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金土曜の睡眠時間が25時間、体が睡眠を求めるままに寝てみました。ナルコレプシー?以前もクタクタの週末には爆睡してたけど、起きたときには寝すぎによる軽い偏頭痛が発生していた。が、先週末と今週末はその頭痛がない。パープルプレートをフトンの下に敷いてるからだろうか?もともと「寝付けないタイプ」ではなかったけれど、短時間睡眠で翌日回復している必要があり、上下フトンには工夫がしてある。切実なのだ。敷布団は数年前にヨーカ堂でバーゲン(ブームの終焉)だったトルマリン入り。その上に取引先の社長に頂いたオルガヘキサ(植物性炭素繊維)のベッドパッド。ゲルマの低反発マット、アルファウェーブ小と重ねてある。その時その時で重ねる順番を変えたり、抜くんですが、例えばゲルマは32℃で機能するから、下に回しているときは機能してないんだろうと思います。掛布団はオルガヘキサの上にトルマリン&ゼオライトの和紙シーツを留めてあります。夏は竹布のタオルケット。これで年間通じて快適に寝れてます、毛布など不要。ホテルに泊まったり、実家に泊まったりすると、起き抜けが全然違うのでこのフトンに感謝することになります。で、この敷フトンの下に「パープルプレート」というエネルギーグッズを挟んでみました。30センチ角のアルミの板なのですが、頭の方にもってくると目が冴えてしまったので、今は腰のあたりに。仙骨が前傾ぎみになっており、夕刻になると負担のかかる腰椎はボキボキと鳴る状態(笑)なんですが、自力で整体しつつ持たせてます。ひょっとして、このあたりが原因かも?変位した骨を動かしたり、経絡を整えたりすると、流れてなかったものが流れ始める、たまってた疲れが出てくるのか、眠くなってきます。湯船にEXバージン&コールドプレスのオリーブオイルを落としたり、ひまし油を数滴落としたオイル風呂の後なんかも眠気は襲ってきます。翌朝起きられないことがあるので、出勤日前日には要注意のフロ。その後はスッキリと体が軽くなりますが。季節の変り目なんで、疲れを放出させつつ寝たいだけ寝る。登山の楽しみは秋に?
2006.08.27
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シゴト帰り、駅の本屋で電車待ち。毎日のように本屋に行くので、ソク欲しいと思う本が見当たらない。沢木氏の「凍」も見当たらず・・「んん、まいっか」とホームに向おうとしたときに飛び込んできた本が一冊あった。開けたページにマザーやラム・ダスの名があったので、買って電車に乗りました。買ってからタイトルを見てビックリ!『絶望を超えたとき、人生は羽ばたく』<<「変わりたい」と魂の声が叫びだすとき、あなたは多くを失います。そしてあなたは、ほんとうのあなたに出会います。>>げ~!読む資格ないわ~と萎縮してしまいそうです。おかげで目が覚めて、のめりこみ、降り過ごすとこでした。咄嗟(こんな字書くんや)だったから買えたのかもしれませんが、いい本との出会いに感謝。
2006.08.21
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昨夜は「明日早く起きれば」比良山系でも行こうかと思って寝ましたが、起きて、速攻見た時計は13時。そもそも「仮定形」なんかの「想い」で起きれるわけがありませんでした。アホなことやってますわ。13時と言えば甲子園なんで、早実斉藤君のピッチング観たくてTVつけ、見入ってました。高校時代は信じられへんパワー出せるんやね。あの炎天下で毎日毎日何球投げとんねん、しかもあの集中力。在りし日を思い出し、反省。かといって、山行はペンディングですが。寝っころがりながら、表紙に惹かれて買った文庫本、「あの夢の果てに」を読み始め、なんだか面白くなく、途中で止めました。21歳の夏に自転車でモハベデザートという砂漠を越え、辿りついたモーテル「ROY’S」が表紙になってたんで、中身も確認せず「懐かし~っ」と買ってしまったのでした。 Amboyという町にあるモーテルなんですが、自転車で通った数年後にレンタカーで訪れ、CAFEのオーナーに自転車で来た当時のことを話すと「投機的に買ったんで、昔のことは知らないよ」と・・バブリーな話でした。 しかし、21歳の当時は50℃の炎天下を走ってたんですね、信じられヘン。夕刻、ビーサンで散歩へ。沢木(耕太郎)さんの「凍」がないか探しつつ、本屋で別の本を2冊、さらにBOOKOFFで10冊ほど買い、GEOでDVDとCDを借りて4時間の散歩から帰還。調達した本の大半は仕事上のお客さんと同僚へのもの。人と話しているとついつい「あの本プレゼントしたいな」と思ってしまう。自己満足の世界なんだけどね。 よって、読んだ本ばかり買うことになる。本日の自分用は「東海自然歩道全踏破」お客、同僚用は「フィンドホーンの魔法」「アナザヘブン2」「こころのチキンスープ」「かわいいこころ」「毎日、ふと思う」など。BOOKOFFに「ヤリ投げ」の本があり懐かしくて手にとってしまった。在りし日の吉田さん(日本代表)が書いてる本だったけど、あの頃(高校生)はあらゆるものが「ヤリ」で、下敷きはフォームの連続写真、持ち物の大半には目標が書かれており、遠くに投げ、速く走ること、それだけを考えていたらいい時代だった。そこまでバカになれた、さしてくれた環境に感謝。しかし、こんな本買った人近所におるなら特定できそうなもんやで。さ、明日からシゴト、なんとか楽しめる領域に。
2006.08.20
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起きたら15時、土曜の起床時間は一週間の過労バロメータ?玉石混入?トルマリン、EMセラミックス、医王石、智恵貴石、ゲルマ・・あと何だっけ、とにかくいろんな石をまぜた石袋を風呂に入れてます。相変わらずリフレッシュさせてくれ、「あがっても汗止まらんぞ~」状態ですが、今日はPURPLE PLATE「大」を入れて入ってみましたら・・・「なんじゃこりゃ~?」湯が「やわやわ」です、産道を通る前はこんなだったか?(覚えてないが)な気分でした。デコの油分が湯をかけてるだけで取れてくところをみると、分子結合角度が変化した?かといって、湯上り後の汗の量、出てる時間に変化は感じないし、遠赤の育成光線部分が強化されてるんでもないだろうと思います。ま、もうちょっと違いを感じるまで続けてみます。ちなみに、汗はタオル一本分は出てき、30分後、汗流しに冷水シャワーを浴びます。PURPLE PLATEは友人達の分含めて10枚をまとめ発注しました。為替のタイミングもあるけど、空輸コスト、保険、関税払っても、国内調達した場合の80%以下になりました。タバコが軽く不味くなったり、ビールの炭酸が抜けたりするのはよくあるパワーグッズと似てますが、メンテフリーなとこはいいですね。このプレート、なんだか、こころが感じることを吟味できる時間が増えた気がします。カッチと1秒進む時間がカッ~ッチとスローモーションになってる感じ。今度はメガネや水なんかに波動転写してみようと思います。
2006.08.19
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なんと昼の12時に出発。ウチワ片手の怠慢な一日の恥じまり。(笑)先週、回ったコースの逆を辿るべく、バスで醍醐三法院へ。モンベルの 風も通す速乾繊維100% のTシャツとベンチレーション付きの速乾パンツでスタート。このパンツ、最高やね!暑さを感じないよ。Tシャツの方は確かに風を感じるけど・・あまり風がない。てなわけで2時間登ってTシャツを着替える。どんなシャツでも、乾いたものに着替えた瞬間は「ひょ~」っと声が出るくらいに幸せ気分。1時間1Lくらいの発汗ながら、飲めるのは0.5Lくらいかな。背中にも2.5Lしか積んでない。醍醐山から横嶺峠を経て、音羽山には行かず、行者ケ森に進路を取る。「今日は誰か通ったのだろうか」と思うくらいの蜘蛛の巣、あまり踏まれていない道で、路面も良くはない。倒木もアチコチに。途中、小川に足を浸けながらタラタラと大宅に下山。4~5時間の低山ハイクながら発汗による疲労はけっこうなもので、心なしか頭の芯も熱い気がする。汗腺は掃除しきってる?と感じるほど汗はサラサラだけど。寝る前にセルフヒーリングしよっと。帰るなりシャワーを浴びて待ち合わせのアウトレットに集合。念願であったキレイなグリーンのゴアカッパを入手。
2006.08.06
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とりあえず、何をどうしていいのやら?朝6:30に出勤し、24時に帰宅していて更新していけるもんだろうか??(苦~)
2006.08.01
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