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コメント新着
久々の更新です。
かなりサボりすぎたかな。 ( ̄∇ ̄;)ゞ
祖母が亡くなってバタバタしておりましたが、元気にしてました。
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金曜日、3人とも幼稚園から お母さんの絵
を持って帰ってきました。
みんな、上手に描けていました。
特に、双子っち。
去年は 無数の丸だらけ( ゆうや
作)、無数の線だらけ( きょうすけ
作)でしたが (;´д` )
今年はちゃんと顔になってました。 V( ̄∇ ̄)
でも、先生曰く…
「二人でふざけ合って お母さんの顔を 毛だらけ
にしていたので、描き直させたんです。」
Σ( ̄□ ̄|||)
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今日のこと。
かみさん「今日は 母の日
だから、一日自由にさせてねー♪ こどもたちの面倒、よろしく。」
っていうか、君は毎週末、育児と家事を僕に任せてるし、
今日に限らず充分自由だろがっ ヾ( ̄□ ̄*) と 心の中だけで思いつつ
僕「えっ...う、うん。」
かみさん「じゃあ、私は思う存分ガーデニングをさせてもらうわ。」
ということで、いつものように こどもたちの相手は僕。
母の日なので…
僕「母の日カレー、作るぞーい。」
(* ̄□ ̄)/
ななか
「はーい。」
、 ゆうや
「はーい。」
、 きょうすけ
「はーい。」
3人に ステーキ用のナイフ
を1本ずつ手渡し
ななか
には 玉ネギ
を、 ゆうや
には ジャガイモ
を、 きょうすけ
には ニンジン
を切らせました。
その後
交代で野菜を炒めさせ
交代でお米を研がせ
炊飯器のスイッチを3人で同時に押させ
交代でカレールゥを入れさせ
母の日カレーが完成! ヽ(* ̄▽ ̄)ノ
かみさん「うわぁー。嬉しーぃ♪」、「とっても美味しーい♪ ありがとう。」
食べ終わって…
かみさん「あれ?デザートのケーキは?」
僕「ないよ。」
かみさん「母の日なのに気が利かないわねぇ。」
僕「なんでやねん。それ以前に、僕の母ちゃんは君やないし...。」
かみさん「でも、私の料理を 食べ盛りのこどもみたいによく食べてるし。」
僕「それは、君が勝手に てんこ盛り
してるだけやないかいっ。」 q( ̄◇ ̄メ)
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1日遊んだら、部屋がものすごく散らかった。
僕「片付けするよー。」
ななか「...。」
、
ゆうや
「...。」
、
きょうすけ
「...。」
僕「おーい、片付けするよー。」
ななか「...。」
、
ゆうや
「...。」
、
きょうすけ
「...。」
そこへかみさん。
かみさん「こら、何やってんの。早く片付けなさい。」
ななか「はいっ。」
、
ゆうや
「はいっ。」
、
きょうすけ
「はいっ。」
以上、 母の (威厳はたいしたものだと感じた)
日 でした。