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放心状態。5/13の大森、昨日のTDLと連続の舞台を終えて充実したものの、どっと疲れた感じ。特に昨日はみんなと一緒だったのもあって、なんだか寂しい気分。だるくて動くのもままならず、唯一頑張ったのはクロシェットレイ作り。あとは昨日の写真の整理。ほとんどなにもしないで1日が終わっちゃった。みんなお仕事なのにごめんー。Zzzzz...。
2006年05月31日

さて、HOIKE at Tokyo Disneyland !!を終え、ランド内に入場&ダッシュ!Jちゃんのお友達が、スペシャルパレードの“フリフリ・オハナ・バッシュ”観賞用の場所を確保していていてくれてます。11:30開始。なんとか時間ぎりぎり席につけた。なんとシンデレラ城前4列目!感謝!ショーの前に、みんなで“オハナのフラ”の振り付けを練習。結構むずかP~。「アロハ、エコモマイッ♪」のところしか覚えられず。「たーいへんだー!パークが落書きだらけだ!どうしよう!」の言葉でパレード開始!みんなで踊って騒ぐ。楽しい~落書き広場にになったシンデレラ城(改装中)の前で。遊ぶわよしかし、腹減り。朝早かったからねー。グランマ・サラのキッチンでランチする。チキンとシーフードのスパイシーピラフでおなかいっぱい。のんびりして、後をディズニー通シスターにお願いする。 ミニー・オーミニー ・初:バズライトイヤーのアストロブラスター → 興奮!うちまくり。 ・ミニー・オーミニー ・ミクロアドベンチャー ・パレード“ムービン・オン”をちょっと見る。買い物して、1次解散。私を含め、5人は夜もTDL! ・カリブの海賊ポークカツカレーを食べる。パワーUP! ・エレクトリカルパレード ちょっと見る ・初:プーさんのハニーハント → かわいい♪乗り物の動きに興味津々。 ・スペースマウンテン ・マジック・イン・ザ・スカイ2年ぶりディズニー満喫!みんなと一緒にわーわー遊んで、なんだか昨年のハワイを思い出しちゃった。楽しいな。最後は出口で、スティッチがお見送り。充実した1日でしたところで雨は一滴もすらず。らっきー♪---後日談。今日はランドにマイケルジャクソンが来ていたそうです。全然気付かなかったー。Cちゃんは、高校生が「マイケル・ジャクソンがいたよ」って、話してるのを耳にしたそうです。こんなに混んでるところに来るはずないし、って聞き流したとか。本当だったんだ!見たのか?>高校生
2006年05月30日

曇りのち雨。降水確率80%で雷雨という昨日からの天気予報に祈る気持ちで向かえた今日。朝5時に起きて、外を見る。なんだか大丈夫そう?神様からの E KOMO MAI! だわ~7:45舞浜集合でどきどきしたけれど、20分以上前についてしまった。意外と家から近かった。コーヒーも飲んでみたり。みんなもぞくぞくと集合し、ディズニーの会社の控え室へ行く。今日の参加ハラウは私たちを含め4つ。人数は私たちがいちばん少なそう。説明を受け、衣装に着替える。リハなしで、本番になるらしい。どきどき。会場入り前に、先生とみんなで円陣を組んで気合を入れる。晴れてきた!日差しがすごい。会場の広場に入場すると、すでにお客さんが待ってました。ほとんどが、出場者のお友達とか家族みたい。カメラを構えてます(笑)Rちゃんのダンナさんも、私のダンナも発見。入場後の待機中。2番目に踊ります。私たちのハラウの衣装は画像のような感じですが、他のハラウの衣装は、濃いピンク、ブルー、イエロー、赤で装飾品も大変華やかです。今回、カヒコは私たちだけのよう。古典なので、私たちの伴奏は先生の詠唱とイプのみ。(他のハラウは、テープです。)マイクも使えないので、どこまで聞こえるかがちょっと心配。遂に私たちの出番!先生に続き、全員で“E HOU MAI”を詠唱しながら位置に着く。観覧のみなさんもちょっと違う雰囲気に感じたのか、少し静かになったよう。お陰で、先生の声もみんなの声も響いた。1曲目はKalakaua王を称える曲。ウリウリ使ってハードです。詠唱する先生から一番遠い位置にいましたが、先生の声、受け取れました。かなり叫んでくださってるようです。(ありがとうございます!)1曲目を終えたら、先生のoli中に準備をする。ウリウリを置いて、ティーリーフ、クロシェットレイをはずして、マイリレイをかけて。その間何十秒。すでに息切れ状態ですが、冷静を装って。2曲目は、戦いの曲。ますます早さも増してきます。カヘアも男性並み。2曲とも化粧&笑顔なしの曲なので、初めて見た人はびっくりかも。ともあれ、失敗もなく爽快に踊れました自分の踊りに関しては納得いかないところも多々あるのだけれど、みんなと一緒にTDLの素敵な舞台を踏めて嬉しかった!他のハラウもだいたい2~3曲で、曲ごとに踊る人が変わる感じでした。ケイキもいて可愛いハラウもありました。ちなみに一人、中学生くらいかな?日本人とは思えない表現力で踊ってて、後ろからすごい見ちゃった。 退場ほっと一安心。見に来てくれたダンナにも笑顔で手を振って退場~。戻った控え室では、担当者さんからお礼の言葉とともにパスポート&記念品をいただきました。担当者さんは、今までテープなしで生声でのハラウがなかったようで、心配だったとか。しかし、始まると同時に会場がしんとなってお客さんの集中度が変わったって褒めてくださいました。よかった~。本当、いい経験になりました着替えて解散。さて、これから遊ぶのだーっ
2006年05月30日

猫好きMEENA家の玄関には猫がいます。 私が帰宅時に口にするのは、「ただいまー、家。」と、「ご飯(又は鍵)だよー」と猫たちの前の籠に鍵を入れること。昨夜も、「はーい、ご飯だよ~。」と、鍵を入れたら、「いつも鍵ばっかり・・・。」と返事が来ました。ナヌ?後ろのダンナが言ったんだけれど、ウケた(笑)-----明日はTDL!なんとか午前中は雨が降らなさそう~。Hoike at Tokyo Disneyland 9:30からイベント開始で、私の所属するハラウは2番目に出場です。楽しくがんばるぞー
2006年05月29日

今日は、Jちゃんにもらった水上バスチケットで両国~お台場クルーズ。どしゃどしゃ降ってた雨も出かける頃にはあがってらっきー♪乗ったのは「TOKYOベイコース」。今の時期は水位が低いので、葛西まではいけず東京ビックサイト迄。貸し切り!あまり利用されてないのか、雨だったせいか、聖路加までダンナと貸し切り。いろんな橋をくぐり、お台場へ向かう。レインボーブリッジはダントツ高くて、その高さ50m。でもタイタニック号やクイーンエリザベス号は通れないらしい。大きいのね。お台場の名称由来の「台場」も真横で見る。ところでハラヘリ。東京ビックサイトに食事するところあるのかねー、と下船。TFTというファッションビルがありました。(いまいち流行ってない感じだけれど。)akitsuというイタリアンでビュッフェ1050円を食す。南欧風?食べ過ぎた。。はらごしらえにブラブラする。ちょうど、シャワーツリーも見れました。35mの高さから降り注ぐ滝(私が見たのは13時で、色は着いてませんでした。)ゆりかもめに乗ってテレポートへ。2回目の大江戸温泉。足湯し始めた頃には晴天でした。日焼けしそう。足裏イテテ、と石の道を歩いた先に、足をゆっくり浸すところがあったのだけれど、「ドクターフィッシュ」コーナーになってました。足湯から出て、のんびり温泉へ。(でも、温泉施設そのものはラクーアの方が好きかな。女性向けって感じで。)お風呂を出て、『休み処』でひとやすみ。南仏のカサゴ料理の番組を見ながらちょっと寝る。さらに、45分間マッサージもしちゃいました。リフレッシュしたかな。ビール飲んで、たいやき、お蕎麦たべて帰路へ。興味ないけれど、敷地内に↓犬用温泉もありました。お犬様ですね。あと、宿泊施設もあること初めて知りました。帰りはゆりかもめで豊洲に出て家までバス。豊洲、住もうかと2年前位に見にきたねー。当時とあまり変わってない感じ。違いは、ゆりかもめが開通して便利になったのと、公園建設しているくらいかな。高層ビルが多いのが好きになれずにやめたんだけれど,結局今の家の場所でよかった♪やたら眠くて21時過ぎに就寝。
2006年05月28日

夕食をとりながら、映画なぞ。ニュースの天才原題「Shattered Glass」(粉々になったガラス)。権威ある“THE NEW REPUBLIC”誌のスター記者で、「ローリングストーン」誌や「ハーパーズ」誌のフリーランスライターでもあったスティーブン・グラス(映画タイトルは彼の名前にもかかっている)が98年に若干25歳で、捏造記事発覚のためニューパブリック社を解雇された話が元になっている。そんな誌編集部で最年少のスティーブン役にヘイデン・クリステンセン。他にクロエ・セヴィニー等出演。盛り上がるところはないけれど、捏造がばれていく様子が淡々と進められて行きます。スティーブンがみんなに愛されるキャラクターであるのも納得。しかし、実際には弱い人間で、人から注目され愛されるために日常的に嘘をついていたことも伺える。人なつこい嘘つきの栄光と転落です。ドキュメンタリーを観てるような気分。こむずかしさを和らげ、分かりやすく上手にしあがった映画でした。スティーブンはロースクールを卒業して、弁護士を目指してるとのことですが、もう弁護士にはなったのかな?ちなみに今日の晩ごはん。なすとカボチャのとまとパスタ、サラダ、薫製。カボチャをどーんと買ってしまったので、消費作戦。でもこのカボチャ甘くておいし~。今回の薫製は、ベーコンとジャーキー。燻製の専門店が作る本格派!ビーフジャーキージャーキーうまっ。----季節の変わり目か、だるい&微熱でフラのレッスンをお休み。火曜は遂にTDLなので、用心、用心。元気に楽しむぞー♪
2006年05月27日

今日は、『白夜の女騎士(ワルキューレ)』を観に渋谷に行ってきました。場所は、Bunkamuraシアターコクーン。4月頃、渋谷でこの舞台ポスターを目にし、行きたい!と思ったもののチケットは完売。で、当日券ゲットに挑戦してみました。■白夜の女騎士(ワルキューレ)劇団夢の遊眠社の絶頂期、86年に上演された野田秀樹の「白夜の 女騎士 (ワルキューレ )」。 この作品は、物語の下敷きとなっているワーグナーの「ニーベルングの指環」を野田が大胆に脚色し、「彗星の 使者 (ジークフリート )」「 宇宙 (ワルハラ )蒸発」とつづく3部作の最初の作品として発表したものです。劇団の10周年にあたる86年には、国立代々木競技場で書き下ろし3部作が6時間一挙上演され、1日26,400人の観客を集めたことで演劇史にその名を残す公演となりました。 【スタッフ】 作:野田秀樹 、演出 :蜷川幸雄 【キャスト】 空飛びサスケ(ヒト) :松本潤 、眠り姫(おまけ) :鈴木杏 、その後の信長 :勝村政信 大写真家(神様) :六平直政 、ポジ(神様のかみさん) :立石凉子 巨人1(ライト兄)/右田刑事1 :杉本哲太 、巨人2(ライト弟)/右田刑事2 :高橋洋「ワル!」 :山口紗弥加 、「キュー」 :持田真樹 、「レ?」 :濱田マリ ペニスの商人 :たかお鷹 、レフ小僧 :六角慎司 、ゲンゾー :さとうこうじ さて、当日券は、、、----当日券は毎公演、抽選方式で販売。 公演当日開演90分前に購入順番を決めるための抽選を行います。 抽選で引いた番号順に開演60分前より当日券を販売いたします。 ----とのこと。13時の回に向け、11:30に着かないと。予定よりも遅く家を出てしまい、10分前到着。既に150人はいる様子。すげー。ジャニーズファンでいっぱいだったらどうしよう~、と思っていたのだけれど、意外にも女性一人参加が多かった。今日は、40人分位の席と70人分の立ち見席あり。キャンセル待ちも考慮して、130番までがとりあえずの「当選」。微妙な番号ひいちゃった。2人連れでも番号は1つなので2人連れが多いとアウトかも。並んでるうちに、S席、A席、コクーン席、中2階立見が完売し、なんとか2階立見をゲット! 買えてよかったー。最後から21番目で滑り込みセーフでした。ぎりぎりに抽選に潜り込んだくらいだから、相応の席かな。立ち見の場所は、2階右側で前から12番目で、舞台右端は視界に入らない場所。(この舞台は、結構右端使ってるので、左側の方がオトクかもー。)さて、私が来た主な目的は「若くてかわいい松本潤くんがみたい」というオバさん魂。なので、あとの出演者は鈴木杏ちゃん。ぐらいしかチェックしてませんでした。しかし、舞台の途中、「うわ、この人誰?」って迫力の俳優さんが。オペラグラスで見たら、勝村政信さんでした。(勝村さんも好きな俳優だけれど、松本くんに気を取られて出演知らなかった。)さすが舞台俳優さんです。声の張りもすごいし、観客の心を掴む動作と花がある。しかも、渋くて格好いいです。肝心の松本くんですが、こちらも熱演。ひいき目なしでも、アイドル枠を超えてます。すごい頑張ったんだろうな。見たかった松本くんを見れて、嬉しい反面さほどトキメキがなく、我ながら「あれ?」と、思ったけれど、舞台の1俳優として見てたからかな。鈴木杏ちゃんもよかったです。3人の特徴は、声がすごくいいこと。舞台に向いているのかも。舞台演出にも惹かれました。床下も空中も、舞台裏のガレージも、観客席の通路も、全て使い、小さなコクーンに大きな広がりが出てました。ストーリーは、2つの世界が融合していて、初めは訳分からんと思ってたのだけれど、結局面白かった。内容に関しては、コクーンのページの方が分かりやすいので以下にコピペしますね。 帰りにポスターをぱちり。(日記最初の画像です。)■コクーンHP『白夜の女騎士(ワルキューレ)』初日レポートより誰も読み解けなかった野田秀樹の20年前の作品が、蜷川幸雄の演出で、こんなにも感動的によみがえるとは、想像もできなかった。言葉遊びと軽やかな笑いのかげに隠された痛々しいほどの物語を、蜷川は圧倒的なエネルギーで引きずり出した。 開演前から客席には出演者たちが、すでに徘徊している。コビト族の扮装をした人たち以外に、黒ヘルメット姿の青年もいる。70年代、デモに参加する若者を思わせる。蜷川の仕掛けの一つだ。舞台奥の扉は開いていて、駐車場とその向こうの通りも見えている。ふだんの渋谷から、コビト族の市場の喧騒へと、いきなり芝居は始まった。この作品は二つの物語が重層的にからみあっている。神と巨人族とコビト族が「ヒト」を奪い合う神話の世界。もう一つは、棒高跳びのコツを忘れてしまった少年サスケと、その後の信長、その妹のおまけが繰り広げる現実の世界。ハム仲間と分かったサスケとその後の信長は、富士登山を目指すが、次第に、その後の信長が実は爆弾テロ犯人と分かる。神々に追われる「ヒト」と、刑事に追われるその後の信長、二つの世界が交じり合っていく。巨大な富士山のセットや、それが割れてサスケのアパートが現れるなど、スペクタクルも満載。印象的なのは舞台の切穴から大勢のヘルメット姿の男たちがぼろぼろになった旗を振る上を、サスケが飛ぶシーンだ。爆撃音などの戦場の音が響き、激しい闘争の世界が浮かび上がる。野田が神話のオブラートで包んだ70年代過激派や、彼らが起こした爆弾テロを、蜷川ははっきりと提示した。それはいまだに紛争の絶えない現代の世界をも象徴するものだ。 棒高跳び=空を飛ぶために、懸命に突き進む少年サスケを、松本潤がみずみずしい感性で演じている。政治的闘争の中で倒れていった多くの者たちの思いを全て背負って、高く飛び上がる姿は決意に満ちて美しい。勝村政信は、誤って妹を爆弾で殺してしまった過去を持つその後の信長を、時に軽妙に、時に痛切に演じて緩急自在。サスケの眠れる闘争心をかきたてるおまけを、鈴木杏が強さと透明感で見せる。神様夫婦の六平直正、立石涼子の存在感、巨人族とライト兄弟と刑事を演じる杉本哲太と高橋洋の軽やかさも面白い。蜷川作品常連の俳優たちによるコビト族の厚みのある演技も見逃せない。 三部作の続きをぜひとも見たいと思わせる渾身の舞台だった。 text by 沢美也子(フリーライター)、photos by 細野晋司
2006年05月26日
朝から衣装作成の続き。失敗しつつも、進んできてもうじき終了。夕方にフラシスターのMちゃんお見舞いに慈恵病院に行く。初めて行くのだけれど、新橋からも近そうなので、銀座一丁目のAfternoon Teaでお見舞いを買ってから歩いて行く。散歩がてら歩いてみたものの、そういや新橋ってあまり詳しくない。銀座での綺麗な女性が集まってる風景から一転、新橋駅前はスーツのおじさんでいっぱい。しかも、ほとんどの人が喫煙してて空気悪っ。そして、慈恵病院は遠かった。。ゼイゼイ。病院は医大と同じ敷地なので、ジーンズに白衣の生徒さんもちらほら。綺麗で新しく、明るい雰囲気の病院でした。中央棟の16階で入院しているMちゃん。手術は成功で、今日はママと一緒に車椅子で休憩室に来てました。起き上がれたんだ!よかったー。体調が悪いピークは今日までのようで、どんどん快方に向かう様子。頑張ったね。Mちゃん。休憩室からは目の前に東京タワーが見えました。大きな窓から見える、大きな東京タワー。もしかしたら、リリーフランキーの『東京タワー』に出てた病院ってここなのかも。
2006年05月25日
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月曜に買ったDVDが届きました♪フラのハワイ用衣装も作りたかったので、ミシン掛けながら鑑賞。 ペルソネル活動(1)独特な世界です。超大爆笑な訳じゃないけれど、なんだか可笑しい。みたいな。「ダンスバトル」と、「ヨリザル」が気に入った。ヨリザルは、ココリコ遠藤も参加しているようですがやっぱり遠藤と一緒の方が田中も安心してるような気がします。全部で5巻まで出すようですね。気になる。---DVD見ながらの衣装製作だったので、もちろん失敗しまくり。縫い物、嫌いじゃないけれど本当に向いてない気がする。きちんと起承転結を考えないで、感覚で縫うからいけないんでしょうなー。夕方、フラに向かったのですがすごい雷雨ジーンズの裾を上げて駅迄5分の距離を歩いただけなのに、膝下も靴も靴下もずぶぬれ。(裾をまくった意味ほとんどナシ)水、土はフラの日。個々最近、全部雨です。
2006年05月24日

『ミーン・ガールズ』出演者:リンジー・ローハン 、レイチェル・マクアダムス 他ストーリー:両親の仕事でアフリカ暮らしが長かったケイティ(リンジー)は、16歳で初めて学校に入学。そんなケイティにとって、今どきのハイ・スクール生活は戸惑うことばかり。ひょんなことから女王様グループの一員になってしまったケイティは……。---注目されたい、痩せたい、私が一番かわいい!他の子はダサい!いかにもアメリカのハイスクールって感じのお話。だんだん自分がミーンガール(意地悪女)になっていく役も、リンジーにぴったり。「君に読む物語」のレイチェルの表情がいかにも女王様で◎こういう話を観ると、やっぱりペーパーバック『Sweet Valley』を思い出す。女王様&とりまき。女王様はバービー人形みたいに金髪ロングヘアが多いですね。今日は私の紹介で、リフレ友達のSちゃんと一緒にヨガ。の予定でしたが、寝坊でSちゃんいない~(笑)で、Afternoon Teaでランチおごってもらっちゃいました。再就職に向けて頑張ってる同い年のSちゃん。頑張って☆
2006年05月23日
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今日の9:59まで、楽天ポイント3倍とのことで、欲しいもの買ってみる。(まんまと策略にひっかかってるヒト。)「そうかな~相対性の彼方」小田和正ときどきすご~く小田さんの歌が聞きたくなります。永遠の少年ですね。ダ・ヴィンチ・コード(上)ダ・ヴィンチ・コード(中)ダ・ヴィンチ・コード(下)ダンナの職場の女性のダンナさんが「ダ・ヴィンチ・コード買った~。」と、この文庫を買って読みはじめてるそうですが、“上”“下”しか買ってないらしい。(“中”の存在知らず。)「教えてあげようか悩んでます」By奥さん。教えてあげて下さい! ペルソネル活動(1)“コリコではなく、田中直樹としてのペルソネル(personal=個人)活動において、テレビでは 見られない田中独自の発想で爆笑を誘う!”の1作目。遂に買っちゃいました。もうじき3作目が出ます。---今日は飯田橋でヨガ!
2006年05月22日

今日は久々に晴れ! うれし~♪洗濯洗濯。お昼はベランダでブランチにしました。今日のブランチは、、 ・豚肉とセロリのパスタ ・カポナータ日差したっぷりで気持ちいい。NZで買ってきた羊(ぬいぐるみ)も陽に当ててあげました。ベンチの上に仰向けになって空を見上げてみたり。日頃ない角度で景色をみるのっておもしろい。特別外出したりすることもなく、のんびり休日って感じです。夕方もベランダでお茶。うちから見える位置がちょうど羽田空港の航路のようで、のんびり飛行機が行き交う様子がみえる。ところで、お茶してたのがおやつタイム位だと思ってたら、18:30でした。ずいぶん日がのびましたねー。夕食はめかじきのにんにくソテーの予定
2006年05月21日

TOHOシネマズ錦糸町で10:00~を予約して行ってきました!楽しみにしてたよ~~。■『ダ・ヴィンチ・コード』この映画、ストーリーに関してどこにも載ってないんですよね。原作を読んでないので、結局予備知識ゼロで行くことになりました。感想としては、普通に面白い作品だと思う。題名の割には、ダ・ヴィンチ名画に記されたコードが中心という訳ではありませんでした。どちらかと言うと、キリスト教内の内紛。個人的に、コードを巡って、そのコードに記された内容を観客も考えると思っていたので、トムがあっけなく解いちゃったのにはアレ?と感じてしまいました。あと、ストーリーでみんなが手にしたがる“あるもの”が、実は○○だった。という結末、「途中でわかってたよねぇ。」ってダンナと意見一致でした。さておき、ストーリーのどこが真実で、どこがフィクションなのかは分からないけれど、物語として良いと思う。いろいろなどんでん返しがあります。キリスト教に関しても、ちょっとお勉強になりました。本も読んでみたらもっと面白いかなただ、世界的に騒ぐような映画でもない気がするなー。(自分がキリスト教信者ではないからそう思うのかもしれないけれど。)内容とは関係ないけれど、オドレイ・トトゥの英語が気になって…。字幕を見ているものの、ベタベタした感じの発音が耳に残る。フランス人の発音なのかしら?トムの配役がイマイチとの前評判もあったけれど、オドレイの方があんまし合わない気がしました。ま、でも難しい役なので誰ならいいとも言えないですね。---ランチにパスタを食べ、ちょこっと買いものして帰宅。夕方からHulaに行きました。
2006年05月20日

今日はリフレクソロジー仲間と飲み会。実は日中まったりしてたもんで、3時近くになって飲み会があったことを思い出しました(焦)本日は新橋の『じゃがいもや Camp』。料理なかなかおいしい♪リフレで同じクラスは12人いたのだけれど、今でも飲み会に集まるのは8人くらいかな。今回は、KWの再就職祝い&Tちゃん臨月祝いだったのだけれど、当人おらず。(ま、Tちゃん参加は無理だけれど。)4人でただのお気楽飲み会になりました。飲み会ほぼフル参加メンバー。しかも全員双子座なのがおかしい。メールがあると即レスする軍団です。そのうちの一人、Kちゃんは男性なのに、だれも男と思ってなくて、むしろおばさん扱い。あまりに女性に溶け込んでるので初めはゲイなのかと思ってました(全員一致)。見た目はとっても男だけれど。でもまぁ、リフレの他の男性陣も女性的な人が多い。癒し業界だし、男性をアピールするより女性的に穏やかな方がやりやすいんだろうね。さておき仲間うちでは、2人が出店しています。大門と西麻布。頑張ってるかな~?Kちゃんもお店を出す計画を練りはじめたとか。みんな頑張れー。そして、雇ってくれ~。(他力本願)終電で帰宅。本当はもっと前に終わったのに、相変わらず道に迷ってしまいました。浅草線の入口がみつからず歩いてたんだけれど、銀座線の入口に入っても良かったのね。。
2006年05月19日

今日は、MEENAの両親がお家に遊びに来てくれました。ちょっと掃除して買い出しに行こうと思ったら雨負けずに買い物に行ったんだけれど、カボチャがない。。他の店に行ったら、まるごと状態でしか売ってない。NZ産。でかい、重い、600円。でも時間がない。購入!■本日のランチ たこのアーリオ・オーリオ・スパゲティ カポナータ(なすメインのトマト煮)→これにカボチャ入れたかったの。 しらす入り和風スクランブルエッグ 砂肝と丹波地鶏の薫製 ビール美味しく食べてくれました♪その後は一緒にDVD見たり、昼寝したり。(3人とも爆睡)私が幸せに良い暮らしをしているので安心したそうです。夕方、父の希望で浅草に向かいました。新しくなった伝法院通りを見よう!とのこと。うんうん。家から浅草は20分かからないし簡単に行けるよ。と案内したつもりが途中、反対方向の電車に乗せてしまった。私って・・・。雷門に着くなり、父が「Mさん(ダンナ)にお土産を買おう」と。雷おこしと人形焼きを買ってくれました。人形焼きはいっぱいあるけれど、父と私の意見一致で「亀屋」へ。皮が薄いのが好き。焼きたてが美味しい♪お土産だけれど、3人して一個ずつ拝借。うまいっ♪伝法院通り見学。明日から三社祭のせいか、今日はずいぶんお店が閉まっちゃってました。でも、ネズミ小僧発見♪(屋根の上)ひととおり見て回って飲みに行く。今日は『高田屋』にしました。最後にお蕎麦で〆っ。帰りにまた父がお土産を買ってくれました。カミヤワイン(赤 720ml )。美味しいかな?楽しみー。 お父さん、お母さんありがとう
2006年05月18日

お天気も悪くないので、猛烈に窓、網戸、ベランダ掃除。網戸、何度掃除しても黒い~。都心なので排気ガスのせいなのか?ベランダの壁までブラシでこすって、ちょっとすっきり。このマンションに決めたひとつは、窓が多くベランダがひろいこと。せっかく気に入ったのだからきれいにしないとね。夕方からHULA。今度は、TDLとハワイの練習です。ハワイの曲、今さらながら結構体力使う。移動が激しいので列が乱れるのが気になるところ。夜中にダンナとおつまみはこちら↓ここの薫製好き
2006年05月17日
■『ハリウッド・マダムと呼ばれた女』(コール・ミー“マダム・ハイディ”)04米。監督:チャールズ・マクドガル 出演:ジェーミー・リン・ディスカラ1990年代に高級コールガールとして上り詰め、ハリウッド・スターなど各界有名人に娼婦を斡旋する元締となり、“ハリウッド・マダム”の異名をとった、実在の女性ハイディ・フライスを描くドラマ。1993年、日本人ビジネスマンに化けた囮捜査官に逮捕されたらしいけれど、今でもあるであろう内容です。そして、いかにもアメリカ的。ハリウッドマダムとなった時、ハイディは23歳だったそうです。成り上がれるけれど、維持が難しい。コネを作り、弱みを握り、取り引きをするのが必要でだれも信用できない。ちょっぴり空しいお話でもありました。ハイディは手広くやり過ぎたかもしれないけれど、秘密を守り続けたのは人間として良かったのではないかな?業種はよろしくないけれど。ちなみに監督は、TV「デスパレートな妻たち」の監督。ジェーミー・リン・ディスカラはTV女優のようですが、役にぴったりでした。
2006年05月16日

今日は大好きなフラシスターズとDVDの鑑賞会 at MEENA家。うちにプロジェクターがあるので、大画面で見ようぜ!ってことで決まりました。みんなでメリモナDVDとか、Nちゃんの恋人MakanaのコンサートDVD等を鑑賞する。今回は“もちより会”で、みんながなんかしらお食事を買ってきてくれました。私は、ポキとサラダを作って会場設営。こんなにお食事が集まりました。みんな会社帰りにありがとう!このあと、Mちゃんがお手製マンゴープリン&ママお手製筑前煮を持ってきてくれました。DVD会、すごいエキサイティング!Cちゃんがメリモナ FIRST30YEARSを持ってきてくれて、クムフラ・ダリルのカネカヒコにみんなで拍手喝采。やっぱりフラ好きのみんなで観るのって面白い!みんながそれぞれ知ってることを話してくれるので、ほー、とかへーとか勉強になる。Nちゃんの、感動Makana笑顔シーンにみんなでじーんとしたり。最後にJちゃんの素敵なフラスタイルDVD。私たちの先生や、先生の先生W先生、チンキー、ハワイのシスターが映ってて、昨年のハワイが懐かしくなりました。なんだか心に明かりが付いた感じ。ハワイ本当にいいね。水曜から、TDLとハワイコンサートの特訓だね。またみんなで頑張ろー! おーっそして、またDVD会しようね。今回これなかった、Aちゃん、Yちゃんも来てねー
2006年05月15日
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今日は我が家のベランダにベンチが来ましたコールマン ミニガーデンウッドテーブルアンドベンチ普段はベンチ。広げると4人がけベンチ&テーブルになる優れもの。前からベランダにテーブルセットが欲しかったのだけれど、軽くて飛んじゃいそうなのは危ないし、だからといってあんまり重くて窓ガラスを割っても困るし。ってなかなか選べませんでした。でもこれはよさそー♪木製なのも素敵。暖かくなったらベランダでお食事をたのしめそう♪今日はなにもしないでのんびり。夕方にダンナと買い出しに行ったのみでした。(ほとんど寝てた私。。) 夜は、ニュージーランドで買ってきたワインで乾杯おうちごはんいいね。
2006年05月14日

今日は、“大森でハワイアン”。2年ぶりの大森舞台です。あいにくの雨で寒い1日でしたが楽しみました。9:30にベルポートに集合してリハ。同ハラウの他クラスの踊りを今日初めてみましたが、すっごく上手!リハから興奮でした。13:27から本舞台です。ほかのハラウはゆったりしたアウアナが多いので、私たちのカヒコは驚かれる(目が覚める)かもです。 1曲目 2曲目の出待ち 3、4曲目の連続アウアナカヒコ2曲にアウアナ2曲を披露。アウアナを一部思いっきり間違えちゃったけれど、楽しく踊りました。みんなでひとつになれる時間が大好き。育ててくれた先生、一緒にがんばってきた仲間、見に来てくれたダンナ、みんなへの感謝が大きくなる時間。発表後はダンナと大森のキリンシティへ。ビールで乾杯帰宅後、爆睡してしまいました。
2006年05月13日

今日は六本木でランチ。お昼休みのダンナと待ち合わせて、『Anatolia(アナトリア)』へ行く。以前ダンナが入って、なかなかだったとの話しだったので楽しみにしてました♪ドルネケバブが回ってます。小さな店内は、25人くらい入れるのかなー。12時前に入ったのですが、お客さんはトルコ人ぽい3人連れだけでした。(でも、アジアンイングリッシュで話していました。)注文したのは・・・ 左:トルコ風ミートボールとジャガイモのトマト煮込み右:ケバブのご飯添え ※正式なメニュー名じゃありません。名前忘れちゃった。。ランチには、食べ放題ピタとサラダ、スープ、コーヒーorチャイが付きます。 スープは、ご飯入りジャガイモスープでした。サラダのオリーブオイルの香りがグー。ギリシャを思い出すなぁ♪これで980円は六本木にしては安い。お味は、うまい!感激!というほどではないのですがなかなかです。ちなみにトルコのチャイは、インドのチャイとは違って、ストレートの紅茶でした。テーブルのマットにトルコ語が書いてあったのだけれど、これだけの言葉にこんなに長く話すの?みたいな感じで覚えられず。唯一覚えたのは“ス”。“水”のことだそうでーす。ス シルブプレ。ヒルズに寄って、Afternoon TeaとZARAを覗いて帰宅。---体調イマイチで、今週は1回しかヨガに行けなかった。今日はアヌサラヨガだったんだけれど残念。来週はアヌサラクラスがないので次回は再来週かぁ~。夜、家でブリジットジョーンズの日記を観る。ほー。こういう内容だったのか。すっかり忘れてて、初めて観たかのように楽しみました。
2006年05月12日

■『ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月』この映画、公開後に六本木TOHOで席予約したのに当日風邪ひいて観れなかったのよね。観始めて、すっかり4年前に観た1作目の内容を忘れていることに気付きました。。今回はブリジットの駄目っぷりがましている感じ。非現実的じゃないかなぁ、と思うところも多々あるのだけれど、さておき、なんでみんながみんなブリジットLOVEなのかがちょっと「?」。面白いのは、マーク(コリン・ファース)とダニエル(ヒュー・グラント)の対比。ユーモアがあって魅力的だけれど薄っぺらなダニエル、くそまじめで面白味には欠けるけれど誠実なマーク。恋人や友人ならダニエルは面白いかもしれないけれど、一生一緒にいたくない。ブリジットが感じていた“ひどい彼”が、世の中的に見た“ひどい彼”と雲泥の差であることに気付くところいいです。うんうん、そんなちっぽけなことどうでもいいじゃん。幸せじゃないか。ところで、コリン・ファースもヒュー・グラントも好きな俳優だけれど老けたなぁ…。2人とも1960年生まれだもんね。早くブリジットと結婚したほうがいいよ。がりがりレニー・ゼルウィガーでもいいので、Part3が見たいなー。ダイエットに成功したけれど、あいかわらずダメ人間。みたいな設定で。
2006年05月11日
今日はHulaの日。大森ベルポートは土曜日。ビシバシ駄目だしをしてもらう。しかし、学生や新人社員でもないのに、こんなに一生懸命に指導されることってない。そう思うと、頑張れることを幸せだなぁと思う。踊ってるみんなををみて、なんか素敵と、思ったのでした。
2006年05月10日

お家で映画。■『バリー・リンドン』 製作年度 1975年、スタンリー・キューブリック監督作品。出演は「ある愛の詩」のライアン・オニール。実は、1975年の作というのを見終わったあとに知りました。30年前の作品だなんて信じられないほどの出来です。古くささはなく、かなりの映像美。田舎の景色、兵士たちの服の色、窓から部屋への日の差し込み、ろうそくの火だけの薄暗い賭博場などどこも映像が素晴らしい。完璧主義キューブリックの技でしょうか。ストーリーは、「バリー・リンドン」となる男の栄枯盛衰。それとともに、戦争や貴族のばかばかしさへの風刺が見られます。3時間もあるので、ドラマ系の映画が苦手な人にはキツイと思うけれど、楽しめました。(勝手に切ないラブストーリーかと思ってみたので、その点は外れてました。)当時貴族の間で流行っていた“白塗りにつけぼくろ”がなんだかすごいです。日本にも白塗りがあるし、そんな感じの美意識?ライアンは、悲しげな雰囲気のハンサムだけれど、私生活では問題児だったとか。この役がぴったりはまってました。また、ゴッドファーザーのマイケル役(アル・パチーノ)の候補だったそうですが、マイケルというより長男ソニーのイメージです。
2006年05月09日

今日は、久々にヨガ。半蔵門線で渋谷駅に降り立つと、1面Doveの3D広告でした。壁だけでなく、柱1本1本に個人の等身大のポスター&本物のニットが脱ぎ捨てたように飾られている。正直、、、あまり見たくない。一般人でもオーディションで受かった方々なのでそれなりにとは思うけれど、等身大下着姿(スポーツウェア系だけれど)で出て許される(みんなが見たがる)人とそうでもない人がいるし。逆にやっぱりプロのモデルさんとかって綺麗なんだなとも思えた。奇をてらったであろう、脱ぎ捨てた本物の服もなんか美しくない。(服が目立つので、はじめはユニクロのCMかと思った。)女性ターゲットのこの広告、個人的にTVCMも好きじゃないんだけれどファンもいるの…かな?なんだか気になったので日記に書いてしまいました。さておき今日のヨガも気持ち良く出来た。GWでなまったので、もっと優しいクラスにするか迷ったのだけれど大丈夫でした。初めて間もないけれど、すこしずつ身体に変化があるのかな。ヨガ後、別件で約束していたモニターを受けて帰宅。今回の美味しかったな♪しかし、渋谷は今日も混み混み。
2006年05月09日

GWも終わり、今日から普通の日。昨日までGWだと思ってて、すっかり放送大学を聞き忘れてました。。さてさておうちご飯です。今夜はカレイの煮付け!ためしてガッテンのページの通りに作ったらおいしかったですよ。 ■作り方 1. 80度くらいのお湯にサッと湯通し?篆紊砲弔韻襦 ※カレイの表面を固め、コラーゲンを閉じ込める&うろこやぬめりが取りやすくなる 2. 水からカレイを入れる(4切れ程度までなら、以下の調味料の分量でOK) * 水 200ml * 調味料 ・酒 200ml ・しょうゆ 60ml ・ 砂糖 大さじ1 * 昆布 5センチ角 3. 強火で7~8分加熱 4. 火を止め、余熱で5分置いて完成 カレイも柔らかいしおいし~♪しかし、ココロットロンドでふたして煮たら火がつきました。お酒がおおいからねぇ。ふたはしないで煮た方がいいですね f(^^;明日は、この煮付け汁を使ってつみれ鍋にするんだ。ぶつ切りにしたネギと丸めたつみれを入れるだけ~。 ↓【翌日】 おいしかった♪ダンナにも好評。このつみれ&ネギってよく父が作っていたのでした。
2006年05月08日

今日は、先日ご紹介した Halau O Kekuhi の『Holo Mai Pele』公演日!Kumu Hula:Pualani Kanaka‘ole Kanahele & Nalani Kanaka‘oleフラシスター7人で鑑賞です。会場となった日比谷公会堂は20代後半~5、60代の女性でいっぱい。フラやってます!という雰囲気の人たち。私たちは2階席のど真ん中で、とても見やすかった♪無料配付のパンフレットさてさて内容は、ヒイアカの成長と姉ペレとの姉妹戦争。火の女神であるペレが、一番可愛がっている妹ヒイアカに、恋人ロヒアウをカウアイ島に迎えに行き連れ戻してくるよう任務を与えたところから話しがはじまる。この任務には条件があり、ヒイアカ不在中、ヒイアカの愛するレフアの森と親友ホポエをペレが守ること。ヒイアカはロヒアウに恋をしてはならないこと。旅行中、戦いにあったり、様々のものを目にし、体験するうちに成長して行くヒイアカ。ヒイアカとロヒアウはお互いに惹かれあう。帰りが遅いことに怒り狂ったペレはレフアの森とホポエを焼き尽くしてしまう。知らせを聞き、嘆きが怒りに変わり、姉に対抗することに決めたヒイアカ。ペレは強いが、ヒイアカの強さが圧倒。ペレとの戦いは激しいものとなる。ヒイアカってこんなに強かったんだ。。無邪気な妹と思ってました。ペレを滅ぼせる勢いだったそうです。勉強不足もあり、そうだったんだ!っていろいろ驚きがありました。この辺で勉強しておこう→「ハワイの神話と伝説」さてさて舞台の方です。衣装はすべて自然界のものを使ってました。髪を結ぶのも紐のようなものだったし、衣装も生地と葉。ほとんどの葉類をハワイから持っていたと見受けられました。たしかに、日本に来ても1回しか公演できなそう~。踊りは迫力満天でした。ひとりひとりのレベルが高く、オリの詠唱、イプ、太鼓を使っての激しいチャント。踊りに男女の差はなく、全員一丸という感じでした。踊りそのものも素晴らしいのだけれど、とにかく声がすごい。やっぱりカヘアが大きいのはいいな。私たちも頑張ろう!最後にクムフラへの質問コーナーがあったのですが、二人ともすごく素敵でした。威厳がある反面、雰囲気は温かい。ハワイの人。というのを感じた。行って良かった!!
2006年05月07日

1週間ぶりにフラの日。今日のメインは13日の大森ベルポートでの発表の練習。こんなイベントがあるのです↓ 2年前にここで踊ったのがHula初舞台でした。早いな~。今回はハラウごとにステージが決まってるのではなく、3曲交代でいろんなハラウが踊るらしい。たぶん、レベルにばらつきがあるのと、自分の観たいハラウが終わるとごっそり帰ったりするからなのかな。私は2時頃から4曲踊る予定です。他のハラウの様子は分かりませんが、ハワイアンショップも集まるし、お時間のある方は是非!実は、チケット買わなくても2階フロアから舞台見えます f(^^;5/13のベルポート、30TDLとイベントが続きますが、一番大事なのは6月のオアフ島でのeoコンサート。昨年、大感動で終わったHwaii行きですが、本日私は辞退しました。行きたい気持ちもあるのだけれど、お家の事情があってそちらをとりました。ずっと悩んでいたので、決心できてひとまず安心したかな。HawaiiにいるMちゃん、会えなくてごめんよー。そして参加のみんな、頑張って~~。そのハワイで踊る曲の布が届いたのですが、今迄にない色。すごくきれーです♪
2006年05月06日

ダンナ実家にて8時起床。朝ご飯を食べて支度して、9:30頃森林公園駅まで送ってもらう。駅で自転車を借りてサイクリングするのだ。しかーし、今日はこどもの日なので大賑わい。貸し自転車やさんも忙しそう。公園も混んでるだろうから、お弁当もゲットして出発!駅から公園迄は2km。道路ではつつじが満開。緑いっぱいの畑も見えます。気持ちいいな~。公園に到着し、渓流広場を目指してさらにサイクリング!広場では、家族連れがいっぱい。親子で遊んでる様子を見てると面白いです。しばしごろごろ。 天気もいい~♪ビール飲んでお弁当食べて、のんびりしました。公園内を1周+ちょっと&駅から公園往復で25kmくらいのサイクリング。光合成して、きれいな空気と力をもらって、運動もして。爽やかな1日。電車で爆睡しながら帰宅。
2006年05月05日

MEENA実家にて8時前に目が覚める実家は住宅街なので、とっても静か。もっとのんびり寝てようと思ったのにね。しかし、今日はお天気もいいし、春風も外の緑もきもいちいい~~。私の部屋は3階で日当たりがいいので部屋に入ると眠くなります。 実家ベランダの花青い空、白い雲、オレンジに緑。いいなー。飽きないなー。それにしても、胃が重たい。昨夜は食べ過ぎたー。お昼にお蕎麦をたべて、ごろごろして夕方に今度はダンナ実家に向けて出発。さらに田舎へと進む。今夜は従姉妹の勤めるお好み焼き屋さんで食事会。義母、義母妹、ダンナ、私でたべまくり。お好み焼き、久しぶりだな~~。豚骨味焼きそばなるものがあって、なかなか美味しかった。ダンナの実家は私の通ってた高校の近くなのですが、高校の最寄り駅に「北口」ができててびっくり。昔は出入り口いっこだったからね~。ダンナ実家にて就寝。明日は森林公園に行くのだ!
2006年05月04日

イッセー尾形のひとり芝居も6回目。今回はイッセーさん25周年の総決算。今迄の中のベストセレクション!・・・の予定でしたが、イッセーさん新ネタできちゃったようで、新ネタ披露になりました。いつもの原宿Questに会場15分に着いて、ワインで乾杯。さてさて、15時。開演時間。今回は8列目のど真ん中です。■本日のお題 ○葬式の産婆 ○アルプスのサラリーマン ○燃やしたい若者 ○ドイツの居酒屋ウェイトレス ○気弱サスペンダー男 in 植物園 ○肉屋さん、レストランかもめ前で ○笛でしゃべるミュージシャン ○田舎の集団お見合い「ロバート」最後は7年前のネタで、他は新ネタ。イッセーさん曰く、「新ネタ揃いだったので、最後にかけてました。」うんうん。やっぱり最後が面白かった!個人的には、ロバート、サラリーマン、肉屋。あとサスペンダー、かな。ある出来事に動揺して電車を反対方向に乗ってアルプスの方に来ちゃった会社人間の混乱振りが可笑しかった。ダンナは、なんにも考えてないバカな若者が面白かったらしい。すごくいそう~。苦労したくないけれど目立ちたい。という感じの。どの役も、細かい描写が効いてて「いるいる!そうそう!」って可笑しかった。今回予定していた25周年スペシャルバージョンは8月に公演予定です。---おまけですが、今回のお食事の中に「こだわりのお菓子」としてこちらが出てました。タンナファクルー沖縄に昔からあるお菓子で、手焼きだそうです。おいしかった♪(実際にこのお店で購入したものだそうです。)Questを後にしてMEENA実家へ。父、母、兄、ダンナ、私ですき焼き会。肉がおいしー♪兄にイッセーさん報告したり、みんなでおしゃべり。途中、ダンナ就寝。残ったみんなで今度は実家でつくった梅酒会。うぃ~。
2006年05月03日

さてさて、ダンナと21:15に錦糸町で待ち合わせ。お目当ての薩摩料理の店はあいにく満席。創作串焼 じなんぼうにする。メニューは少ないものの、なかなか美味しかった。しかし、創作盛合せ五品って、単品で頼んだ方が安かったかも?なんて思ったり。ま、さておき平日にダンナと飲み会できるなんて嬉しー♪錦糸町はうらぶれたイメージですが、意外にもいい店多し。錦糸町開拓だー!
2006年05月02日

昨日と打って変わって寒ーい&雨。ちょっぴりどんより気分になりがちですが、銀座にヨガしに行ってみる。同じレベルのクラスでも、先生によって内容が違うので面白い。今日初めてやったのは、こんなポーズです。Padandgushtasana(Tip-toe posture)爪先立ちのポーズです。 1.木のポーズから掛けた足を同じ側の手で後ろからまわして掴み、 反対の手は前にのばして徐々に座る。 2.合唱。 3.1の動きを逆回しで。超~要集中力。私はすごい早さで座ってしまい、合唱と言うより1拍手(パンッ!)&立ち上がれない。で、終わってしまいました。帰宅後、シャワーを浴びてのんびりしながらダンナ連絡待ち。今日は早くあがってくれるらしい~♪一緒に食事に行くのだ at 地元。
2006年05月02日

今日は、おとといに続き、お台場Makanaステージへ。一人でバスでお台場に行ったのですが、終着駅の「東京テレポート駅前」で降りるところを間違えて手前の「テレコムセンター駅前 」で降りてしまい泣きながらダッシュで会場へ。20分前入りの予定が7分前入り。それでも前から9列目のド真ん中をゲットしました。(若干無理矢理はいる。) 今日のMakanaは、初日よりもだいぶリラックスした感じ。お台場公演も5回目なのでなれてきたのでしょうか。笑顔やお話も多かった。黒帽子、黄色タンクトップ、フックネックレス、モスグリーンの綿パンツ、裸足。ヴァンスK「電車の中でも裸足かい?」Makana 「裸足だと地面からのマナを感じられるんだよ。」また、東京のホテルで目覚めた朝にはヘッドフォンでいっぱいハワイアンソングを聴くそうです。ハワイを身近にたくさん感じておきたい、と。曲目は前回にプラス2曲ぐらい。今回はJakeなしのとりなので、ちょっと多めに演奏してくれました。初めて聴いた曲は"Dolphin"。今回もとってもよかった!ファンも来ていたようで、演奏のところどころで盛り上げてました。ステージ後のCD販売&サイン会は今日はなかったので、コナコーヒーを買って帰路へ。 買ったコーヒー寄り道して、父の実家の門前仲町散策。小さい頃から知った場所ですが、大人になってより良さを感じる町です。父はこの町に誇りをもって育ち、今でも愛してやみません。辰巳八景最中で有名な御菓子司 岡満津でどらやきを買い、深川不動をお参りする。今日は本当に夏並みに暑くて(25度くらいだったかな?)、天気も良くて気持ち良かったー。
2006年05月01日
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