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W126のヘッドライトレンズとテールレンズを取外し洗濯しました。クッキリ、スッキリです
2007.04.22
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最近、いつもお世話になっている車屋さんがメッサーシュミットの修理や部分製作などのお仕事を手がけています。その流れで原付カーを入手されました。BUBU501という光岡の3輪です。自分でもガレージへの足にいいなぁと思っていたら処分したい人が出てきたそうです。2台残っているそうなので遊びがてら見に行くことにしました。501と503ですが私が501、友人が503を買うことにいたしました。牽引トレーラで行きましたので2台を積んで帰りました。暫くは他のプロジェクトがかたづかないと手を出せないので放置プレイになるでしょう。暫くガレージ横に鎮座です。(写真はサンプルで実車ではありません。)
2007.04.15
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フライスや旋盤の刃先の冷却をやってみようと思います。ioioさんからいただいた切削液がありますので実験します。旧い家庭用エアコンからサルベージした4分の銅パイプが主材です。T字部分が霧吹きになっています。0.9mmの穴が開いている銅棒(MIG溶接機の先端チップを流用)をパイプに突っ込んでハンダ付けしました。先端につけた透明ホースは盆栽のように銅線を巻いて自由に向きを調整できます。緑色のエアホースは銅パイプ2本でV字に挟んでいます。蝶ネジでV字の幅を調整しエアバルブの代用をしています。丸い磁石で固定していますから位置は適宜調整可能です。これでミスト状に切削液を噴霧できますが結構エアを食うのでコンプレッサーを大きくしてから使いたいと思います。
2007.04.08
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制御基板にプラスチックなどで簡単なカバーを作って被せました。12V電源はフライス本体の裏側に両面テープで貼っています。これで切削・使いこなしてみようと思います。フライスの次のテーマは刃先冷却の試作を考えています。
2007.04.07
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フライスのコントローラを仮組してみます。送りスピード調整用VRも小さなレバーを作って取り付けました。通常の丸いツマミより調整し易いです。上の玉付レバーで送りの左右を切り替えます。押しボタンを押すと最速送りとなります。後はチップ対策のカバーをとりつければOKですね。試し切りしてみましたが、手送りと異なり綺麗に削れます。機械仲の皆さんはCNCをトライしてますが私はまだまだアナログで遊んでいます。(笑)
2007.04.01
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