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ある気功師・1149 「零脳者」脳が働かない時、心も静かになっている。零の部分が広い時、体も自然に動いてる。零の脳は自然体と連動している。動かないから、開く通路がある。零だから、流れてくれるモノがある。努力精進すると、塞き止められてしまう。もう一つの世界の仕組みは、とても、とてもヒネクレているのだ。脳が零になるのは能力じゃない。誰でも零になる時がある。しょっちゅう零になるのは性格だ。ナマケモノでいいかげんな性格だ。通常、褒められない性格だ・・・。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/03/31
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ある気功師・1148 「零脳者」「同周波か近周波は無条件で影響する」類は類を呼び、影響し合う。だけど、この世は、それだけじゃないのだよ。異周波も影響するから「物質界」なのだ。そして無節操に影響する波動(氣)もある。故マザーテレサが手を差し伸べた人は誰でも影響された。誰でも、とてつもなく優しい人の思いを受け取れる。レベルがどうの、こうの言うのは戯言だ。神様(?)は徳の高い人だけを優遇しない。当たり前だよねぇ・・・畏れ多いけど・・・私とマザーテレサに流れるモノは同じかもしれない。マザーは素晴らしい人格を持って流れる。私は下品のまま、流れてくれている。だから、私の力じゃないのだ。その中間の皆さんにも、当然流れているはずだ。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/03/30
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ある気功師・1147 「零脳者」「波動は同波動に共鳴する」(これはまぁ、いい)ハイレベルでなければハイレベルの「氣」は扱えない。だから「ハイレベルの氣」を扱う人はハイレベルだ。これは、生半かの机上論だ。それを本人が言ったら・・・アホの上塗り・・・周波数が細かい(優しい)と範囲は広がる。もし「ハイレベルの氣」なら、周波数を超えて作用する。事実は理屈より優先するんだぜ。(「ハイレベル」というのが私には違和感がある。ハイやローというより、荒い.細かいだろうね)周波数を超えて作用するのなら、私のような下品でも扱えるだろう。事実、扱っている。事実は理屈より奇なり・・・。「こだわっている氣」はレベルによって違うのだろうが、「この氣」はレベルなどと些細な事にこだわってないぞ。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/03/29
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ある気功師・1146 「零脳者」氣功時に零になる脳。零になるのも私の力じゃない。零の通路を流れるモノも私の力じゃない。私は無能力者なのだ。零脳者としても半人前だ。最後まで半人前だ。それでも零脳者の素質はあったようだ。子供の頃からボケ~としていた。今もボケ~は得意だ。私にも得意技はあるもんだ。零時に流れるモノは優しい。私のような者にも通る。高徳も下品も金持ちも貧乏人も区別しない。鼻持ちならない嫌なヤツも区別しない。節操が無いのと、とても優しいのは似ているなぁ。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/03/28
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ある気功師・1145 「零脳者」私はどうでもいいと思っている。道路じゃなくてもいいや。崖っぷちばかりいたら、馴れた・・・。綱の上でもいいかぁ、と思えた。生きてりゃ、それで充分だな。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/03/27
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ある気功師・1144 「零脳者」ウワサで聞く、街のヤンキー兄ちゃん。チンピラあんちゃん、ホームレスおじさん。閉じこもりネ~ちゃん、アル中主婦。ブッちゃん(ブッダ)と同じ類の仲間だ。偉くはないけど、悲観するほどじゃない。ブッちゃんは「落ちこぼれ」用の法則に乗った。それも・・・偶然だと思う。努力を放棄したから乗れたのだ。我々はまだ乗ってない。「落ちこぼれ」なのに未練があるからだ。こだわりがあるからだ。それでも、道は用意されている。いつでも、道は乗れる準備が出来ている。いつか、乗れるかもしれないぜ。「落ちこぼれ専用道路」(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/03/26
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ある気功師・1143 「零脳者」多種多様な生き物がいる。多種多様な人がいる。多種多様な生き方がある。そして時代状況によって変化もある。それぞれに、その時の法則があるようだ。法則は一つじゃない・・・。偉いも下種も立場からの見方だ。実際は単なる違いがあるだけだ。価値が違うわけじゃない。ブッダとなったシッタルーダも、捨てられた本妻、愛人達もそれぞれの人生だ。全て必要で、全て大切なピースだ。私とブッダが同じ落ちこぼれ者というのは、とても、とっても、とてつもなく、異論があるだろう。私だって私事とはいえ、異論がある。それは・・・あんまりだぁ!だから「同じ」ではない(当たり前だ!)だけど「落ちこぼれ者」の類には違いない。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/03/25
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ある気功師・1142 「零脳者」ブッダとなったシッタルーダは、森のタヌキやウサギやトリ相手に話をした。かなり・・・跳んでるなぁ・・・ブッダになっても、マトモな社会人じゃないなぁ。どうしたら、幸せに生きられるか?嬉しく、愉しく毎日を過ごそうよ、と話した。難しい真理を話したわけじゃない。難しい話など、ウサギじゃなくても聞く気にならない。タヌキやウサギは真理を求めていないしね。ついでにいうと、タヌキやウサギに言葉は通じない。だがタヌキもウサギもブッダの話を理解する。真実、真理の言葉など通じないのだ。言葉でないところでの交流、通じ合いがある。ほとんどの宗教が、この前提で間違っていると思わんか?落ちこぼれ者には落ちこぼれ用の世界がある。誰が創ったか知らないが、この世の仕組みはかなりヒネクレている。そう思わんか?(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/03/24
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ある気功師・1141 「零脳者」そして菩提樹の下でボンヤリしてた。脳が空になっていた。その空になった脳に何かが通った。そして・・・落ちこぼれ者は・・・ブッダ(開かれた人)となった。ブッダを悟った人と訳すのは少し違うと思う。悟りというと何でも理解している。真実を観る知恵を得た人。だが開かれた人は真実などに興味が無い。開かれるというのは余計なモノが無くなる事だ。余計なモノの中には真実も含まれる。そして、どうしたら皆が楽になれるかを示せる立場だ。皆というのは人だけじゃない。この世に存在する全てだ。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/03/23
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ある気功師・1140 「零脳者」私なら愛人Aは連れて行く。ついでにキャッシュカードも持っていく。行き先は、やはり温泉地でしょう。とりあえず、芸者を上げて騒ぐのだ。落ちこぼれ者は現実社会の常識を知らない。世間知らずなのだ。社会に適応する努力が出来ないタイプだ。アホだと思うよ。元々努力型じゃないのに、無理をした。苦行をしたみた。苦行からも、落ちこぼれた。だから、諦めた。「悟りなんて、もういいやぁ」根性無し・・・(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/03/22
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ある気功師・1139 「零脳者」約2500年前だった。一人の落ちこぼれ者がいた。釈迦族の王子という立場に厭きた。本妻も愛人A・B・C・Dも捨てた。それぞれの子供も捨てた。ロクなヤツじゃないなぁ・・・。名前をシッタルーダという。通常の社会に役に立たない事が気になり出した。「人は何故、死ぬのか?」「何故、病気になるのか?」「何故、老いるのか?」「何故、苦しむのか?」落ちこぼれ者だよねぇ~こんな事考える為に家出しちゃったんだ。しかも金も持たずに、行き先も決めないでだ。無謀というか、坊ちゃんというか・・・(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/03/21
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ある気功師・1138 「零脳者」この世が人の社会だけならねぇ。人の社会だけに生きるのならねぇ。その法則とやらでいいと思う。普通はそれで充分だと思う。(成功しなくても充分だと思うけど・・・)だけど・・・人には「落ちこぼれ者」がいる。人の社会から「落ちて」しまう癖がある者がいる。ナマケモノ、根性無し、イイカゲン者等・・・こういう「落ちこぼれ者」も生きている。私もその仲間だ、そういう癖だから仕方ない・・・存在を許す神様は優しい。そんな「落ちこぼれ」用に社会を用意してくれた。それが「もう一つの社会」だ。「もう一つの社会」は、一つだけじゃないようだ。存在、全ての社会が用意されていたようだ(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/03/20
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ある気功師・1137 「零脳者」それらを仕事に活用して、社会に還元しつつ、本人も精進する。ナマケモノにはナマケモノの報いがあり、勤勉には勤勉の報いがあるものだ。(ま、実際はそんなに単純じゃないけど・・・)人の社会には法則がある。それらの法則に沿って仕事をすると、いわゆる「成功者」に成れる。成れる傾向にある。成れると思うよ。一応、建前上は・・・成れる。成れる、としておこうね・・・。(あまり、本気に入れ込まないでね)私も異論は無い。一応、無い。大体は、賛成している。ベクトルは合っていると思う・・・。結果(未来)は、不明だけど・・・。異論は無いけど「成功者」の価値が判らない・・・。「幸せ」と直結していないのは確かだ・・・。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/03/19
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ある気功師・1136 「零脳者」何かにこだわると、塊になる。それが形になる。そして成果になる。それは、人の為にもなる。(為にならないモノも多い・・・)人社会はそうして発展してきた。仕事とはそういうものだ。こだわり、努力して、成果が出る。成果の報償として給料や儲けがでる。そして家族や愛人を喜ばす事が出来る。脳を使い、能力も使う。知識を増やし、能力も増やす。経験を積み、研鑽もする。精神も鍛え、肉体も鍛える。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/03/18
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ある気功師・1135 「零脳者」氣功が出来る、という人と出会ってしまう。相手は私の力に驚くようだ。まして努力も精進もしていないと公言しているのだ。懸命に努力し、精進している相手は不満だろう・・・だから言い訳する。これは私の力じゃない。すいません・・・私は無能力者です。差があるのは、仕組みがヒネクレているからだ。無能力に贔屓するのは、私のせいじゃない。キリちゃん(イエス)が言った。「無い者が得るだろう」私が言ったわけじゃないぞ。キリちゃんが言ったのだ・・・。人間社会は努力が報われる(傾向にある)。だから精進した方がいい。人の社会は、マジメが一番だ。私もそう思う。ホントだってばぁ~・・・(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/03/17
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ある気功師・1134 「零脳者」私がこの「氣」を扱うのに適しているのは、元々脳の能力が少ないせいかもしれない。少ないのだから、0になるのに苦労しない。性格かもしれない。自分の思いなど元々下品だから、いつでも捨てられる。どうでもいいやぁ・・・。根性も無いから力を使おうともしない。だから「氣」が勝手に流れる。流れるのを邪魔しない。それが効を増しているようだ。世の中・・・ヒネクレているなぁ・・・。能力比べなんてしないが、この世界にいると相手の範囲が判ってしまう。判ってしまうことがある。マジメに努力している人に申し訳ない。これは努力とか徳とか真面目とか正義とかと関係ない。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/03/16
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ある気功師・1133 「零脳者」私の氣功時の脳は零だ。零といっても、全てパーじゃない。それほど人間が出来ていない。憧れるが、まだ遠く遥か彼方の境地だ。いつか、いつでもパーになりたい・・・。零の幅が「氣」の通り道になる。私の下品な思いは、隅っこに追いやられる。無くなりはしないが、働かない・・・。通る「氣」は私よりもマトモだからだ。それならもっと立派な人の脳を通ればいいのに・・・。私はマトモや立派に成りたくないのだ。(成れないから、成りたくないのじゃないぞ)どうやら、この氣功は人を差別しないようだ。上品だろうが、下品だろうが、同じに扱う。上品の人にだけ使えるわけでもない。修行を積んで徳を上げても関係ない。(まぁ修行で徳が上がると思う人は無理かも・・・)要は、脳が零になればいいようだ。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/03/15
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ある気功師・1132 「名」「名」は縛り、守る。だが概念が柔らかければ解くこともできる。縛るのも、解くのも自由。私は縛られるだけじゃイヤだ!解く愉しみを知っている・・・フッ。(文章がアブナくて、中々いいぞ!)「名」の魔法はある。「名」で運命を左右する事もある。だが、私には効き目が薄いだろう。姓名判断は、縛られる人にしか通用しない。不思議が当たり前。何があっても、アリ、だと思う。いつでも、可能性がある。未来は、柔軟性があると思っている。(オトナになりきれないジジィだ・・・)だから、大丈夫だ。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/03/14
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ある気功師・1131 「名」常識を増やす事で大人に近づく。「常識」という凝固剤が多くなると、「名」を固定するようになる。「名」で判断するようになった。物事を判断しないと不安になるのだ。「肩書き」や「資格」や「価格」で判断する。固定された「名」でしか判断できない。だから自分も「名」を欲しがる。不安と不満で漂う霊と似ている・・・。「名」を持っていても、こだわらぬ人もいる。いつでも「名」を捨てられる人達だ。結界(範囲)が柔らかい。限度を決めなくて、歩ける人達だ。節操が無い・・・とも言えるかなぁ・・・でも自由と幸せは味わいやすいぜ。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/03/13
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ある気功師・1130 「名」「名」が結界(範囲)を縛ると書いた。そうなんだけど・・・ちょっと違う。(なんだぁ~?この書き方は?)「名」は概念を縛るのだ。そして、概念が結界を縛る。縛りの連鎖・・・縛りの美学・・・団鬼六。縛ってぇ、お願いぃぃぃ~そ、そうじゃないだろ・・・(す、すんません・・・少し壊れてます・・・)概念は固定しやすいのだ。我々は、頭がワンパターンなんだ。子供の頃はもっと柔らかかった。「名」に縛られることが少なかった。「名」の範囲はもっと広かったのだ。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/03/12
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ある気功師・1129 「名」死んだらつける「名」がある。戒名というヤツだ。生身の時の「名」は使えない。「名」が無くなっているのに「名」をつける。矛盾しているよね。実は・・・(書くと異論がありそうだなぁ・・・)葬式仏教の強引な青田刈りなのだ。「名」を付けると縛ることになる。その宗派に強制的信者(霊)とされるのだ。ちょっと・・・酷いような気がする・・・。自由にさせてあげたいのは、私だけだろうか?私は根性無しのいいかげんオヤジだ。キリスト教に続き、仏教までケンカを売る気は無い。大、大既存宗教相手に口を滑らすのはアホです。アホのたわごとです。権威は怖い~・・・見逃して下さいね・・・。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/03/11
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ある気功師・1128 「名」創世記はこの世(物質界)の説明だ。ならば最初に「名」を付けなければならなかった。例えば・・・「天」や「地」「天」という結界と「地」という結界を個別にする。それには「名」が必要だった。言葉ではなく「名」の概念が必要だったのだ。この物質界(肉体界)は多種多様の個別で成り立っている。一つ一つを区別する結界が必要なのだ。それを「名」で縛り、守った。「名」を解いてしまうと、この世のモノでなくなるのだ。霊はこの世のモノではない。「名」の有る霊はありえない。「名」を言ったら、嘘なのだ。霊は「名」が欲しいのだと思う・・・。淋しがり屋だからなぁ・・・(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/03/10
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ある気功師・1127 「名」「最初に言葉があった」これは誰かが間違って訳したものだ。そして間違って伝わったものだ。ワードは最初から無い。(エクセルも無い・・・す、すんまへん・・・注:ワードやエクセルはソフトの商品名です・・・)「いいかげん」な私のことだ。聖書にいいがかりをつけるつもりは無い。聖書を尊敬してる。ホントだってば・・・。だからこそ、キチンと伝えて欲しいと思っている。ホントだってばぁ~・・・・最初の書き出しならば・・・「最初に法則があった」となるだろうね。(この方がその後の展開に沿っているだろ?)(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/03/09
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ある気功師・1126 「名」「名」という結界があるから、変われるのだ。「名」で縛るか、「名」で変えるか、生き方は自由だが、未来は変わる方に有る。どうする?物質界(肉体界)だから限度はある。だが、限度内で変える事は出来る。不自由(限度)は「変化」で愉しむものだ。不自由を固定する必要はない。「名」はモノを縛り、守る。だから「名」を変え、愉しむ使い方もある。肩書き、枕言葉も「名」だ。幾らも変える事は出来る。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/03/08
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ある気功師・1125 「名」固定された「名」に未来は無い。「名」は結界を縛るものだ。この世(物質界)は「名」の集まりだ。固定しては未来が創れない。つまり、未来を創るには、「名」を変えればいい。嬢ちゃん、から、ね~ちゃん。ね~ちゃん、から、おばちゃん。おばちゃん、から、おばあちゃん。人は「名」を変えて未来に移る。変わる時、変える時を「節目」という。「林真理子」から「高橋真理子」に変わる。「鈴木一郎」から「イチロー」に変わる。「東西商事の斉藤さん」から「阪神商事の斉藤さん」「生真面目の角田さん」から「不真面目の角田さん」人はいつでも変われる。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/03/07
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ある気功師・1124 「名」「名」は範囲を限定する。性質や能力を限定する。逆にいうと、範囲を守る。性質や能力を守っている。「名」が無いと「個」が守れないのだ。「名」を変えれば性質や能力が変わる。あるいは、能力が変われば「名」が変わる。「名」を変える必要がある。伝統芸能の伝え手が「名」を変えるのは、とても大きな意味があったのだ。心に「名」は無い。魂に「名」は無い。神に(本来)「名」は無い。未来に「名」は無い。過去に「名」が有る。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/03/06
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ある気功師・1123 「名」霊が嘘を言わないで話してくれる。これは、とても大きな機会だ。生身の人間では判り得ない事を話してくれるのだ。とても貴重な情報になる。霊が話す事は幾らでもある。しかし、嘘が入り混じっているのが通常だ。その内容をマトモに受けるわけにはいかない。ところが、嘘をつけない状態なら、霊が話す事は大きな指摘や情報となるのだ。その霊が「名」を使えない。悔しいけど・・・名乗れない・・・。これは大きな情報なのだ。「名」は物質(肉体)に属している。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/03/05
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ある気功師・1122 「名」霊も人間も(自覚の有無はあるが)嘘つきだ。ところが浄化力の氣功で浮かび上がった霊は、(不本意だと思うが)嘘がつけない。嘘をつく気にならない。これは生身の人間も同じらしい。自然体というか、力みが消えるというか・・・。初めてのクライアントがあまりに正直に話し出す。私も最初は何故だか解らなかった。そ、そんな事まで正直に話さなくてもいいのに・・・。そのうち、力みが消えると嘘やミエは消えると解った。何でも話してもいいかぁ。そんな風になるようだ。だから、この氣功は心の病にも適している。私も嘘つきだが、嘘は自覚し、意識して使う。元々社会的に自分を見せる意識は少ない。ラテン系裸族の性質なのでミエも張る必要が薄いようだ。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/03/04
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ある気功師・1121 「名」生身の人間だって同じだ。誰にも自分の正体が判らなくて、しかも確かめる事もできなければ、少しはミエを張って名乗る。未開の地で名乗るのに脚色するようなものだ。現に「私は○○の生まれ変わりよ」と平気で言う人はとても多い。嘘を言ってる意識はなく、信じ込んでいる。確かめられない事は言っても聞いても無意味だ。それでも圧倒的に勘違いが多いのは事実だ。(仕組み上、ある程度の勘違いは指摘できる・・・)霊が名前を名乗るのは確信犯だ。嘘を自覚している。まぁ、嘘くらい可愛いもんだ。この国の政治家の行う害と比べてみれば・・・あんちゃん、ね~ちゃん、ダンナ、おくさん、じいちゃん、ばあちゃん、せんせ~、みんな、うそつき・・・。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/03/03
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ある気功師・1120 「名」霊は淋しがり屋で根性悪だから嘘つきだ。そう、生身の人間と変わらない。それなのに、霊の言葉を信じる人が多い。死んだら聖人や正直者になると思う?アナタと同じ嘘つきなんだぜ。「私は○○よ」少しミエを張って、有名な名前を出す。「ワシは織田○○の家老だった」「私はある武家の奥方だったわよ」人間には判断できないものね。海外ではナポレオンなどが多い・・・。日本は有名な武士かお姫様が好きみたい・・・。知られていない山の中の「くま」や「とめ」などと名乗らない。(昔は武士以外で苗字は通常は無い・・・)霊が名前を言う理由、お分かりだろうか?名前を言ったら、嘘だと思っていい。(嘗て○○と呼ばれていた事がある、という言い方はある)(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/03/02
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ある気功師・1119 「名」「アタシ、霊感体質なの」そんな事、自慢げに言うなよなぁ・・・。浮遊するほとんどの霊は歪んだ波動なんだぜ。その霊が憑けるのは、歪んだ心の持ち主だぜ。少しは恥ずかしいと思えよなぁ・・・。しかもこの体質は進行性だから、どんどん悪くなる。体質は改善できるぜ。どうする?霊感は極少数の人だけが、持っていい感覚だ。浄化する役目と方法を備えている人だからだ。怪しげな霊能者は、霊感体質だけで商売にする。だから幸せな生き方が出来ないで苦しむ。病の真ん中だから、治した方がいいと思うよ。(ハイ、余計なお世話です・・・ゴメンナサイ)「名」は肉体(物質)側に属す。とても大きな指摘だ。でも、その前に霊の言葉の補足を・・・(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/03/01
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