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MSNニュースで見つけた記事ですが、医師に書いたこんな記事がありました。「私は女子校に5年通っているので、男の人のことを知る機会はテレビだけなのですが、ニュースなどで見かける性犯罪や、裁判系の番組で見る浮気等ばかりなので男の人を見るとすごく汚いものに見えて嫌悪感をあらわにしてしまいます」(女子高2年のメール)私は女子校ではありませんでしたが、この気持ちは理解できますね。というか、私もそうだったなーと激しく同意してしまった。私は結婚してみて、必ずしも私の予想(想像。妄想?)と事実は違うようだと思うに至ったが・・・。不幸にも今でもそのような偏見にも似た決めつけをしている女性も居るだろうし、(私も完全にぬぐい去ったわけでもないが)、しかし偏見や先入観は自分を不幸にするものだなとも思った。だからこそ、韓流ものや純愛ものが女性に人気なのだろうなーとも思う。さて、その女子高生のメールに対する医師の解説もなかなか分かり易く・・・そーなんだよねーとこれまた同意。下記参照くださいな。http://www.mainichi-msn.co.jp/kurashi/women/news/20050721org00m100074000c.htmlところで、夏に限らず、最近の女性ファッションは下着のような格好ですよね。最近露出が多い。へそだしや胸チラの服は、当然男性の目を意識しているんですよね。ヒップハングのジーンズとか、かがむとお尻まで見えますからねー。(前は下着が見えていたけど、今はローライズのパンツ履いている人が多いからさすがに下着は見えないが・・・しかしお尻の谷間が見えるんですよねーーー。お尻の割れ目ですよ、尻! 自転車の人なんか、半ケツの人がいてびっくりさせられたことがある。こんなに見せるのは反則だろう~~)これって、男の人の性欲をかき立てる事を分かっていて、自分へ注目させようという心理の表れではないかな。こーゆー心理的、生理的な違いも最近夫とよく話し合います。私は「女の子は、自分をかわいく見せたい。ただの流行で、ファッションでしょ? あまり性欲を刺激しようとは考えていないんじゃないの?」と言ったりしたのだが、まーそれも甘い考えだなと気づきました。注目されるという快感を覚えた人は、どんどんエスカレートするんですね。私の夫は、色々と自分の考えや感じ方を詳しく話をしてくれる人です。正直だし、言いにくい事でも何でも話してくれます。その点で、とても勇気のある人だな~と結婚十数年経つ今でもしばしば感心させられます。信頼のおけるとても誠実な人なので、不純な私は本当に学ぶことが多いです。(ここはしばしば夫も目を通すので、書くのはここまで・・にしておこう)・・・で、くだんの女子高生、制服はまさかひらひらのミニスカートじゃないでしょうねぇ。やめてくださいね、自分で男性の欲望を刺激して文句を言うのは・・。
2005年07月26日
今、NHKではオールインを放送していますね。遅ればせながら、全話視ました。人気が高いのかレンタルではなかなか空きがなくて・・・あまりに借りられそうにないのでオークションで買っちゃいました。スヨンが流暢な日本語をしゃべるところがあるとも聞いていたので、できれば日本語吹き替えではなく、本人がしゃべるところを見たかったというのも理由の一つですが。話が途中で変えられているというのが気になっていたのですが、韓国のHPを色々と探っていく内に、元の話はこんな風だったのかーということがわかり、まーあまりの変更ぶりに驚いています。放送中のものは、主人公であるイナが苦難を乗り越えながらも、ようやくスヨンと結ばれるという話でしたが、実は元の話ではイナは途中で死んで、その後はスヨンがイナの友人である金持ちのチョンウォンと結婚するという話。・・・・うーん、そうだったんですかーー?であるとすれば、24話の真ん中へんの14話という早さで主人公で、しかもスターのイ・ビョンホンが退場してしまうというのは思い切った話じゃないですか。それでどう話をつなげてゆくつもりだったんでしょうね。それなら14話完にして番外編を作る方がいいのかも・・と個人的には思いますけど。(しかも原作では、そのモデルになった実在の人物はまだ生きている?のでは・・) あまりにも原作から離れているのだから、実在の人物が居るというのは宣伝文句にするのはいかがなものかと思いますね。あと納得でないのは、ただのギャンブラーだったイナが、生き返ってから(?)、資金が無尽蔵にある実業家として大成功を収めるってーのは、あまりにやりすぎで・・・マンガじゃないですかー。そりゃぁ。きっとただの不良少年とか、ギャンブラーだけでは韓国人の歓心を買えなくて、やはり韓国好感度抜群の「有能な実業家として抜きんでている大成功を収める人物」を作り上げなければ気が済まないんですね・・・。私はポーカー世界大会で優勝したというだけでも十分だと思ったんですけど・・・。それで海辺に小さな家を建ててスヨンとつつましく暮らす。いーじゃないですかー、それで。バリバリ競争入札を勝ち取って、ライバルとなった昔の親友を苦しめたりするとか、昔世話になったマフィアから資金が(本人も知らぬ所で)流れているとか・・・ちょっとやりすぎだわねーと庶民の私は思ってしまいます。イ・ビョンホン主人公のものを色々視ているところなのですが、んー私という人間は、主人公などのキャラクターに惹かれて見ているということが分かりました。鑑賞形式とでもいいましょうか・・まずキャラが良くないと好きになれないんですね。その点で、オールインは・・・んー・・だな。最初に見た「美しき日々」のキャラが好みですね。このキャラは嫌いな人は嫌いらしいですけど・・。しかし、継母がいて辛い幼少期を過ごしたために屈折してしまった、主人公。有能だけれども冷徹で、愛を知らない可哀想な男が、愛する女性によって心開き、いいキャラに変身してゆく・・というところがツボです。(^_^;)その点で、「バンジージャンプをする」のストーリーはちょっと同意できなかったというか、感情移入できない感じでした・・・主人公のキャラはいいとは思うんですけどね。本当は、映画「純愛中毒」と「バンジージャンプをする」について書きたかったんですけど・・いつの間にかスペースがなくなったので、またの機会に。
2005年07月25日
翻訳ソフトで、本場韓国のオールインの公式HPを訳したら色々な発見がありました。エキサイトの無料WEB翻訳ですが、英語と違って文法が日本語と似ているせいか、とてもきれいに訳されていました。名前も勝手に漢字にしてくれちゃって・・・これ、だれ?ってのも色々とあります。一部をご紹介しますと・・http://www.excite.co.jp/world/korean/web/body?wb_url=http%3A%2F%2Fwizard.sbs.co.kr%2Ftemplate%2Fwzdtv%2Fwzdtv_FormActorPart_NoImg.jhtml%3FprogramId%3DV0000232195%26menuId%3D10&ami_src_lang=KO&ami_tar_lang=JA&wb_dis=2「配役 金引下 (※主役であるキム・イナですね) 演技者 イ・ビョンホン 劇中性格 考えや言葉より先に拳が先に進む即興的で感性的な多血質. 易しく興奮する火のような性格だが終わりはない義理派. 孤児に生まれて黄色くしたお父さん友達の手に育ちながら荒い幼い時代を過ごして流ぜんに会って愛に陷る. しかし偶発的な思考で殺人濡れ衣を着せられてアメリカで逃避したよるポーカー学教授が分かるようになりながら賭博の世界を接するようになる. プロゲムブルロとして世界ポーカー選手権で優勝を占めと本格的にホテル運営とカジノ事業に跳びこんだよるまた帰国して一番親しい友達と同時に《流ぜん》※スヨンのご主人になっている《庭園》※ジョンウォンです!と運命的な勝負をするようになる.」 知らなかったなーー、元の話がスヨンと結婚するのはイナでないというのが・・。ま、ありそうな話じゃ。あと、イナの実母が出ているというのもびっくり。ジョンウォンの継母だってーー。どーしてこうも出生の秘密を作りたがるかねぇぇ。やりすぎだろうと思うのは私だけ?イナの親友パクテジュン刑事もジョンウォンの配下になってしまっているというのもびっくり。元の話ってそーなのー?韓国ドラマは視聴者の要望で脚本が変えられてしまうようだが、作家としてのプライドも文学性もあったもんじゃないですね。これにはイ・ビョンホンも苦言を呈していたが、無理もない。イナ役をビョンホンがしたのでなければ、意外と原作通りに話の途中で彼は死んでいたんだろうね。それが最後はスヨンと結婚してハッピーエンドになるってゆーんだから、韓国の視聴者がビョンホンとソン・ヘギョをくっつけたようなものだ・・・と言ったら言い過ぎか?もしジョンウォン役をビョンホンがやっていたのなら、ストーリーはまた違っていたんだろうね。
2005年07月16日
昼メロ『ヤ・ク・ソ・ク』はほとんど見たことがないんですけど、ここに出ているイケメン俳優が、なんと日本に留学していたんですね~。しかも我が地元、札幌だというではないか。ドラマは、中学生の娘を持つ平凡な主婦がヒロインが、韓国人のヤン・ジヌ青年と出会ってごちゃごちゃするという話、らしい。(よく知らないけど)彼の日本語を話している姿をちゃんと見たことはないのだが、たどたどしい感じがしたけど・・・演技なのか、日本語力そのままなのか・・。「ヤン・ジヌ青年は、大学時代、交換留学生として札幌に留学した経験もある。彼は、公式サイトのインタビューで当時を振り返り、「思い切りスノーボードに乗ったし、人々もとても親切だったし、ぜひもう一度行きたい。もともと寒いところは嫌いなんですが、それさえ忘れてしまうくらい楽しい時間を過ごしました」と答えている。※ニュースより。http://www.wowkorea.jp/section/NewsRead.asp?nArticleID=2114そりゃ良かった。どこの大学でしょう・・・北大って感じじゃないけど(どーゆー基準じゃ)、学園とか札大あたりとかかなー。雰囲気的に。そーかー、じゃ、どこかですれ違っていたかも知れないんたー。へへー、ちょっとびっくり。これからは留学生も大切にしなきゃ・・(なんのこっちゃ)そういえば、イ・ビョンホンは初めての日本訪問が(ミュージックビデオの撮影の仕事で)冬の札幌だったということですが、札幌人としては光栄ですね~。「印象に残っている。独特の感じだ・・」という感想でしたが。(どーゆー感じだろう?)このミュージックビデオ見ましたが、笑えますねーー。何がって、すごくレトロな雰囲気で。札幌の真冬に、外での撮影ご苦労なことです。特に面白い場面が、ツルツル道路で彼がスケートみたいに滑りながらタクシーを追いかけているってのが・・どーしてそんな画を撮ったのかなーー。暗い雰囲気のMVなので、笑いを狙っている話とは思えないのだが・・・とにかく笑える。そりゃないだろーーって。このビデオはもっと突っ込みたくなる場面満載なので、いつか暇なときに書きたいです。
2005年07月16日
韓国観光公社のHPを見ていたら・・・ドラマや映画のロケ地を廻るツアーがあった。その中に、なんと俳優の自宅や事務所に行くツアーがあった・・・。外から見るだけらしいが・・しかし、いーのかこんなことして~、迷惑じゃんと思ったのは私だけだろうか。イ・ビョンホン氏は知っているのだろうか、クレームは付けないのだろうかと心配しているのだが・・。(実はちょっと行ってみたいけど)http://japanese.tour2korea.com/04Bookings/HodoTour/HodoTour.asp?kosm=m4_3&konum=subm1_3
2005年07月15日
HTB水曜どうでしょうのディレクター嬉野さんの日記はいつもいい感じです。好きだな~。この空気。ちょっとご紹介しますと・・・(以下転載ごめん)2005年7月4日月曜日嬉野です。茶道っていうんでしょうか?ありますでしょう?いきなりの話題ですいませんね。あの、なんでしょうか、お茶飲むだけなのにエライ手間のかかる、素人にとっては、何から何までがんじがらめの空間と言うかね、ありますでしょう。こう、きゅうくつ感極まる時間というかねぇ、人の目を気にする場の雰囲気というかね、ありますでしょう。突然、どうしたことでしょうか、あの時間空間が「すごく良いっ!」て思えたわけなんですね。私の中で。本日ね。テレビ見ながら。お昼くらいに教育テレビさん(他局ですけどね、この際それは置いといて)の「茶道への誘い」やらいう番組を途中から偶然(ザッピングですね)チラっと見てね、目が留まってね、しばらく見ていくうちに思ったんですよね。良いなぁ、お茶と。とにかくやたらと作法がある。お茶をたてるわけでもない客の立場であっても出されたお茶をいただいて飲むまでに、つーか、おそらく、その家を訪れて帰るまで、がんじがらめの作法があるのだろうと思うのですけどね。で、そのがんじがらめの作法にですねぇ、「あぁ、がんじがらめにされたい」と、ぼくの中の何かが思ったんですよね。「あの場に参加するのも悪くないじゃないか」と、思ったわけです。ひとつの素直な欲求としてね。つまりですね、あそこでぼくらを締め上げる作法と言うのは、結局、全て他人に礼を尽くすという「気持ち」から出発してるんだと言うあたりまえのことにね、本日、本当に今更ながらなんだけど気づいたんですねぇ。気づいたと言うか下腹部に納まったというか。おそらく「茶道の空間」というのは、これは現代の世間とは対極にある空間じゃねぇかと思ってしまって妙に納得しちゃったんでしょうね、ある瞬間に。それくらい今の世間って他人に気を遣わなくなってるような気がしますね。だから作法にして他人に気を遣い続けてきた「茶道」という世界に素直に郷愁を覚えたのだろうと思いすね、ぼくは。あそこは気持ち良い空間なんだと。で、「良くぞ今日まで続けてきてくれた!」と、いたく「茶道」に感謝して敬意を表したわけです。いやぁ、いつか習ってみたいなぁ「茶道」。そのうち時間が出来たら「藤村先生を誘って茶道」というのも良いなと、思いましたね。やっぱ、ひとりは寂しいしね。とりあえず、番組のテキストだけでも買おうかしら。すいませんね、御仕事帰りのみなさんにお気楽な話題でね。でも、ぼくはお陰で「茶道」に対する見方が変わりましたね。お茶を習うなら「今だ!」という気がしますね。「他人に気を遣う空間」「他人に礼を尽くす空間」「人の目を気にして他人に遠慮する空間」「陰影にとんだ茶室という空間」「道具」「和服」「茶の味わい」「静寂」「正座」などなど。忘れかけているあれこれが今もぎっしりと詰まっている空間が、あそこに行けば今もあるんですからね。きっと、今が一番楽しく「茶道」を習える時代なんだろうなと思いましたですよ、奥さん。ということで、それでは奥さん、また明日。
2005年07月05日
今、オールインを見ています。原作はギャンブラーの実話が元になっているということですが、脚本とはどのくらい違うのでしょうね。見比べてみたいです。(本を読む根気がないので、どなかたらお任せします~)テレビドラマというのは往々にして視聴率重視に陥りがちですから、途中から視聴者の反応や色々な事情で話の筋が変わってゆくそうですねーー。(だったら、原作というより、単にモチーフを借りて、モデルにして創作したって言えばいいのにね)10巻まで見ましたが、これはきっと原作とは大違いなんだろうな~と思いながら見ています。どうしても韓国は財閥とか大金持ちが好きなんですねーー。ポーカーで優勝するってところまでは順当なんだろうけど・・国家的プロジェクトのために資金がいくらでも用意できる位すごいことになっているとは・・。ここまでしなくてもーと思うんですけど。どうなんでしょー。あー、そういえばドラマの中でファルコーネ家でのオークションがありましたね。日本人(のつもり)らしき着物を着た女の人達が居ましたけど・・・外国人が犯しがちな大間違い。一度見ただけなのでよくは分からなかったけど、とにかく帯が変! 着物好きの私からすると、あれはないだろーーと。よくアメリカ映画で出てくる日本人像そのまま。半幅帯を一文字に結んでいるという・・。盛装で半幅帯を付ける事はありえませんねー。ま、外国人にしてみたら、そんなことどーでもいいんでしょーけどね。
2005年07月04日
初めて韓流映画を見ました~。これはイ・ビョンホンが三姉妹と懇ろになるというユニークな話ですが、こーゆー映画も韓国であるんですねー。コミカルで、なかなか良くできていました。色々と他も見てみたいですね。イ・ビョンホンの演技がこれまた「現実の人間でない」という非現実感がよく表れていて、今までの感情がこもった演技とは全く違った表現でした。彼はプロですねーーー。さすがだ・・。チェ・ジウもいい役者さんですねーー。コミカルな役もうまくこなせる。涙の女王と言われるだけあって、泣きの演技は天下一品ですよね。今までシリアスな感じしか見たことがなかったから、なおさら演技にはうなりました。今までのイメージはきれいで性格もよく、誰が見ても善良な気だての良いお嬢様然とした役が多かったですけど、そういうのだけじゃなく全くの三枚目をこれだけ上手く演じられるとは・・・プロですね~。これからも楽しみです。・・・この三枚目ぶりが、私に似ていて面白かった。(マンガみたいな女性で・・)この映画は多分に三人の姉妹の願望という形なのですが、これはとりもなおさずイ・ビョンホンファンの妄想が映像化した映画なのではないだろうか。現実にちょっぴり不満な女性達が思うであろう、色々な立場の女性の妄想が結集していますなー。ははは、ファンの皆さんは満足したでしょうか?テレビドラマにはないベッドシーンもあって。(まったく生々しくなく、むしろ面白い路線。露出もほとんどなく・・残念?) これでますます妄想の深みにはまっていた人も多いかも知れませんね。マンガやAVでは男性の勝手な妄想(バカ、こんなのあるわけないじゃん!っていう感じ)がよくありますが、女性の妄想というのは珍しい映画じゃないでしょうか。コミカルな表現というのもとってもよろしい。(生々しくなくって?)それにしても、イ・ビョンホンさんってスポーツ万能で体の切れもシャープですけど、脱ぐと筋肉質な感じというよりは、以外と体脂肪率が高そう・・・。(ま、いいですけどね。ヨン様の肉体改造もちょっとやりすぎだろうと思いましたから。)あと、脱毛もきれーにしてますねぇぇ。なんだか不自然な位。韓国ってそーゆー国柄なんでしょうか。手足や体などそんなに脱毛しなくてもいいんじゃないかなー・・。さすが美容天国。(そういうば、ヨン様のスキャンダルもそうだったのかも・・。あまり印象に残っていないが、脱毛バッチリだったのかなぁ)アメリカ映画を見ていても、あまりこういう感想を持つことはないが、韓国ドラマや映画は、民族性とか表現方法などの相違が感じられて、新鮮な目で見ることができますねー。違った面白さがあります。
2005年07月03日
ビョンホンさん本人のブログを見ていたら、「甘い人生」の映画祭出品か何かでイタリアに行っているんですねー。6/16からというから長いこと滞在されているようで、ベニスやローマなどあちこち観光されているとか。彼は旅行好きということだし、いい骨休めですね。有名人だと国内にいても人がたかってくるからなかなか気楽に旅行ってできないですからー。それは気の毒。(私はつくづく無名で良かったと思うよ。ショッピングやびでお屋さんにも人目を気にせず行けるし。)彼のプログはとにかくプライベート写真がふんだんでファンサービスが旺盛だなーと感心しました。マネージャーさんが撮影しているみたいですね。(文章は、やっぱりブログ用にスタッフが書いたりしているのかなー) 俳優としての顔ではなく、素顔がかいま見られていいですね~。むふふ。忙しいであろうに、割と(暇人の私より)まめに更新しています。舞台とか大勢の人前に立つのは苦手だとか、一枚のベストショットを撮るためにたくさんの下準備が必要だとか、彼の苦労などいろんなことが分かりますし。甘い人生の撮影中のことなどもあります。四月来日の時の様子や感想も書かれています。これはなかなか親切なブログです。ファンは必見。http://blog.naver.com/dalcom2005.do翻訳ツールを駆使して見ています。話は変わりますが、身長178とか書かれていますが、そんなにないような気がするのは私だけでしょうか・・・。やくざものとかは苦手なので、今度撮るなら本当の甘い映画にして欲しいですね~。
2005年07月02日
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