に任せて私は眺める側に回っている。
2006.10.23
コメント(4)
今日こそはゆっくりパソコンに向かって あれもしたい これもしたいと思うのだがお決まりのオサンドンに時間がかかる。それも我乍らじれったくなるぐらいのろまになった。と良いわけをして・・・先日来目に焼きついているシュウメイ菊の絵を描くつもりで居たところ 昨日koneさんからメールを頂いた。「ひなとんさん」のひな型で。其処に可愛い白とピンクのシュウメイ菊が付いていた。私は早速ズルをして頂戴してしまった。右の絵は「ひなとんさん」の画像です。
2006.10.22
コメント(2)
最近は外出する時にしか腕につけない。先日出先で少し時間が遅れていることに気づいた。早速時計屋さんに電池を換えてもらおうとしたらまだ電池はあるはずだと言う。??「分解掃除をすれば治りますが・・・今新しいのがお安くてありますから・・・」と言いにくそうに「もう寿命だから買い換えたら・・」と言うことらしい。ウン十年前かなりはりこんで買った時計 でも今は千円で新しいのが買えるご時世だ。なんだか急に時計が可愛そうになり「いいからもう一度電池取り替えて」と千円支払って帰ってきた。私は以前デザインにつられて三千円で買った腕時計がある。いまでも健在である。どうして時計がこんなにお安く出来るのか不思議でならない。物を大切にしなくなった原因もこの辺にあるような気がするのは私だけであろうか?
2006.10.21
コメント(3)
先日「高野山へ行きます」と書きました。「比叡山」の間違いでした。頭の中では琵琶湖を画き「比叡山」と書いたつもりでした。後から皆さんのコメントを読み???マークの後にやっと気が付きました。息子は3人の子供に誠・譲・徹と名づけました。私はよく頭には徹を描きながら「譲」と呼んだりその反対だったり・・・ その度に主人に「一度頭で考えてから呼べ!」と叱られます。私は「それが出来たら苦労しないヮ」と心の中で叫びます。このように少々オッチョコチョイのわたしです。今後とも間違いがある事と思います お許しを・・・。それとも今流行の何とかの発達障害かも・・はたまたアルツハイマーの始まりかも・・・と心寒い今の心境です。
2006.10.20
コメント(2)

「ブログ」と以前作った「ホームページ」とをリンクした。私がハーテックでパソコンのお勉強をしようと思った動機は Outlookに送られてきた美しいひな型メールの画面を目にしたからだ。目的は資格を取るためではない美しい画面を作ることにあった。そして三年目に念願叶い ホームページに「ひな型」を開き 以後毎月掲載している。いままた「ブログ」を立ち上げ毎日楽しんでいる。すべて先生方に感謝!。そしてお仲間の皆様方にも有難う!。
2006.10.19
コメント(5)
昨日旅先の宿の食堂で朝食の後の話。私は主人ともども食後の薬を飲むために仲居さんを呼び止め お水を頼もうとしたら皆いっせいに「私も・・」と言う。あらためて他のテーブルの方々をみるとお年寄りが多く やはり同じような光景に気づく。各々取り出した薬は 胃薬・血圧の薬・肝臓の薬・・・と似たり寄ったりである。誰かが「こんなに飲むから医療費が足りなくなるのよね」といった 皆同感 しばらく薬の話が続き「昔の人はこんなに薬がなかったから早死にだったのだろう」「平均寿命が延びたことを喜ぶべきか悲しむべきか」とだんだん話が暗くなる。我々年代は 戦後復興の為に少しは貢献したと自負していたが 次の世代の人々の重荷に為りつつあると思うとき どうあるべきか考えてしまう。
2006.10.18
コメント(4)
昨夜はウン十年若返って 亡き友と共にあちこち旅をした思い出を 何時もご一緒だったもう一組の御夫婦と5人で語り明かした。きっと今宵の主もどこかの席にすわって楽しんでくれたことと信じる。山は紅葉には未だ早かったが宿の入り口にひっそりと咲いた純白の襲名菊が印象的であった。
2006.10.17
コメント(2)
今から主人と高野山へ行く。先日 先年亡くなった主人のお友達の奥さんから「主人の記念祭にはぜひ・・・」とお招きがあった。泊りがけだから体調を考えてお断りするのだろうと思っていた。所が「行く」という 多少の無理をしても昔の思い出に浸りたいのであろう。私は道中秋の気配をカメラに・・と思い用意していたら「物見遊山に行くんじゃああるまいし失礼にならぬよう・・・」と言う。考えた末写真は諦めた。 今夜は「さかもと」泊まりだ。
2006.10.16
コメント(6)
世界に類をみない平和をうたった憲法を持っているのに変えようと言う。先年主人と沖縄へ旅行した。私は当然のこととしてコースの中に「ひめゆりの塔」を入れようとした。(何時も予定を立てるのは私だから)主人は其処は行かないと言う いぶかしがる私に「軽々しく行く所ではない」と厳しい調子で言った。軍人の家に生まれ兄二人を戦場で亡くしている主人の心の中に 戦争が如何に大きな爪あとを残しているか今更のごとく知った。国民の誰もが望むこの平和 何時までも続きますよう祈らずには居れない。
2006.10.15
コメント(4)
皆さんのブログを拝見していると写真入りが多い。とても見やすくてである。所が真似をしたくてもカメラがない。私は携帯を持たない(以前主人との連絡用に持っていたが いくらかけても受話器をとってくれないから廃止した)デジカメも持っていたが先日孫の一人に買ってやったら もう一人にせがまれてやってしまった。いま持っているのはデジカメだが一眼レフだ 私には持ち歩きに少々大きい。テナわけで私のブログは殺風景だ。そこで せめてブログの見出しの写真と背景だけでも手作りをと考えた。お口汚し・・ではない・・お目だるいでしょうがみてください。
2006.10.14
コメント(6)
此処の「特待」である先生に師事している関係で 年二回の展覧会は欠かさず見に行っている。昨日メールで先に行った友人から「力作ぞろい」だと聞いていたので期待して出かけた。所が今年は冷めた目で見てしまった。私の偏見であろうが・・少しピンボケの風景画にエレメンツの色調補正でレッドやグリーンを強調し ポイントに光を当てたような絵が多くなっていた。勿論 何時間でも見ていたいような素敵な絵もあったが・・・。私の先生の絵も今年は「無鑑査」ゆえすこし傾向を変えられたか・・私には今までのほうが好きだ。しかし考えると之は好みの問題 年をとるとこうした偏見が強くなるらしい。おまけに緑内障でもないのに視野がだんだん狭くなってくる傾向にある。周りの見えない「我」だけのババアにならぬ様気をつけねば・・・。(エッ! もうなっている?)
2006.10.13
コメント(2)
小説のタイトルではない。あの戦争の悲惨さを知るものとして書かずには居れない。どうして各国は「核」を持ちたがるのであろうか?やがては核戦争・・。そうなれば人類滅亡である。どうしてそれが分からないのか?どうしてそれを止められないのか?頭の中が一杯になる。人間は右のほほを打たれれば左を出さない 手を上げる。話し合いで・・なんて聞く耳を持たない。ならばどうすればよいのか・・・。(私が考えてもどうしようもないのだが・・・)戦争を知らない若い方々の時代 どうぞ平和の大切さを真剣に考えてください!と願わずには居れない。
2006.10.12
コメント(3)
食事に器は欠かせない。そのうつわについて思うことを・・・。息子が結婚して新居を構えた そしてしばらくして招かれた時のことである。花嫁が筍のもらい物があるが何と炊き合わせたらよいかと聞くので 鯛のあらにはどうかと答えた。夕食に鯛のあらにと筍の煮つけが可愛い花柄の大鉢に盛られていた。私は思わず食器棚を眺めた 其処には同じような可愛い食器が並んでいた。新婚家庭である 当たり前のこと お味も申し分なかった。だのに私はあの筍が「黄瀬戸」の大鉢に盛られていたらどんなに美味しかっただろうと思ってしまった。今 嫁は親父より大きくなった三人の息子の胃袋を満たすのに器どころではない。彼女が器に目がいくようになるにはもう少し時間が掛かりそうだ。
2006.10.11
コメント(6)

先日に引き続き写真挿入についてまなぶ。昨年「六甲森林植物園」に撮影に行った時のものだ。秋もたけなわの植物園は雨上がりもせいもあって誠に美しかった。池の面に映える紅葉は一枚の絵のようだった。 ここで写真の入れ方の練習に戻る今度は左に入れたいのだが・・・ 写真は入ったが・・・好みの所へは入らない。次に加工の写真を一枚 文字も中央になる色々お勉強した。
2006.10.10
コメント(3)
朝夕急に涼しくなった 我が家の洗面場には足元に小さな電気ストーブが出てきた。すぐその上の壁には扇風機がまだある。大変!片付けねば・・・。近いうちに床には電気マットが敷かれるだろう。暑がりの寒がりである主人は出す人 片付けは私といつの間にか決まった。そのうちどちらか一人になれば出しっぱなしかさもなくば・・・なんて考えてしまう。先日知人の新居に行った バス・トイレいたるところに暖房器具が埋め込まれていた。あれならいいなあーと羨ましくなる。
2006.10.09
コメント(3)
松茸を頂いた。傘は焼き松に 茎でご飯を炊いた。何時もの普段茶碗に盛ったのではもったいない。朱塗りの椀に盛る 美味しかった。白いご飯も良いが色のご飯もたまには良い。明日は栗と銀杏と庭で拾ったむかごをいれて塩味で炊こう。色目といい口当たりといい 之がなかなの物になる。一度お試しあれ!。今の私には最高の贅沢である。
2006.10.08
コメント(5)

主人と二人 月一回バスと電車を乗り継いで病院へ行く。帰り昼ごはんは外食と相成る。(これも楽しみのうち)今日は久しぶりにレストランに入る。ウインドウで美味しそうなものの名前を一生懸命覚えたはずが席に座って「御注文は?」と聞かれると案の定「レディース何とか??・・」「ああレディース○○ですね」「エ?」と思ったがしかたなし。隣のアベックが美味しそうに食べている あれはなんと言うものだろうか?なんて考えているうちに私の前にも運ばれてきた。主人が目ざとく「お前の頼んだのと違うのでは?」とそう!エビフライが載っていない。 私がレディース何とかを頼んだのはエビフライがあるからだと主人にはお見通しであった。ちなみに主人はそんなヤヤコシイのは避けてビーフカレーである。でも付いていたコロッケも美味しかった。ただレディースとあるから少なめだと思ったが間違いであった。次はお子様ランチにしなくてはなるまいか トホホ・・・やっぱり来月は何時もの和食にしょう。(焼き鳥もいいなあー)
2006.10.07
コメント(3)
今日は1日仕事 少々くたびれた。皆のブログで楽しませてもらう。ついでにお月見のお供えは<おまつさん>のブログですませて・・・今日はこれでオシマイ。
2006.10.06
コメント(1)
何時もよりカラスの鳴声が賑やかなので外へ出てみて仰天!我が家のガレージの向かいの角のごみ収集場所がさんさんたる状況だ。仕方なく箒にちりとり下げて片付ける。市が此処を収集場所と決めた時 御近所は4.5軒であったので仲良く順に掃除をしていた。所が近年1軒お売りになると3~4軒建ち空き地には4.5軒建って今では13.4軒で使っている。しかしお掃除は誰もしない。何時も家の爺さんがしている。私がご近所に相談しようと言っても「これもボランテァだから・・」いいと言う。「ボランテァ・ボランテァ」とお念仏を唱えながらよそ様のゴミ袋の中身をかき集めて 初めて仕事とはいえ集めてくださる人たちに感謝した。カラスと格闘ならぬ自分との葛藤であった。
2006.10.05
コメント(7)
朝二階の座敷を掃除して気が付いた。掛け軸が夏物であることを・・・。あわてて「柿」のお軸と取り替える。以前 来客の多いときは毎月きっちりと季節物と取り替えていた。勿論家中の額(季節感のあるものは)もである。それがこの頃は2ヶ月に1度 いやどうかしたら年4回だ。それも季節の先取りではなく後追いだ。何時まで続くかと少し淋しくなる。
2006.10.04
コメント(4)

今日も写真の入れ方の練習です。之で1枚入力できたわけだ。2枚目は何処に入るのだろう 回り込みが使えないとすると・・・之で右詰めになっているだろうか???プレビューを見る限りでは旨く入っている。左の写真はフォト管理で黄色に彩色して文字を入れてみる。なかなか面白い!次はピンクにする。さて中央に入れたいのだが・・・。 旨くいった。次回から写真を掲載したい時はこの調子で行くとしよう。本日のお勉強は之で終わり。
2006.10.03
コメント(6)
昨夜それも夜中 私はこっそりとテレビで応援。競馬大好き人間である と言っても一度も競馬場へ入った事もなければ増してや馬券一枚買ったこともない。ただただ馬の走る様がすきなのである あの躍動感がたまらない。日曜ともなるとテレビの番をしている主人から「おおい!始まるぞお・・!」と声がかかる 私はテレビの前に飛んでいって疾走本番のみ見る。之で満足 変な競馬フアンである。
2006.10.02
コメント(2)

今にも泣き出しそうな雲の下 それなりの写し方を教わる。先生が教えてくださった1枚 なるほどと思う。 私のは藪にらみだ。朝でがけに主人が「何もあわてることはないのだからピントだけはしっかり合わせろよ。お前のはいつも少し外れているから・・・」といっていたが案の定ピンボケばかりだった。
2006.10.01
コメント(5)
全30件 (30件中 1-30件目)
1