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我が家には20年以上経過した鉢植えのハマユウがある。そのハマユウの鉢植え品に花が咲いた。前回咲いたのは2009年である。この鉢のハマユウの花を見たのは2回目である。1回目(2009年) 2回目(2015年) 次に花を見られるのは5、6年先になるのかもしれない。それまで健康な身体でいたいと思う。
2015.07.29
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第25回全日本古希軟式野球大会が9月28日から大阪寝屋川市を中心に北は北海道から、南は九州大分県から64チームが参加し日本一を目指す。大会初日は9会場で32試合が行われ。大会4日目の10月2日に優勝チームが決定する。大会の組み合わせが決まった。我が吉岡IQ古希は9月29日、太枝公園守口市民球場の第一試合で兵庫県代表の宝塚グリーンスターズと対戦することになった。大会前日の28日の午後3時から大阪府寝屋川公園第一野球場で開会式が行われる。大会にはバスを貸し切って28日早朝に群馬を出発予定である。
2015.07.28
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諸般の事情で日程が遅れていた上毛古希リーグ第4戦が7月27日、赤城総合グランドで開催された。我が吉岡IQ古希は、前橋ドラゴンズ古希と対戦した。試合前のミーティングで監督より、県内の強豪チームだが胸を借りるつもりでのびのびとプレーをするようにとのコメントがあった。試合の方は、初回にいきなりホームランを打たれ2点を先取されるスタートとなった。吉岡も2回にホームランで1点を返した。しかし4回に打者一巡の猛攻撃に会い5点を失う苦しい試合展開となった。吉岡は粘り強く加点を続けて、2点差の7対5まで詰めよた。しかし最終回に1点を挙げられ引き離されてしまった。試合のスコアーを見ると、吉岡の方がヒットの数は多かった。 敗因はいろいろ考えられるが、集中打がなく相手投手にうまくかわされてしまったと言える。試合後のミーティングで、監督から今日はここぞという時にヒットが出ず、得点できなかった場面がめだったとのコメントがあった。8月も古希リーグがあるが、このところリーグ戦では4連敗中であるなんとか勝利をあげたいと思っている。今日の私の成績は、7番ショートで出場。3打数2安打1打点であった。久々に打点を上げることができた試合だった。
2015.07.27
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我が家の田んぼは草だらけである。田植え以来一度も草刈はしていないのです。今日、午前中に1時間半、午後に1時間半の合計3時間を費やして草刈を実施。草刈前 草刈後 道路に面しているところも草刈をした。今田んぼは中干し中のため田んぼの中には水はありません。中干しをすると根がよく張るという。中干しのあとは再び水を入れるので、水の導入水路も草刈をしておいた。これからも何回か中干しを実施して稲の出穂を待つのである。
2015.07.26
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7月23日、前橋市桃ノ木川グラウンドで上毛古希野球リーグ戦第14節が行われた。我がチームは、今年の5月に開催された群馬県古希軟式野球大会で優勝を果たした「西毛安中クラブ」と対戦した。当日は雨が降ったり止んだりの雨模様であまりコンディションは良くなく、木の下で雨を避けながら試合開始を待っていた。試合が開始されて、吉岡は1回に1点、3回に2点をを上げ試合を有利に進めていた。しかし4回に4点を入れられて逆転されてしまう。大会本部より、6回の表裏で規定の時間になるとの連絡。試合は6回で終了するということだ。その6回表に1点を失い、2点差で最終回を迎えた。吉岡も粘って1点を返したがそこまでだった。残念ながら試合に負けてしまったのだ。試合中に何度も好守備があり、流れを渡さなかった吉岡であるが肝心な時にエラーがつづいてしまった。試合の状況はスコアーが物語っている。 試合後のミーティングで監督から今日は外野手の好守備が有りよかった。しかし反撃に移る時にピッチャーの牽制球でアウトになってしまったのは痛かったとのコメント。群馬県大会の優勝チームと互角に戦えたことえのねぎらいの言葉があった。 私の成績は、7番サードで出場、3打数0安打であった。最終回にあげた1点は、私のシュートフライをショートがエラーをして入った1点だった。我がチームと西毛安中チームは、ともに9月28日から大阪の寝屋川市で開催される全国大会に出場が決まっている。互いに全国大会は頑張りましょうと声を掛け合いグランドを後にした。
2015.07.25
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スイカの購入苗が家庭菜園でうまく育って6個の実をつけたことは紹介済み。そのスイカが食べごろを迎えていてる。やや楕円形のスイカであるが、食べてみると甘くて大変美味しいスイカである。今日収穫して、畑にはあと2個の小玉スイカがある。 例年よりもなった数は少ないが、夏の季節にスイカがたくさんたべられて満足している。
2015.07.23
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吉岡町にある歌謡教室の7団体が連絡協議会を作って活動している。朝賀歌謡教室、三国カラオケ愛好会、斎藤歌謡教室月曜会、同火曜会、同金曜会、同コスモス会おたのしみ会、の7歌謡クラブの生徒さんが今年もカラオケ発表会を開催するのである。発表会は、吉岡町文化センター大ホールで8月23日(日)午後13時からの開演となる。入場は無料である。プログラムは59曲がエントリーされている。 私はプログラムの前半で歌う。練習の出遅れもあるが歌のスタートからつまずいてばかりでうまく歌えない。発表会まであと一ヶ月しかない、本番にまに合わない可能性が大きい状況だ。8月9日(日)18:00から、地元のカラオケスナックを借り切って斎藤歌謡の全教室の生徒全員によるミニコンサートが開かれる。このコンサートで歌ってから本番に望むのである。
2015.07.22
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我が家の西の畑の隣りの畑が宅地造成されることになった。大型機械のユンボが入り、土砂を積んだダンプカーが何台も出入りしている。宅地化される畑は、耕作放棄地になっていて雑草だらけの畑だった。 宅地造成される畑の面積は590坪だそうで、土地の真ん中に6m幅の道路が出来て、6軒の宅地が出来るとのことだ。ここは傾斜地のため宅地にするには土留が必要で、我が家の畑の高さから1mほどの土留が出来るそうだ。土地の堺に杭が何本か立ててある。杭の高さまで土留を作って平らな宅地にするのだという。宅地が完成すると、我が家からよく見えている水沢山の景色が見れなくなるので、少し寂しい気がする。水沢山にいる恐竜の姿がも見れなくなるのだ。
2015.07.20
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毎年、居間の前に緑のカーテンを作っている。 緑の材料はゴーヤである。既に庭に直播きしたものがつるを伸ばし始めている。先日、青竹を調達しておいたものでネットの支柱にした。2時間を超える作業でようやくネットがはれた。ちょっとした台風でも飛ばされないぐらいに、しっかりと作ったつもりだ。居間の廊下からカーテンをみる。まだ苗が小さくてカーテンというイメージは湧いてこない。蔓が伸びてだんだんとカーテンらしくなっていくと思う。真夏の強い日差しをシャットアウトする緑のカーテンになって欲しいと願っている。
2015.07.19
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昨日、南アルプスの桃が届いた。この桃は6月に山梨県の南アルプス市へさくらんぼ刈りに出かけた農園、ヤマヨン農園の桃である。 元同僚の奥様の計らいで、山地直送をしてもらった。 ダンボールを開けると、鮮やかな赤に染まったみずみずしい桃が目に飛び込んできた。皮をむいて早速試食してみた。しっかりした歯ごたえがあり、すこし時間がたってから桃の香りと甘さが口の中に広がった。柔らかな桃が食べたいのなら、2、3日そのままにしておくと柔らかくなるそうだ。私が生まれたところでも昔は桃の生産農家が有り、畑にそ〜と入り盗み食いをしたことがある。今日試食して、盗み食いをした時のやや硬い桃の感触を思い出した。その当時は桃に袋をかぶせて栽培をしていた。その袋は新聞紙を切って折り曲げて糊付けした袋だった。母はその袋作りの内職をしていた、私も新聞を切ったり糊付けを手伝ったものである。今も桃は袋がけをして生産をしているのだろうかと思う。
2015.07.17
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昨年、ひょうたんを作った。そのこぼれ種が成長してぐんぐん茎を伸ばしている。まだ小さいが実をつけていた。全体に産毛が生えている。昨年は18Cmぐらいの大きさ迄順調に育ったが、それ以降の管理が悪く腐ってしまった。今年はなんとかひょうたんの水筒ぐらいは作れる様に管理していくつもりだ。
2015.07.15
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今日は妻の実家の竹やぶから竹を8本ほど切ってきた。 いまリハビリ中の96歳現役農夫の竹やぶである。施設に入所しているので竹やぶは荒れ放題。妻から伸びすぎた新竹を切り倒すように依頼された。切った竹を一箇所に集めて置いた。すると下の方にあった新竹の緑色が日光が当たったところが黄色に変色していた。竹の地面と接している側は綺麗な緑色をしているが、表側は茶色に変色していて、竹を覆っていた笹の影で日光が当たらなかったところは緑色が残っている。 この現象は、昔私たちが日光写真と言って、白黒の原画を印画紙に挟んで日光に当てて白黒の写真にして楽しんだ事が、青竹で起きていたと懐かしく思った。竹の葉っぱの跡が緑色をしていて、竹林のアート風に見えなくもない。緑色の濃淡とぼやけ具合も感じが良い。竹林から昔懐かしい日光写真を思い出した竹きり作業だった。切り出した竹は、ゴーヤで緑のカーテンを作るための支柱にするためだ。
2015.07.14
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今年のとうもろこしの種まきは、4月26日にポット巻きにした。いつもは直播きでした。種を蒔いても一向に目が出てきませんでした。やはり2年前の古い種のせいかもしれない。それでも64個の種の内8個が発芽しました。タイトルの64ぶんの8のとうもろこしの所以です。一応畑の端に移植して、経過観察をすることにした。(写真は6月6日に撮影)弱々しい苗だがそれなりに成長をしてきた。7月7日には花が咲いていた。そして今は、やや細めの実がついてきた。たくさんのヒゲを出している、うまく受粉をして64ぶんの8の代表としてたくさんの実が付いたとうもろこしになって欲しいと願っている。別に直播きしたとうもろこしは、1袋全部が発芽して順調に生育している。そろそろ花が出始める頃だ。
2015.07.13
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今日、裏の畑のじゃがいも(キタアカリ)と西の畑の赤色じゃがいもを掘り上げた。キタアカリは既に葉っぱは全て枯れていた。掘りあげてしばらく天日星をしておいた。大きさはまちまちである。手で示している範囲のものが、一般的に売られているじゃがいもの大きさと思われる。手のひらの中に収まるぐらいの大きさだ。大きなものは手から大幅にはみ出してしまう大きさだ。赤色じゃがいもの名前はわからない、義理の姉から種芋を頂いたものだ。こちらの赤色じゃがいもはまだ葉っぱや茎は枯れていない。じゃがいもの芽が出た時に、芽かきをして1本残すか2本残すかをきめるが、1本残しと2本残しではじゃがいもの大きさが少し違っていた。右側が1本残したものでやや大きめのものが4個撮れた。左側は2本残したもので、手頃な大きさのものが4個とやや小粒のものが5、6個取れた。今年の出来栄えは例年よりもたくさん収穫できたように感じた。
2015.07.12
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隣接地の脇にかぼちゃの種をまいておいた物が大きく成長している。6月中旬頃小さな実がなっていたので敷き藁をしておいた。それがうまく成長していて大きくなり、グリーン色がら深緑色のかぼちゃになっていた。すぐ隣の家庭菜園機材置き場のシートハウスの所のものも成長していて、実をつけていた。こちらの方は網がかけてあるので、そこをかぼちゃの蔓が自然に這い上がって伸びてゆく。実はまだ出来たばかりらしく、かぼちゃの色にはなっていなかった。全部でかぼちゃの数は6個ほどが確認できている。ここに蒔いた種は、昨年スーパーで購入したかぼちゃの種を保管しておいたものだ。ホクホクのかぼちゃが食べられると嬉しいと思っている。
2015.07.11
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今日(7月10日)、藤岡市で開されている第12回藤岡市長杯古希軟式野球大会に参加してきた。対戦相手は前橋還暦ボーイズOBだ、試合前のミーティングのあと試合に臨んだ。今日の試合は串渕投手が投げることになった。吉岡IQ古希の先行で試合が始まり、いきなり2点をもぎ取った。しかしその裏に同点にされてしまう、3回には3点を入れられ逆転された。 吉岡は4回に2点を返して1点差に攻め寄る。5回裏には3点を入れられ再び4点リードされた。6回には吉岡が4点を入れて同点に追いついた。ここまでで既に試合予定時間は過ぎていたのでこの6回を無得点におさえればサドンデスに突入となる。しかし先頭打者に2塁打を打たれ、送りバンドでランナーを3塁に進められた。吉岡はここで2人を敬遠して、ワンアウト満塁の策にした。次打者を三線に打ち取った。次打者はショートゴロをうち、これがファーストにワンバウンドの送球となった。ファーストが落球して、ランナーがホームを踏み、サヨナラゲームとなってしまった。この6回の攻防はしっかりとスコアーに記録されていた。 試合後のミーティングで監督より、6回に4点をもぎ取り同点にした試合運びは素晴らしいものだったとの話があった。この大会は雨のため1日順延になり9日の試合が10日になった。藤岡市長杯の過去の成績一覧表が載っていた。来年は何とか優勝を狙えるように頑張るつもりだ。今日の成績は7番サードで出場し、4打数1安打だった。
2015.07.10
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先日、家庭菜園の里芋の成長が遅い部分があるのを発見した。明らかに他の物よりも葉っぱの大きさが小さい。この2箇所の里芋を別の里芋と交換補植をする。里芋を畑に広く植えつけた時に、別の場所に2個の里芋を植えておいた。その里芋が順調に育っていたので掘り上げて、成長の遅い里芋と交換した。少し大きめの穴を掘って水をたっぷり流し込んでから植えつけた。成長の遅かった里芋と、予備に植えておいた補植用の里芋を比較した。 ほかの成長がよかったものと同等ぐらいに成長していた。この夏を乾燥させないように管理して、秋にはたくさん収穫出来ると事を願っている。
2015.07.09
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元勤務先のOB会は毎年開かれていて、開催日が7月7日の七夕と決まっている。一年に一度だけ「おりひめ(織女)」と「ひこぼし(牽牛)」が天の川の上でデートをする日と言われる日である。午後3時30分から工場見学会が有り、30名ほどが最近の工場の様子を見せてもらった。配布されたパンフレットには、会社の業績はすこぶる順調とのことだ。見学のあとは、OB会が開かれる会場にバスで向かった。定刻通りに社友会定期総会が開かれ、式次第により進められた。会長は渋川工場長殿で挨拶をされた。会社全体の業績や渋川工場の現状と今後の展望などの話が伺えた。その中で、今年の5月で会社創立100周年を迎えて10月1日に社名(称号)変更とロゴマークとスローガンを新しくするとのことだ。今日の出席者は、OB会員が90名で工場役員は13名とのことだ。長寿の祝いで記念品を受け取る会員もいた。私は昨年古希のお祝いを頂いた。参加者全員で記念写真を撮影後懇親会に移行した。懇親会メニューです。たくさんの方々にお会い出来てよかった。歓談中にデジカメでスナップ写真を撮影し、私のブログに掲載しても良いと許可をいただいた。しかし、家に帰って画像を確認したら、SDカードに画像が記録されていなかったのです。誠に残念であるとともに、スナップ写真に協力してくださった方々にこの場をお借りしてお詫びを申し上げます。総会のあとのスナックでの二次会の写真もSDカードの残っていませんでした。そんなわけで、手元にある資料でOB会の様子を紹介させていただきました。昨年の社友会の様子はここをクリックすると見られます。記録されていなかったSDカードを復元ソフトを使って、画像が残っているか調べてみた。社友会のときに撮影した画像は復元画像の中には残念ながら見当たりませんでした。復元できなかった画像もたくさんありました。このような大失敗は初めての経験でした。
2015.07.08
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2本の小玉スイカの苗を植えておいた。順調に成長をしていて、今現在6個の実をつけている。大きくなったものや、これから大きくなるものなどいろいろある。3個口2個口一番大きなものは手のひら~はみ出している。6月22日の頃はまだ手のひらの中に収まっていた大きさだ。小玉スイカは割れやすいと聞いている。来週あたりで実が止まってから30日経つので、その頃が食べごろになると思われる。
2015.07.07
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今日、勤務先のデイケアの七夕まつりの行事で芸能慰問をしてきた。私が通う歌謡教室が所属する芸能ボランティア「喜楽会」のメンバー13人で慰問した。慰問プログラムの順に従い、銭太鼓、フラダンス、新舞踊、歌、スコップ三味線ほかを披露した。最初は銭太鼓。4番目の「ボケ封じ数え歌」は私が歌いました。5番、唄と踊り 風雪ながれ旅フラダンス。銭太鼓の踊りスコップ三味線 「浪花節だよ人生は」。最後は、歌と踊りの「チャンチキおけさ」ですべての演目が終了した。デイケアの皆様と本日の出演者の全員で「星影のワルツ」歌って芸能慰問を終了した。デイケアの皆様と握手をかわし、「またきてください」の声を嬉しく受け止めて会場をあとにした。わずか1時間の時間であったが、デイケアの皆様方が真剣に聴いたり見たりし、手拍子で応援をして下さり誠にありがとうございました。またの再会を約束してきた。
2015.07.06
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カブト虫の幼虫を3グループの飼育箱で育っている。1)一般的な小さな飼育箱7箱。2)熱帯魚を飼育する水槽を利用した飼育箱。3)プラスチックの衣装ボックスの飼育箱。2グループの熱帯魚水槽飼育箱の幼虫が成虫になっているのを発見した。マットの穴から外を覗いている様子である。グループ1の飼育箱を観察すると、こちらは蛹になっているのが確認できた。これから続々と成虫が誕生すると思われる。全部が成虫になったとすると40匹前後になる予定だ。早速、昆虫ゼリーを与えておいた。
2015.07.05
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ペットボトルを利用してミニトマトの挿し穂をして発根したものを畑に植えつけた。ペットボトルに5本の挿し穂をして置いて、十分に根が出揃った。 挿し穂を採取した親木の隣に5個の穴穂掘り、挿し穂を植え付けていく。茎の上部にたくさんの根が生えているので、その部分が隠れるように植え付けてゆく。既に挿し穂に花が付いているものもある。このあとの管理は、成長に合わせて支柱を立て倒れないようにする。・次の挿し穂も準備しておいた。たくさんミニトマトが食べられる事を期待している。
2015.07.03
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昨日と今日、我が家の田んぼに鴨が飛来した。田んぼの水管理のために、午前と午後に田んぼに出かけている。昨日は2羽の鴨が田んぼの中にいた。3匹目の鴨が田んぼに飛来した途端に先にいた2羽が慌ただしく飛び去っていき、3羽目の鴨がそれを追っていた。今日は1羽の鴨があぜ道で休んでいる様子だった。 このところ毎年鴨が我が家の田んぼを訪れている。話は変わって「米作り」の話が田んぼの代掻きが済んだところまででストップしていた。鴨が飛来するまでの田んぼの様子を紹介しておく。6月10日に田植えをした。まず今まで育てていたイネ苗を軽トラックに積んで田んぼに運ぶ。午前10時過ぎに田植えが始まった。30分ぐらいの時間で田植えが終了。6条植えの田植え機なので能率が良い。 となりの田んぼでは代掻き中であった。田植え後は、苗の成長に伴って水の量を管理していく。その間、手直しと言って苗の欠株のところに手作業で苗を補充する作業を2、3日続けた。6月17日の田んぼの様子。 苗の長さは12Cmぐらいまで成長している。6月21日には除草剤を田んぼに散布した。粒状の除草剤を写真の散布機で飛ばしながら田んぼ全体のばら撒きます。本来ならば田植え後4、5日で除草剤を散布するのだが、今年は大幅に遅れた。除草効果があるのか心配な面もある。6月27日には苗の成長も順調で丈も20Cmは超えている。 そして今日、田んぼに鴨の姿を見たのです。
2015.07.02
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3月29日に種を蒔いた寒ネギ(石倉一本ネギ)が順調に成長し、今日畑に植えつ行けた。苗床で育った寒ネギを掘りあげる。毎年寒ネギを植え付けるのは私が植え付けているのだが、今年は妻がかなり積極的に植え付けている。植え付け場所にやや深い溝を掘り、掘り上げたネギ苗を5Cm間隔で2本ずつ植えていく。植え土は苗が倒れない程度の少量とする。植え付けは途中から私も手伝った。植え付けが完了した。仕上げは溝の中に麦わらを敷き詰めて、乾燥防止とネギ苗の転倒を防ぐ。植え付ける迄の苗の生育状況を追ってみた。3月29日に種まきをした。4月21日に発芽した。 5月19日ネギ苗らしくなってきた。6月6日、苗の丈は20Cmを超えている。 それから約1ヶ月過ぎた今日畑に植え付けたのです。これからはネギの白い部分を作っていくのに土寄せを繰り返して、長ネギに仕上げていきます。早ければ12月頃より収穫が可能になる。冬の鍋料理に欠かせない野菜です。
2015.07.01
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