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禮子(池波志乃)は、仙吉(フランキー堺)に見守られ、修造(杉浦直樹)の子を産む。一方、さと子(岸本加世子)は一度断ったはずの見合いの相手・研一郎(市山登)と密会しているのが仙吉にバレ、仙吉は初太郎(志村喬)にさと子を見張らせる。そのさと子がいなくなり、駆け落ちした、と勘違いした仙吉とたみ(吉村実子)は鬼怒川へ向かい、修造を呼んで一泊する。鬼怒川から戻ると、君子(岸田今日子)が仙吉を訪ねてきて…。最後の回におじいちゃんが なくなってしまいました 。山師だったおじいちゃん 。それでお金を使ってしまって、渡されなくなったおじいちゃん。いつもお金を欲しがっていたおじいちゃん。夢が叶わないままなくなってしまいました。志村隆さん 、名優さんでした。 ★★★
2025年02月28日
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たみ(吉村実子)は預金通帳から金が引き出されているのを知り不審に思った。どうやら仙吉(フランキー堺)が引き出した様子。ある日、君子(岸田今日子)がさと子(岸本加世子)の見合い話を持ってくるが、さと子の見合いはなぜか破談に。仙吉は、門倉(杉浦直樹)に金を都合してもらっていたが、門倉の会社は倒産してしまい、門倉がそのことをたみに告げると、たみは仙吉との差が無くなった、と喜び、君子は君子で喜んでいて…。門倉も門倉の妻も会社が倒産して嬉しいと言います 。仙吉に大金を貸したお金で 倒産したかもしれないのに 。門倉は、すっきりした。といい、妻は前のように 外ばっかりいなくて家でご飯を食べるようになったと喜びます 。たみは仙吉と門倉が同等になって嬉しいと言います。みんなが 物事 をいい方に考える 。そんな 見本 。そして さと子はお見合いに断られていませんでした 。辻本に誘われて嬉しそう。岸本加代子さんの若い時可愛いですね。 ★★★★
2025年02月28日
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仙吉(フランキー堺)の父・初太郎(志村喬)は山師で、初太郎が仙吉の全財産を持ち出して以来、父子はじかに口をきかない。仙吉は賞与袋を妻・たみ(吉村実子)に預け、初太郎に気をつけろ、とくぎを刺す。ある日、「子どもができた!」と門倉(杉浦直樹)が水田家に駆け込んできた。ただし、妻の君子(岸田今日子)ではなく愛人の禮子(池波志乃)にだ。仙吉は喜々として、何かと世話を焼くが、君子が水田家を訪ねてきて…。この時代に バイオリンを習うなんて ハイカラですね 。そしてその曲が 「蝶々」(笑)愛人に子供ができて大喜びの 門倉。奥さん子供がいたら幸せだったでしょうね。 気の毒です。 ★★★
2025年02月28日
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昭和十年。製薬会社の松山出張所長だった水田仙吉(フランキー堺)は東京本社の課長に栄転するが、その新居探しから当座の生活用品一切を整えてくれたのは、いつも通り親友の門倉修造(杉浦直樹)だ。門倉は鋳物工場の社長で何不自由ない暮らしだが、子どもがいないのが悩み。水田の妻・たみ(吉村実子)の妊娠を知って、生まれてくる子が女だったら養女にもらいたい、と水田に頼み込んで約束させるが、それを聞いた妻たちは…。1980年に放送されたNHK の連続ドラマです 。原作は 向田邦子さん。私は TBS で放送された 田中裕子さん主演のあ・うんも、映画の高倉健 、富司純子さん版の両方 見てますが 、この 1980年版は初めてだと思います。何度見ても 向田邦子さんの物語はいいものです。これが この物語の原点のドラマでしょうね。志村喬さん。フランキー堺さん。親子です。門倉と水田が狛犬。親友。 ★★★
2025年02月28日
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一平(香取慎吾)は、突然学童が閉鎖になって困っている宮島(須賀健太)らの子供たちを放課後に預かることに。一平は子供たちの面倒を見る中で仕事の都合で保護者の迎えが遅れることに気付き、学童の実態を憂う。一方、勤務シフトを変更して一平をサポートしていた正助(志尊淳)は、仕事と子育ての両立に奮闘する保護者の問題を解決するためある決意を固める。一平は全く 最低男ではありません 。たとえ 選挙のためとはいえ 根は優しい。悪事を働くわけではない。一番最低なのは堺正章扮する政治家ですね。ああいうのがたくさんいるんでしょうね。 ★★★★
2025年02月28日
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芽衣(小野花梨)は、西島(小池徹平)から蒼馬(内藤秀一郎)が亡くなった日のことについて聞き出そうとするが、会話を録音していたことがバレてしまう。芽衣のレコーダーからメモリーカードを取り出した西島に芽衣は「蒼馬くんに何したの?」と問い掛けるも答えは返ってこず、家を出て行くことを決心する。芽衣は 本当に蒼馬君 殺したのか ?事故になるように仕向けたのか ?何が本当かわからなくなってきましたね。 ★★★
2025年02月28日
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パティスリーのリニューアルオープンにこぎつけた白井(蓮佛美沙子)。お店の売り上げが好調なだけでなく、こだわっていたお菓子教室もお客さんに喜ばれている。この日の生徒は、高校生の香澄(山下桐里)。卵と乳製品アレルギーの弟のために、特別なパフェを作りたいという。後日、香澄から送られてきた動画を見ながら喜びをかみしめる白井。順風満帆な白井の様子を見ていた佐渡谷(永作博美)は、ある決断を白井に告げる。最終回に向けて順調にいろいろなことが ハッピーエンドで終わっていくのかと思ったら、最後に衝撃の出来事。予告はさらに衝撃 !白井さんはどうなる? ★★★
2025年02月28日
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篠田佳男(小林稔侍)は地方都市で父の代からの会計事務所を営んでいる。家族は妻の美津子(中田喜子)、娘の美香(酒井彩名)、そして母の淑子(岩崎加根子)である。しかし、10年前にはもう一人家族がいた。長男の佳彦である。当時15歳の佳彦は何者かによって殺された。残された家族はどこの誰ともわからぬ犯人を恨みながら、10年間を生き抜いてきた。その間に淑子は脳梗塞で倒れ、美香は佳彦の友人・勇太(井澤健)と結婚して東京で暮らしていた。そんな折、警察から佳男に「佳彦殺しの犯人が捕まった」と電話が入った。美津子と二人で警察署を訪ねると警察官から、別件で逮捕された鈴木という男を取り調べるなかで佳彦の事件が浮上したと説明される。鈴木は佳彦殺しを否認しているが佳彦の爪に残っていた血痕と皮膚のかけらがDNA鑑定で鈴木のものと一致したのだという。取材陣が殺到し、インタビューに答えるが佳男夫婦はいまひとつ実感がわかない。再び警察署に呼び出された佳男と美津子は意外な事実を知る。鈴木は相変わらず殺しは認めようとしなかったが佳彦から現金三千円と高価な腕時計を脅し取ったことを認めたのだ。そんな腕時計を買ってやった覚えのない佳彦は怪訝に思う。さらに鈴木は佳彦が書店で万引きしているところを目撃したと供述したという。佳彦は激怒した。「警察はそんなことを信じるのか」と興奮して詰め寄る佳男の様子は、傍目にも尋常ではなかった…2005年に放送されたスペシャルドラマです。殺された息子のことばかりが中心で生きてる 父親。娘よりも 殺された息子という父親。本当に嫌な男!でも本当は彼が素晴らしい 息子だと思っていた 息子は ちょっと違っていた。影は王様だった。娘にそれを聞いた時 信じられない父親だったけれど 、亡くなった息子が現れて 「王様は お父さんだ」という。本当にドラマを見てたら王様。自分が思うようにならないと大きな声出すし 、パワハラ親父です 。最初の方は気分が悪くなりました。母親がとてもできた人で救いでした。真相がわかり、家族も立て直せそうですね。 ★★★★
2025年02月27日
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数年越しの大規模開発プロジェクトが間もなく成立する段階となり、上機嫌の永瀬(山下智久)。しかし地権者の狭山(野間口徹)が突然、契約を解除すると言いだす。実はプロジェクトの情報を聞きつけた神木(ディーン・フジオカ)が裏で妨害工作をしていたのだ。永瀬や月下(福原遥)たち登坂不動産のメンバーは、プロジェクトを成立させるべく一致団結して動き出す。一方で、永瀬は美波(泉里香)との将来を真剣に考え始めていた…とてもいい 終わり方でした。結局、永瀬 は正直に生きざるを得ない という人生を選びました。それは一生幸せでいる人生なのです。面白い 終わり方で、映画も楽しみです。 ★★★★★
2025年02月27日
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営業成績ナンバーワンに異常なまでに執着する神木(ディーン・フジオカ)は、サブリース契約を結んでいるオーナー達から違法スレスレのやり方で利益を得ようとする。そんな神木に危うさを感じる花澤(倉科カナ)は、神木を止めようと月下(福原遥)に協力を求める。永瀬(山下智久)と月下は登坂(草刈正雄)から、神木がナンバーワンにこだわるきっかけとなった過去の事件のことを聞くが、それはあまりにも悲しい出来事だった。とりあえず 神木が1位に こだわっている理由は分かりました。しかし 1 位にこだわることって違法すれすれのことをしても1位になるということとは、ちょっと違う気がしますけどね。 ★★★
2025年02月27日
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パティスリーの復活に向け、白井(蓮佛美沙子)は、看板商品となるスペシャリテの開発に挑む。メニューの考案にあたり、一番売れそうなショートケーキを佐渡谷(永作博美)から勧められる白井だが、あくまでフランス菓子にこだわりたいと断る。白井が導きだしたのは、フランス版ショートケーキ「フレジエ」。白井の腕で、軽い味わいのオリジナルフレジエを生み出すことに。そして、リニューアルオープンの当日を迎え・・・フランス風のショートケーキも美味しそう。リニューアルオープンした 当日、 たくさんのお客さんが 詰めかけると いうわけにはいきませんでしたね。あのケーキいくらなのかな ?美味しそうなんだけどな。静効果も売り切れにはつながりませんでした。 ★★★★
2025年02月27日
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右京(水谷豊)と薫(寺脇康文)はスーツケースを盗まれたという女性に出会う。彼女は指示されて運んでいただけで、中に死体が入っていることに気づいて物陰に置き去りにしたが、戻るとスーツケースはなくなっていたという。その頃、闇バイトの指示役を捜査する組織犯罪対策部の刑事・羽藤の娘・美香が拉致される。これもまた ややこしく絡み合った事件でした。スーツケースに死んだと思って血だらけ入れられていた人があんな風に動けるとは私には思いませんが。とりあえず、 細かいことに気がつく右京さんならではの犯人逮捕でしたね。 ★★★
2025年02月27日
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喫茶おもかげで偶然の再会を果たした鈴愛(永野芽郁)と律(佐藤健)。二人が住むところは近所で、晴(松雪泰子)と和子(原田知世)が仕組んだことだと律は鈴愛に伝える。そのころオフィス・ティンカーベルでは、秋風(豊川悦司)が突然、漫画の創作活動に没頭しはじめる。あまりに異様な秋風の姿を見た鈴愛は、新しい世界が誕生する瞬間に立ちあえたのかと心を躍らせる。しかし、この後、鈴愛に最大の試練が待ち受けていた...普段はとてもかっこいい 豊川悦司..とても美しい 井川遥か。この2人がマジでコメディ しています 。コメディとしてみると とても素晴らしい作品 。今回も 3話で大変 笑わしてくれました。秋風 先生 、ほんとににやらかしてくれました。 ★★★★★
2025年02月26日
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その昔、織田覚(中村蒼)は幼馴染の不良グループとつるみ荒んだ生活を送っていた。少年課の警察官だった豊角に人生をやり直すことを諭されたのを機に、織田は警察官になる。そして、有木野(松田龍平)と運命の出会いを果たした。鴻田(奈緒)は、阿川の誤訳事件をマスコミにリークしたのは織田覚で、その後自死したことを知り衝撃を受ける。どんどん真相に近づく鴻田を避けていた有木野だったが、ついに悲しみがあふれ出す。鴻田に本当は話したかった有木野。織田を死なせてしまった後悔はずっと有木野を包んでいたのでしょう。それにしても、スパイをさせるなんてひどい。 ★★★
2025年02月26日
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まどか(芳根京子)の研修医生活も2年目に突入し、新たな1年目研修医が入ってくる。まどかの次なる研修先は精神科で、指導医の野口(板倉俊之)からは「距離感が大事」と説かれる。そんなある日、リストカットをした患者・坂本裕乃(新井美羽)を救命救急から精神科で引き継ぐことになる精神科ってとても難しい科 だと思いました。そして一番 達成感がないのではないかな?難しいかです。 ★★★★
2025年02月26日
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自分の店を開いた時の強い気持ちを思い出した白井(蓮佛美沙子)は、店の復活を決意する。白井の覚悟を受けとめた佐渡谷(永作博美)は、お店の再起に向けて、お菓子教室の生徒だった順子(土居志央梨)の協力を求めることを提案する。順子(土居志央梨)の仕事はコンサルタントであり、経営についてのアドバイスのプロ。順子の助言をもとに、再開のための改善策を練る白井。そして見つけたパティスリー復活への糸口とは・・・もう一度お店を始めることにした 白井さん。前と違って たくさんの協力者が現れると思います 。土井志央梨さん 、「虎に翼」 の時と全く違って優しい役。「虎に翼 」で一番 羽ばたいたのは彼女かもしれませんね。 ★★★★★
2025年02月26日
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隠居の日々を、趣味の川釣りと道場通いに費やす清左衛門(北大路欣也)。ある日、釣りから帰ると、嫁に出した娘の奈津(美村里江)が子連れで訪れていた。久しぶりに孫の顔を見て喜ぶ清左衛門だったが、奈津の様子に些か気掛かりを感じるのだった。 そうした折、親友の町奉行・佐伯熊太(伊東四朗)から、先代藩主の側室だったおうめが、父親知れずの子を身ごもったと聞く。かつて藩の奥を仕切っていた滝野(三田佳子)がそのことに立腹しているため、怒りを諌めてほしいと頼まれるが、事情を調べていくうち、かねてより清左衛門を疎ましく思っている朝田家老(金田明夫)が関わっていると分かり...。 また清左衛門は、奈津が夫のことで憂慮を抱えていると知る。親心からその真偽を確かめようと動き出したが、そこにもまた朝田一派の影がちらついて...。 今回は 清右衛門が娘や息子のために 骨折りました 。親は死ぬまで 親だという清右衛門。本当にそうです ね。そして子供たちは素晴らしい親を持った!小林稔侍がめちゃくちゃ強い役でかっこよく出ていました 。久しぶりに見ました。三田佳子さん、 金田明夫さん 、伊藤四朗さん 、美村里江さん 、キャストも豪華なドラマです。今回は 優香さんの姿が見えず寂しかったけど。 ★★★★★
2025年02月25日
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神木(ディーン・フジオカ)に紹介されたという客・篠崎(大鶴義丹)が永瀬(山下智久)のもとへ来る。不動産投資に失敗した篠崎は、新たな投資を神木から勧められているという。神木の真意を測りかねる永瀬。投資は思いとどまるよう助言するが、娘の進学費用の工面に焦る篠崎はなかなか決断できずにいた。一方、営業成績ナンバーワンが取れずに焦る黒須(松田悟志)は、ある客から成約を取るが、それは神木が仕掛けた罠だった。黒須にも少しはいいところがありました 。でも嫌いだったので やめてくれて嬉しい。あのテンションが苦手でした。 ★★★
2025年02月25日
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永瀬(山下智久)は美波(泉里香)から、恋人のふりをしてほしいと頼まれる。祖母に恋人を会わせる約束をしてしまったらしい。一方で永瀬と月下(福原遥)は、孫娘のためにタワマンを購入したいという高齢女性の接客をするが、予算的にタワマンは難しいことを伝える。永瀬が美波の祖母と会う当日になるが、祖母は現れない。同じ頃、神木(ディーン・フジオカ)はある高齢女性客に欠陥のあるタワマンを売りつけようとしていた…。中澤さん、人を騙したりしてはいけないって子供にも言われてるのに途中でやめませんでしたね。 痛い目に遭いました 。それにしても本当に神木は憎たらしい。 ★★★★
2025年02月25日
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月下(福原遥)は、家賃を滞納している清川(美山加恋)の相談を受ける。清川は演劇活動とアルバイトの両立に苦労していた。親にも迷惑を掛けられないと言う。同じころ、月下と永瀬(山下智久)はマダム(大地真央)から、十影(板垣瑞生)が両親を失った事情を聞く。夢を追う清川を応援したい月下は大家の猪口(梅沢富美男)と交渉するが断られる。もはや打つ手はないと思われた時、十影の思わぬ一言が事態を動かすことなる。十影くんの 昔のことがよく分かりました。そして彼も少しずつ成長していきます 。やっとトカゲ 君がいいやつに見えてきました。最後に 榎本さん 登場!どうせ恋人のふりね。 ★★★★
2025年02月25日
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与呉(一ノ瀬颯)の同期・上杉(酒井大成)が司令課に来ることに。司令台についた上杉は、天ぷら火災の通報を見事にこなす。上杉の対応に感心する雪(清野菜名)に、兼下(瀬戸康史)は「お前もまだまだだな」と告げる。そんな中、雪は女子高生からの救急車要請を受ける。通話を聞いていた兼下は、ある危機的状況に気付く。NHK のドキュメント 「エマージェンシーコール」を見ていたらこれをがますます 面白くなりました。雪の 耳の 記憶力の力はなくても成り立つのではないでしょうか 。最近こういうの 多いから、 省く方がと思います。 なくても十分 面白い。 ★★★★
2025年02月25日
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恭子(中村ゆりか)の脳がようやく“第九”に届き、MRI映像から犯人が特定されるが、連続殺人には関与していないと判明。ウイルスの正体や治療法も分からぬまま、雪子(門脇麦)の容態が悪化する。そんな中、青木(中島裕翔)は、薪(板垣李光人)に自らも感染したことを告げ、犯人への接触を試みたいと志願する。バカじゃないの と思いましたが、付け爪でしたね 。ですよね 。すっかり 騙されました 。事件的には面白い。 ★★★
2025年02月25日
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本当にこのまま自分の店を諦めてしまっていいのかと悩む白井(蓮佛美沙子)。正社員登用の誘いを受けていたバイト先のベーカリーの本社から、新商品の開発現場への見学に誘われる。大手チェーンだからこそできる、高価で良質な材料を使用しての効率的なお菓子作り。自分のルセットによるお菓子がたくさんの人に届けられるよさを感じる一方で、お菓子教室での思い出の数々がよみがえってくる。そして、白井はある決断をする。正社員で、 商品開発の仕事を悩んだ末に断った白井。どう 立て直すつもりなのでしょうか? ★★★
2025年02月25日
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東京郊外の駐在所勤務だった佐治英雄(小林薫)は十年前に退職し、今も同じ町内に暮らしていた。ある日、北嶺亜弓(尾野真千子)という刑事が近所で起きた殺人事件の聞き込みに佐治を訪ねて来る。その事件の被害者は、かつて若い女性へのストーカー行為で佐治が逮捕した男だった。彼は服役後、今度はその女性を襲ってケガを負わせてしまった。佐治は自分がもっと注意していればと、そのことを今も深く後悔していた。事件捜査を進める北嶺は、佐治が犯人であると思わせる物証に行き当たり、実直そうな彼が犯人ではないかと疑いを深めていく。小林薫さん 大好きです 。小林さんが認知症の役をするなんて !そして なんて上手なんでしょう 。昔はとてもいい警察官だったのですね 。お世話になった町の人たちの、認知症になった佐治さんを見る温かい目も素敵でした 。夏祭りで再開したシーンは涙が出ました。 ★★★★★
2025年02月24日
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篠田(水野美紀)が何者かにより刺殺され、現場に居合わせた純(岩田剛典)と楓(比嘉愛未)はそれぞれ警察で事情聴取されることに。楓は即日解放されるが、篠田の夫の自殺と因果関係のある純は、警察から疑いの目を向けられる。翌朝、聴取を終えた純は、篠田が死の間際に自分に名前を告げた人物を訪ねる。楓の秘密も、純の弟の行方も分かり 、犯人も分かり 、全て終わったかと思いましたが、まだ何かあるようです。次はまた衝撃の展開が、何でしょう? ★★
2025年02月24日
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月曜から夜ふかし」のディレクター・岸本(池松壮亮)と松崎(前田旺志郎)が再び町にやって来る。前回中途半端に終わった“高速移動するメガネの小野寺くん”の真相を突き止めようとする二人は、前回と同じタクシー運転手から「あの後また会ったんですよ」と、つい先日もメガネの男を乗せたばかりだと言われる。今回も 期待を裏切らない 面白さ。池松壮亮君 もう一度登場 !あのフォルダが空になったのは偶然でしょうか? それとも…そしてまた未来人まで登場 !ホテルはどうなるの? ★★★★★
2025年02月24日
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茂雄(中原丈雄)から勝男(北村一輝)の海難事故の真相を聞いた海咲(倉科カナ)。茂雄からは多一郎(渡辺謙)に会うべきだと諭され逡巡する。晶太郎(毎熊克哉)はアトリエに海咲を連れ出すと、父の形見の浮き輪をくれた淳弥(玉置玲央)の話になる。海咲は晶太郎にセクシャリティのことを尋ねる。自分の知らない面を持つ晶太郎の事が気になり始める海咲。そして、晶太郎からも多一郎との対面を促された海咲は、重い腰を上げる。海咲は多一郎 にちゃんとお礼を言うことができました。 結構 失礼なことを言いましたけど。晶太郎は 海咲のことが やっぱり好きなようです。 この晶太郎 役の 毎熊克哉。見た目も いまいちだけど、身体も貧弱😅 ★★★
2025年02月24日
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体調不良で保健室にいることの多かった椎葉(吉柳咲良)が、保健室で盗みを働く。それを知った御上(松坂桃李)は、椎葉の家庭環境に何か問題があるのではと考える。そんな中、御上に関する新たな記事が出て、3年2組の生徒たちは御上に本心を問いただす。だが、御上は「君たちには関係ない」と説明を拒む。頭の良すぎる人の考えることは 突拍子がない 。自分が死ぬことで問題にそれほど影響を与えることはできないと分からなかったのでしょうか 。家族にどれだけ 衝撃を与えるか考えなかったのでしょうか 。びっくりしました。 ★★★
2025年02月24日
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プロポーズの翌日、恋人が盗撮で捕まった。カメラマンの新夏は啓久と交際5年。東京駅の前でプロポーズしてくれた翌日、啓久が通勤中に女子高生を盗撮したことで、ふたりの関係は一変する。「二度としない」と誓う啓久とやり直せるか、葛藤する新夏。啓久が”出来心”で犯した罪は周囲の人々を巻き込み、思わぬ波紋を巻き起こしていく。信じるとは、許すとは、愛するとは。男と女の欲望のブラックボックスに迫る、著者新境地となる恋愛小説。これは考えさせられる小説でした。もしも自分の恋人が盗撮で捕まったら、 5年も付き合った大好きな大好きな 、やっと プロポーズをされた恋人。幸せな真っ只中の次の日にその人の盗撮を知ってしまった!彼女がどうするか ?自分ならどうするか?考えさせられましたねぇ。前半はとても良かったのですが 、後半は男性の立場からのお話です。 できれば男性の立場で同じ時にどう思ったかという設定が知りたかったかな? ★★★
2025年02月24日
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蔦重(横浜流星)が手掛けた瀬川(小芝風花)の名を載せた細見で、吉原には客が押し寄せる。そんな中、瀬川の新たな客として盲目の大富豪、鳥山検校(市原隼人)が現れる。蔦重が出した本が売れれば売れるほど、瀬川に客が着く。 疲れ果てている瀬川。そしてまた 蔦重を仲間に入れることを拒む 本屋 たち。吉原を下に見てる 。怒る 吉原の店主たち。でもしょうがないですよね 風俗ですもの。私は風俗嫌いです。 ★★★
2025年02月23日
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律(佐藤健)は、大学の同級生・正人(中村倫也)に誘われて近所の喫茶店・おもかげにやってきた。なぜか女の子にもてる正人の恋愛観を律が聞いていると、背後の男性客が、聞き耳をたて、正人の話をメモに書き留めている。その客は、人気漫画家にして、鈴愛(永野芽郁)を岐阜から東京に誘った秋風(豊川悦司)。その頃鈴愛は、秋風からの課題、かけあみのやり方をアシスタントのボクテ(志尊淳)から手ほどきを受けていて...この回ですずめは裕子と 分かり合い、 友達になることができました。思いっきり 喧嘩したことが良かったみたい 。すずめはとても フレンドリーな、そのままの子なので、裕子もわかってくれて良かった。そして喫茶 おもかげで律とばったり会うすずめ。律びっくりです(笑) ★★★★★
2025年02月23日
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秋風羽織(豊川悦司)から、雇ったのはメシアシとしてであり、生涯ペンを持たせることはないと言われた鈴愛(永野芽郁)。とっさに秋風の原稿を手に取り、アシスタントとして雇わなければ、原稿は返さないと言い放つ。緊迫した状況を、アシスタントの裕子(清野菜名)、ボクテ(志尊淳)、マネージャーの菱本(井川遥)らは固唾を飲んで見守る。鈴愛に気圧された秋風は、鈴愛の進退を懸けて、無謀とも言える課題を突きつける。すずめは秋風先生にも黙ってはいません。自分は騙されたと怒りをぶつけます。難しい仕事 を言いつけた秋風。それに対し アシスタントの裕子は「私はそれをチャンスとは取らないけど、あなたはチャンスと取る。 いつもどうにかなってきたから。甘えてきたから。」と 痛いところをつきます 。そして 取っ組み合い 。ボクテが喧嘩をするとクビだからと止めるのでした。一方、律は友達になった隣の同じ大学のまさと君に、 近くの喫茶店に連れて行ってもらいます 。なんとそこは岐阜のともしびと そっくりの喫茶店でした。そこで ナポリタンを食べる 二人。そして意外なことが分かります。律君が 高校入試を失敗したのは犬を助けたため でした が、その犬を道から歩道の方に運んだのはまさと君でした 。そして まさと 君はその犬のことが気になって、律は犬を助けて 高校受験失敗したのです。 何という運命! そして2人が話しているところに後ろにいる秋風 先生。顔は合わせなかったみたい! ★★★★★
2025年02月23日
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玉木宏と高橋一生演じる双子の兄弟が、養父母を死に追いやった源平(遠藤憲一)への復讐(ふくしゅう)に奔走する姿を描くサスペンス。借金を抱えた養父母が自殺してから7年。22歳の竜一(玉木)は、火事により帰らぬ人となってしまう。だが数カ月後、竜一の弟・竜二(高橋)の前に、顔も名前も別人となった竜一が現れる。2020年に放送された連続ドラマです 。玉木宏と高橋一生 がダブル主演。自分の両親を自殺に追い込んだ 霧島運送の社長に復讐したい! 社長役は遠藤憲一 です 。松本穂香が 妹役。 奈緒も 出ています。結構 豪華ですね 。全てを忘れてしまって 生きてた方が幸せだったのかもしれない… ★★★★
2025年02月22日
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出産から1年、都(山口智子)は息子・啓一郎を保育園に預け職場復帰した。復帰初日、啓一郎が園で熱を出し、都の代わりに真知子(野際陽子)が迎えに行くが…。来週はドロドロの嫁姑のドラマ かと思いましたが コメディでした。それも 最高の。野際陽子さんの 圧倒的な演技力 、山口智子さんも若くて可愛くて良かった! ★★★★★
2025年02月22日
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4月。静(横山めぐみ)が女児を出産。妊娠9ヶ月の都(山口智子)は1年間の産休に入ったが、真知子(野際陽子)の手前、出産まで花岡家にいることにしたのだが…。ドロドロした嫁姑合戦ではなく本当にコメディ。山口智子さんのお腹が大きいところ 、出産の苦しそうな表情。 子育て。こんな シーン がふんだんに見られるなんて お宝映像ですね。 ★★★★★
2025年02月22日
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大晦日。真知子(野際陽子)は大掃除やおせち料理の用意と大忙し。朝寝坊した都(山口智子)は、真知子からまたいやみを言われてしまう。おせちの料理を完璧に仕上げる 姑。お嫁さんは大変です 。でも一人暮らしの母親のところに夫婦揃って行った 都。その間に泥棒が入り姑が一人でいて、階段から落ちてしまいました 。もっと 大怪我 かと思ったら そうでもなくて、首は痛めたみたいですけど 太鼓叩いてましたね。完璧なコメディーです。 ★★★★
2025年02月22日
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隠居生活の慰みにと、川釣りを始めた清左衛門(北大路欣也)。釣友であり、かつて中根道場の同朋だった安富源太夫(伊武雅刀)の言葉に動かされ、親友の町奉行・佐伯熊太(伊東四朗)や小沼惣兵衛(原田大二郎)ら道場仲間を集めて三十年ぶりの旧交を温める。若かりし頃の話に花が咲き、楽しい一夜を過ごした清左衛門だったが…。またある時、清左衛門が江戸詰めの頃に訳あって世話を焼いたことがある松江(戸田菜穂)が屋敷を訪ねてくる。国許での縁談が決まったという報告に喜ぶ清左衛門だが…2018年に放送されたスペシャルドラマです..何より清左衛門 役の北大路欣也さん。そしてそのお嫁さん 優香さん。2人の雰囲気がとても素敵ですね。伊東四朗さんも良い味を出しています。昔 右衛門が作ってあげた 松江さん。結婚すると挨拶しにきた相手が 問題がある と知り、また助けてあげました。そしていい縁談を決めてあげることができて本当に良かったです。 ★★★★
2025年02月22日
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到着早々、秋風(豊川悦司)の原稿にコーヒーをぶちまけてしまった鈴愛(永野芽郁)。秋風のマネージャー・菱本(井川遥)に案内され、これから漫画家修業をすることになるオフィス・ティンカーベルを見て回る。時はバブル期。売れっ子漫画家である秋風の仕事場の豪華さに圧倒される鈴愛だったが、続いて住み込み先の離れ「秋風ハウス」に案内される。だがそこで待っていたのは、わびしい都会暮らしの始まりだった...。都会暮らしに比べたら 岐阜の生活は天国でした。ね過酷な 東京暮らし。飯炊き要員なんて!これは詐欺ですよね 。岐阜で農協に勤めていた方がどんなに幸せだったか 。律はマンションで一人暮らし 。すずめのいる場所と近いそうで 、驚く律です 。隣に住んでいるのが中村倫也 。出てきましたね。 中村倫也! ★★★★
2025年02月22日
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染田(酒井敏也)が亡くなり真実がさらに遠のく中、心麦(広瀬すず)と松風(松山ケンイチ)は春生(リリー・フランキー)の手紙に名前があった東賀山事件の元弁護人・三木田辰雄(石丸謙二郎)に会いに行くことに。そこには事件の新たな手掛かりがあった。一方、検事の阿南(瀧内公美)は友哉(成田凌)起訴に向けて新たに動き出す。少しずつ 分かってきたこともあれば さらに謎が深まったこともあります。ますます 面白くなって目が離せない ドラマです。 あの黒幕は誰なのでしょう? ★★★★★
2025年02月22日
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NHK に も いい番組がたくさんあります。ドラマも最近は NHK が一番いい時もある 。今の東京サラダボウル もとてもいい ドラマです。このファミリーヒストリー も割と最近知った番組 なんですが 、見てると感心 やら 感動やら涙やら。すごい家族の歴史がそこにあります 。大泉洋さん、 峰竜太 さん 、感動したお話でした。そして今回の 藤あや子さん 。秋田県 東北地方の農家、飢饉の時はとても貧しい。農家の嫁は厳しい。藤あや子さんの母方のおばあさんは24歳で亡くなった。 彼女の お話を見たら自然と涙が出ました。農家の嫁は「手間が来た」と言われたそう 。そして 「角のない牛」だと呼ばれたそう 。おばあさんは 藤あや子さんのお母さんを産んで半年後に病気になり 実家に帰されたと言います。昔は嫁が病気をしたら実家に引き取らせたそう。実家の人たちは近所の人たちと 戸板を持って雪の中 病人を実家まで運んだ。医者に連れて行くと盲腸が破裂して手遅れだったそうです。 1週間で亡くなったとのこと 。彼女はとても美しく 手のきれいな人で、歌も上手。その血を受け継いだ 藤あや子さん。もしかしたら 生まれ変わりかも?その頃の女性の扱いってひどいものだったのですね 。私は今の時代でよかった。そういえば もう一つ楽しみにしているサラメシ 。中井貴一さんのナレーションとたまにある、 亡くなった人の愛したお昼ご飯のコーナー。とても好きでしたが 3月いっぱいで終わるそう。残念です。
2025年02月22日
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灰原家崩壊をたくらむ翠(藤原紀香)の元夫・一馬(丸山智己)は、千翠(阿久津仁愛)を巧みにそそのかし、翠の財産を狙う。翠はそんな一馬の出現をクロミ(関水渚)から聞き、驚がくする。一方、一馬は計画を妨害するクロミを探り、かつてクロミと同じ家に仕え、今はスナックで働く菜々(赤間麻里子)にたどり着く。クロミは何をきっかけに その家族を焼き殺してしまうのでしょう ?それにしても 翠さん、 いくら 整形したからといって スタイルは変えれないし、もう少し似た人にすればいいのに。 ★★★
2025年02月22日
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組織的な恋愛詐欺の容疑で逮捕された萌(川島海荷)、由美(冨手麻妙)らは全員起訴されるも、指南役の萌は証拠が一切見つからない。さらに、萌の弁護人は、飛鳥(高橋メアリージュン)の司法修習生時代の同期の弁護士・沢崎(吉田ウーロン太)が務めるという。一方、麻衣香(渋谷凪咲)の調査により、ハル(とまん)の素性が明らかに今回も面白く見ました。飛鳥は本当のことを 炙りだししましたね 。いくら 騙されても騙してはいけない。殺されても殺してはいけない。復讐はいけない。法に委ねなければ。ということでしょうか。高橋メアリージェーン さん。適役。 ★★★★
2025年02月22日
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都(山口智子)は、妊娠したが仕事を辞める気はない。真知子(野際陽子)は都の顔を見るたびに仕事を辞めろと繰り返す。険悪な嫁姑の仲に悩む忍は・・・。この姑さんは言っていいことと悪いことなんか何もわからない 。とにかく言い尽くす すごい人。でもケロっとしてます。都さん よく我慢します。佐野史郎さん 、妹の旦那さん役でなかなか曲が作れない ミュージシャン。部屋に木馬がある(笑) ★★★★
2025年02月21日
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都(山口智子)が出張で一晩家を空ける事に。真知子(野際陽子)はるみ(坂井真紀)の就職を頼んでいる手前、都を機嫌よく送り出すが、女が出張なんてと陰口をたたく。はるみの就職試験、 内定もらった会社が電話 ひとつで それを取り消すなんてあるのでしょうか ?昔は電話でしたね 。携帯がないから 。そして 、都の妊娠 。この先大丈夫でしょうか? ★★★
2025年02月21日
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静(横山めぐみ)が妊娠。お腹が目立たないうちに結婚式を挙げたいと言い出した。真知子、忍らは祝福するが、啓三は生活設計のない男に娘はやれないと大反対で…。静かは 要領が良くてお兄ちゃんにとってはたまらない 可愛い妹でしょうね。しのぶが色々してあげたいのもわかります。最後の結婚式 、曲が売れてよかったです。 ★★★★
2025年02月21日
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一平(香取慎吾)は、正助(志尊淳)が結婚した後も、一度も義父に会ったことがないと知る。理由を尋ねても、正助はひまり(増田梨沙)らの前でははぐらかす。一方、一平が正助と和解できたことを知った真壁(安田顕)は、今後の選挙活動に支障が出ないように、正助から同居継続の言質を取ることを一平に命じる。今回も普通に人情話 。とてもいいお話でしたよ。 ★★★
2025年02月21日
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芽衣(小野花梨)は、味方だと思っていた西島(小池徹平)の“裏の顔”を知る。西島が意図的に芽衣の記憶を封じていたことが確定的となる中、奪われたメモリーカードの中身については思い出せないでいた。そのことを思い出すまで夫婦関係を続けべき、と相沢(兵頭功海)のアドバイスもあり、西島と向き合うことにする。いよいよ西島が悪であることが分かってきました 。最近小池徹平 さんこういう役しますね 。いかにもいい人そうなので逆にあってるのかな。女の友情にもろさよ。 ★★★
2025年02月21日
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庵野(唐沢寿明)の進行で、家族を集めた取締役会が開かれる。倒れた丈洋(橋爪功)の体調が回復するまで美琴(夏木マリ)が社長の代行を務めることで決まりかけるが、沙織(土屋アンナ)が反対し、さらに副社長辞任を要求。沙織は大学時代の友人でプライベートバンカーの岡田(ウエンツ瑛士)と組み、美琴の代表権剥奪を画策していた。やはり 全く違う世界の話は面白くない 。リタリアです 。よく我慢しました。
2025年02月21日
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「ホットケーキ」の記憶を佐渡谷(永作博美)に打ち明けることで、落ち着きを取り戻す白井(蓮佛美沙子)。完成した「パウンドケーキ」を佐渡谷と静(木戸大聖)と共に食べた白井は、お菓子教室が自分にとって、大切な場になってきたことを話す。それを聞いた静は、スランプに陥っていた曲作りにあらためて取り組む気持ちになっていく。厨房に残った白井と佐渡谷。佐渡谷から語られる「お菓子教室の真の目的」とは・・・ホットケーキや パウンドケーキ、ほっ としますよね。 美味しいですよね。お菓子と 歌詞 どちらもみんなを幸せにする。それで盛り上がる白井と静のシーンが可愛かったです。佐渡谷さんが白井に声をかけたのは偶然ではなかった!この教室がこれで終わりでも 物語はまだ終わらない。これからどうなるのか楽しみです。 ★★★★
2025年02月21日
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結局、律(佐藤健)はセンター試験を受けることができず、京大をあきらめることになった。東京の名門私立大学に受かるも、きっかけを作ってしまった鈴愛(永野芽郁)や仙吉(中村雅俊)は責任を感じ、楡野家総出で萩尾家に詫(わ)びに行くことになる。だが一家が謝罪の言葉を述べていると、律の父・弥一(谷原章介)は思いもよらないことを語り始めるのだった。鈴愛はその言葉に少なからずショックを受け、律を問いただすが...。なるほど、 受験票は再発行できるのか 。律は無意識にわざと京大を受けなかったかもしれない。という父親の分析は正しかったのかもしれません 。律は東京の私立大学に進学することになりました 。高校 仲良し4人組は最後の日まで とても仲がよくいい友達でした。岐阜の友人、 家族 、全てとても良いみんなすずめのアホを見守ってくれました。そして東京に進む すずめ。もうアホ通じなくなります 。初めて見た時から故郷でのシーンは5つ星でしたが、東京に行った途端 一つ星になりました。少し2回目は見方が変わるでしょうか ?それにしても 奈緒はこのころから 演技力抜群ですね 。今見て改めて思います。 ★★★★★
2025年02月20日
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