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ドクターケイ @ Re[1]:9月3日(木)…(09/03) ちょっと太めのじいさんさんへ そうです…
ちょっと太めのじいさん@ Re:9月3日(木)…(09/03) 桑名、桑国、スリーレイクス、六石と並ん…
ドクターケイ @ Re[1]:8月31日(月)…(08/31) ちょっと太めのじいさんさんへ 名古屋市…
2020.01.02
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カテゴリ: カテゴリ未分類
1月2日(木)、晴れです。

気持ちの良い青空が広がり、暖かですね。

そんな本日は7時30分頃に起床。

ロマネちゃんのお世話をして、朝食を済ませる。

連日の如くに朝から戦場の様相です…。

片付けても、掃除をしても、元の木阿弥。
無駄なことをしても仕方がないと思う今日この頃です。




(msn)(ロイター)
展望2020:日経平均は年半ばまで堅調か、リスクは米の対中圧力

市場関係者の見方は以下の通り。
●総じてしっかりとした動き、日本株の出遅れ感も来年は解消
<野村証券 エクイティ・マーケット・ストラテジスト 伊藤高志氏>
今年は米中貿易摩擦の影響を受けて、資本財や素材の需要がじわじわと減退、世界的な下方修正が続いた。GAFA(米グーグル、アップル、フェイスブック、アマゾン)をはじめとするITやサービスといったセクターを強みとする米国と異なり、製造業を主とする日本にとって打撃となった。
米中貿易摩擦が一段落ついたので、来年は下方修正が続いていたセクターに見直しが入り、日本株の出遅れ感も解消されるだろう。EPS(1株当たり利益)がどの程度回復するかが注目点となる。株価は引き続き米中貿易摩擦や米大統領選を巡るニュースの影響を受けつつも、総じてしっかりとした動きをみせるのではないか。
日経平均の2020年予想レンジ:2万2000円─2万8000円
●米中関係をにらみつつN字型上昇波動へ、日経平均3万円回復も
<大和証券 チーフテクニカルアナリスト 木野内栄治氏>
世界経済は米中関係に左右される状況が2020年も続くとみられるが、米中対立緩和によって外部環境は好転、相場の地合いは良くなった。3月ごろまでは堅調な状況が続くとみられる。ただ、米中の歩み寄りは一時的なものであるため、11月に行われる米国大統領選挙に向けた情勢によっては、再び両国の関係に不透明感が台頭しそうだ。
ポイントになるのは、民主党の候補が誰になるかだろう。急進派を避けたい中国としては、候補者が決まるまでファイティングポーズを取ることはない。3月までは中国の姿勢は経済優先となることが想定され、日経平均は2万7000円まで上昇するとみている。
しかし、民主党の候補が急進派以外となれば、中国は米国に対して強気に転じる一方、米国でもトランプ大統領が再選に向けて、中国に対して強硬姿勢を打ち出すとみられ、いったん2万4000円レベルまでの調整がありそうだ。ただ、大統領選挙が近づくにつれ、再び上昇に転じるだろう。年末までに3万円回復があっても不思議ではない。年間を通して、N字型の上昇波動を描くと想定している。

●日経2万6000円試す、後半は米大統領選控え様子見ムード
<みずほ証券 シニアテクニカルアナリスト 中村克彦氏>
2020年は米大統領選や東京オリンピックなど重要イベントが多い。日経平均は5Gの商用化やキャッシュレスの還元期限の駆け込みを受けて4─6月で緩やかに上昇し、オリンピック開催の7─8月でピークを迎え、その後は米大統領選を控え調整含みに入り様子見ムードとなるだろう。
日経平均の上値は2万5000─2万6000円近辺となるのではないか。18年2月に米中貿易摩擦が始まってからPER(株価収益率)は11─14倍、PBR(株価純資産倍率)は約1.0─1.3倍で推移している。これらの上限を日経平均に当てはめると上値は2万6200─2万6400円となる。
一方、200日移動平均線からの乖離率では、15%を超えると上値が重くなる傾向がある。現在15─20%の乖離水準は2万5000─2万6000円となっており、バリュエーションやテクニカルを踏まえると、上値は2万6000円前半に重なる。

日経平均の2020年予想レンジ:2万1000円─2万6000円。
●上値は限定的、日経2万4500円前後がめど 米大統領選が不透明要因 
<ピクテ投信投資顧問 ストラテジスト 糸島孝俊氏>
日経平均のここまでの上昇はバリュエーションの切り上げによって起きたものだ。PER(株価収益率)の上昇が、米中対立の緩和で企業業績が戻るという見方が織り込まれた形であることを踏まえれば、実際に良い業績が出てきたとしても上値は限定的となるのではないか。2018年10月2日の取引時間中の高値2万4448円前後が上値めどとなる可能性が高い。
19年の日経平均は、PBR(株価純資産倍率)1.0倍近辺が下値として意識された。6月4日、8月6日、8月26日の取引時間中の安値はいずれも2万0100─2万0200円台にとどまっている。マーケットを大きく惑わすショックがない限り、下がっても2万円程度で止まるだろう。
こうした中で、米大統領選挙は不透明要因となる。仮に民主党の候補が一本化して勢いが出てきた場合、市場が不安定化するリスクがある。このほか米国の景気動向や金融政策、米中通商協議の先行きなどをにらみつつ、レンジの中で数カ月ごとに上下を繰り返すというイメージを持っている。
日経平均の2020年予想レンジ:2万0000円─2万4500円。
(杉山健太郎 水野文也 佐古田麻優 編集:田中志保)




(ブルームバーグ)
東芝:量子暗号通信を20年度に実用化の方針、世界市場先導へ-報道
  送受信した情報を読むのに必要な「暗号鍵」をやりとりする専用機器やソフトウェアなどを定額制で顧客に提供する方針。31日付の読売新聞朝刊が報じた。
 手始めに、金融機関が内部で取引や顧客に関する情報といった秘匿性の高いデータをやりとりする際の利用を想定




(yahoo)(フィスコ)
東京為替:ドル・円は108円70銭近辺で小動き
1月2日のアジア市場でドル・円は108円台後半で推移し、やや下げ渋り。1月2日、3日は東京市場が休場となるため、アジア市場におけるドル・円などの主要通貨の為替取引はやや閑散となる見込み。ここまでのドル・円は108円61銭から108円77銭で推移。ユーロ・ドルは、1.1211ドルから1.1223ドル、ユーロ・円は121円80銭から121円99銭で推移している。
■今後のポイント
・米中通商協議の進展期待
・中東地域における地政学的リスク増大の懸念
・米国金利の先高観後退
・NY原油先物(時間外取引):高値61.60ドル 安値61.29ドル 直近値61.34ドル




(yahoo)(トレーダーズ・ウェブ)
東京外国為替市場概況・10時 ドル円、こう着
 2日の東京外国為替市場でドル円は108.70円前後でこう着。10時時点では108.71円とニューヨーク市場の終値(108.61円)と比べて10銭程度のドル高水準だった。CME日経平均先物やダウ先物など株価は堅調に推移しているものの、本邦勢不在で流動性が低下するなかでは動きは緩慢だった。
 ユーロドルは小動き。10時時点では1.1218ドルとニューヨーク市場の終値(1.1213ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ高水準だった。値幅12pipsの間で上下にやや振れる程度。
 なお、豪ドルも対ドルで0.7015米ドル付近、対円で76.25円前後での静かな展開。中国株式相場の動きおよび12月Caixin中国製造業購買担当者景気指数(PMI)の発表を受けた動きには注視したいところ。
 ユーロ円はもみ合い。10時時点では121.96円とニューヨーク市場の終値(121.77円)と比べて19銭程度のユーロ高水準だった。
本日これまでの参考レンジ
ドル円:108.61円 - 108.77円
ユーロドル:1.1211ドル - 1.1223ドル
ユーロ円:121.80円 - 121.99円




チビ怪獣2号がヒステリーからおもちゃを振り回してTVの画面が割れる…。

TVが見られなくなってさらに不機嫌…。

急きょ、帰宅する運びとなりました。

不幸中の幸いというべきか…。

どっちみちそろそろオリンピックイヤーで買い替えと思われたTVだからね。

次はパナソニックの有機EL4Kか…。

65型で50万円台ですね。

周辺機器を含めると…。




こうして経済は回っていくのですね!




(msn)(ForbesJapan)
古いやり方は残さない。危機感から生まれたアステラス製薬の「芋づる式創薬加速モデル」とは
Forbes JAPANは、イノベーティブな企業こそ未来をつくる”GREAT COMPANY”だと考え、「日本で最もイノベーティブな企業」をまったく新しい手法で選出した。イノベーション効率ランキングで3位になったのは、アステラス製薬。同社では、創薬の効率を引き上げるために「三角形」のビジネスモデルが考案された。その組み合わせは、次世代に求められる新薬を創出する無限の可能性を生む。
取材が始まって数分が経つと、アステラス製薬社長の安川健司はおもむろに立ち上がり、ホワイトボードに三角形を描き始めた。3辺の角にはそれぞれ黒の文字で、「バイオロジー」「モダリティ/テクノロジー」「疾患」と書き込まれている。
「この三角形がちゃんとできれば、ここからいくつもの薬が生まれてくる。私はこれを”芋づる式”と呼んでいます」
ホワイトボードに描かれた三角形。これは、同社が採用している創薬のビジネスモデル「Focus Area(フォーカスエリア)」の図解である。安川が経営戦略担当役員だった2015年に考案したものだ。持続的かつ効率的に新薬を生み出すための「勝ちパターン」である。
国内の製薬業界で、第2位の売上高を誇るアステラス製薬。がんや泌尿器分野に強みを持ち、近年は再生医療や遺伝子治療へと事業領域を広げている。変革の立役者が、18年に社長に就いた安川だ。彼を突き動かしたのは、「イノベーションを起こせる会社でなければ生き残れない」という強烈な危機感だった。
変革の狼煙が上がったのは11年4月のことだ。
「うちの会社のR&Dは、生産効率が悪すぎる。このままでは、会社全体が縮小再生産に向かってしまいます」
執行部の面々を前に、こう直訴する安川の姿があった。当時の肩書は製品戦略部長。入社当初から「日本一の開発マンになる」との野心を抱いていた安川は、会社にとって必要とあれば、相手が誰であろうが物怖じせずに物申す存在だった。
「古いやり方を続ける人たちの中にいると、率直に『なんで?』と思う。非効率なことが、どうにも我慢できないんですよ」
ここで言う「古いやり方」とは、創薬のビジネスモデルのことだ。当時のアステラス製薬は、泌尿器や移植など、得意領域に経営資源を集中させて効率を上げる「グローバル・カテゴリー・リーダー(GCL)」戦略を掲げていた。
「投資家には、とても受けがよかったんです。でも、副作用として、研究者の発想の自由をどんどん奪ってしまった」
新たなアイデアが生まれても、「泌尿器の領域ではない」「移植とは関連性がない」といった理由で潰されていく。過去の成功体験に縛られ、既存品を超えるものが生まれにくい状態が続いた。さらに、08年から10年にかけて、主力製品が次々に特許切れを迎えていた。業績は悪化し、社内には停滞ムードが広がった。  
安川が製品戦略部長に着任したのはこの頃だ。その翌年には経営戦略担当役員として、成長戦略の立案を命じられる。そして、模索の末に編み出したのが冒頭の「三角形」だ。  
果たして、どんなビジネスモデルなのか。簡潔にいえば、「3つの要素」で研究開発を重ねて、各々を自在に組み合わせながら、次世代に求められる薬を生み出す創薬モデルだ。この3つとは、1. 免疫力やミトコンドリアの異常など疾患の原因となる仕組み(バイオロジー)、2. 遺伝子治療や細胞治療など汎用性がある治療の手段や技術(モダリティ/テクノロジー)、3. がんなどの具体的な疾患を指す。
例を挙げて説明しよう。現在、同社が研究開発を進めているもののひとつに、胚性幹細胞(ES細胞)由来の網膜色素上皮細胞「ASP7317」がある。これは、破壊された組織を修復する「再生」の仕組みと「細胞医療」という治療手段を、黄斑変性という「眼科」分野の疾患に当てはめて生まれたものだ。
黄斑変性の治療薬として成功した暁には、再生と細胞医療の組み合わせはそのままに、このノウハウを他の疾患領域へと対象を広げていくという。ひとつの成功をベースに、次々に創薬を続ける。これが、安川が言う”芋づる式”だ。先述したASP7317は、すでに米国で臨床試験が進んでいる。
「世界に先駆けて承認されたら、これは大イノベーションです。早く(承認まで)行ってほしいね」
3つの軸で研究員の士気も高まる
イノベーションを起こす仕組みは、研究員のモチベーションを向上させるうえでも機能している。その理由は、バイオロジー、モダリティ/テクノロジー、疾患の3軸でマイルストーンを設けたことで、従来の評価軸だった臨床に至る前段階でも、研究者が成果を示しやすくなったためだ。
「昔は途中経過を重視していなかったんですよ。でも、人間ってゴールが遠いと疲れるんです。臨床の手前にマイルストーンを設定すれば、達成感を得やすくなる。例えば細胞治療なら、細胞の分化を発生させられるようになったら手柄じゃないかと」
10年後、20年後を見据えて変革を起こす。その姿勢は創薬にとどまらない。近年は、バンダイナムコエンターテインメントと連携した健康増進に役立つアプリの開発など、医薬品以外の領域にも力を入れている。自社のノウハウに、異業種やスタートアップ企業などが持つ経営資源を組み合わせて、製薬業界の枠を超えた新たなビジネスの創出を狙う。
「すべてを自前でやる必要はありません。ほかの人たちが持っているノウハウをもらってもいい。そして、治療という領域からはみ出てもいい。我々の存在意義は、人々の健康に貢献することですから」
 そして、こう付け加えた。
「いずれは社名も『アステラス』に変えたいですね。製薬という縛りは、もう要らないだろうと」
 アステラス製薬◎国内第2位の売上高を誇る製薬会社。がんや泌尿器分野に強みを持ち、主力の前立腺がん治療剤「イクスタンジ」は年間売上高が3000億円を超える大型新薬として成長。近年は、再生医療や遺伝子治療へと事業領域を広げている。
 やすかわ・けんじ◎1960年生まれ。86年、東京大学大学院農学系研究科を修了後、山之内製薬(現・アステラス製薬)入社。製品戦略部長、経営戦略担当などを経て17年6月、代表取締役副社長経営戦略・販売統括担当に就任。18年4月より現職。




20時頃に、ニキータ1号と孫1号・2号は奥に付き添われて帰宅の道につきました。

残された当方は部屋を元の状態に戻す作業に没頭…。

ロマネちゃんの引っ越しも完了。

ロマネちゃんは元の領地へ戻ったわけですが、しばらくの間を過ごした新天地も名残惜しいのか行ったり来たり…。




(yahoo)(フィスコ)
東京為替:中国本土株高などを意識してドル・円は108円80銭まで買われる
1月2日のアジア市場でドル・円は主に108円台後半で推移。日本時間の午前中は108円70銭近辺の取引が主体となったが、午後に入ると中国本土株高を意識したリスク選好的な円売りが観測されており、ドル・円は108円80銭まで買われた。具体的なドル買い材料は多くないものの、米国株式の上昇が予想されており、ドル・円は108円台後半で底堅く推移する可能性があるとみられている。東京市場における取引レンジについて、ドル・円は108円61銭から108円80銭、ユーロ・円は121円79銭-122円02銭、ユーロ・ドルは1.1201ドルから1.1225ドル。
・日本時間午後5時:ドル・円は108円75-80銭、ユーロ・円は121円90銭-00銭。
■今後のポイント
・米中通商協議の進展期待
・中東地域における地政学的リスク増大の懸念
・米国金利の先高観後退
・NY原油先物(時間外取引):高値61.60ドル 安値61.14ドル 直近値61.32ドル
【要人発言】
・山口公明代表(報道)
「東京五輪・パラリンピック終了後に衆議院の次の挑戦が行なわれる可能性がある」
【経済指標】
・中・12月財新製造業PMI:51.5(予想:51.6)




(yahoo)(フィスコ)
欧州為替:欧米株高への期待でドルは下げ渋る
1月2日の欧州市場でドル・円は主に108円80銭近辺で推移。アジア市場では中国本土株高を意識した円売りが観測された、欧米株高への期待などでドル買い・円売りの興味は失われていないようだ。欧州市場ではドル・円は108円77銭から108円82銭、ユーロ・円は121円91銭-122円02銭、ユーロ・ドルは1.1205ドルから1.1214ドル。




(yahoo)(時事通信)
〔NY外為〕円、108円台後半(2日朝)
 【ニューヨーク時事】年明け2日午前のニューヨーク外国為替市場の円相場は、薄商いの中、1ドル=108円台後半で小動きとなっている。午前9時現在は108円65~75銭と前営業日午後5時(108円63~73銭)比02銭の円安・ドル高。
 ニューヨーク市場の円は108円78銭で取引を開始。年明けの円相場は、東京市場が休場のため、持ち高調整が中心でレンジ取引となっている。
 米労働省が発表した最新週の新規失業保険申請件数は前週比2000件減の22万2000件と、市場予想(ロイター通信調べ)の22万5000件を下回ったが、市場の反応は限定的だった。
 ユーロは同時刻現在、対ドルで1ユーロ=1.1190~1200ドル(前営業日午後5時は1.1206~1216ドル)、対円では同121円65~75銭(同121円85~95銭)。(了)




食器を片付けて、洗濯物を干したら眠りましょう。





























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Last updated  2020.01.02 23:54:40
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