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悔しかったー 。
次はガンバレー。 p( ̄0 ̄)/
それはさておき、先日 オーストラリアン ハズバンド
( Australian husband
) という言葉を知りました。
直訳すれば「オーストラリア人の夫」ですが、 意味するところは 「妻に尽くす夫」 だそうです。
ちなみに... 【
その昔、囚人の流刑地だったオーストラリアは、女性より男性が圧倒的に多かった。
だから今でも、女性上位の夫婦関係になることが多く、
妻の尻に敷かれて家事に勤しむのがオーストラリアの典型的旦那像である】...ということらしい。
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前回のブログにも書きましたが、
かみさんが仕事に行き始めてから、 朝がとても忙しくなった 我が家。
こどもたちの登園の仕度は、ほとんど僕の役。
その上、お昼は かみさんのゴハンを作り
夜は夜で、かみさんが 「私、今日は仕事で疲れた」 と言えば
家事を代わってあげる。
まさに、オーストラリアン ハズバンド 。 <(* ̄^ ̄)>
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今朝も忙しく、こどもたちの世話。
僕は、洗面所で ゆうや の歯磨きをさせていた。
かみさんは 洗濯機の中から洗濯物を取り出していた。
その時、トイレから きょうすけ が
「お父さーん、ウンチ出たー。オシリ拭いてー。」 と僕を呼ぶ。
僕「あー、今日も忙しいなぁ。
でも、こんなに 家事に協力的な主人は 日本にはそうそういないよな。
きっと
僕のような主人のことを、 オーストラリアン ハズバンドっていうんだろうね。」
と 言ってみた。
すると
かみさん「何 偉そうなこと言ってんのよ。
オーストラリア人は、ちょっと家事を手伝ったくらいで、
手伝った 手伝った って言わないと思うけど。」
僕「いやいや、こんなに手伝う主人は なかなか いないと思うよ。ホントに。」
かみさん「偉そうなことを、しつこく言わないのっ。今度 言ったらこうよ。」
その時、耳に 激痛 ...
背後から 洗濯バサミで 耳を挟まれた。 ( ̄ ■  ̄;)
なお、オーストラリアン ハズバンド という言葉には、 恐妻家
という意味もあるそうな。
まさに、僕って オーストラリアン ハズバンド 。
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今朝は、そう言っていた かみさんでしたが、
夜には
かみさん「ちょっと、そこの オーストラリア人 。ここ片付けといて。」
と こき使うためのネタにしておりました..... ( ̄∇ ̄;)ゞ