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ちょっと太めのじいさん@ Re:9月10日(木)…(09/10) ルーミエのボンヌマールありますが、あと…
ドクターケイ @ Re[1]:9月3日(木)…(09/03) ちょっと太めのじいさんさんへ そうです…
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ドクターケイ @ Re[1]:8月31日(月)…(08/31) ちょっと太めのじいさんさんへ 名古屋市…
2020.01.08
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カテゴリ: カテゴリ未分類
1月8日(水)、雨~晴れ…。

予報通りに明け方は雨でしたが、10時を過ぎるころから日が射してきました。

本日はホーム1:GSCCの西コースで開催の水曜杯にエントリーしていましたが、体調不良のためにキャンセル…。

在宅老人生活です。

体温は37度台の前半までですが、頭痛・筋肉痛が強いです。

夜中にはうわごとをしゃべっていたようで奥が様子を見に来たとか…。

今朝のインフルエンザチェックが陰性だったので風邪のようですが…。

10時過ぎに朝食を済ませ、新聞に目を通す。

本日の美容院はキャンセル…。






僕の体調も大変だが、経済投資の世界も大変だ…。




1USドル=108.15円。

1AUドル=74.29円。

昨夜のNYダウ終値=28583.68(-119.70)ドル。

現在の日経平均=23127.00(-448.72)円。

金相場:1g=6149(+131)円。
プラチナ相場:1g=3781(+19)円。




円高・株安・金高ですね…。




(ブルームバーグ)
金のスポット相場が上昇、一時1.5%高-イランによる攻撃の報受け
  イランが米軍が駐留するイラク基地への攻撃を開始したとの報を受け、8日午前のアジア時間帯の取引で、金のスポット相場が一時1.5%上昇した。





(ロイター)
中東懸念後退で円などに売り、ドルは底堅い=NY外為市場
[ニューヨーク 7日 ロイター] - 終盤のニューヨーク外為市場では、円やスイスフランに売りが出て直近の高値から押し戻された。米・イランが全面戦争に突入する可能性は低いとの見方から、安全とみられる資産への買いが後退した。予想を上回る米経済指標を支えにドルは底堅く推移。一方、豪ドルは大幅安となった。
ケンブリッジ・グローバル・ペイメンツ(トロント)の主任市場ストラテジスト、カール・チャモタ氏は「先週見られた大幅なリスクオフ取引は収束し始めており、リスク選好が上向きつつある。投資家は米・イランの戦略的な駆け引きを巡る微妙な意味合いに注目しているほか、世界経済を揺るがすような緊張の激化に発展する可能性は低いと考えているようだ」と分析した。
エスパー米国防長官は7日、米政府はイラン問題で外交的な解決を目指していると表明。同時にイラン政府に対し緊張緩和を求めた。また米軍が殺害した革命防衛隊のソレイマニ司令官について、殺害前に米国の資産もしくは権益への攻撃を計画していたと明かした。

経済指標では、昨年12月のISM非製造業総合指数(NMI)が55.0と、前月の53.9から上昇。8月以来の高水準を付け、市場予想の54.5も上回った。また昨年11月の製造業新規受注は前月比0.7%減少したものの、市場予想の0.8%ほどは落ち込まなった。[nL4N29C336][nL4N29C340]
中国人民元CNY= CNY=CFXS CNY=SAECは対ドルで上昇し6.9315元と5カ月ぶり高値。米中は来週15日に「第1段階」の通商合意書に署名する予定だ。豪ドルAUD=D3 AUD=D4は1%超下落し68.65セント。山火事が深刻な被害をもたらす中、経済への影響が懸念されている。
ドル/円 NY午後4時 108.54/108.57




(ロイター)
米株は反落、中東情勢巡る警戒感で エネルギー株が安い
[ニューヨーク 7日 ロイター] - 米国株式市場は主要株価3指数がいずれも下落して取引を終えた。米国とイランが対立する中、警戒ムードが続いた。このところ上昇していた原油価格が下落したことから石油大手エクソンモービル(XOM.N)やシェブロン(CVX.N)などエネルギー株が売られた。
一方、半導体株は買われ、相場を下支えした。フィラデルフィア半導体株指数.SOXは1.8%高。コーウェンが投資判断を「アウトパフォーム」に引き上げたマイクロン・テクノロジー(MU.O)は8.8%急伸した。
米株市場は、米国によるイラン革命防衛隊のソレイマニ司令官殺害を受け、前週末以降、神経質な展開となっており、主要株価指数は過去最高値から押し戻されている。
ナティクシス・インベストメント・マネジャーズのポートフォリオマネジャー、ジャック・ジャナシーウィックツ氏は「市場は、中東の動きを消化しようとしている。やや押し戻され、値固めとなっている」とした上で、「もうすぐ企業の決算シーズンに入る。これが新たな市場の材料になる」と指摘した。
米主要企業の第4・四半期決算発表は来週から始まる。リフィニティブのIBESデータによると、S&P総合500種.SPX採用企業の第4・四半期は7日時点で、0.6%減益となる見通し。
上昇した銘柄では、航空機大手ボーイング(BA.N)が1.1%高。2件の墜落事故を起こした「737MAX」について、運航再開前にシミュレーターによる訓練を受けるよう航空会社の操縦士に促していることを明らかにした。コンピューターによる訓練のみが必要としていた以前の方針を転換した。
半導体メーカーのマイクロチップ・テクノロジー(MCHP.O)も6.7%上昇。第3・四半期売上高見通しの中間値を引き上げた。
石油・ガス大手アパッチ(APA.N)は26.8%の大幅高。同社と仏トタル(TOTF.PA)は南米の油井で大規模な発見があったと発表した。
この日発表された経済指標では、昨年11月の製造業新規受注が減少。機械・輸送機器の需要減が反映された。一方、12月の非製造業総合指数(NMI)は上昇し、市場予想も上回った。[nL4N29C340][nL4N29C336]
ニューヨーク証券取引所では値下がり銘柄数が値上がり銘柄数を1.30対1の比率で上回った。ナスダックでも1.22対1で値下がり銘柄数が多かった。
米取引所の合算出来高は68億9000万株。直近20営業日の平均は69億4000万株。




昨夜のNY市場ではチェック中の米国株20銘柄中の6銘柄が値を上げて終了しましたね。
重点5銘柄では1銘柄が値を上げて終了しましたね。




本日の東京市場ではチェック中の日本株30銘柄中のすべてが値を下げて午前を終了しましたね。
配当・優待期待4銘柄ではすべてが値を下げていますね。




(yahoo)(トレーダーズ・ウェブ)
明日の戦略-大幅安も75日線はサポートに、23000円台を維持できるかに注目
 8日の日経平均は大幅反落。終値は370円安の23204円。米国株が中東リスクを警戒して下落した上に、朝方に米軍基地が攻撃を受けたと伝わったことから全面安の展開。大きく水準を切り下げて始まった後も売りが続き、早い時間に節目の23000円を割り込んだ。一気に値幅の調整が進んだことからその後は下げ渋ったが、戻りは限定的。対立激化の回避を期待させるニュースが出てきたことで、後場は幾分値を戻したが、先行き不透明感が拭えない中、終盤にかけては売り直された。東証1部の売買代金は概算で2兆5600億円。業種別では上昇は1業種のみ。騰落率上位は鉱業、証券・商品先物、空運、下位は海運、精密機器、ガラス・土石となった。1:2の株式分割を発表したクレスコが大幅上昇。反面、前19.11期は大幅営業増益となったものの、会社計画は下振れて着地したネクステージが大幅安となった。
 東証1部の騰落銘柄数は値上がり150/値下がり1981と全面安。ソニーや富士通が逆行高となったほか、NECが2%超の上昇となるなど電機株に強い動きが見られた。株安でも証券株はしっかりで、野村HDはプラスで終えた。前期の利益見通し上振れが好感されたバイク王が急伸。石川製作所や細谷火工など防衛関連が値を飛ばし、フジトミや第一商品など商品先物株が連日で騰勢を強めた。一方、幅広い銘柄が売られる中、主力どころでは信越化学やTDK、ホンダ、ファナックなどの下げが大きかった。中東リスクが一段と高まったことから川崎汽船、商船三井、日本郵船の海運大手3社がそろって大幅安。3Q決算が失望を誘った薬王堂HDや下方修正を発表した京進、月次が弱かったハブが急落した。
 2020年に入って3営業日目となるが、日経平均は荒い動きが続いている。きょうは朝方に飛び込んできたニュースが強い売り材料となった。通商交渉と違って軍事行動はいつニュースが出てくるかわからないため、まだしばらくは関連報道に振り回される地合いが続くだろう。安値は22951円で、大発会6日の安値23148円や節目の23000円を下回っており、あまり良い動きではない。ただ、75日線(22912円、8日時点、以下同じ)に接近したところで切り返しており、ローソク足では長い下ヒゲをつけている。弱い中でもテクニカルの節目が意識されたことは期待の持てる材料。75日線を明確に割り込んでしまうと、26週線(22316円)近辺まで下押す可能性があるだけに、あすは23000円台を維持できるかに注目しておきたい。




(yaoo)(時事通信)
〔東京株式〕大幅反落=米基地攻撃でリスク回避(8日)☆差替
 【第1部】日経平均株価は前日比370円96銭安の2万3204円76銭、東証株価指数(TOPIX)は23.65ポイント安の1701.40と、ともに大幅反落。イランによる米軍基地砲撃が投資家心理を冷やし、幅広い業種がリスク回避の売りに押されて値下がりした。
 92%の銘柄が下落し、上昇は7%だった。出来高は14億5311万株、売買代金は2兆5644億円。
 業種別株価指数は32業種が下落し、海運業、精密機器、ガラス・土石製品、不動産業、化学の下落率が大きかった。上昇は鉱業のみ。
 ソフトバンクG、ファーストリテが値を下げ、三菱UFJ、三井不は反落した。武田、リクルートHD、KDDIは軟調。川崎船は下げがきつかった。任天堂は小幅安。東エレク、村田製、信越化が売られ、トヨタ、ダイキン、HOYAも下落した。半面、ルネサス、NECが続伸し、ソニー、SUMCOは切り返した。国際帝石、石油資源が堅調で、野村、アサヒは値上がりした。
 【第2部】反落。東芝が売られ、INSPEC、那須鉄は値を下げた。半面、理経は買われた。出来高1億3387万株。
 ▽外相ツイートでやや落ち着く
 東京市場の取引開始直前に、イラク領内にある米軍駐留施設が砲撃されたと伝わり、全面安で始まった。午前は為替が円高・ドル安に振れる中で日経平均株価の下げ幅が一時600円を超えるなど、リスク回避色の強い展開となった。ただ、午前の取引終了後、イランのザリフ外相がツイッターで「われわれは緊張激化や戦争を望んでいない」などと表明したため、午後は売りもやや落ち着き、日経平均はやや下げ幅を縮めた。
 ただ、後場に下げ渋ったとはいえ、日経平均が終日大幅安で推移し、9割近い銘柄が値下がりしたことに違いはなく、「気温35度の猛暑に慣れて30度が暑くなく感じるようなもの。ほっとできる状況ではない」(銀行系証券)という。この日は出来高や売買代金を伴って株価が下落しており、弱気になっている投資家が少なくないことは確かなようだ。
 225先物3月きりも大幅反落。中東情勢が一段と緊迫する中、売り優勢で始まった。イラン外相のツイートなどを受けて投資家の不安心理がやや和らぎ、ドル円が値を戻すと買いも入ったが、戻りは鈍かった。225オプションはプットが値上がりし、コールは売られた。1月きりは最終売買日を前に日経平均が大きく動き、商いが膨らんだ。(了)




(yahoo)(モーニングスター)
明日の日本株の読み筋=神経質な展開か、米イラン情勢にらみ不安定感も
 あす9日の東京株式市場は、神経質な展開か。米イラン情勢をにらみつつ、不安定感が尾を引く可能性がある。イランは8日、米軍によるイラン革命防衛隊司令官殺害の報復として、イラクに駐留するアメリカ軍の拠点を狙って弾道ミサイルを発射した。中東情勢の悪化懸念が強まり、時間外取引の米株価指数先物や日本株、アジア株へと売りが広がった。日本時間8日昼にイランのザリフ外相が「報復措置は終了し、われわれは事態の深刻化も戦争も求めていない」と述べたと伝わり、不安心理が和らぐ場面もあったが、市場では「米イラン問題が早急に収束するかは読めず、落ち着くのを待つしかない」(準大手証券)との見方が大勢だ。イラン攻撃を受け、トランプ米大統領は現地8日朝(日本時間同日夜)に声明を出すとしており、目先はその内容に注目が集まる。
 8日の日経平均株価は大幅反落し、2万3204円(前日比370円安)引け。日本時間8日早朝にイランによる駐イラク米軍基地攻撃が伝えられ、リスク回避の売りが先行した。円高・ドル安進行とともに下げ幅は一時620円を超えた。一巡後はいったん下げ幅を縮小した。イランのザリフ外相の発言を受け、買い戻しに持ち直したが、戻りは限定され、大引けにかけては上値の重い動きとなった。終値では心理的なフシ目となる2万3000円を維持し、下ヒゲの長い日足を形成したが、目先的な売り一巡感を引き出せるかどうかが問われる。




(yahoo)(トレーダーズ・ウェブ)
NY株見通し-中東情勢を睨んだ神経質な展開か
 今晩のNY市場は中東情勢を睨んだ神経質な展開か。イランがイラクにある2つの米軍基地にミサイル攻撃したことでアジア時間では安全資産とされる円が買われるなどリスク回避の流れが強まった。一方、イランのザリーフ外相がソレイマニ司令官殺害に対する報復措置は終了し、戦争を求めていないと発言したと伝わるなど、米国とイランの対立がこれ以上悪化しないとの見方も強まっている。トランプ米大統領がイラン攻撃をめぐり、明朝(日本時間:8日夜)に声明を発表すると伝えられており、声明の内容に注目が集まる。
 今晩の米経済指標は12月ADP民間部門雇用者数、EIA週間原油在庫など。企業決算は寄り前にウォルグリーン・ブーツ・アライアンス、レナー、コンステレーション・ブランズなどが発表予定。(執筆:1月8日、14:00)




(yahoo)(時事通信)
〔NY外為〕円、108円台後半(8日朝)
 【ニューヨーク時事】8日午前のニューヨーク外国為替市場では、イランによる対米報復攻撃を受けた一時の円買い・ドル売りの流れが後退し、円相場は1ドル=108円台後半に下落している。午前9時現在は108円65~75銭と、前日午後5時(108円41~51銭)比24銭の円安・ドル高。
 米国防総省は7日、イランが弾道ミサイル十数発を発射し、イラクにある駐留米軍基地を攻撃したと発表した。イランをめぐる情勢の緊迫化に懸念が広がり、円相場は海外市場で一時、107円台後半に上昇した。
 ただ、その後イランのザリフ外相が「緊張激化や戦争を望んでいない」とツイッターに投稿。これを受けて、全面的な武力衝突は当面回避されるとの見方が広がり、円売り・ドル買いの流れに反転。ニューヨーク市場に入ってからもこの流れを引き継いでいる。
 オートマティック・データ・プロセッシング(ADP)が発表した12月の民間就業者数は20万2000人増と、市場予想を上回ったものの、相場の反応は限定的。
 ユーロは同時刻現在、対ドルで1ユーロ=1.1115~1125ドル(前日午後5時は1.1151~1161ドル)、対円では同120円85~95銭(同120円77~87銭)。(了)





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Last updated  2020.01.08 23:29:05
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