ちょっと本を作っています

ちょっと本を作っています

Nov 6, 2004
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カテゴリ: カテゴリ未分類

blogの面白さを一冊の本にまとめたいと思っています。

人それぞれの楽しみ方や利用法がありますよね。

もしかしたら奇想天外なアイディアをお持ちの方もおられるのでは。

ぜひご意見や感想を寄せてください。書込みは毎日チェックしています。





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Last updated  Nov 23, 2004 04:13:52 PM
コメント(19) | コメントを書く


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Re:だからblogは面白い(11/06)  
遠慮しているのかな?みなさん何も書き込みされないから書きますね。

***プログ作文塾***
本を出してみたいとか思っている方、沢山いらっしゃると思います。
だから、いろいろと書いては懸賞に投稿してみたり、ホームページで発表したりもする。

だから頑張って、すらすらっと文章を書きます。
そこでです。いま書いた文章を自分で見て「すばらしい、このまま行けば新人賞はオレのものだ」とか思ったりする訳です。

でも、このようなときって陶酔状態でまわりが見えていないのです。
身近の人に、自分の文章はどうだと尋ねても社交辞令です。
読んだ人がプロでない限り、悪い点はここだと改善の為の指摘は一切言いません。

ブログに今日は何をしたとか記載して、他人からそれは良かったですねとかのレスを貰うのも悪いことではありません。

でもです。使い方を工夫して、

「この作品、正直にご意見頂戴」

と、他人の厳しい目で指摘してもらうようにするのです。文を読んでくれるお客様からの視点が返ってきます。
厳しい指摘が上達の早道。

楽天で小説掲載しています、読んでくださいと書かれているページの文章が、恐ろしく面白みがないのがほとんどです。文才の無い私が言うくらいだから相当ひどい。

指摘をどんどんしてもらって文章の達人を目指しましょう。目標は個人出版。 (Nov 30, 2004 12:07:55 AM)

Re:だからblogは面白い(11/06)  
てまりねこ  さん
本当は、本館『にゃんころ堂』で てまり講座を開くつもりで居たのですが・・・
有料にすると、CGIしたり(パスワード入れて会員チェック)しなければいけない。
考えただけでも、私には能力不足。

でも、実際に教室開くと・・・地方は需要が少ない。
公民館で・・・もあるが、私の住む地域ではボランティアが基本。
(つまり無料に等しい講義代)

なら、いっそのこと無料でするのであれば・・・
blogにしよう。
これが結論でした。

一人でも二人でも興味のある方が見てくれればそれで良い。
まぁ、基本に戻ったわけです。
内容が内容なので、10年後、今現役の方々が製作不能になった時、どうなるか。
ちょっと意地悪な目で観察中です。 (Nov 30, 2004 12:28:43 PM)

blogに感謝  
赤倉龍生 さん
先月からBlogはじめました。HPですといろいろとはじめから覚えなきゃならない事柄がたくさんあって、私にはできないと思っていました。友人に薦められて、いまでは原稿は毎週滞りなく作れています。5個も作っていますので作りすぎと指摘されております。ま、そのとおりだなと反省の日々。ペンネームを2つもっています。
理由はノーコメント。(自分から勝手に言い出して、引っ込めなんて卑怯ですかね。。。)
そのうち本にでもと思っています。新人賞の投稿には疲れました。。。 (Nov 30, 2004 03:42:09 PM)

Re:だからblogは面白い(11/06)  
***スリラー***
ベテランの物書きの方にお願いです。いや腕に自信があれば無名の戦士でも良いでしょう。

毎日ブログに連載の小説を書くのです。
そしてルール。一つの区切りは、つまりその日の区切りは、必ず二者択一を取り入れます。

そして読者に選択してもらいます。どちらにするか。
たとえば、犯人は北へ逃げたか、南へ逃げたか、投票です。
多数の方へ展開するもよし、少数の方へ展開するもよし。ただ、どちらにするかは、最初に約束しておきます。
意見を吟味して、この意見の賛成だからと、作者が理論的に進める方法も面白いでしょう。

システムのレスの件数制限がありますし、集計の事もありますので、何十もの方からの投票は難しいですから、先着15名限定とか20名限定等のルールは必要です。次の話をを書かなければ成りませんから、当然締切時間を決めることも必要です。

その時その時の状況判断を加えて書いていきますので、成功すれば面白い物語の完成です。


どの様に始めて、どの様な結末にするかを考えてから書くのではないですし、毎日書かなくてはならない事、時間も限られることから、書くことに対して、かなりの技量が必要です。

アドリブ小説とでも言えば良いでしょうか。

読者は好きなように意見して、ストーリーを楽しめることと、物書きをいじめることができるのです。個人的には、どちらかというと、いじめる方に参加したい。


(Nov 30, 2004 08:37:15 PM)

Re:だからblogは面白い(11/06)  
Kyoko’s  さん
私が Darling と知り合ったのも blogです。
楽天のHPで 出会いました。

その後、事実は小説より奇なり・・・というくらい
波乱万丈でした。

そして 今やっと 落ち着いたところです。


いつか 「サイバー・ラブ」というストーリーを
書いてみようと思っています。

ではまたね。 (Nov 30, 2004 10:27:36 PM)

わくわくする  
pega2984  さん
 わたしにとってブログとは「文章修行の場」「出会いの場」です。読み手を意識した文章を日常的に書く習慣は、必ず自分の身になると信じているのです。

 また、出会いの場としてもすばらしい。実社会ではまず出会えない方々とでさえ対等な立場で出会えるし、積極的に働きかければチャンスも広がります。

 わたしは両国のご隠居さまが、出版にかかわっておられると聞いたとき、ここで「自分の書いたものを読んで欲しい」とか「本を出してもらえるかも?」という下心は持っていても、相手に悟られないようにしようと思っていました。

 そういう下心みえみえのコメントにうんざりされているのではないかと勝手に思っていたのです。

 それが、まったく逆だったのでびっくりです。ブログでの新たな出会いを通じて、新しい形の出版を考えて実行されているのですから。
 それは、自分にも「書けば何かが始まるかもしれない」と思わせてくれます。自分の可能性が試せるのですからわくわくします。

 ですから、
「わたし+ブログ=わくわくする」です。
(Dec 2, 2004 10:50:20 AM)

Re:だからblogは面白い(11/06)  
晴れママ  さん
ブログの面白いところ

それはやっぱり、私が書いた文章に
直接読んだ人の感想をリアルにもらえるところだと思います。

こちらの思惑通りに伝わらないことも多いですが
それはそれで、
「あ、こっちの方がツボなんだな~」と
実感できたりするので

私のように、エッセイ風の日記を書いているものには
そのコメントによって
自然と文章が淘汰されていく気がします。

本を世に出したとき
実際に手にとってくれるだろう読者になるのは
専門家ではなく
コメントつけてくれたり、
更新するたびに必ず読みに来てくれる
一般の方々だと思います。

やはり、どこかに興味があったり
共感できるところがあるので
アクセスしてくださるのだと思います。

更新をしてなくても、何度も読みに来てくださる
方がいらっしゃることを考えると
アクセス数も、その日の日記の出来の目安になります。

また、私のように、日常のことをエッセイに書いていると
それぞれの方が、そのエッセイに想いを重ねて
コメントを書いてくださることが多いので。

つけていただいたコメントやレスをみるのも
楽しいものです。

もし、ブログを本にするのだとしたら、
コメントも一緒に掲載できたら
面白いものになるのではないかと思います。

(Dec 26, 2004 12:42:40 AM)

Re[1]:だからblogは面白い(11/06)  
両国の隠居  さん
晴れママさん

嬉しいですね。まさに私の言いたいところです。blogがあればこそ、これからの出版が楽しみです。 (Dec 26, 2004 12:57:31 AM)

親しみやすさ・・・  
ふなさかな  さん
コメント返してもらえたり、
日常の記述がしてあると、
なんとなく、親近感や連帯感が沸くから・・・
ってのが一番だと思うのです。
「わたしに語りかけてくれる」、みたいな感じ。

さらに、おおむね、日々更新されていくことから
いつ見ても大体は同じ通常のウェブページよりも、
わくわく感が違うと思うのです。

本にするならば、
コメントをつけられる本ってのも面白いと思います・・・。
QRコードとかで、コメントを簡単につけられるとか。 (Jan 12, 2005 12:50:22 AM)

BLOG句会  
新鮮美観  さん
趣味の分野ですが句会の世界の紹介です。
毎日散歩しながら景色の一点を携帯写真をブログサイトに転送してその写真に俳句の575を書きこむ。
それを読んだ参加者が77加えて連歌にコメントを書きこむ。このアイディアを友人に話したら、花の写真でやりたいということになり、BLOG句会となりました。
http://blog.livedoor.jp/senior21/
10月に開始して約2ヶ月たったころNHK教育TV「趣味悠々」の番組プロデューサーから番組で紹介したいからとWEB検索からアプローチがあり全国放送となりました。
そのときその番組で各社のBLOGサイトを紹介してBLOGのつくりかたを放送で紹介しました。もしやBLOGの作り方をTV番組で紹介したのはそれが初めてではないかと思いました。一つのBLOGサイトがどのように展開してゆくのかの実験として始めてみてはというスタートでした。
次なるステップとして本の紹介などありますと更なる展開が期待できるだろうか。 (Feb 1, 2005 11:26:39 PM)

心の整理です  
Exile  さん
はじめまして 亀コメントなんですが・・
心の病気になって心の調子を整えるため日々の思いをつづるためブログを使うことにしました。

日記帳でも良かったのですが、一日の中でPCに向かう習慣がついていたので、ブログだったら続けられるかなと思ったのがきっかけです

最初は、本当に自分の気持ちをつづるだけだったのだけど、「見られる」事を意識したり、読みやすさも考えたり試行錯誤ですでに100日ちょっと
時々読み返して心の動きを思い返しながら、これからどうしようかと考えたり

内向きな使い方ですが、こんな人間もいるという事で
(Feb 4, 2005 01:43:08 PM)

毎日のうっぷんばらしかな・・。  
8010きく  さん
会社のメルマガで最後のコーナーでひとり言を書いている内に、自分の思っていることを書くのが楽しくなってきて、もうやみつきですね・・。
自分の書いていることに対してお客様から、励ましや
意見をもらうのが、うれしくて。
3日前からブログを初めてしまいました。
なんていうか私の場合は、うっぷんばらしですね・・。
会社のメルマガではかけない上司の悪口だったり・・。
それで、読んでくれた人が返事をくれたときには
小躍りするでしょうね・・・。
なかなか、書き込みは無いんですけどね・・。
(Mar 27, 2005 12:17:45 AM)

Re:だからblogは面白い(11/06)  
azzurra10  さん
ブログは手軽で簡単なのがまずいいですね。
もちろん、たくさんの人と出会えるのも素晴らしく、まだブログを始めて1ヶ月ですが、すっかりブログ住民です。日々、見知らぬ人々に、勉強させていただいたり、元気をもらったりしています。
このIDのブログは、本当に私の日記としてつけていますので、毎日の内容にまとまりがありません。ですが、現在は他にもいくつかブログを作り、それぞれ用途別に分けて運営しています。ブログでも使い勝手や機能も違うので、それを利用します。
・完全商用(商用NGの制限がない所で)
・過去に描いた絵や詩やエッセイをまとめるための書庫用(アクセス制限できる所で)
それからもう一つ、近い将来作ろうかと検討しているのは、友達への連絡用ブログです。
アクセス制限できるブログで、仲間を全員登録しておいて、連絡用にするのです。格闘家の友達の試合案内、タレントの友達の雑誌掲載やTV出演の放映日時案内、その他結婚などのイベントなど、とにかくみんな私の所に連絡が来て、私がその他大勢に連絡し、召集し、幹事やることが多いので、ココさえ見ればみんなの状況がわかる、という所を作ろうかと検討中ですが、問題も多々あるので、保留状態です…。 (Mar 29, 2005 12:48:57 PM)

blogはワタシにとって  
★mai★  さん
1:人との出会い・つながり
顔は見えなくとも心同士つながっている。
2:日記にコメントいただくことで、違った視点で物事が見れる
3:日記に共感してくれたときの喜び
4:批判は自分を知る声
5:自分は何を考え、どう感じているのか知るツール (Apr 23, 2005 02:52:27 PM)

初心者です。  
くるま屋 さん
今50才です。高卒で19才から独立自営で3つくらい だめにして 23才から今の会社を経営してますが だまされて多額の借金を背負ったり、2回離婚したり 昔は市営住宅に住んでいたのに ビルを建てたり 自分では波瀾万丈のような気がするんですが 自分のことを 主人公を変えて小説にしたら 内容によるでしょうが 面白いとおもいますか? すみませんが ついでにトラックバックとコメントの違いを教えて下さい。  (May 14, 2005 06:25:53 PM)

わたしも じつは  
 ブログを論文のネタにしようとしています。
そして、いくいくは出版も・・・・・・
個人出版だと38万円モカかるのですか・・・・ (May 27, 2005 07:51:33 AM)

Re[1]:だからblogは面白い(11/06)  
鱧男 さん
ぽんぽこおぐらさん
はじめまして。
『メリー!地蔵盆』をみてもらったものです。
途中まででしたが、なおしをしてみて、
自分でもなおした方を気にいっております。

BLOGで公開していますが、書き込みなしです。
http://blog.goo.ne.jp/ryuzou42/d/20050606

何人かの方は読んでもらっているし、京都在住の方にも読んでもらっていることを伝えてもらってもいます。

BLOGのUPがすんでから、本用に清書してから、
また、ぽんぽこさんにみてらもらいたいと思っております。

個人出版を目標としていますが、一番頼りなのは、ぽんぽこおぐらさんだと思っています。
よろしくお願いいたします。

(Jul 2, 2005 02:39:19 PM)

Re[2]:だからblogは面白い(11/06)  
鱧男さん
書き込みありがとうございます。

内容が、ちょうど時期的に良いので、書きやすくなるかなとか思いながら気になっていました。

楽しみにしておりますので、よろしくお願い致します。
(Jul 3, 2005 12:09:29 PM)

ピースフル・マインド8.15  
鱧男 さん
ぽんぽこさん
ありがとうございます。

ここのページの影響なのか、
何だかわかりませんが、
Blogを楽しむアイデアを考えました。

Blogのトラックバックというのを
活用して、無理のない庶民の活動を
しようと呼びかけています。

http://blog.goo.ne.jp/ryuzou42/e/e5690cf8735567e4ca9755000c1cfed5

両国のご隠居さん
よかったら、メルマガでも
宣伝してください。
駄目だったら、けっこうですよ。
もちろん……。

失礼しました。 (Aug 8, 2005 09:43:59 PM)

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聖書預言@ Re:ネットを再開するぞーっ! と思ったとたん(04/28) 神の御子イエス・キリストを信じる者は永…
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パパイヤ@ Re:秦野の隠居です(04/28) 良かった。 本当に生きてらっしゃる!(笑…

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両国の隠居の自慢話


テスト


画像の貼り付けかた


チェック


38万円で本ができた


第一章 もっと手軽に自分の本を作れたら


第二章 協力出版と懸賞募集の甘い罠


第三章 自分の本を作りたい理由を考えよう


第四章 本にする原稿をまとめよう


第五章 自分の本を売ってみよう


第六章 安く本を作る方法を考えよう


第七章 物書き稼業と編集者稼業の裏表


第八章 昨今の出版業界のお寒い事情


第九章 いまどきの本屋さんと物流事情


第十章 出版業界こぼれ話


【出版後記】


負けてたまるか


その1


その2


その3


その4


その5


その6


舞台裏からの独白


すぐそこの田舎暮らし


第一章 先住民/黒猫の『タンゴ』


第二章 山里「コンタ」発見


第三章 知らないってことは


第四章 竹の子で仲間を釣り上げる


第五章 森の天使の小さな落し物


第六章 小悪魔『チビクロ』参上


第七章 チビクロ砦とチビクロ王国


第八章 まったくもう、田舎暮しってヤツは


第九章 チビクロ、チビコゲへ変身中


第十章 隠れビーチで日向ぼっこ


第十一章 チビクロ、何処へ行こうか


第十二章 何で、お前まで行ってしまうの


第十三章 ムジナに見送られ、街へ帰る


エピローグ みんなで遊ぼうよ


両国・千夜一夜物語


前編


後編


はみ出し人生・出版屋稼業


第一話 私の出版屋事始め


第二話 ちょっぴり生意気だった理由


第三話 出版企画会議の話


第四話 土木から資格試験へ


第五話 工学書転じて実用書に 


第六話 なぜかスキー書


第七話 退職、そして創業


第八話 行け行けドンドンの始まり


第九話 原稿は役員専用車で届く


第十話 スパイにされちゃった


第十一話 ただ酒、ただ飯、お土産は仕事


第十二話 閃いた


第十三話 出版から映像へ


第十四話 ヒットチャートに載っかった


第十五話 思えば、いろいろやったもんだ


身も心も捧げた女は飽きられる


プロローグ


第一章 身も心も捧げた女は飽きられる


第二章 したたか女はイイ女


第三章 女の勘違い


第四章 私の出会ったイイ女列伝


エピローグ


ナタマメ狂想曲


第一話 なぜナタマメ茶を作ったのか?


第二話 やっぱり巻き込まれてしまった


編集後記


ご協力をお願いします


2


ちょっと振り返ってもらえませんか


リンクを貼って下さっている方一覧


ブログ仲間(その2)


自主制作出版日記


両国の年の瀬


セミナー日程


ブログ仲間が書いた本、作った本


工事現場で~す


アジアの片隅に中古パソコンを


隠居の店


究極の中国花茶


健康でいて欲しいから


原稿の書き方、本のまとめ方


私の家計簿


本作りネットワーク


隠居の引越し


リボンリボンさんと楽天


みんなの本作りサロン


両国の隠居とJPS出版局の作った本


個人出版(自費出版)実践マニュアル


東京新聞(2006年12月15日)


今までのブログ


こうして著者は騙される


製作費概算見積り例


出版物製作についての確認書


出版販売についての確認書


出版契約書


蘇れ、出版業界人


四六判並製(ソフトカバー)製作費早見表


四六判上製早見表


A5判並製早見表


A5判上製早見表


本作り概算料金早見表


無名著者のための販売戦略


テスト


秦野の四季


JPS出版局が手掛けた本



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