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帰宅し、仕事を少し進めた後に治療を受けるためにお出かけ。そしてそのまま都内へ。 1週間ぶりの亀有を降りたが、映画を見に来るパターンなら1ヵ月以上ぶりだった。 カロリーのコントロールを考え、汁なしを食おうと思って、4ヵ月以上ぶりの担担麺しかないお店に入店。夜の部の営業が始まったばかりなのにすでに先客がいた。後客も次々、金ゴマ汁なし担担麺(温玉)、一口ライスの食券を購入してから着席。スタッフに渡した際に、辛さ5、痺れ5をお願いした。6なら料金がいるので、無料でもっとも辛くて痺れるレベルの辛さと痺れをお願いしたのだ。 しばらく待ったらご対麵。ご飯も同時にご登場。 水菜の中にパクチーも混ざっている。その上に山椒がたくさんかけられてある。無料トッピングのニンニクも結構載せてある。 平打ち太麺は厚くなく、結構薄めだが、タレとトッピングとの絡めがよい。自分にとって辛さと痺れがやや弱い感じだが、やはりもっと辛味が欲しいので、卓上に置いてある唐辛子もさらに投入。。 次はご飯を投入。 かき混ぜてから少し飯を食ったら、卓上に置いた店のお勧めのカレー粉も投入。カレー粉による味も辛さと痺れと合う。 おいしかったね。東葛界隈でこのようなハイレベルの汁なし担担麺を提供するお店が少ないため、ここは貴重な存在だ。また同じパターンで亀有へ来れば、またお世話になるね。ご馳走様。そして、V together! Let's Volt in!
2024.10.31
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自分のスケジュールや職場の都合で、まさか今日から5連休とは思わなかったが、そのツケはこれから払うことになる。とりあえず夕方の目的地と反対方向の馬橋へ歩行でゴー。 再訪しようと思っているのに1年半ほど放置してしまった「濃厚らーめん 轟」に入店。未食のつけめん ひやもり、辛肉、味玉の食券を購入し、スタッフに渡した際に、最も基本のみそタレでお願いした。 しばらく待ったらご対麵。 辛肉はつけ汁の下に沈ませているという。味噌味のつけ汁はトロトロではないが、濃度と粘度が結構あり、塩気もちょうどよい。とはいえそのまま飲んでもよいかな。麺でつけ汁をかき混ぜればかき混ぜるほど、辛さが徐々に強まったと味わえたが、わしにとってちょうどよい辛さだ。チャーシューもつけ汁に沈んである。 平打ち中太麺は茹で加減が柔らかく、歯切れとつけ汁との絡めが良い。大盛にすればもっとつけ汁をゆっくり食えるが、今のわしはもはや並しか食えない。 最後はスープ割。飲みやすい味噌スープになったがやはり味噌の甘みとスープのコクがしっかり味わえた。 おいしかったね。馬橋によく来ているが、最近三つ由に惹かれているのでうっかりここを放置してしまった。ところで、安定的に営業していると思ったら厨房工事のために昨日まで3日間で休業していたってことが後に確認できた。危なかったね。ご馳走様。
2024.10.31
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武漢ウィルスとやら新型コロナウィルスとやらの感染が完全に収まるわけではないので、自分に関わっている方々のため、最低限の防護をしなくてはならないと考えている。 その防護で腹が減りやすいという説もある。疲れもあるので、ニンニクを補足したい。年始以来ぶりの「横浜ラーメン 武蔵家 松戸店」の前に短い行列ができているが、すぐ入りそうなので、ほうれん草ちゃーしゅーらーめん並、半熟味玉の食券を購入してから参戦。5分ほど待ったら着席し、食券を店主に渡した際に、カタメ、コイメをお願いした。 しばらく待ったらご対麵。家系ラーメンは2週間ぐらいぶりだが、酒井製麺を扱う直系店は3ヵ月以上ぶりだった。なお、新中野の武蔵家系のお店は4ヵ月以上ぶりだった。 新中野の武蔵家系のお店は展開しているが、店によって個性が異なるってこと。松戸の武蔵家は、グループの中でスープが濃い目のほうだという。コイメを頼んだので醤油タレの濃度が当然高いが、やはり出汁の濃度も高くなると抑えられたので、出汁の濃度も存分に味わえた。酒井製麺による縮れ中太麺は絡めもいいし、コシがある。大判レアチャーシューは歯ごたえと味付けがよい。ほうれん草多めはやはり健康にいいが、やはりもっと欲しい。途中に大量なニンニクをさらに投入。 おいしかったね。そういえば、酒井製麵を扱う家系のお店も4ヵ月ほどだった。やはりもっと頻繁に直系店に通わなくてはならないと思う。ご馳走様。
2024.10.30
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雨が止んだが、人気店も雨で行列が短くなることを考え、あんまり行けない行列店へ覗きに行こうかと思って、出勤する前に職場からやや離れた界隈へゴー。 いつも開店直後から行列ができている「中華蕎麦 にし乃」の前に行列がない。職場に近いここに半年以上ぶりの理由はまさに行列だ。入店し、前回と同じ、担担台湾まぜそば、皿ワンタン(肉2個、海老2個)の食券を購入してから着席。 しばらく待ったらご対麺。ワンタンも同時にご登場。 肉味噌、生玉、ニラ、タマネギ、海苔が多めで載せてある。ニンニクの代わりにタマネギを多めに乗せるとはにし乃流の台湾まぜそばだ。 専門店に比べ、極太麺ではなく中太麺を使用。ストレート中太麺は茹で加減がやや柔らかいが、ゴマタレとの絡めもいいしコシもある。ニラと肉味噌は決して辛いとは言えないがややシビレの感じがした。姉妹店の味を思えばわかるが、ゴマタレは結構濃いめで濃度と粘度が高い。 海老ワンタンと肉ワンタンはいすれも餡が大きくて、皮が薄めでモチモチ感がした。 最後は追い飯。 やはり台湾まぜそばのタレはメシとの相性が良い。 おいしかったね。専門店と異なるコンセプトだが、さすがに自社製の麺のレベルが高い小池グループだ。行列さえ短くなればもっと頻繁に通いたいが、今日のような天気じゃなければ無理であろう。ご馳走様。
2024.10.30
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火曜日なら南柏の職場へ出勤するが、ブランチを摂るために柏を降りた。少し時間だけではなく、仕事に臨む心の余裕もできているので、様子見ということでブランチを摂る店を決めてある。 1年ぐらいぶりの麺屋こうじに入店。前回の訪問で同じメニューで茹で時間が短い麺を頼んだのに茹で時間が長い麺を頼んだ後客が先に食べられただけではなくわしの麺が来る前に食べ終えたことに納得いかないので、ずっと放置していた。特製もりそばの食券を購入し、茹で時間が長いはねるをお願いした。 20分ぐらい待ったらご対麺。 魚粉で濃厚に仕立てた豚骨魚介スープによるつけ汁は相変わらず濃厚だ。麺屋ごうじは東葛界隈でこの味のつけ麺、ラーメンを提供する草分けなので、さすがだ。魚粉は要らないと思うがそれでもつけ汁に溶かせば、魚介の味がさらに強まったと味わえた。 はねるの麺は1年以上ぶりだった。全粒粉の麺に比べ柔らかいがかなり弾力がよく、モチモチしている食感だ。豚バラ、肩ロース、炙りチャーの豚トロはいずれも味付けと歯ごたえがよいが、明らかに小さくなった。 次はスープ割。今の器だとスープを丼に注ぎやすい。 最後まで濃厚な味がいただけた。 おいしかったね。老舗、草分けの底力が十分に味わえたのだ。しかし、今日も機材の不具合に遭遇してしまったため待たされてしまった。こことの相性が悪くなってしまったかな。ご馳走様。
2024.10.29
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月曜日なら飯田橋界隈の職場へ出勤するが、親友のリクエストですでに今日のブランチを摂るお店を決めている。 親友のリクエストで3週間ぶりの「支那そば とも」に入店し、チャーシューそば、煮玉子の食券を購入。スタッフに食券を渡してからテーブル席の着席を許可してもらった。 醤油味のスープは安定的に濃い目の醤油タレ、コクのある鶏出汁、効いている鶏油のバランスがよく取れている。茹で加減の柔らかい縮れ中細麺はスープとの絡め通い。味付けの良いチャーシューは柔らかいが、脂身が結構増えたような気がする。 おいしかったね。開店直後に客が次々入店したのもおやっさんのファンが多いってことだね。こっちもそうだけど。ご馳走様。
2024.10.28
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日曜日だが、疲れが取れないせいで睡眠品質が悪い。結局寝たり目覚めたりしたらもう11時半に過ぎたのだ。だるいが体を動かしたいので馬橋方向へ歩行でゴー。 今月初旬以来の三つ由に来た。 狙いは今期のイレギュラーだ。今回は「まぜそば ベジポタ味噌&チーズ」だ。到着の時間帯は普段あんまり並ばないが、今日に限って何人が並んでいる。女将さんが店を出て注文を取る際に、イレギュラー、半熟卵、鶏スープで炊いた小ライスを注文。並んでいる途中に少し雨も降ってしまったので運がよくないが、女将さんはわしと後客の注文を取った後にまもなく今日のイレギュラーの提供が終了と発表。わしは今日の最後の3杯目ってこと。 着席した直後にすぐご対麺。ご飯も同時にご登場 フライドエシャロットや七味がかけられた長ネギの量も結構多い。 まぜそばなのにタレが結構多いね。 ベジポタ味噌は香ばしくて濃度と粘度が高いし、チーズを溶かすと味がさらに濃い目になったが、まったくしつこくなく、食べやすい。不死鳥カラスが作り出したチー麺は縮れ太麺で、コイメのタレとの絡めがいいのはもちろん、弾力もすごくよい。刻み切のチャーシューは麺とタレといい絡めだ。チャーシューは歯切れがよい。 次はご飯の番だ。 残りのタレにご飯をそのままかけた。 残りのタレは最後になってチーズの味のほうが突出したが、ご飯と合う。 おいしかったね。何段階の味変が楽しめるまぜそばだ。おそらく提供がもうすぐ終了なので、今日来てよかった。ご馳走様。
2024.10.27
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土曜出勤だが、久しぶりに日本へ来た親友のリクエストですでに今日のブランチを摂るお店を決めているので、湯島を降りた後にそのまま蔵前通りにある待合の場所へゴー。 合流してから3週間以上ぶりの「麺屋 睡蓮」へ。 今日は3ヵ月ほどぶりの醤油味の生姜らぁめんを提供するのだ。満席なので、限定Hと和え玉の食券を先に購入してから並ぶのだ。10分ほど待ったら着席。 しばらく待ったらご対麵。 追い生姜を頼んでいないので、生姜、醤油タレ、動物系の出汁のバランスがよく取れる味を最初からいただいた。しかしかき混ぜるように食べれば食べるほど生姜の味が徐々に強まってきたと味わえた。これこそ、睡蓮の生姜醤油ラーメンのスープの特徴だ。通常のラーメンの麺よりやや太めの縮れ中細麺は絡めもいいしコシもある。バラチャーシューはやや大判で柔らかいが固さも保っているので歯ごたえがよい。 次は生姜味の和え玉のご登場。 生姜味だがかつてのように生姜が載せていない。今は生姜油を使用。刻み切りチャーシューと青ネギが載せてある。 ストレート細麺は茹で加減がカタメで歯切れと生姜油との絡めが良い。生姜油の味も突出せずにちょうどよい感じ。 途中にスープをつけ汁の代わりに麺で食う。最後に麺をスープにかけ、完食。やはり生姜油と生姜スープとも合う。 おいしかったね。睡蓮の醤油生姜らぁめんは限定の中でも評価が高いほうだということで、提供されるたびに必ず食べに来る。やはり来てよかった。ご馳走様。
2024.10.26
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金曜日なら南柏の職場へ出勤するが、ブランチを摂るために柏を降りた。すでにお店を決めているので迷わずに柏駅の東口から出た。 3ヵ月ぶりのAKEBIに入店。南柏の職場の仕事が再開した最初の金曜日に来るつもりだったが臨時休業だった。特製中華そばの食券を購入してから着席。 しばらく待ったらご対麵。AKEBIにも頻繁に訪問しているが、レギュラーのメニューは3ヵ月以上ぶりで、レギュラーの中華そばは4ヵ月ぐらいぶりだった。 醤油スープは濃い目の醤油タレ、効いている油、コクのある出汁のバランスがよく取れている。青ネギも薬味としてスープとの相性が良い。ストレート細麺はスープとの絡めと歯切れがよい。肩ロース、バラ、モモ肉チャーシューは異なった味付けと固さで、いずれもうまい。 おいしかったね。AKEBIに来たらいつも何を食うか悩むが、限定を除けば、今日みたいにすでに決めてあるのがむしろ珍しい。とりあえず次回も同じ悩みにするね。ご馳走様。
2024.10.25
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精神的にも疲れているが、やはり何とか体を動かしたいと思って外出。 亀有香取神社へ参拝するために1ヶ月ぐらいぶりの亀有を降りた。 参拝の前にブランチを摂ろう。3ヶ月ほどぶりの「中華そば 敦」に入店し、チャーシューそば、味玉の食券を購入してから着席。 しばらく待ったらご対麵。敦にある意味で頻繁に訪問しているが、レギュラーの中華そばは7ヶ月ほどぶりだった。 いわゆる鶏スープが下支えする煮干し醤油スープは、煮干しの酸味とコクを突出させたタイプだがまろやかで食べやすい。自家製の平打ち中太麺はスープとの絡めもいいしコシもある。小ぶりだが歯ごたえと味付けのいいチャーシューも相変わらずだ。値上げだがやはり敦ならチャーシューのトッピング注文をしなくてはならない。 おいしかったね。久しぶりだが相変わらずハイレベルの味だ。頻繁に訪問しているのにレギュラーの味を半年間で放置していたことにわしも不思議だと思う。ご馳走様。
2024.10.24
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近頃に睡眠品質が悪いので、いつもアラームが鳴る前に目覚めるが、早めに職場周辺へ事務関係の外回りを済ませたい今日に限ってちょっと寝過ごした。とりあえずブランチを摂る余裕があるタイミングまでに作業を終えたが仕事が始まる前にすでに疲れてしまった。 7ヶ月ぐらいぶりの「長崎らーめん 琴海」に入店。親子ラーメンを食いたいが、コスパや経済情勢を考えたら、やはりBセットを注文。特製唐揚げ3個は親子ラーメンより2個少ないが、味玉サービスだ。 しばらく待ったらご対麵。唐揚げもほぼ同時にご登場。 これまでの味は焼きあごの甘みが強調されたが、今日は焼きあごの甘味がやや弱いと味わえた。しかし、下支えする豚骨スープのコクが十分に出ているので、十分にうまい。縮れ細麺は絡めと喉越しがよい。やや少なめなのでメシなども頼む方も多いようだが、減量中のわしにとってちょうどよい量だ。バラチャーシューは味付けと歯ごたえがよい。アオサ、青ネギ、タマネギもアクセント。途中に店がお勧めの柚子胡椒酢を投入し、味の変化を楽しめた。 唐揚げはパリパリまで揚げられ、中身がジューシー。琴海に来たらやはり何らかの形で唐揚げを頼まないとダメだ。 おいしかったね。職場から近いからいつも放置してしまった。もっと頻繁に来なくてはならないと毎回来たら後悔してしまった。ご馳走様。
2024.10.23
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火曜日なら南柏の職場へ出勤するが、ブランチを摂るために柏を降りた。 油そばを食いたくなったので、自然に1週間ぶりの「兎に角 柏店」に入店。11時直前だがすでに営業を始めている。辛油そば(普通)、特製の食券を購入し、スタッフに渡した際に、温玉をお願いした。 しばらく待ったらご対麵。兎に角の油そばは3ヵ月以上ぶりだったが、辛油そばは4ヵ月ぐらいぶりだった。 高菜だけではなく、後に溶かせたほうがよい辛玉も載せてある。チャーシューは大判で厚手だが、やはりちょっと小さくなった。 辛玉を後に溶かしたほうがよいというのはお店のお勧めだが、わしは初めてではないので、とりあえず適当にかき混ぜた。醤油タレに辛玉を溶かすと、少し辛くなったが、わしにとって少し弱い辛さなので、卓上のラー油をさらに投入。同じ平打ちストレート中太麺だが、前回よりやや厚みがあるので、絡めがいいのはもちろん、コシもある。燻製チャーシューはやや小さくなったが、厚手なので歯ごたえがよい。 次は割りスープをお願いした。 割りスープとはいえ、元の濃度と粘度が高い豚骨魚介スープだ。そのまま飲んでもいい。 わしはそのまま飲んだ後につけ麺のように割りスープをつけ汁の代わりに麺で食うのだ。 最後はスープを丼にかけ、残りのタレとかき混ぜてから、残りの麺まで完食。 おいしかったね。わしにとってやはりラー油も必要だが、辛さが苦手な方もおいしく食べられる辛さだ。さすが油そばの有名店と言いたいが、油そばを始める前に、兎に角は東葛界隈において魚粉で濃厚に仕立てた豚骨魚介スープのラーメン、つけ麺を提供する草分けの有名店ってことを忘れないでください。ご馳走様。
2024.10.22
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月曜日なら飯田橋界隈の職場へ出勤するが、限定ラーメンを食いたくなったので、今日限定ラーメンを提供するお店へゴー。狙っている一軒目の前に行列ができているが、勤務の時間を考えたら諦め、次のお店へゴー。 3ヵ月以上ぶりの「RaMen TOMO TOKYO」に来た。 今日から、晩秋限定として鴨と秋刀魚の濁り醤油RaMenの提供を始めるってこと。ほぼ満席。さんまの文字のあるボタンを見つけ、限定、至高のゆず塩味玉の食券を購入してから空いているカウンター席に着席。 しばらく待ったらご対麵。 醤油スープは醤油タレがやや薄めで、レギュラーの味のような鴨の旨味から徐々に秋刀魚の塩気、甘味を突出させた味になった。細ストレート麺はややカタメスープとの絡めや歯応えが良い。紫タマネギはスープとも合う。豚チャーシューは歯切れがよくて柔らかい。小振りの鴨チャーシューは歯ごたえもよいし味付けも濃いめだ。カシスも鴨チャーシューの上に載せてある。 おいしかったね。鴨の旨味と秋刀魚の塩気、甘いとの相性がここまでいいとは思わなかった。よく思えば、レギュラーの醤油も1年ぐらいぶりだ。次回はレギュラーの醤油にしよう。ご馳走様。
2024.10.21
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日曜日なのに、やはり睡眠品質が悪いのでかなり早く目覚めた。やはり疲れが溜まっているので体がだるいが、運動の時間を確保したいので、歩行で松戸市区へゴー。 何を食うかまったく決めていないままで松戸駅の西口界隈に来た。3ヵ月ぐらいぶりの魔乃巣を通りかかったら...。 数量限定の告知を見た。ハールマッソカレーつけ麺をいつ食べたか覚えていないが確かに食べたことがあると覚えている。ただし、数量限定という文字に弱いので、入店し、限定、味玉、半ライスの食券を購入してから着席。食券を渡したら、店主から半ライスはランチタイムでサービスと告知されたため、返金を受け取った。 しばらく待ったらご対麵。半ライスも同時にご登場。 土色のつけ汁は濃そうだがやや少なめ。実際に食べると、カレーつけ汁はコクがあるが食べやすくて優しい味だとわかった。 やや縮れのストレート中太麺はつけ汁との絡めもいいしコシもある。チャーシューは歯切れのよいレギュラーのものと刻み切のチャーシューだ。 並の麺の量だが、つけ汁は粘度が高いので、麺を食べ切ったら、残りがかなり少なくなった。そのため、スープ割を頼まずに、そのままメシを残りのつけ汁にかけた。やはりメシとカレーの相性が良いと味わえた。 おいしかったね。もっと頻繁にここへ通いたいが、わしの休みの日とここの定休日がかぶってしまうので、仕方ない。レギュラーの味もまた食べに来ないとね。ご馳走様。
2024.10.20
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いつものように土曜出勤だが、すでに今日のブランチを摂るを店を決めているから、湯島を出た後に蔵前通りを経由し、台東区へゴー。 2ヵ月ぐらいぶりだが、昼の部の訪問なら3ヵ月ぐらいぶりだった「ラーメン天神下 大喜」に入店し、特製醤油らーめんの食券を購入してから着席。スタッフに食券を渡した際に濃口醬油、太麺をお願いした。 しばらく待ったらご対麵。大喜の醤油らーめんは年始以来ぶりだった。 コイメの醤油と鶏出汁のバランスが非常に良い醤油スープだ。厚めの縮れ平打ち中太麺はスープとの絡めもいいしコシもある。ロールチャーシューは味付けが濃いめで肉のうま味がしっかりしている。鶏そぼろもいっぱいだ。ワンタンは皮がもちもちし、鶏肉による餡も大きい。 おいしかったね。久しぶりに大喜の醤油ラーメンを食ってよかった。大喜に来ようと思っていたのに仕事で予定が狂って来れなくなったため、ようやく今日来れてよかった。自分の人生は業界のペテン師に潰されそうになったが、大喜へ定期的に訪問することが潰されないよう祈る。ご馳走様。
2024.10.19
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金曜日なら南柏の職場へ出勤するが、狙っているお店は臨時休業。 4ヵ月ぐらいぶりの「らーめん あさひ」に来た。やはり開店時間前なのに早めにオープンしてくれた。あさひ醤油全部乗せの食券を購入してから着席。 しばらく待ったらご対麵。あさひによく来ているが、レギュラーの醤油ラーメンは1年ほどぶりだった。 醤油味だが、醤油タレを強調せず、アゴの甘味とコクを突出させた味だ。縮れ中細麺は茹で加減がカタメで、絡めと歯ごたえもよい。大判で厚手のロールチャーシューは味付けと歯ごたえもよい。 おいしかったね。アゴ出汁の限定ラーメンもよく食うが、レギュラーでアゴ出汁のラーメンを提供するお店は多くない。ここはかなり貴重な存在だ。次回は久しぶりに味噌を食おうか。ご馳走様。
2024.10.18
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久しぶりの平日の休日だ。あまりお出かけ、という気持ちにならないが、最低限で体を動かしたいので、歩行で松戸市区へゴー。最近このセリフを繰り返しているが、自分の業界はペテン師を持ち上げていることで崩壊しているってこと思えば仕方ないかな。 口コミで話題になっている諭吉そばの前に行列がないので入店。とはいえほぼ満席。諭吉チャーシューメンの食券を購入してから着席。店主が賄いで作ったラーメンが評価されたため、立ち食いそば屋からラーメン、そばも提供するお店へリニューアルしたのだ。 しばらく待ったらご対麺。 青ネギがいっぱい載せてある。清湯醤油スープは醤油タレの濃さと出汁のコク塩気が強調される。たぶん動物系スープかな。平らな太麺はまるでうどんのような太さと厚みで、茹で加減が柔らかいが、スープとの絡めもいいしコシもある。バラ肉チャーシューは歯ごたえやスープのタレの味との相性がよい。 おいしかったね。蕎麦屋のラーメンを越えた味かと思うが、新福菜館のラーメンを思い出されたのだ。神と呼ばれるが実はペテン師と彼の楽しい友たちのせいでもはや京都へ再訪することがなかろうが、ここはいい選択肢になりそうだ。ご馳走様。
2024.10.17
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いろんな事情でようやく今週から年度後半の本職のためのリズム調整を始めたが、抱えている仕事からみれば、うまく調整できるかどうか自信がない。とりあえずやるしかない。 気分転換を図り、あまり行っていないお店へブランチを摂ろう。3月中旬以来ぶりの本郷苑に入店。らぁめん小池グループはここで何回の店のリニューアルや店名の変更をやっていた。今回のお店は、しばらくの間に水曜日定休だったが、今水曜にも営業している。ざるを食おうと思っていたが、ざる担々に惹かれたため、ざる担々の食券を購入。スタッフに渡した際に、ワンタンも食いたいと聞いたら、チャーハンと食べる台湾式皿ワンタンセットの食券を購入してくださいと言われたので、チャーハンと食べる台湾式皿ワンタンセットの食券も購入。 まずはチャーハンと食べる台湾式皿ワンタンセットのワンタンがご登場。間違いなく、台湾の紅油抄手を意識したものだが、小池グループなりのワンタンをさらにアレンジしたもので、皮が薄いものの大きい肉餡がうまみもしっかりしている。ラー油も結構かけられているが、わしにとって辛さが控えめだ。 しばらく待ったらご対麺。 つけ汁は醤油スープに、ゴマタレやラー油をかけるタイプだ。ゴマタレは結構味が出ていて香ばしくて、醤油味のつけ汁、ラー油との相性が良い。辛さもわしにとって控え目。刻み切チャーシューも入っている。 細目のストレート中太麺はつるつるでスープとの絡めもよい。並は200gあるが、腹いっぱいを食いたい方にとってやや少なめなので、大盛か、チャーハンか、ワンタンか追加したほうがよさそうだ。 最後はスープ割。自分で最初に出したポットでスープを注ぐってこと。やはり濃い目のゴマタレと醤油スープの相性がよいという味だ。 おいしかったね。辛さが苦手な方もおいしく食べられる味だ。ラーメン一杯が1000円を超える時代になったので、この値段では仕方ないが、さすが小池グループだってこと。ご馳走様。
2024.10.16
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いろんな事故みたいな状況によって、ようやく今日から今年度後半における南柏の職場の仕事が再開した。もちろん出勤する前にブランチを摂るために柏を降りた。 開店直後の「兎に角 柏店」に入店。前回と同じ、つけ麺(普通)、チャーシュー1枚、くん玉の食券を購入してから着席。ところがスタッフから、同じ値段で特製にすれば、海苔が4枚になると教えてもらった。全部のせと異なった特製ができたとは思わなかった。だったら特製にしようとお願いした。 しばらく待ったらご対麺。 魚粉で濃厚に仕立てた醤油味の豚骨魚介スープによるつけ汁は濃度と粘度が相変わらず高くて、魚介の味が強いが下支えする動物系の白湯もコイメだと味わえた。流行っている味とはいえ、やはりレベルが高いほうだ。 平打ち中太麺はいつもの麺よりやや薄めだが、つけ汁とのからめや歯切れが良い。厚手の燻製チャースーは歯ごたえと味付けが良い。値上げだがやはりトッピングで追加注文したい一品だ。 最後はスープ割。飲みやすくなったが、やはり濃度と粘度が高い醤油味の豚骨魚介スープだ。 おいしかったね。自分にとって定期的に摂取しなくてはならない味だが、混雑の本店よりここの方が来やすいので、松戸の本店にもずいぶんご無沙汰だ。やはり時間を作って本店へ行こうか。ご馳走様。
2024.10.15
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「中華そば みた葉」を出た後に、裏の住宅街へゴー。 無事に試衛館跡を見つけた。つまりあの新選組局長近藤勇の天然理心流の道場の跡。現在は標柱と、近くにあり、通称試衛館稲荷の正一位稲荷神社(通称・試衛館稲荷)だけ残っている。近藤勇はこの地で土方歳三、沖田総司、井上源三郎、山南敬助、斎藤一、永倉新八、原田左之助、藤堂平助とともに剣術の切磋琢磨および国の行末の議論をし、のち浪士組に加え、京都へ向かい、新選組の結成に参加した。試衛館跡の場所は当初わからなくなったが、永倉新八の回想に基づいて特定できたという。
2024.10.14
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祝日だが出勤。何年間にわたって月曜日の祝日にほとんど出勤しているので、慣れている。しかし、せかっくだから祝日らしき行動をしたいので、職場と反対方向にある駅を降りた。 少々道に迷ったが、無事に「中華そば みた葉」を見つけ。歌舞伎町にある本店は鶏白湯ラーメンのお店だが、ここは蛤プラス鶏プラス鰹の味がメインで、鶏白湯も提供するのだ。噂通りの人気店で開店前にすでに5人が並んでいる。定刻開店。特製中華そば(醤油)の食券を購入してから入店。 20分ぐらい待ったらようやくご対麺。12時までにほかのスタッフが厨房に入ったが、最初はスタッフ一人のワンオペだった。 貝による塩気が強調されたものの、貝、鶏、鰹による出汁と旨味とのバランスがよく取れていると味わえた。綺麗な醤油スープなのに淡麗ではなく全くふさわしくない塩気なので、慣れていない人もいるかもしれぬが、一条流がんこに鍛えられたわしなら平気。平打ち中細麺はしなやかでスープとの絡めがよい。ランチタイムとしてやや少なめかもしれぬため、腹いっぱいで食いたいならメシあるいはサイドメニューも頼んだほうがよさそうだ。豚チャーシューは歯切れと味付けがよい。鶏チャーシューは柔らかい。 おいしかったね。鍵山のような貝が強調された貝鶏ラーメンと全く異なったタイプだ。はまぐりだけのはまぐりそばもあるが、鶏だけの味も食いたくなったので、また再訪するあるいは本店へ行こうか。ご馳走様。
2024.10.14
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日曜日だし天気もいいけど、疲れがたまったせいでなかなかやる気がわかない。とりあえず少し体を動かそうと思って歩行で松戸市区へゴー。 途中にブランチを摂ろう。3週間ぐらいぶりの「中華そば 鍵山」に入店。日曜日のランチタイムでほぼ満席。松戸市区とはいえ商店会ではなくオフィス街に近い界隈にあるので繁盛しているね。後客も次々。特製鴨の中華そばの食券を購入してから着席。 しばらく待ったらご対麵。 鴨油が張っている醤油スープは醤油タレが薄目で、鴨出汁の甘みやコクが強調され、鴨の旨味がしっかりしていると味わえた。中細ストレート麺は茹で加減がカタメで歯切れとスープとの絡めが良い。鴨肉は柔らかい。九条ネギ、焼き白ネギ、揚げゴボウも薬味としていい働きをしてくれる。鴨のつくねは特製のみのトッピングで味付けや肉のうま味もしっかりしている。 おいしかったね。口コミで貝と鴨の中華そばよりインパクトが足りないという書き込みを読んだが、そんなことないねと実際に食った時から考え始めたのだ。前日に食ったオカモトモノガタリがタレの濃さと鴨出汁のバランスを強調した味のに対し、こちらは旨味を強調した味で勝負するかと思う。いずれもおいしかったので、どっちを食うかこれから悩むね。ご馳走様。
2024.10.13
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デジカメに入れてあるSDカードが急に壊れたため秋葉原の電気屋へ買い替え。消耗品だから仕方ないし、常にバックアップも取っているので特に損失がないが、やはり少し不安かな。 せっかく秋葉原の中心部に来たので、新店へゴー。「ラーメン モンタナ 秋葉原店」に入店。秋葉原モンタナ、秋葉原ラーメンモンタナとも呼ばれるが、中休で振られた「神楽坂家系ラーメン モンタナ」の支店。チャーシュー麺、ほうれん草、味玉の食券を購入し、スタッフに渡した際に、カタメをお願いした。 しばらく待ったらご対麵。 ライトな家系と聞いているが、豚骨醤油スープは出汁の濃度がかなり出ており、油とタレとのバランスがよく取れていると味わえた。塩気も強調されたが、多めのニンニクを入れれば問題ない。家系なら鶏ガラが強調されたほうだと言えるので、確かに口コミで言っているように、六角家に近い味だ。ストレート中太麵はしっかりして歯応えとスープとの絡めがよい。脂身が多めのチャーシューは煮豚だが日本のチャーシューとしてややカタメで味付けと歯ごたえが良い。家系ならやはりほうれん草多めだ。 おいしかったね。直系ではないが味が本格的なものだ。水道橋、御茶ノ水、秋葉原界隈は元々ラーメン激戦区だが、家系の激戦区にもなりつつある。神楽坂のお店にも行かなくてはならないね。ご馳走様。
2024.10.12
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午後に大事な仕事が控えているが、やはり疲れが取れていないように感じられる。 こうなったら、体調管理をきちんとしなくてはならないね。「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」に入店。酸辣麺をくうつもりだが、何を食うかかなり悩んでいる。結局1年半以上ぶりのAタイプではなく、1年ぐらいぶりのBタイプの太肉バージョンのホットを注文し、クーポンでほかほか煮込み茶玉子をお願いした。 しばらく待ったらご対麵。いつもスーパーホットを頼んでいるが、Bタイプの黒酢がホットの辛さと最も合うので、Bタイプを頼むならいつもホットにしているのだ。Bタイプの酸辣スープの酸味はまろやかで酸っぱいけど食べやすい。ストレート細麺は絡めと歯切れが良い。レアチャーシューは歯切れもいいし柔らかいし味付けも濃いめだ。太肉とはロールチャーシューのことだが、意外と脂身が少ないため歯切れがよくて柔らかい。 おいしかったね。今日の集中作業に乗り越えられるような気がする。とりあえずやるしかない。また助けてください。ご馳走様。
2024.10.11
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やはり睡眠品質が悪いので、休日なのにかなり早い時間帯で目覚めてしまった。こうなったら久しぶりに柴又帝釈天へ参拝しようと思って、金町を降りた。 途中にブランチを摂ろう。半年以上ぶりのオカモトモノガタリに入店。ほぼ満席。いりこそばを食おうとも思っていたが、やはり特製醤油らぁ麺の食券を購入。着席し、スタッフに食券を渡した際に、手もみ麺をお願いした。 しばらく待ったらご対麵。 久しぶりのせいかもしれぬが、油が効いている醤油スープは鴨出汁を中心とした清湯出汁の旨味がしっかりしているがタレの濃度が相変わらず高いもののやや下がったかと味わえた。たぶん錯覚。手もみ麺はスープとの絡めもいいしコシもある。ワンタンは皮が薄めだが餡が大きくて薬味とも合う。レアチャーシューは枚数が少なくなったがやや大きくなり、歯切れと味付けがよい。 おいしかったね。さすがだ。鴨がメインのお店は東葛界隈でまだ珍しいが、ここは都内でもレベルが高いほうだね。そういえば、鍵山の鴨の中華そばも気になるね。ご馳走様。
2024.10.10
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午後から天気が良くなるということだが、やはり午前中は雨。こうなったら、めったに行けないお店へゴー。 半年ぐらいぶりの「麺屋 鈴春」に来た。開店直後だが予想通り雨の日に行列が短いので参戦。15分ぐらい待ったらようやく入店。何を食うか悩んでいたが、やはり半年以上ぶりの特製醤油らーめんの食券を購入。 しばらく待ったらご対麺。 醤油スープはコイメ醤油タレ、かなり旨味が出ている出汁、効いている鶏油のバランスがよく取れている。しなやかな細麺はスープとの絡めや歯ごたえもよい。黄身が濃い目の味玉もなかなか。鶏チャーシューは厚くて柔らかい。豚チャーシューは歯切れがよい。 おいしかったね。このような味濃いめの清湯鶏醤油ラーメンはかなり珍しいが、ハイレベルの味だからこそ、武漢ウィルスとやら新型コロナウィルスとやらの感染拡大が収まった時からランチタイムで常に長い行列ができているね。次回の訪問はいつになるかな。ご馳走様。
2024.10.09
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雨がかなり強いが、やはり作業を進めなくてはならないので、頑張るしかない。 2ヶ月以上ぶりのこうや麺房に入店。開店直後だがほぼ満席とはすごい。いつものようにワンタン麺、醤蛋を注文したら、女将さんは、やはり、という顔をしているかと見える。 しばらく待ったらご対麵。 醤油と塩の中間と言われた白醤油を使用した豚骨醤油スープはコクがあり、塩気が強調されたものの食べやすい。麺はまた縮れ細麺に戻ったようで茹で加減が柔らかめなのに適度なコシが保っていて、スープとの絡めがよい。ロールチャーシューは歯切れと味付けがよい。表面は少し炙りの後もあったね。肉ワンタンは皮がもちもちして、肉餡が大きい。青ネギも薬味としていい働きをしてくれる。 おいしかったね。やはりこうや系のワンタンを定期的に摂取したくなる。雨の日に熱い一杯を食ったら体が温まってきた。今日も頑張ろう。ご馳走様。
2024.10.08
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月曜日なら飯田橋界隈の職場へ出勤するが、すでに今日のブランチを摂るお店を決めている。 東京大神宮へ参拝してから九段方向へ歩いたら、11時半開店の「支那そば とも」はすでに営業を始めているだけではなく、カウンター席が三分の二ぐらいが埋まっているってこと。4ヶ月ぐらいぶりだったが、かなり繁盛しているね。チャーシューそば、煮玉子の食券を購入してから着席。 しばらく待ったらご対麵。 濃い目の醤油タレ、コクのある鶏出汁、効いている鶏油のバランスがよく取れている。縮れ中細麺は茹で加減が柔らかめでもちもちしてスープとの絡めもいい。味付けの良いチャーシューは柔らかいがびぜん亭のチャーシューよりやや硬さが残っているため、歯ごたえがよい。 おいしかったね。やはり引退したおやっさんの味を普通に食えるとは幸せだ。開店直後にすぐ客が入ってくるのもすごい。ご馳走様。
2024.10.07
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疲れがとれていない理由の一つは悪い睡眠品質かな。日曜日なのに10時頃に目覚めたので、またかと思ったが、テレビをつけると、ちょうど大谷翔平がホームランを打ったタイミングだった。運がいいか悪いかよくわからん。 とりあえずニンニクを補足しよう。2ヶ月ぐらいぶりの「家系ラーメン 宗八」に入店。ランチタイムなのに先客1とはちょっと驚いた。チャーシューメン(3枚)、味玉、ほうれん草の食券を購入し、スタッフに渡した際に、カタメ、コイメをお願いした。 しばらく待ったらご対麺。ほうれん草も頼んだバージョンは5ヶ月ぐらいぶりだった。 チャーシューとほうれん草が載せてあるため、麺が取り上げにくい。醤油タレが濃いめの豚骨醤油スープはこってりして、もちろん多めのニンニクとの相性がよい。王道家製の縮れ中太麺はスープとの絡めもいいしコシもある。王道家系の直火焼の燻製肩ロースチャーシューはちょっと薄くなったがかなり大判になって味付けも濃いめで歯ごたえと歯切れが良い。 おいしかったね。個人的に宗八のラーメンは食べたことのある王道家グループのお店の中で最もレベルが高いのだと思っている。このような濃厚な豚骨醤油スープにニンニクをたくさん入れてから食うと癖になるね。ご馳走様。
2024.10.06
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天気が良くないのに土曜出勤しなくてはならないとはわしの運命だが、運動の時間も確保したいのにかなりの大雨だ。 3ヶ月以上ぶりの「麺屋 ねむ瑠」に入店。超濃厚 烏賊煮干チャーシュー麺、そのまま食べれる替え玉(油そば風)、煮玉子の食券を購入してから着席し、スタッフに渡した際に醤油を伝えた。 店は、代表的な商品である烏賊煮干中華そばを、原材料の不漁や提携のいしる醤油の業者が能登半島地震で被災したため、在庫がなくなった次第終了させることを決断した。淡麗系のメニューもリニューアルする予定。そのため、今日は久しぶりにチャーシューバージョンを頼んだ。 しばらく待ったらご対麺。 鶏白湯が下支えする烏賊煮干はかつて強調された苦みが弱くなったものの鶏白湯の甘みと煮干しの旨味との相性が良い。ただし今日の苦みが前より強くなったような気がする。ストレート中細麺は茹で加減がカタメで、スープとの絡めや歯切れもよい。レアチャーシューは歯切れがよく、肉の旨味や味付けもしっかりしている。途中に山椒オイルを投入。 途中に替え玉を頼んだ。 麺の上に魚粉が載せてある。刻み切チャーシューやタマネギもいっぱい。 もちもちした麺はタレとの絡めがよい。途中に山椒オイルをさらに投入。さらにつけ麺のようにスープをつけ汁の代わりに食うのだ。 最後は残りの麺をスープにかけ、完食。 おいしかったね。提供終了が残念だが仕方ないかな。リニューアルの味も期待しているが終了までもう一回食べに来よう。ご馳走様。
2024.10.05
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この数日間で生姜パワーで何とか持ってきたが、週末に近付くと、やはり疲れがさらに強く感じられる。 こうなったら、体調管理をきちんとしなくてはならないね。「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」に入店し、3ヶ月ぐらいぶりの生姜担担麺のスーパーホットを注文し、クーポンでほかほか煮込み茶玉子をお願いした。 しばらく待ったらご対麵。濃密で香ばしい生姜タレはあっさりしながらコクがある出汁、スーパーホットの辛さとの相性が良い。ストレート細麺はスープとの絡めと歯切れがよい。人参やニラなどの野菜がいっぱい載せてあり、一気に野菜の補足ができた。厚手のチャーシューは柔らかいのに歯ごたえがよい。 おいしかったね。生姜パワーで何とか元気が出てきたようだ。いずれにせよ、悪化している業界の環境で苦戦しているので、また助けてもらわなくてはならない。ご馳走様。
2024.10.04
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平日の休日なのにかなり早く目覚めた。疲れが取れない理由の一つは睡眠品質の悪さかな。 運動の時間も確保したいので、歩行で馬橋界隈に来た。住宅街へ進んだら、2ヵ月ほどぶりの三つ由に来た。冷やしもあるが、そんなに熱くないので、数量限定の焼豚麵にした。しょうが醤油味もできるので、それでお願いした。しょうが醤油は半年ほどぶりだった。ついでに3ヵ月ほどぶりの鶏スープで炊いた小ライス、半熟卵も注文。 しばらく待ったらご対麺。 すぐメシもご登場。 しょうががかなり突出するのではなく、醤油、しょうが、出汁のバランスがよく取れている。平打ち中細麺はスープとの絡めや歯切れがよく、適度なコシも保っている。ロースとバラチャーだけではなく、短冊切のチャーシューも下に隠れている。味付けの良いチャーシューはいずれもやや固さが残っているが歯切れと歯ごたえがよい。野菜、メンマ、ネギも結構載せてある。 麵のボリュームはランチタイムとしてやや少なめかもしれぬ。そのため、やはりメシが必要だ。 最後に残りのメシをスープにかけ、完食。 おいしかったね。バランスがよい一杯だ。それに、チャーシューもハイレベルで、焼豚麵が12時半までに売り切れとなるのにも納得できる。次回はレギュラーの中華そばを食おうかと思うが、限定にまた惹かれそうだ。ご馳走様。
2024.10.03
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天気が良くなったがやはり出勤。しかし、疲れがたまったせいか、ずっとだるく感じている。今日の勤務でほかの人と会わないので、ニンニクを補足しようか。 かなり前から新規オープンした「麺屋 こころ 本郷三丁目店」に入店。台湾まぜそばも久しぶりだったが、台湾まぜそばの専門店への訪問は1年以上ぶりで、こころの関連店への訪問は3年以上ぶりだった。「台湾まぜそば 肉入り」の食券を購入してから着席。 しばらく待ったらご対麵。食券をスタッフに渡した際に、ニンニクを入れますかと聞かれていないが、ニンニクは卓上に置かれてあるってことで自分で入れることになった。 肉味噌、卵黄、炙りチャーシューの塊だけではなく、ニラ、魚粉、海苔、ネギも載せてある。 ストレート中太麺は結構柔らかいが、もちもちして、甘辛のタレ、肉味噌やニラなどのトッピングとの絡めもよい。途中にニンニクを大量に投入。炙りチャーシューは歯ごたえと味付けがよい。 追い飯は自分で炊飯器からかけるってこと。こころだけではなくほかのお店なら追い飯は少しだけだが、ここはメシは無料ってこと。 タレは残りが少ないがやはり味が濃い目なので飯にも染みるような感じで、やはり米と合う味だ。 おいしかったね。久しぶりの台湾まぜそば専門店だが、来てよかった。出勤すると人と会うのであまりニンニクを摂れないが、やはりニンニクなしで食べに来ようかね。ご馳走様。
2024.10.02
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10月1日というのは今年度は時間的に残り半年だ。天気があまりよくないのに早めに作業を始めたいし、運動の時間も確保したいので、どこへ食事しに行くかちょっと悩んでいた。 1週間ぶりの「麺屋 睡蓮」に来た。 狙いは限定の生姜らぁめんだ。限定Hと和え玉の食券を購入し、女将さんに渡した際に、塩をお願いした。前回生姜らぁめんをいただいた時、醤油味を食ったので、塩にしたのだ。和え玉はもちろん生姜味でお願いした。 しばらく待ったらご対麵。 去年に食べた塩味に比べ、塩気がかなり抑えられたが、やはり生姜の旨味が口の中にあふれていて、出汁、油との相性が良い。追い生姜が下に沈んであるので、食べれば食べるほど生姜がさらに強まると味わえた。レギュラーの麺よりやや太い縮れ中細麺は絡めもいいしコシもある。チャーシューは歯ごたえがよい 途中に和え玉をお願いした。醤油味なのでスープにかけずにそのまま食べたほうがお勧めという女将さんからの案内もあった。 見れば醤油味ってことが分かった。刻みチャーシューもかなり載せてある。 生姜味が強調されていないが、じんわりと口の中に溢れている。茹で加減のカタメの細ストレート麺は醤油タレとの絡め、歯切れがよい。最後にスープと麺をそれぞれ完食。 おいしかったね。生姜パワーを存分にいただいた。もちろん、なかなか疲れが取れていない体を完全に癒すことができないが、何とか少し補ったかな。醤油味をもう一回食おうか。ご馳走様。s
2024.10.01
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