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息子の言葉についていけない今日この頃……それは何の意味?と聞いてみる気すら失せてしまいます。「ハンパねえ」「まあ、ハンパなデザインねぇ」という感嘆の言葉ではなく、「半端じゃない」という意味なんですね。これはテレビのバラエティなどでもひんぱんに聞かれる言い回しです。「キモチカッタ」これは、息子が保育園の頃から「気持ちよかった」と言いなおさせていたことばでしたが、中学生になり本格的に言うようになりました。「キモチカッタ」気持ちが勝ったのか負けたのか?「おかしい。変!」と言っても聞きません。「だってみんな使ってるゼ?」「じゃあ、じゃあ、(ワナワナ)……否定形にしてみなさいッ」「キモチ…イクナカッタ!」迷うくらいならちゃんと使え!子供はまあしょうがないかもしれません。変化していく言葉の使い手ですから。結婚したころダンナの言い方で気になることがありました。「~せざるを得ない」というのを「~せざる、おえない」と発音していたのです。だいたい、「~しなきゃなんねぇ」というのをご大層に言いまわすのですから、深刻な話題での登場となります。そこで妙な違和感を問い正すことは憚られました。別の時にそれとなく言葉の切り方が変だと教えてあげたんです。すると、次に聞いたときにはなんと、「~せざるを、おえない」と言ったんです。『お』が一個増えちゃいました!『負えない』か『終えない』か解りませんが、意味を考えて欲しいです。機会があればまた指摘しようと思ってます。しかし驚いたことに、「~せざるを終えない状況で…」とテレビから流れてきたんです。民放でしたが、局アナのレポートでした。おやおやと思いネットで検索すると、普通に「終えない」を使った文章がたくさん出てきました。蔓延しているようです。意味からしてもはや原形を留めていませんね。そういう言葉は気になるばかりです。ま、でもわたしも『舌鼓』を『したづつみ』と読んでいましたが。ぶらり途中下車の旅で滝口順平がクリアに「したつづみ」と言ったのを聞いたとき、がーーーんとなったのでした。「おいしい焼き鳥に舌鼓…」とかいうナレーションだったんでしょうね。肩の上に乗せて「カーーッポンッ」と叩く『鼓』が『つづみ』と読むことは知っていましたが、『舌鼓』の場合は『したづつみ』と読むのだとずっと思っていたんです。『したづつみ』の方が言い易いですもん。ですから人のことはあまり言えないんですが…日本人に生まれて本当によかったです。だってもう日本語習わなくてもいいんですから。
January 31, 2006
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昨日寒かったので駅のホームの待合ブースで娘と電車を待ちました。夏は冷房、冬は暖房がしてあり、椅子も外のベンチより座り心地がいいのです。ガラス張りで、入り口はタッチセンサーです。「触ってください」というところを押すと自動扉が開くようになってます。入り口近くに座っていた母娘連れは制服店のパンフレットを開いていました。「あれ、この前アンタの制服頼んだところよ。同じ小学校の子?」「クラスは違うけど同じ学年だわ」その店は12月中にオーダーすれば2000円引きだったので、忙しいのに無理やり時間を作って娘を連れて行ったのでした。しかも卒業式用のブレザーを無料でレンタルしてくれるのです。好みのものを早めにゲットしておきたいですしね。派手好みな子はワンピースなど着るのでしょうが、スカート嫌いな娘は『なんちゃって制服』風なものしか着ないと宣言してます。電車が来るというアナウンスが聞こえ、私が自動ドアの前に一番早く到達しました。すると、後ろに並んだかの母娘の声が聞こえてきました。「なんで私子供料金なのよっ??」非難の色が浮かんでました。「子供でいいんでしょう?小学生なんだから」「でも!おかしいじゃない。私が子供?……」納得しない娘も変ですが、弱腰の母親も変わってます。なぜ、真っ当なことを娘に責められるの???中学生が小人切符に腹を立てるのならわかりますが。耳がダンボになっていて、ドアオープンのタッチをするのを忘れていた私。電車が視界にに入ってきてやっと我に返りました。うっわ~恥ずかしい!後ろでは全員並んでおりました。とほほ。「すみません」と小声で謝りながら小走りに電車に乗むと娘が「何やってんのよ、もぉ~」と笑って話しかけてきました。「ごめんごめん」聞き入ってしまった話を娘にしました。「へぇ~、なんで大人料金がいいんだろうね。わかんないな~。アタシは小さいから中学に入っても1年、2年くらいは子供で電車乗れるね」うむっ。えらいっ。でもそれは節約とは違いますからね。やっちゃいけません。母親を責めるような口調の女の子ってタマにいます。子供と一緒のイベントでよく見かけます。男の子の表面だけ乱暴な言い方じゃなくて、刺すような言い方。女同士の争いの真似事でしょうか。肉食獣が獲物の捕らえ方を教えるように、言葉で傷めつけることの練習?まあ、いろんな人が親をやっているのでご家庭も様々なんでしょうね。駅のホームでボケたことをやっても責めないうちの娘に目頭がアツくなります。そんなこと見慣れていて、今更怒る気にもならないのかもしれませんがw
January 30, 2006
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今日は、ダンナと息子がレッズフェスタに朝から出かけました。浦和レッズの選手とファンの集いだそうです。そこで私は娘と映画を観にいきました。昨日「何観ようか」と娘と相談してたんですが、「え?映画行くの?じゃあ、『男たちの大和』がいいヨ」と息子。実は『有頂天ホテル』と『フライトプラン』と『炎のゴブレット』で悩んでいたので、候補外なんですよね。ネットでチケット予約を開いていると、「『男たちの大和』はコレだよ」と画面ゆびさしたり…よっぽど気に入ったんでしょうけど……うるさいのよ。候補の映画全部みたら、観るかもしれませんが。だいたい朝から髪型決めるのに30分も鏡の前にいる男がなんで戦時中の若者群像に同調できるのかしら?先の大戦に何かを感じてきたのは良いことですけど。結局娘と『炎のゴブレット』を観てきました。確かに残酷なシーンがあり、横に座っていた小学3・4年生くらいの男の子がそういうシーンで怯えていたのが気になりました。(その横でお父さんは寝ていた!だって、寝息も聞こえたんですもの)ハリーもロンもたくましくなってしまって、次回作が危ぶまれますネ。敵役のドラコは背が伸びたようですが、端整なのであまり違和感を感じませんでした。(ていうか好みなんですね。えへ。)ああいう役で定着しちゃったら気の毒です。他の映画にも出して欲しいと思います。北の国から生徒たちを運んできたガリオン船が素敵でした。船が湖から水を滴らせながら浮かび上がるシーンには息を呑みました。水中を進むガリオン船かしら?水中を巡航してる映像はなかったですwもし気力があれば『フライトプラン』をハシゴしようと思ってたんですが、3時間近く座っていたのでお尻が限界でした。娘も疲れたと言うのでマックに寄って帰りました。久しぶりにダンナと別行動の日曜日でした。
January 29, 2006
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きのう息子が給食ナシで帰ってきました。聞いてなかったのでお昼用意してません。「ご飯いらない、今日はこれからすぐ映画に出かける」と息子。お昼はとにかく、公立受験まで1ヶ月を切ったこの時期に?…余裕ですな。「だから、今日の塾休む」着替えとか準備でバタバタしながら誤魔化そうと言うわけですよ。「はぁぁぁ??」魔邪に憑依してもらって立ち向かいました。「月謝無駄にして親をなんだと思ってるのよ!!映画なんて高校決めてから行けばいいじゃないっ!ガミガミ……」時間がないらしく、珍しく弱気な返事が返ってきました。「一応、努力する」息子にしては上等だわ、なんて相当ヤツのペースにハマってます。「で、何観て来るの?」「知らない」友人にお任せなんだそうです。「自転車で渋谷へ行って観てくるから遅くなるかも」「はぁぁぁぁ!!??」渋谷まで10キロ以上ありますけど!っていうか、あああ、そんなスノボやるようなずるずるのカッコして!渋谷で遊ぶ中学生→ヤンキー→ケンカそんな図式が浮かびます。「ダメダメ!絡まれるわよ!」と言うと、「大丈夫。メンツ揃ってるからぜってぇ負けない♪」うあああ!そうじゃないダロッ!しかし、「んじゃ~~」と出かけてしまいました。渋谷へ友達と出かけるのは多分初めてだと思います。出かけるときはいつもダンナが運転する車だもの。なんでも送迎の言わばおぼっちゃんですよ。(仕事に使うバンですけど)一人で電車に乗れない男なんです。ですから実は以前オレオレ詐欺の電話で「息子さんが新宿で痴漢をした」と言って来た時、本能的に「ありえない!」と思ったのでした。サッカーの試合に行くときも仲間任せで、多分目的地も知らずにお気楽に電車に乗っていたと思います。その代わり、友人との待ち合わせは必死でしたww何事もなければいいと思いながら仕事をしていたら、帰ってきました。なんと、塾の始まる時間前に!「映画すっげぇよかったヨ~」「へええ、何を観たの?」「男たちの大和」「ほぉぉぉ、渋いわね」「じゃ、塾行ってくるね」済まなかった~~~悪かった~~~軽佻浮薄なアンタのことだから、映画からゲーセンかカラオケハシゴして、塾なんて行かないだろうと思ってたのよ。(ま、普段が普段なのでしょうがない気はしますが)タマにこんなカウンターを食らいます。とほほ。塾から帰ると「大和」泣けたと言っていました。渋谷へは、途中まで自転車で行ったそうです。そこから私鉄に乗ったそうで、それが一番安い運賃で行ける方法らしいです。なかなか感心な友人です。もっと息子とその友人を信じてあげなくちゃね。
January 28, 2006
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お店は今日もヒマだったのでお正月に撮ってまだ観ていない『南総里見八犬伝』を観ることにしました。大昔NHKの人形劇でも観ていましたし、高校の夏休み「とにかく長いモノを読め」という宿題に曲亭馬琴のこの本(岩波文庫・10巻)を選んだ私です。同級生が純文学に取り組む夏、わたしは時代劇にどっぷり浸かっていました。好きなんです、この話。正月の八犬伝は前後編で5時間たっぷりありますからね。いつ観ようかなんていううちに忘れてしまうところでした。CM飛ばして、お客さんが入ってきたらポーズで停めて……結局観終えると陽が傾いておりました。ヒマな時期には撮り溜めビデオがいいですね~。でも厳密にはヒマじゃないんですけど。。経理ソフトにいいかげん向き合えよ、とアタマの裏の方で聞こえるのですが。ううう。あ~しかしタッキー良かったわ。
January 27, 2006
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木曜日はダンナがゴルフレッスンに行くので帰りが遅いのです。10時からのドラマを観ていると帰ってくるというタイミングになります。以前は『大奥』でした。私と娘が観てるので仕方なく「こぇ~な…」と言いながらご飯食べたりしてました。ほかの番組を観たそうでしたがね。観始めると続けて観たくなりますから。現在は『小早川伸木の恋』を観ています。ダンナが帰ってくると私は夕飯を食べられるようにするんですが、珍しく昨夜はなんかメモを取り始めました。注いだビールもそのまま。へぇ、めずらしい。「何書いてるの?」「今日はすっげ~上手く打てたんで、忘れないように書いてんの。エヘヘ。」ほぉぉ~熱心なことで。熱心な人を見ると邪魔をしたくなるのが人の心の摩訶不思議。「ねー、私とゴルフとどっちがいいの?」「……」まだ書いてやがる。「どっちを選ぶの?」「……」顔を上げ、ニッコリ笑い「ゴルフ!!」私は娘の肩を抱きよよよとすがりました。「パパはね。私とあなたよりゴルフを選んだのよ~~許せないッ!キーーッ」娘が笑う笑う。観てる人にはおわかりでしょうが、ドラマの小早川夫人のマネでした。やっとメモを書き終え、食べてくれました。息子も塾で夜が遅いし、このところ夕飯の時間と回数がめちゃくちゃなんで大変なんです。私が作ったときにみんなすぐ食べてくれないかなあ~~まあ子供たちも行動範囲広がるでしょうし、バラバラになって行くんでしょうね。息子が小さい頃もっとちゃんと作っておくんだったなあ…なんてしばし反省しました。
January 26, 2006
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下の子が小学校の社会科見学でした。証券取引所と国会を見学し、江戸東京博物館でお弁当を食べるそうです。証券取引所と言えば連日マスコミを賑わしている場所ですね。国会もそれに関することや、ほかの事でも騒がしいことになってます。改革路線継続宣言くらいでは済まないようですね。そんなキナ臭いところへ出かけるのだから「どんなヤジが飛ぶか聞いておいで~」「ライブドアの株価見つけておいで~」と、言うと「テレビカメラ見つけたらVサインだすからね~」と出かけて行きました。古くはブラックマンデー、オイルショック、経済の大きな流れのひとつかもしれないライブドアショックのさ中に見学です。普通の日の見学よりなんとなく血わき肉踊るような感じがするのです。ま、子供はあまり関心もたないかな~?ホリエモンくらいは知ってるでしょうけど。夕方帰ってくると様子を話してくれました。「国会ふたつあったー、証券取引所はグルグル回る名前のところにライブドアなかったー、江戸東京博物館面白かったー」小6のコメントですか?(涙)二つって衆・参のことかしら?グルグル回るって?と聞いたとき、ちょうどテレビから午後のライブドアの終値を告げながら取引所の映像が流れてきました。「あーあれか」ほんとに電光掲示板に会社名が載って回ってました。「そうあれ。でも、おばちゃんの会社はあったヨ」義姉の勤めるスーパーの名前を見つけたらしいです。まさに実のある業(なりわい)を見出してきたわけですね。うんうん、この子は地に足をつけて生きていけそうだわw
January 25, 2006
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今週は天気がいいらしいので鉢の植え替えを進めて行きます。昼は園芸、夜は帳簿付けの2足の草鞋です。おっと、合間に仕事もやらなくちゃ。昨日は風が強くブルーベリーの植え替えを諦めました。用土に使うピートモスが風に舞ってしまうのです。今日も風が吹いていましたが、早く終わらせたくて午後取り掛かりました。ピートモスを大袋から出しながら、片手で水をかけて混ぜるのです。水分を含めば風に飛ぶことはありませんから。以前買ったものよりは水分を含んでいて扱い安かったです。秋にコガネムシの幼虫が大発生した大鉢があったので、ブルーベリーの植え替えには覚悟を決めていました。わらわら出てくるに違いない、と思ってたんです。ところがいても1匹2匹くらい、1匹もいない鉢もありました。バラにいたものより数段小さいものです。あのティフブルーだけ特別だったのでしょうか。断言できませんけど、やはりパーライトがコガネムシの幼虫の忌避になると思えました。今回も張り切って混ぜましょう♪回った根を崩していると変わったものが出てきます。動きに鈍くなったミミズさんなどは別の大鉢にそっと埋めてあげますが、なんだかわからないものも出てきます。縦横1:3くらいの紡錘系の黒いやつはサナギと思われます。胸のあたりで手を交差したファラオが眠るような形です。2,3センチと大きく、甲虫の予感がします。コウチュウと叩いたのですが、カブトムシとも読めますねw多分コガネムシ?今度調べてみます。それに何の卵やら、黄色の4,5ミリの玉。まるでBB弾のよう。実はそれにそっくりな肥料をあげたことがあったんです。「まだ持つのか…それにしてもブルーベリーに与えたかな?」なんて思ってましたが、妙な弾力があり、踏むと水っぽい内容物が飛び散りました。うげげ。肥料じゃありません。卵です。飼ってみて確かめてみよう…なんて思いませんから。カタツムリかナメかコガネムシというところでしょう。どれも飼うという気になれません。寒くてたまらなくなり家に戻りましたが、どうも風邪をひいたようです。胃が消化されてないようで、夕方になっても満腹感がなくなりません。気持ちが悪くなり、寝込んでしまいました。ダンナが「食えない」と言っていた気持ちが解ります。染ったようです。ですから今日は経理のオバサンはお休みにしました。
January 24, 2006
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あうう。今朝パソコン開けて愕然。来週もう2月になるじゃないですか。税金の申告今月中に出そうと思っていたのに……息子の受験だ~バラだ~ゴルフだ~と舞い上がっていましたが、もう足を地につけないといけません。…と言いながら握っているのは伝票の束ではなく、マウスなんですがね。年末調整に出かけたときはパソコンが不調で、会計ソフト動くのか?と心配したものでしたが、直ってからはブログ三昧、ネット三昧となってしまってます。いかん、いかん!…と言いながら画面は会計ソフトではなく、楽天なんですがね。毎月マメにやっていれば問題ないものを…と15年ほど言い続けております。もう性格なんでしょうなあ。そういえば試験勉強もぎりぎりにならないとやりませんでした。小さい店の経理なんか3日もあれば十分、という考えがアタマのどこかにあるんですね。丸々1年分をです。実際何年か前3日でやったことがあるので困ります。あの頃は少しは若く、集中力も粘りも体力もありました。アタマも回ったことでしょう。でも今は?…あーやだやだ。ダンナはノータッチ。「なんでも手伝うよん」とは言ってくれるのですが、かえってアタマを悩ますことになるので領収書貼り付けくらいを最後に手伝ってもらってます。経費帳や元帳を「これは必要なの?」と聞いてきたりね。「作らなくてもバレないんじゃない?」とか。税務署の方がいつお越しになってもいいように備えておかなきゃいけないらしいです。バレますって。だいたい昨日も具合悪くて今日はお腹にホカロン貼って集配にでかけたダンナ。『因果応報』という言葉を捧げましょう。風邪ひいてお酒飲みに行くものではありませんよね。うう、ぼやいていても埒があきません。ブログに書いて助走をつけたことにしましょう。さ~今夜から経理のオバサンに変身!腕カバー買っちゃうわよ~
January 23, 2006
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晴れても寒い日になりました。鉢にはこんもり雪が積もってましたが、関係ありません。バラの植え替えをやりました。1月9日から2週間で39鉢終わりました。1本枯れていたので40本あったんですね。植え替えた品種をメモしながら、よく買い集めたものだと我ながら感心してしまいました。何かに取り憑かれたような……まあ、バラに取り憑かれたんですがwまだミニバラ数鉢ありますし、その前に取り憑かれていたブルーベリーも植え替えなくてはいけないし、他にもいくつか果樹や草木があります。あたたかくなる前に済ませてしまわないといけないのですが、バラが一番多いのでまずは一息というところです。最初に植え替えたダイアナプリンセスオブウェールズと最後になったつるアイスバーグにガンシュがありました。どちらも元気な苗でしたし、患部を切り取ってそのまま植え替えてみました。どうなるかはわかりません。これから積んでいく経験の材料ですから様子をみることにします。(どこかのサイトでは捨てた方がいいと書いてありましたけど…)バラにもコガネムシの幼虫がいました。トータルで3匹。一匹ずつまるまってました。すべてブルーベリーのそばに置いた鉢でした。その中のレオニダスは新苗で届き、咲かせずに夏をすごし秋に一つだけ咲いた苗でした。養生させたつもりがだんだん弱っていたんです。丸々太ったコガネムシの幼虫が底から出てきたときには『瞬殺したる!』と思ったんですがどうしても踏めませんでポリ袋に密封いたしました。ほか2鉢は大きく根が伸びており、「1匹くらいよろしくてよ」の風情でした。初めてのバラの植え替えが上手くいったかどうかは春にわかりますね。こんなに苦労してるんだからきれいに咲いて欲しいものです。
January 22, 2006
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この冬初の積雪です。寒いけど雪はちょっとウレシイ。植え替え途中の散らかった屋上も一面まっ白いオブジェとなっています。出しっぱなしのシャベルも空いた鉢も雪の下です。きれい~~♪「雪が降ってるよ」というと「うっそ~~♪」と喜んだ娘ですが、水槽の前でまたまた叫び声を上げました。「うそーっ!また産んだ!!」グッピーのメスのお腹が膨れてきたのでペットボトルで作った産卵箱に隔離しておいたのです。前の出産から一ヶ月経っていませんのよ。トップの写真で水槽の右上にくっつけたものが年末に生まれた子供用の飼育箱です。11匹入っています。その隣に新たに産卵箱をダンナがこしらえていました。もちろんペットボトルで。ダンナは工作が好きです。仕方ね~な~、しょうがね~な~、ヤダヤダと言いつつ、傍からみればどうみてもルンルン♪ですが、作っていました。グッピーは卵胎生というのか、卵でなく、幼魚として出てきます。丸まって出てきてすぐ泳ぎだします。子供たちの敵はまず親。親が丸呑みしちゃうんですよ。産卵箱は、メスと生まれたての子グッピーの部屋、難を逃れた子だけの部屋と2重構造にしてあります。で、それが巧く出来すぎたワケですね。どうしますか、稚魚の群れ。4・50匹は群れてます。すっかりスリムになったメスは箱からさっき出しました。4年前水槽をもらってグッピーを飼いはじめたときには市販の産卵箱を買ったのですが、あまりに増えすぎ、甘やかさずに育てるようと使わなくなっていたのです。友人がベタを飼うのにちょうどいいとあげちゃいました。その後、武闘派の魚にボロボロにされ我が家の第一期のグッピーたちは3代ほどで絶滅したのでした。武闘派の魚(スマトラ・メチニス・ブラックテトラ)も倒れたのでそろそろグッピー第二期をと思い年末に買いました。「18時間寝ちゃったら腰が痛い」とダンナ。食欲はありませんが、お腹の調子は良いようです。ヨカッタヨカッタ。お昼に休んだ後店に降りてきて、「明日子供用に水槽出して育てるんだってサ!」また『仕方ね~な~、しょうがね~な~』ですねっ。病み上がりの父親をこき使う娘です。ま、私が言えば返事もしないでしょうから。フ。実は今日も飲み会の予定です。この前ゴルフに行った同業者の夫婦と、今度は私も行くことになってます。しかしこの天気、数センチは積もってるんじゃないでしょうか。まだ夜まで降るというのだから中止かな。ダンナも昨日の今日でどうでしょうねえ。「今夜は近くだし…飲み食いは控えようっと」とダンナは行く気満々です。さすが、この父あっての息子なんだなぁ~と思いますよ。私はいいんですけどね。雪は好きだし。
January 21, 2006
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今日お昼を食べたあと、私が店番でした。仕事はヒマですから、ダンナの休憩の後は、残りのバラを植え替えようと思ってました。今夜から明日にかけて雪が降るらしいので、鉢をやっつけてしまいたかったのです。ところがダンナが降りてこない……私がお昼寝のときには起こされたくないので私もせっついたりしませんのよ。ほほほ。残りの仕事をさっさと片付けましたが、それでも3時。大丈夫かうちの店?というくらい思い切り閑古鳥が鳴いてますが、毎年この時期そうなんですよ。やっと降りてきたダンナの顔色は土気色。「ど、どうしたの?」「腹コワシタ……」うっああああ~受験目前の息子がいるのに風邪ですか。お腹の風邪が流行ってると聞いてますから。「ししゃ薬飲む?」「今はダメだ。水飲んでも吐く」そんな風だったのでまた2階で寝てもらうことにしました。仕事もなく、お客さんも来ない……仕方なく私はパソコンに向かってます。実はダンナ、今日飲み会なんですよ。新宿で昔からの友人と新年会。楽しみにしてましたが、雪が降ると言うことですからね。普段のオコナイが悪いんでしょう。ふ。今夜は本当に初雪が拝めるのかしら?夕飯は……おかゆでいいや。
January 20, 2006
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息子でこれだけ苦労しますと、考えてしまいます。なんの苦労って、塾の月謝ですよ。毎月6万円弱の月謝に、休み期間中は冬季とか夏季の講習と銘打ち、同じボリュームの受講料が加算されます。つまりは倍額でした。冬休みには冬季講習費と、なんと直前特別ウルトラ特訓スペシャルメニューが揃っていて、選択するようになってました。普通の学校の授業についていければ、塾でグループ授業を受けられますからこんなに高額にならずに済むものを。手取り足取り個人授業を選択しなければならないのは誰のせいなのっ?ブルブル、はあはあ。引き落としの通帳見て血圧が上がってしまいますわ。まま、それも3月で終わりです。そこで、下の娘には通信教材を勧めました。「このチャレンジをやらないなら、4月から塾通わす」と言うと、娘は渋々承知しました。よっぽど塾がイヤなんですね。行ったことないのになあ。勉強が嫌いなのでしょうね。息子のときもはやり進研ゼミの中学1年コース4月から取ったのでした。4月から単語を学習……って、息子アルファベット書けませんでした。「オレ、ローマ人じゃないから」とローマ字も覚えなかった息子でしたから。結局未開封の教材が数ヶ月たまったところでダンナが激怒。「今しか遊べねーだろ、教材がもったいない」ということで通信教育はボツ。今度はチャレンジ6年12月号からアルファベットが載っています。プレ学習があったんですね。知りませんでした。「今度こそ乗り遅れないわよ。」と12月は気合十分の私でした。(私が気合入れてもしょうがないんですけど)それなのに、ああそれなのに。1月の教材はまだ未開封のまま。だって12月分を開けた娘が、「理科のやってるところが違う」とソッポ向いたのです。教師によって順番替えたりするんでしょうけど。「どうせやるんだから、お正月に一緒にやろうね」なんていっておきながら、すっかり忘れておりました。娘はもっと忘れてます。うううう。学習しないのは息子も娘もですが、私もでした。
January 19, 2006
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うちの学区では授業参観の日と限定しないで一週間学校を公開しています。今日は中学の学校公開最終日。仕事もひまなので息子を冷やかしに、息子の普段の学習姿勢を確認すべく出かけることにしました。今日は呼び出されるでもなく、心配事を相談しにいくわけでもないのです。受験はまだ終わってませんけど、春には卒業♪フフフーーン♪ツル姫スキップも出てしまいます。(古っ)1年生2年生のあたりでは親の姿がチラホラ見えてましたが3年生の廊下では、息子のクラスを覗いていたお母さんがひとりだけでした。話しかけてみようかなと思ったら、教室のドアが開き、そのお母さんが急いでに階段に向かって行ったのです。もう十分見学されたんでしょうね。3年担任の中でも厳しさナンバー2の数学教師でした。「ささっ、どうぞ中にお入りください」息子から「もし来るとしても、絶対教室に入るんじゃねーぞ!」と言われてたし、ちょっとだけ覗くつもりだったのに。厳しいと評判の先生に断れるわけないじゃないの。ゴメンね息子よ。参観者なんて誰もいません。私一人でした。「○○さーーん、どなたですか?」と誰かが囃し立て、「知らないオバハン!」と息子。ボフッと頭を叩いてあげました。ボケにはつっこんであげないと。最後列に座ってる息子が悪いのです。「願書出しに行ってる子も多くて、自習状態なんですよ。プリントやらせてますが……おいっ!お母さんが見てるんだからちゃんと解け!!」「やってますよ~」息子はテレてるのか困ってるのか両方か、相当弱った様子でした。「お母さんもよかったら家でご一緒に解いてみてください」「へええ?私?」「センセー、なんか普段と態度ちがくねー?」クスクス「これっ先生になんて言い方するのっ」ゲラゲラ「先生はせっかくきてくれた親御さんにだなぁ、よく見てもらおうとだなぁ。親が来てくれるなんて幸せじゃないか」ギャハハハー「勘弁してくれよぅぅぅ」楽しいクラスだこと。ほほほ。「次の授業は何なの?」「お願いします、勘弁してください。帰ってください」というので、この辺で許してあげることにしました。中学3年ともなると、授業参観に親は来ないんですね。面白いのに。まあ、受験だから授業も身が入らないからみてもしょうがないのかしら。小児科医院の息子を発見。「お母さんは来ないの?」と聞くと、「ぜってえ来ないヨ。くるなと言ってるから」ふうううん。うちの子は教室に入るな、だから来るなとは言わなかったわよ。都立トップ校を受けるこの子より、うちの子の方が親想いデスね。廊下で私に「帰れ!」という息子に「親に向かってなんてことを言うんだ!君は!」とマジメな顔をして言ってくれたヒロ君は隣のクラスの子。小学校の頃から親に学校へ来るなと言ってた子でした。サッカー倶楽部が一緒でお母さんがボヤいてましたもの。だからそれもまたボケなのね。今度は息子が「おまえなぁぁぁぁっ」と取っ組み合いを始めました。ほほほ。楽しい学年ざますこと。私が教室を覗き込んだときにはプリントをちゃんとやっていた息子。まあ、格好は椅子を離し、机に突っ伏した状態でしたが。教室に私が入っちゃったのでかえってお勉強の邪魔をしちゃってゴメンね、息子。笑いものにさせちゃったね。(ん?私か?)でも受験の殺伐とした時期にちょっとよかったんじゃないかと思うのよ。息抜き息抜き。へへ。楽しい中学生活でよかったね。あと1ヶ月ちょっと、受験乗り切ろうね!
January 18, 2006
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日曜日の夕方ホームセンターへ出かけました。今週植え替え分の用土と、水草を買うためです。まずペットコーナーへ。牛糞や腐葉土を自転車に載せてまた買い物に戻るのが不安だったのです。水草買って戻ってきたら倒れた自転車に散らばった牛糞…なんてイヤですからね。ペットコーナーは人であふれていました。熱帯魚の前でも何人か店員待ちしてました。店員は…これが若くて日本人形のようなちょっと古風な美人。お客に熱帯魚の入ったビニール袋を手渡した後も、「このまま水槽にしばらく浮かせてくださいね。というのは温度を…」と、とても親切に説明してました。それを苛立ちを隠さず眺めているおばさんがいました。多分今のお客さんと「あーでもない、こーでもない」なんて魚を選んでいる間も待っていたのでしょう。こりゃ時間がかかりそうだと思い、熱帯魚を眺めて待つことにしました。さ~「次は私よ」と身体全体で表現していたおばさんとその店員の間に、なんとおじさんが割って入ったのでした。「ヤマトヌマエビ5匹くれる?」「はい~♪」まあ私が来たときには二人ともいたので、どっちが先に待っていたかはわかりませんけど。ああいう風に並ばずにてんでの方向で待っていた場合は要領のいい人が勝ちってことですかね。店員が網を持ってきてヌマエビの捕獲にとりかかりました。……なかなかつかまりません。「ああ~~ん、また逃げられた~~」「はは、へっただなぁ~」「ほれ、そこ!」「わたし魚捕まえるの下手なんですぅ~」オヤジのハートをワシ掴みな声です。しかしオヤジ……わざと3匹しかいないヌマエビを5匹と言ったな?そういえば待っている間その水槽を長いこと眺めてましたよね。狭い水槽を若い子と一緒に覗き込んで楽しそうなオジサンでした。ん?仲間とおぼしき別のおじさんもやってきて若い店員挟み撃ちだわ。「ま~~だ捕まんないの?」「あそこいるジャン」「ああ~~もう!恥ずかしいから集まんないでくださいっ」「へへ」おじさんたちは怒られてもうれしそうでした。しょうがないなあ…とエビが隠れた水草を「ここよっ」と私が教えてあげて、やっと1匹目が捕まりました。「そのエビでタイ釣れば、な~~んちゃって♪」なんてまたオヤジ。後ろに立ちはだかるおばさんの視線はもはやデビルビームのような熱を持ってましたけどね。結局2匹捕まえたところでおじさんは諦めて帰りました。次はおばさんのはずでした。ところが若い女性客が「すみません…」と声を掛け、店員も「はい?」と答えてしまいました。おばさんここでやっと堪忍袋の緒が切れたのでした。「さっきから待ってるんだけど!!!」「あ、は~~~い」私が店員ならびびりそうな剣幕でしたが、彼女はいたって普通に対応してました。お見事。こういう人が息子の嫁だったらいいななんて思いつつず~~っと眺めていた私はヒマ人ですかね。やっと私の番がきて水草を選びました。「毎週水曜日が納品日なんで、新鮮でもっとたくさんあるんですよ」なんて親切に教えてくれたり。美人は性格が悪いものだと決めこんで悪かったわ。
January 17, 2006
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昨日植え替えを済ませ、家の中に入ると水槽がきれいになっていました。水槽背面のシールも張り替えてあり、明るい海の色が熱帯魚を引き立てるようです。以前のバックは苔むした岩の画像だったので蛍光灯つけても暗い感じがしてましたから。水槽は知人からもらいました。幅が90センチもあります。知人が新しい嫁もらうので(2度目)処分したいというのと、「熱帯魚絶対欲しい!」という娘がタッグを組んでダンナを渋々了承させたのでした。悪いので「新しい魚買おう」と私からは言えません。魚が増えれば水換えも頻繁にしなければならないのです。世話もせずに「買って~」と好き勝手いえるのは娘だけですから、欲しいときはそれとなく娘に持ちかけることにしてます。「あのグッピーかわいいね」とか娘に耳打ちしたり。さてこの上欲しいものは…グリーン。先秋に死んだシンガポールプレコは30センチもの巨体で植物をなぎ倒し、ざらざらの口で葉の表面の苔を舐め取っていたもので、そのクズが漂ってたものです。そのプレコもいないので、用土を買うついでにホームセンターで水草を買って来てあげました。夕べデジカメで撮ったのでそのうちアップしてみます。
January 16, 2006
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今日はいいお天気で、鉢を動かしてると汗ばむくらいになりました。ホカロンのお世話にならずにすみましたが、UV対策はばっちりやらないと危なかったですねえ。ま、日曜日ですし、夜も遅かったので午前中から植え替えに取り掛かれただけでも良しとしましょう。(早い話が寝坊です)お昼はダンナがプール帰りにハンバーガーを買ってきてくれました。気の利くダンナです。子供たちは寒いからイヤということで、2人で屋上でピクニック気分でランチでした。そんな陽気でしたものね。「ダメだ。プールは腹の出たオヤジばかりだったゼ」自分は違うとでも言わんばかりですね。シアワセなダンナです。ていうか、何を期待してたんでしょうね。ビキニの若い女性が群れをなして「一緒に泳ぎましょうよぉ♪」と言うとでも?まるでクレヨンしんちゃんのパパの妄想レベルですな……ダンナは熱帯魚の水槽を大掃除し始め、私は黙々と夕方まで植え替えでした。やはりバラの鉢にコガネムシの幼虫はいませんでした。そのかわり大きなナメクジが底にいる鉢があり、その株はあまり根が生長してませんでした。ナメクジが根っこ食べるのでしょうか?ナメクジのいない鉢で根が腐ったようになっていたのはサーガラハットという輸入苗。マドリガルと一緒に届いたものです。兄弟苗というか同じところからのバラだと思いますが、気候が合わなかったのかも知れません。でもこちらは少し葉ものこっており、貧弱ですが根も少しありました。水を控えて養生させてみます。まだ去年の春苗とミニバラが残っていますので片付けてしまわないと。春の花の乱舞を夢見てがんばります。息子の合格の花も咲きますように……
January 15, 2006
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今日は午後から激しく雨が降り出し、ゴルフのアップグレードクラスが始まる頃には雷まで轟いておりました。まるでこのクラスの行く末を暗示したかのような……(まさかね)レッスン中激しい雨風に半身を濡らしてナイスショットにミスショット、しこたま打ってきました。新しい人が入って今夜は4人でスタートです。いつもの暴君ぶりはどこへやら、今宵のコーチは上機嫌でした。今回からキャラ変えるのかしら?大歓迎ですよ。レッスンが終わると雨も風もやみました。今では月が煌々と輝いています。明日は寒そう。明日は植え替えに没頭するつもり。ホカロン貼るタイプに、靴下用、防寒対策は万全です。土をブレンドしたり鉢動かしたりしてると寒くないんですが、しゃがんで根っこをほぐしたり切ったりするときはとても寒いんです。9日、最初に植え替えたバラはダイアナプリンスオブウェールズという品種でした。良く咲いてくれた花です。根もいっぱい張っていました。どの程度切ろうかとよく見てみると変なコブが根の土のすぐ下の部分にブツブツと付着していました。手でぼろっと取れましたけどどうも木の質感ではないような……多分ガンシュといわれる病気でしょう。はじめて見ました。カッターで健康な木の部分まで削り、苗を入れておいたバケツの水を替えました。鋏もカッターも洗いました。消毒まではしませんでしたが、大丈夫かしら。一本目からこれでは…と気落ちしたものの、現在までに20鉢植え替えましたがガンシュはその1本だけでした。根っこがなかったのがマドリガルという赤いバラ。黒点病で丸裸というのもいくつかあったので気がつかなかったのです。あまりよくみてなかったのがいけませんでした。11月、ブルーベリーの4年生(うちで一番大きい)が突如枯れたことがありました。慌てて引き抜こうとすると、びっしり張ってびくともしなかったのが、するっと抜けたのです。鉢を返すと出るわ出るわコガネムシの幼虫。20か30じゃない、もっとでした。マドリガルの根もそんな感じと思いましたが全く幼虫はいませんでした。黒く腐ったような根。根腐れです。輸入苗だったので、ウチに届いたときには暗い船底で芽をだしていたのか『岩下の新ショウガ』そっくりのひょろピンクの芽で納品され、びっくりしたものです。その後すべてのピンク色の芽は枯れ、新しい芽が伸びて喜んだのに……花も少なかったですが咲いて見せてくれました。もうどこを切っても生きた部分がなく、残念でしたが処分しました。今のところバラの鉢にコガネムシの幼虫がいません。野菜やイチゴ、ブルーベリーにはどこを掘ってもいるというくらいいるのに…。不思議です。まだ残りのバラもあるので断言できませんけど。パーライトがコガネムシの幼虫の忌避になると聞いたことがあるので入れてますが、バラだけ入れたわけじゃないですからね。また明日新たな疑問が湧くかも?明日も素人演芸じゃなくて園芸に精を出します。
January 14, 2006
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最近夕飯は子供の好きなものを作ることが多いのです。そこでタマには…とダンナの好きなイカフライを作ろうと思い、冷凍イカ3バイをお昼に出しておきました。これから植え替え用の土の買出し付き合ってねというのもありましたが。うふふ。子供はイカを食べないので冷凍白身魚も一緒に並べて自然解凍です。しかし夕方にはすっかり忘れており、疲れたからスパゲティにミートソース缶とサラダでごまかすかな~と考えていたのです。「今夜何にするの~?」とダンナがニヤニヤ聞いてきたときにハッと思い出しました。腹にイチモツあるときの笑いです。そうだ、イカだった…並べたイカを見たのね。解凍してしまったので腹を括り「もちろんフライよ~」と、エラそうに言ったけど忘れてました。腹を括らねばならないほど揚げ物は苦手。揚げる行為ではなく、準備と後片付けを考えるとおっくうになってしまいます。イカをバラしてたらチクッと何かに刺しました。胴体の中に手を入れて、骨を出すときです。覗くと小さな魚が丸々一匹入ってました。カサゴの子供かな~?こういうのは子供が喜ぶので、新聞のチラシにのせ、テーブルの上に置いときました。パセリ買いにスーパーへ行き戻ってくるとダンナが「これ、イカから出てきたの?」と驚いてました。アンタかい。熱帯魚のどれかが死んだかとびっくりしたんだそうです。子供たちの好きなウインナーもフライにしたので、久々の揚げ物は成功でした。私は大分カロリーオーバーしたに違いありません。満腹+疲れ=爆睡 という最近のわたしの必然方程式によってまぶたが重くなり、「ちょっとごめん~~」とまたまた寝てしまいました。満腹+睡眠=アンコ型 に高カロリープラス。とっほほほ。でも美味しかった~♪明け方目が覚めると片付けはしてくれてました。ありがたいです。土運びの袖の下にならなかったですね。やっぱりチャリで通おうかしら?カロリー消費のためにも。
January 13, 2006
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このところ寒さが厳しくてお店がヒマです。天気はいいので、午後空いた時間をバラの植え替えに充ててるのですが、なかなか進まないですね~。おととい牛糞がなくなったので、近くのホームセンターに自転車で買いに行きました。月曜日にダンナと車で買いに行ったのに、牛糞だけ買う量を間違えたのです。自転車に積めるだけと思いカートに積んでレジへ運びました。会計が済むとレジのおばさんが「エライわねぇ……」と話しかけてきましたんです。他に係の人もお客もおらず、ヒマをもてあましてた感じですか。イイ年で「エライわねえ」といわれてなんと言えばいいのでしょうか?若く見られたのかしら?まま、トンがってもアレですし、「植え替えするんですよ。この前これだけ買いそびれちゃって…」別に言い訳などすることないのに説明したりして。気が小さい私です。買ったのは牛糞20Lと30Lのふた袋、赤玉土一袋、バラの肥料に10号プラ鉢4個。自転車積めるかどうか微妙な量でした。「でもエライわよ~~これから植えるんでしょう?冬なのに、こんなにたくさん。寒いのに」最後の方は非難めいてた?はぁ?「植え替えですから」こりゃ~さっさと帰るに限るわいと少しピッチを上げてレジ台からカートに移しました。良く考えたら、この作業、店の人がやってくれるんじゃないの?まま、即去りが基本だわこの場合。「だってさぁ、子供や犬じゃないんだからさ。世話しろと泣くわけじゃないでしょ?」植物は放っておけと?やたらムカムカして、去ろうとしたんですけど、足を止め、「だから余計にかわいそうだと思いませんか?ねぇぇぇ?」と言ってニッコリしてあげました。「ほんとね」という言葉がうしろで聞こえましたが、振り返りたくありませんでした。牛糞50Lが異常な量に映るんでしょうか?まだ足りないっていうのに。何に対して何を言おうとしていたのでしょう。まあ、解る気もしますが。好奇の目というわけでしょう。でもねっ。あそこはホームセンターのガーデニングコーナーです。いわば、ガーデナーたちの憩いの場、必要に応じて買いに来るように商品並べているんですよね。近所のおばさんよろしく「まあぁっ!こんなにたくさん何に使うの?」的な目つきと言動はやめて欲しいです。アキバ系の人が秋葉原のメイドカフェで「おかえりなさい、だんな様」と迎えられて癒されるわけでしょう。(どんな喩えじゃ)そこまでしろとはいいませんが、花の世話をしようという人たちのサンクチュアリ(聖域)であれはないんじゃないの~~?プロ意識をもって客に接して欲しいものです。トンガリまくって自転車に積んだら意外とカゴにぴったりおさまって、少しはゲン直しになりました。もうマグアンプ1袋も乗せられませんでしたが。大変なのであと足りない分は(少しですが)通販で買おうと思ってます。こうやって引きこもり主婦になっていくのかもしれませんね。フ。
January 12, 2006
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先月娘のPTAの忘年会があり、振り替えたことがありました。女性の生徒さんが見えないなと思ったら、ここにいたんですね~。というか女性ばかりでした。超ド級のイケメン。反町コーチ(仮名)のクラスでした。生徒さんの化粧の濃さもなんとなく納得です。遅れてきた若い女性に「プリント持ってってね」とやさしく微笑みかける反町コーチ。ほおおお~~。遅れると、それまでロクな話してなくても「○○さんのためにもう一度やり直しダヨ!」と半ギレのスパルタコーチとは違い怒らないんですね。専制君主の圧制を逃れて明るい自由な国にたどり着いた感じでした。『このまま継続』『半年休んで別コーチ待ち』『やめちゃう』に、『ソリマチ』のカードが加わったのでした。土曜日の夜、心は決まりました。『ソリマチ』で行くと。日曜日のショートコース研修日、これでスパルタとはオサラバだわね、と練習場に向かいました。私のクラスからは私一人の参加でしたので、スパルタ以外は知らない人ばかり、さっさと済ませて帰ろうと思いましたね。スパルタは私だけに厳しいわけではありません。同じ組になった男性のスイングフォームを直すときなんて……「そうじゃない、こう!!」と、片手でグリップを押さえ、もう片手を生徒の肘に当て、腰をなおしたいばかりにコーチはヒザを当てやがったのでした。ううう、遠くからみたら、ティーグラウンドで腕押さえてケリ入れてるみたいじゃないですか。直された男性もうれしそうじゃありませんでした。当たり前ですよね。いい大人なんだから。「打ったら走れ!走れ!」「あの~、前、詰まってますが…」「スイング練習するんだヨ!」自らも走るし、全くシュウゾウシイ男です。まあ皆、上手じゃないので次打の場所まで走ることも必要なのですが、必要以上にダッシュする男性がいました。その人を見て、「あのくらいしつけとかないとな」とつぶやきやがったのでした。生徒は犬じゃないっつーの。ムカーッ「まあ、スコアは問題じゃないから。どうせ上手く打てっこないんだから。マナーだけは気をつけて。また本コース研修にも参加すればいろいろ教えてあげるから」みたいなお言葉を下さると、コーチは車を取りに行ってしまいました。それまで無言だった30歳の男性がボソッとつぶやきました。「ボク、コーチがそっちのグループに行っちゃったあと、すごく上手く打てたんですよ……」それが口火となり、次々に「ボクも」「私も」と一気に噴出しました。そばにいると緊張して打てないのは私だけじゃなかったんだ~もう一人参加していた女性が言いました。「結局さぁ。怒りをバネにできる人じゃないと、あのコーチで上達はしないわネ!」「あっはははは」「私なんか罵倒が快感になってきましたよ」「ぎゃっははは」コーチが戻ってくると生徒が和んで大笑いでしたから、何だろうと思ったかもしれませんネ。もう一人、スタッフの若い女性が参加していまして、生徒が盛り上がっているときに話が聞こえる場所にいたんです。車に乗り込むと、助手席に座ったその女性は笑いをこらえて、「生徒さんて、コーチのことよく解っていらっしゃるんですね~」あまり好かれてないようですが、帰りの車中ずっと彼女を口説いてました。ぷぷぷ。ベタなお誘いに笑わせていただきましたヨ。その間生徒同士で話がはずみました。たまには振り替えて一緒に練習しましょうとか本コースは是非とか。そうなのよ。『このまま続ける』に『仲間』のカードを加えればいいんですね。練習場まで迎えに来てくれたダンナに「今のクラスで続ける」と言うと、ワケがわかんないや、みたいに首をひねっていたけど「楽しそうでよかったジャン」と言ってくれました。憑き物が落ちたように見えたかも?
January 11, 2006
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ゴルフのスクールに通って7ヶ月が過ぎました。ゴルフにはまっているダンナのおかげで月イチでコースにも出かけています。最初の頃よりはちゃんと飛ぶ回数も増えてますし、コースへ出かけるたびに楽しいと思うのです。しかし週イチのレッスンが問題なのです。コーチとどうもソリが合わないんですね。私のコーチは端的に言えばスパルタ。厳しいのです。上手くいかないときの追い討ちの言葉がチクチクじゃない、グサグサ刺さるのです。「あ~、未来がないね、そのスイング」「来年もそうやって打つんでしょうね。一生コース出られない感じかな?」「え?コースへ出た?」眉根にシワ寄せて…「ダメだったデショ?」30代の男性コーチなんですが、なんていうか……『彼女いねーな!ぜってぇ。』って感じでしょうか。別にオバサンだからぞんざいに扱うというわけじゃないのが救いと言えば救いかも。6名いた生徒が現在は2人だけ。女性たちは早々にドロップアウトしていきました。スパルタコーチの別の曜日のクラスで振り替えレッスンを受けたことがあるんですが、オジサマ、お兄さま、男性ばかりでした。何故私がここまでガマンしたかといいますと、練習場が近かったしレッスン料もこの辺りでは格安だったのです。ヤメタイと言えば「飽きたワケ?」なんてダンナの不興を買いますし。。レッスンの日には結構なストレスとなっていました。他のコーチもいます。石田純一似のダンナのコーチはルックスもですが、アタリがチョーソフト。ダンナが初心者の頃のコーチがそのままアップグレードクラスのコーチとして持ち上がるのです。半年あとに入った私は石田コーチ(仮名)のクラスに入れないのです。フロントで石田コーチとご挨拶したりするんですけどね。「ダンナさんに聞いたけど、先週コース行ったんだって?」「ええ、すごく叩いちゃって~。てへ。」「へ~、楽しかった?」「はい!」「それが一番。よかったね~」と値千金の笑顔。こういうのが普通の習い事の楽しみじゃァありませんかい?しかし欠点のない人間もないというように、単にゴルフコーチという一面だけでもいろいろあるんですね。石田コーチはやさしすぎて、おかしなスイングでも「いいんじゃない?」とスルーしてしまうそうです。後々、どうにも飛ばないと相談すると以前と違うことを言ったりするとダンナは不満げです。私のスパルタコーチは自信満々の叱咤を飛ばすだけあって翻すようなことはありません。言われるとおりにすれば飛ぶのです。うううむ。悩みどころです。やさしいけど上達は見込めないコーチか、サディスティックでも上達するコーチか。。楽しく習いたい気持ちはあるんですが、さっさと終わらせて二度と会わないようにするのもいいかなと。先週土曜日が最後のレッスンでした。不思議なことにスパルタコーチ、ソフト路線でした。じゃらじゃらとウチの店のことを聞いてきて、「今度洗濯物出しちゃおうかな?」なんてことを言いました。「来ないで!」なんて言えず、「あら~どうぞ」なんてヘタレです、私。スイングほめるし、「アンタ誰?」と言いたくなりました。翌日の日曜日はショートコース研修でした。「一緒に車で行くんでしょ?遅れないでね~また明日ね」いったいどうしたと言うんでしょうか?息子の言うことばじゃないけど『きもっ』でした。アップグレードクラスにまだ申し込んでないので気になったのかも?また生徒が減ったんじゃ格好がつかない?みえみえの繋ぎとめ作戦でしょうね。たった一日のサービス?フ。そしてショートコース研修当日 ------------------つづく
January 10, 2006
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って織田裕二のことじゃありません。パソコンが直りました。原因はルータ。昨夜ダンナがケーブルのモデムからパソコンを直結したところ瞬時にサイトが開いたのです。「うおぉぉぉ」忘れていたこの速さ…そう、うちはブロードバンドだったのよ。yahooも楽天もサクサク開きました。これよこれでこそ快適なネットライフ。しかしこれだと1台しか繋げないので無線付きのルータを買わないといけません。私は今日はバラの植え替えの予定でした。予定のない休みはそうないので、今日できる限りやってしまいたかったのです。お天気ですし。「一台復帰した」ということで気が楽になり屋上で気分良く植え替えしました。ですが、ミニバラを入れて40鉢を越すというのに今日は8鉢しかできませんでした……土のブレンドとか邪魔な枝切り(剪定というわけじゃなくて)が思いのほか時間がかかったのです。寒くてもうたまらん、というところで切り上げたのが5時頃。100均に娘とでかけていたダンナも程なく帰ってきました。すると、「行くか?」とダンナ。Y電機にルータを買いにというわけです。「今日はテレビがメジロ押しだし早く行こうゼ」なんとかだまくらかしてお願いして、Y電機に連れて行ってもらおうと思ったのに♪へっへっへ。飛んで火にいるなんとやら。「神様が税金をやれといってるんだ」とか「申告おわってからルータ買うかな?」なんて言っておきながら…ダンナもyahooのゲームが遅いのでイライラしてたんですね~ぷぷぷ。「やってみれば~?」とyahooのゲームをダンナに紹介したカイがありました。ビバ!yahooゲーム!勝利感に酔いしれB社のルータ(無線LANカード1枚付き・激安)を購入。サクッと導入できました~♪電機店で一応「何年くらい使えるものなんですか?」と耐用年数を聞いたら怪訝な顔をされました。「普通は新しいものがでたらそっち買いますからね~」へええええっ使い倒したっていいじゃないのと思いましたがね。もっと速くされても私がついていけませんから。アナログ人間ですもの。
January 9, 2006
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「神様がやめろと言ってるんだよ」何か上手くいかないとき、ダンナはよくこう言います。クリスチャンでもないのにねぇ。パソコンが絶不調。サイトが開きません。特に楽天とyahooがさっぱりです。古いデスクトップとノートパソコン2台の計3台あるんですが、3台とも同じ症状なので、プロバイダかルータの問題かと思いますが…パソコン詳しくないのでよくわかりません。古いったってOSは windows ME 、あとはXPです。オバサンの感覚としては「ついこないだ」ですから。プロバイダに電話して聞いてみたら、接続が遅いというクレームはないそうです。CATVなのでケーブル線からちゃんとつながっていればOKですって。ですからブロードバンドルータが問題なんでしょう。一度ケーブル線を直接つないでみてまた考えましょうか。(やる気ないのがバレバレ)面倒そう……大体パソコンの裏を見るのがおっくうです。なんのケーブルか解らないものがとぐろ巻いて、ホコリかぶってるんだから。まず花粉症用のマスクだな…(掃除しろよって)できるならパソの正面から挑みたいのです。パソ不調で検索してみたらいくつか気になる点があったのでノートンのセキュリティソフトをアンインストールしてみたんです。(検索してヒットするのに2,3時間かかりましたけど)エクスプローラ開いて、ノートン関係のファイルを手当たりしだい手動で削除しました。自動のアンインストールしたのに残ってるんですもの!!どうなってるのかしら。子供たちが気まぐれに入れたネットゲーム(TANTRAとMAPLE STORY)も、もうやらなそうだから消しました。結果は変わらず……とほほ。そうこうしているうちにおかしなものを見つけました。黄色の盾にビックリマークのアイコンです。カーソルをのっけると「更新ダウンロード中32%」windows 自動更新にしてたんだっけ。これがまたクリックしても何も表示せず、いつのまにか消えました。これが原因かも?と、セキュリティセンターから自動更新のチェックをはずし再起動しました。するとなんとまだ更新してるじゃないですか…気が済むまでどうぞ、と放置して他のことに没頭すること2時間くらい。またまたカーソルのせてみてびっくり。「更新ダウンロード中34%」2時間で2%ですか……絶対何かがおかしいです。2006年幕開け、それは文明との戦い……なんてこともないでしょうが。仕事がヒマなうちにパソ裏面との対決をしなければネ。キャシャーンではないけど、「オレがやらねば誰がやる?」です。はぁぁぁぁ~~~っ大きなため息とともに遅ればせながら新年です。やっとログインできて、ブログを書けたヨロコビを込めまして…あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。これからもよろしゅうご贔屓に~
January 7, 2006
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