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5月28日。上野田の畑のキャベツを収穫した。このキャベツは、25穴ポリポットで育てた苗を、2月22日に上野田の畑に植え付けた。3月26日に防虫ネットを掛け育ててきた。4月9日も順調に成長をしてきて、5月29日立派なキャベツになった。29日に8個のキャベツを収穫した。まだ2個ほど収穫をしないものもある。収穫したキャベツは、元勤務先のスタッフさんにおすそ分けをした。
2026.05.31
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5月28日、2種類のかぼちゃの種を25穴の連結ポットに種まきをしておいたものがうまく発芽した。手の平サイズの坊ちゃんかぼちゃと普通の大きさのかぼちゃの2種類である。5月18日に種まきをした。余った穴には、自家採取したニガウリの種をまいておいた。種をまいた連結ポットは、ビニールトンネル内で保管する。5月24日にはポットの土が盛り上がり、発芽の準備が整ったようで、5月28日は立派な双葉を出し発芽した。同じ時期に、きゅうりやスイカの種をまいておいたものも発芽している。左側が発芽したかぼちゃ。そして5月30日現在、本葉が出始めてきたところである。発芽が遅れていたニガウリも発芽してきた。この後は9Cmのポリポットに移植してさらに大きく育てるのである、
2026.05.30
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5月28日、田んぼの麦が刈り取られた後、麦作組合の大型耕運機で麦藁をすき込みながら耕うんした。藁もすき込まれている。刈り取り前と耕うん後、すでに購入済みの2種類の肥料を軽トラで田んぼに運んだ。肥料は妻と手分けをして田んぼ全体に手巻きをする。田んぼ全体に肥料をまき終えた、田んぼ内に肥料が巻かれている。この後、田んぼは代掻きをして、田植えが始まる。田植え用の苗は、我が家の庭で順調に育っている。田植えは毎年。6月5日前後に行われている。
2026.05.29
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5月27日、昨日の続きで田んぼの麦が刈り取られたことは紹介済み。田んぼに残っている麦わらを、家庭菜園で使うので軽トラに大きなフレコンバックを積んで、集めに出かけた。熊手で細かく粉砕された麦わらを集めて、フレコンバックに詰めた。フレコンバックが満杯になり、重くならないうちに軽トラックの荷台に引き上げた。軽トラックに載せた後も、麦わらを上から体重をかけて圧縮しながら詰め込んだ。家に持ち帰り、雨をしのぐためシートハウス内に移動した。雨しぶきが当たらないようにビニールシートを掛けておいた。麦わらは本来刈り取った後は粉砕せずに、長いまま束ねて刈り取るのであるが、最近はこのように粉砕して束ねる事はまれなことである。家庭菜園では、麦わらは結構重宝するものである。スイカの下に敷いたり、里芋の乾燥防止用に敷いたり、使い道はたくさんある。
2026.05.28
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5月26日、我が家の田んぼの麦が刈り取られた。5月16日のブログで、麦が色ずいてきたことは紹介済み、その麦が26日に刈り取られていた、刈り取り方は、麦わらを長さ2,30Cmぐらいに粉砕しての刈り取り方だった。長い麦わらになるような刈り方ではなかった。このまま田んぼに耕うんしてしまう刈り方だ。隣の麦も刈り取られていた。
2026.05.27
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昨日の続きで、落花生2種類の芽出しをした種を72穴のプラグトレイに種まきをした、芽出しをした2種類の落花生。72穴のプラグトレイに種まき土を入れその上に芽出し落花生を置いて、指で中に押し込む。種を押し込んだ後に軽く覆土を掛けて、種まきが終了する。小粒の落花生も同様にプラグトレイに種まきをする。プラグトレイ2枚ずつに種まきが終了、たっぷりと潅水をした。ビニールトンネル内で養生をして、植え付け苗にしてゆく。
2026.05.26
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5月24日、落花生の種2種類の芽出し作業を行い、うまくいった。3月23日に2種類の自家採取の落花生の種をネットに入れて、33℃の風呂の残り湯につけた。12時間浸漬した後取り出した。浸漬しておいた種をネットから取り出し、プラスチックトレイに広げる。この時点ではまだ芽が出ていない。そのまま24時間放置しておいた。すると種の先端から白い芽を出してきた。拡大してみる。種の先端から白い芽を出している。中粒の落花生の芽出し。小粒の落花生の芽出し。落花生の芽出しがうまくいったので、72穴のプラグトレイに種まきをして、苗を作ってゆく。
2026.05.25
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5月10(日)に第15回喜楽会演芸まつりを開催したことは紹介済み。その時に撮影したビデオのDVDが完成した。DVD1枚に、21演目全部がプログラム順に収録されていた。そのDVDに収録されてい演目の一部を紹介する。歌と踊り 会津磐梯山。スコップ三味線 帰って来いよ、浪花節だよ人生は。歌と踊り 荒城の月。フラダンス ハウオリノ・カウア。踊り きよしのソーラン節。口上・歌寸劇 矢切の渡し。 少し解説、「舟には船頭とお客2名が載っています。そしてもう一人が舟のろに扮しています。その渡し舟を3人の黒子が動かしている。」歌と踊り 女の川。歌唱 ぼけ封じ数え歌。歌唱 イヨマンテの夜。発表会当日は、発表したり裏方をやったりして、発表会の全体を観賞することはできなかったが、DVDのおかげで、ゆっくりと発表会を見ることができた。いろいろ課題も見つかり、次の機会にはしっかりとやろうという意欲がわいた。観客に来られた方は、喜楽会はいろいろなジャンルの演技があるので、たいへん面白く。飽きさせない発表会であるとの評判であった。私のオリジナル曲「ぼけ封じ数え歌」で、踊り入りです。興味のある方は覗いてみてください。 (移動中の画像をクリックする)
2026.05.24
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5月22日、購入苗のメロンとスイカの苗を上野田の畑に植え付けた。購入した苗の一本が養生中に枯れてしまった。枯れてしまった苗は、小玉スイカの接木苗であった。幸いにも2本購入しておいたので、良かったと思っている、植えつける畝はあらかじめ堆肥や鶏糞をすき込んでおいた所に黒マルチを張っておいた。穿孔機で穴をあけ、肥料を穴に混ぜ込んでおいた。植穴に植えこみ、支柱を立てておいた。小玉スイカ。大玉スイカニューメロン上州の空っ風対策の行燈をつり付けた。今後は、行燈を取り外しビニールトンネルに交換する予定である。
2026.05.23
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5月7日に枝豆が発芽した事は紹介済み。その枝豆が、穴あきビニールトンネル内で順調に成長をしている、5月11日、5月19日と順調に成長をしている。このまま穴あきビニールトンネル内で育成してゆき、ビニールの穴から枝豆の葉っぱが飛び出るくらいまで成長をさせる。今年は昨年の倍以上の種まきをしておいた。たくさん収穫ができると良いと思っている。
2026.05.22
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5月20日、中之条球場で北毛地区親善古希野球リーグ第3節の2試合が行われた。第2節組み合わせ 第1試合 沼田アトラス ー 昭和古希野球クラブ 第2試合 吉岡クラブ古希 ー 渋川古希我が吉岡クラブ古希は第2試合で渋川古希と対戦した。試合前に、球場の南側にあるグランドでウォーミングアップ、キャッチボール、トスバッティングなどを行い、試合に備えた。試合の方は、吉岡クラブ古希の先行で試合がっ始まった。吉岡は、先頭打者の大友選手がデットボールで出塁、盗塁とワイルドピッチで3塁に進む。3番の大林選手が三遊間ヒットを放ち、大友選手がホームインして1点目。4番飯塚選手がエラーで出塁の間、大林選手が3塁まで進む。5番清水選手がライトゴロを打つ間に、大林選手がホームを踏み2点目を挙げた。吉岡は2回に7番川尻選手がセンターオーッバーのランニングホームランを放ち、差を3点に広げた。しかし吉岡はその裏に簡単に3点を入れられ同点にされてしまう。吉岡は3回に2番森田選手がセンター前ヒットを放ち出塁、盗塁を決める。相手の2つのワイルドピッチでホームインして1点を挙げ、リードした。その裏に吉岡は3点を入れられ逆転されてしまった。吉岡は4回に、6番山口、8番角田、10番湯沢、1番大友選手などのヒットで2点を挙げ同点に追いついた、しかし吉岡は打者15人の猛攻に遭い大量11点を失い、継投投手の投入も効果がなく。完全に勝負をつけられてしまった。5回の吉岡の攻撃も0点に抑えられ、 6対16x のコールドゲームで負けてしまった。久しぶりにコールド負け試合だった。
2026.05.21
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4月22日にとうもろこしの苗を下野田の畑に植え付けたことは紹介済み。そのとうもろこしが、4月30日、5月5日、5月12日とその日ごとに成長をしている、苗の方も日増しに大きくなってきている。草丈は40Cmは越えている。このところ雨が少ないので気になる所であるが、順調に成長はしている。
2026.05.20
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5月17日に上野田の畑にトマトの購入苗を植えつけたことは紹介済み。上州の空っ風対策にトマトの苗に行燈を設置した。この行燈のおかげで、強い風で苗が振り回されなくて済む。3種類のトマトに行燈が取り付けられた。この後は、行燈からトマトの葉っぱが飛び出すまでそのまま育成する。
2026.05.19
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5月17日(日)令和8年度 明治用水土地改良区調整池等の草刈りを、理事以上の役職21名で実施した。朝6時より、各地区担当の調整池の除草を実施し、調整池の作業終了ご頭首口(船尾滝下の取水口)を点検除草をした。担当調整池と船尾滝下の取水口の位置関係図。私は第2調整池の除草後、平石貯水池に立ち寄った後、船尾滝下取水口に移動して、草刈り作業をした。取水口につながる水路付近の草刈り。取水口の除草作業、用水路わきの0除草。全体に除草が済んだ、作業に携わった人たちの計トラックが道沿いに並んでいた。今年の田んぼの水は、ここから取水した水を使うのである。今年から土地改良区の理事を務めることになったが、今までは田んぼの蛇口をひねれば好きなだけの水が使えた。改めて、このように改良区の役員たちの努力があっての水だと思い知らされた。
2026.05.18
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5月2日に野菜の苗を購入してきたことは紹介済み。やっとこ植え付けの畝を作ることができて植え付けた。購入苗は3種類。中玉トマトのレッドオーレ、ミニトマトの千菓とイエローミミ。畝立てをして黒マルチを張植え付けた。千果の植え付け。レッドオーレの植え付け。イエローミミの植え付け。ス別の苗の植え付けが完了した。この後は風対策に行燈を設置する。
2026.05.17
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3月14日に田んぼの麦が芽を出して来た。その後も成長を続け4月18日、5月6日とだんだんと麦の色が変わり始めてきている。そして5月15日現在、麦色に変わって来た。以下同様に方向を変えての変化の様子。5月15日現在。後1週間以内には麦が刈り散られる予定であり、いよいよ今年のコメ作りが始まる。
2026.05.16
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6月14日、庭で農協から引き取って来た水稲苗を育成している。5月2日に農協から水稲苗を引き取ってきて、自宅の庭にブルーシートのプールを作り育苗してきた。引き取り初日の水稲苗。その後も順調に水稲苗は成長をしている。寒冷紗で日光を遮ると苗が徒長してしまうので寒冷紗を取りはずした。今苗の丈は8Cm位である。これからは、穴あきビニールだけかけて育苗を続ける。6月初旬ごろの田植えとなる予定である。
2026.05.15
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5月7日から伊勢崎市民球場、あずまスタジアムの2会場で、第30回 群馬県春季古希軟式野球大会が開催されている。5月13日はベスト8入りを目指して両球場で8試合が行われる、我が吉岡クラブ古希は、伊勢崎市民球場の第2試合で、邑楽キングスと対戦する。午前8時過ぎに吉岡を出発して9時過ぎに伊勢崎市民球場に到着。すでに、第1試合の境スターズと吾妻フェニックスの試合が行われていた、9時50分、第2試合の邑楽キングスと我が吉岡クラブ古希の試合が、邑楽キングスの先行で試合が始まった。試合開始早々、両チームとも点の取り合いになる。吉岡は3回の裏までに、8対6と2点リードされてしまった。5回まで、さらに両チームとも乱打戦がつずく。邑楽キングスは8点を取り、吉岡古希は6点を挙げる。この時点で16対12で、吉岡は差を4点に広げられた。5回終了時に、大会本部より「試合開始から90分経過後の次の回を最終回とする」の規定により、6回で試合を終了する旨のアナンスがあった。吉岡は、6回表を0点で切り抜けて、最終回の反撃に出た。6番川尻選手、7番角田(勉)選手が連続四球を選ぶ。8番山口選手がセンターに犠牲フライを打ち、川尻選手がホームインして1点を挙げた。しかし吉岡の反撃はここまでだった。結局 16対13 ベスト8入りはならなかった。試合時間は2時間12分かかった。6回時間切れでの決着であった。ベスト8入りを目指して、全員野球で戦ったが残念な結果に終わってしまった。秋の県大会もあるので、また弱点を修正して上位の成績が収められるように日々の練習に取り組んでいく。群馬県還暦野球連盟のホームページには、ベスト8入りをしたチームの対戦成績が発表されていた。
2026.05.14
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4月17日にいちごの初収穫をした事は紹介済み。いちごの初収穫。その後も収穫は続いているが、いちごが鳥に食べられるのが増えてきた。いちごを鳥に食べられないように、U字パイプの上から防鳥ネットを張った。いちごの収穫時にはネットが邪魔であるが、防鳥効果は抜群で、鳥に食べられることはなくなった。キラキラとした光沢のあるいちごが収穫出来ている。時々食卓にいちごが出てくる。これからまだまだ収穫が出来るので、しっかりと防鳥ネットの役目をはたしてもらう。
2026.05.13
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5月11日、古希野球の練習を、いつものように9時からウォーミングアップやランニング、キャッチボール、トスバッティング、シートノックを済ませ、私がフリーバッティングのピッチャーを務めていた時に、サードを守っていた山口選手が、青空に向かって指をさしていた。太陽の周りにまあるい輪が出来ていた。ポケットに入れておいたスマホで太陽に向かって2回ほどシャッターを切っておいた。家に帰り改めてスマホの写真を見ると、まあるい輪が写っていた。青空には、幾筋かのヒコーキ雲が見られた。太陽を見ながらの撮影だったが、意外に画面の中央に丸く映っていた。この様に、太陽の周りに丸い虹みたいなものがある写真は見たことがあるが、実際に見て写真に収めたことは初めてである。この現象のことを「日暈(ひがさ)」というそうだ。全国でこの現象を見た人がいるか、AIに聞いてみた。AIが回答を生成中「5月10日 日暈を見た人いますか」のAI回答5月10日(日)の「日暈(ひがさ)」は、X(旧Twitter)などを確認した範囲では広域で話題になるような多数目撃報告は見当たらず、局地的に見た人がいた可能性はあるが大きなトレンドにはなっていません。晴れていた地域は多いので、条件的には発生し得る日でした。5月10日に日暈は出ていたのか2026年5月10日(日)は、西日本〜東日本の多くで晴天・お出かけ日和との予報でした。(weathernews.jp)上空に薄い雲があれば日暈は起こり得る天気ですが、「日暈」が全国的トレンドになるほどの報告は確認できません。(x.com)日暈が見えた可能性快晴ベースでも、上空に薄い巻層雲が一時的にかかれば日暈は出ます。ただし、観測は局地的で、SNSに写真が上がらないと広くは共有されません。「自分だけかな?」と思うような短時間の出現もよくあります。この日暈(ひがさ)を見た人は、AIに聞いたところ少なかったようです。野球をしていた12人は確実に見ている。
2026.05.12
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5月10日、「喜楽会演芸まつり」が本番を迎えた。芸能ボランティア「喜楽会」が主催する演芸発表会で、午後1時30分に開演する。会員全員が午前9時に吉岡町文化センターに集合。リハーサルを行った後に発表会を開く。 リハーサルはプログラム順に進めていった。5月3日にもリハーサルをやっていて、その時の改善点を確認しながらのリハーサルである。統括責任者の斉藤晃喜楽会会長が立ち会う中、フラダンス プア・サクラ。歌と踊り 白い海峡。歌と踊り さざんかの宿。リハーサルは12時15分に終了した。、各人昼食を取り、午後1時30分からの本番に備えた。午後1時路30分、予定時間通りに緞帳が上がり、「相撲甚句」 詐欺に遭わないお呪い が始まった。甚句の合間に、後ろにいる男女6人が「あ~ どすこい どすこい」と合いの手を入れる。この後、開会の辞、喜楽会会長挨拶があり、次のプログラムへと進む。「フォークギター演奏」 バラが咲いた他3曲を披露した。「フラダンス」 プア・サクラ を踊る、「歌と踊り」 白い海峡 天井からは雪に見立てった紙を降らせ、雰囲気つくりをした。「ハーモニカ演奏」 有楽町で逢いましょう 他、いろいろなハーモニカの紹介と、そのハーモニカを使って、クラシックを演奏したりした。10分間の休憩の後、「紙芝居」 ソフトクリームが溶けちゃった。紙芝居の絵をプロジェクターで100インチのスクリーンに映し出し。ナレーターと4人の声優が役者を演じた。紙芝居のあらすじは、病弱な母ちゃんがソフトクリームが食べたいというので、小学4年生の晃少年が町のお店に自転車で買いに行っいたが、家に戻った時にはドロドロに溶けてしまっていた。それでも母ちゃんは、「晃おいしいよと」と言って、隠れ涙を流していた。この話は、喜楽会の斉藤晃会長の実話を紙芝居化したものである。演目の最後は「歌唱」 イヨマンテの夜 であったが、緞帳が下がっても拍手がやまずに、「アンコール・アンコール」の声が上がった。再び緞帳が上がり、衣装を着替えた斉藤晃会長が「ありがとう 感謝」を歌い、アンコールンに応えた。そしてゆっくりと緞帳が降り、喜楽会演芸まつりが終了した。
2026.05.11
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5月7日。購入苗を畑に植え付けた苗に、行燈を取り付けた。購入苗を畑に植え付けたことは紹介済み。行燈用に使う篠竹を近くの河川敷で調達してきた。行燈用のビニールを苗の中心に置き篠竹4本で行燈を作ってゆく。全ての苗の行燈が完成した。行燈の中心にそれぞれの苗がある。これで、上州の空っ風に苗が振り回されずに、すくすくと育ってゆく。
2026.05.10
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5月7日、伊勢崎市民球場、あずまスタジアムの2会場で、第30回 群馬県春季古希軟式野球大会が開幕している。5月8日、上記2球場で2回戦6試合が行われる。我が吉岡クラブ古希は、伊勢崎市民球場の第1試合で、桐生古希野球クラブと対戦する。7時15分、伊勢崎市民球場に到着、ウォーミングアップを始める。スコアーボードには対戦するチーム名が電光表示されていた。試合の方は、桐生古希野球クラブの先行でっ試合が始まった。吉岡は初回に2本のヒットと犠打で1点を失うが、その裏に2ばん森田選手が出塁し、2盗、3盗を決め、相手パスボールで1点を挙げ同点にした。2回表の桐生の攻撃は、ヒットのランナーが2盗.3盗を決め、ピッチャーのボークで1点を挙げ、再びリードした。吉岡は3回に2番森田選手が四球を選び、2盗、3盗を決め、3番大林選手も四球を選び2盗も成功させた。4番DHの飯塚選手の内野ゴロで、森田選手はホームでアウトになるが。5番立見選手がライトオーバーの3塁打を放ち、大林、飯塚選手がホームインして2点。逆転に成功した。6番清水選手のレフト前ヒットで立見選手がホームインして3点目を挙げた。6回吉岡は1点を挙げられ、1点差にまで追い上げられてしまった。しかし吉岡は、5番立見氏が四球で出塁し2盗を決めた。7番中島選手がファーストエラーで出塁しその間に立見選手がホームイン。しかし吉岡は、5番立見氏が四球で出塁し2盗を決めた。7番中島選手がファーストエラーで出塁しその間に立見選手がホームインし1点。8番川尻選手がレフトオーバーの2塁打を放ち、中島選手がホームインで2点目。9番山口選手がセンター前にヒットを放ち、川尻選手が3塁へ。10番湯沢選手の内野ゴロの間に川尻選手がホームを突き3点目を挙げた。最終回、吉岡は2点を失うもリリーフに立った角田投手が後続を打ち取り 7X対5 で勝利した。昨年もこの桐生古希野球クラブと対戦していて 7対5 で吉岡は敗れていたのである。偶然にも同じ点数差で今度は我が吉岡クラブ古希が勝利した。吉岡は、2回戦を突破した。夕方、群馬県還暦野球連盟のホームページに4月8日までの試合結果が発表されていた。
2026.05.09
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5月2日、園芸店で夏野菜の苗を購入し、約5日間、半日陰で養生をしておいた。今日は左側のかごの苗を植えつける。なす4本、シシトウ3本、ピーマン3本である。前日に、鶏糞、化成肥料、苦土石灰をすきこみ耕うんして、黒マルチを張って上床を準備した。植え床に苗をならべて植える間隔を調整、植穴に肥料を入れておく。穴に入れた肥料をてシャベルでよく拡販しておく。苗はたくさんの根を出している、すべての苗を植えつけて、風でフラフウ揺れるのを防ぐために支柱を立てひもで固定しておく。全ての苗の支柱固定が済み植え付けが完了した。今日の作業はこれまでだが、この後にすべての苗に行燈を取り付けて、防風対策を行う。
2026.05.08
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4月26日、上野田の畑に枝豆の種まきをしたものが、5月4日に発芽した。新しい畝を作らずに、子カブを作っていた畝に種まきをする事にした。枝豆の品種は「湯あがり姫」で穴あき黒マルチの1穴に2粒の種をまく。まいた種を指の第1関節ぐらいの深さに押し込み、覆土をして手で軽く押さえておく。種まき後穴あきビニールのトンネルを作り、その上に透明ビニールを張り、発芽温度を保つようにする。5月4日、発芽してきた。まだ双葉が出始めたところなので目立たないが、確実に発芽している。昨年はほとんど発芽しなかった。原因は温度管理がうまくいかなかった為と思われ、今年は慎重に温度管理を行ったのでうまく発芽した。これからも温度管理に気を付けて、たくさん収穫できるように取り組む。
2026.05.07
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昨日の続きでゴールデンウィーク中に我が家に遊びに来た孫達にバッティングの指導をした、まず基本的なバットの持ち方や振り方を教え、、ボールに当てるポイントを伝授。次はバットの素振り練習。1セット30振りを、練習日に行うことを教える。ボールをとらえるポイントの技を伝授した。孫たちは、自分のバットを親から買ってもらっていた。柔らかいボールを使っての打撃練習をした。孫はバットに当てるのは上手だが、バットを鋭く振り抜くように指導した。孫娘はバットの降り方に勢いがある、とりあえずバッティングの練習は終わりにして、下野田の畑の野菜の収穫に出かけた。キャベツが食べごろになり孫たちと収穫をした。小松菜、チンゲン菜、水菜のうり抜きを体験した。道路際で咲き始めたシャクヤクを切り花用として摘んできた。孫たちは今日の5時には栃木に帰るそうだ。
2026.05.06
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5月4日、栃木の孫たちがゴールデンウィークを利用して我が家に遊びに来た。5年生になる孫は栃木の地元の少年野球クラブに昨年から所属している。1年がたってキャッチボールをしたが、投球コントロールが相当向上していた。キャッチボールをしていて、リズミカルで気持ち良い感覚があった。キャッチボールの時に、球を捕球した後に、素早く返球するコツを伝授した。捕球の時に右手をグローブに添えて捕球、球を素早く右手でつかんて投げ返す、投球距離も長くなり、しっかりと返球がされていた。孫娘は、今年小学1年生になった。お兄ちゃんの影響で、やはり地元の少年野球クラブに入った。まだユニホームが無いというので、地元のスポーツ用品店で、長そでシャツ、ズボン、ソックスをばあばに買ってもらった。けっこう投球ホーム姿も様になっている。キャッチングもうまく補給できる時もある。ゴロの取り方もよい。私も82歳を超えてもまだ現役選手である。孫たちとこうして野球ができることは、幸せな箏だと思う。
2026.05.05
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5月3日午前9時より、吉岡町文化センター大ホールで「第15回 喜楽会演芸まつり」のリハーサルを行った。「第15回 喜楽会演芸まつり」は5月10日(日)、13時30分から吉岡町文化センター大ホールで開かれる。当日のプラグラムに添ってリハーサルを進めた。 1番 相撲甚句 「詐欺に遭わないお呪い」。あ~ どすこい どすこいと合いの手が入る。5番 フォークギター演奏 「バラが咲いた 他」。21番 歌唱 「イヨマンテの夜」 一段高い台の上で歌い、メノコが踊る。真っ赤な照明になり、臨場感満開である。予定時間通りにリハーサルが終了。参加者全員が集まり、斉藤晃 喜楽会会長より講評があった。舞台での歌手の立位置と、踊りが終了した時の、歌手と踊り手は舞台中央でお辞儀をするなどの細かい注意点も話し合った。5月10日の発表会に向けての準備が終了した。いろいろな出し物があり、演技と演技の間の準備作業は大変忙しいことが分かり、本番までに役割分担の平準化が必要となった。
2026.05.04
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5月2日、明治農協から水稲苗を引き取って来た。今年の米作りは、農協から引き取って来た水稲苗を、自宅で育苗をするところから始まる。自宅の庭にブルーシートのプールを作り、その中に水稲苗を沈めて育苗をしてゆく。農協に水稲苗を引き取りに行ってきた。我が家の田んぼで使う苗箱の数は27箱である。苗箱をブルーシートプールへ並べれゆく。水稲苗を強い日光から守るために、ダンポールでトンネルを作り寒冷紗を苗の上にかける。その上に、苗を保温する為に穴あきビニールを掛ける、風に飛ばされないようにPPひもで止めておく。最初の3日間ぐらいは、浅い水に浸けて育苗をするようにとの事。その後は苗箱が2cmぐらい浸るぐらいで育苗をしてゆく。
2026.05.03
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4月25日、下野田の畑のキャベツを収穫した。1月9日にキャベツに防虫ネットを張った事はブログで紹介した。そのキャベツが生長して、大きな玉になり収穫した。その大きくなった過程を追ってみた。葉っぱも大っきく成長している。片手ではつかみきれない大きさである。玉になったものを数個収穫した。まだまだ大きくなりそうなので、そのまま防虫ネットを張ったまま成長を見守ってゆく。
2026.05.02
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4月30日、下野田の畑に植え付けたじゃがいもが大きく成長し、芽欠きも済んだ、3月20日にキタアカリとデジマのじゃがいもを植えつけたことは紹介済み。そのじゃがいもが大きく成長をした。キタアカリの成長具合を追ってみた。デジマの成長具合。4月24日、キタアカリの芽を2芽残して、芽欠きも済んだ。4月30日現在、順調に成長をしている。キタアカリ。デジマ。畑の景色も、じゃがいもを植えつけた時期から比べると今は野菜が元気に育っている。
2026.05.01
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