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ある気功師・1329「お願い・1」自力本願と他力本願という言葉がある。努力と根性がある人は自力本願。ナマケモノは他力本願。本当はそんな事ではない。それぞれ深い意味もあるけど・・・深遠な意味を解説するのはメンドウだ。軽佻浮薄で「お願い」したい。軽佻浮薄でないと、空は飛べないのだ。だが、勘違いして「お願い」しても無駄だ。イワシの頭に「商売繁盛のお願い」しても無駄なのだ。(イワシの頭とお願いの関係は検索してね)イワシの頭だって困ってしまう。軽い邪気なら、追い払えるんだけどなぁ・・・ゴキブリや政治家だって生きる権利はあるのだ。根性と強引さで、自分で道を切り開くモノ達だ。だが他に迷惑をかける根性が無いモノ達もいる。自分で道を切り開けないから「お願い」して生きている。そういう根性無しも生きる権利がある。(というか・・・こちらの方がマトモだと思えるけどなぁ)(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/09/30
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ある気功師・1328「伝染・26」生きている事と伝染する事。生きている事だけでいい。それだけで充分な仕組みになっている。自然に伝染し、自然に変化できる。お互い様が自然に身に染みる。拒否しない。生きる事を拒否しない。相手がいる事を拒否しない。拒否は苦しみしか残さない。最大は戦争という拒否行為だ。(生きとし)生ける事。当たり前を拒否する考えが横行している。環境破壊は生きる事を拒否する方向だ。ミサイルを作る事も同じだ。軍隊は相手(自分)の破壊が得意なんだぜ。この国の偉い人達は当たり前を拒否したがる。生命(の意味)を拒否したがっている。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/09/29
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ある気功師・1327「伝染・25」「人はだだ生きればいいのではない」などと寝惚けた事を言う偉い人達がいる。私を含め、エラソウな事を言う人は信用できない。言葉は飾れるし、嘘を付けるのだ。心も飾れるし、嘘もつける。この世を創った張本人が難題をふっかけてないのだ。どんな存在でも、優しく生きるように作った世だ。偉い人達は間違う。人に差が無いのに、偉いから間違っている。偉いと自覚したら、それは間違いなのだ。ただ生きればいい。それで上等。生きる限り、生きてくれ。グレちゃんはそう思っている。ついでに言うとキリちゃんの言葉も誤解だ。「人はパンのみで生きるにあらず」キリちゃんも難しい事を言ったのじゃない。世の為人の為教会の為に生きなさい、とは言わない。「楽しく生きようぜ」そう言ったのだ。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/09/29
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ある気功師・1326「伝染・24」生きる目的。そんな事は明確だ。何度も言う。この世を創ったグレちゃんは超優しい。基本的な事を難しくしたりしない。難しく解説するのはアホな人間だけだ。生きる意味と目的。肉体が終わるまで、生きる。当たり前だ。当然、肉体を大切にするのも当たり前だ。心を優先するから間違う。だが、人間は当たり前を実行しないんだなぁ・・・生きていれば伝染する。多種多様なモノと伝染し合う。自動的に影響し合う。生きるのは、孤独の作業じゃないのだ。何処で、何時、どのように肉体が消えるのかは不明だ。それは人間の管轄じゃない。だが、それまでは懸命に生きる。今、どのような状態でも同じだ。肉体を最優先に大切にするだけだ。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/09/27
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ある気功師・1325「伝染・23」出会いの為のこの世。この世の存在理由だと思っている。この世の特徴は物質(肉体)界だ。物質(肉体)が無ければ「波動」しか残らない。(波動でも霊でも周波数でもいいけど・・・)同波動か近波動しか同調(シンクロ)しない。ところが「この世」は特殊場だ。物質(肉体)の許容範囲が大きいのだ。その物質固有の波動以外とも接触できる。他の波動体と出会えるのだ。通常はありえない世界なのだ。つまり・・・ロクデナシの私と似たようなアナタは出会える。私と立派な魂(霊)とは会(合)えないはず。だが、意識では会えなくても肉体では会える。事実、私がダライ・ラマ法王と会えたのだ。この世が意識界なら絶対に無理だ。この世の仕組み(優しさ)はそれだけではない。出会えるだけではないのだ。出会えば、影響を受ける。変われるのだ。ロクデナシの私でも変われるのだ。生きている、というのは、そういう事だ。グレちゃん(創造主)は凄いぜ!(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/09/27
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ある気功師・1324「伝染・22」伝染の存在理由は「調和」だろう。あるいは最終目的の一体化への段階。万物は他と交わって深くなる。他と同調して広がる。グレちゃんはメンドクサガリ屋だ。努力が嫌いなんだと思う。根性も無いのだと思う。だから手抜き用の仕組みを創った。自分(グレ)が大きく深く広くなる方法。自分で努力するなんてメンドウだ。創ったモノ達が勝手に進化してくれ。最終的に自分と一体になればいいやぁ。それまでは寝ていよう・・・多分・・・そんなところだろうなぁ。超偉大な神様だもの。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/09/25
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ある気功師・1323「伝染・21」意識は共通してオマケした。意識から意思も生まれる。つまり、この世の全てに意思もある。だが種族により「意思」の強さが違う。どういう理由かヒトは「意思」が強い。しっかりしている、という意味じゃない。むしろ、しっかりしてないのに意思が強い。困ったものだ・・・我の和らぎ(柔らぎ)が少ないくせに強いのだ。「意思」が意識を使う。取り出す意識で同調する波動帯が違う。波動帯の違いで生き方が違ってくる。同じヒト族なのに千差万別な生き方になる。他の種族では、これ程の差がでないのに・・・。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/09/24
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ある気功師・1322「伝染・20」存在に「意識」をオマケした。これは・・・凄い!こんな事までできるんだぁ・・・全てに「意識」を付けた。これにより交流が常に流れる。万物は流転するのだ。流転の目的がここにある。更にサービスは続く・・・「意識」の底に共通帯をつけた。これにより(ある程度)自動的に交流する。交流すると自動的に調和(一体)する。自他の共通意識というヤツだ。ユングのいう集合意識とうヤツだと思うが、ユングは人間だけを対象として考えただろう。私のように鉱物や空気や霊までは含めない。私はメチャクチャが好きなのだ。混乱淫乱交合混合融合和合などが好きなのだ。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/09/24
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ある気功師・1321「伝染・19」表面の出会いだけじゃない。表面で出会わなくても交流する。同一空間にいるだけでも交流する。同一時間にいるだけでも交流する。でも、それだけじゃない。グレちゃん(創造主)はサービス精神旺盛だ。ナマケモノだからこそ、サービス満点以上だ。一々対応しなくて済むようにしてある。何もしないでいいように優しい仕組みを創った。超優しい存在だから、創造主なんだぜ。空間が別でもいい。時間が離れていてもいいさぁ。時空を超える事なんて簡単だ。万物には「意識」をオマケとして付けたのだ。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/09/23
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ある気功師・1320「伝染・18」元から来て、元に還る。その間に変化する為に「この世」がある。「この世」の中の一つに「地球」がある。地球は多種多様の生命が満ちている。生命は動植物や微生物だけでない。あらゆる物質が生命だ。あらゆる存在が生命だ。そこに「交流」の仕組みを創った。万物が交流するように創った。交流で変化する。「調和」を深め、広げる。一つの(あるいは全ての)段階が終わると元に還る。交流(出会い)する為に、万物は存在する。もちろん表面だけの交流など意味を持たない。根元に働きかける部分での交流。「氣の伝染」だ。出会うだけでも伝染する仕組みだ。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/09/23
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ある気功師・1319「伝染・17」ちっとも筆が進まない文章がある。四割くらい書いて止まっている。題名は決っている。その題名にこの「伝染」が繋がった。私はハッタリが好きだ。地球規模や宇宙規模の話が得意だ。生命に共通するモノを書くのが好きだ。この世の全てを巻き込む話が好きだ。もちろん、私のハッタリだ。何故、地球には多種多様の生命体があるのか?何故、一つの星に混在しているのか?それらは、どうして係わっているのか?万物が流転するのは何故か?我々は、何処から来て、何処に行くか?これは推測できる。元から来て、元に還るに決っている。何故って?決っている事に「何故?」は介入できない。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/09/20
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ある気功師・1318「伝染・16」私は「氣」について考える。い、いや、考えるわけじゃない。ボケ~としている。すると「そうかぁ!!」と閃く事がある。ほとんどがそうだ。我輩は考えぬアッシである。「氣の伝染」について書いてきた。い、いや・・・書くほどじゃない。適当にキーボードを叩いただけだ。すると、閃く事がある。そうかぁ・・・そうなのかも・・・「氣」は万物の元だ。あらゆる事に当てはまる。「伝染」はあらゆる事に当てはまるのだ。何故、この世に多種多様な存在があるか?そんな事は知らない。私は創造主じゃないからなぁ。だけど、多種多様が伝染し合っているのは判る。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/09/19
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ある気功師・1317「伝染・15」怖がると寄ってくる。逃げれば追いかけてくる。追えば逃げる。無関心だと消えてしまう。この世の(片方の)仕組みだ。私はズルイ。この世がヒネクレている事を利用している。だから積極的に闇にも入れる。闇(病)なんて、撫でれば小さくなる。心と同じだ。心はグチャグチャの幻でできている。心が清む、とは心が小さくなることだ。心は、この世の仕組みと同じだと思う。ある意味、この世は幻でもあるのだ。病を可愛がる。可愛がるとテレて小さくなる。病は恥ずかしがり屋なのだ。怖がると大きく出てくる。逃げれば、追いかけてくる。正面から抱いてあげようぜ。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/09/18
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ある気功師・1316「伝染・14」病と同じ波動帯に入る。そして病の波形と同調(シンクロ)する。調和とは自然形に戻る事だ。病の波形も本来に変わる。つまり、病は消える、という事になる。病は治すというより、消えるのだ。病という波形は消えて、本来の波形が残る。病の本来(自然)の波形。当然何らかの作用がある。病を超えて(自然に戻り)働く作用だ。病の御蔭でその後の人生が(幸せに)変わる。病は超える(消える)事で有効に働く。病状が残っても、病は消えるのだ。病の波形と同調する。それは交流する事でもある。双方に影響がある。氣功側にも病の影響がある。病の大きさと深さで流れ込む部分がある。平たくいえば・・・病を引き受ける部分がある。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/09/17
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ある気功師・1315「伝染・13」伝染する仕組みがある。見える世界は「力」が作用する。見えない世界は「波動帯」が作用する。この氣功は「調和」が質になっている。だから空間の近さと時間の多さで近づくのだ。最初から「波動帯」が近い人もいる。一瞬でも伝染する。だが「波動帯」は一定の層だ。一定の周波数の幅だ。その中には逆の波形も含まれる。だから、この氣功は病に有効となる。一定の病の波動帯に入っていけるからだ。そして波形を修正できるからだ。「氣」の医療応用とは(多分)そういう仕組みだ。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/09/16
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ある気功師・1314「伝染・12」家族は「氣」が出るようになっても変わらない。一つには「氣」の感覚が判らないようだ。無理もないさぁ。追求して得た能力じゃない。未知の感覚は追いかけなければ判り難いのだ。せっかく氣功が出来ても、活かす事ができない。だからいいのだ。下手に利用すると苦しい目に合う。私は他人相手に気功をしないように言ってる。氣功が出来てもモロモロに対処できるわけじゃない。安全で本来の使い方で充分なのだ。それは、自分自身に使う事なのだ。こんなの珍しいわけじゃない。自動車が乗れる、絵が描ける、と同じだ。でも乗れても描けてもプロにはなれない。プロは自分の存在を懸けるからプロなのだ。プロきどりが一番危険だ。乗れる、描けるのを愉しめれば充分だ。気功ができても家族と私は全く別なのだ。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/09/15
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ある気功師・1313「伝染・11」(この)氣が出るようになる。ある程度関わっているクライアント達。当たり前に伝染している。氣功が出来るようになった、ではない。氣功が出る身体に変わったのだ。氣功師になりたいクライアントではない。だから、余計な力が入ってない。この氣功は力を抜いた時に出てくる。出るようになっても変わらぬ生活をしている。氣功師になりたがる人の方が伝染し難いかも。もちろん我家の家族は全員が氣がでる。だから私は何かあっても「自分でしろ」という。かなり恵まれているはずなんだけど・・・私不徳のいたすところで、ちっとも有り難がらない。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/09/14
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ある気功師・1312「伝染・10」ある時、私としては長い期間治療した人がいた。転移ガンの人だった。すると、いつも同じ部屋で新聞などを読んでいた夫に伝染した。触っている本人ではなく、触らない配偶者に伝染した。(私が近づくだけで咳き込み、手をかざすだけで痛がるので、触れるようになるまで半年かかった珍しいクライアントだった)伝染しても使わなければ消える。私との縁が切れれば消える。ほとんどの伝染した人達がそうだ。縁が繋がっている間は伝染している。だから伝染病とは違う。本体(磁石)と一時的同調体(鉄)なのだ。(鉄も諸条件で磁石になれるけど・・・)鉄が磁石になる条件。幾つかの方法がある。最初から磁石体質の人だっている。普遍的なのは磁力を使い続ける事だろう。毎日毎日使う。どんな能力でも何とかなる。ただし・・・「氣」が込っていれば、だが。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/09/13
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ある気功師・1311「伝染・9」故御師匠様から伝染したのだ。弟子なら誰でも他へ伝染できると思っていた。ところが、伝染できる人は少ない。私はたまたま諸条件が当てはまったらしい。その多くは御先祖様達の御蔭のようだ。自慢じゃないが私は根性が無い。謙遜じゃないが努力や精進するタイプでもない。好きな事なら興味津々で取り組んでしまう。興味を外れれば、力が出ない。だから自慢にならんが、社会生活は苦手だ・・・。伝染は自動的にするので、私の能力じゃない。そういうものだと思っていた。側にいれば伝染する。触れる時間が多ければ伝染する。誰にでも伝染するが、同じじゃない。即簡な人とそうでない人がいる。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/09/12
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ある気功師・1309「伝染・7」「氣」は伝染する。「人の氣」あるいは「人を介した氣」も伝染する。深浅は本人の同調度による。通常は空間の近さと時間の長さに比例する。もちろん例外もあるさぁ。この世は例外があって成り立つ。何でもアリ、の世界だ。この世の成り立ちが「氣」だからだ。氣は森羅万象の根元だ。そして「氣」はイイカゲン(自由奔放)だからだ。この世は元々、イイカゲンで成り立っている。ある法則で成り立っている、と思えば法則のまま。法則を外れた、と思えば法則を外れる。律義というか、イイカゲンというか・・・理も律もある、とすれば、ある。だが、例外もあるのだ(少数派になるけど)。圧倒的な理と少しの例外で成り立っている。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/09/10
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ある気功師・1308「伝染・6」伝染は何らかの変化を伴う。全てを交流していても浅ければ変化しない。変化のキッカケにはなるかもしれない。「伝染」を変化を伴うものとする、と定義する。ある程度まで内部に影響する深さ以上の交流だ。「時(期)」が同調に導く場合がある。(「縁」は多分に「時」に作用させられると思う)「場」が同調に強く働く場合もある。(これにも「縁」が関係すると思われる)「場」には「動かない場」と「動く場」がある。本人の意思により同調する場合がある。他人の意思により同調する場合もある。意思ではなく「気づき」で意識が変わる場合がある。意識が変われば同調の深さが変わる。意識の変化や広がりは「伝染」の深さに関わる。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/09/09
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ある気功師・1307「伝染・5」自動的に全てと交流している。だから自動的に伝染する。だが深浅はある。どんな相手でも出来事でも深浅がある。当たり前なのだ。表面だけの交流。ある程度まで内側に入った交流。深い部分の共有や共感の交流。それらは人と人や人と出来事。人と自然。そして「縁」もある。全てに深浅の違いがあるが、交流している。差は「氣」の同調度で起こる。最初から周波数の近い場合もある。が人は「意識」を意思で動かせる。意識で同調度は変化する。深浅は、ある程度は本人が決められるのだ。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/09/08
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ある気功師・1306「伝染・4」基本的には全てと交流している。銀河系を遥かに超えたイスカンダル。古代進達が訪れる前から我々と交流している。地球とイスカンダルは影響し合っていたのだ。だから東西洋の占星術が生まれた。古は直観が使えたからだ。経験や体験から知っていたのだ。遥か彼方の星が影響している事を。今の「科学的」よりも事実を的確に見抜いていた。だからって、アチコチにいる占い師を信じるわけにいかないぜ。圧倒的にインチキで、残りも圧倒的が勘違いだ。更に残った極、極、極微な人数にマトモがいる、と思える・・・マトモは・・・表に決して出てこない。これも仕組みを知れば当たり前なんだけどなぁ・・・。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/09/07
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ある気功師・1305「伝染・3」万物の根元の「氣」その「氣」は伝染する。当たり前なのだ。この世の森羅万象は全て交流している。全て伝染し合っている。この世では孤独というのはありえない。全てが交流する「場」として「この世」が創られた。全てが自動的に例外なく交流しているのだ。ヒットラー似のどこかの首相とも繋がっている。傲慢を人物化したようなどこかの都知事とも。私の傲慢は彼の都知事からの影響かもしれんなぁ・・・交流は「氣」によって為される。当たり前だ。物質レベルでは交流できない。原子レベルではぶつかってしまう。その先からの交流なのだ。有り難い事に、全てに「氣」がある。だから全ては「氣」で交流できる。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/09/06
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ある気功師・1304「伝染・2」氣」は伝染する。こんな当たり前の事実。事実だから納得するのは当然。だが、深い納得までは年数を要した。(今の深さも途中経過だと思うけど・・・)納得には段階があるのだ。「氣は万物の根元である」古の深い直観の言葉だ。量子物理学理論が同じ結論に達している。超微粒子を「氣」とするならば、だ。あるいは、超微粒子の更に先を「氣」とするなら。超微粒子の世界は物質の壁を突き抜ける。物質と意識に作用する。つまり、この世の全て。森羅万象。物質だけでなく、見えない作用も含めて。「氣は万物の根元である」(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/09/05
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ある気功師・1303「伝染・1」故御師匠様が言った。「(この)氣功なんて伝染病みたいなものだ。側にいれば伝染ってしまう」当時は氣功といえば中国気功しかないと思われていた。(今でも氣功=中国気功という人は多い・・・)気功が出来るまで修行する。訓練する(練功という)。アレコレ学ぶ。やっと、微弱ながら「氣」が出るようになる。努力や根性や才能やアレコレが必要だった。だから気功が出来る人は、それなりに努力を自負していた。そ、それが・・・伝染病と一緒に言われては面白くない。中国気功の人達から反論があったようだ。無理も無い・・・苦労したのにねぇ。故御師匠様は、つ、つい、本音を話す。本音をアッケラカンと話す人を煙たがる人達がいる。判る事は判るという。解らん事は、解らんと言う。だから、とても魅かれる人達もいる。私は・・・魅かれちゃったのだ。追いかけるなら美女の方がいいのに、白髪白髭の小太りのオッサンを追いかけた。1994年の五月だった。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/09/04
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ある気功師・13021「五感・23」五感で素直に生きる。生きている事はそれだけでいい。その為に生きている。社会的な立派な行いは趣味でいい。喜びの為に生きるのが優先だ。社会的を優先する、というのは偽善か無知だ。それを人に推し薦める人達は怪しい。権威ある政治家や名の売れた自称文化人は怪しい。生きるのは難しくない。ブッちゃん(仏陀)もそう言った。山や野のケモノ相手にそう伝えた。それを聞いて目を覚ました里人が増えた。評判が大きくなり、勝手に弟子が増えた。頭デッカチの弟子達は「素直」になりきらない。仏教は伝えられる過程で小難しい経に成り下がった。嬉しい、楽しい、気持ちいい。それを心掛けて生きればいい。生きとし生けるモノ達の道だ。外れれば苦しみがある。それだけだ。五感は誰でも道が判る様に付いている。更に五感の先までオマケが付いている。なんとも親切な仕組みだ。さすが、創造主というのは偉いなぁ・・・。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/09/03
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ある気功師・1301「五感・22」感じる方向がある。苦しむ感じ方と喜ぶ感じ方がある。どちらの方向でも先に進める。私は喜ぶ方を薦める。喜びは進むと悦びになる。悦びは進むと幸せになる。(法悦という境地にもなるけど)幸せを進むと自他の平和になる。慈悲という思いやりが併用になるからだ。五感と六感が同時に訪れる。五感に幸せが付くと六感が目を覚ます。極単純な仕組みなんだ。難しい事はグレちゃんはしない。五感で喜びを感じてくれ。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/09/02
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ある気功師・1300「五感・21」感じる事の大切さ。素直に感じる事の素晴らしさ。それは自他の壁を融かす。それは心の塊を融かす。心で感じるのではない。よく間違いやすいところだ。身体で感じる事が大切なんだ。すると心まで届くのだ。更に深く感じる。すると心の底まで届く。底は他と共通の地帯がある。ユングは集合無意識層と名づけた。ただし・・・この層はかなり厚いし深い。層の表面まで行けたらいいとしよう。そこから先は人間では無くなるかも。ブッちゃんやキリちゃんになる役目の人は特殊だぜ。層の表面を観るだけでも地球環境は調和できる。(本館は、HP「気の空間・気功療法院」検索 ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索が読みやすい)
2025/09/01
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