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茗荷、おいしいねぇもうじき食べられなくなるけど、まだいける。茗荷が大袋で売られるようになったら、私の大好きレシピはコレみょうがとシーチキン作り方は簡単1. たっぷりの茗荷をひたすら、せん切りにする。2. シーチキンをドバッと投入。塩、こしょうで好みの味にする。これだけ。シーチキンの汁はお好みで、入れても入れなくてもOK。私は缶汁ごと入れます。コクがでておいしいのでこしょうは黒こしょうがおいしい。写真は上品に盛り付けていますが、いつもはボウルのまま食べています。これは、義兄の出身が秋田で、茗荷をたくさん頂いた時に教えて貰って以来、我が家の定番小さなパックで売られている茗荷でなく、あくまでも大袋の茗荷で作ることです。作っている間から、パクパク食べてしまいます。
2010年09月15日
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今日はレディースデーで1,000円で映画が観られる日観たいと思っていた「トイストーリー3」を観に行きました。上映から時間が経っているので、空いているだろうと思っていたら案の定ガラガラトイストーリーは1も2も観ていて、今回も期待していました。感想は、、良かった映像もキレイで、色がたくさん使われていて、CGでこれまでできるの?という程の美しさ。実写以上にリアルな場面もいくつもありました。トトロも出演していましたトイストーリーはこれで完結と言われているらしく、観終わってから「やっぱり、次はないかな」と思える内容。ちょっと「うるっ」とくる場面もあり、是非とも観ていただきた映画でした。
2010年09月07日
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日本山岳ガイド協会主催の「安全登山のセミナー」に行ってきました。500人の会場はほぼ満員ほとんどが人生の先輩方だったけど、みんなシャキッとしていました。講演で鹿屋体育大学の山本正嘉教授の話が興味深かった。山本氏は運動生理学が専門で、簡単に言えばケガをしないで運動をするにはどうすれば良いかということを研究されています。75歳でエベレスト登頂をした三浦雄一郎氏の高地順応プログラムも手がけた方であり、自身も海外の山を登られています。講演では安全に山に登るためのトレーニングや低体温症の予防等についてわかりやくお話されました。そのなかで印象に残ったことは・・・毎日一時間のウォーキングを一ヶ月続けることと、週一回、4時間位の山登りでは消費される体脂肪はほぼ同じということ。手っ取り早く言えば、毎日ウォーキングを続けるよりも週一のハイキングをした方が痩せられるかもしれない、ということ。4時間位の山登り(ハイキング)は近場だと泉ヶ岳です。しかし、考えた私のように頂上グルメを楽しみにしている人はどうなのトレーニングについては、山登りの為にせっせと平地をウォーキングしても健康の為には良いけど、安全に故障がなく山登りの体力をつけるとなると効果がないらしい。例えばウォーキングに坂道を多く取り入れるとか、負荷をかけて(5キロ位背負う)行えば別。山登りの事故は下りに起こることが多く、下る時に足にかかる負担は体重以上。その負担を片足で支えるわけだから、筋肉痛になる、足がつる、経験があります。脚力と腹筋を鍛えるのが山登りに大事な体力で、多くの人はこれが足りない為に転んだり、ふらついたりするだそうです。脚力を鍛えるトレーニングはスクワットを10回×3セットを週に3~5回。これで翌日、筋肉痛にならないのが目標。北アルプス縦走等、3,000m級の山を目指すならば、15回×3セットが目標。腹筋も同じく10回×3セット。次に15回×3セット。目指す山に合わせたトレーニングが大事です。早速、スクワットと腹筋をやってみたところ、キツイスクワットは膝を90度曲げられる位に腰を落とすのが理想とのこと。45度位が精一杯このトレーニング、山登りをする人じゃなくてもやってみたほうがいいかもね。腹筋は腰痛予防にもいいし、セミナーに来ていた人達のようにいつまでもシャキッと歩いていたほうが、いいに決まっています
2010年09月04日
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