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2024.09.14
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カテゴリ: カテゴリ未分類
9月14日(土)、晴れです。

朝から暑いですね。

そんな本日は7時20分頃に起床。

新聞に目を通し、朝食を済ませ、ロマネちゃんと戯れる。

本日のノルマは1階のモップかけとロマネちゃんのグルーミングですね。

ロマネちゃんが激しく抵抗します。

朝のコーヒーブレイクはネスプレッソでアイスカフェラテを。

在宅アルバイト業務を1件処理。




1USドル=140.82円。



昨夜のNYダウ終値=41393.78(+297.01)ドル。




株式明日の戦略-1勝4敗も週間ではプラス、日米中銀の手綱さばきに注目が集まる
3:00 配信 トレーダーズ・ウェブ
 13日の日経平均は大幅反落。終値は251円安の36581円。米国株高を受けて小幅に上昇して始まったが、すぐにマイナス圏に沈んで下げ幅を3桁に広げた。ナスダックが強かったことから半導体株には買いが入った一方、円高が嫌気されて多くの銘柄が売られる展開。安く始まった後は、押しては幾分戻すといった動きを繰り返した。後場のスタート直後には節目の36500円を割り込む場面もあった。下げ幅を300円超に広げてくると下値が固くはなったが、東京時間でドル円が141円を割り込むなど円高に対する警戒は強く、低空飛行が継続。200円を超える下落で取引を終えた。
 東証プライムの売買代金は概算で4兆2100億円。メジャーSQの割には商いは盛り上がりに欠けた。業種別では海運、鉱業、鉄鋼などが上昇した一方、ゴム製品、輸送用機器、医薬品などが下落した。株主還元強化策を発表した鎌倉新書<6184.T>がストップ高。半面、下方修正を発表したジャパンM&Aソリューション<9236.T>がストップ安となった。
 東証プライムの騰落銘柄数は値上がり358/値下がり1234。証券会社の新規カバレッジが入った川崎重工が7.3%高。三菱重工やIHIも連れ高した。ディスコ、東京エレクトロン、アドバンテストなど半導体株が全般堅調。商船三井など海運株や、神戸鋼など鉄鋼株にしっかりとした動きが見られた。1Q決算が大幅な増益となったスマレジや東建コーポが急伸した。
 一方、円高進行を嫌気して、トヨタ、マツダ、SUBARUなど自動車株が軒並み安。人員削減を発表したリコーが弱く、オフィス事務機を手がけるキヤノンに警戒売りが広がった。決算を受けてビジョナルやタイミーなど人材サービス系の銘柄が派手に下げており、3Q営業赤字のギグワークスがストップ安。グッドコムアセットは3Q累計では大幅増益となり、自己株取得も発表したが、通期計画に対する進ちょく率の低さが嫌気されて急落した。
 日経平均は大幅安。半導体株がようやく持ち直しそうな動きとなってきたが、多くの銘柄はそれについていけなかった。直接的な下げの理由は円高だろうが、円高メリット銘柄として買われたのは神戸物産<3038.T>くらいで、ニトリHD<9843.T>やセリア<2782.T>などは下落している。円高がデメリットとなる自動車株はしっかり売られているだけに、こうなると資金の振り向け先が乏しくなってくる。
 ドル円に関しては、来週は日米の中銀イベントがあるため、もうしばらくは荒い動きが続くと思われる。半導体株が奮起できるかがポイントになるだろう。半導体株はエヌビディアなど米国のグロース株が強ければ、為替変動には鈍感になることもある。円高になる理由が米金利の低下(ドル安要因)で、エヌビディアが騰勢を強めるようなら、生成AI期待が再び高まる展開も期待できる。東京エレクトロン<8035.T>は週初の9日に年初来安値を更新したが、週間では7.6%高と大きく上昇した。9月FOMCの利下げ幅が0.25%であろうと0.50%であろうと、利下げ自体がグロース株にはフォローの材料。日本のグロース株の筆頭として、半導体株には強い動きを期待したい。
 【来週の見通し】
 波乱含みか。月曜が休場で4日立ち合い。FOMC(9/17~18)と日銀金融政策決定会合(9/19~20)を消化する週となる。FOMCでは利下げが確実視されており、利下げ幅は0.25%が濃厚とみられているものの、0.50%もあるかという状況。日銀会合に関しては、今回は現状維持の公算が大きい。日銀が現状維持ならどちらもハト派的ではあるだけに、株高につながる展開にも期待は持てる。ただ、米国が0.50%の利下げに踏み切った場合、為替は大きく円高(ドル安)に振れるリスクがある。日銀に関しては、さらなる利上げはないとみるが、微修正であっても金融引き締めに関する話が出てきた場合、日本株は神経質に反応するだろう。植田総裁の会見が注目されるが、これは金曜20日の引け後で、東京市場は翌週月曜の23日が休場。各種材料に一喜一憂しながらも先行き不透明感は払しょくしきれないであろうから、不安定な動きが続くと予想する。





5:51 配信 時事通信
 【ニューヨーク時事】週末13日のニューヨーク株式相場は、投資家らが来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)での大幅利下げ決定も視野に入れる中、3日続伸した。優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比297.01ドル高の4万1393.78ドルで終了。ハイテク株中心のナスダック総合指数は114.30ポイント高の1万7683.98で引けた。
 ニューヨーク証券取引所の出来高は前日比4038万株減の8億2168万株。
 17、18両日に開催されるFOMCでの利下げ決定が確実視される中、英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)や米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)などが報道で、0.50%の利下げの可能性を排除せず、大幅利下げ観測が再燃。米経済に追い風になるとの期待から買いが優勢となった。
 市場関係者は「この日は小型株を中心に買いが広がった。金融危機ではないので極端な利下げを行う必要がないとも言えるが、0.50%の引き下げもあり得る状況だ」(日系証券)と指摘した。





NY株式:NYダウは297ドル高、利下げ期待や消費者信頼感の改善が支援
6:14 配信 フィスコ
 米国株式市場は続伸。ダウ平均は297.01ドル高の41,393.78ドル、ナスダックは114.30ポイント高の17,683.98で取引を終了した。
 利下げ期待を受けた買いが続き寄り付き後、上昇。9月ミシガン大消費者信頼感が予想以上に改善したため、ソフトランディング期待を受けた買いも強まり、続伸した。前連邦準備制度理事会(FRB)高官などの発言を受け一段と積極的なペースでの利下げ観測が強まったほか、半導体エヌビディア(NVDA)の上昇がさらに相場を後押しし、終盤にかけて上げ幅を拡大し、終了。セクター別では、耐久消費財・アパレルが上昇した一方、不動産・管理開発が下落した。
 オンライン小売のエッツィ(ETSY)やディスカウント小売のダラー・ツリー(DLTR)は政府が中国の競合シーイン、ティームを標的とし、「デミニミス」ルール(800ドル以下の個人宛小包に対する関税優遇措置)濫用対応策を発表したため、売り上げ増期待にそれぞれ上昇。配車サービスのウーバー・テクノロジーズ(UBER)は検索のグーグルを運営するアルファベット(GOOG)傘下ウェィモとの提携を強化し自動運転タクシーの提供地域拡大計画を発表し、上昇。
 ソーシャルメディア会社のトランプ・メディア&テクノロジー(DJT)はトランプ大統領候補が一定期間、または一定の株価になるまで株式を売ることはできないという上場時の創業者など対象の条件、ロックアップが今月末に解除されたのちも保有する同社株を売却する意向がないと、会見で明らかにしたため、上昇。航空機メーカーのボーイング(BA)は執行部が会社と合意した労働協約を労組が組合投票で否決しストライキを決行、格付け会社フィッチが長期化した場合の信用格付け引き下げの可能性を警告し、下落 ソフトウエアメーカーのアドビ(ADBE)は第4四半期の売上高見通しが市場の予想に満たず、続落した。
 投資家の恐怖心理を示すVIX指数は16.23まで低下した。
(Horiko Capital Management LLC)




米国株式市場=続伸、FRB大幅利下げ期待で小型株が上昇
6:32 配信 ロイター
[ニューヨーク 13日 ロイター] - 米国株式市場は続伸して取引を終えた。投資家は来週の米連邦準備理事会(FRB)による利下げ幅拡大の可能性に注目し、金利に敏感な小型株がアウトパフォームした。
CMEのフェドウオッチによると、市場が織り込む50ベーシスポイント(bp)利下げ期待は49%に急上昇した。12日は28%だった。
ダドリー前ニューヨーク連邦銀行総裁は17─18日の米連邦公開市場委員会(FOMC)でFRBが50bpの利下げを実施する強い論拠があるとの認識を示した。
市場参加者はまた、FRBの利下げ幅が25bpになるか50bpになるか予断を許さない可能性があるという、米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)などの報道も材料視した。
グレンミード(フィラデルフィア)の投資戦略・調査主任、ジェイソン・プライド氏は、この日の上昇は、おそらくダドリー氏の発言に関連していると述べた。
大幅利下げへの期待再燃は大型株指数を押し上げるとともに、小型株で構成するラッセル2000指数に最も顕著に表れた。
デザインソフトウエア大手の米アドビは8.5%下げた。第4・四半期業績予想の不振を嫌気した。
米航空機大手ボーイングは3.7%安。同社労働組合は13日早くから米北西部の工場で16年ぶりとなるストライキに突入した。
格安電子商取引(EC)サイト「Temu(ティームー)」を世界展開する中国のPDDホールディングスも2.4%下落。バイデン政権が低額輸入小包の免税制度を抑制する動きを見せたことが弱材料となった。
反面、米配車サービス大手ウーバーは6.4%上昇。アルファベット傘下のウェイモと提携し、テキサス州オースティンなどで自律走行車を導入すると発表した。
ニューヨーク証券取引所では値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を5.54対1の比率で上回った。ナスダックでも3.19対1で値上がり銘柄が多かった。
米取引所の合算出来高は101億5000万株。直近20営業日の平均は107億8000万株。




NY概況-ダウ297ドル高 S&P500とナスダックが今年最大の週間上昇率
6:38 配信 トレーダーズ・ウェブ
 米株は続伸。米ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)が来週17-18日の米連邦公開市場委員会(FOMC)での0.50%の利下げ観測を示したことなどで大幅利下げ期待が再び高まった。センチメントが一段と改善し、株式市場はほぼ全面高となった。ダウ平均は一時437ドル高まで上昇し、297.01ドル高(+0.72%)と3日続伸して終了。S&P500とナスダック総合もそれぞれ0.54%高、0.65%高と、ともに5日続伸。S&P500は7月16日に付けた取引時間中の最高値まで0.73%に迫って終了した。業種別ではS&P500の全11セクターが上昇。公益、コミュニケーションが1%超上昇し、資本財、素材、生活必需品も0.6%-0.9%高となった。
 週間ではS&P500が4.02%高、ナスダック総合が5.95%高とともに今年最大の週間上昇率を記録し、ダウ平均も2.60%上昇した。S&P500の11セクターは、エネルギーを除く10セクターが週間で上昇。ITが7.33%高、一般消費財が6.14%高、コミュニケーションが4.27%高となり、資本財、不動産、公益、素材も3%超上昇した。
 大幅利下げ観測を受けて米10年債利回りは前日の3.680%から3.655%に低下した。CMEのフェドウォッチ・ツールの9月FOMCでの0.25%利下げ前日の72%から55%に低下し、0.50%の利下げ確率は45%に上昇した。 




〔NY外為〕円、140円台後半(13日)
6:39 配信 時事通信
 【ニューヨーク時事】週末13日のニューヨーク外国為替市場では、米国の大幅利下げ観測を背景に日米金利差縮小を意識した円買い・ドル売りが広がり、円相場は1ドル=140円台後半に上昇した。午後5時現在は140円78~88銭と、前日同時刻(141円74~84銭)比96銭の円高・ドル安。
 米英主要紙などの報道を受け、米連邦準備制度理事会(FRB)が17、18両日に開く連邦公開市場委員会(FOMC)で0.50%の利下げに踏み切る可能性が依然排除されていないとの観測が浮上した。これをきっかけに海外市場で進んだ円買い・ドル売りの流れを引き継ぎ、ニューヨーク市場は140円83銭で取引を開始。一時140円29銭まで上昇し、年初来高値水準を付けた。
 米ミシガン大学がこの日午前発表した消費者調査によると、9月の景況感指数(暫定値)が69.0となり、前月の確報値(67.9)から上昇。市場予想の68.5も上回ったが、相場への影響は限定的だった。その後、円は上げ幅を一部縮小し、午後に入ってからは、140円台後半から141円近辺のレンジを方向感なく推移した。
 ユーロは同時刻現在、対ドルで1ユーロ=1.1070~1080ドル(前日午後5時は1.1069~1079ドル)、対円では同155円98銭~156円08銭(同156円98銭~157円08銭)と、1円ちょうどの円高・ユーロ安。(了)




今週の【早わかり株式市況】反発、米景気懸念と為替に振らされる展開
6:40 配信 株探ニュース
現在値
INPEX 1,866.5 +8.50
テルモ 2,588 -19
日産自 390.8 -3.10
東エレク 23,680 +400
三井不 1,396.5 +4
■今週の相場ポイント
 1.日経平均は2週ぶり反発、一時3万6000円台割れ
 2.週明け波乱含み、前週末の米雇用統計受けリスクオフ
 3.日銀委員の発言で円高進行、主力輸出株に逆風
 4.木曜は一転急伸、エヌビディアなど米株高に追随
 5.引き続き円高を嫌気、金曜は再び軟調地合いに
■週間 市場概況
 今週の東京株式市場で日経平均株価は前週末比190円(0.5%)高の3万6581円と、2週ぶりに上昇した。
 今週は週明けから波乱含みの展開。米景気懸念を背景にリスクオフのムードが広がった。その後も為替市場での円高が逆風となり、半導体や自動車など輸出株を中心に軟調地合いが継続。途中リバウンドに転じる場面もあったが、買いの勢いは続かなかった。
 週明け9日(月)の東京株式市場は前週末に続き下落。日経平均は一時1000円超の下げをみせた。前週末の米国株市場では8月の雇用統計を受けて景気のソフトランディング期待が弱まり、リスクオフの流れのなか半導体大手エヌビディアなどが売られ、市場センチメントを冷やした。この流れを東京市場も引き継いだ。為替市場で円高方向に振れたことも輸出株中心に逆風となった。10日(火)も小幅に下落。引き続き不安定な地合いを余儀なくされた。全体相場は売り買い交錯の展開だったが、大引けにかけてマイナス圏に沈んだ。11日(水)も売り優勢で日経平均は7日続落。終値で3万6000円台を割り込んだ。日銀の審議委員による追加利上げに前向きな発言が伝わり、為替市場で円高が進行。半導体関連や自動車株などが売られ全体を押し下げた。日本時間この日午前には米大統領選のテレビ討論会が行われ、民主党のハリス氏が共和党のトランプ氏に勝利したとの見方が強まった。一転して12日(木)は急伸。前日の米株市場でエヌビディアなど半導体関連株が買われた流れを受け、東京市場もリスクオン一色に染まった。空売り筋の買い戻しやリバウンドを見込んだ押し目買いも流入。日経平均は1200円を超える上昇となった。13日(金)は反落。引き続き円高が嫌気された。ドル円相場は1ドル=140円台後半まで進んだ。翌日からの3連休を前にした持ち高調整の売りも重なり、再び軟調な地合いとなった。
■来週のポイント
 来週は17日から始まる米FOMC、そして19日からの日銀政策決定会合が最大の焦点となる。これらの結果次第で為替が大きく動く可能性があるため、通過するまでは様子見となりそうだ。
 重要イベントとしては、国内では19日からの日銀政策決定会合のほか、18日朝に発表される7月機械受注、20日朝に発表される8月全国消費者物価指数が注目される。海外ではFOMCのほか、17日に発表される米国8月小売売上高、18日に発表される米国8月住宅着工件数、19日に発表される米国8月コンファレンス・ボード景気先行指数、20日に発表される中国9月最優遇貸出金利に注視が必要だろう。
■日々の動き(9月9日~9月13日)
【↓】   9月 9日(月)―― 5日続落、米株安や円高で一時急落も後半下げ渋る
 日経平均 36215.75( -175.72)  売買高18億0135万株 売買代金 4兆0626億円
【↓】   9月10日(火)―― 6日続落、重要イベント控え売り買い交錯
 日経平均 36159.16(  -56.59)  売買高17億1349万株 売買代金 3兆7829億円
【↓】   9月11日(水)―― 7日続落、円高進行で輸出関連を中心に売り優勢
 日経平均 35619.77( -539.39)  売買高19億3972万株 売買代金 4兆1993億円
【↑】   9月12日(木)―― 8日ぶり急反発、米株高と円安受け全面高
 日経平均 36833.27( +1213.50)  売買高18億6465万株 売買代金 4兆2134億円
【↓】   9月13日(金)―― 反落、朝高も円高が嫌気され売り優勢
 日経平均 36581.76( -251.51)  売買高17億3770万株 売買代金 4兆2172億円
■セクター・トレンド
 (1)全33業種中、25業種が値下がり
 (2)下落率トップはINPEX <1605> など鉱業
 (3)輸出株は日産自 <7201> など自動車が大幅安でテルモ <4543> など精密機器も下落したが、東エレク <8035> など電機は高い
 (4)内需株もまちまち。三井不 <8801> など不動産、キユーピー <2809> など食料品が売られ、リクルート <6098> などサービスが買われた
 (5)東京海上 <8766> など保険、野村 <8604> など証券、みずほFG <8411> など銀行といった金融株が安い
 (6)上昇率トップはJAL <9201> など空運
■【投資テーマ】週間ベスト5 (株探PC版におけるアクセス数)
 1(1) 円高メリット
 2(5) ディフェンシブ
 3(2) 半導体
 4(3) データセンター
 5(4) 好配当
 ※カッコは前週の順位





パットン・キジーアが首位浮上 昨年覇者は「66」で6位 W・クラークは予選落ち
フェデックスカップ・フォールの初戦は、第2ラウンドが終了した。
2024年9月14日 11時22分 ALBA Net編集部
PGA
Round 2
順位 Sc PLAYER
1 -13 パットン・キジーア
2 -12 デビッド・リプスキー
3 -11 パトリック・フィッシュバーン
4 -10 マット・クーチャー
4 -10 J.J.スポーン
6 -9 サヒス・ティーガラ
7 -8 ラファエル・カンポス
7 -8 ケビン・ツウェイ
7 -8 ウェズリー・ブライアン
10 -7 トム・ホギー
<プロコア選手権 2日目◇13日◇シルバラードリゾート ノースC(カリフォルニア州)◇7123ヤード・パー72>
米国男子ツアー秋の陣『フェデックスカップ・フォール』。その初戦「プロコア選手権」の第2ラウンドが終了した。
ツアー2勝のパットン・キジーア(米国)が7バーディ・ボギーフリーの「65」。トータル13アンダーで単独首位に浮上した。
1打差の2位にデビッド・リプスキー。2打差の3位にパトリック・フィッシュバーン。4打差の4位タイにマット・クーチャー、J.J.スポーン(いずれも米国)が続いてる。
昨年覇者のサヒス・ティーガラ(米国)は「66」をマークし、トータル9アンダー・6位に浮上。世界ランキング6位のウィンダム・クラーク(米国)は「76」を叩き、トータル2オーバー・109位タイで予選落ちとなった。





36歳・永野竜太郎が初優勝に王手 ノリス2位、岩崎亜久竜ら3位
国内男子ツアーの第3ラウンドが終了した。
2024年9月14日 15時37分 ALBA Net編集部
JGTO
Round 3
順位 Sc PLAYER
1 -17 永野 竜太郎
2 -15 ショーン・ノリス
3 -14 金子 駆大
3 -14 岩崎 亜久竜
5 -13 大岩 龍一
5 -13 小木曽 喬
5 -13 今平 周吾
8 -12 木下 稜介
8 -12 池村 寛世
10 -11 佐藤 大平
<ANAオープン 3日目◇14日◇札幌ゴルフ倶楽部 輪厚コース(北海道)◇7066ヤード・パー72>
国内男子ツアーの第3ラウンドが終了した。単独トップで出た36歳・永野竜太郎が1イーグル・4バーディ・1ボギーの「67」をマーク。トータル17アンダーまでスコアを伸ばし、ツアー初優勝に王手をかけた。
トータル15アンダー・2位に「62」を叩き出したショーン・ノリス(南アフリカ)。トータル14アンダー・3位タイには岩崎亜久竜と金子駆大が続いた。
3週連続優勝がかかる平田憲聖はトータル6アンダー・35位タイ。2015年大会覇者の石川遼も同順位で最終日を迎える。





山下美夢有が今季初Vに王手 ルーキー菅楓華は2差2位
国内女子ツアーの第2ラウンドが終了した。
2024年9月14日 15時26分 ALBA Net編集部
JLPGA
Round 2
順位 Sc PLAYER
1 -12 山下 美夢有
2 -10 菅 楓華
3 -8 岩井 明愛
4 -7 天本 ハルカ
4 -7 ささき しょうこ 
4 -7 小林 光希
7 -6 宮里 美香
7 -6 尾関 彩美悠
7 -6 古江 彩佳
7 -6 三ヶ島 かな
<住友生命Vitalityレディス 東海クラシック 2日目◇14日◇新南愛知カントリークラブ美浜コース(愛知県)◇6560ヤード・パー72>
国内女子ツアーの第2ラウンドが終了した。2季連続年間女王の山下美夢有が5バーディ・ボギーなしの「67」をマーク。トータル12アンダー・単独首位に浮上し、今季初優勝、通算12勝目に王手をかけた。
トータル10アンダー・2位に19歳ルーキーの菅楓華。トータル8アンダー・3位に昨年覇者の岩井明愛、トータル7アンダー・4位タイには天本ハルカ、ささきしょうこ、小林光希が続いた。
ツアー史上3人目の3週連続優勝を狙う竹田麗央は、トータル2アンダー・35位タイ。米国女子ツアーを主戦場にする古江彩佳はトータル6アンダー・7位タイで決勝に進んだ。
古江と同じく米ツアー組の稲見萌寧と西村優菜は、ともにトータル2アンダー・35位タイで予選を通過した。





横尾要、チェ・ホソンら首位で最終日へ 片山晋呉は1差4位
シニア日本一決定戦の第3ラウンドが終了した。
2024年9月14日 16時12分 ALBA Net編集部
PGAシニア
Round 3
順位 Sc PLAYER
1 -7 I・J・ジャン
1 -7 横尾 要
1 -7 チェ・ホソン
4 -6 片山 晋呉
4 -6 増田 伸洋
4 -6 サマヌーン・スリロット
7 -4 サイモン・イエーツ
7 -4 渡部 光洋
9 -3 白潟 英純
10 -2 今野 康晴
<日本シニアオープン 3日目◇14日◇千葉カントリークラブ・川間コース(千葉県)◇6811ヤード・パー71>
シニア日本一決定戦の第3ラウンドが終了した。横尾要、チェ・ホソン、I・J・ジャン(ともに韓国)がトータル7アンダー・首位タイで最終日に駒を進めた。
トータル6アンダー・4位タイに片山晋呉、増田伸洋、サマヌーン・スリロット(タイ)。トータル4アンダー・7位タイには渡部光洋とサイモン・イエーツ(スコットランド)が続いた。
宮本勝昌、手嶋多一、今野康晴らはトータル2アンダー・10位タイで3日目を終えた。
昨年覇者の藤田寛之はトータル1アンダー・17位タイ。2週連続優勝を狙う平塚哲二はトータル1オーバー・21位タイにつけた。




チェ・ホソン…相変わらずのキワモノだが、上位に踏みとどまりましたね。





木下彩ら5人が首位で最終日へ 2打差以内に15人の大混戦
ステップ・アップ・ツアーの第2ラウンドが終了した。
2024年9月14日 16時02分 ALBA Net編集部
ステップアップ
Round 2
順位 Sc PLAYER
1 -8 千葉 華
1 -8 井上 りこ
1 -8 高野 あかり
1 -8 木下 彩
1 -8 桑山 紗月
6 -7 福山 恵梨
6 -7 稲垣 那奈子
8 -6 岸部 桃子
8 -6 篠崎 愛
8 -6 佐藤 靖子
<山陽新聞レディース 2日目◇14日◇東児が丘マリンヒルズゴルフクラブ(岡山県)◇6359ヤード・パー72>
国内女子下部ステップ・アップ・ツアーの第2ラウンドが終了した。木下彩、井上りこ、高野あかり、千葉華、桑山紗月がトータル8アンダー・首位タイで最終日に駒を進めた。
トータル7アンダー・6位タイには福山恵梨、ルーキーの稲垣那奈子が続いた。首位と2打差以内に15人がひしめく大混戦となっている。
賞金ランキング1位の永嶋花音はトータルイーブンパー・60位タイで予選落ち。昨年覇者の酒井美紀も同じく60位で決勝進出を逃した。





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Last updated  2024.09.14 22:29:35
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