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ドクターケイ @ Re[1]:9月10日(木)…(09/10) ちょっと太めのじいさんさんへ ヴォギュ…
ちょっと太めのじいさん@ Re:9月10日(木)…(09/10) ルーミエのボンヌマールありますが、あと…
ドクターケイ @ Re[1]:9月3日(木)…(09/03) ちょっと太めのじいさんさんへ そうです…
ちょっと太めのじいさん@ Re:9月3日(木)…(09/03) 桑名、桑国、スリーレイクス、六石と並ん…
ドクターケイ @ Re[1]:8月31日(月)…(08/31) ちょっと太めのじいさんさんへ 名古屋市…
2020.12.30
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カテゴリ: カテゴリ未分類
12月30日(水)、雨から曇り時々晴れ時々風強し…。

2020年も本日を含めてあと2日…。

そんな本日は夜間からの雨も次第に弱まり、9時頃にはほぼ上がりましたね。

2020年の最後のラウンドをホーム1:GSCCの東コースで9時54分スタートで楽しみます。

ということで6時45分に起床。

旧仕事場に引っ越したロマネちゃんのお世話をして、新聞に目を通し、朝食を済ませる。



アンバターサンドです。
身支度をして、8時20分頃には家を出る。

8時50分頃にはコースに到着。


ショット…マアマア…、パット…マアマア…。

本日のプレーは東コースのホワイトティー:6512ヤードです。

ご一緒するのは以前の職場の先輩E氏と後輩のI君と娘婿のI君です。

OUT:0.0.1.1.0.1.1.1.-1=40(16パット)
0パット:1回、1パット:0回、3パット:0回、パーオン:3回。

1打目のミスが2回、2打目のミスが3回、3打目のミスが1回、アプローチのミスが2回、パットのミスが2回。

先日と同じキャディさんでしたが、先日に比べれば格段に内容は良くなっています…。

10番のスタートハウスで味噌バターチャーシュー麺をいただく。

IN:1.1.-1.1.0.0.1.1.1=41(18パット)
1パット:3回、3パット:3回、パーオン:3回。

1打目のミスが2回、3打目のミスが2回、パットのミスが4回。



本日のフィジカルチェック…170.0cm,64.0kg,体脂肪率18.8%,BMI22.1,肥満度+0.7%…でした。

帰宅すると15時45分頃。

コーヒーと焼き菓子でおやつタイム。

孫1号とトランプゲーム。

それではしばらく休憩です。






1AUドル=78.63円。

昨夜のNYダウ終値=30335.67(-68.30)ドル。

本日の日経平均終値=27444.17(-123.98)円。




昨夜のNY市場ではチェック中の米国株20銘柄中の9銘柄が値を上げて終了しましたね。

スクエアが下げましたね。




本日の東京市場ではチェック中の日本株30銘柄中の8銘柄が値を上げて終了しましたね。

重点8銘柄では4銘柄が値を上げて終了しましたね。

ひらまつが大きく下げて、セラク、レノバが上げましたね。




日本株反落、米給付金増額期待が後退し景気不透明感-素材など安い
  30日大納会の東京株式相場は反落。米国で個人直接給付金引き上げに向けた動きが滞っているため景気回復への楽観が薄れ、鉄鋼や非鉄金属、化学など素材関連のほか医薬品、機械、電機、自動車などが売られた。
 TOPIXの終値は前日比14.50ポイント(0.8%)安の1804.68-6日ぶり反落
 日経平均株価は123円98銭(0.4%)安の2万7444円17銭-3日ぶり反落
  <きょうのポイント>
 米上院共和党、個人給付を2000ドルに引き上げる民主党の試み阻止
 米S&P500種指数は0.2%安、ラッセル2000種株価指数は1.9%安
 米コロラド州、英で発見のコロナウイルス変異種の初症例を確認-知事
  きょうの外国為替市場ではドル・円相場が1ドル=103円台前半まで円が強含み、午前に日経平均の下げ幅は200円を超える場面があった。いちよしアセットマネジメントの秋野充成執行役員は「米国の個人給付金増額期待の後退もあるが、きのうの株価上昇から利益確定の売りが出やすい」と指摘した。
  もっとも株価指数の下げは前日の上昇幅の半分以下に留まった。午後は下げ幅を縮小させ、日経平均は前日の終値を一時上回る場面もあった。SMBC信託銀行の佐溝将司シニアマーケットアナリストは「きょうの下げはあくまできのうの反動で、先高観が根強いことの証左。1991年の高値の節目も抜けて、テクニカル的にもまだ上値追いが期待できる状況」と話した。また、ことしは年末の休日が短く持ち越しやすい環境でもあるという。
  20年のTOPIXは4.8%高、日経平均は16%高で取引を終えた。21年相場について、三菱UFJ国際投信の石金淳チーフストラテジストは各国で金融政策に加えて強力な財政政策が打たれており、「その効果はことしよりも来年に出てくる」と話した。ウイルス再拡大にかく乱されながらも実体経済は回復に向かい「株式相場もスピード調整しながらゆっくり上昇するだろう」とみている。
  SMBC信託銀の佐溝氏も「足元ではコロナ変異種の懸念もあるが、メインシナリオは徐々にワクチンが普及し、年後半は世界的に景気の正常化に弾みが付く」と予想する。緩和政策による金融相場に業績回復の期待がある以上、本格的に崩れることにはないとみているものの、「今のようにコロナの影響が残り続けている方が株価は上がりやすく、本格的な景気回復となると金融緩和縮小やインフレなど波乱要因も出てくる」と指摘した。
 東証33業種では、パルプ・紙、鉄鋼、繊維製品、ゴム製品、非鉄金属、医薬品、化学などが下落
 空運、海運、石油・石炭、証券・商品先物は上昇




日本株、2020年の勝ち組と負け組鮮明-新型コロナが明暗分ける
  2020年の日本株市場では、新型コロナウイルス危機で人々が家で過ごす時間が増え、行動を制限されたことが、資産家の孫正義氏の動向に並ぶ大きな取引材料となった。新型コロナが勝ち組と負け組を分けたとも言える。
  外出自粛のトレンドはゲームメーカーのほか、ネクソンやメルカリなどのオンライン小売業者にプラスに働き、公衆衛生上の懸念の高まりが製薬会社やエムスリーなどの医療関連テクノロジー各社を勝ち組に押し上げた。一方、負け組となったのは、これまで国内の移動や海外からの旅行客が追い風となっていた業種。実店舗の小売業者に加え、石油と自動車、鉄道、航空関連株も売られた。
  三井住友トラスト・アセットマネジメントの押久保直也シニアエコノミストは今月のリポートで、21年の日本の力強い回復に伴い、企業間の二極化は今後さらに進むと予想。感染拡大が抑制された後も、ゲームや電子商取引、オンライン医療サービス、在宅勤務関連技術への需要が衰える可能性は低いとの見方を示した。
  SMBC日興証券は決算発表前後の2月頃から銘柄物色で転換が起きると予測。活動制限が緩和され、景気回復が広がる中、バリュー株がグロース株より「優勢」とみている。同社はさらに、21年の主要なテーマとして脱炭素化とデジタル化、事業再編を挙げた。
  20年に動きの目立った銘柄を以下に挙げる。( )内は29日時点の年初来騰落率。
  勝ち組
 エムスリー(199%高):
  オンライン医療サービスへの投資家の関心の高まりを背景に、エムスリーは日経平均株価指数を構成する225銘柄の年初来上昇率トップとなった。同業のケアネットは500%余り上昇し、東証マザーズ指数の構成銘柄で同6位。メドピアの上昇率は340%を超え、TOPIXの構成銘柄で2位。
 ネクソン(121%高)
  外出自粛を余儀なくされた人々の間でビデオゲームの需要が急増。ネクソンのほか、コーエーテクモホールディングス、カプコンの株価は今年に入り2倍余りに上昇。ゲーム機メーカーも上げ、任天堂は50%高、ソニーは40%高。ネクソンは、市場の意表を突いた日経平均構成銘柄への採用や特に韓国での力強い伸びなどが追い風となった。
 メルカリ(103%高)
  仮想フリーマーケットを運営するメルカリは、東証マザーズ指数の構成銘柄で最大のウエートを占め、同指数の今年の上昇への寄与率は20%に上る。電子商取引ブームを背景に、ソフトバンクグループ傘下のZホールディングス(HD、36%高)のほか、ネットショップ開設やオンライン決済サービスを手掛けるBASE(464%高)、料理宅配サイトを運営する出前館(178%高)など幅広い銘柄が好調。
 ソフトバンクグループ(69%高)
  孫正義氏率いるソフトバンクグループは自社株買いと債務返済に向け最大4兆5000億円規模の資産売却計画を打ち出した。同社は半導体設計子会社の英アームを売却すると発表し、 アリババグループとTモバイルUS、通信事業部門ソフトバンク株の持ち分を縮小した。孫氏が株式非公開化を検討しているとの臆測につながった自社株買いの継続に加え、持続的なバリュエーション上昇、ソフトバンクグループ傘下ビジョンファンドのポートフォリオ企業の新規株式公開(IPO)が引き続き株価を押し上げる可能性がある。
  負け組
 三井E&Sホールディングス(59%安)、国際石油開発帝石(51%安)、日揮ホールディングス(44%安)
  3社は日経平均構成銘柄の年初来値下がりトップ3。新型コロナ禍に伴う石油需要の落ち込みが響いた。20%を超える原油価格下落でエネルギー探査・生産の国際石油開発帝石の利益が損なわれたほか、三井E&Sと日揮は感染拡大によるエネルギー関連プロジェクトの遅延に苦しめられた。
 三菱自動車(53%安)
  新型コロナで自動車販売全般が打撃を受けたが、中でも三菱自動車の株価下落が目立つ。同社は高コストと販売低迷で今期(21年3月期)の赤字転落を見込んでいる。日産自動車のカルロス・ゴーン元会長の逮捕時からルノーを含めた3社連合が揺らぐ中、日産自が保有する三菱自株の売却検討に着手したことが追い打ちとなった。
 ニコン(52%安)
  観光・旅行計画の減少やスポーツなどのイベント中止でカメラ需要が落ち込み、ニコンは大手日系ブランドで最大の下げ。新型コロナの影響でフラットパネルディスプレー機器の納品が遅れ、同社の他の主要事業も打撃を受けた。
 J.フロントリテイリング(47%安)、日本航空(43%安)、西日本旅客鉄道 (42%安)
  JRグループ各社と航空大手2社はいずれも30%を超える下げ。インバウンド旅客が急減したほか、政府の観光支援事業「Go Toトラベル」にもかかわらず、国内旅行も年内の大半の期間にわたり抑制されたことが響いた。百貨店株はJフロントが値下がりトップで低迷。紳士服チェーンの青山商事(65%安)や居酒屋チェーンのチムニー(50%安)なども軒並み下げた。




【米国株動向】新たな景気後退に備えて注目すべき米国株3銘柄
モトリーフール米国本社、2020年12月2日投稿記事より
コロナ禍とそれに伴う今年初めの米国株式相場の急落により、景気後退に強い銘柄をポートフォリオに入れておくことの重要性が改めて浮き彫りになりました。
今回ほどの世界的パンデミックが起きることは(願わくは)めったにないかもしれませんが、景気の改善に期待するだけでなく悪化にも備えたほうが賢明と言えるでしょう。
そこで、新たな景気後退が来ても影響が比較的小さいと思われ、なおかつ今後の急成長にも期待できる3銘柄を紹介します。
  景気がどちらに振れても最強の銀行
銀行は一般的に景気変動の影響を受けやすく、景気が悪化すれば利ざや収入は減り、それ以上に不良債権の増加に苦しめられます。
しかし投資銀行は例外で、景気後退期はボラティリティの増大に伴って取引量が増えるとともに、引受業務やM&A業務が活発になります。
中でもゴールドマン・サックス(NYSE:GS)は投資銀行業務の割合が大きく、金融危機時やコロナ不況時に過去最高水準の利益を上げています。
また、消費者向け金融サービスもテクノロジーを生かしながら慎重に推進しています。
ブランド力の高さと実店舗を持たない強みを生かし、消費者部門は将来的に利益面で大きく貢献する可能性があります。
  景気後退に小売関連銘柄?
リアルティ・インカム(NYSE:O)は主に独立店舗物件に投資する不動産投資信託(REIT)です。
小売セクターは基本的に景気に敏感ですが、同REITのテナントの大半は景気変動の影響を受けにくい生活必需品やサービス、ディスカウント品の販売店です。
主なテナントのタイプとして、1ドルショップ、コンビニエンスストア、大型ディスカウント小売店などが挙げられます。
さらに、6,500以上の物件を保有しているため、個々のテナントが業績に及ぼす影響は極めて小さくなっています。
1994年の上場以来、S&P500指数を大幅に上回るリターンを記録しており、100回以上の増配を経て配当利回りは4.7%となっています。
  景気後退に負けないハイテク銘柄?
ハイテクセクターは、パンデミック下でも巣ごもり需要によって軒並み業績を上げましたが、通常の景気後退では消費者と企業の支出減少によりダメージを受けるのが一般的です。
アップル(NASDAQ:AAPL)はその例外で、収入が安定的でなおかつ利益率が高いサービス部門の最近の成長により、景気後退への耐性はますます高まっています。
サービス部門の売上高は7-9月期に前年同期比16%増となっており、成長の余地も大きく残されています。
加えて、1,920億ドルもの手元資金を抱えており、最悪の景気後退が訪れたとしても備えは十分というだけでなく、そういう局面で攻めの投資を行うことも可能です。
時価総額2兆ドルの同社の株価が短期間で数倍になることは期待できませんが、下振れリスクが限定的でそこそこのリターンを生み出す銘柄をお探しなら、最適と言えるかもしれません。
  注意点
上記はいずれも景気後退に強く、経済がどう転んでも一定の業績を確保できそうな銘柄です。
だからと言ってボラティリティと無縁というわけではなく、実際、ゴールドマン・サックスとリアルティ・インカムは、今年3月にパンデミック前の水準から50%以上株価が下落しています。
長期的に有望な銘柄もありますが、必ずしも株価が直線的に上がっていく訳ではありません。




【本日のNYダウ見通し】上値の重い展開か
【NYダウ予想レンジ:30,200~30,600ドル】
29日のNYダウは、4営業日ぶりに反落。
前日比68.30ドル安の30,335.67ドルで取引を終了しました。
米議会の下院が28日に米追加経済対策に対し、世帯への現金給付額を1人最大2,000ドルに増額する法案を可決したものの、上院では共和党の反発が予想されるため、積極的に上値を追う展開にはなりませんでした。
共和党上院トップのマコネル院内総務は、29日に現金給付を1人600ドルから2,000ドルに積み増す法案の審議に入る方針を示しましたが、採決には至りませんでした。
また欧米で新型コロナウイルスの感染拡大が続いており、目先の米国経済を冷やすとの懸念から様子見ムードも高まりました。
年末が近づいていることもあり、上値では利益確定の売りがでて、NYダウは朝方の上昇から下げに転じて引けたのです。
本日の経済指標では、中古住宅販売保留と週間原油在庫に注目です。
ただ、クリスマス休暇や年末・年始で市場参加者が少ない時期なので、積極的に上値を追う展開にはなりづらいでしょう。




東証で大納会、日経平均の2020年上昇率は16.01%
[東京 30日 ロイター] - 今年最後の取引日となった30日、東京証券取引所では大引け後に毎年恒例となる大納会のイベントが行われた。一方、この日の日経平均は、前営業日比で123円98銭安の2万7444円17銭で終了。年間で16.01%と2019年の18.19%に続いて2年連続で15%を超える上昇率を記録した。2021年相場について、この勢いが持続して大発会から上昇に弾みを加えるとの見方も出ている。
大納会は新型コロナウイルス感染拡大の影響で、毎年恒例のゲストを呼ばず、規模を縮小して実施。1年を締める打鍾は、今年新規上場した企業の代表者3人と市場関係者2人で行い、最後に恒例の手締めを行った。
大納会のセレモニーのあいさつで、日本取引所グループの清田瞭CEO(最高経営責任者)は「新型コロナウイルスに振り回された1年だった。ただ、コロナ禍の緊急対応策が手掛かりにされたほか、11月の米大統領選挙でバイデン氏が当選、ワクチン開発の期待などから株価はV字を果たし、1年を通してみれば堅調だった」と1年間を振り返った。また、10月に起きたシステムトラブルについて、あらためて謝罪した。
<株価はコロナ禍克服し30年ぶりの高値水準に>
2020年の日経平均は、米中対立の緩和を背景に序盤は高値圏でもみあった後、2月にはコロナショックが襲い急落、3月19日の年初来安値1万6358円19銭まで約3割の大幅な下げを演じた。
その後、世界的な超金融緩和策や各国が打ち出す経済対策による景気回復期待から、コロナ禍における外出自粛など経済活動が停滞する中でも株価は急回復。8月には早くもコロナショック以前の株価回復を果たした。
さらに、米大統領選挙でバイデン氏当選が確実視された11月にはバブル後最高値を更新、12月には2万7000円台を回復し、30年4か月ぶりの株価水準に到達するなど、後半は活況を呈した。こうした動きに対して市場では、余剰資金に支えられた「コロナバブル」と称する関係者も多い。清田CEOがあいさつで述べたように、良くも悪くも新型コロナウイルスに振り回された1年だった。
一方、昨年の大納会終値(2万3656円62銭)からきょうの引け値までの上昇率は16.01%となり、年間高値は12月29日に付けた2万7602円52銭と年間を通しての高値近辺で終了。チャートのローソク足は、極端に下ヒゲが長いながらも2年連続の陽線を引いて今年の取引を終えた。
TOPIXの年間騰落率は4.84%の上昇。年間高値は12月29日の1819.46、同安値は3月17日の1199.25。日経平均に比べてTOPIXの上昇が鈍かったことについて「相場をリードした値がさ株に資金が集中。一方でコロナ禍の影響で収益環境が厳しくなった銘柄が安値圏に放置されるなど、銘柄・業種間で二極化が進んだ」(岡三オンライン証券・チーフストラテジストの伊藤嘉洋氏)との指摘もある。
実際、日経平均への寄与度が最も大きいファーストリテイリングの年間騰落率が42.2%上昇となったのに対し、時価総額が大きい金融株で東証33業種の銀行業指数は21.7%下落した。
<2021年相場は年明けからダッシュも>
大納会こそマイナスで引けたものの、年末に株価上昇に勢いがついたことで、市場では年明けから2021年相場はダッシュするとの見方が出ている。大和証券・チーフテクニカルアナリストの木野内栄治氏は「円高というリスク要因がありながらも、日経平均は春に3万円もあり得ると思わせる動きになってきた」と話す。
岡地証券・投資情報室長の森裕恭氏は「大発会の株価は波乱となるケースが多いが、急騰後の大納会でひと息入れただけに、反動安を警戒しなくてよくなった分、ショートポジションが積み上がった好需給を背景に上伸する可能性が高い」とコメントしていた。
市場では、バブル末期に見られた一部の値がさ株が日経平均を押し上げ、参加者が限られる動きを不安視する向きも少なくないが、「新興株式市場以外に1部市場の大型株でも個人投資家が利益を確定している点や、海外勢の新規買いが目立つ状況から、新規の投資資金を呼び込む余地が大きい」(SBI証券・投資調査部アドバイザーの雨宮京子氏)との声も聞かれるなど、引き続き好需給に支えられる上昇相場を見込む関係者が多い。




日経平均は反落、急騰後で利益確定売り 米株安も重し
[東京 30日 ロイター] - 30日の東京株式市場で日経平均は反落した。前日に1990年8月以来、約30年4カ月ぶりの高値水準まで上昇したことを受け、利益確定が先行。29日の米国株市場が小反落となったことも嫌気され、幅広い業種で売りの圧力が強まった。
日経平均は朝方から軟調なスタートとなり、一時200円を超えるマイナスとなった。後場には下げ幅を縮小し一時プラス転化する場面もみられたが、再びマイナス圏に沈み年内最後の取引を終えた。
TOPIXは0.80%安で取引を終了。東証1部の売買代金は1兆9606億円と薄商い。東証33業種中、空運業、海運業、石油・石炭製品、証券業の4業種が値上がり。一方、それ以外の29業種は値下がり。パルプ・紙、鉄鋼、繊維業、ゴム製品などが値下がり率上位に入った。
市場からは「年内最後の取引となり市場参加者も少ない中、方向感のない展開となった」(国内証券)との声が聞かれた。
また、「依然として、変異種の新型コロナウイルスの感染拡大など懸念材料はあるものの、そうしたネガティブ材料も追加の財政出動や経済対策が打たれるとの期待につながる可能性もある」(岡三オンライン証券・チーフストラテジスト、伊藤嘉洋氏)との見方も出ていた。
個別では、ファーストリテイリングが上場来高値を更新。日経平均を50円ほど押し上げた。そのほか、レノバも上場来高値を更新した。
東証1部の騰落数は、値上がり607銘柄に対し、値下がりが1507銘柄、変わらずが73銘柄だった。




明日の戦略-大納会は下落も最終週は大幅上昇、年明けもリスクオンの地合いは継続か
 大納会30日の日経平均は3日ぶり反落。終値は123円安の27444円。米国株の下落を受けて軟調な展開。小幅安で始まったものの、すぐに下げ幅を3桁に広げた。200円超下げたところでは押し目買いが入って下げ渋った。後場に入ると戻りを試す動きが見られ、終盤には瞬間的にプラス圏に浮上する場面もあった。ただ、そこでは売り直され、結局、3桁の下落で今年最後の取引を終えた。マザーズ指数やジャスダック平均など、新興指数は小幅ながらプラスで終えた。
 東証1部の売買代金は概算で1兆9600億円。業種別では空運や海運、石油・石炭などが上昇している一方、パルプ・紙や鉄鋼、繊維などが下落した。ファーストリテイリングが終日強く、連日で上場来高値を更新。半面、直近で騰勢を強めていたウィルソン・ラーニング ワールドワイドが、上を試しながらも一気に値を消し、ストップ安まで売られた。
 東証1部の騰落銘柄数は値上がり607/値下がり1507。主力どころでは、JALとANAの空運大手2社の上昇が目立った。SUMCOやディスコなど半導体の一角がしっかり。西松屋やしまむらなど、業績好調の小売株に買いが入った。洋上風力への期待が高いレノバが5%近い上昇で上場来高値を更新。直近IPO株には値幅を求めた資金が向かい、ココペリやエネチェンジがストップ高まで買われた。上場2日目で高い初値をつけたオンデックは、その後も買いが続いてストップ高となった。
 一方、ソニーやエムスリーが軟調。日本製鉄やJFEHDなど大手鉄鋼株が大幅安となった。ドル円が円高に振れたことから、マツダやホンダなど自動車株が総じて下落。証券会社が目標株価を引き下げたコカ・コーラ ボトラーズジャパンが売りに押された。直近IPOでは下げが目立ったものもいくつかあり、東和ハイシステムやグローバルIが急落した。
 大納会の日経平均は下落。ただ、前日に714円上昇した直後でもあり、押しが深くなったところでは買いも入った。年間では約3787円(+16.0%)の上昇。ほか、主要な指数では、マザーズ指数が33.3%高と突出した上げとなった。TOPIXは後半に年初来高値を更新したものの、4.8%高とやや見劣りする動き。REIT指数が16.9%安と大きく崩れた。
 業種別の騰落では、全33業種中、11業種が上昇、22業種が下落と、下落業種の方が圧倒的に多かった。上位5業種は電気機器(+24.7%)、情報・通信(+22.6%)、その他製品(+22.2%)、精密機器(+19.8%)、機械(+15.9%)で、下位5業種は鉱業(-47.4%)、空運(-39.5%)、石油・石炭(-24.7%)、銀行(-21.7%)、ゴム製品(-18.6%)となった。日経平均(+16.0%)をアウトパフォームしたのは4業種のみで、指数主導の上昇という側面が大きかった。弱い方の業種が叩き売られていることも特徴的で、2021年はこれらに見直し買いが入るかが注目される。空運などはコロナが収束するまでは手を出しづらいが、鉱業や石油・石炭など原油価格に連動しやすい業種の動向を特に注視しておきたい。
【来週の見通し】
 堅調か。2021年が始まるが、4日の月曜が大発会となるため、通常通り立ち合いは5日間。週末にはオプションSQがあるほか、米国では12月のISM製造業・非製造業の景気指数など注目の指標の発表が多く、週末には12月の雇用統計の発表も控えている。また、5日にはジョージア州の上院議会決選投票などもあり、お正月ムードは早々に吹き飛びそうだ。2020年最終週に日経平均は年初来高値を更新したが、米主要3指数も史上最高値を更新しており、リスク選好ムードの強い状況に大きな変化はないだろう。小売など9-11月が対象となる企業の決算発表もあり、個別物色も活況が見込まれる。年初でご祝儀的な買いも期待でき、下げづらく上げやすい地合いが続くと予想する。
【今週を振り返る】
 堅調となった。米国でトランプ大統領が追加経済対策の法案に署名したことが伝わり、日経平均は週初の28日に終値で年初来高値を更新。実質新年相場となった29日には、米主要3指数の史上最高値更新を追い風に買いに勢いがつき、714円高と大幅上昇。27000円や27500円など節目の水準を上回った。急伸の反動で大納会の30日は売りに押されたものの、週間では約787円の上昇と、年内最終週に大きく水準を切り上げた。週足では陽線を形成した。
【来週の予定】
 国内では、大発会(1/4)、12月マネタリーベース、12月新車販売台数、12月軽自動車新車販売台数(1/5)、10年国債入札(1/6)、11月毎月勤労統計(1/7)、11月家計調査、11月景気動向指数、30年国債入札、オプションSQ(1/8)などがある。
 企業決算では、スギHD、サンエー、ダイセキ、薬王堂HD、カネコ種、アオキスーパー、ダイセキソリュ、暁飯島(1/5)、アークス、サムティ、ヨンドシーHD、ハニーズHLD、日本BS放、マルマエ、天満屋ス、GameWith、ヤマシタヘルケア(1/6)、キユーピー、イズミ、SHIFT、島忠、ベルク、ネクステージ、大黒天、大有機、リソー教育、わらべや、キユソー流通、アヲハタ、毎コムネット、ドーン、放電精密、京進、シーズメン(1/7)、ウエルシアHD、良品計画、ローソン、ビックカメラ、OSG、ローツェ、フジ、カーブスHD、リテールPT、ワキタ、キリン堂HD、チヨダ、マルゼン、オンワードHD、三協立山、クリーク&リバ、カンセキ、ヤマザワ、ツインバード、エスクローAJ、フェリシモ、Fブラザース、ブロッコリー、AFC-HD、ファーストコポ、和田興産、ヤマトインタ、トーセ、ジュンテント、マックハウス、ニューテック、東海ソフト、丸八倉、岡山製紙、jGroup、エストラスト、ダイケン、エクスモーション、北雄ラッキー、エコトレディン、リヒトラブ、クラウディアH、トーヨーアサノ、地域新聞、セイヒョー(1/8)などが発表を予定している。
 海外では、中国12月財新製造業PMI、米11月建設支出(1/4)、米ジョージア州の上院議会決選投票、米12月ISM製造業景気指数(1/5)、米12月ADP全米雇用リポート、米11月製造業受注、FOMC議事録(12/15~12/16開催分)(1/6)、米11月貿易収支、米12月ISM非製造指数(1/7)、米12月雇用統計、米11月消費者信用残高(1/8)などがある。
 米企業決算では、マイクロン・テクノロジー(1/7)が発表を予定している。
トレーダーズ・ウェブ




来週の日本株の読み筋=米イベントにらむ、焦点は米ジョージア州上院決選投票
 来週(2021年1月4-8日)の東京株式市場は、米イベントにらみの展開か。焦点になるのが、1月5日に予定される米ジョージア州の上院決選投票。2議席を争うが、共和党が少なくとも1議席を確保すれば、上下両院で多数派が異なる「ねじれ議会」が続くことになる。ただし、メーンシナリオであり、市場への影響は乏しいとみられる。問題は、民主党が2議席を獲得した場合。大統領、上下院選のすべてを同党が制する「ブルーウェーブ」となり、今後の増税や規制強化への懸念とともに大規模な財政出動による米金利上昇が意識され、株価調整につながる可能性がある。
 この週は、米重要経済指標の発表も相次ぐ。新型コロナウイルス感染拡大による影響が警戒される。もっとも、先に成立した米追加経済対策が今後の景気下支え要因として作用するとみられ、実体経済が悪くても相場の反応は限定的だろう。新型コロナウイルスの感染拡大が続くなか、先進国を中心にワクチン接種が広がりつつあり、基本的には先行きの経済正常化を見据えた動きが期待される。
 スケジュール面では、国内で8日に11月家計調査、11月景気動向指数、日経平均先物ミニ・オプション1月限のSQ(特別清算指数)算出など。海外では4日に中国12月Caixin製造業PMI(購買担当者景気指数)、5日に米12月ISM(サプライマネジメント協会)製造業景況指数、6日に米12月ADP(オートマチック・データ・プロセッシング)雇用統計、7日に米11月貿易収支、米12月ISM非製造業景況指数、8日に米12月雇用統計の発表が予定されている。
 30日大納会の日経平均株価は3日ぶりに反落し、2万7444円(前日比123円安)引け。朝方は、前日に大幅続伸(714円高)した反動や29日の米国株安を受け、利益確定売りが先行した。株価指数先物売りを交えて軟調展開となり、下げ幅は一時230円近くに達した。後場に入り、日銀のETF(上場投資信託)買い期待や時間外の米ダウ先物高などを支えに持ち直し、上げに転じる場面もあったが、その後は利益確定売りに再度マイナス圏に押し戻された。市場では、「過剰流動性が続き需給関係はしばらく良好であり、先高期待は強いとみるべきだ」(準大手証券)との声が聞かれた。
提供:モーニングスター社




〔ロンドン外為〕円、103円台前半(30日午前9時)
 【ロンドン時事】30日朝のロンドン外国為替市場の円相場は、年末を控えて持ち高調整の売買が中心となる中、1ドル=103円台前半に上昇している。午前9時現在は103円25~35銭と、前日午後4時(103円55~65銭)比30銭の円高・ドル安。
 対ユーロは、1ユーロ=126円60~70銭(前日午後4時は126円80~90銭)で、20銭の円高・ユーロ安。ユーロの対ドル相場は1ユーロ=1.2255~2265ドル(1.2240~2250ドル)。(了)
時事通信




今晩のNY株の読み筋=ポジション調整が主体で方向感乏しい展開か
 30日の米国株式市場では、年末を前にしたポジション調整の動きが主体となりそうで、方向感の乏しい展開か。米追加経済対策の成立など投資家心理は好転しているものの、米国もきょうが年内最終売買日で、年末年始の休暇を控える。年末を前にした手じまいの動きが強まりそうで、積極的に買い上がるような動きはみられそうにない。また、米国でも新型コロナの変異種が確認されたため、感染拡大懸念が意識される恐れもある。
 主な米経済指標は、米12月シカゴPMI(購買担当者景気指数)や、米11月仮契約販売指数など。市場予想の平均値はシカゴPMIが56.0(11月は58.2)、仮契約販売指数が前年比21.0%上昇となっているが、いずれも市場予想から大きくカイ離しない限り、市場の方向性を変えるような材料にはならないだろう。
<主な米経済指標・イベント>
米12月シカゴPMI(購買担当者景気指数)、米11月仮契約住宅販売指数
(日付は現地時間)
◎投資関連情報は投資の参考として情報提供のみを目的としたものであり、株式の売買は自己責任に基づき、ご自身で判断をお願いします。
提供:モーニングスター社




<12月のゴルフの総括>
12月は7ラウンド(81~97)して…

1ラウンド平均ストローク:85.1

1ラウンド平均パット数:31.9

1ラウンド平均バーディー数:0.4

1ラウンド平均OB数:0.4

握り:1勝3敗0分け




<2020年のゴルフの総括>
2020年は91ラウンドして…

1ラウンド平均ストローク:83.8

1ラウンド平均パット数:31.2

1ラウンド平均バーディー数:0.9

1ラウンド平均OB数:0.3

握り:35勝11敗10分け




下り坂ですね…。





郵便局でクラスター発生、局員と家族が陽性  岐阜県で2人死亡、過去2番目に多い67人感染確認
 岐阜県と岐阜市は30日、10歳未満~90代の男女67人の新型コロナウイルス感染を確認し、入院していた大垣市の80代男性と中津川市の90代女性が死亡したと発表した。1日当たりに発表される感染者数としては、最多となった29日の74人に次いで多かった。接待を伴う飲食店と郵便局で新たにクラスター(感染者集団)が発生した。県内の感染者は累計2208人、死者は33人となった。
 新たにクラスターに認定された岐阜市の飲食店では、12月16日に来店した60代男性の感染が25日に判明。29日までに女性従業員8人の感染が分かり、9人の規模となった。店は27日から休業している。
 可児市の可児郵便局のクラスターは、これまでに局員6人と局員の家族1人の計7人に感染が確認された。
 瑞穂市の朝日大運動部の部員らのクラスターでは、男子部員8人の感染が新たに判明し、規模は32人に拡大した。
 可児市の接待を伴う飲食店「スターダストフィリピンクラブ」のクラスターでは3人が陽性と分かり、規模は33人となった。
 30日の新規感染者は居住地別では岐阜市18人、各務原市7人、揖斐郡池田町6人、大垣市5人、可児市、羽島市が各4人、瑞穂市3人、本巣市、揖斐郡揖斐川町、可児郡御嵩町が各2人、土岐市、関市、不破郡関ケ原町、安八郡神戸町、養老郡養老町、加茂郡八百津町が各1人で、調査中が8人。年代別では10歳未満2人、10代13人、20代10人、30代7人、40代15人、50代7人、60代5人、70代3人、80代4人、90代1人。




NY株見通し-薄商いの中、もみ合いか
 今晩のNY市場はもみ合いか。昨日は追加経済対策の増額期待などで主要3指数がそろって史上最高値を更新したが、増額期待の後退や欧米でのコロナ感染拡大などが嫌気され反落し、ダウ平均とS&P500が4日ぶりに反落し、ナスダック総合も3日ぶりに反落した。ただ、年初来ではダウ平均が6.30%高、S&P500が15.36%高となり、ナスダック総合は43.22%高と大幅高となった。今晩は取引参加者減少で薄商いが予想される中、年末を控えた利益確定売りが上値圧迫要因となる一方、上院での失業保険給付増額の法案成立期待が下値支援となり、もみ合う展開か。
 今晩の米経済指標は11月中古住宅販売仮契約指数、EIA週間原油在庫など。主要な企業の決算発表はなし。(執筆:12月30日、14:00)
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12星座別!2021年の金運をアップさせる「ラッキーアイテム」は?
何となく将来に対して不安を覚えるときです。そんなとき、前向きな気持ちになれる&金運アップするアイテムをご紹介。それを身につけたり、使ったりして気持ちが前向きになったらしめたもの。それが気持ちを前向きにするラッキーアイテムとして頭の中にインプットされるので、次のときも同じ効果が得られます。
◆牡羊座:鈴
鈴は神様の声といわれています。途方にくれたときに鈴をふると神様からのメッセージが聞こえるかも。夏になったら短冊に鈴をつけて風鈴にして、窓辺に飾っておきましょう。鈴の音に癒されます。ただし、騒音にならないように注意。
◆牡牛座:ミニノート
ひらめいたことはすぐにアナログにメモしておくことがオフィシャル面での成功の秘訣。メモ用紙だとなくす恐れありなのでミニノートを常に携帯しましょう。嫌なことがあったときもノートに書いてしまえばすっきり忘れられます。
◆双子座:チョコレート
甘い物を食べると幸せな気持ちになります。特に、緊張が続いたときなどはチョコレートを食べると気持ちがほっとほぐれます。外国産やちょっとリッチなものなどいろいろ食べてチョコレート通になると一目おかれるでしょう。
◆蟹座:キャンドル
火が燃えるのを見つめているだけで気持ちが癒されます。焚火を見つめるのが一番効果的ですが、なかなか難しいので、キャンドルの炎を見つめるだけでも十分。キャンドルの光だけで入浴するのも賛成です。ただし、くれぐれも火の用心!
◆獅子座:マフラー
首、手首、足首など首とつくところを温かくすると気持ちも暖かくなります。出かけるときはマフラー、寝るときはレッグウォーマー、アームウォーマーで防寒しましょう。体調を維持するのも実力のうちです。
◆乙女座:ルームウェア
よそ行きの服がふるくなったものを部屋着にしていると余計にテンションが下がります。家にいる時間がふえていくときです。リモート飲み会などにそのまま出席できるぐらい素敵なルームウェアを用意しましょう。気分があがります。
◆天秤座:一点物のアクセサリー
世界に一つだけしかないものをもっているというだけで何だか嬉しい気分になります。バッグでも、洋服でも一点物なら何でもOKですが、アクセサリーが一番手に入れやすい。しかも、毎日身につけていることでタリスマン(お守り)効果も高くなるので一番のおすすめです。
◆蠍座:家族から譲り受けたもの
家族から譲り受けたものやプレゼントには愛がいっぱいつまっています。それを身につけたり、使ったりするときに、強い味方になってくれます。試験やオーディションがある人は家族にお守りをいただいてもらいましょう。
◆射手座:流行っているもの
大ヒットしているゲームとか本、ものなど流行っているものからはパワーをもらえます。もちろん、それが好きであることが大事なので、興味のないものは持っても効果なしです。好きなら行列も辞さずで手にいれましょう。
◆山羊座:干支の置物
その年の干支の置物を飾るとラッキーといわれています。2021年の干支は丑。丑をまつっている神社は菅原道真をまつる天満宮。学問の神様です。社会人でも試験がある場合など特に、丑の置物を飾ったり、グッズを持ったりするとお守りに。
◆水瓶座:フィナンシェ
フィナンシェにはフランス語で金融の意味があり、形が金塊に似ていることから、金運アップのお菓子といわれています。おいしい物を食べて、ハッピーな気分になって、さらに金運もアップと一石二鳥の効果あり。
◆魚座:赤い小物
赤いものを身につけると積極的な気持ちに。元気のないときは赤い服をきたり、赤の口紅をぬったりするとパワーアップ。手帳や携帯ケースを赤にすると仕事面でやる気がわいてきます。好きな人への贈り物のリボンも赤にすると絆が結べます。




〔NY外為〕円、103円台前半(30日午前8時)
 【ニューヨーク時事】30日のニューヨーク外国為替市場の円相場は、午前8時現在1ドル=103円02~12銭と前日午後5時(103円48~58銭)比46銭の円高・ドル安で推移している。
 ユーロは同時刻現在、対ドルで1ユーロ=1.2284~2294ドル(前日午後5時は1.2246~2256ドル)、対円では同126円61~71銭(同126円85~95銭)。(了)
時事通信




〔NY外為〕円、103円台前半(30日朝)
 【ニューヨーク時事】30日午前のニューヨーク外国為替市場では、海外市場での円高・ドル安地合いを引き継ぎ、円相場は1ドル=103円台前半に上昇している。午前9時現在は103円00~10銭と、前日午後5時(103円48~58銭)比48銭の円高・ドル安。円相場は年末を控えて薄商いの中、17日以来2週間ぶりに一時102円台に上昇する場面もあった。
 海外市場では持ち高調整の動きから円買い・ドル売りの動きが強まった。この日の朝方は米経済指標の発表もなく、新規材料難の中で円高地合いを引き継いだ
 ユーロは同時刻現在、対ドルで1ユーロ=1.2285~2295ドル(前日午後5時は1.2246~2256ドル)、対円では同126円60~70銭(同126円85~95銭)と25銭の円高・ユーロ安。(了)
時事通信




〔米株式〕NYダウ、ナスダックとも反発(30日朝)
 【ニューヨーク時事】30日のニューヨーク株式相場は、米追加経済対策成立などを受けて景気への楽観的な見方が広がる中、反発して始まった。優良株で構成するダウ工業株30種平均は午前9時35分現在、前日終値比91.88ドル高の3万0427.55ドル。ハイテク株中心のナスダック総合指数は43.95ポイント高の1万2894.17。(了)
時事通信




今夜のNY市場ではチェック中の米国株20銘柄中のすべてが値を上げてスタートしましたね。

スタート時では5%以上の大きな変動は見られませんね。





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Last updated  2020.12.30 23:46:30
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