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ドクターケイ @ Re[1]:9月10日(木)…(09/10) ちょっと太めのじいさんさんへ ヴォギュ…
ちょっと太めのじいさん@ Re:9月10日(木)…(09/10) ルーミエのボンヌマールありますが、あと…
ドクターケイ @ Re[1]:9月3日(木)…(09/03) ちょっと太めのじいさんさんへ そうです…
ちょっと太めのじいさん@ Re:9月3日(木)…(09/03) 桑名、桑国、スリーレイクス、六石と並ん…
ドクターケイ @ Re[1]:8月31日(月)…(08/31) ちょっと太めのじいさんさんへ 名古屋市…
2020.10.04
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カテゴリ: カテゴリ未分類
10月4日(日)、曇り時々小雨…。

パッとしない天気です。

まさにゴルフそのまんま…。

そんな本日は岐阜関CCの月例杯・西コースの部に参加させていただきました。

9時48分スタートとのことですから、7時00分に起床。

新聞に目を通し、朝食を済ませ、ロマネちゃんと戯れる。

身支度をして、8時15分頃に家を出る。

8時45分頃にはコースに到着。

フロントで記帳して、9/27の競技内コンペで入賞の賞品をもらって、着替えて、練習場へ…。


本日の競技は西コースのブルーティー:6613ヤードです。

ご一緒するのはいつものU君(15)とM君(17)と久しぶりのT君(12)です。
本日の僕のハンディは(8)とのこと。

OUT:0.1.1.1.0.0.3.1.3=46(19パット)
1パット:0回、3パット:1回、パーオン:3回。

1打目のミスが3回(池ポチャあり)、2打目のミスが5回、バンカーのミスが1回、パットのミスが1回…。

すったもんだしながらやってきた7番ショートの1打目を池ポチャ、3打目をざっくり、4オンして2パットの素トリ…。
8番ロングの2打目をトップチョロ…。
9番ミドルの2打目を達磨落とし…、4オンしての3パットでまたしても素トリ…。

もう切れています…。

スルーでINへ。


1パット:1回、3パット:2回、パーオン:3回。

1打目のミスが3回(OBあり)、2打目のミスが1回(池ポチャ)、3打目のミスが1回、アプローチのミスが3回、パットのミスが3回…。

もう完全に切れ切れのプレーですね…。

朝、起きた時からテンション低かったですが、終日そのまま…。

46・46=92(8)=84の38パット…。



カートからスコアの登録を済ませて、靴を磨いて、握りの清算を済ませて、お風呂に入って、会計を済ませて、早々に退散です。

本日のフィジカルチェック…170.0cm,63.6kg,体脂肪率20.5%,BMI22.0,肥満度+0.3%…でした。

帰宅して焼き菓子とイチヂク果汁の炭酸割をいただく。




帰宅してNHKで放送の日本女子ゴルフオープン選手権を観戦。

原Pと小祝Pの一歩も引かない戦いですね。




本日の競技の成績速報が出ていますね。

月例杯・西コースの部には86人が参加して、トップは72(7)=65とのこと。

K君が89(15)=74で41位。

U君が91(15)=76で57位。

M君が100(17)=83で79位。

僕が92(8)=84で80位。

月例杯・東コースの部には62人が参加して、トップは85(23)=62とのこと。

A君が84(12)=72で15位。

I君が82(9)=73で18位。

お疲れ様でした。




(ALBA.Net)
セルヒオ・ガルシアら3人が首位で並んで最終日へ キーガン・ブラッドリーは6位タイ後退
サンダーソンファームズ選手権 3日目
3日
カントリークラブ・オブ・ジャクソン(ミシシッピ州)
7461ヤード・パー72
米国男子ツアー2020-21年シーズンの4戦目「サンダーソンファームズ選手権」はムービングデーが終了。J.T.ポストン(米国)、セルヒオ・ガルシア(スペイン)、キャメロン・デービス(オーストラリア)の3人がトータル14アンダーの首位タイで並んでいる。
1打差の4位タイにはブラント・スネデカー(米国)とクリストファー・ヴェンチュラ(ノルウェー)。首位から出たキーガン・ブラッドリー(米国)はトータル12アンダーの6位タイと順位を落とした。
前年覇者のセバスチャン・ムニョス(コロンビア)はトータル9アンダー・14位タイに後退。PGAの公式サイトで優勝予想1位に挙げられたスコッティ・シェフラー(米国)もスコアを伸ばせず、トータル4アンダー・43位タイと順位を下げている。
なお、小平智はすでに予選落ちとなっている。松山英樹は今大会に出場していない。


畑岡奈紗は4位、首位とは3打差 渋野日向子は34位タイ
ショップライトLPGAクラシック 3日目
3日
シービュー・ドルチェホテル ベイC(ニュージャージー州)
6190ヤード・パー71
米国女子ツアーの「ショップライトLPGAクラシック」の第3ラウンドが終了。トータル11アンダー・単独首位から出た畑岡奈紗は、3バーディ・2ボギーの「70」で終え、トータル12アンダー・4位で最終日を迎える。
トータル15アンダー・単独首位にはメル・リード(イングランド)、1打差・2位タイにはジェニファー・ソング(米国)とジェニファー・クプチョ(米国)が続いた。
トータル2アンダーからスタートした渋野日向子は3バーディ・1ボギーの「69」でフィニッシュ。トータル4アンダー・34位タイとなった。
日本勢では河本結が「71」でトータル2アンダー・46位タイ、上原彩子がトータル3アンダー・40位タイで第3ラウンドを終えた。


原英莉花が圧勝で日本女子オープン制覇 黄金世代では3人目の公式戦V
日本女子オープン 最終日
4日
ザ・クラシックゴルフ倶楽部(福岡県)
6761ヤード・パー72
国内女子ツアー公式戦「日本女子オープン」の最終ラウンドが終了した。後続と4打差の首位で出た原英莉花が5バーディ・1ボギーの「68」をマーク。トータル16アンダーまで伸ばし、2位に4打差をつける圧勝で今季初勝利、国内メジャー初優勝を果たした。
1番をバーディで滑り出した原は1つ伸ばして後半へ。11番からは3連続バーディを決めて、追いすがる小祝さくらを振り切った。最終18番では2打目を約4mに置くと、2パットのパーで締め、右こぶしを握りしめた。
原は昨年の「リゾートトラスト レディス」以来となるツアー通算2勝目。“黄金世代”では畑岡奈紗、渋野日向子に続く3人目の公式戦Vとなった。
トータル12アンダー・単独2位に原と同じ黄金世代の小祝。トータル8アンダー・3位タイに上田桃子と仲宗根澄香が入った。
今季2勝のルーキー・笹生優花は古江彩佳、鈴木愛らと並び、トータル2アンダー・14位タイでフィニッシュ。岩井明愛(埼玉栄高3年)も同順位で大会を終えて、ローアマチュアを獲得した。




(毎日新聞)
インフルエンザ:インフル患者、激減 日本、前年4543人→7人 南半球、WHO「流行なし」 コロナ対策奏功か
 ◇手洗い・マスク、コロナ対策奏功か
 季節性のインフルエンザの流行が、世界中で全くと言っていいほど起きていない。一般的にインフルエンザが流行しやすい冬を過ぎた南半球はもちろん、これから流行期を迎えるはずの日本でも今のところ、患者数が例年より極めて少ない。新型コロナウイルス感染症とインフルエンザの今冬の同時流行が懸念されているが、一体何が起きているのだろうか。
 「オーストラリアとニュージーランドでは、インフルエンザの検査は増えてすらいるのに、ウイルスの検出はとても少ない」「南アフリカではインフルエンザは検出されていない」――。世界保健機関(WHO)が9月13日までのデータに基づいて公表した資料では、アルゼンチンなどごく一部の国を除き、南半球でインフルエンザがほとんど流行していない現状が報告されている。「南半球ではインフルエンザの流行は始まっていない」と結論づけた。英紙ガーディアンは9月中旬、「オーストラリアでは昨年、インフルエンザで950人以上が死亡したが、今年は40人以下だ」などと報じた。
 日本でも、今年は患者数が極めて少ない。厚生労働省によると、9月27日までの1週間で全国約5000の医療機関から報告されたインフルエンザ患者は7人で、前年同期(4543人)に比べて大幅に少なかった。米国など北半球の他の国でも感染はほとんど広がっていない。
 なぜなのか。感染症に詳しい東京医大の濱田篤郎教授は「手洗いの徹底やマスクの着用といった新型コロナ対策がインフルエンザ予防にも効果的だった可能性がある」と指摘する。
 中国のチームはこれを検証し、米国感染症学会の学術誌に9月、論文を掲載した。それによると、中国では手の消毒やマスクなど新型コロナ対策が取られた今年1月以降、インフルエンザの発症率が過去2年間と比べて64%も減少した。「複数の対策で相乗効果が出たのだろう」と分析する。
 ◇ウイルス干渉も
 濱田教授や、富山県衛生研究所の大石和徳所長は「ウイルス干渉」の可能性も指摘している。ウイルス干渉とは、あるウイルスの流行が、他の種類のウイルスの流行を妨げる現象だ。日本では2009年に新型インフルエンザが流行した際、季節性のインフルエンザ(A香港型やB型)患者がほとんどみられなかった例がある。スイスのチームも7月、同国内で3月下旬までに新型コロナの感染が広がると、他の呼吸器感染症の患者が減少したと、米国感染症学会誌に報告した。
 ウイルス干渉の発生を裏付ける研究がある。米エール大のチームは、インフルエンザと風邪の原因となるライノウイルスが互いに及ぼす影響について、9月に英専門誌に論文を掲載。3年間にわたり延べ8200人以上の感染状況を調べたところ、ライノウイルスは秋と春に感染のピークに達するのに対し、インフルエンザはライノウイルスの感染者が減る冬にピークを迎えていた。また、両方のウイルスに同時に感染した人は、予想された5分の1以下だった。
 他にも、国際的な人の移動が制限され、インフルエンザウイルスの流入を防いでいることが影響しているのではないかと指摘する専門家もいる。
 ではこの冬、日本でインフルエンザの流行はどうなるのか。濱田教授は「南半球のように流行しない可能性もある。ただ、最悪のケースを考えて行動した方がよい」と、新型コロナとの同時流行に備えてインフルエンザの予防接種をするよう呼びかける。大石所長も「現時点でインフルエンザが流行しないとは言えない」と慎重な見方を示す。【小川祐希】




(yahoo)(LIMO)
日本株下落で終わった先週~トランプ大統領コロナ陽性で不透明感増す相場
トランプ氏のコロナ感染報道を受けて売りが広がる
2020年10月2日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は前日より155円22銭安の23,029円90銭となりました。
先週は、米大統領選などを巡り相場が振られる展開となりました。週初は追加経済対策で米与野党が近く合意するとの観測が強まったことから米株が買われ、日本株は28日が9月末の権利付き最終売買日となったこともあって連れ高となりました。
ところが、その後は悪材料が続きます。まず、30日の日本時間午前に開かれた大統領選のテレビ討論会で、増税を掲げるバイデン前副大統領が優勢との見方が広がり、日本株も売られました。
1日にも大きな事件が発生しました。東京証券取引所のシステム障害が発生し、全銘柄が取引停止に。2日には売買が再開されたものの、同日夜に米雇用統計が発表されることなどを控え、投資家は様子見といったところでした。
ところが、後場でトランプ米大統領が新型コロナウイルスに感染したことが明らかになると、投資家心理が悪化し、日本株も広く売られました。下げ幅は一時、230円以上に達し、心理的な節目となる23,000円も割り込んでいます。
今週の動きはどうなるでしょうか。トランプ氏のコロナ感染を嫌気して、2日の米株式相場も一時430ドルあまり下落。同日は9月の米雇用統計も発表され、非農業部門の雇用者数が予想を下回ったものの、それにより経済対策の与野党合意が進むとの見方が広がったことから、売り材料にはなりませんでした。
米株はその後、乱高下しましたが、結局ダウ平均は前日比134ドル09セント安の27,682ドル81セントで終えています。日本株も週初から軟調になる可能性があるので注意が必要です。
また、トランプ氏の容体には引き続き注視すべきでしょう。現段階では職務の継続に問題はないと見られていますが、大統領選の選挙活動やテレビ討論なども中止や延期になりそうです。トランプ氏の再選確率が下がり、バイデン氏が優勢となった場合、増税への警戒感から株が売られる可能性があります。
いずれにしても、しばらくは報道などをきっかけに株価が振られる展開が続きそうです。柔軟に対応できるよう備えておきたいところです。
25日移動平均線、および直近の押し安値も割り込む
先週の日経平均の値動きをテクニカル面から振り返ってみましょう。週初28日、29日は陽線となり、5日移動平均線に下値を支えられて上昇しました。しかし、30日には大きな陰線となって25日線を割り込みます。東証のシステム障害明けの2日も大きな陰線が続きました。
今週以降の展開はどうなるでしょうか。ここしばらく下値サポートとなっていた25日線を割り込んだことは、やや警戒が必要です。加えて心配なのは、週末の下落によって直近の下値メドである9月24日の安値(23,039円)も割ってしまったことです。このことで、短期的な上昇トレンドが崩れてしまいました。
今週以降のポイントとしては、まずはこの直近の安値を回復できるかどうか、さらに25日線を回復できるかどうかです。今週さらに陰線が続き、75日線(22,800円付近)を下回るようであれば、目線は下に持たざるを得なくなります。逆にこのあたりで反発するようであれば再上昇もあり得ます。
ただ、しばらくは方向感が出しづらい動きになりそうです。2日のローソク足は上下のヒゲが長くなっています。一方で、大きな陰線が続いたにもかかわらず、終値ベースでは23,000円台をキープしています。買いたい投資家と売りたい投資家のせめぎ合いが感じられます。
短期的な動きを取りにいくのか、大きな方向感が出るのを待って付いていくのか、自分の投資スタイルに合わせて判断したいところです。
LIMO





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Last updated  2020.10.04 21:21:39
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