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長澤まさみ、東出昌大、小日向文世が共演した人気テレビドラマ「コンフィデンスマンJP」の劇場版第3作。かつて悪しき富豪たちから美術品を騙し取り、貧しい人々に分け与えた「ツチノコ」という名の英雄がいた。それ以来、当代随一の腕を持つコンフィデンスマンが受け継いできた「ツチノコ」の称号をかけ、ダー子、ボクちゃん、リチャードの3人がついに激突することに。地中海に浮かぶマルタ島の首都で、街全体が世界遺産に登録されているバレッタへやって来た彼らは、マフィアが所有する幻の古代ギリシャ彫刻「踊るビーナス」を手に入れるべく、それぞれの方法でターゲットに接近。そんな彼らに、警察やインターポールの捜査の手が迫る。江口洋介、広末涼子らシリーズでおなじみのキャストに加え、松重豊、瀬戸康史、真木よう子、城田優、生田絵梨花らが新たに参戦。2022年に公開された日本映画です。半年前に見て あまりにも面白かったのでもう一度 視聴。あまりにも面白かった割にはすっかり忘れてました 。どこからは騙されるんだっけ 、騙されるんだっけ と思ったら、本当に最初からでしたね。それにしても連ドラの被害者たちがたくさん出てくるのは毎度楽しい 。そしてなくなった三浦春馬さんや 竹内結子さんが この映画の中だけでは生きているのが嬉しい。必ず出してくれます 。次はないのでしょうか。是非見たいですね。 ★★★★★
2025年05月31日
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音部市長(高嶋政伸)の証言により、宇崎(間宮祥太朗)と轟(仲村トオル)は、自分たちが追求すべき黒幕が別に存在することを知る。そして轟は、伊野尾(上白石萌歌)と高井戸(三山凌輝)をこの件から外すことを告げる。一方、バス事故の情報収集を進める中、轟は高井戸のSNSに流れてきた高校陸上大会での盗撮写真を見つける。なるほど 痴漢グループの裏にいた男が バス事故のことと繋がっていたのか。偶然とはいえね 、ドラマですね。 ★★
2025年05月31日
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潤(落合モトキ)との面会で警察署を訪れた陽子(神野三鈴)は、殺人を否認する潤から弁護士を紹介してほしいと頼まれる。自宅に戻った陽子は、名田(佐野史郎)とのある会話を思い出す。一方、凍也(塩野瑛久)の愛情に恐怖を感じるあやめ(麻生久美子)は、今野(大倉孝二)から丁賀建設の控訴のことで相談を受ける。嫌な感じの 韓国ドラマ って感じです。ここまで見たから最後まで見ますけど。 ★
2025年05月31日
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城崎(町田啓太)らを裏切ったように見えた清水(菅生新樹)だったが、事務所内にパソコンを隠し、そこに復元したと思われるボイスレコーダーの音源を忍ばせていた。一方、笹塚(小泉孝太郎)は大崎(津田寛治)を味方につけ、奥澤(高橋克実)の闇を暴こうとする。そんな中、潜入捜査中の凛子(武田玲奈)が有力な情報をつかむ。やっぱりね って感じです。悪役をする人はやっぱり 悪役でした。奥沢は味方でした 。早く 打ち明けてくれたらよかったのに。次は 最終回。どう落ち着くでしょう?完全懲悪になるでしょうか。 ★★★
2025年05月31日
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蝶子(古村比呂)は連平(春風亭小朝)を通じて、岩崎(世良公則)からの結婚の申し入れを断る。それを聞いた岩崎は蝶子の下宿先に押し掛け、断った理由を聞こうとするが、蝶子は会おうとしない。蝶子は、東京行きを応援してくれた母や女学校の仲間たちのためにも、反対した父のためにも、まだ声楽の道を究めなければならないと考えていた。だが、叔父の泰輔(前田吟)は、直接返事をするべきだと蝶子を諭す。え ?これって プロポーズに Ok したのかな?びっくりしただけのような気がするけど 。岩崎のやり方はずるいと思いますがね。 ★★
2025年05月31日
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波村から来た仁左衛門(中原丈雄)は、惣次(加藤シゲアキ)の不実を許さず、「あんたは店主の器やない」と断じる。幸(小芝風花)や鉄助(八嶋智人)の説得もかなわず、羽二重を納める約束はなかったことに…。翌朝、惣次の姿が消えた。波村に詫びとして用意した銀三貫もなくなっている。富久(高島礼子)は、心労のあまり倒れ込んでしまう。そんな時、五鈴屋を出ていた智蔵(松本怜生)が惣次から預かった書面を届けに現れる。惣次はあっけなく出て行きました 。そして幸は本当に思いあった 智蔵と一緒になり、五十鈴屋を盛り立てていくことになったのです 。ここでめでたしめでたしで終わったのに。2が始まります 。見るのが怖い 気がします。 ★★★★★
2025年05月30日
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幸(小芝風花)が、富久(高島礼子)と奥にいると、惣次(加藤シゲアキ)が奉公人を叱責する声が聞こえくる。仕入れ先の開拓がうまくいっていないのだ。そんな時、幸は江州の糸の素晴らしさに気づき、絹が織れないか惣次に話してみる。それをヒントに、惣次は江州波村に新たな羽二重の産地を作る計画を立ち上げる。ある日、両替商山崎屋が潰れた。惣次が波村の支払いに使っていたのが、山崎屋の手形だったことを幸は覚えていた。山崎屋だ危ないと分かってて 村に渡した手形。惣次は自分のところには損がないからと知らん顔をしようとしますが、 貧しい村の出の幸には許せませんでした。幸を殴る惣次。性根が腐っていたのは惣次も一緒でした。 ★★★★
2025年05月30日
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越乃鶏の釜飯と栃尾の油揚げを堪能する高宮。やがて、彼は地場産センターを訪れ、金属加工品や工芸品の展示を見て回る。色々勉強に なる ドラマですね。燕三条 のことをよく分かりました 。それにしても近くに座ったら嫌だろうな 。おいしい匂い ぷんぷん させて食べてるのって。やっぱり 新幹線の中でこういうのは迷惑よね。駅弁 くらいがちょうどいい。 ★★★
2025年05月30日
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ナツキ食堂が都心の公園で出店準備を進めていると、晃(奥野壮)が父親が経営する大企業「モリタフードサービス」から呼び出され、後を継ぐよう迫られる。営業開始時間が近づく中、祐樹(本田響矢)と奈月(吉田凜音)が晃の戻りを待っていると、キッチンカーの持ち主であるキャバクラの店長がやって来る。途中からしか見ていませんが、とりあえずハッピーエンド。とにかく本田響矢君、「波うららかに、めおと日和」の役とは全く違った役。演技力半端ない。注目していきたい俳優さんですね 。きっとブレイクします。 ★★★★
2025年05月30日
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アティット(ガルフ・カナーウット)がタイの大スターだと知った桜子(瀧本美織)は、自分とは住む世界が違うことに動揺する。そんな桜子を励ますためにみなみ(岡本夏美)は、桜子をアティットのイベントに誘う。しかし、イベントを楽しみにする桜子とみなみだったが、輝かしく活躍するアティットの姿に複雑な思いを募らせる。あー 本当のことを知って、 会いに行って、 桜子は泣いてしまいましたね。本当は絶対アティットが好きなのですね。どうなるでしょう。 みなみちゃん いい友達です。 ★★★
2025年05月30日
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なつ美(芳根京子)は、喫茶店で会う芙美子(山本舞香)と深見(小関裕太)の様子が気になり、瀧昌(本田響矢)と変装して2人を見張ることに。そこで深見は唐突に芙美子に結婚を申し込む。一方、なつ美らはついデート気分になり、盛り上がってしまう。帰宅後、なつ美の母・さつき(紺野まひる)からの手紙の内容を聞いた瀧昌は、すぐに実家へ行こうと提案する。いつも思わずニコニコしながら見ている このドラマ 。喫茶店のシーンも面白かったです。そして2人にはなんと 運命の出会いはかつて2回もあった とは!そして最後は、、、やっとですね♥ ★★★★
2025年05月30日
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さやか(石井杏奈)が、自ら救難員課程を辞退する。そこに宇佐美(内野聖陽)に原因があるとする告発が入り、宇佐美は自粛することに。同じ頃、長野県に線状降水帯による大規模災害が発生し、人員不足のため救難教育隊も出動する。現場に到着したPJが必死に救難活動を続けていると、山の方から地鳴りのような音が聞こえる。誰が告発したのかと思いましたが 、なんだか卑怯な感じ 。彼は歪んででますね 。それにしても悲劇の予感 。奇跡でも助かってほしいです。 ★★★
2025年05月30日
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大学の同級生だった麻矢、璃子、由里香。卒業後疎遠だった3人は、三十代半ばで璃子の離婚騒動をきっかけに再び集まるようになる。既婚、バツイチ、子持ちと立場は異なるが夫への不満という共通点のある彼女たちの集まりの最後は、大抵この言葉で締めくくられる。「うちの夫、死んでくれないかしら」。そんなある日、麻矢の夫が何の前触れもなく姿を消してしまう。会社も無断欠勤しているらしい。夫は一体どこへ、夫の身に何が起こったのか――。誰もが、結婚前にはいいことしか言わない。どうして教えてくれなかったのだろう、結婚した後に、激しい孤独や、生活の虚しさや、将来への不安を抱えることなんて。結婚の本質と危うさに迫る、ノンストップ・ミステリ。今放送されている連続ドラマの原作です。面白いドラマなので読んでみました 。原作とドラマはあちこち 違いますが 私は原作の本の方が無理がなくて好きでした。そういうことかと納得しました。ドラマはどういう風に終息するのでしょう。違いを楽しみたいと思います。 ★★★★
2025年05月30日
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乾パン作りを断ったことで、朝田パンは陸軍に逆らったという噂が広がってしまう。釜次(吉田鋼太郎)は草吉(阿部サダヲ)に乾パンを焼いてほしいと頭を下げる。翌日、朝田家になぜか乾パンの材料が運ばれてくる。やって来た憲兵に、すぐに乾パンを作るよう命じられ、戸惑う釜次たち。そこに草吉が現れ…。あ~、やっぱり ヤムオジサンさんが出て行ってしまいました。次はいつどこで現れるのか !多分また現れると思うのですが。 ★★
2025年05月30日
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突然結婚を申し込まれた蝶子(古村比呂)は、驚きのあまり、思わず岩崎要(世良公則)の頬を引っ叩いてしまう。連平(春風亭小朝)からこれまでの経緯を聞いた泰輔(前田吟)は、妻・富子(佐藤オリエ)や蝶子の兄・道郎(石田登星)とともに、蝶子が岩崎と結婚する気があるのか聞くのだが、蝶子自身にも自分の気持ちがわからない。そこで蝶子は恩師・神谷(役所広司)に相談するのだが…結婚するか否か 。それは決めるのは簡単。岩崎 が他の女性と結婚しても平気かどうか 。それを考えたらいいわ。 ★★
2025年05月30日
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浩暉(志尊淳)と万琴(岸井ゆきの)が“ホルスの目殺人事件”の真相に近づいた直後、刑事・大和田(猫背椿)が何者かに殺害された。凶器からホルスと同一犯である可能性が浮上し、正聖(白洲迅)はアリバイのない浩暉をより一層疑う。そんな中、万琴は浩暉とみくる(齋藤飛鳥)の関係を知ることに。浩暉とみくるの関係が判明。みくるかわいそうすぎ。母親殺しはみくる?連続殺人の犯人は ?思いがけない人が犯人な気がします。 ★★★
2025年05月29日
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朝田パンに軍に納める乾パンの注文が入る。名誉なお役目と、わき立つ釜次(吉田鋼太郎)たち。さっそくのぶ(今田美桜)は草吉(阿部サダヲ)に乾パンを焼いてほしいとお願いするが、断られてしまう。頑なに拒む草吉に釜次らがなぜ断るのかと首をかしげる中、蘭子(河合優実)だけはわかる気がすると言い…。羽多子(江口のりこ)は草吉に無理強いはできないと、依頼を断ることに。しかし、そう簡単に済むことではなかった。のぶが豪ちゃんの死で少し反戦主義になったかと思ったら全く違いましたね。相変わらずです 。でも ヤムおじさんは よっぽど戦争が嫌なのね 。おじさんがいなくならないか心配です。 ★★★
2025年05月29日
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岩崎要(世良公則)は蝶子(古村比呂)との距離を縮めようと、連平(春風亭小朝)に助けを乞う。それから蝶子は連平に度々誘われ、岩崎と寄席で落語を楽しんだり、レコードをもらったりする。一緒に入ったお化け屋敷では、ひとり岩崎だけが声を上げて怖がり、蝶子はおかしくてたまらない。岩崎の人間性が、どこか父に似ていると感じた蝶子は、はじめて化粧をしてみたいと邦子(宮崎萬純)に相談する。何事も スマートで女性の扱いになれていると思われた 岩崎のお化け屋敷での怖がり方 、蝶子へのアプローチのうろうろしてる様子 。なかなか ギャップがあっていいのかもしれませんね。 ★★
2025年05月29日
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虎朗(一ノ瀬ワタル)と言い合いになった詩穂(多部未華子)は、苺(永井花奈)を連れて家を飛び出す。それを聞いた虎朗は、詩穂の一日を教えてほしいと中谷(ディーン・フジオカ)の元に押しかけ、日中詩穂がどんな家事をしているのか身をもって知ることに。そんな中、中谷は脅迫状の送り主・はるか(織田梨沙)の正体を突き止める。相手のことを思いやって夫婦が分かり合えてよかったですね。それにしても 詩穂さんは天使のような人です。でも父親のことは許せないのですね。 ★★★★
2025年05月28日
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司(宮沢氷魚)が山に出かけて二週間が経った。さとこ(桜井ユキ)は寂しそうな鈴(加賀まりこ)を気遣うが、鈴のソーイングマーケットは休業のまま、手製の商品は積み上げられている。団地にはまだ働きたいお年寄りもいる。司の不在を埋めるように、さとこは自分に出来ることを探し始める。団地の中に共有スペースを作って、様々なかたちでみんなが利用できる場所があればと考えつくのだが…。一方の司は…。とても綺麗な終わり方でした。幸せでしたね。 鈴さんの 嬉しそうな顔と言ったら !司君が戻ってきてくれて、「ただいま」と言ってくれて嬉しかった。さとこが働いている会社の社長さん 同僚もみんな素晴らしい人たちばかり 。美しい 世界のドラマでした 。料理も美味しそうでした。食育、考えなくては 。今日はスープを作ります。 ★★★★★
2025年05月28日
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平田(鈴木保奈美)は部長に昇進した頃に比べ、労働意欲を見失いつつあった。程なく、人事部にやって来た調達部の川戸(大塚千弘)が、子育て中の女性社員が責任ある仕事に就けない状況を相談。真野(前田敦子)は子育て支援策を優先し、その既成事実を雑誌に取材してもらうという、人見(松田元太)さながらの大胆な案を思い付く。先週に続いて 嘘をごまかそうと、ドタバタしてるところはうんざりしましたが、最後に社長に納得してもらえたことは良かったです 。ところで人見君が人事部に入った本当の理由は 何なんでしょうね。そうそう 大塚千弘さんを久しぶりに見ました。復活ですかね。 ★★
2025年05月28日
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嵩(北村匠海)はのぶ(今田美桜)に思いを告げられないまま、東京へ戻ることに。帰り際、嵩が朝田家の前を通りかかると、次郎(中島歩)が訪ねてくる。そこで初めてのぶが結婚することを知った嵩は、のぶに精一杯の作り笑顔を向ける。意気消沈して戻って来た嵩を、健太郎(高橋文哉)は銀座へ連れ出す。すると、衝撃の再会が待っていて…。竹野内豊がいなくなったと思ったら 松嶋菜々子さんが出てくれました 。次郎さんは声が寛先生に似ているのでほっこりします。 ★★★
2025年05月28日
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バイオリニスト・岩崎要(世良公則)の、自分の仕事に対し厳しくあるその姿勢を見て、蝶子(古村比呂)はいつしか岩崎という人間に惹かれはじめていた。だが、岩崎から突然、告白を受けたことは、下宿先の叔父・野々村泰輔(前田吟)の妻・富子(佐藤オリエ)や、故郷の幼なじみ・田所邦子(宮崎萬純)にもまだ内緒だ。ある日、練習終わりに珍しく楽団員たちと銀座にくりだした蝶子は、岩崎からこっそり公園に呼び出される。女慣れしているように見える岩崎も 蝶子の前ではなんだかおどおどして扱い兼ねてるように見えますね。いよいよ どうしようもなくて結婚を考えるようになりました 。あらま。 ★★★
2025年05月28日
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闇を抜け、私たちは羽ばたき続ける――大切な「誰か」の存在に気づかせてくれる、5つの物語古い友人。遠くの恋人。業界を去った恩人。すれ違う家族。途切れかけたつながりを、どうしたら取り戻せるのか。紅葉の季節に、東北・北海道新幹線で青森、盛岡、仙台へ向かう人々を描く、心に深く響く連絡短編集。『桜の下で待っている』で、東北新幹線でふるさとへ向かう人々を描き大きな支持を得た著者。あれから10年、著者がひらく新境地!【目次】ひとひらの羽遠まわりあたたかな地層花を連ねて風になる東北 中心の物語 。九州の私には何か 遠かった。 ★
2025年05月27日
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東(石坂浩二)の執刀のもと、財前 (唐沢寿明)の手術が終わった。術後の療養に入った財前は、自分に投与されている点滴を疑問視。往診に訪れた東を問いただすが、投与剤は病状に適したものだとなだめられてしまう。だが、術後も体調が優れず、右手にしびれを感じはじめた財前は、病院を抜け出し里見(江口洋介)の病院を訪問。里見に再検査を依頼する。自分の病状を疑って財前が診察してもらったのは里見でした。里見は脳転移まであることまで、しっかり話します。余命は長くて3ヶ月、自分の病院に来ないかと言います。しかし、財前は、大学病院の医師は、他の病院では、死ねないんだと、さとみの元を去るのです、「無念だ。」と。そして財前は里見に 遺書を残していました 。自分の体は大河内教授に 解剖してもらい 今後のがん治療に役立てて欲しいと 。それが最後の財前の言葉でした。素晴らしい医師だったのですね。 ★★★★★
2025年05月27日
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柳原(伊藤英明)の突然の発言に、法廷は騒然。予期しえなかった事態に、財前(唐沢寿明)は激しい怒りに震える。一方、柳原の窮地を目の当たりにした君子(西田尚美)は、閉廷後、関口(上川隆也)に裁判への協力を申し出た。君子から、新たな証拠となる資料が医局にあると聞き、目を輝かせる関口。だが、その資料はすでに、財前と国平(及川光博)に処分されていた。裁判に負けた途端、倒れた財前。まさか、看護師の記録簿があるなんてね。でも倒れたのは肺がんのせい。手術を里見を介して東教授に頼む財前。頼みをきく東。でも、身体を開けたときのみんなの驚き😲 ★★★★★
2025年05月27日
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東(石坂浩二)が法廷に立ち、十分な検査を怠った財前(唐沢寿明)を批判した。だが、国平(及川光博)は、東と財前に確執があったと強調。東が教え子の財前に不利な証言をするのは、個人的な恨みからだと糾弾する。国平に言い返せないまま尋問を終えた関口(上川隆也)は、財前の治療方針を責めるやり方では勝訴は望めないと確信。裁判の戦い方の変更を決意し、里見(江口洋介)に相談をもちかける。そんな中、新設するがんセンターのセンター長に内定した財前は、柳原(伊藤英明)に華子(三浦理恵子)との結婚を決めるよう催促。だが、柳原は偽証を隠し、財前のもとで出世することに強い疑問をもちはじめていた。よしえ江の一言で闘い方を間違っていたと気づいた関口。原告と被告の直接対決。振り切った途端、全てを 柳原医師に押し付けようとする財前。柳原は思わず 嘘だと叫びます。ここのところで財前は気になる 咳をしています。もう1最後です。 タバコ いっぱい吸ってましたものね。 ★★★★★
2025年05月27日
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財前(唐沢寿明)の診療に疑問をもった東(石坂浩二)は、関口(上川隆也)に知人の教授・正木(潮哲也)を紹介。それを察知した財前は、正木に鑑定させないよう手を回す。その後、関口は東の勧めで君子(西田尚美)に接近。証人になるよう懇願するが、君子は固く心を閉ざす。一方、再会した財前の傲慢さに憤りを感じた東は、みずから証言台に立つことを決意する。財前がもっと 謙虚な態度を取っていれば、 東教授も 証言に立とうと思わなかったでしょうし 、よし江も 控訴しようとは思わなかったでしょう。 これっぽっちも後悔もなく、威張りくさった態度が 怒りを買ったのです。亀山が証言しないのは残念です。 ★★★★★
2025年05月27日
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職を失った里見(江口洋介)のもとを大河内(品川徹)が訪れ、知人の運営する民間病院を紹介。里見は、大河内に感謝し申し出を受ける。一方、財前(唐沢寿明)は、がんセンターの設立を控えて忙しい日々を送っていた。ある日財前は、柳原(伊藤英明)を呼び出し見合い相手を紹介。告訴してきた関口(上川隆也)らの再調査に備え、柳原をさらに強固に抱き込もうとする。大河内先生が里見に病院を紹介してくれました。 よかった 。そしてよし江は控訴します。 控訴のためには 新たな 証人が必要 。関口弁護士は 東教授を頼りますが教授は断ります。東教授は 他の病院の院長になっていました。再就職できて良かった。ある日、東教授は里見先生を尋ねます。そして 佐々木庸平の手術の日が自分の退官の日だと知るのでした。 ★★★★★
2025年05月27日
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財前(唐沢寿明)と里見(江口洋介)が証言台に立つ日が訪れた。里見は、よし江(かたせ梨乃)の亡き夫にがんの疑いがあったことを堂々と証言。関口(上川隆也)は、里見の勇気ある証言に感謝の意を示す。しかし、国平(及川光博)は、里見が同僚である財前に不利な証言をするのは、先に教授になった財前への嫉妬心からだと強く非難を浴びせる。数週間後、判決が言い渡され、関係者らがどよめく中、裁判は終結。後日、季節外れの辞令で、鵜飼(伊武雅刀)に地方大学への不当な異動を言い渡された里見は、退職を決意する。結局、裁判は負けてしまいました。あんなので、大学が負けたら収拾がつかなくなるということでしょうか?それでもよし江は控訴を決めます。里美は、大学病院を追い出されました。これからどうなるのでしょう? ★★★★
2025年05月27日
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第2回目の証人尋問が開廷した。柳原(伊藤英明)は、葛藤しながらも財前(唐沢寿明)に有利な証言を。よし江 (かたせ梨乃)も国平(及川光博)の巧みな質問に苦しみ、証人尋問は財前に有利な展開に。そんな中、難病の少女・美香(宮澤亜理沙)を診察した里見(江口洋介)は、財前に手術を依頼。だが財前は、裁判に苦戦しているため集中できないと言い、手術経験の浅い金井(奥田達士)に執刀を押しつける。一方、鵜飼の妻・典江(野川由美子)は三知代(水野真紀)を呼び出し、里見を証言台に立たせまいと陰湿ないじめを企てる柳原の証言の仕方や よしえの 話を聞いても、裁判長たちはどれが嘘でどれが本当かわからないのでしょうか ?それでは 何のための裁判官なのか分かりませんね。里見も辛い 立場です。 ★★★★
2025年05月27日
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麻矢(安達祐実)は、失踪中の光博(竹財輝之助)と引きこもりの兄・康明(吉岡睦雄)がつながっていることを知る。そして、光博も夫婦関係に悩んでいたことを康明から聞き、光博を探し始める。一方、“夫殺害計画”を進める璃子(相武紗季)と友里香(磯山さやか)は夫を油断させるべく、まずは懐に入ろうと画策する。なんだかいよいよややこしくなってきて 面白みが減ってきました。璃子 妄想のエレベーターのシーンが一番面白かった。いずれにしても刑事が目をつけているので 難しい。 ★★
2025年05月27日
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旭(大森南朋)と昼食を共にした紘海(北川景子)は、旭が現在も失踪した次女・萌子の生存を信じていることに気づき、激しく動揺する。その日の夕方、学校帰りの美海(一色香澄)が、紘海の職場を見てみたいと最寄りの「スイッチバック」へ向かったことを知った紘海。美海と旭が店で鉢合わせるのではないかと、慌てて店に向かって走り出す。 美海が無事で良かったです。あの男の人が助けてくれた、 見かけによらないと思ったら、駅員さんでした。駅員さんと関わりになるのかな?紘海があの記者と出会ってしまった。記者は絶対覚えてる、美人だから。怖い怖い。 ★★★
2025年05月27日
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寛(竹野内豊)が亡くなり、悲しみに暮れる柳井家。千代子(戸田菜穂)はのぶ(今田美桜)と弔問に来た羽多子(江口のりこ)を誘って献杯する。草吉(阿部サダヲ)は、帰って来たのぶに、嵩に持っていくようにとあんぱんを渡ころ嵩は、空き地のシーソーにポツンと座っていた。寛の言葉が次々に浮かび、涙を流す嵩。そんな嵩に、のぶはそっとあんぱんを差し出し、寛への後悔を口にする嵩にそっと寄り添う。寛は本当良い父親であり、医師でした。何でいい人が先に逝くのでしょうか。両方の妻怒っています 。私も怒っています 。夫は早くに死んでしまいました とてもいい人でしたが 少し悪い人でもいいから長生きして欲しかったです。 ★★★
2025年05月27日
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歌劇「椿姫」の公演が終わった。プロの現場にすっかり刺激を受けた蝶子(古村比呂)は、この夏帰省せずに次に向けて練習に励むことにする。いよいよ歌劇「蝶々夫人」の練習が始まった。コーラスガールとして再び参加する蝶子の前に、バイオリニスト・岩崎要(世良公則)の姿もあった。合奏の練習中、ミスをしたからもう一度やり直したいと申し出る岩崎に、楽団員の坂上(笹野高史)が不満を募らせ、激しい口論になるびっくりしました。仲のいい友達が兄のことを好きだと知っていながら、兄が片思いしてる女の人を友達の前で 兄と橋渡しをしようとするなんて !蝶子の本当に人の気持ちがわからないところ嫌いです。 ★★
2025年05月27日
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千明(小泉今日子)の呼び掛けで、女子会仲間の啓子(森口博子)と祥子(渡辺真起子)が鎌倉に集合。そこに長倉家の女子メンバー、さらに律子(石田ひかり)も合流して盛大な女子会を開催することに。酔いが進む中、律子が千明と和平(中井貴一)の関係を問い、千明は返答に戸惑う。同じころ、和平も成瀬(三浦友和)に同じ質問をされていた。毎回楽しい楽しいと思って見ている このドラマですが 今回はちょっと 違います。万里子が 千明 への思いを綴り 脚本を書く時間に流れる回想シーン 。こんなに若かったんだ。千明はこんなに若かったんだ。そして 典子が 自分の現実を目の当たりにして 、昔の家族のことを思い出して涙するしシーン。なんだか自分のことのようで 私まで泣けてきました 。それにしても真平はどうなるのでしょう 。心配です。 ★★★★★
2025年05月27日
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里見(江口洋介)は、患者の家族側に立ち証言する決意を。だが、弁護士の国平(及川光博)が里見を訪問し証人を降りるよう脅迫。三知代(水野真紀)は、里見に証人を辞退してほしいと懇願する。第1回証人尋問では、大河内(品川徹)が患者の死因を肺がんと証言。自分に不利な展開の尋問を見た財前(唐沢寿明)は、2回目の尋問の前に柳原(伊藤英明)を呼び出す。池内淳子さん演じる財前のお母さんが法廷を覗きに来ました。財前は母親にはとても優しい。母親もあんな優しい子がひどいことをするわけがないと話します。財前が傲慢になったのはなぜでしょう?産婦人科の義理の父に出会ったからでしょうか? ★★★★★
2025年05月26日
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よし江(かたせ梨乃)の依頼を受けた弁護士・関口(上川隆也)が、証拠保全のため速浪大学病院を訪問。裁判に持ち込まれることを恐れた財前 (唐沢寿明)は、証拠になりうる書類を事前に隠す。関口は、病院側の固いガードに敗訴を確信する。さらに鵜飼(伊武雅刀)は万全を期し、弁護士の国平(及川光博)に事故調査を依頼。国平は第一外科の面々と里見(江口洋介)を集め、死んだ佐々木のカルテの改ざんを推奨。里見はがく然とし、その場を中座する。翌日、よし江の家を訪れた里見は、佐枝子(矢田亜希子)や、裁判をあきらめるようよし江を説得に来た関口と鉢合わせる。ここで本格的に裁判が始まります。財前側の弁護士に及川光博、このドラマで一番印象に残ってたのは 木村多江さんとこの 及川 さんでした。もし 関口弁護士のところに 佐枝子がいなければ 弁護は引き受けなかったのでしょうね 。色々なところで色々なことが運命として起こるのです 。それにしても 今更ながら 唐沢寿明と江口洋介 2人の共演 。「愛という名のもとに 」でも共演していました 。その時は 江口洋介はちゃらんぽらんの役でしたが 今回はものすごい正義感のある医師になっています。 ★★★★★
2025年05月26日
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財前(唐沢寿明)が、国際医学会から帰国。空港で財前を待っていた里見(江口洋介)は、解剖で佐々木(田山涼成)の肺にがんが見つかったと伝え、処置の誤りを指摘する。だが、財前は断固としてミスを否定。よし江(かたせ梨乃)への謝罪を申し出る柳原(伊藤英明)までもきつく叱咤する。一方、財前への怒りがおさまらないよし江は、裁判を起こそうと決意。だが、浪速大学病院が相手とわかるとすぐ断わられてしまう。数々の弁護士事務所を訪ね歩く中、よし江は、佐枝子(矢田亜希子)が働く関口(上川隆也)の事務所にたどり着く。患者がなくなったことに全く責任の気持ちを持ってない 財前。何故、こんなにも自信が持てるのか本当に何を考えてるのかよく分かりません 。家族はやっと 関口弁護士にたどり着きました。ここからです。 ★★★★★
2025年05月26日
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年が明け、第一外科は新体制を迎えた。教授に就任した財前(唐沢寿明)は、国際学会の準備を進める。一方、里見(江口洋介)は、手術を終え回復するはずの佐々木(田山涼成)の咳に肺炎の疑いをもつ。だが財前は、手術前に見えた炎症反応のせいだとかたくなに否定。里見の意見に聞く耳をもたず、柳原(伊藤英明)に佐々木の処置を任せて旅立つ。ワルシャワで公開オペと講演を行なった財前は、世界中の医師から大絶賛を浴びる。その夜、ホテルに戻ると、里見から佐々木の容態悪化を告げるメールが届いていた。佐々木庸平は財前に殺されました。 病院に殺されました。遺体を運ぶ運転手が助言をしなければ解剖もしないところでした。なぜ 財前 はせめて 柳原より上のものに診断はあおがなかったのか 、なぜ 柳原よりベテランの医師が早く見てあげなかったのか 、なぜ 柳原は財前 ばかり頼ったのか。言ってもしょうがないけれど。ここで 上川隆也が出てきます。そうでした 彼は弁護士でしたね。 ★★★★★
2025年05月26日
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映画の撮影中に主演男優が射殺された。事故を装って殺害するために、監督が小道具をひそかに別の銃にすり替えていた。事件時の映像を確認したアストリッドはすぐに銃が違うことに気づく。ラファエルも監督が犯人だと直感するが、証拠が必要だ。やがて、完全犯罪をねらったこの事件の背後には、あの男がいるとわかる。一方、アストリッドは、過去の記憶の欠落と発作の原因に、思わぬ形でたどり着くことに。全てがうまくいって 、でも何か起こると思っていましたが 、これだったんですね 。主役の一人ですから死ぬことはないと思いますが、 次のシーズン 待ってます。 ★★★★
2025年05月26日
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進藤壮一(阿部寛)が18年ぶりに再会した因縁の相手・深沢武志(新納慎也)と、華(永野芽郁)の父の再登場が物語を大きく動かします。違法な臓器売買を巡って交錯する親子の愛と報道の正義。この回は、主人公たちの信念と感情が激しくぶつかる。結局最後はめでたしめでたしになりました 。本当の母親が出てくる !これは騙されましたね。こういう 奥の手があったのですね 。それにしても永野芽郁色の白いこと 。どうも 最近色が白くなる注射があるようです。「半分青い」の時は特別 他の人に比べて色が白いとは思わなかったので きっとそれかな ?お金があれば何でもできる。色白は七難か隠す と言いますもんね。ドラマはつまらない。 ★
2025年05月26日
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昭和15年1月、朝田家ではのぶ(今田美桜)の祝言の話が進み、釜次(吉田鋼太郎)たちは胸を弾ませる。同じころ、嵩(北村匠海)は卒業制作を仕上げたらのぶに会って気持ちを伝えようと、作業に没頭していた。そんな嵩のもとにとある電報が届く。ここでですか。😭 分かってはいたけれども もっと 竹野内さん見ていたかったですね。医者の不養生です。 悲しい😭 ★★★
2025年05月26日
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岩崎要(世良公則)から突然の告白を受けた蝶子(古村比呂)は、椿姫の公演中も岩崎のことが気になって仕方がない。岩崎も、自分から女性に想いを赤裸々に語ったのは初めてのことで、ふたりの間には、なんとも気まずい雰囲気が漂っていた。国松連平(春風亭小朝)の誘いでカフェに行くことになった蝶子は、そこで思いがけず岩崎と同席することに。まったく話そうとしないふたりの関係を、連平はしきりと怪しむのだが…岩崎から告白を受けて戸惑う蝶子。おじさんたちにも相談したりしています。でも好きなのは 明らかね。 ★★
2025年05月26日
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固い信念を持つ検事・佐方(上川隆也)と事務官の陽子(志田未来)が痴漢冤罪事件の真実を追う。電車内で玲奈(竹富聖花)に痴漢行為をしたとして本多(津田寛治)が逮捕される。本多は犯行を否認し、自分は玲奈に恐喝されたと主張。一方の玲奈はどこか投げやりな態度を見せ、陽子はそんな玲奈に対し疑問を抱く。2016年に放送されたスペシャルドラマです。痴漢が趣味の集まりなんてあるんですね 。家柄がいい クズ、みんなで守る。その守り方がいやらしくて 、後ですっきりしました。 ★★★★
2025年05月25日
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見世先で五代目襲名のお披露目が行われた。何も知らずにやってきた智蔵(松本怜生)は、惣次(加藤シゲアキ)と並ぶ幸(小芝風花)の姿に衝撃を受ける。妻となった幸に向き合い、惣次は胸に秘めた決意を打ち明ける。「五鈴屋を日本一の呉服商にする。わては江戸に新店を出す。目安は五年」と…。半月後、惣次は奉公人たちを集め厳しいノルマを課した二つの改革案を申し渡す。そんな惣次の改革を助ける知恵を幸はひらめくのだった。本当に幸は賢い。本への宣伝や傘への宣伝も幸が考えついた。でもそれだけで五十鈴屋が立ち直れたのは、幸のおかげだなんて、誰も言ってないのに、言いつける、あの子は幸を妬んでる。でもそれを間に受けて、幸に辛く当たる惣次の器の小ささにガッカリ。 ★★★★★
2025年05月25日
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佃(片岡孝太郎)らが菊川(沢村一樹)に教授選辞退を迫った一件が教授選考委員の知るところに。大河内(品川徹)らの機嫌をますます損ねたと考えた鵜飼(伊武雅刀)は、「決選投票の負けは必然」と財前(唐沢寿明)に冷たくあたる。財前は暗に鵜飼を脅し、最後の票集めに協力してくれるよう頼み込む。一方、里見(江口洋介)は、手術を控えた佐々木(田山涼成)が、自営業者で長期間は仕事が休めないことを心配。財前が手術を年内最後の診療日に手配したと聞き財前に感謝する。だが、財前がこの日に手術を設定したことには、ある狡猾な狙いがあった。ドラマの前半戦が終わりました。やはり 半年 あるといいドラマに、中身がしっかりしたドラマになるものです。前半は 教授選、東 教授もあんな風に財前を虐げなければ輝かしい退官式になったと思います 。そして無理やり 手術をねじ込んだ財前、 後半は 財前の不幸しかない。 ★★★★
2025年05月25日
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里見(江口洋介)は新しい患者・佐々木(田山涼成)にがんの可能性を見いだし、財前(唐沢寿明)に相談。財前は、食道がんとの診断を下してオペを受理し、柳原(伊藤英明)を担当医に任命する。一方、選挙戦は東(石坂浩二) が投票権を棄権したことで、東の支持する菊川(沢村一樹)への同情票が発生。しかし、全員が過半数票に満たず、教授選は上位の財前と菊川で再度行なうことに。混戦する教授選に、思い余った佃(片岡孝太郎)は菊川を訪ね、教授選を辞退するよう脅迫。激怒した菊川は、教授選候補を降りると言いだす。東教授も素直に 財前に後も任せたらこんな ごちゃごちゃや 嫌な思いを逆にしなくて済んだと思うのですよね 。財前も部下が 菊川のところに会いに行く止めなかったのか?とにかく 決戦投票 、嫌なことはまだまだ続きます。 ★★★
2025年05月25日
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財前(唐沢寿明)は、自分を快く思っていない大河内(品川徹)に取り入ろうと研究室を訪問。教授をめざすのは、医者としての純粋な使命感からだと切に訴える。だが、話に聞く耳をもたない大河内に、財前は渋々引き下がる。そんな中、水面下では財前派と菊川派の票集めの動きが激化。鵜飼(伊武雅刀)らと会食した又一(西田敏行)は、予想される財前への票が少ないことに焦る。一方、票集めに自信をもつ東(石坂浩二)は菊川(沢村一樹)の教授当選を確信。財前への同情票を心配する菊川に、安心するよう言い渡す。いよいよ 投票の日が近づいてきて教授達の間では 裏工作が大変です 。ここで財前の後の運命を大きく変える 弁当屋の親父が患者として現れます。最初の出会いはやっぱり 里見先生です。 ★★★
2025年05月25日
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大河内(品川徹)の提案で、東(石坂浩二)の後任の教授は全国公募で選ぶことに。菊川(沢村一樹)を自分の後任に迎えたい東は、かえって菊川を表立って推薦しやすくなったとほくそ笑む。全国公募の知らせを受けた財前(唐沢寿明)は冷静を装うものの内心大慌て。東の自宅を突然訪れ、勉強のため、2週間後に東が執刀する手術の助手を務めたいと申し出る。財前の本当の目的がつかめない東は無気味に思うが、当日の手術は、東と財前の息がぴったり合い大成功。東は、久しぶりに飲みにいかないかと財前を誘う。東教授は本当に財政が気に入らないのですね 。それにしても 東教授の奥さん ( 高畑淳子)の品格の無さ中はいかがなものでしょう 。原作通りなのかしら? ★★★
2025年05月25日
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