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7月26日、明治用水土地改良区管内の貯水池の除草が一斉に行われた。我々の担当貯水池は、明治貯水池である。朝6時に会員約30名ほどが集まり、貯水池の周囲の土手に生えている雑草を刈り取るのである。5mもある急斜面の仮払い機での除草は大変な作業である。後ろを振り変えると、きれいになった事を感じる。土手の斜面には草だけではなく、アカシアの木もある。アカシアの木は、充電のこぎりで切り倒してゆく。作業も終盤になって来た、作業開始から約2時間が過ぎている。2時間15分、貯水池の土手の草刈りが完了した。作業が終了し、元の集合場所に戻る。貯水池のフェンス内もきれいに刈り取りがすんでいた。
2026.07.27
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7月25日、我が家の下野田の畑のプラムの木に集まってくるカブトムシやクワガタ虫を捕獲して飼育している。畑にあるプラムの木。プラムの実にカブトムシやクワガタ虫が集まってくる。捕獲器は、プラスチックの容器の中に落下したプラムの実を入れて置き、その容器の中にじょうろを差し込んでおくものである。プラムの甘い匂いに誘われて容器の中に入ったカブト虫は、容器から飛び出そうとするがじょうろに羽が当たり容器の外に飛び出せないのである。捕獲したカブト虫の雌。同じく、クワガタ虫。捕獲したカブト虫は、50Cmほどの容器で飼育している、カブト虫とクワガタ虫各10匹ほどを飼育している。
2026.07.26
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7月24日(木)、前橋市桃ノ木グランドの会場で、上毛地区喜寿野球リーグ戦第6節の5試合が行われた。我が吉岡クラブ喜寿は、桃ノ木グランドAグランドの第1試合で西毛ゴールドクラブと対戦する。試合前のストレッチや軽い練習を済ませて、、ベンチ前で試合を待つ選手。試合の方は、西毛ゴールドクラブの先行で試合が始まった。吉岡は、初回にデットボールとヒット2本で2点を失い、2回にも2本の2塁打と2本のヒットなどで4点徐失った。3回には、打者一巡の猛攻で5点、4回にも打者一巡で6点を挙げられた。吉岡は3回に、2番森田選手が四球を選び、2盗、3盗を決める。3番池田選手のサードゴロの間にホームを突き1点。4番角田選手がライト前ヒット、、5番山口選手がセンターオーバーの3塁打を放ち、角田選手がホームインして2点目をあげた。4回には、7番途中出場の割田選手がレフト前ヒット、8番代打の千明選手もレフト前ヒットで出塁2番森田選、3番池田選手が出塁、5番山口選手がレフト前3塁打を放っち、、割田、森田、池田選手がホームを突き3点を挙げる。しかし大会規定の試合時間が過ぎてしまい、、時間切れの試合になった。結局、17対5で負けてしまった。私の成績は、8番セカンドで出場し3回に交代した。だっげき成績は1打数1安打であった。
2026.07.25
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7月23日、上野田の畑に購入した大玉スイカの苗が大きくなり、実を2個つけた。6月13日、ビニールトンネル内で苗はすくすくと育っている。7月11日に2本仕立てにした。7月16日には小さな雌花が2つ咲いて居た。7月23日。ビニールトンネルからスイカのつるがででしまっている、ビニール穴から葉っぱが出放題。孫ズルなどを切り取り整理をしたら、お大玉スイカの実が2つか確認できた。黒スイカの大きさはまだ小さいが、これから大きくなると思っている。
2026.07.24
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7月22日。我が家の縁側の前に、日よけ用にゴーヤによる緑のカーテンを作り始めた。其のゴーヤが蔓を伸ばし始めた。黄色い花も咲き始めている。ツルがどんどん伸びて、日陰の部分を広げてほしい。梅雨も明けたので、早く緑のカーテンで涼んでみたい。
2026.07.23
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7月20日、上野田の畑にさし穂の発根苗を植えつけた苗が大きく成長したので、2本自仕立てにした。6月25日、差し穂の発根苗3種類を畑に植え付けた。十分に発根した差し穂苗を、ビニールに開けた穴に差しみ土をかぶせて植え付けた。7月1日、植え付け苗は順調に成長をしている。7月20日、苗が2本仕立てにできるほどに十分に成長したので、PPひもで茎を縛りながら、2本仕立てにしてゆく。2本の茎にppひもをぐるぐると巻き付てて、上部の支柱にPPひもを止めて、2本仕立てが完了する。全ての差し穂発根苗を2本仕立てにすることができた。
2026.07.22
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8月23日(日)、吉岡町文化センターで午後1時30分から第17回斎藤歌謡教室発表会が開かれる。そのプログラムがが完成した。今回の発表テーマは、一人2曲;1曲目は懐メロヒット曲・2曲目は異性歌手のヒット曲。2曲目は、男子生徒は女性歌手の歌を歌い、女子生徒は男性歌手の歌を歌うということです。私の1曲目は、「宮地オサム」の歌です。2曲目は「八代亜紀」の歌を歌います。発表会プログラムは吉岡文化センターに置いてあります。ぜひプログラムを手に取り、見てください。発表会当日は吉岡町文化センターに起こし下さい。
2026.07.21
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綿の木の催芽苗を作り、下野田の畑の土手に追加植え付けをした。7月10日に綿の木の催芽巻きをしたことは紹介済み。7月17日、催芽巻き品がうまく成長したので、下野田の畑の土手の植え付けが出来なかった部分に植え付けた。植え付けが出来なかった土手。催芽巻き。うまく発芽して、苗になった。苗を畑に植え付ける。7月5日に植え付けた苗はすでに成長をしていた。本葉は3枚ほどなっている。植えられなかった部分には、全部苗を植えつけることができた。乾燥防止の為に、枯草を敷いておいた。
2026.07.20
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7月18日、山梨県南アルプス市の桃を、元同僚の奥様の計らいで手に入れられた。箱の中には赤くなった大きな桃が6個入っていた。桃の大きさにもびっくりしたが、桃はズシリと重さがある。夕食のデザートに、甘い桃の香りと、食感を味わえた。奥様には、今年の6月には山梨のさくらんぼの手配もしてくださった。そして秋には、ブドウの手配もお願いしようと思っている。
2026.07.19
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今年の6月に私の息子に関連しての詐欺電話がつづいた。1回目は、息子の学校の同窓会の幹事を装っての詐欺電話であったが、妻が対応したが、息子の状況の内容を聞かれたとの事。2回目は、息子が勤務先で突然嘔吐をして緊急手術になったとの事、妻対応した。電話の相手が質問をしてきたが、妻が質問内容がよくわからなかったので私のところに来て、私が応対に出たが、すでに電話は切られていた。その後、慌てた妻が息子の嫁に電話を入れて、嫁も慌ててしまった。 二人とも完全に騙されていた。息子を名乗った詐欺電話が続いたのと、息子の情報が流出している可能性があるために、詐欺対策電話に交換した。購入した詐欺対策防止電話。取扱い説明書には防止対策の項目が沢山書かれていた。その一部を紹介する。相手の声を聴いてっから電話に出る。迷惑防止を使う。後、ナンバーディスプレーの契約をしておくと、防止効果はさらに上がる。町では、特殊詐欺対策電話を購入すると、購入補助金が出る。その手続きをしておおいたら、役場から交付金の支給の決定通知が届いた。補助金は電話機の購入金額の1.25割ぐらいだった。
2026.07.18
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7月6日(木)、赤堀西部スポーツ公園野球場と赤堀中央運動場野球場の2会場で、上毛地区喜寿野球リーグ戦第5節の5試合が行われた。我が吉岡クラブ喜寿は、赤堀中央運動場野球場の1試合で県央ゴールド倶楽部と対戦する。ストレッチ、キャッチボール、トスバッティング、などを済ませて、試合開始を待つ選手。試合の方は、吉岡クラブ喜寿の先行で試合が始まった。吉岡は、1番大友選手、2番森田選手が四球で出塁。3番角田選手がセンターオーバーの2塁打を放ち、大友選手、森田選手がホームインして2点。5番山口選手がセンター前ヒットで、角田選手がホームを突き、3点目。7番吉田選手がライトオーバーのランニングホームランを打ち2点を追加、合計5点を挙げた。県央ゴールド倶楽部は、3連続四球とヒット。2連続四球などで3点を挙げた。2回の吉岡は、9番佐藤選手がセンター前のヒット。すかさず盗塁を決めたアッとワイルドピッチで3塁へ進塁。1番大友選手がセンター前ヒットで佐藤選手がホームインして1点目。大友選手が2盗に成功、、2番森田選手が四球で出塁。3番角田選手のショートゴロの間に大友選手がホームを突き2点目。5番山口選手がセンターオーバーの2塁打で森田選手がホームインして3点目を挙げた。県央ゴールド倶楽部は5四球と2デットボール、ヒットで4点を挙げ、1点差に攻めよって来た。吉岡は3回、2本のヒットと、四球、デットボールで3点を失い逆転されてしまった。結局試合の方は、5回時間切れで吉岡は 8対10X で負けてしまった。私の成績は、8番セカンドで出場、2回途中でリリーフに立った。1打数0安打っであった。
2026.07.17
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6月17日にオクラとモロヘイヤの種まきをして、6月25日に発芽したことは紹介済み。その後順調に成長をしている。オクラが順調に成長をしている。モロヘイヤも成長をしている。オクラで、自家採取した種もまいておいたが発芽はしなかった。4年前の五角オクラの種をまいたが、1本だけ発芽したが、すぐに消えてしまった。オクラは今年購入した種をまいたので、順調に発芽して成長をしている。
2026.07.16
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7月14日。渋川市の渋川中央病院デイ・ケアに喜楽会として総勢24人で芸能ボランティアに出かけた。午後12時30分に斉藤歌謡教室に集まり、リハーサルを行ってから渋川中央病院デイ・ケアに向かう。今日の慰問プログラム。14時にデイケアの責任者の挨拶の後、慰問プログラム順に 披露した。歌 高校三年生。歌と踊り 車屋さん。歌 ぼけ封じ数え歌。 デイケアのスタッフさんがバックで旗振りと踊ってくれた。歌 涙の連絡船。フラダンス プア・サクラ。スコップ三味線。 帰ってこいよ。スコップ三味線。 浪花節だよっ人生は。踊 岸壁の母。歌 月がとっても青いから。ヅエット 榛名湖の愛。踊 不如帰。歌と踊り はぐれコキリコ。歌とフラダンス。 ここに幸あれ。歌と踊り 荒城の月。歌 イヨマンテの夜。フィナーレ 星影のワルツ、 利用者様、、スタッフの皆さんと一緒の合唱をして慰問が終了した。私のオリジナル曲「ぼけ封じ数え歌」で、踊り入りです。興味のある方は覗いてみてください。 (移動中の画像をクリックする)
2026.07.15
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7月13日、下野田の畑のかぼちゃに敷マットを敷いた。7月6日ブログで、下野田の畑のかぼちゃを二本仕立てにしたことは紹介済み。その後順調に成長をして実をつけた。そのかぼちゃが地面に直接接触しないように。プラスチックの敷マットを敷いた。2本仕立てにしたからツルを伸ばしてきて、花や実をつけてきた。坊ちゃんかぼちゃに敷マットを敷いた。恋するマロンに敷マットを敷いた。敷マットを敷いたので、かぼちゃの表面が綺麗なかぼちゃになると良いと思っている。
2026.07.14
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7月12日。プラグトレイの生育が遅れていた落花生の苗が成長してきたので、下野田の畑に植え付けた。生育が遅れていたプラグトレイ苗。下野田の畑に植え付けた。20本の苗の植え付けが完了した。すでに先に植え付けた苗は、黄色の花を咲かせている。うまく実がついてくれると良いと思っている。
2026.07.13
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元勤務先のスタッフから、枝豆が食べたいとの話があった。我が家の畑で枝豆を作作ることを約束をした。まだ4月半ばだったので、穴あきビニールトンネル内に種をまく。5月22日は穴空きビニールトンネル内で順調に枝豆が成長していることをブログで紹介した。6月16日に穴あきビニトンを撤去した。その後、小さな花を咲かせ、莢もじょじょに大きくなり、7月11日収穫の時期を迎えた。申し分のない枝豆になった。畝全体の60%ぐらいを収穫した。一輪車に乗り切らないぐらい収穫した。枝豆の葉っぱの部分を切り取り、枝付き枝豆にしてビニール袋に入れた。今日の午後に、元勤務先のスタッフに届けた。4月に約束をした枝豆を作ったが、たいへん上等な枝豆が収穫できたと自負している。約束が果たせてほっとしている。
2026.07.12
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7月10日、下野田の畑に植え付けた中粒落花生が生長して、花芽をつけ始めた。この時期、落花生の除草と中耕と施肥をした。6月16日に野田の畑に落花生を植えつけた、その後成長して花芽が出始めた。畝の雑草を退治し、苗の周りを耕した。落花生は子房柄というものを地中に伸ばして、その先に実をつける。子房柄が土の中に入りやすいように苗の周りを耕す。そのあとに苗の周りに、化成肥料をまき、さらに蛎殻石灰をまいた。ここの落花生は中粒タイプの落花生である。これから順次、他の畝の落花生も中耕施肥を行ってゆく。
2026.07.11
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7月5日のブログで、下野田の畑の土手に綿の木の苗を植え付けたことは紹介済み。その時に苗の数が足りずに、土手全体に植え付けられなかった。土手に植え付けられなかった部分の苗を作る事にして、催芽巻き苗を作る事にした。植えられなっかった土手の部分。不足苗の本数は約9本ぐらいである。綿の木を植えつけるときに苗が不足だったので、催芽巻きを行った。うまく発芽した。催芽巻きの10本ほどが発芽した。苗に育てるために、連結ポットに催芽品を植えつけた。うまく苗が育ってほしい。畑にうえつける時価が遅くなるが、花を咲かせてくれると思っている。
2026.07.10
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上野田の畑に、きゅうりのポット苗を植えつけた。その苗が順調に成長をして、花を咲かせた。7月8日現在順調に成長を続けている。苗も大きく成長。株によっては、黄色の花を咲かせている。成長の早い「入山きゅうり」は実をつけてきた。
2026.07.09
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7月7日。元勤務先の社友会の定期総会が開かれ出席してきた。定期総会の前の5月29日に、渋川市内の料亭で幹事会が開かれ、総会時の議題や報告事項などを話し合い決定した。そのあと懇親会が行われた。社友会の会場は、渋川市内の結婚式場の「出雲」で16時から開催された。社友会の定期総会の式次第に従い議事が進行した。社友会の会長の工場長より挨拶があった。社友物故者に出席者全員で黙禱をささげた。長寿のお祝いでは、傘寿のお祝い者、喜寿のお祝い者、還暦のお祝い者に記念品が会長より渡された。傘寿のお祝い者の記念品贈呈式。閉会の辞で総会が終了し、懇親会に移行した。副会長、来賓の挨拶の後、都丸幹事の乾杯の音頭で懇親会が始まった。次々と料理が運ばれ、1年ぶりの再会を楽しみ、近況報告などを話し合った。あっと言う間の2時間の歓談が済み、万歳三唱で懇親会がお開きになった。総会開催前に集合写真を撮影した写真が出来上がり、懇親会終了時に全員に渡された。
2026.07.08
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第34回全日本古希軟式野球大会が今年の10月10日~13日(予備日14日)に群馬県内の8会場で北は北海道、南は沖縄県から合計64チームが参加して、日本一を決める大会が開催される。群馬県からは、6チームが出場する。8会場で行われる試合を運営するには、大勢の人が必要になる。群馬県内の古希野球チームが37チームあり、群馬県還暦野球連盟より大会運営を手伝ってほしいと要請があり、我が北毛地区の6チームに応援要請があり、7月6日、沼田市民体育館に6チームの代表が集まり、会議を行った。大会の中で、北毛地区の会場担当は、D会場、F会場との事である。各会場の担当者は1チーム3名との事でそのうち1名は必ずスコアラーを立てるとの事だ。我が吉岡クラブ古希は、金古運動公園野球場の10月10日と11日に3名の応援の要請があった。全国から集まる古希野球選手が気持ち良く、楽しく、思いっきりプレーができようにサポートしたいと思っている。
2026.07.07
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7月2日、下野田の畑のかぼちゃが成長したので、主枝を切り二本仕立てした。6月10日に下野田の畑にかぼちゃ2種類を植えつけたことは紹介済み。それからどんどん成長している。7月1日、主枝が大きくのっびてきたので、二本仕立てにする。根本付近に小ツルも確認できる。主枝を切る。主旨がなくなりこじんまりとした株になる。全ての株を2本仕立てにした。
2026.07.06
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7月4日、綿の木の連結ポット苗を下野田の畑の土手に植え付けた。5月30日に24穴の連結ポットに、和綿と洋綿の種まきをした。6月16日。連結ポット品の発芽率が極端に悪い。6月24、種まきをした日に催芽巻きをしておいたものが発芽していたので、連結ポットの生えなかったところに植え付けた。7月4日、苗が大きくなってきたので、下野田の畑の土手に植え付ける。長い土手には、中間部分に電柱が立っている。電柱の東側から和綿の苗を植えつけてゆく。和綿の苗の植え付けが完了。引き続き洋綿の苗を植え付ける。電柱の東側の植え付けが完了した。翌日、電柱の西側に綿の木を植えつける。まず土手の除草を実施した。順次、洋綿の苗を植えつける。苗にたっぷりと潅水をしておいた。綿の木の苗が少なかったので、土手の全部に植え付けることはできず、7mぐらい植え付けが出来なかった。
2026.07.05
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7月1日、とうもろこしのプラグトレイ苗が大きく成長したので、下野田の畑に植え付けた。6月19日に、72穴のプラグトレイにとうもろこしの種まきをした。5月24日にはビニールトンネル内でうまく発芽して、7月1日まで大きく成長を遂げた。下野田の畑の植え場所の草退治をして、畝作りの準備をした。畝を立て、プラグトレイ苗を植え付けていく。3畝では苗が余ってしまったので、もう一畝を立て、植え付けた。植え付けが完了した。水をたっぷりと潅水しておいた。左隣のとうもろこしは、5月25日に畑に直播したもので、今現在花穂が出始めたところである。ちょっと徒長気味の苗だある。とうもろこしの品種は「キャンベラ86スイート」である。4月26日にプラグ苗を植えつけたとうもろこしは、今収穫期を迎えている。
2026.07.04
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7月2日、縁側の前に緑のカーテンを作ろうとしていて、緑のカーテン用のネットを張った。ゴーヤの苗を植えたことは紹介済み。竹竿でネットの骨組みを組み、それにきゅうり栽培用のネットを張る。脚立を利用して、竹竿のネットを立ち上げ、屋根に立てかける。竹竿が横にずれないように、軒下に針金で両サイドを固定する。竹竿の根元に鉄杭を打ち、竹竿のもとをそれに縛り付けて移動できないように固定する。ネット張が完成した、これからはゴーヤが成長して、りっぱな緑のカーテンを作ってほしいい。
2026.07.03
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6月30日、大玉スイカの苗が余っていたので、1畝追加植え付けをした。畝は前日準備をしておいた。3本植え付ける場所を決めた。3本植え付けた。苗に敷き藁をして。穴あきビニールトンネルを掛けるu字パイプとダンポールをセットしてゆく。穴あきビニールトンネルを取り付けた。これから順調に成長を続けてほしい。大店スイカの畝は3畝になった。
2026.07.02
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6月30日、下野田の畑にプラムの木を植えてあり、実がなり色ずいてきたので収穫をした。2年前に大剪定をし、たくさんの枝が伸びたものを昨年の12月7日に花芽を残すように選定をした。そして3月27日、残した枝にたくさんの花が咲いた。5月27日、ビー玉ぐらいの実がたくさんついた。6月14日実がさらに大きくなり、わずかに色づき始めた、6月29日、実の色が赤く染まり始めて、ものによっては実全体が赤く色ずいている。6月30日、高いところの実はやや乱暴な方法の、長い棒でたたきおとして、バケツ半分ほどを収穫をした。我が家のプラムは、摘果もせず、なるがままに実をつけさせるので、粒は小さいものである。さっそく皮をむき食べてみた。一口サイズなので、口の中で肉だけを食べるようにして、種を後から出してたべた。甘くて、果汁たっぷりでおいしかった。
2026.07.01
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