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水谷憲司著平成7年、永田書房より初版刊行。昭和9年生まれの著者が生まれ育った町の町名表記の面白さを、森下仁丹の宣伝の入った表示版を通して表現されています。実は、高校3年生の時の副担任であり、私たちに映画製作の面白さや、映画鑑賞の心得みたいなことを教えて頂いた先生でした。若い頃、五所平之助監督に師事され製作にも携われていたようです。他の著作では、【映画監督五所平之助】や【文学の映像詩】、【ぼくの青春賦ー昭和の映画物語抄ー】など。私に映画の面白さを教えてくれた先生です。はたしてこの先生に出会っていなかったら、ここまで映画が好きでいられたかどうか疑問です。ただ、私の父も大きく影響を与えていますが・・・。父も映画好きで高校生の頃、映画サークル(鑑賞のみ)部を作り、映画館関係者とも交渉して、「映画の宣伝をするから」と安くして映画を観れるようにしたらしいです。ちょっと読み始めて面白そうなので今日の日記にしました。[楽天BOOKS]で見つけました。しかし、こんな文章を書いていたら怒られるでしょうね。担当が国語の先生でしたから・・・。
2002年10月31日
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1997年(アメリカ)製作。P・J・ホーガン監督作。ジュリア・ロバーツキャメロン・ディアスダーモット・マルロニールパート・エヴェレット大学時代、恋人関係にあったジュリアンとマイケルは、お互い28歳までに結婚相手が見つからなければ結婚しようという約束のもとに、友人関係を結んでいた。28歳になった時、マイケルは可愛くて性格もよくお金持ちのキミーと結婚することに・・・。ジュリアンは、何とかして結婚を止めさせようとするが・・・。邪魔をすればするほど、マイケルとキミーの絆は深くなり・・・。
2002年10月30日
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1996年(アメリカ)製作。アラン・パーカー監督作。マドンナアントニオ・バンデラスジョナサン・プライス1919年、アルゼンチンの貧家に生まれたエビータ。不遇な少女時代を過ごしたエビータは女優を目指し、15歳の時に首都ブエノスアイレスに出てくる。ラジオ・ドラマに出演したのがきっかけに、映画にも出演しスターとなって行く。1945年、26歳のエビータは、フアン・ペロン陸軍大佐と知り合って結婚する。ペロンは大統領選に立候補して、妻の人気で見事に当選。大統領夫人となったエバは積極的に国政に参加し、貧困にあえぐ人々の優遇政策や、女性参政権の確立に努力し、やがて民衆から『彼女を副大統領候補に』という声が上がりだした。副大統領に立候補しようかと思っていたとき、末期癌であることが分かる。病に倒れたエビータは、ペロンにも見捨てられ、33歳という若さで生涯を終えた。
2002年10月29日
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1997年製作。カンヌ国際映画祭で史上最年少で、尚且つ、日本映画初のカメラドール(新人監督賞)を受賞した河瀬直美監督の長篇デビュー作。國村隼尾野真千子舞台は、奈良県西吉野村。林業で生計を立てている村。近頃の林業の低迷で、過疎化が進む。そんな時、鉄道敷設のトンネル工事計画の話が持ち上がる。「鉄道が通れば村を出ていかずに生活ができる」と、村人達の思いは切実であった。田原孝三(國村隼)一家も代々林業で生計を立てていたが、この話に夢を託し、孝三自身もトンネル開通作業に携わり、一家の幸せな生活は静かに過ぎていった。しかし、工事は中断され、トンネルは無残な姿で取り残される。時は過ぎ、働く気力をなくしてしまっていた孝三は、ある日、愛用の8mmカメラを持って出掛けたまま、帰って来なくなってしまう。そんな中、一家は夫々、村を離れなければならなくなってしまって・・・。
2002年10月28日
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今日は、久しぶりの日曜日の休日。平日に振替で休むことの方が断然多く、行楽地に行くにも渋滞に巻き込まれる通勤ラッシュ時の時間帯さえ外せば、スムーズに行動できるのですが、今日はそう云う訳には行きませんでした。義妹のところに行く用事があったので、そのついでに【宝塚ファミリーランド】に義妹もつれて一緒に行こうと思っていたのですが・・・。義妹の家に行く途中、【宝塚ファミリーランド】方面が凄い渋滞。全ての車が【宝塚ファミリーランド】へ行くわけではないでしょうが・・・。ウルトラマンショーもやっているみたいだし、人が多すぎるのも・・・。ってことで、一家3人義妹の家で一日過ごしました。実はこの【宝塚ファミリーランド】、来年に閉園になるのでそれまでに一度行っておこうと言う思いだったのですが、それも、その施設内に【手塚治虫記念館】があると思い込んでいたので・・・。しかし、別のものだということが、帰ってきてネットで調べて分かりました。詳しくは、手塚治虫記念館<http://www.city.takarazuka.hyogo.jp/tezuka/ >宝塚ファミリーランド<http://www.hankyu-as.co.jp/index.htm >のHPを見てください。しかし、今日は寒かったですね。関西では、木枯らし一号が吹き、瞬間最大風速16m/秒だったらしいです。薄着で車に乗ってしまっていたので、外気、特に体感温度が分からなかったのですが、もしこの状態で園内を歩いていれば、みんな風邪をひいていたかもしれないです。ということで今晩は、早速、ファンヒーターのスイッチをいれました。明日からは、一枚羽織って出勤ですね。皆さんも風邪をひかれないように注意してください。風邪をひかれている方は、早く治ると良いですね。
2002年10月27日
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1996年(イギリス)製作。ジェーン・カンピオン監督作。ニコール・キッドマンジョン・マルコヒヴィッチバーバラ・ハーシーサー・ジョン・ギールグッドマーティン・ドノヴァンヴィクトリア時代の華麗な庭園やパラッツォに壮大な愛のロマンが展開する。19世紀のイギリスの上流社会にアメリカから来たイザベルは貴族の求婚を断り、アメリカから追ってきた実業家の求婚をも断った。彼女の夢は、自立を求め、自分の可能性を探るという憧れを追い続ける自由な未来であった。そんなイザベルを暖かく見守る従兄のラルフは、臨終の近い自分の父に、自分への遺産の半分を彼女に送るように提案する。莫大な遺産を相続したイザベルは、彼女にとって貴婦人の手本のようなマールとともにフィレンツェへ。そこで、ヨーロッパ文化の粋を極めたオズモンドと出会い、彼の強い愛のささやきにイザベルは結婚を決意するのだが・・・。原作者、ヘンリー・ジェイムズは、19世紀のアメリカ文学の代表的存在。
2002年10月26日
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1997年製作。荒井晴彦監督作。柄本明かたせ梨乃奥田瑛二永島暎子友人である良介(奥田瑛二)と綾(かたせ梨乃)夫婦が外国へ旅立ったあとの一軒家で、シナリオライターの関谷善彦(柄本明)は、ひとり辞書の校正をしている。その家へ、夫婦の友人である麗子(永島暎子)が東京からやってくる。初対面のふたりの話題は、当然、留守にしている夫婦のこと。関谷の話す内容から、複雑な関係が次第に明らかに・・・。学生時代、善彦は学生運動で逮捕され有罪判決を受け入獄。服役中に恋人を親友に奪われていた。その親友が良介であり、善彦の元恋人が綾であった。
2002年10月25日
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1959年(フランス)製作。ジャン=リュック・ゴダール監督作。ジャン=ポール・ベルモントジーン・セバーグ撮影所で修行もせず、映画学校にも入らず、シネマテークやシネマクラブで映画の古典を見まくり、映画を論じ、研究し、批評を書いて、いきなり自主的に映画作りを始めた1950年代末のフランスの一群の若者達がヌーヴェル・ヴァーグ(新しい波)の名で呼ばれた。その代表作品であり、映画史に衝撃を与えた作品。『海が嫌いなら、 山が嫌いなら、 都会が嫌いなら、・・・ 勝手にしやがれ』の台詞で有名な映画。マルセイユで自動車を盗んだ青年ミシェルは、パリに逃げる途中で警官を殺して指名手配に。恋人、パトリシアとは互いの自由を認め合い束縛の無い関係。パリにも警察の捜査の手が迫っていた。パトリシアは警察にミシェルの居場所を密告。現れた刑事から逃げようとするミシェルは、背後から撃たれて『俺は最低だ』とつぶやき息絶える。ジャン=ポール・ベルモントの虚無的な青年を演じ、型破りの青春スターとして人気者に。
2002年10月24日
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1962年(イタリア)製作。ルチアノ・サルチェ監督作。カトリーヌ・スパークウーゴ・トニャッティ39才のおっさん(ウーゴ・トニャッティ)が、夏の終わりに、一人息子を訪ねる途中、海岸添いの道路で若者たちを満載したガス欠車に止められる。その中に、幼さを残しながらも艶っぽい一人の娘(カトリーヌ・スパーク)がいた。彼女は16歳。おっさんは、女性の扱いのもなれていた筈であったが、小悪魔的な魅力をもった彼女に、翻弄されて・・・。息子との再会を気にしながらも、彼女への執着をつのらせて・・・。
2002年10月23日
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HP開設から半年。皆さんのおかげで10000アクセスを突破しました。今回キリ番を踏んでいただいたのは『ゲスト』さんでした。映画レビューをメインにしながらも、スポーツや日常のこともちょこっと書いてきました。今年は丁度、サッカーワールドカップでも盛り上がることが出来て良かったと思っています。拙い文章にお付き合い頂き感謝、感謝です。これからも、とりとめもないことを書いていくと思いますが、お付き合い頂けると嬉しく思います。皆さん、本当にありがとうございます。
2002年10月22日
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1994年(フランス)製作。クレール・ドゥニ監督作。カテリーナ・ゴルベワリシャール・クルセヴァンサン・デュポンアレックス・デスカスベアトリス・ダルロラン・グレヴィル リトアニアに住んでいたダイガ(カテリーナ・ゴルベワ)が、女優をめざして、車でパリにやってきた。ポケットの中には少しの金といっぱいのタバコ。そして二つの電話番号だけが入っている。故郷に来たフランス人の舞台監督から、パリに来れば仕事を紹介してくれると約束されていた。ダイガはここで、監督からの連絡を待っていた。そのパリの18区に、黒人カミーユ(リシャール・クルセ)がいた。ホモである彼は、愛人の白人の共犯者ラファエル(ヴァンサン・デュポン)と一緒に、金のために、家にいる孤独な老人ばかりを襲い、暮らしていた。カミーユの兄テオ(アレックス・デスカス)は家族の将来を考えよそへ引越しすることを考えるが、妻モナ(ベアトリス・ダル)はパリから出ていくことなど考えられず衝突する。カミーユとラファエル、そしてホモの医者(ロラン・グレヴィル)との三角関係。花の都パリの暗部。ダイガは監督との約束が嘘だと分かった時、カミーユらの金を奪って・・・。
2002年10月21日
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1997年(アメリカ)製作。グリフィン・ダン監督メグ・ライアンマシュー・ブロデリックサムとリンダは恋人。しかし、故郷を出たいと思っていたリンダに2ヶ月のニューヨーク行きの話が持ち上がり・・・。リンダの帰りを待っていたサムに、別れの手紙がやってきた。直ぐにニューヨークに発った彼は、やっとの思いでリンダを見つけ出すが、彼女はアントンと同棲中。彼女が何れ自分の元へ戻ってくると信じるサムは、彼らの部屋の向い側の廃墟のビルの地下で2人の行動を観察。この観察の仕方が凄い。仕事が天文学であるのが幸いしたのか、向かいの部屋の光景を壁に投影し、その前にソファーを置いて、まるで映画を見るように・・・。そこへアントンの元婚約者のマギーが現れ、アントンに何とか復讐しようと考えている。リンダとアントンの二人を別れさせることで利害の一致をみたマギーとサムの二人は・・・。
2002年10月20日
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昨日、プロ野球の公式戦の全日程が終了しました。阪神タイガースの井川投手が、初のタイトルを獲得しました。31試合に登板完投・・・8(リーグ1位タイ)完封・・・4(リーグ1位)勝利・・・14(リーグ3位)敗戦・・・9セーブ・・1勝率・・・.609(リーグ6位)投球回数・209 2/3(リーグ1位)奪三振・・206(両リーグ1位)防御率・・2.49(リーグ3位)防御率、最多勝と並び賞賛に値する投手のタイトルである最多奪三振を獲得しました。奪三振率も、殆ど1イニングに1個の割合になっています。去年は防御率2位(1位は中日の野口秀樹)でした。今年は、後半勝ち星に恵まれず防御率も桑田(読売)、川上(中日)に次ぐ3位になりました。分業制が確立している中での完投数と完封数1位もエースとしての信頼だと思います。来季に益々の期待を持たせる内容ですが、相手チームも研究してくることでしょうから、練習に励んで今季以上に活躍してもらいたいものです。
2002年10月19日
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1997年(日活)製作。熊井啓監督作酒井美紀渡辺篤郎小林桂樹岸田今日子松原智恵子宍戸錠日活復活第一作作品として製作。原作は、遠藤周作の「わたしが・棄てた・女」ミツ(酒井美紀)と努(渡部篤郎)は偶然に出会い、その日の内に結ばれる。ミツにとって努は初めての男性。努も沖縄から出てきて友達といえば、行きつけの同人会の飲み屋に集う仲間だけ。ただ、努にとっては、一夜限りの恋に近い想い。ミツは田舎から出てきて住み込みで働いていたが、勤めていた会社が倒産。仕事に精をだして働いていた努が、接待で訪れたお店近くにミツがいて、偶然の再会。一夜を共にした二人。翌朝、ミツの腕に痣が出来ているのを発見し病院に行くことを勧める努。診察の結果、ハンセン氏(ライ)病との診断。隔離病院への手続きが行なわれることに・・・。病名を告げ入院の話をして別れることになる二人。努は、そのことを行きつけの飲み屋の店主(宍戸錠)に告白。ハンセン氏病のことを知らなかった努は、店主から詳しく説明される。店主自身もまたその病気であった様子。ミツは、紹介された施設で再度検査されたところ、その病気でないことが判明する。その為、元の生活(努とも合える事)に戻れる事を喜んでいたが、引き返して、今度は世話をすると言い出す。入院中から、「ミッちゃん」と呼ばれて皆からアイドル的存在になっていたミツは、献身的に世話をして、皆に笑顔を取戻させていたのだが・・・。ハンセン氏病は、昔は伝染病とされ、強制的に隔離されていました。伝染病でない事が分かっても、永らくこの施策は続き、この施策が間違いであったことを、菅厚生大臣の時に謝意の言葉がありましたが、結局、帰る場所の無くなってしまった(戸籍からも抹消されることが稀でなかった為)患者は、今も無縁仏になるまで施設での生活を余儀なくされているのでしょう。この映画を酷評する人も多くいるようですが、私は好きです。
2002年10月18日
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1996年(香港)製作。リー・チーガイ監督金城武ケリー・チャンマイケル・ウォン不治の病に冒されているケリー・チェン扮する女性は、『スコットランド沖に死者の魂が帰って来る[世界の涯て]と呼ばれる場所がある』という言い伝えを教えてくれたあるイギリスの青年を探している。そんな時、何でも屋の金城武扮する青年と出会う。何事も親身になって依頼人に尽くす青年と共に人探しと[世界の涯て]探しを始める女性は、少しの間、楽しい日々を過ごすのだが・・・。
2002年10月17日
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ジーコ・ジャパン、初陣は引分に終わりました。【GK】楢崎正剛(名古屋グランパス)【DF】名良橋晃(鹿島アントラーズ)秋田豊(鹿島アントラーズ)松田直樹(横浜・F・マリノス)服部年宏(ジュビロ磐田)【MF】稲本潤一(フルハム) 後半37分中田浩二(鹿島アントラーズ)中田英寿(パルマ)小野伸二(フェイエノールト) 後半37分福西崇史(ジュビロ磐田)中村俊輔(レッジーナ)【FW】高原直泰 後半31分柳沢敦(鹿島アントラーズ)鈴木隆行(ゲンク)前半7分中田英から走り込んできた高原へパス。高原は右サイドに上がって来た小野へ。小野は左足でシュートして先制。その後も再三に亘りジャマイカゴール前を脅かすも得点なく、逆に後半35分、左サイドからのクロスをヘディングシュート。服部に当たったボールを今度は服部をかわしてシュートされて同点とされる。相手陣地内でのプレーはワクワクさせるものがありましたが、最後の最後、シュートという点ではものたりない感じでした。それとラストパスを出す選手以外、MFとFWの全てがゴール前に集まってしまっていて、今までの2列目からの飛び出しというのがみれなかったのが、もったいない感じでした。後は、DFの阿吽の呼吸でしょうか?オフサイド・トラップもなかったですし、漫然と守っているという感じで、見るべきものは、名良橋のオーバーラップでしょうか?
2002年10月16日
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【火曜サスペンス劇場】1000回突破記念作品 -松本清張スペシャル-松本清張が事実を題材に書き下ろした同名小説のドラマ化。1977年に野村芳太郎監督が映画化されたのをTVで見た記憶があります。印刷屋主人:緒方拳その女房:岩下志麻愛人:小川真由美小さな印刷屋の主人は、愛人が生んだ三人の子供を、無理やり押し付けられ、止むを得ず引き取ることに。女房は子供を冷たくあしらうばかりで、乳飲み子を含めた子供たちの世話は全て主人がすることに。また印刷屋の経営も苦しくなり、食い扶持を減らす為に・・・。今回のドラマ化では、映画ではなかったその後の話も含まれていて・・・。また、子を持つ身になってみると違った感情が湧いてきました。ただ、時代背景がイマイチ判然としなかったのは残念でした。配役印刷屋主人:ビートたけしその女房:黒木瞳愛人:室井滋
2002年10月15日
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140試合66勝70敗4引分勝率.466が今季の成績になりました。前半突っ走っていたにもかかわらず、ずーっと読売に引っ付かれ、故障者が出た時の控え選手の差が、出た結果のようです。シーズン中に故障者になったのは、坪井、赤星、矢野、濱中、桧山、今岡、藪、片岡、アリアスこんなに多くのレギュラー選手が次々に抜ければ致し方ないかな?そして今日を最後にユニフォームを脱ぐ選手星野伸之投手(36歳)スローカーブを武器に通算176勝、スローボールの大投手。伊藤敦規投手(38歳)1997年に移籍されたシーズンから60、50、59、71、52と勝敗に関係なく中盤の抑えとして活躍されました。葛西稔投手(34歳)今季は、兼任コーチとして登板はありませんでしたが、先発、中継ぎ、抑えとして活躍されました。同期の現・マリナーズの佐々木投手が活躍されているのを考えると、まだまだ出来ると思うのですが残念です。遠山奨志投手(34歳)入団当時は江夏2世と呼ばれながらも、成績があがらず、1991年にはロッテへ移籍、打者転向もあまり振るわず、1998年再度阪神に、当時の監督(野村克也)にもう一度投手としての活躍する場を与えられ、それからは左キラーとして活躍されました。特に1999年と2000年は読売の松井、高橋を完璧に抑え込み、大事な場面では、葛西投手と代わる代わる投げると言う芸当まで披露しました。今日の試合で星野投手は先発してスローカーブで、遠山投手は抑えで登板し右打者のインコース膝元のストレートで共に最後となる打者を三振で打ち取りました。本当にお疲れさまでした。
2002年10月14日
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<F1日本GP(2002 FIA Formula One World Championship Round 17 Japanese Grand Prix)>12日の予選で日本の佐藤琢磨が、予選自己最高の7位に入り、日本人ドライバーとして、12年ぶり史上2人目の表彰台が期待されました。その決勝が13日に行なわれ、結果5位になりましたが、自身、初ポイントで5位入賞は片山右京以来8年ぶりのこと。賞賛に値し、来期は益々期待をもたせるものに・・・。<シカゴマラソン:女子>アメリカ・シカゴでおこなわれたマラソンで、イギリスのポーラ・ラドクリフ選手が2時間17分18秒の世界最高記録で優勝した。日本では、渋井陽子選手が2時間21分22秒の自己ベストで3位だった。日本歴代2位の成績でした。<アジア大会 ーサッカー決勝ー >U21で臨んだアジア大会の決勝戦。前半は日本優勢で試合を進めたが、ゴールすることが出来ずに0-0のまま終了。後半3分、ゴール前でクリアすべきところを空振りして、相手選手にゴールされ先制。43分にはDFのパスが相手選手の踵にあたりふり向きざまのシュート。日本はその直後にFW田中達からの折り返しをFW中山が合わせて1点を返したが、反撃もそこまでだった。悔しさの残る試合になりましたが、これを糧に、オリンピックを目指してもらいたいですね。しかし、流石にスポーツの秋ですね。14日は、阪神の公式戦の最終戦が行なわれる予定です。この試合を最後に引退する選手のセレモニーもあるようです。
2002年10月13日
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MYぶっくにある、故・司馬遼太郎氏の代表作?【遼】という司馬遼太郎記念館会報でアンケートを取った結果、一番心の残る作品に揚げられたのですが、未だに読んだことがなかったので、二日ほど前に全6巻をまとめて購入してきました。江戸後期、貧家に生まれながら、大商人になった高田屋嘉兵衛のお話。TVでは2001年に、NHKで放送されていたらしいのですが、あったことすら記憶にありませんでした。さあ、これから何日?何ヶ月かかったら読破できるでしょう?
2002年10月12日
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釜山で行なわれているアジア大会。昨日(10日)のサッカーで快挙です。日本代表(U-21)がタイを破り、初の決勝進出を決めました。前半24分、CKからのチャンスにDF池田昇平が先制ゴール。後半3分にMF鈴木啓太のミドルシュートで追加点。同40分にはFW中山悟志の4試合連続ゴール。日本の決勝進出は大会史上初。決勝戦は、13日に、大会連覇を狙うイランと行なわれます。4年後のワールドカップでは、中心選手になるであろう彼らの活躍は、今、選ばれている全日本代表にも脅威になるのでは・・・。
2002年10月11日
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1996年(イギリス)製作。マイケル・ウィンターボトム監督作。ジュード:クリストファー・エクルススー:ケイト・ウィンスレットフィロットソン:リアム・カニンガムアラベラ:レイチェル・グリフィス 19世紀のイングランド。勤勉な若者ジュードは、勉学に専念して大学を目指していた。しかし、村の娘アラベラに誘惑されて関係をもってしまう。そして、妊娠を理由に結婚を強いられる。だが、何の共通点もなかった二人の結婚生活は直ぐに破綻。アラベラは家出をしてしまう。ジュードは大学都市クライストミンスターへ移り、石工として働きながら再び勉強を始める。そんな彼の前に、従妹のスーが現れる。洗練された知性を持った美しいスーに、ジュードは夢中になる。ところがスーは、勤めていた店を辞めさせられてしまう。教師になる夢を持つ彼女は、別の土地でかなえようとクライストミンスターを離れる決意をする。ジュードは彼女を留まらせる為に、少年時代の師であり、今は子供たちのために学校を開いているフィロットソンに、彼女を教師として雇ってもらえるように懇願する。フィロットソンは、願いを聞き入れてくれたが、彼もまたスーを愛するようになってしまう。金持ちの子弟でなく労働者であるジュードの入学を大学が拒絶した為、彼は帰郷する。離れたことにより想いを募らせるジュードはスーを訪れる。しかし、ジュードはスーに対して自分が妻帯者であることを告げる。それを聞いたスーは、フィロットソンと結婚する。しかし、心底フィロットスンを愛せないスーは、結局彼と別れてジュードの元へ。一緒に生活をし始めたジュードとスーであったが、彼の前に再びアラベラが現れる。彼女はジュードに、自分たちの間には息子ジューイが生まれていたと告げ、引き取るように頼むのだった。ジュードとスーはこの子を引き取り、一緒に生活する。やがて、ジュードとスーの間にも二人の子供が生まれる。ジューイは、よく妹たちの面倒もみて、良いお兄ちゃん振りをみせていた。しかし、未婚で同棲する二人に対して、世間の風当たりは強く、職も住居も転々とし、ジューイを学校にも行かせてやることが出来なかった。ようやく職をみつけることが出来、服の新調や何よりもジューイを学校に通わせることが出来ることを喜び、そのことを告げる為に急いで帰った二人の前には・・・。
2002年10月10日
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10月9日今日の花(花言葉)ウイキョウ(賞賛・愛情に値する)ホトトギス(永遠にあなたのもの)トリトマ(恋する辛さ)世界郵便デー、万国郵便連合記念日塾の日トラックの日道具の日果物の日 [毎月9日]クジラの日[毎月9日]梅田阪急では、今日から13日までクジラ肉を安く販売するらしいです。10月9日生まれの有名人1547年 ミゲール・セルバンテス(作家)スペイン『ドンキホーテ』1757年 シャルル10世(フランス国王)1834年 近藤勇(新選組/局長)武州上石原村1835年 カミーユ・サン・サーンス(作曲)フランス『動物の謝肉祭』1838年 安田善次郎(安田財閥創始者)1852年 EHフィッシャー(有機化学者)ドイツ[1902年ノーベル化学賞]1879年 マックス・フォン・ラウエ(理論物理学者)ドイツ[1914年ノーベル物理学賞]1897年 大佛次郎(作家)神奈川県横浜市[1964年文化勲章]『鞍馬天狗』1917年 角川源義(詩人・角川書店創業者)富山県富山市1924年 春日八郎(歌手)福島県『お富さん』1931年 友竹正則(声楽家)広島県福山市『くいしん坊!万歳(フジ)第3代目』1937年 林家木久蔵(落語)東京都1940年 ジョン・レノン(ビートルズ)イギリス・リバプール1945年 水前寺清子(歌手)熊本県熊本市 1964年10月15日「涙を抱いた渡り鳥」でデビュー「365歩のマーチ」1947年 内田あかり(女優)大阪府大阪市1950年 仲井戸麗市(RCサクセション)東京都1951年 加藤博一(フジテレビ野球解説者)佐賀県1962年 佐々木修(ABC野球解説者)広島県1962年 大乃国康(芝田山親方)(第62代横綱)北海道芽室町1963年 孝乃富士忠雄・安田忠夫(大相撲の小結から総合格闘家へ)東京都大田区1972年 長野博(V6)神奈川県1975年 ショーン・レノン(俳優・歌手)ニューヨーク 父、ジョンと同じ月日1983年 寺原隼人(プロ野球・ダイエー)宮崎県宮崎市 2001年夏の甲子園で大会史上最高球速(時速154km)記録をマークそして、私の誕生日でした。知っている方は知っている、【シャトレーゼケーキ工場直売所】でケーキを買って、基本的には、飲まないのですがワインを開けました。ところが、今日は朝昼兼用でミスタードーナツのドーナツ2個と、晩御飯は[明星・夜店の一平ちゃんCUP焼きそば]と味噌汁。何か、ろくな者、口にしてないみたい。先に書き込み頂いた方、本当にありがとうございます。
2002年10月09日
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釜山で行なわれているアジア大会。サッカー日本代表(U21)は、中国に攻められながらも後半15分、左サイドからのセンターリングに中山悟志が合わせて先制、そのまま1点を守りきり、中国に1―0で辛勝しました。日本の準決勝進出は1970年以来とのこと。準決勝は、北朝鮮に1-0で勝ったタイと10日に対戦します。日本が、決勝に進出すれば、初の決勝進出らしいです。他の準々決勝の試合は、韓国がバーレインに1―0で勝利。イランがクウェートに1―0で勝ち、イランと韓国で準決勝が行なわれます。
2002年10月08日
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サッカー日本代表のジーコ監督の初陣となる国際親善試合、ジャマイカ戦(16日、東京・国立競技場)のメンバーが発表されました。 選手名 [生年月日] (背番号) 所属チーム【GK】☆楢崎正剛 [1976/ 4/15] ( 1) 名古屋グランパス 曽ケ端準 [1979/ 8/ 2] (21) 鹿島アントラーズ【DF】☆秋田豊 [1970/ 8/ 6] ( 2) 鹿島アントラーズ☆名良橋晃 [1971/11/26] (22) 鹿島アントラーズ☆服部年宏 [1973/ 9/23] ( 6) ジュビロ磐田 田中誠 [1975/ 8/ 8] ( 4) ジュビロ磐田 山田暢久 [1975/ 9/10] (12) 浦和レッズ 宮本恒靖 [1977/ 2/ 7] (17) ガンバ大阪☆松田直樹 [1977/ 3/14] ( 3) 横浜・F・マリノス【MF】 名波浩 [1972/11/28] ( 8) ジュビロ磐田 福西崇史 [1976/ 9/ 1] (15) ジュビロ磐田☆中田英寿 [1977/ 1/22] ( 7) パルマ 三都主アレサンドロ [1977/ 7/20] (14) 清水エスパルス☆中村俊輔 [1978/ 6/24] (10) レッジーナ 小笠原満男 [1979/ 4/ 5] (19) 鹿島アントラーズ 中田浩二 [1979/ 7/ 9] (16) 鹿島アントラーズ☆稲本潤一 [1979/ 9/18] ( 5) フルハム☆小野伸二 [1979/ 9/27] (18) フェイエノールト【FW】 中山雅史 [1967/ 9/23] ( 9) ジュビロ磐田☆鈴木隆行 [1976/ 6/ 5] (11) ゲンク 柳沢敦 [1977/ 5/27] (13) 鹿島アントラーズ☆高原直泰 [1979/ 6/ 4] (20) ジュビロ磐田☆=もし明日、試合があるなら、という限定つきで発表したスタメン選手。森島、西沢のセレッソコンビが選ばれず、明神、市川、戸田も漏れました。U21にも石川直宏(MF)や中山悟志(FW)など良い選手がいるので、これからも流動的になるでしょうね。
2002年10月07日
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1997年製作。監督:日垣一博京子:馬渕英里何廉次:二宮哲也美智子:遠藤久美子いさなとは勇魚と書きクジラのことらしいです。高知県の室戸岬。古くからクジラ捕りをはじめ、漁業が町を支えてきたが、近年は捕鯨も禁止され先行きは不安。少年の頃から漁師にあこがれ、勇壮な漁師になることに思いをはせる廉次にとって高校生活など・・・。幼なじみ美智子の存在も煩わしく感じていた。そんなある日、その昔、クジラ捕り名人だった祖父が、『クジラを捕りに行く』と言い残して海へ・・・。時を同じくして東京からの転校生、京子がやってくる。彼女は、クジラの生態についての知識が豊富だった。廉次は、京子に魅かれながらも、同時にクジラを捕ることにも疑問を持ち始めるのだった・・・。大阪の[扇町ニュージアムスクエア]という小さな映画館でみましたが、行列が出来るほどに盛況でした。ただ、「大きなバックをもった、ちょっと暗そうな少年や青年が多いな」って思っていました。開場されて席につくと、館の関係者らしい人が前に立ち、「それでは、出演の馬渕英里何さんに出て頂きましょう」って、出てきた娘さん、滅茶苦茶可愛い!!そして一斉にフラッシュとシャッター音。そう彼らは、所謂カメラ小僧だったのですね。舞台挨拶があるとも知らずに出掛けて、変な雰囲気の中、上映開始になったのを覚えています。その後、馬渕英里何さんをお見かけしたのは、観月ありささん主演のTVドラマ<私を旅館に連れてって>で板場見習いみたいな役ででていました。このドラマ、観月の友達役で矢田亜希子さんが出ていただけの為に見てました。
2002年10月06日
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1997年製作監督:小林広司雄大:上野雄大お姉ちゃん:高田麻美子お母さん:森田美由紀お父さん:石橋凌雄大は5歳。お父さんは外国航路の船長。お母さんもお姉ちゃんも優しいけど、ちょっと寂しかったりする。楽しみだった運動会が近づいてきた。徒競走で一等賞をとりたい。お母さんと踊るフォークダンスも楽しみ。しかし一番の楽しみは、お母さんの作ってくれるお弁当。林檎のうさぎを入れてくれるかなあ?ところが、運動会の直前、お母さんは寝込んでしまう。小さな胸を痛める雄大の心配をよそに、運動会の朝は明けて・・・。
2002年10月04日
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1995年(香港)製作ロニー・ユー監督タンピン:レスリー・チャンユンエン:ウー・チェンリェンウェイチン:ホアン・レイ廃墟となった劇場に響く、深夜の歌声。その歌には悲しい恋人達の果たせぬ想いが籠められていた・・・。1927年、北京。タンピンが設計したオペラ座で、自らが演じる舞台【ロミオとジュリエット】は大ヒットした。ファンも数多くいたが、彼は、ただ一人ユンエンだけを愛していた。財閥令嬢のユンエン。時代も社会も、二人の愛を許さなかった。彼女は、別の男と無理やり結婚させられ、彼は何者かに襲われ劇場とともに炎に包まれる。それ以降彼の姿をみたものは、誰もおらず、ただ彼女だけが来るはずのない恋人を待ち続けている。時は過ぎ10年後、旅の一座が廃墟となっているオペラ座にやってくる。深夜、ウェイチンは、劇場に響く歌声を聞く。まだまだ修行中のウェイチン。ある夜、ウェイチンの前に黒装束の怪人が現れ、オペラ「ロミオとジュリエット」の楽譜を渡し、ウェイチンに歌を教える。それが意味するところとは・・・。香港版、<オペラ座の怪人>。
2002年10月03日
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1996年製作監督:篠原哲雄花火:山崎まさよしヒバナ:真田真垂美歌が唄えなくなった(唄う気になれない)元ミュージシャンの花火。引退後、山中でキャベツを作っている彼のもとに、ファンだという女の子が強引に押しかけてくる。彼女の名はヒバナ。花火は結局、ヒバナと一緒に暮らし始める。歌が作れなくなった理由は、はっきりされてないけれど。始めはぶつかりあってばかりいた二人だったが、ヒバナのダンスと花火の音楽が次第に調和して、新たな創作がされるようになる。ヒバナの純粋な想いで花火は癒されていくが・・・。ヒバナの本当の姿とは・・・。夢を叶える為に月に願ったヒバナとは・・・。
2002年10月02日
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【アジア大会2002釜山】サッカーU21日本代表の試合が今日ありました。緒戦、パレスチナに2-0で勝利しての2戦目でした。相手はバーレイン、前半に4ゴールして楽勝と思っていたら、後半は攻め込まれ2ゴールを奪われた。しかし終了前に、1ゴール追加して、5-2で勝利しました。これで、概ね予選通過のようです。今回は、TBSが放送権を取ったようですが、その司会で真ん中に座っている女の子が、このところ気になっています。白石美帆さん。TBSの<スーパーサッカー>にレギュラー出演されています。ワールドカップのTBSの中継の時もいました。元々は、何をされていたのか知らないのですが・・・。生年月日 :1978年8月8日趣味 :洋裁、映画鑑賞資格・免許:食物栄養士、普通自動車免許このところ、気になる女優さんなどが多くって・・・。実は、上戸彩ちゃんも気になってます。
2002年10月01日
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