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テスト2日目?です。もう、記憶に残らないくらい机に向かっている時間が長いです。魂抜けるんじゃないだろうか・・・。明日は、卒業式があります。在校生も狩り出されます。何が悲しくて過ぎ去る人々を見送らなければいけないのか。対した関わりがあったわけでもないのに。恐らく、卒業式が終わった後部活でも、似たようなことをするんだろうなぁ。色紙と花束渡して、休みの日に打ち上げやりましょう!とかの計画たてて・・・。私はそれには出たくないので、さっさとトンズラすることにします。部長が休まなければ、ね!今日休んでたけど、明日は来るんだろうな?今回のことは私は着手以前に、計画すら教えてもらってないから責任は持てないぞ。知ってる人が、どうにかしてね?文句は言わせません。言った人にはしっかりと報復を(笑)それでは、お休みなさい。いい夢見られるといいですね?
2007.02.28
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明日からテストです、といいつつブログ更新してます、月代です。明日の教科は最悪なことに、月代の苦手な暗記科目全3教科です。今から憂鬱でしかたないです。特に英語。担当教員が最悪です。なんだよ、あいつ。肝心なとこ教えもしないで、ひたすら授業。一体やる気はあるんでしょうか?英文の訳が授業とテストじゃ全く違うし。「テストと授業は違うんだよー」いい加減にしろよ。授業でやったの出してんだから同じに決まっているだろう!!眠くて文章が可笑しいですね。そろそろテスト勉強に戻ります。適当なところで、やめますけど・・・(笑)では、おやすみなさい。
2007.02.26
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ようやく片付いた部屋の中、莉和はコーヒーを飲みながら、考え込んでいた。問題は、咲埜をどう元気付けるか。(どうしよ・・・。何も言えないよ、だって)だって、新しい業者を探すのに、丸半日費やしてしまったのだから。もう何回も頼んでいる業者には、さすがに頼めない。咲埜に、そう言ったのが悪かったのか・・・。(いや、でもこれで4回目だし・・・。文句言われたくないし)1回目は緑茶だった。この日莉和は、仕事のせいで家に帰るのが遅くなって、咲埜1人だった。今思うとそれがもう、いけなかった。これで休めると思った莉和を迎えたのは、緑色の粉末に染まった仕事場で、すごく驚いた。2回目は、ホットミルク、3回目はハチミツレモン。『たまには、私が入れてあげるね』鼻歌交じりにコップを持っている咲埜を止められる訳もなく、部屋中液体だらけになった。ハチミツレモンに至っては、ハチミツが固まってしまって、業者の人に怒鳴られた。だからこそ、今回は業者を変えたかったんだけど。(ここまで落ち込まれるとなぁ)カタンっと音を立ててコップを置くと、咲埜の肩がびくっと跳ね上がった。「あの「ごめんなさい!!大事なコーヒーメイカー壊しちゃって」(あ、大事だって分かってたんだ)違う意味で感心してしまった。それから出来るだけ柔らかな笑みを浮かべて、莉和は言った。「咲埜に怪我がないならいいよ。そんなに気に病むこと、ない」「でも・・・」「いいの。形あるものいずれ壊れるっていうし」「だけど」プルルルルルル!咲埜が言いかけたとき、電話が悲鳴をあげた。急いで受話器を取る。「はい?・・・あ、紗華(しゃか)さん」「?」視界の端で咲埜が首をかしげた。何の用事?と目だけで訴えられた。何でもないと首を振りかけて、その動きが止まった。「え、でも・・・・。はぁ!?」莉和の叫び声が部屋の電燈を揺らした。
2007.02.25
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「ん・・・」部屋を香しいコーヒーの匂いが包んでいる。その匂いで目を覚ました莉和(りお)は、大きなあくびを一つすると、ベッドから飛び起きた。あれから2年、肩までしかなかった髪が今では背中の中程まで伸びている。外見は対して変化してはいないけど。明るい茶色の髪を、二つに結って、寝間着から普段着に着替える。そうしないと、あの人が煩いから。自室から出て、真っ直ぐに進んだ廊下の突き当たり。そこに、彼女の雇い主であり、友人の仕事部屋があった。白を基調とする部屋はいつも片付いているのだけれど・・・。「ぎゃーーーーー!!!」叫んでしまうくらいに部屋の中は汚れていた。それはもう、普段の面影すら無くしてしまうくらいに、薄茶色に染まっていた。それに鼻が痛くなるほどに匂いがきつい。そしてその発生源は、仕事場の奥にあるキッチンから漂ってきていた。「咲埜(さくの)!今度は何したの?!」「あ、おはよう」この状況を感じさせない柔和な笑顔を浮かべて、咲埜は言った。彼女、咲埜は相当な世間知らずだ。莉和が目を離した隙に、とんでもない事をしでかしてくれる。付き合ってきて何度、迷惑を被ったことか・・・。少し考え込んでいた莉和の視界に、透明な丸い物が入ってきた。そして、頭が痛くなった。「あのね、コーヒー飲みたくて・・・。で、でも作り方が分からなくって。試しにコンロにかけたら・・・」一回口をつぐんで、再び話し出す。その手に、コーヒーメイカーを抱えて。「ぼん!て・・・。あ・・・の、その・・・。ご、ごめ「いいよ。でも次から気をつけてね?」咲埜の言葉を遮って莉和は言う。その声は優しくて・・・。「う・・・ん」それしか言葉が出なかった。「じゃ、業者とかに、連絡頼んだから」小さく頷いて咲埜はキッチンから出て行った。それを視界の端に確認して、莉和は内心うなだれた。(これ・・・高かったのに、な)咲埜から手渡されたぼろぼろのコーヒーメイカーをシンクの台に置いて、莉和はため息をつく。片付けながら、複雑な思いになる。咲埜に怪我がなくて良かった。だけど、大事な想い出がなくなるのは哀しい。あと、どのくらい同じ気持ちを味わえばいいんだろう。小さく口の中で呟くと、用意したポリ袋にコーヒーメイカーを放り投げた。がちゃん・・・!コーヒーメイカーは、機械音だけ残すと、その機能を失ったただの、ゴミとなった。「・・・あ!」遠くで、咲埜の声がした。
2007.02.24
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今日は、一日が長かったです。1コマ50分授業のはずなのに、1時間30分授業を受けた感じでした。(大学生じゃないじゃん!)もう眠気が押し寄せてきて正気を保つのにどれだけの理性が必要だったことか。周りに話せる友達がいなかったのも原因かもしれません。なんにせよ、つまらない授業をする先生が悪いんです。(責任転嫁!?)特に、英語とか英語とか英語。本文の訳させといて途中口出しすんな!てな感じですね。てな訳で本当にすっごく眠かったです。くしゃみも止まらないし、寒気はするし(冬だもん、当たり前!)まぁ、頑張ります。色々と♪
2007.02.22
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唐突ですが、世界が回りまくっております。なぜ、回っているのか。理由は簡単。風邪気味だからですよ!修学旅行が無事終了して、気が緩んだんでしょうか・・・ぐるぐると回りまくってます。なので、テンションの上がり下がりが激しくて、テンションさえ高ければいいんですけどね。今現在、テンションは低いです。足元がおぼつかないし、天井は回っているし。てなことで、今日はもう寝ることにしますね。花粉が!鼻炎がぁ(最悪だよ、本当)
2007.02.21
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「あっちで占いやってるってー」「早く行こうよぉ」目の前を子供が二人走り抜けていった。迷うことなく進めていた足を止めて、進行方向を変える。占いがどんなものか気になったから。立ち止まった場所から少しだけ進んだ先に、広大な公園があり、その中心に人だかりが出来ていた。(何、あれ・・・)人だかりを抜けて最前列まで行くと、そこには紺色の長い髪の毛を風に揺らせて地面に座り込んでいる、少女がいた。気分が悪そうにも見えない。人々は好奇の視線を少女に向けている。だから、何となくわかってしまった。(神殿の巫女様の、託宣・・・ね)手に持っているガラス玉に願いを託すような表情をして少女はひたすらに神に祈り続ける。ふいに、少女を包む空気が重たくなった。少女の服が風にたなびいている。「大気よ」古代の言葉が少女の口から漏れ出た。恐らく知っている人は、そう何人もいないはずだ。「彼の者の姿、今示さん」突風が、吹いた。(目に、砂が・・・!何考えてるの、この人)砂を振り払うように、首を左右に振って風を相殺した。「・・・・・ですよ?」「「本当?ありがとう、お姉ちゃん!!」」「いいえ。また来て下さいね」ふわりと、雪のように優しい笑みを、巫女は子供達に向けていた。その笑みについつい魅入っていたら「占いますか?」その巫女に声を掛けられた。「あ・・・・」それが二人の最初の出逢い。いつまでも、心に残って頭から離れることは・・・・・、ない。
2007.02.20
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気を取り直して、小説を!! ◇第一章「悪夢の正夢」 ざわざわと、街中の雑踏の中を伸びていく影があった。 日が沈むにつれて、背を伸ばしていく影は、とあるところでふいに、途切れた。 「ここは・・・・?」 影を上着のように脱ぎ捨てて、影の中から人が現れた。 背の丈は、140cmから150cmの間くらいで、闇の中でも輝きを失うことのない明るい 茶色の髪が、風に煽られて後方に流れた。 少し長めの髪に隠されていた顔が露となる。 柔らかそうな表情の顔に、バランス良くのっている目や口。少し高めの鼻。美少女と見間違えても 可笑しくない姿をしているが、声の低さから少年だとわかる。 「・・・・?」 唐突に、少年の耳元から青白い光が瞬いた。 その光は赤く染まった空に吸い込まれるように、光の道を作ると高いビルとビルの間に消えていっ た。 「あ・・・」 手を耳元にやると、冷たい感触があった。 ふいに、少年は自身に課せられた使命を思い出した。 大事な人から預かった、青い宝玉で出来たピアスのおかげで。 少年は愛しそうにピアスをなでながらゆっくりと歩き始める。 風が、少年を励ますように駆けていく中、消えかけていく太陽の光に少年の瞳が優しく輝いた。 左目は赤に近いオレンジ色。 右目は闇を写し取ったように深い青色。 少年の両目の色が別々の色をその瞳に映し続けた。 まるで、世界を現すように。
2007.02.19
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こんばんわー。今更になりますが、修旅の報告を詳しくさせてもらいますね。私のガッコの修旅は沖縄で3泊4日しました。2日は民宿、残りはクラス行動でした。始めは楽しかったですよ、子供さえ気にしなければ(笑)仲のいい子と沢山遊べたし。事件は3日目の夜に起こりました。朝から問題を起こしまくってた子がついに切れ出したんですね。唐突に。しかも理由は自分のブレザーにバスタオルから滴り落ちていた水がかかっていたから。くっだらね~、とか思いますよね。バスタオル掛けてあったハンガー投げたり、蹴ったり、ひとしきり暴れた後に、自分のブレザーを放置したまま、メールし始めちゃって。布団敷くから、気の優しい子が「これ誰の?」って聞いたのに、「私の。悪い?」って言うんですよ。お前何様だよ!!恐らくそこにいたみんな(その子除いて5人は確実に)心中で毒づいてます。普段優しい人たちですら、その子の暴挙に怒るくらいひどかったですね。最後には名前すら呼ばず、完全に意識の淵からはじき出してしまいました。悲劇のヒロインぶられてて、すんごいむかつきました。楽しく行きたかったのになぁ・・・・・。せっかく、甚平ざめ見てテンションかなり上げたのに(お前そればっか)可愛かったですよ、甚平ざめとかマンタとか(危険な生き物大好き!!!)でわ、お休みなさい♪
2007.02.18
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僕たちは終わりのない旅に出る どんなに歩いてもゴールが見えない旅に出る たとえ苦しくても辛くてもずっとずっと歩き続ける そう 誓ったんだ 夜に輝いては日の光に隠されてしまうあの星に 怒りに見を任せるままに流れる続ける海に 掴むことの出来ない純白の衣をかぶった雲に 僕たちは終わりのない細い糸の上をずっと歩き続けるんだ
2007.02.18
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骸さんの棲家へ3泊4日の旅をしてきました。(沖縄のこと!)骸さんの化身には会えませんでしたが、大いに満喫しましたよ、海。泳いだわけではなく、貝殻集めました。美ら海水族館では甚平ざめ様を一目見て、フォーリンラブ♪「可愛い!!」と永遠に叫んでいました。(馬鹿じゃないの?)近況報告はここまでです。ここから先は、小説となります(笑) ◇朔月の晩に◇○プロローグ かっ、かっ、かっ。 薄暗い廊下に響く複数の足音が、段々と大きく、徐々に近付いてきている。 その廊下の最奥の部屋にはいまだ逃げ切れずに取り残された人々が肩を寄せ合って震えていた。 人々を照らす明るい太陽光はなく、唯一つ部屋の中央に飾られている、青白く光る石が、彼らに取 っての希望の綱だった。 「姉様、奴らがすぐ「落ち着きなさい」 少年特有の甲高い声は、柔らかな響きを持った女性の声にかき消された。 「こんな時に、来るなんて・・・。仕方ないですね」 生命の危機に直面しているにも関わらず、女性の落ち着いた声で、震えている人たちは自然と怯え る事をやめた。 女性は青白く光る石に自身の手を優しく乗せると、目を閉じてゆっくりと口を開いた。 朗々と詠唱を始める女性、少年の姉は片手で石をなでつつ、弟である少年の右腕を優しく握り締め た。 その時になって、少年は自分の重大な責任に気付いた。 否。気付かされた。 「ね、姉様・・・。何を」 「貴方が生きていなければ何の意味もありません。ですから・・・」 少年の体を、淡い光の柱が取り囲んだ。光は一瞬だけ大きく膨れ上がると数秒の間を置いて、 消えた。 女性は少年のいた場所に聖女のような微笑を浮かべていた。 「ですから、後は頼みますね」 段々と近づいてくる足音が真っ直ぐに部屋へとやってきた。 扉が激しくきしむ音が、時間を増すごとに多くなっていく。 女性は唇を強く噛んだ。 「!」 赤い液体が飛び散り、白い服に模様を作った。 ばあん!!! 金属の鎧に身を包んだ敵兵が後から後から、壊した扉からぞくぞくと現れた。 狂気と恐怖が混ざり合った空間が再び静寂を取り戻した。 ----------青白い光に彩られた静かな空間は、血色に染まっていた。 [つづく]
2007.02.17
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今日学校でかつおのハンバーグを作りました。それを聞いた私の表情は笑顔から一変、悲惨な顔になっていたんじゃないかと。それくらいかつおが(生魚)苦手なんです。何が悲しくてこいつを調理しなきゃいけないんだ!って思いました・・・。焼くまでは魚臭いは手についた魚の匂いがとれないは。最悪な3時間でしたとも!!ちなみにちゃんと食べましたよ?見た目はコロッケ(きれいに狐色!!)、味はまあまあ(弾力がかまぼこ)、ソースがかつおを引き立てる引き立てる。老人にはいいかもしれないですね。興味がある方はおうちで是非とも作ってみて下さい。後悔しても知りません♪話は変わって、明日から修学旅行なんですよね~。沖縄へ飛んでいきます。人との触れ合いは苦手なんです。だからやっていけるか心配で仕方ないです。バスと飛行機あまつ民宿・・・3泊4日の旅行なんで、楽しく行きたいですね。頑張ります♪普段そんなに書くことないので、いずれ小説に変わるかも知れません。ギャグ&ダークシリアスな予定なので苦手な人は見ないほうが身の為です(^0^)でわでわ、今後ともよろしく☆
2007.02.13
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横で娘が私のパソコン使いに、いちいち口出し…うるさ~い!これで満足になってる母です(笑)普段「母」なんて言わないくせに~!私より、よっぽど精神年齢の高い娘です。嫌になっちゃうわ~!皆さん、私の事も、どうぞヨロシク!以上にテンションの高い母からでした~!!ほんと、訳わかんない人たちですみません♪
2007.02.12
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初めまして。月代かなでと言います。ここでは、私と母が日々の出来事について書いていきます。主に私が書くんですけどね!では自己紹介。私は静岡県のとある海辺の高校に通っています。現在は2年生として一応動いています。母は、ssで一生懸命に働きます。あんまり母について書くと怒られてしまうので、ここまでで勘弁して下さいね。というわけで、これからもよろしくお願いしますね。
2007.02.12
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