全31件 (31件中 1-31件目)
1
▲自己自慢は逆効果↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日は疲れたせいもあり、何度か昼寝をしてしました。やっぱり規則正しい生活が大切だと実感。今日からはいつもの生活に戻したいと思います。■からっ風の会主催で、群馬県にてネットの集客セミナーがありますHP、メルマガ、ブログなどで集客する方法を学べます。興味のある方は参考にしてみて下さい。詳しくはこちらへ~自己自慢は逆効果~昨日の続き。お客様は膨大な過去の資料を見て《この人は出来る》と判断していると言う話をした。これがもし口頭で言ったらどうだろう?あなたが営業マンと商談していたとする。営業「実を言うと私は成績がいいんです!」突然こう言われても信じられないのでは?逆に《何か怪しいな》と疑うかもしれない。自己自慢ほど信じてもらえないものは無い。先日、ある集まりで名刺交換した時のこと。一人の方がこんな事を言ってきた。ある方「いやぁ~最近仕事が順調でしてね」私「それはいいですね」ある方「周りが不況でしょ?私だけ儲かっているので何だか悪くて」私「そうですか」その後もさんざん自己自慢していた。自慢すればするほど、何か信じられない。《どうして必死にアピールするのだろう?》と胡散臭く感じてくる。マイナスの話を聞くよりはいいが、何かだかいい気分ではなかった。接客でもそうなのだが、自己自慢をしてもいい事はない。「柱の太さが業界NO1になったんです!」「お陰さまで累計○万棟になりました!」「工場生産化率が80%を超えました!他社にはまねできません!」こう言った話はお客様は聞く耳をもたない。そんなうんちくを聞きたいのではなく、お客様は自分がどうなるか?を知りたいのだ。とにかく口頭でなくツールで信用してもらう。それが大切だと強く思います。■私の知人の「魔法の質問」で有名なマツダミヒロさんが新しい本を出版しました。出版記念でプレゼントを用意してくださいました。本を買わなくても「特典」がもらえてしまいます!「やめる力。」マツダミヒロ著(中経出版)出版感謝プレゼントやめようと思っていても、なかなかやめられないことはありませんか?やめること、がうまくいく為の第一歩のようです。やめるための54のヒントが盛りだくさんです。詳しくはこちらへ『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
May 31, 2009
コメント(3)
▲データでお客様は信用する↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日は出版記念パーティーということもあり久しぶりに遅くまで飲んでしまいました。楽しかったのですが、今日お酒が残りそうです。水分を多めに取って早めに抜きたいと思います。福田さんが昨日の様子をアップしてくれました。福田さんのブログはこちら~データでお客様は信用する~以前の日記、またはメルマガで【一度作った間取りや資料はキチンと保管しておくといい】というお話をした。売れている営業はどうしても仕事量が多くなる。増えるのはお客様との商談だけではない。契約後打ち合わせ、地鎮祭、上棟、現場打ち合わせ、引き渡し、メンテナンス・・・契約数が3倍になれば今までの10倍くらいの仕事量になる。ただ単に何も工夫せずに仕事をしていたのでは、何時間あっても時間が足りない。商談の準備が終わるころには深夜12時を回っている。そんな方も多いかもしれない。深夜までの残業生活が1~2年なら持つだろう。しかし、それ以上長くなれば体を壊す可能性も高くなる。また家族に見捨てられるかもれしない。そうならなうように自然に工夫する必要がある。長期間売れている営業の方は、必然的に過去のデータを取っておく習性があるもの。私自身トップ営業の方にこれを教えてもらった後は非常に楽になった。またきれいに保管しておくことによりお客様にも見せられる。もちろん個人情報には気を付けるが・・・お客様の要望を聞いて、保管していた資料を見せる。私「だいたいこのような感じでしょうか?」お客様「そうそう!こんな感じがいいわ」このようにお客様との打ち合わせ時間も大幅に短縮できることもある。それともう一つ大きなメリットがある。あるお客様と商談しているときにこんなことを言われたことがある。お客様「菊原さんはずいぶん成績がいいのですね」私「えっ?どうしてそう思われたのですか?」お客様「だって事例をたくさん持っているじゃない」お客様は私の言動で《この人は売れている》と思ったわけではない。私が保管しておいた膨大な資料を見て《成績がいい》と思ったのだ。過去のデータは自分の時間も大幅に短縮できて、お客様にも《できる人》と思われる素晴らしいツールになる。ぜひこれからはデータを保管するようにして下さい。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
May 30, 2009
コメント(2)
▲時には冷静に判断する↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日は東京で打ち合わせと出版記念パーティーがあります。非常に楽しみな一日です。~時には冷静に判断する~昨日の続き。お客様「悪いねぇ、今日は気分が乗らなくてね」こんなことでもアポを延期される。何度もアポをすっぽかされながらもお客様と商談を続けた。完全に馬鹿にされている。そのことは分かっていたのだが、私も意地になっていた。《ちくしょう!このお客様だけは絶対ものにしてやる!》普段はちょっと断られただけですぐ諦めていたのに、今回は違った。その後も2ヶ月以上そのお客様も追い回していた。《ここまで時間を使ったんだ!もう後には引けない》このような気持ちもあった。私の気迫が通じたのか?このお客様は申込書に名前を書いてくれた。《ついにやったぞ!》その時は勝ち誇ったように感じた。しかし、このお客様はそんなに甘くは無い。その後、結果はどうなったか?結局、契約書まで用意してすべて白紙に。時間と労力を大幅に無駄にしてしまったのだ。この一件でお客様を見極めることが大切だと思った。もし自分がお客様だったらどうだろう?真剣に検討している会社に5回以上アポをすっぽかすことは無い。冷静に考えれば分かることだった。すぐに諦めるのは良くないが、意地になって追い回すこともよくないこと。時にはお客様を冷静な目で見極めましょう。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
May 29, 2009
コメント(0)
▲2度アポをすっぽかされると↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。最近体重が減って調子がいいです。後1キロやせると高校の時の体重になります。体も軽く非常に調子がいいです。■半年前に出版した【急に「売れる営業」になったアイツには理由がある】が重版して3刷目となりました。購入いただいた方に心より感謝いたします。この本は4ページ読みきりタイプでどこからも読めます。物語形式で非常に読みやすい本です詳しくはこちらへ~2度アポをすっぽかされると~ある若いお客様と商談になった時のこと。私は商談の準備バッチリして、展示場でお客様を待っていた。しかし、予定の時間を30分過ぎても現れない。《どうしたのだろう》私は携帯へ電話した。私「今日こちらへいらしていただくことになっているのですが」お客様「あっ!すいません。すっかり忘れていました」当時はクロージングレターを出していなかった。だからこのようなこともよくあった。私はそのお客様と一週間後にアポを取った。今度は私がお客様のうちに伺うことにした。そして当日。私は時間通りにお客様のうちへお伺いした。《今度こそ頑張るぞ》そう気合を入れて訪問した。私「お世話になります」お客様「すいませんねぇ、これから子供と出かけることになっちゃって」私「そっ、そうですかぁ」肩透かしを食らった私はガックリきたものだった。一回ならまだしも二回されるとキツイ。《このお客様はもうやめようかな》とも思った。しかしここで諦めると後味が悪い。また上司にも「このお客様はやめますよ」とは言えない。他に商談してくれるお客様もいない。私は再度アポを取って訪問することにした。三度目の正直で、商談することはできた。しかし、このお客様にはその後も何度となくアポをすっぽかされた。明日へ続く。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
May 28, 2009
コメント(0)
▲根性話はひとつの物語として聞く↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日の群馬県は30度。カラッと晴れて気持ちのいい一日でした。という事もあり娘とザリガニ釣りに行きました。2~3匹釣れたのでよかったです。~根性話はひとつの物語として聞く~先日保険のトップ営業の方とお話しした時のこと。その方は効率よく仕事をして家族も大切にしている。その方がこのようなことを言っていた。営業の方「今は契約のほとんどが紹介ですから楽になりました」私「それはいいですね」営業の方「ただそれまでは地獄のような根性営業でしたよ」その方いわく、今現在でも保険の営業のほとんどが根性営業だと言う。保険だけでなく、他の営業もそうだが・・・先日、大量に本を買ったのだが営業の本も数冊購入した。その中に保険の営業の方の本が2冊あった。一つの本は男性が書いた本。このようなことが書いてある。『営業はいつでもチャンスがある。町でも井戸端会議でもバスでも電車でも話しかけよう』内容は柔らかく書いてあるが、実行は難しい。もう一冊は女性が書いたもの。時々マンガも載っていて感じがいい本だと思っていた。しかし、内容はかなりヘビー。男性が書いた以上に根性物語ばかり。《これは昭和に出版したのでは?》と勘違いするほどだった。根性営業がすべて悪いわけではない。その方たちはそうして結果を今も出し続けているのだから。しかしこうした特殊な方たちの話が美談となり、後世に伝わる。このような話を聞いて《俺ってダメだなぁ》とため息をつく方も多いだろう。根性話はひとつの物語として聞いておけばいい。それだけでも気分は楽になる。先ほどお話ししたトップ営業の方が印象的なことを言っていた。営業の方「部下にも結果を出してほしいのだけど、こればっかりは教えようがなくてね」確かに根性を口で教えるのは難しい。私自身、根性がなくすぐにヘコむタイプだった。私の知っている限りほとんどが私に近いタイプの方が多い。そのようなタイプの方も心配しないでほしい。根性がない方でも結果が出せる。そんな方法をこれからも発信したいと、この2冊を読んでますます決意が固まりました。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
May 27, 2009
コメント(0)
▲苦しさこそ成功へのプロセス↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日はバレーボールの練習に行きました。体が慣れたせいか先週より楽に感じます。体を動かすっていいですね。~苦しさこそ成功へのプロセス~先日の著者仲間の飲み会でのこと。このような話になった。Aさん「やっぱり会社員はいいよねぇ」私「どうしてですか?」Aさん「だってお金をもらいながらリアルなネタが手に入るだろう?」私「確かに」Bさん「毎日8時間以上現場にいるんだから、嫌でもネタが手に入るなんてうらやましいよ」会社を辞めてから気づいたのだが、会社員とはお金をもらいながら勉強できる場所。離れてみると、そのことがよく分かる。考えてみると私の原動力は過去の悲惨な体験から。・感じが良かったお客様のうちに訪問したら罵声を浴びせられた・後輩の前でこけおろされた・お客様が激怒して2時間正座させられたなどなど。その経験は忘れることは無く、今でも夢に出てくるほど。その時は《こんな地獄のような経験をしなくちゃならないんだ!》と思っていた。しかし、時間が経ち過ぎてしまえば『成功へのプロセスの一つ』ということが理解できる。私自身、あの悲惨な経験がなければ【営業レター】や【トーク設計図】を考えようとも思わなかった。苦しかったからこそ工夫したのだ。《こんな苦しい状況がいつまで続くのだろう?》と思っている方もいるかもしれない。キツイ状況の方こそ腐らないで欲しい。その経験がいつの日か成功へのプロセスの一つと理解できる日が必ずきます。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
May 26, 2009
コメント(2)
▲営業レターも誰が?ということが大切↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日は東京でチャリティセミナーに参加してきました。飲み会にも参加させていただき非常に楽しかったです。今日からは少し家でゆっくりしたいと思います。■【夢をかなえる話し方】の書店キャンペーンのお知らせです。5月18日~5月24日まで書店キャンペーンを行います。今まで特典を手に入れられなかった方はぜひこの機会にどうぞ。【詳しくはこちらから】~営業レターも誰が?ということが大切~最近、本をたくさん買うようにしている。ネットでも購入するが、実際の本屋さんで買う事も多い。本を買うがどうか判断するには一定のパターンがある。まず興味のあるタイトルを見て手に取る。次に目次やはじめの方だけ少し読む。そして《この本は誰が書いているのか?》と著者のプロフィールを見る。ここでプロフィールがいまいちわからない方の場合は購入を見送る。このような方法で見極めをしている。おそらく大半の方は同じような行動を取っているのではと思う。内容もそうだが、誰が書いているか?という事も同じく重要なもの。これは営業活動でも同じことが言える。「プランを書かせて下さい」「資金計画を一度しませんか?」「ぜひ敷地を調査させて下さい」などなど。口頭もしくは手紙でアプローチする。お客様は多くの営業マンから同じことを言われる。《誰にお願いすればいいのか?》と悩むことになるのだ。そこで必要なのがプロフィール。自分が一体何者で、どういう考えをしているのか?という事を的確に伝えることが必要になってくる。過去に自己紹介文を物語化せよという無料レポートを作ったことがある。自分のことを簡単な物語にして伝える。まだやっていない方はぜひチャレンジして下さい。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/私の知人の「魔法の質問」で有名なマツダミヒロさんが新しい本を出版しました。出版記念でプレゼントを用意してくださいました。本を買わなくても「特典」がもらえてしまいます!「やめる力。」マツダミヒロ著(中経出版)出版感謝プレゼントやめようと思っていても、なかなかやめられないことはありませんか?やめること、がうまくいく為の第一歩のようです。やめるための54のヒントが盛りだくさんです。詳しくはこちらへ―――――――――――――――――――――――――――――■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
May 25, 2009
コメント(0)
▲営業レターをみんながやりだしたらどうするのですか?↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日は動物園に親子遠足に行ってきました。意外にパパが少なくてビックリです。今日は東京でチャリティーセミナーに参加してきます。今日も楽しみな一日になりそうです。■【夢をかなえる話し方】の書店キャンペーンのお知らせです。5月18日~5月24日まで書店キャンペーンを行います。今まで特典を手に入れられなかった方はぜひこの機会にどうぞ。【詳しくはこちらから】~営業レターをみんながやりだしたらどうするのですか?~研修が終わるといつも質問タイムを取っている。3~4回に一回くらいのペースでこのような質問がある。「この営業レターを他のみんながやり出したらどうするんですか?」意地悪な質問の一つでもある。はじめは困ったのだが、最近はだいぶ慣れた。先日もこのような質問を頂いた。参加者「手紙でフォローする方法をいろいろな本で書かれていますが、この方法はもうみんながやっているのではないでしょうか?」私「確かにそうですが、実行している方は少ないんですよ」参加者「そうですか?」私「実行する方は多くて10~20人に一人くらいです。さらにやり続ける方はもっと少ないんです」参加者「そんなもんですかねぇ」質問した方は納得いかないような顔だった。私は以前、お役立ち情報の添削をしていた。今までこのような質問をしてきた方が10人以上いるが、お役立ち情報を送ってきた方はまだいない。営業レターというのは簡単にできるように感じる。またいつでも始められる気がするもの。しかし、実際はその手軽さが落とし穴になっている。《まぁ、暇な時にでも手を付けるか》そう思って記憶から消えていく。当たり前のことだが、結果を出している方は実行していること。これは営業レターだけのことではないが。《他の人がどんどんやり出したらどうしよう》と心配する前にまずはやってみる。実践しなれれば現状を変えることはできません。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
May 24, 2009
コメント(0)
▲あなたは休憩時間に何をしますか?↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日は東京で飲み会がありました。あまり飲まなかったので、比較的調子がいいです。今日は初の親子遠足なので楽しんできます。■【夢をかなえる話し方】の書店キャンペーンのお知らせです。5月18日~5月24日まで書店キャンペーンを行います。今まで特典を手に入れられなかった方はぜひこの機会にどうぞ。【詳しくはこちらから】~あなたは休憩時間に何をしますか?~住宅会社へセミナーに行った時のこと。担当者の方から2人のトップ営業マンを紹介してもらった。担当者『この2人がうちのトップをいつも争っているんですよ』私『そうですか、よろしくお願いします』私はAさんと、Bさんと名刺交換させていただいた。さすがトップの営業マンだけあって風格もあり、感じのいい2人だった。セミナーには2~3時間になるため、休憩を2~3回はさむ。5~10分の休憩を取るのだが、人それぞれ過ごし方が違う。たばこを吸ったり、トイレに行ったりと。中でもトップの2人は対照的だった。Aさんは休みのたびに私の所へ来てくれ話しかけてくれた。Aさん「お疲れ様です!うちの連中は変わったのが多いからやりにくいでしょう?」私「いえいえそんなことはありませんよ」セミナーや研修は一人になりさびしいもの。そこで感じよく話しかけられるのは非常にうれしい。《さすがトップの方だなぁ》と感心していた。一方、Bさんは休みになるのを待っていたかのように一番に会場から出て行く。そしてギリギリまでどこかへ連絡していた。《忙しい方なんだなぁ》とその様子を遠くから見ていた。後から担当者の方に話を聞いたのだが、Aさんは定時とは言わないが毎日早く帰る方。休日に出勤することはまずない。一方Bさんは毎日12時過ぎまでしごとをしている。週に2日ある休みのどちらかは必ず出ている。また成績は少しだが、いつもAさんの方が上回っていると言う。担当者いわくBさんの方が能力は高いと言う。私の見る限りAさんは人の任すのが上手でBさんは自分で抱え込みタイプ。能力が高すぎる方はBさんのようになってしまいがち。自分ですべて処理するのではなく、ある程度人の任せるようにした方がいい。上手に人に任せることが、長期間トップの成績を上げ続ける秘訣だと思います。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
May 23, 2009
コメント(0)
▲いいところだけ取り入れる↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日は東京で飲み会があります。楽しみです。ただ明日親子遠足があるので、飲み過ぎないように注意します。■【夢をかなえる話し方】の書店キャンペーンのお知らせです。5月18日~5月24日まで書店キャンペーンを行います。今まで特典を手に入れられなかった方はぜひこの機会にどうぞ。【詳しくはこちらから】~いいところだけ取り入れる~昨日は心が折れる前に自分に合う方法を学んで実行するというお話をした。会社の中には新人教育制度がキチンと整っているところもあれば、そうでないこともある。一般的に大手の会社は教育制度が整っている。しかし、安心してはいけない。大手だからと言って新入社員の離職率が低いわけではない。昨日の会社と同様、1年後には半数以上辞めてしまう会社もある。というか私の知っている会社はほとんどそうだが・・・教育制度化があるからと言って必ずしもいいわけではない。私もそうだったのだが、新人の頃は教えてもらったことを素直に信じ込む。《一度お会いしたお客様には3回訪問するんだぁ》《接客では他社との違いを説明するのがいいんだな》《とにかく敷地調査のアポを取ることが大事なんだ》このように信じ込む。一昔前であれば、新人の若い営業が一生懸命やっているといい事も起こることもあった。しかし、今現在ではこの方法で成功することは非常に難しい。一般的に会社のマニュアルは10~20年前に作られたもの。しかも、実際売れていた人が作ったわけではない。外部のコンサルタントもしくはヒマなマネージャーがつくっていることも多いのだ。会社のマニュアルにはもちろんいい部分もある。そういった部分は取れ入れた方がいい。しかし、すべてを鵜呑みにするのは非常に危険なことになる。野球でもいろいろなタイプの選手がいる。足が速くてヒットを打つタイプ、一発ホームランが得意なタイプ、守備が得意なタイプなどなど。得意分野がそれぞれ違うもの。鵜呑みにするのではなく自分でも学ぶ。そして自分なりにアレンジしていくことが大切になるのです。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
May 22, 2009
コメント(0)
▲心が折れる前に学ぶ↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日は軽い二日酔いだったのですが、気合で動いて何とかしました。早く寝たため早く目がさめスッキリ。今日もいい一日になりそうです。■【夢をかなえる話し方】の書店キャンペーンのお知らせです。5月18日~5月24日まで書店キャンペーンを行います。今まで特典を手に入れられなかった方はぜひこの機会にどうぞ。【詳しくはこちらから】~心が折れる前に学ぶ~先日研修をさせていただいた会社へ行った時のこと。担当の方からこのような相談があった。担当の方『うちはノルマがキツイわけじゃないのに離職率が高くてねぇ』私『そうですか』担当の方『入社して1年も経たないうちに半分以上辞めてしまうんです』私『それは困りますね』一生懸命、新入社員を採用しても次々に辞めてしまう。これでは採用と教育に時間がかかってしまう。このような悩みを抱えている、会社は非常に多い。会社としては新入社員がすぐに即戦力になり、そのうえ長く会社にいてくれることがベストだ。しかし、現状はそうもいかない。今の不景気の時代売ること自体難しくなっている。『とりあえずお客様のところへ行って慣れてこい』と言われて実行してもサッパリうまく行かない。一昔前であれば、犬も歩けば棒に当たるではないが、ラッキーなことも起こった。『ちょうど検討しようと思っていたから、見積お願いね』このようなこともあり得た。しかし、今現在ではそういう確率は極めて低いのだ。人はうまく行かないことを長くは続けられない。ノルマどうこうよりも先に心が折れてしまうのだ。私の知っている限り、教育制度が整っている会社は非常に少ない。先輩が適当に教えてくれる。という会社も多い。教育制度が整っていない場合はガッカリすることは無い。その環境はむしろラッキーと考えていい。型にとらわれず自由にできる。そう思って欲しいのだ。教育制度が整っていない会社に入ってしまったら、自分で自分に合う方法を学ぶ。本でもセミナーでも何でもいい。心が折れる前に自分に合う方法を学んで実行して下さい。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
May 21, 2009
コメント(0)
▲文章化するとストレス解消になる↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日は東京で飲み会。少し飲み過ぎてしまいました。今日も朝からいい天気ですね。体を動かして残ったアルコールを抜きたいと思います。■【夢をかなえる話し方】の書店キャンペーンのお知らせです。5月18日~5月24日まで書店キャンペーンを行います。今まで特典を手に入れられなかった方はぜひこの機会にどうぞ。【詳しくはこちらから】~文章化するとストレス解消になる~先日の飲み会でのこと。参加者の方とブログの話になった。『よく毎日ブログが続けられますね』これはよく言われること、以前の日記でもお話ししたが、ブログは毎日書いた方が楽なもの。また習慣化しているためにやらないと気持ち悪いという事もある。一方このような方もいる。『私は一日平均3~4回は更新します』一日一回ではなく朝昼晩と何回も更新している方もいる。その方はこうも言っていた。『ブログは趣味みたいなものですし、ストレス解消になります』それを聞いて、自分も近いものがあるなと思った。ブログでも実際の日記でもいいのだが、気持ちを文章にすると頭が整理される。《あぁ、何かスッキリしないなぁ》というモヤモヤが無くなるのだ。これがストレス解消になる。この気持よさを知ってしまうとやめられなくなってしまう。営業レターを作ることも同じこと。知っているようで実際話をするとうまく説明できない。という事も多いもの。文章化することによって頭が整理される。そのことによってうまく説明できるようになる。またモヤモヤがすっきりしてストレス解消にもなりますよ。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
May 20, 2009
コメント(0)
▲何があなたの意欲を減退させているのか?↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日は2時間バレーボールの練習をしました。かなりいい運動になりまし。今日は東京で打ち合わせと飲み会です。天気もいいし楽しみな一日です。■【夢をかなえる話し方】の書店キャンペーンのお知らせです。5月18日~5月24日まで書店キャンペーンを行います。今まで特典を手に入れられなかった方はぜひこの機会にどうぞ。【詳しくはこちらから】~何があなたの意欲を減退させているのか?~《やる気さえ出ればなぁ》そう何度思ったことか・・・いきなり営業センスが抜群になることはあり得ないが、やる気が出れば何とかなると思っていた。実際、やる気のある日もあった。数少ない日だが・・・しかし大半はやる気のない日ばかり。《どうすればモチベーションが上がるのか?》と常に考えていたものだった。本、CD、などなど。いろいろと試したが、本当の意味でやる気を出すことはできなかった。今から考えるとやる気を出すというよりは《何かやる気をなくさせているのか?》と考えた方がよかった。何がネックになっているのか?それを見つけ改善した方が、根本的な解決につながる。私のネックは大きく2つあった。それは「訪問への恐怖」と「接客への恐怖」だった。他にも上司や会議で怒られるなどといろいろあるが、根本はこの2つだった。私は「訪問への恐怖」を営業レターで「接客への恐怖」をトーク設計図で克服した。これによって意欲をダウンしている根本を改善した。《何かやる気が出ないなぁ》という方は何が意欲を減退させているか見つけて欲しい。ネックなることを見つけ、改善することによっていい方向へ向かいますよ。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
May 19, 2009
コメント(0)
▲クレームを隠すと罰があるルール↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。この2日間雨でしたが、今日は朝から晴れています。気持ちのいい一日になりそうです。■【夢をかなえる話し方】の書店キャンペーンのお知らせです。今まで本が不足していたため、書店や楽天にて注文した本が届かずキャンペーン参加できなかった方もいらっしゃると思います。大変ご迷惑をおかけしました。ようやく本も増刷され本の準備が整いました。という事で5月18日~5月24日まで書店キャンペーンを行います。今まで特典を手に入れられなかった方はぜひこの機会にどうぞ。【詳しくはこちらから】~クレームを隠すと罰があるルール~昨日、融資の問題は早めに相談するというお話をした。これは融資だけの問題ではない。他のクレームついても自分で抱え込まない方がいい。とは言うもの、クレームは一般的に報告しにくい。出来ることなら自分で何とか解決して何事も無かったようにしたいものだ。時には何とか解決できることもある。お客様『仕方ないわね、このままでいいわよ』私『ありがとうございます!』しかしいつもお客様が折れてくれるわけではない。どうにもならない状態になってから、しぶしぶ報告することになる。融資の問題と同じようにクレームも時間が経つと問題はさらに大きくなる。どうにもならない状態になってから報告されたのでは上司も困るのだ。私が研修で行っていた会社はこのようなルールがある。『どんなクレームや失敗でもすぐに報告すれば怒られない。しかしクレームを隠すと罰則がある』クレームや失敗を報告する時点で本人はひどく反省している。そこで怒鳴り散らしてもあまり意味は無いという。だからどんなクレームや失敗に対しても怒ったりしないというのだ。その代りクレームを隠した場合は罰がある。こういうルールであれば話しやすいと感じた。またすべての事例は会議でみんなと情報共有する。そのことによって同じ間違いをしなくなるのだ。成功例もそうだが、クレームや失敗例を共有化する。その事も非常に大切なことだと思います。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
May 18, 2009
コメント(0)
▲どうにもならない状態になる前に↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。ここ最近、外食が続いています。外食はカロリーが高いので注意が必要。家で食べる時は出来るだけヘルシーなものを心がけます。~どうにもならない状態になる前に~ある事務所内のミーティングでのこと。後輩が言いづらそうにこう報告した。後輩『実はですねぇ・・・・』所長『何だ?』後輩『先日上棟した○○さんですが、融資がかなり減額になりそうなんです・・・』所長『どういうことだ!?とにかく資料を出してみろ』後輩『はい』資料を広げて話をしていた。シーンと静まり返った中、所長はこう言った。所長『お前、この状況をいつから知っていた?』後輩『・・・・かなり前からです』下を向いて申し訳なそうに言った。その後、所長はキレ怒鳴りまくっていた。似たようなことが、私にも経験がある。融資の状況がまずくなっているのにもかかわらず、上司に相談しない。また『いつから工事に入れるんだ?』と現場からは急かされる。問題を先送りにして工事を進めてしまう事があった。《何とかなるだろう》と自分で何とかしようとするが、融資の問題はそう簡単ではない。ありとあらゆる方法で銀行にアプローチするが、思うようには行かない。そして、ひとりであれこれ悩んでいるうちに時間が経つ。気づいた時にはとんでもない状態になっているのだ。どうにもならない状況になってからでは相談された方も困るもの。もちろんお客様にも迷惑をかけてしまう。《これはマズイことになるぞ》と思ったら、すぐに上司に相談してほしい。特に融資の場合は早めに相談して下さい。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
May 17, 2009
コメント(0)
▲知らず知らずのうちに時間が経ってしまう↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今週はずっと筋肉痛に苦しみました。今日は娘の幼稚園休みなので、一緒に遊びたいと思います。~知らず知らずのうちに時間が経ってしまう~昨日、タイムレコーディングというお話をした。自分が一日何をやっていたかを記録することは大事なこと。会員さんからこのような質問を頂いた。『確かに時間を効率よく使う事は大切だと思いますが、時間を記録すると詰め込まれるようで余裕がなくなる気がします』確かに秒刻みのスケジューリングをすれば詰め込まれるように思える。私が言っているのはそういう意味ではない。思い出せない『?』の時間を意識して、できる限り減らしてほしいと思っている。私もそうなのだが、意識しないと時間はあっという間経ってしまう。例えばメールを何気なくチェックしたとする。あまり重要でないメルマガを読み込んだりしてしまう。そしてその記事からリンク先ホームページに飛び、そこでも意味のない内容を読み込んだりする。そんなことを繰り返しているうちに、あっという間に1時間以上も経ってしまう。何か役に立てばいいのだが、ボーとメールやホームページを見たところで得るものは少ない。こうした時間は後になって思い出せない。《11時~12時までは一体何をしていたんだ?》という事になる。またこう言った時間は自分がさぼっているという気はない。むしろ仕事をしている気になる。こう言った仕事をしているようでしていない時間が最も怖いのだ。さぼりをお勧めするわけではないが、サボっていれば《1時間さぼっちゃったから今からは気合入れるか》という気持ちになるかもしれない。しかし、どうでもいい事に無意識に時間をとれていると《取り返そう》という気持ちは起こらない。例えば同じメールをチェックするとしても時間を決める。『5分でザーと目を通して、返事を書かなくてはならない重要なメールを分別しよう』こう思うだけでも何倍もスピードアップする。あまり難しく考えずにとにかくタイムレコーディングを一度試してほしい。本当に3日で効果を実感できます。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
May 16, 2009
コメント(0)
▲空白の時間を見つける↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。この2日間みっちり働いてきました。有意義な2日間でした。今日からは家でゆっくりしたいと思います。~空白の時間を見つける~私はここ最近、毎朝バナナを食べている。きっかけはバナナダイエットから。お陰で体重も減り非常に調子がいい。ダイエットと言えば少し前にレコーディングダイエットというやり方があった。大まかに言えば、自分の食べた物を手帳に書き込むだけ。書きこむことによって自分が何を食べたか意識するようになるというもの。確かに無意識のうちにおやつや余分なものを食べてしまう事もある。それを意識するだけでも大分違ってくる。これは時間についても同じことが言える。時間は意識しないとアッと言う間に過ぎ去ってしまう。《あれもうこんな時間?》と思ったことが何度もあるのではと思う。レコーディングダイエットのように食べるたびに書くのは難しいが、一日の最後に思い出して今日の何をやったか書いてみる。大まかでもいい。9時~10時 掃除とミーティング10時~11時 書類作成11時~12時 ?12時~13時 ランチこのように書いていくと必ず『?』の時間が出てくる。《一体何をしていたんだろう?》時には2~3時間思い出せない空白の時間で出てくる。思い出せなくても全く問題は無い。そのことを意識できるようになればいいのだ。営業の方はどちらにしても日報をつけなくてはならない。日報には予定と実行を書くようになっているはず。その実行の方にどのように時間を使ったかレコーディングしてほしい。3日もしないうちに効果を感じられる。ぜひタイムレコーディングをやってみて下さい。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
May 15, 2009
コメント(2)
▲二行日記が心支えに↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日は東京でセミナー→打ち合わせ→飲み会と盛りだくさんの日でした。今日も昨日に負けないくらい盛りだくさんの予定があります。非常に楽しみです。~二行日記が心支えに~過去の日記で2行日記というお話をした。これは私が営業マン時代ずっとしていたこと。勝手に2行日記と読んでいたのだが、一日の出来事を2つほど書くという日記のこと。これなら続けられると思い始めたものだ。ブログを始めても並行していたので、かれこれ5年以上は続けていたと思う。私がなぜこの2行日記を始めたのか?その時の理由は覚えていないが、今から思うと本能的だったような気がする。ダメ営業マン時代はロクなことがなかった。そのまま眠りにつくのは後味が悪い。《せめていい事だけ思い出してから寝よう》そうしないと精神的にもたなかったのかもしれない。2行日記には無理やりいい事を書いていた。・缶コーヒーで当たりが出た・展示場の近くの駐車場が空いていた・コンビニの店員さんがかわいかったなどなど《こんな馬鹿らしいことを》と思うかもしれない。確かに馬鹿らしい内容も多かったが・・・この2行日記が習慣化すると面白い現象が起こる。日記を書く時だけでなく日ごろから『いいこと』を意識するようになる。《あっ!これ今日の日記に書こう》などと些細ないいことを気づくようになる。ダメ営業マン時代の心の支えはこの2行日記だったのかもしれない。《最近いい事無いなぁ》という方はぜひ試して下さい。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
May 14, 2009
コメント(0)
▲仕事になると工夫できなくなるワケ↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日は東京ではじめてのランチセミナーをします。どうなるか楽しみです。~仕事になると工夫できなくなるワケ~『今日もダメだったかぁ』売れない時の口癖だった。さぼる日もあったが、アンケートをもらったお客様のところへキチンと訪問することもあった。しかし、サッパリうまく行かない。にもかかわらず私は一切の工夫をしなかった。そしてまた過ちをくり返す。全く成長しない日々を過ごしていた。うまく行かなかったら次はやり方を工夫して臨む。そんな当たり前のことが出来ていなかったのだ。過去を振り返ってみると仕事以外では工夫出来ていこともある。ゲームや遊びなどは一度失敗すれば《次はどうやろうか?》と考えてから臨んだものだ。ゲームや遊びなら考えて工夫できる。では仕事になるとなぜ当たり前のことが出来なくなるのだろうか?私自身このような勘違いがあった。《仕事は言われた通りするもの》そう思い込んでいたため自分で考えることをしなかったのだ。上司から『挨拶訪問しろ』と言われればそのままやっていただけ。言われた通り行動してうまく行く方もいるが、私は全くうまく行かなかった。お客様のうちへ行くとしてもいろいろな選択肢はある。・ただ単に訪問する・事前に電話してから訪問する・手紙を出して予告してから訪問する・訪問しないで手紙だけ出すなどなどまた1時間話ができたお客様には訪問してその以下のお客様は手紙でフォローすると分けて考えてもいい。遊びやゲームだけでなく仕事も考えて工夫する。そう考え方を変えるだけでも今後の行動が変わってきます。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
May 13, 2009
コメント(0)
▲不満のポイントは人それぞれ違う↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。2日経ちますます筋肉痛がひどくなってきました。今日がピークでしょう。◎私の知人の山本さんが竹田和平さんの本をプロデュースしました。『 人とお金に好かれる「貯徳」体質になる! 』(講談社 刊)【 5月25日(月)23:59まで 】豪華5大特典付きキャンペーンをしております。詳しくはこちらから⇒ http://da-na.jp/wahei/~不満のポイントは人それぞれ違う~仲間3人でランチに行った時のこと。その時は初めて行くカレー屋さんだった。どのメニューがいいのか分からなかったので3人とも“おすすめ”のカレーのセットにした。3人とも無言で食べていた。食べ終わって車の中で意見を言い合った。仲間A『何だよあの店、量が少ないじゃんか!』仲間B『というより、出てくるのが遅すぎる!』私『辛過ぎで食えなかったよ』3人とも不満だったが、それぞれ不満に思うポイントが違う。一人は量、もう一人は時間、そして私は辛さだった。私は辛いカレーは苦手。出てくるのが遅いとか、量が少ないことは全く不満には思わなかった。しかし仲間は辛いことは気になっていない。むしろ辛さは気に入っていた。人それぞれ不満に思うポイントは違うものだと感じたものだ。お客様の不満も同じようなことが言える。同じアパートに住んでいても不満に思うポイントは違う。・家賃が高い・部屋が狭い・隣の音がうるさい・風呂のシャワーのいい熱が弱いなどなど人それぞれ違う事を思っている。レスポンスレターを作る時、お客様の不満から入る。ゴールは同じでいいので、その不満をいろいろな切り口で伝えてほしい。切り口を変えただけで突然ヒットするお客様が出てくるかもしれません。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
May 12, 2009
コメント(0)
▲他人事として話をしていないか?↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日のソフトボールではホームランを打ちました。2試合に勝ち3位に。3試合フルに試合に出たため、今まで味わったことのないような筋肉痛です。今日、明日はおじいさんのような動きになるでしょう。~他人事として話をしていないか?~新商品が出た時のこと。会社に集められ話を聞く。そして休憩中に仲間と談笑。私『新商品売れると思う?』仲間『どうなのかな?』私『俺は無理だと思うよ。だって高いし』仲間『確かに少し高いよな』私『もし自分がお客だったら、○○ハウスの自由設計タイプを選ぶよ』仲間『俺も、俺も』このように常に批判的にとらえていた。会社のキャンペーンもそう。私『またこのパターンかぁ』仲間『もう飽きたよなぁ』私『今どきこんなキャンペーンしたところでお客様は見向きもしないぞ』仲間『ああ、これじゃお客様のところへ持っていけないよ』売れない同士集まり、新商品やキャンペーンの批評をしていたものだった。確かに新商品やキャンペーンにはデメリットもあった。しかし、同じ条件でダントツに売っている方もいたのだ。過去の私は批判ばかりして行動しない。最も悪いパターンの営業だった。これでは売れるはずもない。ではどうして批判ばかりしてしまっていたのだろうか?一番の原因は【他人事】のように話していたこと。他人事として話すからデメリットばかりに目がいき、批評になってしまうのだ。私の経験上、他人事として話をしていいことは無い。もし、あなたが自社について他人事として話をしていたらすぐにやめて下さいね。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
May 11, 2009
コメント(0)
▲嫉妬するのではなく嫉妬される↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日はソフトボール大会です。にもかかわらず昨日飲み過ぎてしまいました。大丈夫かな?~嫉妬するのではなく嫉妬される~売れない時代のこと。結果の出ている営業マンに対して常に欠点を探していた。私『彼は最近、頑張っているけど現場での評判は悪いよね』仲間『確かに良いうわさを聞かないな』私『現場でミスも出ているから利益も下がっているみたいだぜ』仲間『そうなんだ』自分は現場もろくに無いくせにそんなことばかり言っていた。ダントツトップの方に対しては何も言わなかったが、それ以外の営業マンが結果を出すといつも蔭口をたたいたものだ。これは嫉妬からくるもの。醜いと思いながらも止められなかった。《俺も嫉妬されるくらい契約したものだ・・・》いつしかこう思うようになっていた。少し結果が出た時のこと。半年間だが契約数がトップになった。ある先輩からこのようなことを言われた。先輩『お前最近ツイてるよなぁ』私『そうですね』先輩『運も使いつくすと見返りが来るから、残り半年気をつけろよ』私『わかりました』この後も散々嫌味を言われた。普段は気分悪いはずの嫌味がこの時は全く感じなかった。むしろ気分がよく感じた。《俺もとうとう嫉妬されるようになったのかぁ》と嬉しくなったものだ。人から嫌味を言われたら《実力が上がってきた》と思っていい。喜ぶべきことなのだ。人を嫉妬するのでは無く嫉妬される人になって下さい。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
May 10, 2009
コメント(0)
▲調子がいい次の日が危ない↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日は東京で打ち合わせ→出版記念パーティーに出席しました。非常に有意義な一日でした。今日も東京でセミナー→飲み会です。今日も楽しみです。~調子がいい次の日が危ない~私の部屋には今まで買った本と献本頂いた本が山のように積み上がっている。大半を本と書類が占めている。《いつかは読みたいなぁ》と思いながらも長年の間、まったく読んでいなかった。という事もあり、今年の2月から読書を始めた。【理解度はともかく一日1冊読む】と決めてスタートした。習慣化するまでは一日も休まない方がいい。時には本の大半を理解できない時もあったがとにかく1ヶ月間以上は一日1冊を続けた。そのかいもあり読書が習慣化された。その後は一日1冊が苦痛ではなくなった。時には一日1冊以上読める時もある。《今日は調子がいいから3冊読んでしまおう》そんな日もあったのだ。しかし、ここに落とし穴があった。一日に3冊も読むとこのように思う。《今日3冊読んだのだから、明日は読まなくてもいいかな》そして、次の日少しでも忙しいと読むのを止めてしまう事もある。《昨日の貯金があるからいいや》と言い訳を作ってしまうことになるのだ。この休んだ一日が命取りとなり、3日ゼロという日も出てきてしまうようになった。こうしてせっかく身についた習慣が台無しになっていく。営業レターを出す習慣も同じようなことが言える。《昨日たくさん出したから3、4日は出さなくてもいいか》このようにして、いい習慣が消えてしまう。完全に習慣化するまではどんな状況でも毎日続ける。せっかく身についたいい習慣を台無しにしないでほしいのです。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
May 9, 2009
コメント(0)
▲悔しさを自分磨きにぶつける↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日は一日中東京で仕事があります。とても楽しい一日になりそうです。~悔しさを自分磨きにぶつける~ここ2日の日記で【お客様は本当の断った理由を話してくれない】というお話をした。過去の日記でもお話ししたが『菊原さんが頼りないのでやめました』『○○ハウスさんの営業の方が圧倒的に知識が豊富で安心できますから』などとは言ってくれない。断られた私も所長にはお客様から聞いた通りに報告する。私『娘さんが○○ハウスの商品名を気に入ったからなんですよ』所長『そうかぁ、それは残念だったな』もともとお客様の本心でないことを報告されてもアドバイスのしようもない。昨日お話ししたお客様の娘さんは当時4、5歳。今のうちの娘とあまり変わらない。その娘が気に入ったと言い出したから決めるなんてことはあるはずもない。しかし優しい所長は会議で『娘さんが他社の商品名を気に入っちゃってね』と発表してくれた。会議では私だけでなく他の営業マンの敗戦理由も詳しく聞き、データにしていた。それをまとめた書類がまわってきて読むこともあった。しかしどうだろう?営業サイドから上がってくる、お客様の本心でない理由を収集してもあまり意味は無い。全くの無駄というわけではないが、やはり自分自身に問題があると考えた方がいい。何かのせいにしてしまうとせっかくの自分の成長のチャンスがなくなってしまうのだ。人は悔しい敗戦でもないとなかなか努力しようとは思わないもの。敗戦した時はその悔しさを自分磨きにぶつける。それが一番いい方法だと私は思います。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
May 8, 2009
コメント(0)
▲お客様は本当の理由を言ってくれない↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。今日でゴールデンウイークも終わりました。休み明けなので娘が幼稚園に行けるか心配です。~お客様は本当の理由を言ってくれない~昨日の続き。行けると思っていたお客様に断られた私は理由を聞くめに車でお客様のうちへ向かった。《何で断られるんだ!どうして・・・》一種の興奮状態だ。お客様のうちに着き、チャイムを押すと出てきたのは奥さんだった。私『菊原です!』奥さん『あら、どうしたんですか?』私『ご主人はいらっしゃいますか?』奥さん『今日はゴルフでその後、飲んできますから遅くなると思いますよ』私『そうですかぁ・・・』ご主人は決めることも決めて安心したのだろう。休日を満喫していた。一方の私は納得いかない。8割くらいは行けると思っていたお客様に断られたのだから、いてもたってもいられない。その後、奥さんに話を聞かせてもらった。奥さん『今回はお世話になれなくてごめんなさいね』私『もう一度検討いただくわけにはいきませんか?』奥さん『家族で決めたことですから』私としてはかなり粘ったのだが、意思は固かった。諦めた私は最後にこう聞いた。私『わかりました・・・それではその理由だけ教えて下さい』奥さん『実はね、娘が○○ハウスの商品名を気に入ってね』私『名前ですか?』奥さん『そう、それでどうしてもって言うもんですから』私『わかりました』《名前が決め手だったかぁ》悔しかったが、その時は仕方がないと思っていた。意外なところでお客様は決めるものだと痛感した。実際お客様が決める理由はいろいろある。本当に些細なことで決めることもあるだろう。しかし今回の『娘が名前を気に入った』というのはどうだろう?後になって冷静に考えてみると、おそらく断りであって本心ではない。本当の原因は、私の力不足だった可能性も高い。お客様の断り文句を鵜呑みにせず、自分に問題があったと考えた方が将来的にはいい結果となる。断られた時は自分を見直すチャンスと思って欲しいのです。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
May 7, 2009
コメント(0)
▲返事待ちのお客様↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日からママは風邪で寝込み、娘も風邪気味です。娘は風邪気味でも元気いっぱいですが。今日も娘の面倒や家事に奮闘したいと思います。~返事待ちのお客様~お客様と商談していた時のこと。このお客様は競合は多かったが人のいい方。お金の問題もないし、建てる場所もいい。ぜひ取りたいと全力を注いでいた。競合も5社→3社→2社と減り、私は2択に残れたのだ。これで確率的には50%だ。10回以上商談を重ねいよいよクロージングへ。相手は○○ハウスとの一騎打ちとなった。私『これで決めていただけないでしょうか?』お客様『これから家族会議をしますから、ゆっくり検討いたします』私『誠心誠意、させていただきますのでぜひお願いします!』お客様『菊原さんの気持ちはよく分かっていますから』私『ありがとうございます』お客様『今週末にはご連絡しますね』私『わかりました。どうぞよろしくお願いします!』前向きに検討してくれるということで私は機嫌よく会社に戻った。まあ、結論待ちのクロージングは勝率が悪いのだが・・・そんなことも知らない私は所長へこう報告した。私『○○さんですが8割くらいはいけると思います!』所長『そうか!それはよかったな』私『はい、後で契約書の準備をします』そして週末。土曜日には電話は無かった。《今晩あたりじっくり相談しているのだろう》そう思って次の日を待った。日曜日になっても電話はかかってこない。《何で電話がかかってこないんだ?》と一日中お客様からの電話を待っていた。夕方になりしびれを切らした私はお客様へ連絡した。私『菊原です。お電話が無かったのでこちらから電話してしまいました』出たのは奥さんだった。奥さん『あら、ごめんなさいね。』私『それで結果はどうなりました?』奥さん『菊原さんごめんなさいね。3日前に○○ハウスさんと契約しちゃったの』私『えっ!・・・そうですかぁ』私はショックのあまり次の言葉が出てこなかった。その後何を話したかは全く覚えていない。気づいたら、お客様のうちに車で向かっていた。明日へ続く。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
May 6, 2009
コメント(0)
▲簡単に取れた契約の話をよく聞く↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日お風呂で肘を強打しました。一晩経っても痛いです。せっかく筋肉痛が治ったのに・・・今週末のソフトボールの試合が心配です。~簡単に取れた契約の話をよく聞く~上司と飲みに行った時のこと。調子よく酔っ払った上司はこのような話をしはじめた。上司『昔さぁ、商談をしていたお客様が他社に契約しちゃったことがあってね』私『競合負けですか?』上司『ああ、そうなんだけどそこからが凄かったんだ』私『どうされたのですか?』上司『断られたのだけとその日から5日に連続で訪問したんだよ』私『断られてから5日連続ですか!?』上司『さすがにお客様もあきれたよ』断られたお客様に5日連続で訪問する。一回くらいならできるかもしれないが、5日連続は凄いことだと思った。しかも場所は遠いところ。往復で3時間以上かかる。そこへ毎日来るのだから、お客様は心が動くかもしれないと思った。上司『結局、粘りにお客様が負けて俺と契約したんだよ』私『すごい逆転劇ですね』このような武勇伝を誰しも一度は聞いたことがあるはず。また一度は自分自身が経験している場合もあるかもしれない。もちろんこのような話は美談して伝わる。『苦労したあげく、逆転勝利』確かにすごいことだし、いいことだけが記憶に残りやすい。しかし、忘れてはならないことがある。この美談は営業サイドからみたいい話ということ。もし自分がお客様だったら?『そこを何とかもう一回検討して下さいよ!!』このように契約後に断った営業マンが毎日訪問してきたらどうだろう?結構なストレスになるはず。苦労して取った契約は美談になり、簡単に取れた契約はならない。これはおかしいこと。本当は簡単に取れた方が前段階の動き的にはいい。正しいフォロー、正しい商談によって簡単に進んだのだ。むしろ簡単に取れた契約こそ伝わるべきだと私は思う。奇跡の美談は話半分に聞いて、簡単に取れた契約について詳しい話を聞いて下さい。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
May 5, 2009
コメント(0)
▲人と時間まで奪ってはならない↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。2日経っても筋肉痛が治りません。筋肉痛だとロボットのような動きになってしまいます。今日一日にはそうなりそうです。■お礼とお詫びこのたびは【夢をかなえる話し方】のキャンペーンにご参加いただきましてありがとうございました。本が不足しているため、書店や楽天にて注文した方で今日までに本が届かない方もいらっしゃると思いますがキャンペーンは昨日で閉め切りました。後日(2~3週間後)、本の準備が整いましたら改めてご案内させていただきます。どうぞよろしくお願いします。~人と時間まで奪ってはならない~上司に相談する時のこと。相談と言っても、ほとんどはいい話ではない。私『所長、ちょっといいですか?』所長『何だ?』私『実はですねぇ、○○さんとの商談件ですが・・・』所長『断られたのか?』私『そういうわけではないのですが、いろいろと問題がありまして・・・』所長『どんな問題だ?』私『いろいろと親戚などの関係もありまして・・・・』所長『何だ?ハッキリ言え!』このようによく怒られたものだ。いい報告ならばハッキリ言える。『○○さんですが、来週契約してくれることになりました!』このように一言で言える。しかし、よくない報告はハッキリと言えない。グスグス結論を引き延ばし、最終的には怒られる。私のような経験をした方も多いのではと思う。話し方の本でも書いたが、悪い報告に限らず上司に報告する時は準備が大切になる。たった数行のメモ程度でもいい。準備をしたのとしないでは結果がまるで違ってくるのだ。ダラダラと結論を引き延ばすことは自分の時間だけでなく、上司の時間も奪うことになる。準備をして結論から言う。それがお互いの為だと私は思います。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
May 4, 2009
コメント(0)
▲悩みに支配されたとき↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日はソフトボールの練習を1時間半しました。おもしろかったのですが、ひどい筋肉痛です。来週試合なので頑張りたいと思います。■アマゾンの在庫が切れキャンペーンにご参加いただけなかった方のために書店キャンペーンを今日まで行います(4月25日~5月3日)【詳しくはこちらから】書店や楽天にて注文した方で今日までに本が届かない方もいらっしゃると思いますが、キャンペーンの方は一度閉め切ります。後日(2~3週間後)、本の準備が整いましたら改めてご案内させていただきます。どうぞよろしくお願いします。~悩みに支配されたとき~現場でトラブルを起こしたきのこと。お客様は怒るというよりもあきれた感じだった。お客様『もういいですから、二度うちに関わらないでください』私『す、すいません』お客様はこう言い残し、現場から去って行った。『関わるな』と言われても途中で担当を投げ出すわけには行かない。謝ろうと何度も携帯へ電話したが、やはり出てくれなかった。このような気がかりなことがあると、この悩みに頭の中が支配される。《まだ怒っているのだろうな、どうしよう》と一日何度も思い出し、嫌な気分になった。悩みを抱えていると人は心に余裕がなくなるもの。私『オイ!勝手におれのホチキス使うなよ!』後輩『すいません』私は些細なことに対しても攻撃的な対応をするようになっていた。そんな自分が嫌で仕方がなくなった。《このままではマズイぞ》これではお客様からもまわりからも嫌われる。そう感じた私はお客様への対応策を明確に決めた。これから一週間は手紙を2回出し、とにかく毎日携帯に電話してみる。それでダメだったら所長に頼み込んで担当を変えてもらおう。そうスケジュールを決めたのだ。それからは電話に出なくてもいちいち落ち込まなくなった。結局のところお客様からも許してもらえることになった。頭の中が悩みに支配されることもある。そんな時は対応策をキッチリ決める。やることをハッキリ決めるだけでも気分は楽になる。イライラしたままで攻撃的な性格になるのを防げるもの。まわりの仲間まで敵にまわさないように注意して下さい。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
May 3, 2009
コメント(0)
▲意見の違うお客様のときは↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。昨日は地元の友達と飲み会。楽しかったです。今日は娘と一日過ごします。体力が持つかな?■アマゾンの在庫が切れキャンペーンにご参加いただけなかった方のために書店キャンペーンを明日まで行います(4月25日~5月3日)【詳しくはこちらから】~意見の違うお客様のときは~あるお客様と商談していた時のこと。このお客様は市でやっている分譲地を検討していた。奥さん『この土地いいですよね、菊原さん?』私『そうですね。学校まで近いですしいいと思います』ご主人『この土地、ちょっと狭いよ!』奥さん『そんなことないわよ!菊原さんはどう思います?』私『そうですねぇ・・・』この土地を奥さんは気に入って、ご主人は気に入らない。間に挟まれた私はどう答えていいのか困っていた。土地は抽選になっていて、申し込み日が迫っていた。そもそも抽選で当たらなければ意味がない。すったもんだしたあげく、申し込むだけ申込むことになった。私『こちらへお名前と住所をお願いします』ご主人『・・・・・』奥さん『早くしてよ!』ご主人は渋りながらもイヤイヤ名前を書いた。ご主人はその後もブスっとした態度のままだった。《このまま話を進めるのはマズイなぁ》そう感じていた。ご主人は明らかに土地が気に入ってない。私は土地について調べたことをご主人に耳打ちした。もちろん奥さんに気づかれないように。私『もし当選したとしても30日以内でしたらキャンセルできますから』ご主人『そうですか』ご主人もホッとした表情に戻った。結局、この土地は抽選には当選しなかった。その一件以来ご主人ともいい関係になった。その後、時間はかかったが違う土地が見つかり無事に話は進んだ。意見の違う夫婦の間に入るのは気を使うもの。不満を持っている方にそっとケアすることは大切なことだと思います。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
May 2, 2009
コメント(0)
▲12時を過ぎてしまったら↑今日の住宅営業マン日記のテーマはこれおはようございます。菊原です。最近体重が減ったため体が軽いです。たった3キロですが、全く違います。体調も良好です。■キャンペーンのプレゼントを今日の朝6時に送信しました。メールボックスをお確かめ下さい。※メールが今日の6時以降に到着しない場合は、記載されたメールアドレスが間違えている可能性があります。到着しない場合は、メールアドレス、迷惑メールフィルターをご記入の上、再度お申し込みをお願いします。こちらから再度ご登録ください■アマゾンの在庫が切れキャンペーンにご参加いただけなかった方のために書店キャンペーンを9日間行います(4月25日~5月3日)【詳しくはこちらから】~12時を過ぎてしまったら~先日ランチを食べに行った時のこと。普段はピークの時間をずらして行くのだが、たまたま12時ちょっと過ぎになってしまった。以前ランチは11時50分に向かうという話をしたが、たった10分で混み方が全然違う。12時を過ぎてしまうと満席になり、待ち時間が長くなる。時間効率としてはあまり良くないこと。その時は、私たち以外にも待っている会社の方2組がいた。近くにいたグループは3人だった。全く会話もせず、それぞれ雑誌を読んだり携帯をいじっていた。一方もう一組のグループは4人組。仲良さそうに会話をしていた。実際どちらのグループがビジネスでいい結果を出しているかはわからない。しかし私の経験上、コミュニケーションがうまくとれている方がいい結果となる。実際、協力し合える関係が出来ていたメンバーの時は営業所自体が全国でもトップクラスだった。ランチは10分前に行く。時間効率ではそれが一番いい。しかし、12時をまわってしまったらこう思う。《この待ち時間で会話を楽しもう》そう考えるだけでも、退屈な待ち時間が楽しく有効的になる。待ち時間はすることがないため、一番のコミュニケーションタイムとなるのだ。混んでいるお店では、雑誌や携帯を見るのではなく会話を楽しむ。ぜひ今度試しにやってみて下さい。『今日の内容はいかがでしたか?もしよろしければお友達に転送ください。』お勧め日記【住宅営業マン日記】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1/―――――――――――――――――――――――――――――■CD教材、メルマガ、無料レポートもあります営業サポート・コンサルティング株式会社■【訪問しないで売れる通信講座】も開催しております。詳しくはこちらへこちらで営業活動の質問にお答えしております。【住宅営業マン日記 Q&A編】 http://plaza.rakuten.co.jp/tuki1qa/―――――――――――――――――――――――――――――
May 1, 2009
コメント(1)
全31件 (31件中 1-31件目)
1