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1月28日、地元の不動様に勝利祈願に出かける前に、今シーズン利用する野球グランドを清めて、怪我や故障が起きないように安全を祈った。吉岡町の町民グランドに古希の選手が集まり、軽い柔軟体操のをした。お神酒を準備して安全祈願式を始めた。田中新監督の二礼二拍手一礼に合わせて選手全員が安全を祈った。お神酒を飲み干して安全祈願式は終了した。自分のポジションをお神酒で清める選手もいた。 これから向かう不動様に奉納するお神酒も準備されていた。2月より自主トレーニングを開始するとのことだった。
2014.01.31
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今日、三ヶ月ぶりにカラオケ採点をしてきた。カラオケボックスは、娘が会員になっているシダック✽。ここは会員の誕生日にカラオケを利用すると、ケーキと記念写真がもらえるという。ちょうど娘の誕生日だったのでフリータイム(11:00~20:00)を利用してきた。 ケーキを食べながら、飲み放題の飲み物を飲みながらカラオケを楽しんだ。記念写真も撮影してくれた。娘の分と私の分で2枚を印刷してもらう。カラオケ採点の方は、結構良い成績が出た。三山ひろしが歌う「男のうそ」が89.5点で今日の最高点が出た。あと0、5点大台に届かず。過去の採点でも出なかった87点を超えた曲が、男のうその他に奥飛騨慕情、南部蟬しぐれの3曲がでた。 11ヶ月ぶりに歌った2曲は以前よりも5点良くなっていた。採点を見る限り、少しはうまくなっている感じは受けるが自分としてはまだまだ下手くそだ。妻は2曲ほど80点を出した。今までは出したことがなかったので喜んでいた。友人は92点や97点を出しているという。早く90点を超えるようにこれからも頑張ろうと思う。
2014.01.30
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昨日は地元の不動様に勝利祈願にいってきた。今日は渋川市赤城町にある不動様の記事が地元新聞に掲載された。私はまだこの不動様を参拝したことがありません。新聞の写真から、ロウソクの火に照らされた不動さまがたくましくみえる。午後の仕事に出かけると、職場のスタッフの方がこの不動様のパンフレットを渡してくれた。それによると、不動様は自然洞内に安置されていて高さが166Cm有り、人間とほぼ等身大という石像は胴部で二つに分かれているという。下半身の墨書銘がはっきりしていて、製作者や作られた経緯や年代がわかるという。鎌倉時代に作られたものだという。今度参拝してみたいと思う。
2014.01.29
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今日1月28日は不動様の日で、近隣にある不動様が賑わっている。我が地元にある、川原田山不動尊に古希野球チームが勝利祈願に出かけた。 各人がお参りを済ませると、甘酒が無料で配られた。不動様の前で記念撮影をし全員の安全をお願いした。ここの不動様は勝負事の願いを聞いてくれるという。競輪場が前橋にあり選手が勝利を祈願に来るという。 そして今年は40年ぶりに祭典用ののぼり旗がかかげられたという。こののぼり旗は昭和32年に初めて掲げられたらしい。いつの日か掲げられなくなり40年目の今年に掲げられたという。不動尊護持運営委員会の会長が話してくれた。旗は一度掲げたが、風によって旗の端っこの布が劣化していてちぎれたという。慌てて旗の周囲を新しく縫直しをしたという。旗竿は40年前のものが保存が良かったのでそのまま使えたという。立派なのぼり旗を見ることができた。参拝者全員にお札とミカン、ティッシュペーパーがくばられた。今年はより多くの勝利を挙げられると良いと思った。
2014.01.28
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今日、滝沢川サイクリングロードを歩き、利根川自転車道の阪東橋緑地公園までを往復した。我が家の裏に滝沢川が流れていて、この川沿いに滝沢川サイクリングロードが利根川自転車道まで続いている。ここからの距離は5Kmあるという。 赤城山を見ながら、ゆるい下り坂が続く。途中にある上越線の踏切を超えてさら下る。 しばらくして利根川自転車道にぶつかり、川上に歩くと阪東橋緑地公園になる。昨日、この公園で発生した火災跡を紹介した場所である。サッカー場の後ろは利根川で、その対岸には城山荘の温泉施設がある。お城の形をした建物が見えます。公園について、トイレ休憩後にまた来た道をもどる。11時20分に滝沢川を出発、引き返し時間は12時25分であった。帰り道では乳牛の子牛に会えた。 踏切では遮断機が降りていたので、通過電車との記念写真を同行した妻に撮影してもらった。 いつも見慣れた水沢山に向かって足をすすめる。そしてやっと自宅に到着した。 到着時間は13時20分、14000歩。2時間のウォーキングを楽しんできた。普段より少し頑張ったウォーキンになった。
2014.01.27
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先週、阪東橋緑地公園までの往復をウォーキングした。公園の先には利根川に架かる阪東橋が有り、堰からは水しぶきが飛んでいました。 利根川沿いに戻っていくと、バーベキュー広場やサッカー場が有る。サッカー場の南の端に来たとき、グランドの芝生が黒くこげている部分が広がっていた。 この前、利根川の河川敷が燃えていると無線広報があったので、その時に燃えた場所だったのだ。火災の当時は北風が吹いてたらしく南側に向かって燃え跡が続いていた。グランドの芝が燃えて少しの緩衝地帯があったが、それを飛び越して南側の河川敷の雑木林に火が燃え広がった場所が確認できた。雑木林の下草が広い範囲で燃えている。 利根川に流れ込む滝沢川の土手を駆け上がりながら燃えたあともあった。帰り道にこの滝沢川を渡ったが、川を乗り越えたところの土手のくさも一部燃えているところも見られた。雨も雪も降らないで空気は乾燥しっぱなしである。火災には注意しなければいけないと思った。
2014.01.26
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今日、夕方6時から町内の料理屋「角藤」で古希野球チーム「吉岡IQ古希」チームの総会が開催され出席してきた。事務局の進行で、今シーズンのチームの代表者、監督、主将以下役員が承認された。田中新監督より、部の基本方針を決めた、全員が楽しく、元気よく、プレーができるチーム作りを目指すとの挨拶があった。そのあとに部員数の確認、会計報告が承認され、連絡網と部の規約が事務局より説明があった。総会の議題すべての審議が終わり総会が終了した。佐藤新キャプテンの乾杯で懇親会の宴が始まった。しばらく懇親会が続く。今年から3名が新入部員として紹介され、先輩たちと楽しく話が盛り上がっていた。3時間もあっという間に過ぎて、お開きの時間が来た。大谷新キャプテンの三本締めで宴がお開きになった。大きな大会で1勝すると関東大会や全国大会に出場できるチャンスが生まれるらしい。何とか春の県大会で一勝できるようにトレーニングを積んでいくつもりだ。
2014.01.24
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今日の地元新聞に渋川市金島地区9自治会による「新春ふれあい作品展」の記事が掲載された。甲い装着人骨が発見された金井東裏遺跡をテーマにした展示もあるという。興味があったので作品展を見に出かけた。会場は金島公民館で、ここから1Kmぐらいのところから甲装着人骨が発掘された。 会場案内図。 会場に入るとすぐに「輪」の大きな習字にであった。 この字は昨年の世相を一文字で表す文字に選ばれたものでした。展示場内は沢山の作品が飾られていた。 甲い装着人骨は、発掘現場の様子を絵に書いているものだった。作品展の中で特に驚いた作品があった。パズル作品で、金閣寺と河童橋の絵が細かに描かれていました。 この2枚の絵を書かれた方はなんと98才の方なのでした。ご高齢にもかかわらず細かいところまで丁寧にえがいているのでした。私にはこれほどまでの集中力は、持ち合わせていません。これらの作品を作られた方々は、毎日充実した時間をお過ごしなのだと感じた。私も、何かに挑戦したい気分になった。
2014.01.23
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今日、TSUTA○○さんでレンタルCD5枚を借りてきた。手持ちのウォークマンに音楽を取り込んで聞くためである。ウォークマンの他にIpod 2台があるの、そちらの方にも取り込む予定である。舟木一夫全曲集(2011)、走れ歌謡曲ベスト・トラック、心に残る名曲(歌謡ヒット)五木ひろしオリジナル40「新宿から40年」、魅惑のムード歌謡大全集。ウォークマンには約800曲入っていて4GBが満タンである。他のアルバム集と入れ替えが必要だ。
2014.01.22
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今日、とある人から越冬袋掛けみかんというものをいただいた。 みかん一個が緑色の袋に包まれていた。みかんの皮をむいて食べてみた。甘くて大変美味しかった。みかんが袋に包まれているものは初めて拝見した。ネットで調べてみると有袋みかんというものがあることがわかった。袋のネームを頼りにJA熊本果実連のホームページを見てみた。越冬袋掛けみかんの情報は載っていなかった。越冬はどんな越冬なのかが知りたい。袋をかぶせて寒い冬まで木にならせておいたミカンなのか。
2014.01.21
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今日、阪東橋緑地公園往復ウォーキングをしてきた。スタート地点はいつもの吉岡緑地公園からです。 利根川サイクリング道路を北に向かって歩いて25分ほどで、阪東橋緑地公園入り口につく。 公園の入口には滝沢川に架かる橋がかかっている。橋の名前はなかった。 公園の少し先にある橋が、阪東橋である。帰りの道は同じ道を戻ってきた。サイクリング道路の脇の畑では野菜の収穫作業が行われていた。 今日のウォーキングは7000歩、1時間20分であった。夕方の仕事を終えて家についた時は約1万歩近くあるっていた。
2014.01.20
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正月に利根川自転車道をウォーキングした時、新阪東橋を渡った。橋の下には、道の駅よしおか温泉が見えた。大きな風車は風力発電をしています。その右側によしおか温泉のネオンが見えます。この温泉の泉質はなんだろうと、ふと気になった。地元にいてよく出かけているが、泉質はわからないのである。最近、無料の情報誌に「美と健康」~温泉~の記事が掲載され、そこに泉質と期待できる効果の説明があった。美肌の湯・炭酸水素塩泉。そして泉質と効能の説明図リバートピア吉岡の泉質は塩化物泉だという。説明書から「温まりの湯、傷の湯」で湯冷めしにくく塩による殺菌力が強いとある。私の現在の体の調子に良い温泉は、硫黄泉になる。硫黄泉が近くにあるか調べてみたいと思っている。
2014.01.19
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私も今年の春には古希を迎える、こんな歌があるのを発見した。「古希の道」歌詞の中に、まさかの坂をどうにか乗り切り、無事に古希の春を迎えられた喜びや六十を過ぎてからの初孫に癒され、足取りもしっかりと踏み出していく古希の道とある。この歌をレパートリーにするために練習をすることにした。私の古希の春はすぐそこに迫っている。初孫はまだ先の話だが、早く覚えねばならない。唄を聴きながら歌詞を書いてみた。間違いがあるかもしれないが以下のように聞き取れた。
2014.01.17
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今朝の地元新聞に「だるま供養 炎高く 少林山」の見出しで、だるま供養の記事が載った。1月6日に高崎市の少林山達磨寺に出かけて行き、昨年の古いだるまを納めてきた。納め所には沢山の古いだるまが山になっていた。これらの古いだるまさんが、昨日、お焚き上げ供養がなされたという。我が家のだるまさんも無事に供養ができたことが確認できた。
2014.01.16
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今シーズンから還暦野球を卒業し古希野球に移行する。年齢がわかってしまうが、古希野球でも一生懸命ガンバルつもりだ。チームの名前は「吉岡IQ古希」で、部員数は33名ほどと聞いている。1月24日に総会が開かれるので、その打ち合わせ会が吉岡文化センターのエントランスで開かれた。 集まったメンバーは監督、主将、副主将、会計、事務局長と連絡員。 総会の議事や段取りを決め、総会の出欠を連絡員経由で各部員に打診することになった。会議が終わって文化センターを出る時に、気になる看板があった。源氏物語「切り絵」展が開かれているという。今日は文化センターがメンテナンス日なので、後日切り絵展を見に来ようかと思っている。
2014.01.15
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昨日、勤務先に向かう途中にある道祖神でどんど焼きが始まる様子だった。ここの道祖神で我が家のお正月い飾りをもやしてもらことにしていた。朝から近所のかたたちが集まり始めていた。 これから勤務に向かうので、車の中から道祖神のどんど焼きが始まる様子をカメラに収めた。これから火が放たれるであろう道祖神を見てみたいが、残念ながら勤務先に向かわなければならない。そして今朝、勤務先に向かって同じ場所を訪れたが、燃えた灰が僅かに残っているだけで綺麗に片付いていた。どんど焼きが12日と13日に行われたところが多かったように思う。
2014.01.14
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デイケアで書き初めが行われ、書き初めの作品は紹介済みです。書き初めが展示された翌日に、書き初めをしている様子が写真入りで掲示してあった。その内の数枚の写真を紹介してみます。「春」という字を書ききりました。「立春大吉」の春の部分と思われる。車椅子の方も、スタッフの力を借りながら書き初めをしています。こちらは椅子に腰掛けても、両手で筆をしっかりと持ち書いています。スタッフの援助もなく、自分でしっかりと筆を持って、竹カンムリ部分を書き終えました。このあとは、「笑う門には福来る」の笑を完成させるため次の人にバトンタッチしたらしい。みなさんは服が汚れないように、ビニールのエプロンを身につけての書き初め。筆はどんなものを使用しているのか写真とスタッフに聴いて調べた。床掃除用のモップの2箇所を縛って大きな筆にしていた。墨は白いバケツにはいっていた。墨をたくさんつけすぎると墨がたれて汚くなるので、そこのへんの調節が難しかったとのことだった。2、3人で一文字を完成させている。息がぴったり合っている漢字になっていた。
2014.01.13
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昨日は、正月飾りを今年新しく見つけた道祖神に収めた来た。ここは私が住んでいる地区より東に位置してい地区である。組んである道祖神櫓を覗き込むと中は2階建てになっている。地区の古老から聞いた話だが、昔の道祖神は子供たちがこの櫓の二階に上がり込んで一夜を過ごしたという。今は泊まってはいない。今朝は、西隣の地区でどんど焼きが行われた。どんど焼きの様子は見ることができず、既にやぐらは焼けて残り火で餅やスルメを焼いているところだった。子供たちには、甘酒や豚汁がふるまわれていて、火の番付きは大人たちの仕事である。どんど焼きで焼いた餅を食べると、一年中風邪をひかないという。けむりを避けながらもちを焼く子供、きっと元気に一年を乗り切れるでしょう。どんど焼きは大変な火の粉が発生します。地元の消防団が、風下の枯れ草に消防ポンプ車で水をまいて火災にならないように警戒していた。地区の人たちの協力があって、初めてどんど焼きができるのだと思った。
2014.01.12
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今朝、自家用車で職場に向かう時、東の空に縦に虹が出ていた。時間は8時15分頃だった。車を止めて写真を取っておいた。雨上がりでもないのに何故虹が出るのかよくわからない。アーチ状になっているところがなく、ほぼ垂直に近い、やや左側に傾いている。車を走らせながら撮影した。8時20分頃だ。アーチにはなっていない。中央やや右下に白い雲が有りそのすぐ上に色がついている。職場の駐車場に車を止めて、東を見るとまだ虹が出ていた。8時25分頃だった。家に帰ってから調べてみると「彩雲」に似た現象のようだ。彩雲は「吉兆」とされるらしいので、何か良いことがあると嬉しい。
2014.01.11
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先日勤務先のデイケアルームの廊下に、大きな用紙に書き初めの文字が太い字で書かれているのが張り出されていた。廊下にはお正月らしく賀正の文字が掲げられ、その奥に書き初めが展示してあった。七転び八起き。笑う門には福が来る。立春大吉この書き初め、一文字の大きさが模造紙1枚位の紙に書かれております。たいへん力強さを感じます。さぞかし、大きな筆で書いたのだと思うが重たくはなかったのかな。重たいのを気迫を持って書いたので力強さを感じるのかもしれない。一文字を一人3画から5画位書いて文字を完成させたと聞いている。画数の多い文字は3人がかりで書き上げたことになる。書き初めをしているところが見れなかったのが残念だ。
2014.01.10
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今日、渋川市の南側の地区で作った道祖神を巡ってきた。道祖神祭りは1月の14日か15日に燃やされるという、最近はこの日ではなくその近辺の土曜日か日曜日に燃やされるところが多いと聞く。中村地区の道祖神、だるまさんが長く垂れ下がっている。ここの地区の道祖神はいつもだるまさんを垂らしているのが特徴です。だるまさんを二列に垂らして、誠に綺麗な道祖神である。中村地区よりさらに南に行った半田地区。ここでは、UFOを思わせる円盤の形をした建物の手前に道祖神があった。後ろの建物はスカイテルメ渋川という日帰り温泉施設で、2階に風呂があり眺めが良い。そこの道祖神には丸い看板が置いてあった。何に使われていたものなのかわかりませんが、UFOと関係がるのかも?。半田地区から西に向かうと、下有馬地区。この下有馬地区の道祖神は、どこか荒削りな感じの道祖神だ。道祖神を支えている支線がとてもユニークで自然味がある。 支線は、天然の藤蔓で作られていた。これだと稲わらや竹よりも炎に強いと思われる。下有馬地区よりさらに西に向かうと上有馬地区。ここの道祖神は大きな庚申塔の隣につくられていた。庚申塔の横には「寛政十二庚申十二月吉日上有間村中」の文字が刻まれていた。江戸時代には「上有間」と書いていたのか、今は上有馬と書いている。この刻まれた年号を調べると西暦1800年に当たり、今から225年前である。長い歴史があると感じた。大きさは、私よりもすーっと大きいものです。毎年道祖神を探し求めてこの時期ぶらぶらしているが、今年は先ほどの庚申塔がある上有馬地区と、吉岡町下野田地区の道祖神を新しく見つけた。私が住んている地区ではこのように毎年道祖神祭りはやられていないのが残念だ。道祖神が作られている地区は、そこの住人たちの連帯感が大変強く、郷土愛に溢れているよう思う。
2014.01.08
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高崎市の少林山達磨寺まで出かけて行って、「ニコニコ」ゴロあわせ作戦で値切っただるまさんに片目を入れた。だるまさんの開眼方法をネットでいろいろ調べていたら、面白い開眼方法が乗っていたのでその方法で開眼してみた。だるまさんの左側の目の部分にいろいろな願い事を書きたしていくという。家内安全、交通安全、長寿、健康などなど、どんどんいろいろな願い事を書き重ねていく、ただし白目の部分は残すとのこと。カラオケの上達、踊りの上達、家族一人一人の名前を書き健康を祈るなど、たくさん願い事を書き足してゆくと、目玉らしくなってきた。その書き足していった過程を見てみる。真っ黒になるほど願い事は見つからなかったので、白く斑なところは黒く塗りつぶして目の丸を綺麗に整えて開眼を済ませた。今年もだるまさんの底には、2つの御礼と1つのお願いを書いておいた。
2014.01.07
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昨年初めて少林山のだるま市に出かけて、ある事えのお礼をしてきた。だるまを買い求めて、お礼の言葉を記録しておいた。 そのほかに、昨年は我が家で2つのおめでたいことが有り、だるまの両目を開けた。両目が開いただるまを少林山に持って行って収めてきた。 昨年と同様に境内に入るのに、人数制限をしていたので長いことまたされ、ようやくお参りができた。 寺の中では、地元の某テレビ局がビデを撮りだか生中継だかよくわからないがビデオを回していた。 この時にアナウンサーがだるまを買うやりとりがあり、3300円が3000円となった。アナウンサーが「ニコニコ」がゴロが良いので2500円にして欲しいというと、店の人は渋々その値段で手を打っていた。私もまだだるまを買っていなかったので、この「ニコニコ」のゴロ合わせ作戦でだるまを買うことにした。若いお兄さんのいるお店でだるまを買うことにした。「ニコニコ」ゴロ合わせ作戦がうまくいきだるまを安く買うことができた。 たか丸くんもいたので、記念写真を取っておいた。そして沢山の露店が出ていたが、なぜか「くまモン」くんも遠路はるばる出張してきていた。21時半過ぎに、露店がたくさん並んでいる少林山達磨寺をあとにした。22時頃自宅に戻りだるまを飾っておいた。 明日、昨年の御礼と今年のお願い事をしながら片目(開眼)を入れる予定だ。
2014.01.06
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我が家の鉢植えの矮性トマトが赤い実をつけたまま年を越した。暖かな縁側に冬越しをする君子蘭やシンピジュウム、金の成る木に混じって赤いトマトがなっている。 15、6個の赤くなったトマトの実がなっている。良く見ると緑色の実がついていた。ややしぼれてきた赤い実もある。 緑の葉っぱに隠れている実も3個ほどあり、これらも大きくなって赤く色付くものなのか楽しみにしている。顧みれば、9月には一旦成長が止ったこの鉢植えトマトが再成長し出した。11月には枯れると思っていた矮性トマトが、まだ沢山の赤い実をつけていて、正月までもって欲しいと願っていた。その願いが今かなっている、そして次なる小さな実もついている。感動しているところだ。そして次のステップはこの冬場を乗り越えられるのだろうかということだ。慎重に見守っていくつもりだ。
2014.01.05
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正月の三日間、ニューイヤー駅伝、箱根駅伝往路,復路をテレビ観戦していたので全くと言っていいほど体を動かしていなかった。今日は朝の送迎が終わったあとに少しウォーキングをしてきた。 スタート地点はいつもの吉岡町緑地運動公園である。公園の西側には利根川サイクリング道路が走っている。いつものようにサイクリング道路ではなく、利根川沿いの土手道を南に歩いていく。ほどなく、よしおか温泉と道の駅につきそこから新阪東橋を渡り前橋市に向かう。 橋の上から見た吉岡ケイマンゴルフ場はプレーヤーは一人もいなかった。橋の上流側には雪がまだ溶け切らない赤城山がくっきりと見える。橋の中間点に前橋市と吉岡町の境界表示版があった。そこから利根川の下流側には、群馬県総合スポーツセンターが見える。 新阪東橋を渡り切る直前には、東京から115Kmという表示版があった。橋を渡り切りスポーツセンターに向かう。ふれあいグランドの向こう側には、右側のぐんまアリーナと左側の武道館が見えた。 アリーナと武道館のあいだを抜けてサブアリーナの建物に入ってみた。小学生のバスケットボールの試合が行われていた。それと1月10日にはこのスポーツセンター全体が無料開放されるチラシが掲示してあった。サブアリーナの中には、トレーニング施設がありこれらも無料開放されるという。時間が許せばトレーニングをしてみたい気持ちだ。今来た道を戻り吉岡町緑地運動公園に戻ってきた。今日初ウォーキングは時間にして約1時間30分、7400歩歩いた結果になった。家に帰り昼食後、また夕方の送迎に出た。そして今日一日の歩数は一万歩を超えることができた。初ウォーキングを終えた当たりから北風が強っくなってきた。風もあまりない状態でのウォーキングは快適であった。
2014.01.04
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初夢を見たいと思いその準備をした。幼い頃、正月の2日の夜に折り紙で帆掛け舟を作り、それを枕の下に入れて寝た事があった。ネットで調べて同じように宝船を作った。折り紙に文字を印刷して帆掛け舟をつくった。 帆掛け舟の中に文章がある。平仮名は前から読んでも、後ろから読んでも同じ読み方になります。今年は午年なので、ぐんまちゃんの七福神宝船でも初夢を見る事にした。良い初夢を見たい方は印刷して見てはいかがでしょうか。良い夢を見れるとも限りません、もしも悪い夢だったらこの宝船を川に流せば良いとのことです。昔の人は知恵があったように感じました。
2014.01.02
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本年も「田舎の自由人」のブログよろしくお願いいたします。
2014.01.01
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