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2020.08.24
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カテゴリ: カテゴリ未分類
8月24日(月)、晴れです。

昨日の夕方からの雷雨のおかげで、夜間から明け方にかけては少し涼しくも感じられましたが、容赦ない日差しで本日も暑くなりそうですね。

そんな本日は7時50分頃に起床。

新聞に目を通し、朝食を済ませ、ロマネちゃんと戯れる。

本日からシルバーセンターのスタッフが庭の手入れに来訪。
よろしくです。

本日のノルマは2階の掃除機と階段のモップかけですか…。
ハイハイ…。

朝のコーヒーブレイクはアイスハニーカフェラテで。








ロマネちゃんの雄たけび(大あくび)。




1USドル=105.81円。

1AUドル=75.75円。

現在の日経平均=22900.62(-19.68)円。

金相場:1g=7300(-55)円。
プラチナ相場:1g=3499(-70)円。




(ブルームバーグ)
【今朝の5本】仕事始めに読んでおきたいニュース
  大西洋のハリケーン2つがほぼ同時期に米国に上陸する珍しいケースが予報されています。8月下旬のハリケーンと言えば、15年前の「カトリーナ」が思い起こされますが、2005年は北大西洋歴代最強のウィルマも発生し、発生数は過去最多となりました。米海洋大気局(NOAA)は今月6日、今年の発生数を最大で25と過去最多レベルを予測しています。あとはハリケーンの強さで05年の再来とならないことを祈るばかりです。以下は一日を始めるにあたって押さえておきたい5本のニュース。
  同時襲来
2つのハリケーンが米国のメキシコ湾岸にほぼ同時期に上陸するとみられており、甚大な被害が生じる恐れがある。「マルコ」はすでに熱帯低気圧からハリケーンに発達。もう一つの「ローラ」も数日中にハリケーンに勢力を強めるとみられている。米内務省によると、石油生産の約13%、天然ガス生産の4%に影響が出ている。

トランプ米大統領は23日、新型コロナウイルス感染症(COVID19)から回復した人の血漿(けっしょう)を使った治療法が、米当局から緊急使用許可(EUA)を取得したと発表する見通しだ。事情に詳しい関係者2人によると、トランプ氏は米東部時間午後5時半(日本時間24日午前6時半)からの記者会見で発表する。トランプ氏は22日、米食品医薬品局(FDA)の職員が新型コロナウイルスの研究を遅らせることでトランプ氏の再選を妨害しようとしているとツイッターで主張していた。
  恒久的失業も
ゴールドマンのエコノミスト、ジョセフ・ブリッグス氏は21日の調査リポートで、920万人余りがなお一時的レイオフの状態にあるため、「労働市場では今年後半、雇用者数のさらなる大幅増加が見込まれる」と予想した。ただ、再雇用の見通しが7月に入ってから悪化し始めているとし、これら従業員の4分の1近くが恒久的な解雇となる可能性があると指摘。約200万人が2021年に入ってからも失業したままとなり得るとの見方を示した。
  提訴へ
中国の動画投稿アプリ「TikTok(ティックトック)」との取引を禁止するトランプ政権の大統領令を巡り、ティックトックは24日にも米政権を提訴する計画だ。同社は発表文で、「法の支配が捨て去られる事態を避け、当社とユーザーが公平に扱われるようにするため、司法制度を通じて大統領令に異議を唱える以外、選択肢はない」とコメントした。

米下院は22日、郵政公社向けに250億ドルの追加資金を配分する法案を可決した。11月の選挙では新型コロナ危機で郵便投票を選択する有権者の急増が見込まれているが、郵政公社のデジョイ新総裁が就任後に打ち出した一連の業務縮小が郵便サービスに影響を及ぼしている。共和党のマコネル院内総務は上院では取り上げない考えを示唆し、ホワイトハウスは大統領が拒否権を発動する方針だと表明している。


アップル株急伸、上場来高値更新-24日の株式分割の基準日控え
  21日の米株式市場でアップルの株価は急伸。24日に1対4の株式分割の基準日を控え、上場来高値を更新した。
  アップル株は5.2%高で取引を終了。他の大型テクノロジー株を大幅に上回るパフォーマンスとなった。アルファベット株は0.1%未満の下落で引けた。
  「iPhone(アイフォーン)」の新機種が数カ月以内に発表されると予想されているため、アップル株にはなお「ガソリンが大量に残っている」と、ウェドブッシュのアナリスト、ダニエル・アイブス氏が21日の調査リポートで指摘した。


バイデン氏勝利ならアジア市場を押し上げ-アナリストらの見方
  米大統領選挙の結果を占うのは非常に難しいが、民主党の候補に指名されたバイデン前副大統領が勝利を収め中国との緊張がある程度抑えられれば、アジアのリスクが低下するとの見方が浮上している。
  UBSグループやAMPキャピタル・インベスターズによると、テクノロジーや人権、貿易などの分野での論争は続くだろうが、バイデン氏が勝てばより予測可能でより穏当な方法で対応する公算が大きい。
  AMPのダイナミックマーケット責任者、ネーダー・ナエイミ氏はインタビューで、「バイデン氏が大統領に就けばカオス状態の軽減に助けとなり、それは極めて大きな変化になろう」と指摘。「特に中国に関する政策決定の激しい変化はアジア資産の株式リスクプレミアムの上昇につながる」と述べた。
  11月の選挙、米中関係の悪化、新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)からの不安定な景気回復などが投資家が直面している主要なリスクだ。
  UBSグローバル・ウェルスマネジメントのマーク・ヘーフェル氏らのストラテジストは17日のリポートで「バイデン氏が勝利すれば、中国に対してより予測可能で敵対的姿勢を抑えた外交政策が採用される可能性が高く、アジア株にとってよりプラスの結果になるだろうと当社は考えている」と記述した。




(ロイター)
ドル105円台中心の値動きか、米長期金利が唯一の「道しるべ」=今週の外為市場
[東京 24日 ロイター] - 今週の外為市場で、ドルは105円台を中心とする値動きとなりそうだ。米中対立の激化懸念、米追加景気刺激策を巡る協議の難航と景気指標の悪化、新型コロナウイルス感染拡大などドル売り材料には事欠かない中、市場参加者にとって具体的な「道しるべ」となるのは米長期金利の動向となりそうだ。
予想レンジはドルが104.50━106.50円、ユーロが1.1700―1.1950ドル。
上田東短フォレックスの営業推進室長、阪井勇蔵氏は「ドル指数.DXYは18日に2年3カ月ぶり安値をつけたが、今週はドル安の巻き戻しとリスク回避の円買いのせめぎあいとなりそうだ」とした上で、「ドル/円は米長期金利の動向に敏感になっているため、金利低下でドル安が再燃する可能性もある」とみている。
米10年国債利回りUS10YT=RRは13日に0.727%と2カ月弱ぶり高水準をつけた後、21日には0.6230%まで低下した。
FXプライムbyGMOの常務取締役、上田眞理人氏は「米中対立など市場のテーマは変わらないが、それらが一気に深刻化する気配もない。為替市場では、こうしたテーマをがもたらすリスクセンチメント云々より、米長期金利の変動が唯一の道しるべとなっている」と指摘する。
また、新型コロナでグローバルなマネーの動きが縮小し貿易や資本取引など実需筋のフローが低迷する中、投機筋は「下がったら買い、上がったら売り」のパターンに傾斜しやすいため、ドルが目先105―106.50円のレンジを突破するのは困難とみている。
今年のドル/円とユーロ/円は「8月の円高説」とは無縁の値動きとなっている。 ユーロ/円は13日に126.75円と1年4カ月ぶりのユーロ高/円安を付けた。
上田氏は「今年は円の投機的ポジションに極端な偏りもみられない上、投資家の間でポートフォリオを組み換える動きもほとんど皆無だ」とし、円高説に懐疑的な見方を示す。
IMMでは投機筋による円先物のネットロングは18日時点で2万0584枚と、ユーロのロング19万6943枚に比べかなり小さく、円高を仕掛ける意欲が投機筋の間で高まっていないことがうかがわれる。
ユーロは18日に1.1966ドルと2年3カ月ぶり高値を付けた後、21日には1.1754ドルまで下方調整した。
「米国発のドル安要因によって他力本願で上昇してきたが、ユーロ関連の買い材料が見つからない限り1.20ドル達成は厳しい」(阪井氏)との声がある一方で、「目先は大幅に下方調整する予兆もない。ユーロが売られるとすれば、その受け皿はドルではなく金などになりそうだ」(上田氏)との意見も出ていた。


米マイクロソフト、アップルのエピック排除措置の悪影響を懸念
[23日 ロイター] - 米マイクロソフトは23日付の裁判資料で、米アップルが人気ゲーム「フォートナイト」の開発元、米エピック・ゲームズへの開発ツールの提供を中断すると予告したことについて、マイクロソフトのゲーム事業や他のゲーム会社に悪影響が及ぶと主張した。
アップルは、エピックがアプリ内課金に関するルールに違反したとして、アプリストアからフォートナイトを削除。エピックは削除の差し止めを求めてアップルを提訴し、両社の対立が表面化した。
エピックによると、アップルはさらにエピックの開発者アカウントの停止を予告。停止されれば、エピックがゲーム会社向けに提供しているソフト「アンリアル・エンジン」を維持するのに必要な開発ツールにアクセスできなくなる。
マイクロソフトは、同社のゲームのうち少なくとも1本、アップルの基本ソフト(OS)「iOS」に対応するために同エンジンを使っている「フォルツァ・ストリート(Forza Street)」が悪影響を受けるとした。
マイクロソフトのゲーム部門幹部、ケビン・ガンミル氏は裁判資料で、アンリアル・エンジンがiOSやもう一つの基本ソフト「macOS」対応のゲームをサポートできないなら、「マイクロソフトはiOSとmacOSのプラットフォームの顧客および潜在顧客を手放すか、新ゲームの開発に着手する際に異なるゲームエンジンを選ぶかの選択を迫られることになる」と指摘した。
エピックは裁判所に、アップルによる開発者アカウント停止も差し止めるよう求めている。アップル側は、エピックがフォートナイトの独自課金システムを修正してアップルのルールに従えば、解決するとしている。
アップルは21日付の裁判資料で、エピックは10年余り従ってきた課金ルールに違反することを一方的に決めたとし、フォートナイトのアプリストアからの削除はエピックが「自ら招いたけが」だとした。




(株探ニュース)
【市況】前場に注目すべき3つのポイント~米株高を好感するも物色資金は中小型株にシフト
21日前場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
■株式見通し:米株高を好感するも物色資金は中小型株にシフト
■東海理化、21/3上方修正 最終損失▲5.0億円←▲30.0億円
■前場の注目材料:日本ガイシ、125℃に耐えるリチウム電池、車載向けコイン型実用化
■米株高を好感するも物色資金は中小型株にシフト
24日の日本株市場は方向感の掴みづらい相場展開になりそうだ。21日の米国市場ではNYダウが190ドル高となったほか、ナスダックは連日で最高値を更新している。7月中古住宅販売件数が住宅市場のピークだった2006年12月来の高水準となったほか、8月PMI速報値も予想を上回り昨年1月来の高水準となるなど良好な経済指標を好感。米中対立懸念の緩和や新型ウイルスのワクチン開発を巡り良好な報道にも助けられ引けにかけては一段高となった。アップルが5%を超える上昇となるなど、クオリティ株への物色も根強い。シカゴ日経225先物清算値は大阪比10円安の22890円。円相場は1ドル105円80銭台で推移している。
米国市場の上昇の流れからやや買い優勢の展開になりそうだが、シカゴ先物の反応は限られており、方向感を掴みづらくさせよう。また、アップルの強い値動きが材料視されそうだが、足元では日本のハイテク株への株価反応は限られており、指数インパクトの大きい値がさ株の動向を見極める必要がありそうだ。また、安倍首相が慶応大病院を24日午前に訪れる方向で調整に入ったと複数の政府・与党関係者が明らかにしたと伝わっている。健康不安説が根強い中で上値を積極的に買い上がる流れにはなりづらいところ。また、新型ウイルスのワクチン開発を巡る報道等も相次いでおり、これらの市場反応も意識する必要がありそうだ。
一方で、下値も売り込みづらくさせそうだ。日経225先物はナイトセッションで22700円まで下げる場面もみられていたが、この水準を警戒視しつつも今週は米カンザスシティー連銀主催の経済シンポジウム「ジャクソンホール会議」が27~28日にオンラインで開催される。パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長の講演は27日に予定されており、相場の押し上げ要因として期待感が先行しやすくなりそうである。そのほか、米国の追加経済対策や米中閣僚級協議の日程調整などの動きが出てくるようだと、東証1部の主要銘柄にシフトする可能性はありそうだ。
そのため、底堅さが意識されるなか、日経平均は23000円を挟んでの狭いレンジ取引が意識されやすいだろう。物色の流れとしてはマザーズ指数の強い動きにみられるように、個人主体による中小型株への物色は根強い。物色対象は変化しつつも、強いトレンドを形成している銘柄は多く、一旦大きく調整したとしても速い段階で切り返しをみせており、需給状況の良好さが窺える。過熱感が警戒されていたとしても出遅れている銘柄などへシフトする動きにもならず、強い銘柄へ継続的に物色しそうだ。
■東海理化、21/3上方修正 最終損失▲5.0億円←▲30.0億円
東海理化<6995>は2021年3月期業績予想の修正を発表。最終損失は従来の30億円から5億円に赤字幅が縮小。海外子会社・関連会社のリコール費用負担を定める和解が成立。17年3月期までに計上済みであった市場回収措置費用のうち、グループの負担額について生じた戻入額28.2億円を特別利益に計上した。
■前場の注目材料
・日経平均は上昇(22920.30、+39.68)
・NYダウは上昇(27930.33、+190.60)
・ナスダック総合指数は上昇(11311.80、+46.85)
・1ドル105円80-90銭
・SOX指数は上昇(2198.33、+17.29)
・VIX指数は低下(22.54、-0.18)
・米長期金利は低下
・日銀のETF購入
・米経済対策効果への期待
・コロナ向けワクチン開発の進展
・日本ガイシ<5333>125℃に耐えるリチウム電池、車載向けコイン型実用化
・日ペHD<4612>世界攻略 足場固め、ウットラム傘下に
・ブリヂストン<5108>南ア工場閉鎖へ協議、稼ぐ力を再構築
・安川電機<6506>製品不良を緻密に分析、ビッグデータ活用
・横河電機<6841>スイス新興企業に出資、リグニン商業化へ
・リコー<7752>遺伝子検査精度を測定するキット、インクジェット技術活用
・太洋工業<6663>高周波対応基板を効率検査、全自動通電検査装置開発
・ダイセル<4202>AI搭載新システム、生産コスト100億円削減
・王子HD<3861>バリアー性紙素材の高透明グレード開発
☆前場のイベントスケジュール
<国内>
・特になし
<海外>
・07:45 NZ・4-6月期小売売上高(前期比予想:-16.3%、1-3月期:-0.7%)
 提供:フィスコ


【材料】イメージワン大幅続伸、新型コロナPCR検出試薬を販売開始へ
 イメージ ワン<2667>が大幅続伸となっている。同社は21日取引終了後に、新型コロナウイルス検査に用いられるPCR検出試薬の販売を開始すると発表しており、これが材料視されているようだ。
 これは、開発製造元のダナフォーム(横浜市)の「SmartAmp 2019 新型コロナウイルス検出試薬」が新型コロナウイルス感染症の体外診断用医薬品として、厚生労働省から承認されたことを受け、販売代理店として販売を開始するもの。この検出試薬は、既存のリアルタイムPCR装置を活用できるとともに、PCR法のように温度の上下を必要としないため、増幅時間の短縮により、40分程度で新型コロナを検出でき、従来のPCR検査より検査時間を短縮、かつ簡便に検出することができる。
出所:MINKABU PRESS




(GDO)
通算30アンダー!ジョンソンが11打差完勝 松山英樹は29位
◇米国男子プレーオフ第1戦
◇ザ・ノーザントラスト 最終日(23日)
◇TPCボストン(マサチューセッツ州)
◇7308yd(パー71)
雷雲接近により終了間際の午後6時から1時間14分の中断を挟んで全選手がホールアウトした。22アンダーの単独首位から出たダスティン・ジョンソンが1イーグル6バーディの「63」をマークし、大会記録となる通算30アンダー。前日までに築いた2位ハリス・イングリッシュとの差を5打から11打に広げて悠々と逃げ切った。
6月の「トラベラーズ選手権」以来となる今季2勝目。ツアー通算22勝目となった。プレーオフシリーズに入り、フェデックスカップポイントはレギュラーシーズンの3倍、1500ptを上乗せしてランキングは15位からトップに浮上した。
18アンダー3位にダニエル・バーガー。4位タイにケビン・キズナーとルーキーのスコッティ・シェフラーが続いた。
22位タイから出た松山英樹は4バーディ、3ボギーの「70」で回り、通算10アンダー29位タイでフィニッシュ。ポイントランク1位だったジャスティン・トーマスは大会を49位タイで終え、ランク2位に後退した。タイガー・ウッズは6バーディ、1ボギー「66」と巻き返し、大会67位から58位に順位を上げて終えた。
今大会終了後のポイントランク上位70人が次週のシリーズ第2戦「BMW選手権」(イリノイ州オリンピアフィールズCC)に進出。イアン・ポールター、ジャスティン・ローズ、トミー・フリートウッド(いずれもイングランド)、リッキー・ファウラーらが今週でシーズンを終えた。


ポポフがドイツ女子初のメジャー制覇 上田桃子は自己最高の6位
◇メジャー第1戦
◇AIG女子オープン(全英女子オープン) 最終日(23日)
◇ロイヤルトゥルーンGC(スコットランド)
◇6649yd(パー71)
単独首位から出た世界ランキング304位のソフィア・ポポフ(ドイツ)が、5バーディ、2ボギーの「68」でプレー、通算7アンダーで逃げ切り、ツアー初優勝をメジャー大会で飾った。女子のドイツ人選手によるメジャー制覇は初めて。
2打差の2位に「67」で回ったシダパ・スワンナプラ(タイ)。ミンジー・リー(オーストラリア)が通算3アンダー3位。「66」をマークした朴仁妃(韓国)が通算1アンダーで4位に入った。オースティン・アーンストが通算イーブンパー5位。
19位から出た上田桃子が4バーディ、ノーボギーの「67」で回り、通算1オーバーでメジャー大会自己最高の6位と健闘した。
33位から出た野村敏京は「70」で回り、通算6オーバー22位タイ、63位から出た畑岡奈紗は通算14オーバー64位タイで4日間の戦いを終えた。




昨夜はポポフPの優勝を見届けましたが、世界ランク304位とは思えない強気の攻めをしていましたね。

上田Pは惜しいパットがいくつかありましたね。




午後はHDに録画してあった「半沢直樹」や「フジTVの女子マッチプレーの準決勝~決勝」を見て過ごす。




本日の東京市場ではチェック中の日本株30銘柄中の13銘柄が値を上げて終了しましたね。
重点5銘柄では2銘柄が値を上げて終了しましたね。




(ブルームバーグ)
ブラックストーン、武田薬の大衆薬事業2400億円で買収-海外強化
  米投資ファンドのブラックストーン・グループは24日、武田薬品工業の一般用医薬品(大衆薬)を手がける完全子会社の武田コンシューマーヘルスケア(TCHC)を、約2400億円で買収すると発表した。非中核事業として武田薬にとっての優先順位が落ちていたTCHCに潤沢な投資を実施し、新商品や海外展開で一段の成長を目指す。
  ブラックストーンや武田薬の発表などによると、株式譲渡日は来年3月31日付を予定。TCHCの企業価値2420億円に同社の有利子負債などを勘案した上で、実際の譲渡価格を確定する。ブラックストーン側の財務アドバイザーは三菱UFJモルガン・スタンレー証券、武田薬側は野村証券がそれぞれ務めた。
  武田薬は約1400億円の株式売却益(税引き前)が生じる見通しといい、純利益への影響は約1050億円を見込む。今期(2021年3月期)業績への影響については、事業環境などの変化も考慮の上、適時見直すとした。
  TCHCの主力商品はビタミン剤の「アリナミン」、風邪薬の「ベンザブロック」など。複数の関係者によると、売却額は当初30億ドル(約3200億円)以上が見込まれていたが、コロナ禍でTCHCの財務が影響を受けたことなどから売却価格が下がったという。
  ブラックストーン・グループ・ジャパンの坂本篤彦シニアマネージングディレクターは、ブルームバーグの取材に対し、政府による医療費抑制の流れの中で、大衆薬事業にはまだまだ成長の余地があると指摘。「この数年、投資が行き届かずに新商品が出なかったことなどで、シェアを一部奪われてしまっていた。しかし、われわれにとってはコア中のコア事業になる。傘下で自立成長の軌道に乗せたい」と抱負を述べた。投資額は5年で500億円をめどとしている。
  具体的には、アリナミンやベンザから派生する新商品の発売やプロモーションに資金を投入し国内でのシェア拡大を目指すほか、ブラックストーンの営業網を活用して台湾や中国、タイなど海外展開を強化する。坂本氏はまた、国内最大手の武田薬が大衆薬事業を売却したことで「同業他社でも同じような動きが起きるかもしれない」と指摘。相乗効果を見ながら、そういった先の取り込みも模索するとした。
  野上麻里社長らTCHCの現経営陣は続投する見通し。ブラックストーンは坂本氏ら3人を取締役として派遣する。出口戦略について、坂本氏は自立成長の軌道に乗ることを前提に、5年をめどに新規株式公開(IPO)を目指すとした。  
  武田薬は19年1月に7兆弱でアイルランドの製薬大手シャイアーを買収したため負債がかさみ、非中核事業の売却を進めている。17日には、国内で希望退職の募集を発表していた。武田薬は1兆円規模の資産売却方針を掲げており、TCHCの売却で目標額に達する見通し。
  ブラックストーンは18年までに計約1兆円のアジア太平洋ファンドを組成するなど中国や日本への投資を強化。ヘルスケア分野は、19年3月に大衆薬「カロナール」で知られるあゆみ製薬の買収を発表するなど重点分野の一つ。




(ロイター)
JDI、高性能ガラス指紋センサー量産開始 セキュリティー強化に対応
[東京 24日 ロイター] - ジャパンディスプレイ(JDI)(6740.T) は24日、米連邦捜査局(FBI)に認定登録された静電容量式ガラス指紋センサー2品種の量産出荷を開始したと発表した。
JDIによると、中国やインド、欧米の政府系機関や金融機関、教育現場などで、より信頼性の高い個人認証を行うために従来よりも広い範囲を測定することが可能な大型指紋センサーが普及し始めており、今後もさらなる市場拡大が見込まれるという。
小型・薄型端末に採用されている静電容量式指紋センサーで、ガラス基板を用いた同社製品はシリコン製に比べ、コストを抑えながら、大面積化が実現可能で、セキュリティー強化対応に貢献できるとしている。
JDIは、2018年12月にスマートドアロック向けに静電容量式ガラス指紋センサーモジュールの量産を開始。このほど、台湾の指紋センサメーカーであるImage Match Design社との協業により、FBIによって認定を受けた2製品を開発し、東浦工場で量産を開始した。
FBIの認定登録を受けると、センサーで取得される指紋イメージが高品質であることが保証されるという。




(会社四季報オンライン)(ロイター)
東京株式市場・大引け=続伸、閑散続き東証1部出来高は今年最低
終値は65円高の2万2985円
[東京 24日 ロイター] -東京株式市場で日経平均株価は続伸。前週末の米国株高を好感し、買い優勢となったものの、2万3000円が意識される形で上値に対して慎重な動きとなり、狭いレンジでのもみあいとなった。全体的に閑散商状で、東証1部の出来高は7億7614万株と今年最低、売買代金は1兆5397億6300万円と今年3番目の薄商いとなった。
前週末の米国株式市場は続伸。ダウ平均株価<.DJI>は190ドル値上がりしたほか、S&P総合500種指数<.SPX>とナスダック総合指数<.IXIC>がともに終値で最高値を更新した。底堅い経済指標が買い手掛かりになった。
8月の米総合購買担当者景気指数(PMI)速報値は54.7と、2019年2月以来の高水準。新型コロナウイルスの感染件数が全国的に高止まりする中でも、製造業、サービス業ともに新規受注が増えた。
これらを好感して週明けの株式市場は上昇して始まった。ただ、「1─2週遅れの夏休みといった状況。海外投資家も本格的に参加しておらず、商いが細ったままの状態では上値を追いにくい」(SBI証券・シニアマーケットアドバイザーの雨宮京子氏)との声が聞かれ、全体は終始小幅高の水準でもみあう展開となった。
物色面では、任天堂<7974.T>が商いを伴い人気を集めたほか、直近IPOを中心に新興株式市場が活況となるなど「参加者が少なく閑散となっているだけで、物色意欲は残っており、地合いは悪くない」(国内証券)という。
TOPIXもしっかり。東証33業種では、その他製品、機械、小売業などの上昇が目立ち、ゴム製品、海運業、非鉄金属などが下落した。東証1部の売買代金は1兆5397億6300万円とこの日も2兆円を割り込んだ。
個別では、任天堂が東証1部売買代金トップと大商いとなって上伸したほか、ソニー<6758.T>もしっかり。指数寄与度が大きいファーストリテイリング<9983.T>も堅調に推移した。半面、トヨタ自動車<7203.T>、日本製鉄<5401.T>などがさえない。
東証1部の騰落数は、値上がり999銘柄に対し、値下がりが1070銘柄、変わらずが103銘柄だった。




(株探ニュース)
【市況】明日の株式相場戦略=直近IPOの動向焦点、全体相場はGC示現で先高感も
 24日の株式相場は、依然、薄商いが予想されるなか、直近IPO銘柄の動向などに市場参加者のセンチメントは左右されそうだ
 この日で売買代金は6日連続で2兆円割れ。「海外投資家は依然として夏休み状態」(市場関係者)とみられており、東証1部は閑散状態となっている。その一方で熱気にあふれているのが、東証マザーズを中心とする中小型株だ。この日もマクアケ<4479>やAI inside<4488>、ジーエヌアイグループ<2160>といった銘柄が大幅高となった。なかでも人工知能(AI)ベンチャーのニューラルポケット<4056>は3日目で公開価格の5.7倍となる5100円で初値をつけたが、その後もセカンダリー市場でストップ高に買い上げられる人気ぶりだ。東大・松尾豊教授が顧問に就任していることなどが話題だが、「IPOの人気銘柄はある程度の水準まで上昇しないと止まらない」(アナリスト)とみる声は少なくない。ニューラルなど直近IPO株の上昇が続く間は、中小型株人気は続きそうだ。ただ逆に言えば直近IPO株が天井をつければ、中小型株も波乱となる可能性もある。
 市場には、「今週末の米ジャクソンホール会議を機に海外投資家は帰ってきそう」(アナリスト)との声もあり、薄商いのなか人気を集める中小型株の急騰がどこまで続くかが注視されている。また、75日と200日移動平均線がゴールデン・クロス(GC)したことも関心を集めている。「過去にGCを示現した際も1カ月後頃から相場は上昇し始めた」(同)といい、そろそろ大型株も視野に入れた巻き戻しの展開を意識する時期は近づきつつあるのかもしれない。
 スケジュール面では、米共和党大会が24~27日の日程で開催される。また、今晩は7月のシカゴ連銀活動指数が発表される。
(岡里英幸)
出所:MINKABU PRESS







本日の夕食は、ウニ丼、ブロッコリーの和え物、フレッシュトマト、デザート(シャインマスカット)でした。




一緒に楽しんだのは、九平次・別誂でした。

美味しくいただきました。



(yahoo)(トレーダーズ・ウェブ)
明日の戦略-続伸も23000円は抵抗に、IPO活況を横目に夏枯れムード
 24日の日経平均は続伸。終値は65円高の22985円。米国株の上昇を受けても小安く始まったが、深押しすることはなく、ほどなくプラス転換。ただ、そこから23000円台に乗せた後は伸び悩んだ。後場は失速してもプラス圏は維持した一方、盛り返しても23000円は超えられず、22900円台でこう着感が強まった。東証1部の売買代金は概算で1兆5400億円。業種別ではその他製品や機械、小売などが上昇した一方、ゴム製品や海運、非鉄金属などが下落した。配当見通しの引き上げなどを発表したシード平和がストップ高。半面、証券会社がレーティングを引き下げた船井総研ホールディングスが急落した。
 東証1部の騰落銘柄数は値上がり999/値下がり1070。任天堂やスクエニHDなど、老舗のゲーム株が大幅高。ファストリやソニーにしっかりとした動きが見られた。上場3日目で高い初値をつけたニューラルポケットがその後ストップ高まで買われ、直近上場のT&Sが全市場の売買代金2位(ETFを除く)となる大商いとなるなど、IPO銘柄が注目を大きく集めた。マザーズ銘柄が強く、マクアケやメドレーが急伸。NexToneやバンク・オブ・イノベーションはストップ高まで買われた。ほか、前期の利益上振れ見込みや自己株取得発表が好感されたファーストロジックが値を飛ばした。一方、日本電産や東京エレクトロンなどハイテク株が軟調。連日の1万円乗せで到達感が強まったBASEが売りに押された。2・3四半期を無配見通しとしたリソー教育が大幅安。公募・売り出しが嫌気されたアイエスビーが急落した。
 ワンテンポ遅れてお盆休みに入ったような閑散相場。日経平均はプラスを確保して終えたが、高値が23012円、終値が22985円と、23000円より上を阻むような動きも見られた。5日線(23011円、24日時点)も壁となった格好。今週は週後半のジャクソンホール会議を前に動きづらい展開が続きそうではあるが、それだけに節目の上で推移する展開に期待したいところだ。直近上場株が派手に動いており、初値形成以降負け知らずのT&Sのきょうの売買代金はソフトバンクGを上回った。3日目で初値がついたニューラルポケットはストップ高。あすはインターファクトリーが新規上場し、IPO銘柄に高い注目が集まる状況は続く。局地的とはいえ盛り上がっているところがあるうちに、全体もこの流れに乗って上を試す動きが見られるかが注目される。
トレーダーズ・ウェブ


NY株見通し-今週は追加経済対策、米中問題、ジャクソンホール会議が焦点か
 今週のNY市場はもみ合いか。先週は景気循環株が売られダウ平均が横ばいとなった一方、アップルなどの主力ハイテク株が軒並み高となり、ナスダック総合は史上最高値の更新が続き、S&P500も半年ぶりに史上最高値を更新した。注目されたFOMC議事要旨では先行きの経済に厳しい見通しが示されたことや、より踏み込んだ緩和姿勢が示されなかったことが嫌気され利益確定売りが強まる場面もあったが、影響は限定的だった。今週は追加経済対策を巡る与野党協議の行方や対立激化が懸念される米中関係に引き続き要注目か。金融政策を巡っては、27-28日にワイオミング州ジャクソンホールで開催されるカンザスシティー連銀経済シンポジウムが焦点か。27日にはパウエルFRB議長の講演が予定され、ゼロ金利の長期維持に向けたフォワード・ガイダンス強化についての言及の有無が注目される。このほかの米経済指標は8月消費者信頼感指数、7月新築住宅販売件数、7月耐久財受注、4-6月期GDP改定値、新規失業保険申請件数、7月個人消費支出など。企業決算はS&P500の16銘柄が発表予定で、主要なものはメドトロニック、ベストバイ、セールスフォース、ティファニー、ダラー・ツリー、HP、ギャップなど。
 今晩の米経済指標は7月シカゴ連銀全米活動指数など。主要な企業の決算発表はなし。(執筆:8月24日、14:00)
トレーダーズ・ウェブ




(yahoo)(モーニングスター)
明日の日本株の読み筋=もみ合い商状か、国内に手掛かり材料乏しく低調な売買継続も
 あす25日の東京株式市場で、主要株価指数はもみ合い商状か。海外要因にらみの展開ながら、国内に手掛かり材料は乏しく、低調な売買が続くとみられ、相場は盛り上がりに欠けそうだ。24日の東証1部売買代金は1兆5397億円(前週末比1379億円減)と6営業日連続で2兆円の大台を割り込んだ。海外投資家は9月7日の祝日、レイバー・デーにかけて夏休みモードとされ、市場エネルギーの回復は当面期待できそうにない。
 24日の日経平均株価は続伸し、2万2985円(前週末比65円高)引け。朝方は、前週末終値を挟んでもみ合ったが、次第に弱含み一時57円安まで軟化した。一巡後は、プラス圏に引き戻した。香港ハンセン指数などアジア株高が支えとなり、上げ幅は一時90円を超えた。伸び悩む場面もあったが、買い気は根強く大引けに向けて引き締まった。市場では、「日経平均2万3000円では積極的な買い手はおらず、むしろ売り手が多い」(銀行系証券)との声も聞かれ、2万3000円を目先の上値抵抗線として意識する向きは少なくない。
提供:モーニングスター社




(yahoo)(時事通信)
〔NY外為〕円、1050円台後半(24日午前8時)
 【ニューヨーク時事】週明け24日のニューヨーク外国為替市場の円相場は、午前8時現在1ドル=105円69~79銭と前週末午後5時(105円76~86銭)比07銭の円高・ドル安で推移している。
 ユーロは同時刻現在、対ドルで1ユーロ=1.1838~1848ドル(前週末午後5時は1.1790~1800ドル)、対円では同125円17~27銭(同124円76~86銭)。(了)
時事通信


〔米株式〕NYダウ、続伸=ナスダックは史上最高値更新(24日午前)
 【ニューヨーク時事】週明け24日午前のニューヨーク株式相場は、新型コロナウイルスの治療法拡大期待などから続伸している。優良株で構成するダウ工業株30種平均は午前9時55分現在、前週末終値比155.49ドル高の2万8085.82ドル。ハイテク株中心のナスダック総合指数は取引時間中の最高値を6営業日連続で塗り替え、78.80ポイント高の1万1390.60で推移している。
 トランプ米大統領は23日、米食品医薬品局(FDA)が血漿(けっしょう)を用いた新型コロナ感染症治療法を緊急認可したと発表した。24日付の英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)は、複数の関係者の話として、英製薬大手アストラゼネカとオックスフォード大が開発中の新型コロナワクチンについて、米政権が大統領選挙前の実用化のため通常の規制基準を迂回(うかい)させることを検討していると報じた。これらを手掛かりにダウは寄り付きから買いが先行している。
 個別銘柄では、アップルが2.8%高となり、ダウ平均の上げを先導。米金融大手モルガン・スタンレーによるアップル株の目標株価引き上げが好感された。デルタ航空、アメリカン航空グループなど航空大手も軒並み上昇し、それぞれ3.5%高、3.2%高となっている。半面、ファイザー、ウォルマートなどは小幅下落している。(了)
時事通信




今夜のNY市場ではチェック中の米国株20銘柄中の13銘柄が値を上げてスタートしましたね。





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Last updated  2020.08.25 00:08:01
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