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ドクターケイ @ Re[1]:9月10日(木)…(09/10) ちょっと太めのじいさんさんへ ヴォギュ…
ちょっと太めのじいさん@ Re:9月10日(木)…(09/10) ルーミエのボンヌマールありますが、あと…
ドクターケイ @ Re[1]:9月3日(木)…(09/03) ちょっと太めのじいさんさんへ そうです…
ちょっと太めのじいさん@ Re:9月3日(木)…(09/03) 桑名、桑国、スリーレイクス、六石と並ん…
ドクターケイ @ Re[1]:8月31日(月)…(08/31) ちょっと太めのじいさんさんへ 名古屋市…
2024.09.28
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カテゴリ: カテゴリ未分類
9月28日(土)、晴れです。

昨夕は17時40分頃に迎えのタクシーに乗り込み、可児市のフレンチ「ラ・ミラベル」さんへ。

道路は混雑していましたが、ほぼ定刻に到着。

S氏夫妻との会食です。

前菜1はカニ、アボガド、イチヂク、生ハムです。




前菜2はフォアグラ、栗です。




魚介はエビ、マツタケです。




メイン1は牛肉、マツタケです。




メイン2は2種の肉です。






デサート1はキャラメル、チョコレートです。




デサート2はパッションフルーツのパフェ。




この日に楽しんだのはこちらの2本でした。




22時頃に帰宅して、シャワーして、バタンキューです。




28日は8時を過ぎて起きだす。

新聞に目を通し、ヤクルト、牛乳、梨で朝食を済ませ、ロマネちゃんと戯れる。

本日のノルマは1階のモップかけですか。

宅配便でブランデーケーキが届く。

それではのんびりと過ごしましょう。




1USドル=142.19円。

1AUドル=98.14円。






株式明日の戦略-週間では2000円を超える上昇も来週は反動に警戒が必要
3:02 配信 トレーダーズ・ウェブ
 27日の日経平均は大幅続伸。終値は903円高の39829円。米国株高と円安進行を好感して寄り付きから3桁の上昇。9月配当落ちの影響を吸収してプラスで始まったことから寄った後も買いが続き、上げ幅を300円超に広げた。
 39300円手前で急速に値を消し、11時近辺では一時マイナス転換。前場は小幅なプラスで終えた。しかし、後場に入ると再び上げ幅を拡大。13時から自民党総裁選の投開票が始まったが、各種報道から石破氏と高市氏が党員票を伸ばしていることが伝わった。マーケットフレンドリーとみられている高市氏が決選投票に残るとの見方が強まったことから、改めてリスク選好ムードが強まった。14時過ぎに高市氏1位、石破氏2位での決戦投票になることが決まり、両候補の演説が始まると、一段と強含む展開。為替市場ではドル円が146円台に乗せるなど円安が進行する中、引けにかけても買いが入り、900円を超える上昇で連日の高値引けとなった。
 東証プライムの売買代金は概算で5兆6300億円と商いも高水準となった。業種別では精密機器、機械、化学などが上昇した一方、銀行、石油・石炭、パルプ・紙などが下落した。上方修正と増配を発表したテクノ菱和<1965.T>が後場に急騰してストップ高。半面、小泉進次郎が決選投票に進めなかったことから、かつて同氏の総裁選出馬に伴い人気化したさいか屋<8254.T>が、後場に入って急落した。

 一方、原油価格の下落を嫌気して、INPEX、ENEOS、コスモエネルギーなどが下落。追加利上げに否定的な見方を示していた高市氏が決戦投票に残ったことから、三菱UFJやみずほなど銀行株が弱かった。下方修正を発表したオークワが大幅安。1Qが最終減益となったフィードフォースGが急落した。
 引け後に自民党総裁選の結果が判明し、石破茂氏が勝利した。これを受けてドル円が鋭角的に円高に振れており、146円台で推移していたところから一気に142円台に突入している。この動きを見る限り、本日の日経平均の大幅上昇に関しては、高市早苗氏の勝利を織り込んだ動きであった可能性が高い。石破氏は金融所得課税強化について言及しているだけに、これを実行に移す意欲が強いかどうかについては、注意深く見ておく必要がある。また、早期の解散総選挙を行う意向があるかどうかについても、トップに立った後の発言をしっかりチェックしておかなければいけない。マーケットでは、「不人気首相の交代→早期の解散総選挙→支持率回復で株高」のシナリオをイメージしていたと思われる。すぐに解散する意向がなさそうで、かつ、金融所得課税強化について前向きとの印象を与えてしまうと、海外投資家が日本株を敬遠する材料になりかねないため注意を要する。
 【来週の見通し】
 乱高下か。自民党新総裁が石破茂氏に決まった直後にドル円が円高に振れており、週明けは27日の大幅高に対する反動を警戒する必要がある。10月相場に入り、週末の10月4日には米国の9月雇用統計が発表される。FRBが大幅利下げを決定した直後でもあるだけに、米国の雇用指標が弱ければ「米長期金利低下→ドル安・円高」が意識される。その警戒が強くなった場合、日本株は米雇用統計を前にリスク回避姿勢が強まりやすい。一方で、自民党の新代表が決まったことから、政策に対する期待は高まってくると思われる。足元で半導体株や中国関連銘柄に持ち直しの動きが見られていることや、米国株の動きが良い点は支援材料。今週の反動が出てきたとしても、押し目では買いも入るだろう。政治絡みのニュースと為替をにらみながら荒い動きが続くと予想する。
 【今週を振り返る】
 大幅高となった。三連休明け24日の日経平均は、外部環境の落ち着きを好感して3桁の上昇。25日は終盤に崩れて下落したが、26日は米マイクロンの好決算を受けて半導体株買いが盛り上がり、円安進行も追い風に1055円高と4桁の上昇となった。自民党総裁選の投開票日である27日はやや荒い動きとなったものの、投開票が始まった後場に強く買われて903円高となり、連日の高値引け。4日立ち合いであったが、週間では2000円を超える大幅上昇となった。日経平均は週間では約2105円の上昇となり、週足では3週連続で陽線を形成した。




昨日の石破ショックによる円高の影響が、月曜日の株価にどう反映するのか…。




〔米株式〕ダウ3日ぶり最高値更新、137ドル高=ナスダック安い(27日)☆差替
5:50 配信 時事通信
 【ニューヨーク時事】週末27日のニューヨーク株式相場は、米国のインフレ鈍化継続を示す経済指標が好感され、続伸した。優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比137.89ドル高の4万2313.00ドルと、3日ぶりに史上最高値を更新して終了。ハイテク株中心のナスダック総合指数は70.70ポイント安の1万8119.59で引けた。
 ニューヨーク証券取引所の出来高は前日比1億1995万株減の9億5097万株。
 米商務省が朝方発表した8月の米個人消費支出(PCE)物価指数は、前年同月比2.2%上昇と、伸びは前月(2.5%)から縮小し、2021年2月以来約3年半ぶりの低水準となった。市場予想(2.3%上昇=ロイター通信調査)も下回った。
 統計を受けて、市場では11月の米連邦公開市場委員会(FOMC)で、再び0.50%の大幅利下げが決定されるとの見方も浮上し、買い安心感が広がった。
 また、米ミシガン大学がこの日発表した消費者調査では、9月の景況感指数(確報値)は70.1と、前月(67.9)と市場予想(69.3)をともに上回った。米景気の底堅さを裏付ける内容となり、株価を下支えした。
 ダウ構成銘柄ではシェブロンは2.5%上昇。アメリカン・エキスプレスは1.1%高、ビザは1.3%高だった。一方、IBMは1.2%下落。ウォルマートは0.2%安だった。(了)




〔NY外為〕円、142円台前半(27日)
6:28 配信 時事通信
 【ニューヨーク時事】週末27日のニューヨーク外国為替市場では、自民党総裁に石破茂元幹事長が選出されたことを受けた円買い・ドル売りの動きが継続し、円相場は1ドル=142円台前半に上昇した。午後5時現在は142円15~25銭と、前日同時刻(144円78~88銭)比2円63銭の大幅な円高・ドル安。
 27日に行われた自民党総裁選で石破茂元幹事長が新総裁に選出され、日銀の利上げを批判していた高市早苗氏が敗退したことで、東京市場では円が急伸。円買い・ドル売りの流れはニューヨーク市場に入ってからも続いた。
 米商務省が朝方発表した8月の個人消費支出(PCE)物価指数は前年同月比2.2%上昇と、伸びは前月(2.5%)から縮小し、2021年2月以来約3年半ぶりの低水準となった。市場予想(2.3%=ロイター通信調べ)も下回った。インフレの減速傾向を示唆する内容を受け、米長期金利が一段と低下。発表直後、市場は円買いで反応した。
 米ミシガン大学がその後発表した消費者調査によると、9月の景況感指数(確報値)は70.1と前月確報値(67.9)から上昇し、市場予想の69.3も上回ったが、市場の反応は限られた。
 午後は新規の取引材料に欠く中、終盤に円買い・ドル売りが優勢となり、142円台前半を強含みに推移した。
 ユーロは同時刻現在、対ドルで1ユーロ=1.1160~1170ドル(前日午後5時は1.1172~1182ドル)、対円では同158円72~82銭(同161円86~96銭)と、3円14銭の円高・ユーロ安。(了)




今週の【早わかり株式市況】3週続伸も自民総裁に石破氏選出で為替・先物に波乱
6:40 配信 株探ニュース
現在値
JT 4,314 +90
荏原 2,436.5 +154.50
アドテスト 7,209 +309
オリンパス 2,827 +144.50
三井不 1,465.5 +49
■今週の相場ポイント
 1.日経平均は3週続伸、3万9000円台後半へ
 2.週前半は一進一退、米軟着陸期待が支え
 3.木曜にムード一変、日経平均1000円超高
 4.米半導体株高と円安、配当取りが追い風
 5.自民総裁選に関心集中、思惑買い活発化
■週間 市場概況
 今週の東京株式市場で日経平均株価は前週末比2105円(5.6%)高の3万9829円と、3週連続で上昇した。
 今週は週前半こそやや方向感に乏しい展開となったが、木曜にリスクオンの動きが一気に加速。米株高と円安が引き続き追い風となった。週末金曜には自民党総裁選を巡って思惑買いの動きが強まり、日経平均は3万9000円台後半まで水準を切り上げた。
 秋分の日を含む3連休明け24日(火)の東京株式市場は前週末に引き続き上昇。前週の米大幅利下げを受けて米国経済のソフトランディング(軟着陸)期待が高まるなか、米国株市場が堅調な動きを続け、東京市場でもリスクを取る動きが優勢となった。25日(水)は小反落。引き続き米ソフトランディング期待が相場の支えになったが、この日は方向感のつかみにくい展開に。日経平均は3万8000円台ラインを挟んでの往来に終始した。一転して26日(木)は急伸。日経平均は1000円を超える値上がりとなり、相場のムードは一変した。前日の欧米株市場は総じて冴えなかったが、米半導体株が上昇したことを受け、東京市場でも同関連株が買われ全体を大きく押し上げた。ドル円相場が円安に振れたことも投資家マインドをより強気に傾けた。9月の配当権利取りに絡む買いも寄与したもよう。翌日に自民党総裁選の投開票を控え、後場に入ってポジション調整の売りで伸び悩む局面もあったが、取引終盤に再び買い直され高値引けとなった。27日(金)も大幅高。この日は取引時間中に行われた自民党総裁選にマーケットの関心が集中した。低金利政策の維持と積極財政を主張する高市早苗経済安全保障相が第1回投票で最多得票となり、これを受けて思惑的な売買が活発化。日経平均は900円超高に買われた。その後、決選投票では石破茂元幹事長が高市氏を下し、新総裁に選出された。
■来週のポイント
 来週は石破新総裁の影響を見極めるところから始まる。市場は高市氏の総裁選出を織り込んで円安・株高に進んでいたため、急速な巻き戻しは必至だ。法人税・金融所得課税強化を唱える石破氏に市場が警戒しており、総裁就任後の発言に注目が集まっている。
 重要イベントとしては、国内では30日朝に発表される8月鉱工業生産、10月1日朝に発表される8月の完全失業率と有効求人倍率、日銀短観が注目される。海外では30日に発表される中国9月製造業PMI、1日に発表される米国9月ISM製造業景気指数、2日発表の米国9月ADP雇用統計、3日に発表される米国9月ISM非製造業景気指数、4日に発表される米国9月雇用統計に注視が必要だろう。
■日々の動き(9月24日~9月27日)
【↑】   9月24日(火)―― 4日続伸、米株高・円安も買い一巡後は伸び悩む
 日経平均 37940.59( +216.68)  売買高16億9699万株 売買代金 4兆3014億円
【↓】   9月25日(水)―― 5日ぶり反落、方向感に欠き終盤は手仕舞い売り
 日経平均 37870.26(  -70.33)  売買高16億1221万株 売買代金 3兆8404億円
【↑】   9月26日(木)―― 急反発、円安や配当取りに絡む買いで全面高
 日経平均 38925.63( +1055.37)  売買高20億8531万株 売買代金 5兆2377億円
【↑】   9月27日(金)―― 大幅続伸、自民党総裁選を横目に思惑売買が活発化
 日経平均 39829.56( +903.93)  売買高22億4955万株 売買代金 5兆6354億円
■セクター・トレンド
 (1)全33業種中、32業種が上昇
 (2)値上がり率トップは荏原 <6361> など機械。輸出株はアドテスト <6857> など電機、オリンパス <7733> など精密機器も大幅高
 (3)内需株は三井不 <8801> など不動産、JT <2914> など食料品、三越伊勢丹 <3099> など小売が高い
 (4)金融株は日本取引所 <8697> などその他金融、野村 <8604> など証券、第一生命HD <8750> など保険が堅調だが、三菱UFJ <8306> など銀行は全業種通して唯一の下落
 (5)フジクラ <5803> など非鉄、郵船 <9101> など海運、神戸鋼 <5406> など鉄鋼といった景気敏感株も買われた
■【投資テーマ】週間ベスト5 (株探PC版におけるアクセス数)
 1(66) SaaS
 2(3) 半導体
 3(1) 円高メリット
 4(7) データセンター ── 半導体関連株の戻り相場でテーマ性再燃
 5(8) 防衛
 ※カッコは前週の順位




NY概況-ダウ137ドル高と続伸し最高値を更新 週間では主要3指数がそろって3週続伸
6:47 配信 トレーダーズ・ウェブ
 米株は高安まちまち。注目された8月個人消費支出(PCE)価格指数が予想を下回る伸びとなりインフレ鈍化傾向を示したことで米連邦準備理事会(FRB)による利下げが期待が支援となった一方、半導体大手のエヌビディアが2%超下落したことがハイテク株の重しとなった。ダウ平均は137.89ドル高(+0.33%)と2日続伸し3日ぶりに終値の過去最高値を更新。一時、453ドル高まで上昇し、取引時間中の史上最高値も更新した。一方、S&P500は一時0.32%高まで上昇したが、0.13%安と小幅に反落して終了し、ハイテク株主体のナスダック総合は0.39%安と5日ぶりに反落した。週間ではダウ平均が0.59%高、S&P500が0.62%高、ナスダック総合が0.95%高とそろって3週続伸した。
 FRBがインフレ指標として注視する8月個人消費支出(PCE)価格指数は前年比+2.2%と7月の+2.5%から伸びが鈍化し、市場予想の+2.3%を下回った。変動の大きい食品、エネルギーを除くコアPCE価格指数は前年比+2.7%と7月の+2.6%から上昇したが、予想と一致し、前月比では+0.1%と7月や予想の+0.2%を下回った。PCE価格指数がFRBのインフレ目標の2%に接近したことで年内の追加利下げ期待が高まった。米10年債利回りは前日の3.789%から3.756%に低下し、CMEのフェドウォッチ・ツールの年内の3回以上の利下げ確率は前日の72%から78%に上昇した。





プレジデンツカップ2日目は世界選抜が全勝 松山英樹ペアは“大会史上最短”に並ぶ7&6の圧勝
米国選抜対世界選抜の「プレジデンツカップ」の2日目が終了した。
2024年9月28日 07時25分 ALBA Net編集部
PGA
<プレジデンツカップ 2日目◇27日◇ロイヤルモントリオールGC(カナダ)◇7279ヤード・パー70>
米国選抜と世界選抜の対抗戦「プレジデンツカップ」の2日目が終了。この日はフォアサム5マッチが行われた。
二人一組でチームを組み、1つのボールを交互に打っていくフォアサム形式となった2日目、世界選抜が全てのマッチで勝利を収め、5ポイントを獲得した。
世界選抜の松山英樹&イム・ソンジェ(韓国)は、パトリック・キャントレー&ザンダー・シェウフェレ組とマッチ。出だし1番では米国組が3パットのボギーを喫し、パーとした松山チームが1UP発進。その後、2、4、6番までで4UPリード。6番から7連続バーディを奪取した世界選抜組が7UPまで伸ばし、6ホールを残して勝利となった。これはプレジデンツカップ史上最短の記録に並ぶ結果となった。
さらに、世界ランク1位のスコッティ・シェフラーは、ラッセル・ヘンリーとのチーム(米国選抜)でプレー。キム・シウ&アン・ビョンハン組と12番まで引き分けとしていたが、13番で世界選抜組がバーディを奪い1UP。最終18番まで変動なくシェフラー組が敗れた。
その他、アダム・スコット&テイラー・ペンドリスがコリン・モリカワ&サヒス・ティーガラのコンビに対し4ホール残して5UPで勝利。クリスティアン・ベゾイデンハウト&ジェイソン・デイが1UP、コリー・コナーズ&マッケンジー・ヒューズが5ホール残して6UPで世界選抜の圧勝劇となった。




初日の5:0から5:5のイーブンとなりましたね。





勝みなみ、大会2勝の畑岡奈紗ら4人が14位発進、渋野日向子は1オーバー ジャスミン・スワンナプーラが単独首位
米国女子ツアーは第1ラウンドが進行中。日本勢は8人が出場している。
2024年9月28日 09時36分 ALBA Net編集部
LPGA
Round 1
順位 Sc PLAYER
1 -8 ジャスミン・スワンナプーラ
2 -7 マリア・ファッシ
2 -7 アシュレー・ブハイ
2 -7 カルロタ・シガンダ
2 -7 ゼン・リーチー
6 -6 リウ・ユ
6 -6 ドッティ・アーディナ
6 -6 マリア・ホセ・マリーン
9 -5 パジャレー・アナナルカルン
9 -5 メーガン・カン
<ウォルマートNWアーカンソー選手権 初日◇27日◇ピナクルCC(米アーカンソー州)◇6438ヤード・パー71>
米国女子ツアーの3日間大会が開幕し、第1ラウンドが終了した。ジャスミン・スワンナプーラ(タイ)が8アンダーで単独首位に立った。
日本勢からは8人が出場している。勝みなみ、大会2勝の畑岡奈紗、西村優菜、ルーキー・オブ・ザ・イヤー争いで現在1位の西郷真央が4アンダー・14位タイで初日を終えた。
稲見萌寧、吉田優利がイーブンパー・79位タイ、渋野日向子1オーバー・98位タイ、前週の「クローガー・クイーンシティ選手権」で4位に入った笹生優花は6オーバー・134位タイとなった。
7アンダー・2位タイにマリア・ホセ・マリーン(コロンビア)、マリア・ファッシ(メキシコ)、カルロタ・シガンダ(スペイン)、ゼン・リーチー(中国)が続いている。





岩﨑亜久竜、レフティ・細野勇策が首位 幡地隆寛らが1打差3位
国内男子ツアーは愛知決戦の第3ラウンドが終了した。
2024年9月28日 15時05分 ALBA Net編集部
JGTO
Round 3
順位 Sc PLAYER
1 -12 岩崎 亜久竜
1 -12 細野 勇策
3 -11 坂本 雄介
3 -11 幡地 隆寛
5 -10 ジャスティン・デロスサントス
5 -10 金谷 拓実
5 -10 今平 周吾
5 -10 小西 貴紀
9 -9 小木曽 喬
9 -9 佐藤 大平
順位の続きを見る
<バンテリン東海クラシック 3日目◇28日◇三好カントリー倶楽部 西コース(愛知県)◇7300ヤード・パー71>
国内男子ツアーの愛知決戦は第3ラウンドが終了。岩﨑亜久竜、レフティ・細野勇策がそれぞれ「68」、「69」で回り、トータル12アンダー・首位タイでホールアウトした。
1打差の3位タイには幡地隆寛、24位タイからスコアを7つ伸ばした出た坂本雄介が入った。さらに1打差の5位タイにはジャスティン・デロスサントス(フィリピン)、金谷拓実、今平周吾、小西貴紀が続いた。
トータル9アンダー・9位タイには小木曽喬、佐藤大平らが並び、トータル8アンダー13位タイに池田勇太、ツアー史上初の“月間4勝”がかかる平田憲聖はトータル6アンダー・21位タイ、昨年覇者の木下裕太はトータル1オーバー・63位タイで3日目を終えた。





山下美夢有と竹田麗央が首位で最終日へ 岩井明愛3位、原英莉花5位
「日本女子オープン」は決勝ラウンドに入り、第3ラウンドが終了した。
2024年9月28日 15時52分 ALBA Net編集部
JLPGA
Round 3
順位 Sc PLAYER
1 -8 山下美夢有
1 -8 竹田 麗央
3 -6 笠 りつ子
3 -6 岩井 明愛
5 -5 河本 結
5 -5 原 英莉花
7 -4 古江 彩佳
7 -4 安田 祐香
9 -3 申ジエ
9 -3 森田 遥
9 -3 青木 瀬令奈
<日本女子オープン 3日目◇28日◇大利根カントリークラブ 西コース(茨城県)◇6845ヤード・パー72>
国内最高峰の大会は第3ラウンドが終了した。竹田麗央が7バーディ・2ボギーの「65」で回り、トータル8アンダーまで伸ばし、この日イーブンパーで回った山下美夢有と首位タイに並んだ。
竹田が勝てば「ソニー 日本女子プロ選手権」に続くメジャー連勝で今季7勝目。山下は今季初優勝を目指す。
トータル6アンダーの3位に岩井明愛と笠りつ子。4位タイから逆転を目指す。前年覇者で大会3勝目を狙う原英莉花は5バーディ・2ボギーの「69」で回り、トータル5アンダーで河本結と並んで5位タイにつける。
安田祐香、古江彩佳がトータル4アンダーの7位タイ。青木瀬令奈、森田遥、申ジエ(韓国)がトータル3アンダー・9位タイ。トータル2アンダーの12位タイでアマチュアの岩永杏奈らが続く。





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Last updated  2024.09.28 16:52:47
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