全5件 (5件中 1-5件目)
1

DewaltのDWE7480は小型のテーブルソーなので本格的なDado Bladeは使えません。そこで2枚組の溝入れ刃を調達してみました。1/4インチと3/8インチの溝が彫れます。標準のインサートプレートですと3/8インチだと干渉するので取り急ぎ1/4インチで使ってみました。(後日、ゼロ・クリアランス・インサートボードを作ります。)3/8インチ合わせ1/4インチ合わせ---結構、いい感じで切り込みできますね。
2014.05.31
コメント(0)

ボール盤に拡張テーブルを付けたのですがテーブルを昇降させるハンドルがテーブルと干渉し使い難い状態になりました。そこで旋盤を廻してクランク軸の延長軸と継ぎ手を作り取付ました。
2014.05.25
コメント(0)

2枚重ねで接着したスライドテーブルに6mmの溝をルーターで入れました。下側の板に入れた12mmの溝と併せてTスロットとなりボルトが固定できます。早速使ってみました。板を三角に切断です。先週、ガレージの壁に板を設置しfrench cleatを付けておきました。フレンチクリートといっても1x4の板材を45度の角度で二つ割に切断しただけです。簡単に作れピッタリ勘合するハンガーになり便利です。ここに工具を載せた枠組みを掛けています。定規類は箱型枠に纏めます。取外して作業台にそのまま置けるようにしました。畑の隅のキイウィは直径15mm位になってきました。
2014.05.24
コメント(0)

カットする材料を固定してスライドさせるテーブルを作ってみます。(なんだかJIG:治具ばかり作ってますが。。)まずはルーターテーブルで溝を掘りました。板の裏面はスライドガイドの棒を接着しています。自立している青色の三角定規はアメリカで良く使われるクイックスクエアです。---丸ノコの直角カットのガイドにも使えます。透明の三角定規はアルミアングルを接着しクイックスクエア風にしました。---なかなか使い易いです。別の板と2枚重ねで接着しています。畑ではキイウィの花が咲いて受粉し始めました。
2014.05.18
コメント(0)

ボール盤に簡単に取付、取り外しが出来る拡張テーブルを追加して使い易くしようと思います。連続した穴あけ作業を正確に行うべくスライドフェンスも設けました。ドリルが突き通る部分は四角く抜き、捨て板を簡単に交換できます。テーブル表面テーブル裏面取付状態
2014.05.11
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1


