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ちょっと太めのじいさん@ Re:9月10日(木)…(09/10) ルーミエのボンヌマールありますが、あと…
ドクターケイ @ Re[1]:9月3日(木)…(09/03) ちょっと太めのじいさんさんへ そうです…
ちょっと太めのじいさん@ Re:9月3日(木)…(09/03) 桑名、桑国、スリーレイクス、六石と並ん…
ドクターケイ @ Re[1]:8月31日(月)…(08/31) ちょっと太めのじいさんさんへ 名古屋市…
2020.01.28
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カテゴリ: カテゴリ未分類
1月28日(火)、曇り時々晴れ。

予報は午後から雨でしたが降りませんでしたね。

そんな本日は6時50分頃に起床。

新聞に目を通し、朝食を済ませ、ロマネちゃんと戯れる。

身支度をして8時頃に家を出る。

今月3日目のアルバイト業務です。

本日の業務先には…



多くのギタリストが愛用しているヤイリギターがありました。
誰か有名どころの訪問があるかと思っていましたが、誰もいませんでした…。



待っていたのは…



バレンタイン第2弾の「エスコヤマ」「ドゥバイヨル」「ピエール・ルドン」です。




早速、「エスコヤマ」のバームクーヘンとコーヒーでおやつタイムです。




1USドル=109.00円。

1AUドル=73.62円。

昨夜のNYダウ終値=28535.80(-453.93)ドル。

本日の日経平均終値=23215.71(-127.80)円。

金相場:1g=6119(+11)円。
プラチナ相場:1g=3900(-31)円。




(ロイター)
米国株式市場=下落、新型肺炎の拡大防止策巡り経済への懸念強まる

[ニューヨーク 27日 ロイター] - 米国株式市場は下落して取引を終えた。過去3カ月余りで最悪のパフォーマンスとなった。中国が新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大防止に向け、春節(旧正月)の連休を延長すると発表したことを受け、経済活動への影響懸念が強まった。
S&P総合500種<.SPX>は週間で昨年9月以来最悪のパフォーマンスを記録した。中国では複数の都市が事実上封鎖され、旅行が制限される事態となっており、2002─03年に800人近い死者を出し、世界経済に打撃を与えた重症急性呼吸器症候群(SARS)を投資家に想起させた。
ただ一部の投資家は、過去のウイルス感染の事例を踏まえ、経済に長期的な影響が及ぶ可能性は低いとみている。
ウェドブッシュ・セキュリティーズのシニア・バイス・プレジデント、スティーブン・マソッカ氏は「中国はSARSの時よりも、かなりうまく対応しているようだ。SARSについても何らかの経済的大惨事につながったかというと、そうではない」と指摘した。
S&Pは、SARSの発生時から封じ込めが宣言されるまでに10%超上昇した。

主要株価3指数が最高値圏にある中、これまでに発表された第4・四半期企業決算がさえないことも株価の下押し要因となっている。
リフィニティブのデータによると、S&P総合500種採用企業の第4・四半期は0.5%の減益となる見通し。27日朝の時点で87社が決算を発表済みで、このうち市場予想を上回ったのは67.8%と過去4四半期平均の74%を下回っている。
ダウ工業株30種<.DJI>とS&Pは下落率が昨年10月2日以来の大きさ、ナスダック総合<.IXIC>は8月23日以来の大きさとなった。投資家の不安心理の度合いを示すシカゴ・オプション取引所(CBOE)のボラティリティー・インデックス(VIX指数)<.VIX>は19.02と10月10日以来の高水準を記録した。
アップル、マイクロソフト、アルファベット、アマゾン・ドット・コムといった最近の市場の上昇を主導してきた大型IT株は少なくとも1.6%下落。
中国事業の規模が大きいウィン・リゾーツ、メルコ・リゾーツ、ラスベガス・サンズは少なくとも5%値下がりした。NYSE・ARCA航空株指数<.XAL>は3.32%安。
中国で「KFC」や「ピザハット」などのファストフードレストランを展開するヤム・チャイナ・ホールディングスは5.27%急落。同社はウイルスの発生地である湖北省武漢市内の数店舗を一時閉鎖すると発表した。
リスク回避の動きから安全資産とされる米国債が買われ、利回りが低下。銀行株が圧迫され、S&P500銀行株指数<.SPXBK>は1.42%下落した。
S&Pエネルギー株指数<.SPNY>は2.76%安。新型肺炎の感染拡大により需要が減退するとの懸念から原油価格が下落したことが背景。
ニューヨーク証券取引所では値下がり銘柄数が値上がり銘柄数を3.63対1の比率で上回った。ナスダックでは3.25対1で値下がり銘柄が多かった。
米取引所の合算出来高は81億1000万株。直近20営業日の平均は73億1000万株。




(ロイター)
日経平均は続落、新型肺炎を警戒 引けにかけ下げ幅縮小
28日の日経平均株価大引けは前週末比127円80銭安の2万3215円71銭
[東京 28日 ロイター] - 東京株式市場で日経平均株価は続落した。中国で発生した新型肺炎の感染拡大が依然として警戒されている。朝方は前日の軟調な地合いを引き継ぐ形で幅広く売られたものの、2万3000円前後の水準は値ごろ感が働き、前場中盤から押し目買いの流入で下げ渋った。後場はしばらく安値圏で一進一退となっていたが、米株先物の上昇などをにらみ大引けにかけて下げ幅を縮小した。
 日経平均ボラティリティ指数(VI)<.JNIV>は寄り付き付近に20.62ポイントまで上昇し、19年8月26日以来約5カ月ぶりの高水準を付けたが、その後は徐々に低下した。
 米株先物の上昇については「28─29日にかけて米FOMCが行われる。今回の新型肺炎の拡大を受けて米国が追加的に金融緩和姿勢を示すのではないかという期待が一部で出ているようだ」(国内証券)との見方が出ていた。
 市場では新型肺炎を巡り、調整が長引くとみる向きもいる。「2002年─03年に猛威を奮ったSARS(重症急性呼吸器症候群)の時にはボトムアウトまで半年近くかかった経緯がある」(三菱UFJモルガンスタンレー証券のチーフ投資ストラテジスト、藤戸則広氏)との指摘もあった。
 TOPIXも続落。東証33業種ではその他金融、空運を除く31業種が値下がりした。値下がり率上位には鉄鋼、鉱業、石油・石炭製品、機械などが入った。バルチック海運指数<.BADI>が2016年4月以来の水準に低下する中、海運も軟調に推移した。
 個別では、東洋シヤッター<5936.T>が反落し東証1部で値下がり率トップとなった。27日に発表した2019年4─12月期の連結営業利益が前年同期比5.4%減の8億0400万円だったことが嫌気された。一方、小野測器<6858.T>は急騰して東証1部で値上がり率トップ。業績見通しの上方修正を発表したことが好感された。
 東証1部の騰落数は、値上がり735銘柄に対し、値下がりが1335銘柄、変わらずが89銘柄だった。




(会社四季報オンライン)
小野測器がストップ高交え急伸 前期増額をハヤす
 小野測器(6858)が急騰。12時50分時点では前日比80円(14.3%)高の637円。一時は値幅制限の上限である657円まで駆け上がる場面もあった。前日に集計中の前2019年12月期業績予想の上方修正を発表しており、これをハヤす資金が流入している。
 売上高は従来予想比0.3%増とトントンだが、営業利益は2.2倍の4億5000万円(18年12月期実績9億6200万円)、純利益は87.5%増の3億円(同6億9200万円)に増額した。計測機器の売り上げ復調や特注試験装置の原価低減、生産効率の向上が奏功したという。
(取材協力:株式会社ストックボイス)




(会社四季報オンライン)
コシダカHDが5日ぶり反落、カーブスHD上場受け業績下方修正
 コシダカホールディングス(2157)が5営業日ぶりに反落。午後1時40分現在では前日比116円(6.5%)安の1668円で取引されている。
 当社は「カラオケ本舗まねきねこ」を直営展開しており、女性向けフィットネスの「カーブス」が第2の収益柱だが、この事業をスピンオフ(特定の部門を分離して新会社として独立させること)によって独立させ、3月2日に東証に上場させると発表。以前から公表していた事案だが、27日にカーブスホールディングス(7085)が東証から承認を得たことを明らかにし、3月1日以降に当社の連結子会社から除外されることを理由に今2020年8月期の連結業績と配当の予想を下方修正。これが見切り売りを誘っている。今期の売上高は従来の720億2900万円から572億0900万円(前期比13.1%減)、当期純利益も73億6900万円から54億8200万円(同11.9%減)にそれぞれ減額した。期末配当予想も8円から4円に引き下げた。
(取材協力:株式会社ストックボイス)




(yahoo)(トレーダーズ・ウェブ)
明日の戦略-後場に戻して陽線を形成、業績相場突入で過度な警戒は後退か
 28日の日経平均は続落。終値は127円安の23215円。米国株の大幅安を嫌気して全面安スタート。寄り付きから200円を超える下落となった。大きく水準を切り下げた分、そこからの下値は限られたが、戻りも鈍く、前場では低空飛行が続いた。後場も安値圏でもみ合う時間帯が長かったが、14時を過ぎた辺りからは買い戻しが入り、終盤にかけて下げ幅を縮小。3桁下落ではあったが、ほぼ高値圏で取引を終えた。東証1部の売買代金は概算で2兆1900億円。業種別ではその他金融と空運の2業種が上昇し、水産・農林が小幅安。一方、鉄鋼や鉱業、石油・石炭などが大きく下落した。後場に上方修正を発表したSMKが大幅安から一転急伸。反面、3Q決算が市場の期待に届かなかったオービックビジネスコンサツタントが後場に入って急落した。
 東証1部の騰落銘柄数は値上がり735/値下がり1335。前日に大きく売られたファーストリテイリングや資生堂、OLCなどが上昇。SBGや任天堂などにもしっかりとした動きが見られた。1Q好決算のインソースが大幅高。上方修正を発表した小野測器やいい生活が急伸し、富士山マガジンはストップ高まで買われた。新型肺炎関連銘柄を物色する流れは続き、中京医薬品が5日連続のストップ高、川本産業は7日連続のストップ高となった。一方、キーエンスや日本電産、ホンダなどが軟調。JFEHDや日本製鉄、神戸鋼など鉄鋼株が軒並み大幅安となった。決算が失望となったKOAや東洋シヤッターが急落。ドリコムやエムケー精工は上方修正を発表も市場の反応は売りとなった。3Qが大幅減益となった弁護士ドットコムはストップ安となった。
 日経平均は連日の下落となったものの、ローソク足では陽線を形成。結局終値(23215円)では75日線(23242円、28日時点)を下回ったものの、ほぼ近い水準まで戻して終えた。ここまでは市場の話題が新型肺炎一色であったが、この先は注目度の高い企業の決算が続々と出てくる。きょうに関しても、軟調相場の中で業績関連のリリースが好感された銘柄には大きく跳ねたものもあった。新型肺炎の影響についてはまだ読みづらいものの、ここまでの業績を改めて確認することで、見直し買いが入る銘柄も多く出てくると考える。逆に新型肺炎を材料にバブリーな買われ方をしている銘柄は、決算発表近辺では手じまい売りも出てくると思われる。業績相場の様相が強まり物色に変化が出てくることが、新型肺炎に対する過度な警戒を和らげる一要因となるだろう。今晩、米国ではアップルが決算を発表予定。同社の決算が相場反転の呼び水となるかが注目される。




(yahoo)(モーニングスター)
明日の日本株の読み筋=神経質な展開か、新型肺炎リスクは継続中、米株次第で短期リバウンド期待も
 あす29日の東京株式市場は、神経質な展開か。新型コロナウイルスによる肺炎感染が広がり、患者数・死者数ともに増加中であり、新型肺炎リスクは継続するとみられる。ただ、市場では「影響は局所的であり、そんなに悲観的になる必要はない。ここから下は買いに動くところだ」(中堅証券)、「米国株式がいったん落ち着くようなら、短期リバウンドの可能性がある」(準大手証券)などの声が聞かれた。
 28日の日経平均株価は続落し、2万3215円(前日比127円安)引け。朝方は、新型肺炎の感染拡大による世界経済への影響が警戒され、27日の米国株式が大幅続落した流れを受け、下げ幅は一時220円を超えた。売り一巡後は、時間外取引での米株価指数先物高や、後場に入っての日銀のETF(上場投資信託)買い期待も支えとなり、終盤にかけて下げ渋りの動きとなった。チャート上では、昨年9月4日以来の75日移動平均線(2万3242円)割れとなったが、心理的なフシ目となる2万3000円を維持したことで押し目買い流入のポイントとして注目される。




(yahoo)(時事通信)
〔東京株式〕続落=肺炎拡大懸念で売り優勢(28日)☆差替
 【第1部】中国で多発している新型肺炎の拡大懸念により、売りが優勢となった。日経平均株価は前日比127円80銭安の2万3215円71銭、東証株価指数(TOPIX)は10.29ポイント安の1692.28と、ともに続落して取引を終えた。
 銘柄の62%が値下がりし、上昇は34%だった。出来高は11億7125万株、売買代金は2兆1940億円。
 業種別株価指数(33業種)は鉄鋼、鉱業、石油・石炭製品が下落し、上昇はその他金融業、空運業のみだった。
 個別銘柄では、ソニー、東エレク、キーエンスは売られ、日本電産、村田製、SUMCOは値を下げた。トヨタ、ホンダは軟調で、JFE、日本製鉄、神戸鋼はさえなかった。国際帝石は弱含み、出光興産、JXTGは緩んだ。半面、資生堂に押し目買いが入り、任天堂は買われた。ファーストリテはしっかりで、ソフトバンクGは堅調だった。ANAは締まった。
 【第2部】3営業日続落。マナック、アゼアスが値を下げた。東芝もさえない。半面、川本産業がストップ高。ファーマフーズも高い。出来高1億440万株。
 ▽個人投資家の買いが下支え
 前日の米国株式市場では、新型肺炎が中国だけでなく米国などにも拡大していることを受け、世界経済が減速するとの懸念が強まり、主要指数は大幅続落した。日経平均も約200円下落して始まり、中国関連銘柄をはじめ幅広い銘柄が売られた。2万3150円近辺での取引が続いたが、取引終了前に個人投資家などの押し目買いが入り、下げ幅を縮小して取引を終えた。
 前日に約480円安と急落していたこともあり、「心理的節目の2万3000円を前に下げの勢いはいったん弱まった」(大手証券)という。しかし、市場関係者からは「米国など欧米圏で新型肺炎の患者が増加すれば、さらに投資家心理は悪化し、日経平均は2万3000円を割る」(銀行系証券)との声も出るなど予断を許さない状況は続いている。連休明けで取引を再開する29日の香港市場の動向も注目される。
 225先物3月きりは下落した。前日比約200円安で寄り付き、2万3100円付近で推移し、取引終了前に下げ幅を縮小した。(了)




昨夜のNY市場ではチェック中の米国株20銘柄中の3銘柄が値を上げて終了しましたね。
重点5銘柄ではすべてが値を下げて終了しましたね。




本日の東京市場ではチェック中の日本株30銘柄中の7銘柄が値を上げて終了しましたね。
配当・優待期待4銘柄ではすべてが値を下げて終了しましたね。




アイゴ~!ですね…。




(yahoo)(モーニングスター)
今晩のNY株の読み筋=25日線を意識した展開か
 28日の米国株式市場は、25日移動平均線を意識した展開か。前日の米国株は、NYダウ、ナスダック総合指数、S&P500指数がいずれも25日移動平均線を割り込んだ。主要3指数がそろって同線を下回るのは19年12月3日以来となる。19年は同水準を割り込んでも1カ月ほどで切り返しの動きをみせたが、調整の年となった18年は戻しきれず上値の重い展開が続いており、早々に回復できなければ上値の重さが意識されそう。とはいえ、29日にFOMC(米連邦公開市場委員会)の結果公表を控え、見送りムードも広がりやすい。新型コロナウイルスの感染拡大懸念が強まるなか、きょうの経済指標がどれだけ相場の支えになるか注目だ。
 経済指標の市場予想の平均値は、米12月耐久財受注が前月比0.5%増、米11月ケース・シラー住宅価格指数は前月比0.4%上昇、米1月消費者信頼感指数は128.0(前月は126.5)、米1月リッチモンド連銀製造業景気指数はマイナス3(同マイナス5)となっており、いずれも前月から改善が見込まれている。
<主な米経済指標・イベント>
米12月耐久財受注額、米11月ケース・シラー住宅価格指数、米1月消費者信頼感指数、米1月リッチモンド連銀製造業景気指数、FOMC(29日まで)
(日付は現地時間)




夕食の前にこんなモノが届きました…



先日に届いたFJのPRO-SL-BOAの色違いです。

予備のシューズが、FJのDNA-BOA(グレー)とアディダスのプロ360(ブラック)ですね。




(yahoo)(トレーダーズ・ウェブ)
NY株見通し-上値の重い展開か 決算発表はユナイテッド・テクノロジーズ、ファイザー、3Mなど
 今晩のNY市場は上値の重い展開か。昨日は中国武漢市で発生した新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大により世界的景気減速懸念が強まったことでダウ平均が453.93ドル安となり、年初来で0.01%安とわずかながらマイナス圏に下落した。今晩の取引では前日の大幅安による押し目買いが期待できるものの、新型肺炎の収束の目途が立たず、世界経済や企業業績への悪影響が意識されることで上値の重い展開が予想される。
 発表のピークを迎える10-12月期決算は、寄り前にダウ平均採用銘柄のユナイテッド・テクノロジーズ、ファイザー、3Mが発表予定で、引け後にはアップル、ザイリンクス、スターバックスなども発表予定。米経済指標・イベントは12月耐久財受注、12月S&Pケースシラー住宅価格指数、1月消費者信頼感指数など。(執筆:1月28日、14:00)




(yahoo)(時事通信)
〔NY外為〕円、109円台前半(28日朝)
 【ニューヨーク時事】28日午前のニューヨーク外国為替市場では、欧州株高などを背景に前日の円買いの流れが一服、円相場は1ドル=109円台前半で推移している。午前8時45分現在は109円00~10銭と、前日午後5時(108円87~97銭)比13銭の円安・ドル高。
 米長期金利の低下もひとまず一段落したことで円は軟調となっている。ただ、中国湖北省武漢市で発生した新型コロナウイルスの感染が拡大し、世界経済の減速懸念が広がる中で安全資産としての円を買う動きは根強く、円は底堅い動き。中国での新型肺炎の死者は28日、100人を突破した。
 ユーロは同時刻現在、対ドルで1ユーロ=1.1005~1015ドル(前日午後5時は1.1014~1024ドル)、対円では同120円00~10銭(同119円93銭~120円03銭)。(了)

〔米株式〕NYダウ、ナスダックとも反発(28日朝)
 【ニューヨーク時事】28日のニューヨーク株式相場は、新型肺炎の拡大を懸念した売り圧力が和らぎ、反発して始まった。優良株で構成するダウ工業株30種平均は午前9時35分現在、前日終値比73.98ドル高の2万8609.78ドル。ハイテク株中心のナスダック総合指数は67.06ポイント高の9206.37。(了)




今夜のNYダウは、28611.02(+75.22)ドルと値を上げてスタートしていますね。




今夜のNY市場ではチェック中の米国株20銘柄中の18銘柄が値を上げてスタートしましたね。
重点5銘柄ではすべてが値を上げてスタートしましたね。





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Last updated  2020.01.28 23:53:34
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