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2024.09.13
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カテゴリ: カテゴリ未分類
9月13日(金)、晴れです。

暑くなりそうですね。

台風の影響か週末の天気予報が変わってきましたね。

そんな本日は7時20分頃に起床。

新聞に目を通し、朝食を済ませ、ロマネちゃんと戯れる。

身支度をして、8時40分頃に家を出る。

ゴルフではありません、アルバイト業務です。

本日は10:00~16:00です。

午前の移動時に「ジークフリーダ」に立ち寄って限定ミルフィーユとコーヒーをいただく。









午後の移動時には「緑の館」に立ち寄ってロイヤルブレンドをいただく。

帰宅して冷たいお茶とどら焼きで遅いおやつタイムです。

この後オークションで落札したワインが到着予定。




1USドル=140.92円。

1AUドル=94.66円。

昨夜のNYダウ終値=41096.77(+235.06)ドル。

本日の日経平均終値=36581.76(-251.51)円。

金相場:1g=12842(+90)円。
プラチナ相場:1g=5023(+89)円。




〔米株式〕ダウ続伸、235ドル高=ナスダックも高い(12日)☆差替
5:45 配信 時事通信

 ニューヨーク証券取引所の出来高は前日比7101万株減の8億6206万株。
 米労働省がこの日発表した8月の卸売物価指数(PPI)の上昇率は前月比で0.2%と、市場予想(ロイター通信調べ)の0.1%を上回った。ただ、前年同月比では1.7%と前月(2.1%)から伸びが鈍化し、予想を下回った。
 一連の統計を受けて来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)で0.50%の大幅な利下げが決定されるとの見方は後退している。市場では会合を控え様子見ムードが漂っており、「この日は原油相場高を好感してエネルギー株などが堅調だったが、動きづらい地合いだった」(日系証券)との声が聞かれた。
 個別銘柄ではシェブロンは1.0%高。エヌビディアは1.9%上昇したが、インテルは1.4%下落した。アップルは0.1%高。プロクター・アンド・ギャンブル(P&G)は0.3%安だった。(了)




〔NY外為〕円、141円台後半(12日)

 【ニューヨーク時事】12日のニューヨーク外国為替市場では、インフレ鈍化を示唆する米経済指標を受け、円買い・ドル売りの流れが強まり、円相場は1ドル=141円台後半に上昇した。午後5時現在は141円74~84銭と、前日同時刻(142円31~41銭)比57銭の円高・ドル安。
 朝方発表された8月の米卸売物価指数(PPI)は前年同月比1.7%上昇と、市場予想(1.8%上昇)を下回った。7月のPPIが前月比で下方修正され、インフレ圧力が緩和しているとの見方から、米長期金利が低下。日米金利差縮小を意識した円買い・ドル売りが優勢となった。
 一方、PPIは前月比では0.2%上昇と、予想(0.1%上昇)を上回り、インフレの根強さが若干うかがえる内容でもあった。米長期金利が上昇基調をたどり、円売り・ドル買いの流れが進む場面もあった。
 ユーロは同時刻現在、対ドルで1ユーロ=1.1069~1079ドル(前日午後5時は1.1006~1016ドル)、対円では同156円98銭~157円08銭(同156円79~89銭)と、19銭の円安・ユーロ高。(了)




〔東京外為〕ドル円、140円台後半=米大幅利下げ観測で(13日午後3時)
15:07 配信 時事通信
 13日午後の東京外国為替市場のドルの対円相場(気配値)は、米大幅利下げ観測を背景に売りが強まり、1ドル=140円台後半に下落した。昨年12月28日以来、8カ月半ぶりの安値水準。午後3時は、140円86~87銭と前日(午後5時、142円73~75銭)比1円87銭の大幅ドル安・円高。
 午前は、日経平均株価の軟調などでじり安となり、140円70銭台に下落した。午後も米利下げ観測などで一段安となり、140円60銭台へ水準を切り下げた。その後は、下げ止まり、140円80銭~141円10銭程度でもみ合った。
 ドル円は、来週の日米金融政策会合を前に、下げ幅を拡大。市場関係者は「米メディアが、0.5%の利下げを検討していると報じたことが売り材料になっている」(シンクタンク)と説明する。一方、日銀は政策金利を据え置く公算が大きいものの、「植田総裁はタカ派姿勢を維持するとの見方から、海外勢が前もってドル売り・円買いを仕掛けている」(外為仲介業者)という。
 ユーロは正午に比べ対円で下落、対ドルで小動き。午後3時は、1ユーロ=156円10~13銭(前日午後5時、157円15~16銭)、対ドルでは1.1082~1082ドル(同1.1007~1008ドル)。(了)




〔東京株式〕反落=円高進行を嫌気(13日)☆差替
15:15 配信 時事通信
 【プライム】日経平均株価は、前日比251円51銭安の3万6581円76銭、東証株価指数(TOPIX)も、21.36ポイント安の2571.14といずれも反落した。米国が大幅利下げするとの見方から進行した円高を嫌気し、自動車株など輸出関連株が下落。来週の日米の金融政策決定会合を控え様子見姿勢も重なり売りが優勢となった。
 75%の銘柄が値下がりし、22%が値上がりした。出来高は17億3770万株、売買代金は4兆2172億円。
 業種別株価指数(33業種)は、医薬品、ゴム製品、輸送用機器などが下落。鉱業、鉄鋼、海運業などが上昇した。
 【スタンダード】スタンダードTOP20は反落。出来高3億2382万株。
 【グロース】グロース250とグロースCoreは下落。(了)




〔東京外為〕ドル円、140円台後半=8カ月ぶり、米利下げ観測で(13日午後5時)
17:11 配信 時事通信
 13日の東京外国為替市場のドルの対円相場(気配値)は、米国の大幅利下げ観測を受けて、1ドル=140円60銭台に下落した。昨年12月28日以来、約8カ月半ぶりの安値水準。午後5時は、140円90~92銭と前日(午後5時、142円73~75銭)比1円83銭の大幅ドル安・円高。
 午前は、日経平均株価の下げ幅拡大や時間外取引での米長期金利低下を受けて売りが先行し、140円70銭台に下落した。午後も、米利下げ観測などで一段安となり、140円60銭台へ水準を切り下げた。終盤は、押し目買いでいったん141円40銭付近に浮上したが、対ユーロでのドル売りに押され、その後は140円80銭台に失速する荒い値動きとなった。
 ドル円は、来週の日米金融政策会合を前に、下げ幅を拡大。市場関係者は「米メディアが、0.5%の利下げを検討していると報じたことが売り材料になった」(シンクタンク)と説明する。日銀は不安定な状態が続く金融市場を踏まえ、政策金利を据え置く公算が大きいものの、植田総裁は利上げ路線を堅持する方針を改めて示す可能性が高い。日米の金融政策の方向性の違いを背景に、「海外勢が前もってドル売り・円買いを仕掛けた」(外為仲介業者)とみられている。
 米国時間に、9月のミシガン大消費者景況感指数が発表される。景況感の悪化が確認されると、「ドル円は140円を割れを試す可能性がある」(FX会社)という。
 ユーロは対円で下落、対ドルで大幅高。午後5時は、1ユーロ=156円29~30銭(前日午後5時、157円15~16銭)、対ドルでは1.1092~1092ドル(同1.1007~1008ドル)。(了)




明日の戦略-1勝4敗も週間ではプラス、日米中銀の手綱さばきに注目が集まる
16:49 配信 トレーダーズ・ウェブ
現在値
セリア 3,455 -55
神戸物産 4,474 +187
鎌倉新書 481 +80
JpM&A 1,131 -400
ニトリHD 22,610 -295
 13日の日経平均は大幅反落。終値は251円安の36581円。米国株高を受けて小幅に上昇して始まったが、すぐにマイナス圏に沈んで下げ幅を3桁に広げた。ナスダックが強かったことから半導体株には買いが入った一方、円高が嫌気されて多くの銘柄が売られる展開。安く始まった後は、押しては幾分戻すといった動きを繰り返した。後場のスタート直後には節目の36500円を割り込む場面もあった。下げ幅を300円超に広げてくると下値が固くはなったが、東京時間でドル円が141円を割り込むなど円高に対する警戒は強く、低空飛行が継続。200円を超える下落で取引を終えた。
 東証プライムの売買代金は概算で4兆2100億円。メジャーSQの割には商いは盛り上がりに欠けた。業種別では海運、鉱業、鉄鋼などが上昇した一方、ゴム製品、輸送用機器、医薬品などが下落した。株主還元強化策を発表した鎌倉新書<6184>がストップ高。半面、下方修正を発表したジャパンM&Aソリューション<9236>がストップ安となった。
 東証プライムの騰落銘柄数は値上がり358/値下がり1234。証券会社の新規カバレッジが入った川崎重工が7.3%高。三菱重工やIHIも連れ高した。ディスコ、東京エレクトロン、アドバンテストなど半導体株が全般堅調。商船三井など海運株や、神戸鋼など鉄鋼株にしっかりとした動きが見られた。1Q決算が大幅な増益となったスマレジや東建コーポが急伸した。
 一方、円高進行を嫌気して、トヨタ、マツダ、SUBARUなど自動車株が軒並み安。人員削減を発表したリコーが弱く、オフィス事務機を手がけるキヤノンに警戒売りが広がった。決算を受けてビジョナルやタイミーなど人材サービス系の銘柄が派手に下げており、3Q営業赤字のギグワークスがストップ安。グッドコムアセットは3Q累計では大幅増益となり、自己株取得も発表したが、通期計画に対する進ちょく率の低さが嫌気されて急落した。
 日経平均は大幅安。半導体株がようやく持ち直しそうな動きとなってきたが、多くの銘柄はそれについていけなかった。直接的な下げの理由は円高だろうが、円高メリット銘柄として買われたのは神戸物産<3038>くらいで、ニトリHD<9843>やセリア<2782>などは下落している。円高がデメリットとなる自動車株はしっかり売られているだけに、こうなると資金の振り向け先が乏しくなってくる。
 ドル円に関しては、来週は日米の中銀イベントがあるため、もうしばらくは荒い動きが続くと思われる。半導体株が奮起できるかがポイントになるだろう。半導体株はエヌビディアなど米国のグロース株が強ければ、為替変動には鈍感になることもある。円高になる理由が米金利の低下(ドル安要因)で、エヌビディアが騰勢を強めるようなら、生成AI期待が再び高まる展開も期待できる。東京エレクトロン<8035>は週初の9日に年初来安値を更新したが、週間では7.6%高と大きく上昇した。9月FOMCの利下げ幅が0.25%であろうと0.50%であろうと、利下げ自体がグロース株にはフォローの材料。日本のグロース株の筆頭として、半導体株には強い動きを期待したい。
 【来週の見通し】
 波乱含みか。月曜が休場で4日立ち合い。FOMC(9/17~18)と日銀金融政策決定会合(9/19~20)を消化する週となる。FOMCでは利下げが確実視されており、利下げ幅は0.25%が濃厚とみられているものの、0.50%もあるかという状況。日銀会合に関しては、今回は現状維持の公算が大きい。日銀が現状維持ならどちらもハト派的ではあるだけに、株高につながる展開にも期待は持てる。ただ、米国が0.50%の利下げに踏み切った場合、為替は大きく円高(ドル安)に振れるリスクがある。日銀に関しては、さらなる利上げはないとみるが、微修正であっても金融引き締めに関する話が出てきた場合、日本株は神経質に反応するだろう。植田総裁の会見が注目されるが、これは金曜20日の引け後で、東京市場は翌週月曜の23日が休場。各種材料に一喜一憂しながらも先行き不透明感は払しょくしきれないであろうから、不安定な動きが続くと予想する。
 【今週を振り返る】
 乱高下したものの週間では上昇した。円高への警戒がくすぶり続ける中、日経平均は前の週からの下げが止まらず、11日まで7日続落。539円安となった11日には900円超下げる場面もあった。一方、12日には1213円高と4桁の上昇。注目の米8月消費者物価指数(CPI)を消化して米国株が上昇し、ドル円が円安に振れたことから、幅広い銘柄に買いが入った。円安は一時的にとどまり、再び円高が進んだことから13日は大幅安。1勝4敗と下落日が多かったが、12日の大幅高が貢献して、週間ではプラスとなった。日経平均は週間では約190円の上昇となり、週足では陽線を形成した。
 【来週の予定】
 国内では、7月第三次産業活動指数(9/17)、7月機械受注、8月貿易統計、8月訪日外客数(9/18)、日銀金融政策決定会合(~9/20)、8月首都圏新規マンション発売(9/19)、植田日銀総裁会見、8月全国消費者物価指数(CPI)(9/20)などがある。
 企業決算では、パーク24、サンバイオ、コーセル、テクノロジー、トウキョベース、システムディ、tripla、クシム、Mマート、LeTech(9/17)、ツルハHD、サツドラHD(9/20)などが発表を予定している。
 海外の経済指標の発表やイベントでは、米9月ニューヨーク連銀製造業景気指数(9/16)、独9月ZEW景況感指数、FOMC(~9/18)、米8月小売売上高、米8月鉱工業生産、米8月設備稼働率、米9月NAHB住宅市場指数、米20年国債入札(9/17)、パウエルFRB議長会見、米8月住宅着工件数、米8月建設許可件数、米7月対米証券投資(9/18)、米4-6月期経常収支、米9月フィラデルフィア連銀製造業景況感指数、米8月中古住宅販売件数(9/19)などがある。
 米企業決算では、ゼネラル・ミルズ(9/18)、フェデックス、ダーデン・レストランツ、ファクトセット・リサーチ・システムズ(9/19)、レナー(9/20)などが発表を予定している。
 なお、中国は9/16~9/17、韓国は9/16~9/18、香港は9/18が、それぞれ休場となる。




東京メトロが株式上場を来週発表へ、時価総額7000億円規模-関係者
2024年9月13日 17:33 JST 日向貴彦、梅川崇 ブルームバーグ
  東京地下鉄(東京メトロ)が新規株式公開(IPO)の詳細を20日に発表する見通しであることが分かった。1株当たりの想定価格や売り出し規模を公表する見込みだ。複数の関係者への取材で明らかになった。
  関係者によれば、東京メトロの時価総額は7000億円規模が想定されているという。株式の上場時期は10月下旬になる見通し。関係者の1人は同23日が有力だとしている。
  ブルームバーグのデータによると、東京メトロの時価総額規模は、2018年に株式を上場した携帯キャリアのソフトバンク(7兆円規模)以来の大きさとなる。
  東京メトロの広報担当者は、株式上場に関する発表の時期などについて、コメントを控えるとしている。
  東京メトロは、東西線、銀座線、丸ノ内線、南北線など9路線を運営し、総路線距離は195キロメートル。駅は全路線で180あり、1日当たりの平均輸送人員数は652万人。株主構成は財務大臣が53.42%、東京都が46.58%。




【市況】来週の株式相場に向けて=因縁の「中銀ウィーク」に突入、「波乱の9月」を乗り切れるか
2024年09月13日17時20分 株探ニュース
 日経平均株価は11日まで7日続落した後、12日には急反発した。しかし、今日は再び下落し軟調な値動きとなった。足もとの相場は一時1ドル=140円台後半まで急激に進んだ円高が警戒されている。トヨタの今期想定為替レートが1ドル=145円に設定されているように、一段の円高は為替差損を発生させてしまうことが懸念される。
 そんななか、来週は因縁の「中銀ウィーク」に突入する。前回の7月30~31日は、特に日銀が追加利上げに踏み切るとともにタカ派姿勢を示し、その後の日経平均株価の大暴落につながった経緯がある。それだけに、市場参加者は日米中央銀行の動向に神経をとがらせている。
 まず、17~18日の米連邦公開市場委員会(FOMC)では、市場では0.25%の利下げが有力視されている。しかし、依然として0.5%利下げを予想する声も少なくない。利下げ幅が0.5%となった場合、一段の円高も考えられる。また、同時に発表される政策金利見通し(ドットチャート)の内容なども注視されそうだ。
 続いて19~20日には日銀金融政策決定会合が開催される。前回の追加利上げ実施後だけに、今回は「現状維持が予想される」(アナリスト)という。むしろ、前回はタカ派姿勢が目立った植田和男日銀総裁が、どんなスタンスで記者会見に臨むのかが注目を集めそうだ。
 「9月は波乱の月だ」と市場関係者は言う。2008年の「リーマン・ショック」や01年のアメリカ同時多発テロ「セプテンバー・イレブン」は9月の出来事だ。更に、今年は米大統領選挙の年であり、10月には選挙結果を大きく左右する「オクトーバーサプライズ」も気にされている。9月の中銀ウィークを抜ければ、自民党総裁選を含めた「秋の政治相場」が始まる。そんななか、来週は一段と為替相場を意識しながらの展開となりそうだ。
 上記以外の来週のスケジュールでは、海外では16日に米9月ニューヨーク連銀製造業景気指数、17日に米8月小売売上高、米8月鉱工業生産、18日に米8月住宅着工件数、19日に米9月フィラデルフィア連銀製造業景気指数が発表される。19日にフェデックスが決算発表を行う。
 国内では、16日は「敬老の日」で休場。18日に8月訪日外客数、7月機械受注、8月貿易統計、20日に8月消費者物価指数(CPI)が発表される。17日にパーク24<4666>、サンバイオ<4592>、コーセル<6905>、20日にサツドラホールディングス<3544>が決算発表を予定している。





永野竜太郎が単独首位で週末へ 平田憲聖、石川遼は42位
国内男子ツアーの第2ラウンドが終了した。
2024年9月13日 17時25分 ALBA Net編集部
JGTO
Round 2
順位 Sc PLAYER
1 -12 永野 竜太郎
2 -11 大岩 龍一
2 -11 木下 稜介
2 -11 岩崎 亜久竜
5 -10 小木曽 喬
6 -9 今平 周吾
6 -9 ソン・ヨンハン
6 -9 砂川 公佑
6 -9 宮里 優作
10 -8 鈴木 晃祐
<ANAオープン 2日目◇13日◇札幌ゴルフ倶楽部 輪厚コース(北海道)◇7066ヤード・パー72>
国内男子ツアーの第2ラウンドが終了した。ツアー初優勝を狙う36歳・永野竜太郎が5バーディ・1ボギーの「68」をマーク。トータル12アンダー・単独首位で決勝ラウンドに進出した。
トータル11アンダー・2位タイに岩崎亜久竜、木下稜介、大岩龍一。トータル10アンダー・5位に小木曽喬、トータル9アンダー・6位タイには今平周吾、宮里優作、砂川公佑、ソン・ヨンハン(韓国)が続いた。
3週連続優勝がかかる平田憲聖は「70」をマークし、トータル2アンダー・42位タイで決勝へ。2015年大会覇者の石川遼も2つ伸ばし、同じくトータル2アンダーで週末に臨む。
大会2勝の池田勇太は「67」で回り、トータル3アンダー・55位タイで予選通過。昨年覇者の谷原秀人はトータル3オーバー・104位タイで予選落ちを喫した。





ルーキー・菅楓華が単独首位発進 山下美夢有2位、竹田麗央は12位
国内女子ツアーの第1ラウンドが終了した。
2024年9月13日 16時31分 ALBA Net編集部
JLPGA
Round 1
順位 Sc PLAYER
1 -8 菅 楓華
2 -7 山下 美夢有
3 -5 小林 光希
3 -5 三ヶ島 かな
5 -4 小滝 水音
5 -4 木村 葉月
5 -4 新垣 比菜
5 -4 川崎 春花
5 -4 横峯 さくら
5 -4 ささき しょうこ 
<住友生命Vitalityレディス 東海クラシック 初日◇13日◇新南愛知カントリークラブ美浜コース(愛知県)◇6560ヤード・パー72>
国内女子ツアーの第1ラウンドが終了した。19歳ルーキーの菅楓華が8バーディ・ボギーなしの「64」をマーク。8アンダーで自身初の単独首位発進を決めた。
7アンダー・2位に女王・山下美夢有。5アンダー・3位タイに三ヶ島かなと小林光希、4アンダー・5位タイには川崎春花、新垣比菜、横峯さくら、アマチュアの木村葉月ら7人が続いた。
ツアー史上3人目の3週連続優勝を狙う竹田麗央は、3アンダー・12位タイ発進。米国女子ツアーを主戦場にする古江彩佳も同順位で初日を終えた。
古江と同じく米ツアー組の稲見萌寧と西村優菜は、それぞれ2アンダー・24位タイ。1オーバー・72位タイで滑り出した。
昨年覇者の岩井明愛は2アンダー・24位タイで2日目に臨む。





チェ・ホソンが単独首位で決勝へ 横尾要4位、片山晋呉は5位
シニア日本一決定戦の第2ラウンドが終了した。
2024年9月13日 17時42分 ALBA Net編集部
PGAシニア
Round 2
順位 Sc PLAYER
1 -9 チェ・ホソン
2 -6 ジーブ・ミルカ・シン
2 -6 サマヌーン・スリロット
4 -5 横尾 要
5 -4 久保谷 健一
5 -4 タワン・ウィラチャン
5 -4 片山 晋呉
5 -4 増田 伸洋
9 -3 手嶋 多一
9 -3 渡部 光洋
<日本シニアオープン 2日目◇13日◇千葉カントリークラブ・川間コース(千葉県)◇6811ヤード・パー71>
シニア日本一決定戦の第2ラウンドが終了した。初日単独トップのチェ・ホソン(韓国)が3バーディ・1ボギーの「69」をマーク。トータル9アンダー・単独首位で決勝に駒を進めた。
トータル6アンダー・2位にジーブ・ミルカ・シン(インド)とサマヌーン・スリロット(タイ)。トータル5アンダー・4位に横尾要、トータル4アンダー・5位タイには片山晋呉ら4人が続いた。
2週連続優勝を狙う平塚哲二はトータルイーブンパー・26位タイ。昨年覇者の藤田寛之、宮本勝昌、横田真一、プラヤド・マークセン(タイ)らはトータル1オーバー・32位タイで予選を通過した。
中嶋常幸はトータル11オーバー・99位タイで予選落ち。青木功が持っていた大会最年長出場記録を74歳38日で更新した高橋勝成も、トータル13オーバー・107位タイで決勝進出を逃した。





アマ川上知夏ら5人が首位発進 2打差以内に19人ひしめく混戦
ステップ・アップ・ツアーの第1ラウンドが進行している。
024年9月13日 16時20分 ALBA Net編集部
ステップアップ
Round 1
順位 Sc PLAYER
1 -5 川上 知夏
1 -5 三宅 百佳
1 -5 保坂 真由
1 -5 権藤 可恋
1 -5 桑山 紗月
6 -4 仲村 果乃
6 -4 岩橋 里衣
6 -4 山城 奈々
6 -4 スタイヤーノ梨々菜
6 -4 稲垣 那奈子
<山陽新聞レディース 初日◇13日◇東児が丘マリンヒルズゴルフクラブ(岡山県)◇6359ヤード・パー72>
国内女子下部ステップ・アップ・ツアーの第1ラウンドが終了した。19歳のアマチュア・川上知夏が6バーディ・1ボギーの「67」をマーク。2戦連続Vを狙う桑山紗月、権藤可恋、保坂真由、三宅百佳と並び、5アンダー・首位発進を決めた。
4アンダー・6位タイに木下彩、仲村果乃、山城奈々、岩橋里衣、スタイヤーノ梨々菜、ルーキーの稲垣那奈子が続いた。首位と2打差以内に19人がひしめく混戦となっている。
賞金ランキング1位の永嶋花音はイーブンパー・54位タイ発進。昨年覇者の酒井美紀は1オーバー・70位タイで初日を終えた。




今晩のNY株の読み筋=9月ミシガン大学消費者信頼感指数に注目
17:05 配信 ウエルスアドバイザー
 12日の米国株式市場でNYダウは続伸。17-18日のFOMC(米連邦公開市場委員会)で利下げ幅が0.5ポイントとなる可能性がある中、政策担当者が利下げ幅を決めかねているとの報道を受け、期待が膨らむ展開。エヌビディアやテスラが値を上げる中、ナスダック総合は上昇し、NYダウも前日比235ドル高の4万1096ドルで終えた。
 13日は9月ミシガン大学消費者信頼感指数が発表される。市場予想は68.3と、8月の67.9から改善の見通しだが、果たしてどうか。また、8月輸入物価指数は前月比0.2%低下予想と、7月の同0.1%上昇から鈍化を見込んでいる。
<主な米経済指標・イベント>
9月ミシガン大学消費者信頼感指数、8月輸入物価指数




夕方には宅配業者さんがこんなモノを届けてくれました。

2000シャトー・コス・デストゥルネル




2005シャトー・オー・ブリオン&2008シュヴァリエ・モンラッシェ(ミシェル・ニーロン)




しばらくセラーでお休みください。




NY株見通し-底堅い展開か 経済指標はミシガン大消費者信頼感指数など
21:00 配信 トレーダーズ・ウェブ
 今晩は底堅い展開か。昨日は米8月生産者物価指数(PPI)がおおむね予想通りとなったことや、新規失業保険申請件数が予想並みの小幅な増加にとどまったことで、利下げ期待やソフトランディング期待が続き、主要3指数がそろって上昇した。ダウ平均が235.06ドル高(+0.58%)と2日続伸し、S&P500とナスダック総合はそれぞれ0.75%高、1.00%高と、ともに4日続伸した。S&P500は月初来の下落率を0.93%に縮小し、史上最高値まで1.30%に迫った。週初来ではダウ平均が1.86%高、S&P500が3.46%高とともに反発ペースとなり、ナスダック総合は5.27%高と3週ぶりの大幅反発ペースとなった。
 今晩は底堅い展開か。今週発表された8月消費者物価指数(CPI)、8月生産者物価指数(PPI)を受けて、来週17-18日の米連邦公開市場委員会(FOMC)での大幅利下げ期待は後退したものの、0.25%の利上げが確実視されていることや、米国経済のソフトランディング期待が引き続き株価の支援となりそうだ。9月初旬の急落を主導したエヌビディア株が大きく反発したほか、投資家の不安心理を示すVIX指数が17ポイント付近まで低下するなど、センチメントの改善も追い風となりそうだ。週末の取引となるが、経済指標をにらみつつ底堅い展開が期待できそうだ。
 今晩の米経済指標・イベントは8月輸入物価、9月ミシガン大消費者信頼感指数速報値、同1年先・5年先期待インフレ率速報値など。主要な企業の決算発表はなし。




 〔NY外為〕円、140円台後半(13日午前8時)
21:09 配信 時事通信
 【ニューヨーク時事】13日のニューヨーク外国為替市場の円相場は、午前8時現在1ドル=140円79~89銭と、前日午後5時(141円74~84銭)比95銭の円高・ドル安で推移している。
 ユーロは同時刻現在、対ドルで1ユーロ=1.1079~1089ドル(前日午後5時は1.1069~1079ドル)、対円では同156円06~16銭(同156円98銭~157円08銭)。(了)




【市場反応】米8月輸入物価指数は予想下回る、ドル軟調
21:54 配信 フィスコ
 米8月輸入物価指数は前月比-0.3%と、予想を下回り5月来のマイナスとなった。下落率は昨年12月来で最大。輸出物価指数は前月比―0.7%と、7月の+0.5%からマイナスに転じ、下落率は5月来で最大。
 輸入インフレの鈍化でドルは軟調。ドル・円は140円85銭の安値圏でもみ合い。ユーロ・ドルは1.1080ドルから1.1090ドルのレンジでもみ合った。ポンド・ドルは1.3115ドルから1.3127ドルへ強含んだ。
【経済指標】
・米・8月輸入物価指数:前月比-0.3%(予想:-0.2%、7月:+0.1%)




〔NY外為〕円、140円台後半(13日朝)
22:23 配信 時事通信
 【ニューヨーク時事】週末13日午前のニューヨーク外国為替市場では、円買い・ドル売りが急速に強まった海外市場の流れを引き継ぎ、円相場は1ドル=140円台後半に上昇している。午前9時現在は140円60~70銭と、前日午後5時(141円74~84銭)比1円14銭の大幅な円高・ドル安。
 米連邦準備制度理事会(FRB)が来週の金融政策決定会合で大幅な利下げを検討しているとの一部報道を受け、海外市場では円を買ってドルを売る動きが先行。日米金利差の縮小観測を受け、円は海外市場では一時年初来高値となる140円台前半まで上昇した。ニューヨーク市場入りしてからも、米長期金利の小幅低下も重なり、円高・ドル安地合いが継続している。
 ユーロは同時刻現在、対ドルで1ユーロ=1.1090~1100ドル(前日午後5時は1.1069~1079ドル)、対円では同156円00~10銭(同156円98銭~157円08銭)と、98銭の円高・ユーロ安。(了)




〔米株式〕NYダウ続伸、170ドル高=ナスダックも高い(13日朝)
22:42 配信 時事通信
 【ニューヨーク時事】週末13日のニューヨーク株式相場は、米連邦準備制度理事会(FRB)が来週の金融政策会合で大幅利下げを検討するとの一部報道を手掛かりに、続伸して始まった。優良株で構成するダウ工業株30種平均は午前9時35分現在、前日終値比170.17ドル高の4万1266.94ドル。ハイテク株中心のナスダック総合指数は28.88ポイント高の1万7598.56。(了)




〔NY外為〕円、140円台半ば=一時年初来高値(13日午前10時05分)
23:21 配信 時事通信
 【ニューヨーク時事】週末13日午前のニューヨーク外国為替市場では、円買い・ドル売りが急速に強まった海外市場の流れを引き継ぎ、円相場は一時1ドル=140円30銭付近まで上昇、年初来高値を付けた。午前10時05分は140円40~50銭と、前日午後5時(141円74~84銭)比1円34銭の大幅な円高・ドル安。
 米連邦準備制度理事会(FRB)が来週の金融政策決定会合で大幅な利下げを検討しているとの一部報道を受け、海外市場では円を買ってドルを売る動きが先行。日米金利差の縮小観測を受け、一時年初来高値となる140円台前半まで上昇した。ニューヨーク市場入りしてからは、米長期金利の小幅低下も重なり、円高・ドル安地合いが一段と強まった。
 米ミシガン大学が13日発表した消費者調査によると、9月の景況感指数(暫定値)は69.0となり、前月(確報値)の67.9から上昇。市場予想(ロイター通信調べ)の68.5も上回ったが、相場への影響は限定的。
 ユーロは同時刻現在、対ドルで1ユーロ=1.1090~1100ドル(前日午後5時は1.1069~1079ドル)、対円では同155円80~90銭(同156円98銭~157円08銭)と、1円18銭の大幅な円高・ユーロ安。(了)




【市場反応】米9月ミシガン大消費者信頼感指数や長期期待インフレ率が予想上回る、ドル売り後退
23:32 配信 フィスコ
 米9月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値は69.0と、8月67.9から予想以上に上昇し、5月来で最高となった。連邦準備制度理事会(FRB)が金融政策決定においてインフレ期待動向を判断するうえで注目の同指数の1年期待インフレ率速報値は2.7%と、予想外に8月2.8%から下方修正され4カ月連続の低下で、20年12月来で最低。一方、5-10年期待インフレ率速報値は3.1%と、予想外に8月3.0%から上方修正され昨年12月来で最高となった。
 信頼感指数や長期期待インフレ率の予想以上の上昇で米国債相場は下落。10年債利回りは3.67%まで上昇した。ドル売りも後退し、ドル・円は140円29銭の安値から140円60銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1102ドルから1.1088ドルへ下落した。ポンド・ドルは1.3153ドルから1.3153ドルへ反落した。
【経済指標】
・米・9月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値:69.0(予想:68.5、8月:67.9)
・米・9月ミシガン大学1年期待インフレ率速報値:2.7%(予想:2.8%、8月:2.8%)
・米・9月ミシガン大学5-10年期待インフレ率速報値:3.1%(予想:3.0%、8月:3.0%)




〔米株式〕NYダウ続伸、262ドル高=ナスダックも高い(13日午前)
23:39 配信 時事通信
 【ニューヨーク時事】週末13日午前のニューヨーク株式相場は、米連邦準備制度理事会(FRB)が来週の金融政策会合で大幅利下げを検討するとの一部報道を手掛かりに、続伸している。優良株で構成するダウ工業株30種平均は午前10時20分現在、前日終値比262.21ドル高の4万1358.98ドル。ハイテク株中心のナスダック総合指数は91.36ポイント高の1万7661.04。
 17、18日開催される連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げ決定は確実視されているが、市場の見方は利下げ幅を巡り、25ベーシスポイント(bp)と50bpに分かれている。こうした中、米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)、英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)など一部メディアがこの日、50bpの大幅利下げが検討される可能性があると報道。景気下支え期待が広がり、ダウは買いが先行した。
 米ミシガン大学が発表した9月の米消費者景況感指数(暫定値)は69.0と、市場予想(ロイター通信調べ)の68.5を上回ったことも好感され、買いの流れを後押しした。
 個別銘柄では、アメリカン・エキスプレス(アメックス)、インテル、ゴールドマン・サックスなどが1%超高と堅調に推移し、ダウ平均の上げを先導。一方、労働組合が13日からのストライキ実施を決定したボーイングは約2.6%安。市場予想を下回る業績予想が嫌気され、アドビは9%近く下落している。(了)





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Last updated  2024.09.13 23:46:41
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