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暑い、暑すぎますお盆が明け(休みではなかった方もいらっしゃるでしょうが・・・)日常モードに戻ったと同時にまたあの猛暑が~昨日も今日も38度超え、こう毎日体温よりも高い気温ばかりが続くと本当に身体がもたないですよね思い起こす幼い頃の夏休み、今日は暑かったね~という日でも最高気温はせいぜい35度までだったのがいつの頃か35度を超えるのは毎度のこと、37度・38度も連日、これも温暖化の影響なのでしょうね・・・毎日のようにTVなどでも注意を促してはいますが、くれぐれも皆さん、水分(塩分を含んだ)をしっかりと補給して熱中症にならないようにしてくださいね。先日TVで紹介されていましたが家の中でも熱中症にはなるそうで、中でも知らず知らずのうちに熱中症になりやすいのがお風呂、ぬる湯で半身欲などをしていて、また意外なのがお手洗い、よくお手洗いで考え事をしていたり新聞や本を読んだりしている人がいますが狭い換気の悪い個室(笑)でいると見る見るうちに体温が上がるそうで・・・あと主婦には欠かせないキッチン周り、ガス台の前に換気をせずに立っていると、特に対面キッチンなどでは熱の逃げどころが無く意外と熱中症になりやすいそうですのでご注意を(これ、すごく納得で、我が家のキッチン、夏は対面キッチンの調理部分だけがすごく温度が上がって毎日汗だくでの調理なんです~)さて、話は変わって暑い夏、1日を終えて飲むは最高ですよね~のお供、定番のおつまみと言えばやっぱり枝豆ですよねでもこんな枝豆はいかがですかぁ~枝豆が美味しいこの季節には毎年焼くのですがもちろん生地の中にも枝豆たっぷりでとっても美味しいんですよ~アルコールがなKitchenですが今夜は枝豆パンと一緒にノンアルコールを飲みたいです(笑)明日は実父のの日。前回ちょっと気になる病名を言われて組織検査をしただけに明日の結果が気になるところです・・・。
Aug 18, 2010
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毎日暑い日が続きますね・・・寒いのはどれだけ寒くても平気、着込んで動けば~なんて思っているKitchenですが夏生まれの割には夏が大の苦手家事をしている姿を誰かに見られたら・・・と思うと末恐ろしいような格好をしてこの夏、家事を乗り切っております(爆)暑さのあまり、いえいえ忙しさのあまり(言い訳ですが・・・)あまりパンを焼いていなかったのですがこの週末、以前にサマーセミナーで習ったごぼうを取り入れたカンパーニュ&ごぼうのお惣菜パンを作ってみましたどちらにもきんぴらゴボウが入っているんですよ~ちょっと意外ですがこれが結構パンに合っていてごぼうの繊維質もたっぷり摂れて健康パンの1種ですね。自宅では野菜酵母種を使って焼いたので教室で焼いた時よりも甘味が深くて美味しかった~昨日の夜は夏らしいパスタ、冷製パスタにしたので一緒にトマトとオリーブのフォカッチャを焼いて美味しくいただきました(写真は以前焼いたものですが・・・)そしてフォカッチャ1枚ときんぴらゴボウ入りのお惣菜パン1コをお昼用に持ってさぁお仕事いってきま~す
Aug 9, 2010
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皆さま、暑中お見舞い申し上げますそしてご無沙汰しています・・・忙しさを理由に気付けば1ヶ月もブログを放置状態にしてしまっていました・・・(反省)その間、連日の名古屋の38度超えの猛暑に 「生きてますかぁ~」「暑さで干からびている」 など等のメッセージなどもいただきご心配をおかけして申し訳ありませんでした毎日の暑さにさすがに身体もバテていますがそれでも何とかこうして元気にブログを久々更新、少しずつ仕事にも馴れ落ち着いてきたのでまたボチボチ更新していきたいと思っていますこれからもヨロシクお願いしますね~さて、この1ヶ月と言ってもイギリス食パンやカンパーニュしか焼いていなかったので取りあえず通勤途中に読んだ、たまっている読書日記から再開です 2010年 34冊目・読破 Mrs kitchen's library まず何よりも読んで涙したのがコチラの作品 忘れ雪(新堂冬樹 著)(「BOOK」データベースより)瀕死の子犬を偶然拾った深雪は、“忘れ雪に願いをかければ必ず叶う”という祖母の教えを信じて、子犬の回復を願った。そこへ獣医を目指す桜木が通りかかり子犬を治してしまった。忘れ雪の力は本当だったのだ!不思議な力に導かれて出会ったふたりは、次第に惹かれあってゆく。やがて別れの時を迎えた深雪と桜木は、“7年後の同じ時間、同じ場所”での再会を約束するが…。愛しているのにすれ違うふたりの、美しくも儚い純愛物語。★★★★★皆さん、作家・新堂冬樹氏はご存知でしょうか?日曜朝の爆笑問題が司会されている某情報番組に準レギュラーで出演されているのですが見た目は正直、どこかのホストクラブにいそうな・・・いや、歌舞伎町にいそうな(行ったことないけど・笑)・・・そんな雰囲気をかもし出している方ですがこの表紙のあまりにも可愛らしい子犬の絵が以前からとっても気になっていて気になりつつもちょっと敬遠していたのですが(ごめんなさい・ペコリ)読んでみたらこれが涙、涙、涙のウルウルものでして・・・今の時代忘れてしまったかのような淡くせつない純愛物語からストーリーが始まり、後半ではちょっとミステリー色もあり、読みやすい文章にもつられて一気に読んでしまいました。「7年後の同じ時間、同じ公園での再会」幼い頃に約束し合った2人にふりかかる運命のいたずらにきっと誰もが涙することでしょう・・・この作品は細かいストーリーをネタバレしてしまうと読む楽しさ半減、是非皆さんにもドップリ純愛ワールドに浸ってもらいたいのでここまでにしておきますが、(作家 新堂冬樹氏をご存知の方は余計に見た目とのギャップに驚かされる楽しみも・・・笑)調べてみたらこの作品から始まり動物を絡めた純愛小説がいくつか出版されているようなので是非ブックオフで探して読んでみたいです 今日のおすすめはこちら 忘れ雪 designed by benio* 2010年 31・32・33冊目・読破 Mrs kitchen's library
Aug 5, 2010
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