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今朝の日本VSデンマーク、観ましたか?キックオフはウトウトしながら観ていたら、いつのまにか点が入ってました。デンマーク戦の敵は審判だったのではないか?と感じています。イエローカード2枚も、「そんなに時間かせいでいないじゃない」デンマークにPKを取られたときも「なんだかな~?」我が家のすぐ近くでは、パブリックビューイングの会場になっていて早朝、ものすごい賑わいでした。今回のワールドカップはヨーロッパ勢が予選敗退していて大荒れ。番狂わせで、ニッポン、ベスト4に入ったりして
2010年06月25日
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今夜は寝る時間の配分をどうすれば良いのでしょう?アテネオリンピック以来ですかね。今回はどうでしょうか?勝てるでしょうか?ワールドカップの私なりの楽しみがあって、それは、ピッチを囲む広告を見ることなのです。数分、いや数秒で変わっていく広告のことです。同じ広告がずらっと、そして文字だけなのでインパクトがあるしフリーキックの時に次の広告に変わるタイミングと重なると「おーっ」という感じ。特に好きなのは「VISA」の広告。青地に白文字で一列に「VISA VISA」と並ぶと美しい。語間、文字間のバランスも良いです。それからもうひとつ。ゲームが始まる時の入場の時に主審がボールを取っていくシーン。なんだか、かっこよくて感動してしまう。あのシーンは1回だけなので、始めから見ないと見られないシーンです。あわや見逃し! ということも多々あり、くやしい思いをしていますが・・・今日は最初から見る!
2010年06月24日
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かれこれ15年前、イギリスでホームスティをしていた時期があります。お世話になっていたお宅の冷蔵庫に朝食用のジャムとしてブラックカラント(黒すぐり)とルバーブのジャムが入っていました。どちらも初めて見るジャムと名前。ブラックカラントは色がブルーベリーっぽく初めにこちらから食べると「おいしい」私、ブルーベリージャムはあまり好きではないけど、こっちは好き。また別の味。ルバーブは「RHUBARB」?なんだか色も梅色ではっきりしないし、ということで4、5日してから食べてみると「うんめぇ~」甘酸っぱさがなんとも爽やかで風味があって、毎朝の定番となってました。パンで食べる時はトーストしない、焼かないパンにつけた方がおいしい。他の食べ方では、ヨーグルトやパイで食べることが多いです。このルバーブ、日本では見かけなくて、帰国直後に輸入食品店等で探したけど見当たらなかった。ブラックカラントは見つけましたが。それからはヨーロッパへ旅行に行った時に食べたり、買ってきたり、思い出したように輸入食品店で探してみたり・・・最近になって、ちらほら見かけてネットやお店でも売られるようになり、種を見つけたので自分で育てようと調べてみたら、収穫まで3年かかるってこれでは、失敗したら悲しすぎる日本では長野県でかなり前から栽培されていたんですって!そうこうしていたら、家の近くで売っていることを教えて頂き、早速買ってきました緑茎で細めだけど、赤いところが多いルバーブを選んでもらい、すぐジャム作りにとりかかりました。「この味だぁ~」「うんめぇ~」味や匂いで昔の記憶が蘇ることがあって、いつも楽しい事ばかりではなかったイギリスでの事やその時出合った友人の事を思い出して、今では年賀状の付き合いになってしまっているので、手紙でも出してみようかな・・と、思ったのでした。ルバーブはこちらで売っています。 鉄砲町産直市 毎週水曜日 10:00~15:00
2010年06月21日
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サッカーは興味がないスポーツ。でもワールドカップは別なんです。日本を応援しているのではなく、他のチームのプレーを見るのが好き。アルゼンチンやスペイン等のヨーロッパのチームのプレーは見ていて鮮やかですね。きちんと狙ったところにボールを運び、点に結びつける。それに比べると、日本は部活のようです。サッカーってなかなか点が入らなくて、1点の重みがあるのでちょっとしたミスが命取りなんだよね。サツカーは負けると「次につながる試合だった」とか「形はできていた」とか言い訳ばかり。負けには変わりないのにね。今回のワールドカップでは日本の評判はすこぶる悪い。でも、案外、いい線いったりしてね。今夜のカメルーン戦、勝つかも・・・
2010年06月14日
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ベランダで育てている野菜達、今のところ順調です。トマトは小さい、緑の実ができてきました。日々、大きく育っていますレタスも新しい葉っぱが中からでてきました。が、葉っぱについている筋模様。これは虫食いだよねぇ。葉っぱの中に小さいのがいる。何枚かの葉っぱはかなりやられていたので、取っちゃいましたがこの対策はどうすれば良いのでしょう。
2010年06月13日
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今日の13時すぎ、友達から電話がかかってきて、「今日、ヒマだったら野球観に行ってくれない?チケットあるから」とのこと。その時、パンを焼いていて、もうすぐ焼きあがる頃だったので急いで行けそうな友達に電話したらOK。14時からの試合開始なので、応援グッズをバッグに詰めて、チケットをくれる友人の手土産を買い、チケットを取りに。貰ったチケットの色が違う! 今まで見たことない色。シルバーだ。これってどこよ?プレステージ・エキサイトって書いてある。そしたら、なんと、バックネット裏の最前列。岩隈が近い。私の好きな佐藤ピッチングコーチもよく見えるそしてこの席はフリードリンク、フリーフード、もちろんビールも飲み放題!急いで出掛けてきたので、のどが渇いた。「まず、ビール」試合はヤクルトに3点も入れられた~。お腹すいた。ラウンジがあってサラダとか、カレーとか、頂ける。お腹いっぱい。中村ノリ、ホームラン打ってくれた! 「ビールくださ~い」天気が良くて、陽があたってちょっと酔っぱらってきた。こんな至近距離で観たのはもちろん初めてで、これからはおそらくないでしょう。球も早っ。いい日だった。 でも疲れたぁ~。写真がボケボケです。クラッチと握手しました
2010年06月12日
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先日、歌舞伎を観に東京へ行った時、カプセルホテルに泊まってみました。安く泊まれるホテルは多くなってきたけど、とことん安さにこだわってみて ホテル浅草&カプセル男性専用のカプセルホテルがほとんどだけど、ここは女性専用部屋がありました。浅草なので夜遅くなっても治安の問題はありません。施設は古いけど、値段と寝るだけなので納得。大浴場もあります気になる料金は2,200円カプセル内はそれほど狭くなく、立ち上がることはできないけれど妙に落ち着きます。難点は今どきテレビが有料。1時間100円。 カプセル内にあぶなっかしい鍵がついたロッカーがありましたが、どうしても不安な場合はコインロッカーを利用するしかないでしょう。部屋には暗証番号付きの鍵があるのでセキュリティーには気を使っているようでした。カプセルは上下2段になっていて、出入りの時はかがまなくてはならないですね。どういう人が泊まっているんだろうと思っていたら、就活女子が殆どでお決まりのスーツをキャリーバック姿でした。学生だと1,800円で泊まれるので、ありがたいよなぁ。9時チェックアウトなので朝のんびりはできないけれど、また泊まってもいいかなと思ったカプセル体験でした。
2010年06月10日
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昨日、6月6日、岩手県前沢の「前沢牛まつり」へ行ってきましたよ青空の下、前沢牛を食べるイベントで普段は静かな街にドッと人が押し寄せるのです。10時半頃に会場に到着した時にはすでに肉を焼いている人もいました。写真はまだ人がまばらだけど、どんどん人が増えてきました。はじめに買っておいた牛肉の前売り券で肉の引き換えに行きます。サーロインステーキ(200g)と肩肉(400g)を受け取りコンロを借りにいきます。前売り券を買った人にはコンロと網と炭を無料で貸してくれます。そして焼きに入ります。初めはサーロインから、焼きすぎるとおいしくないので網につきっきりで最高の状態で食べましたよ~牛の鳴きまねコンテストや堀内孝雄ショーなどもやっていましたが、我々はビールを飲み、肉を食べ、昼寝。でした。なにしろ天気が良かったこんなたくましい「ゲジちゃん」もいました。青空の下、おいしい前沢牛を堪能して幸せな休日でした。来年もまた行こうっと
2010年06月07日
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ベランダで野菜作りをやってみたくて、ようやく植えてみました。収穫のよろこびを求めてトマトレタスの苗をいただきました初めてなので、どうなるかわからないけど成長が楽しみトマトとレタスに気がついたら話かけてました(恐)土が足りないんじゃないかなぁ?と心配なのですが。よろしければいろいろアドバイスをおねがいします
2010年06月05日
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4月のさよなら歌舞伎座に引き続き、5月も歌舞伎を観にいきました5月からは歌舞伎座に代わり新橋演舞場での公演になりました。チケットは相変わらず取りづらく、チケットが取れたのは1週間前でした。5月の公演は4月の演目とほぼ同じ。4月は幹部役者が演じたものを5月は若手が演じるというものなので、見比べができるおもしろさがありました。今回は「助六由縁江戸桜」が観たかったのです。「助六」は歌舞伎十八番にはいっていて、話はたいしたことはないのだけれど舞台が豪華絢爛。歌舞伎を楽しめる演目でした。この「助六」、4月は市川團十郎で5月は海老蔵でした。今、伊藤園の「おーいお茶」のCMで海老蔵の助六がチラッと見ることができるけど、舞台ではホントにいい男でした。海老蔵は私の贔屓ではないけれど、「助六」は良かったなぁ~。4月に観た演目と同じものもあって、見比べてみると何ていうか年期の違い?良い悪いではなくて、やはりキャリアを重ねている重鎮の方々の演技はやってきた年月の違いがあるなぁということです。歌舞伎は人から人に伝えていくものだからでしょか?次世代の役者達も10年後、20年後も同じ演目を演じるはずだからどんなふうに変わっていくのかが楽しみ。こういう見方ができるのは歌舞伎ならでは。先々の楽しみができました
2010年06月01日
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