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ブログ更新がされていなかったが、海外にでも行ってたのか?と、まだお会いできぬ方からメールをいただき、書いてます。嬉しいね~! たとえ営業だとしても(笑)当方の事情はご存知ないから、「海外」!って発想も新鮮なんだけど、実態の世界は・・夏休みが延々延期され、1月取得予定が2月上旬に・・・と思いきや、「3月下旬にしてくれ」と。トホホ~・・・決算月に??みちのく一人旅、同行させてもらいましょうか?(笑)
2007.01.28
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ほんの小さな選択から、先々が枝分かれしているとしたら「一期一会」という言葉にも感じるものがあるよね。ほんの小さな選択から、後回しになった出会いもあるんだろうな。ちょっとスリリングやね「出会い」って、たのしみやん。明日は法事。元日銀NY支店を辞めて、ぼんさんになった同年齢のオッサンと再会の予定。彼は最新の経済書を私に「読んだか?」と聞き、薦める。私は読んでるわけもなく、買いもしない、彼が薦めるようなマトモなものは。(裏経済などの本は読んでいても)彼のマトモな説教のあとには、私が精神や哲学の本を「読んだか?」と尋ね、紹介すると彼はイヤがる。 さらに彼の説教に対して質問すると、もっとイヤがる。宇宙のルールについて話すと絶句される。自分がされてイヤなことを・・・・ひとに向けてはしないようにしましょう。はい、すみません。
2007.01.27
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先述の「出会い」で某社を訪問したのは、久しぶりに休暇を取った金曜日。自分の勤務先に電話を入れると・・スタッフさんの一人が戻ってこず、捜索隊を出そうかと騒いでいた様子。(笑)休暇の身は気楽なもの、結果が出ているなら、その対応や場の仕切に感謝して終わり。しかし同時刻に、某社でそういう社内の活性化についても話していたのだ。役職者はともかく、男性と女性、先輩と後輩、独身と妻帯夫帯子帯・・立場の異なる人たちにどう働いてもらうか。個人個人のモラル、モチベーションの向上策についてなど。翌土曜日は友人宅で鍋をしていた。「転職?」と散々言われながら、某社とのことに話が展開する。例えば、数あるアイテムから買ってる商品、その買い方などから、ショップは客のいろいろなことを推察でき、商品の選択眼まで話題に上がった話。私の場合は、特に健康面で困ってる人達の「代行発注」が多いので薬事法で公示できない効能効果にも言及、ここにも書けない話を聞けるというプレゼントをもらった。年間4個しか受注されなかったある商品は1個が社長、2個が私だったりということもあったが、興味の無い分野、例えば化粧品など閲覧することも無く、実はそんなところにもスゴイ商品は存在していることも知れた。そんなこと知ってれば・・・周囲の女性陣にプレゼントすれば、株があがったりするかもしれない。その後、感謝という言葉を頂いて、以降商品紹介屋として扱われる覚悟あるならいいかも。(笑)自分は何をしたくてこんなことしてるのか。マージンとってるわけでもなく、本業ではない。モノ自身にチカラがあれば、広宣費はそんなにいらない。モノが優れていれば、使用者は依存しやすくなる。それを説明して回りたいわけではない。貴重なサンプルをあげて、親子で取り合いになり、結果としてその効果を実感できず、原因を自分にではなく、お互いに探すことになったら、何してるかわからない。そこからも学べるが、何の種を配りたいのか、疑問が残る。今も最先端のガン治療法についてTVで紹介している。そのもの自体を否定する気はまったくない、命は救われたい。例えば・・塗ればガンも治癒するモノがあるとする。深層部の場合「これでもか」と塗りたくなるだろう。塗れないところに再発したら?製造会社が破綻したら?不安を造成するだけではないのか。ガンという体からのメッセージを受け取り、自分が治癒の主体者となって自己を振り返り、マネジメントしていくプロセスは必要なんだと思う。モノは進化するが「モノだけ」で本質を解決することは難しい。進化の陰にはものすごい努力や時間や費用や挫折やドラマがある。すごいモノ自体は歓迎すべきだと思うが、その使い手も進化させないとモノに使われることになりそう。どこで何しようが、本人次第・意識次第という点は変わらないな、と帰結してしまう。せっかくの進化を無駄にしないためにも。
2007.01.21
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ネット通販における在庫管理の問題から、ちょっとしたトラブルに遭遇。実はそのおかげでその会社やその事象に対して、思うこと考えなどを某社とメール交換しているうちに、米国の商品の紹介したり「ちょいと相談が」そこから「会いましょう」ということになった。その時点ですでに「販売者/購入者」の関係ではなくなっていた。てなわけで、某社を訪問、4時間にわたり話をしあい、聞きあい・・一端、自宅に帰りその4時間でインプットされたことに対して整理。「今の自分が最善を尽くすなら?」と考え、ガレージに戻り再度アルファに乗って某社へ。追加の4時間、都合8時間も有益な出会いに費やすことができました。商品裏話、業界裏話、自分の仕事の問題点からの見解、話に花が咲き・・・ブログに書かなくても、充分記憶に残る一日。書けること、文字での表現には限界を感じるのでこんなとこにしておいて・・書いていないときこそ本番出演中。
2007.01.20
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夜の京都をブラブラ歩いてきた。日本は街と街がくっついていることが多く、街の途切れ目というのがなかなかないんだけど、多くの場合、街はディーラーに始まることが多い。敷地面積の関係だろうね。で、サラ金の看板が集中していると・・・駅前。(なんだか悲しいね)街に入るのは簡単なんだけど、街から出るのが難しい。出ることは出れるんだけど、思った方向で出れなかったりする。感覚にまかせて、足の向くまま歩いていると・・・当然知らない道を選んでいるから面白い発見がある。カーナビにはむつかしい芸当やね。京都の街はサイズもちょうどよくて、歩くのイヤじゃなければ楽しめるよ。
2007.01.14
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初の「テーマ」選択で書いてみようとしてますが・・書き出せない(汗)そんな取り立てて言うほどに必要なんだろうか?と思ってるかな。白か黒、0か100ってわけじゃないだろうから、ウチのオフクロだってその筋から言えば「なんも知らん」のだが、充分スピリチュアルだと思う。それはその手の本を読んでるか、いないかの問題か?それは知ってるか、知らないかの問題か?それは技術を習得しているか、いないかの問題か?それは資格をもっているか、いないかの問題か?それは突き詰めていくとどういうことなんだろう?今の自分が見えているところは・・日常において意識が自分に帰結するかどうか、かな?その人自身を見た時に「感じるもの」がある。よく知ってて、経験豊かで・・「先生」と呼ばれていても・・共有する気になれなかったり、自分の心や体をゆだねる気になれないこともあるだろう。地に足がついているか、生活は、家族は、日常の言動行動の一致不一致、趣味は、志向は食生活は、お金の使い方は・・・いろんなとこから「感じる」につながる。そんなに拘るほどのことなんだろうか?どうせ、みんなそれぞれの時点の自分で精一杯やってる過程の人なんだし、とも思ってるかな。
2007.01.14
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ポストを開けると・・・手紙が。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~拝啓私は●●に住む▲▲と申します。大切なことをぜひお知らせしたいと思い、友人とともにお訪ねしてみましたが、お目にかかれませんでした。お伝えしたいことのあらましを記したパンフレットをここに同封させていただきます。世界の236の国や地域で行われている自発的な奉仕活動に私も参加しております。これは聖書から学べる教えについて多くの方々にお知らせする活動です。人は何故年老いて死ぬのか、人生の目的は何か、どうすれば真の幸福を見出せるかといった重要な問いに聖書は答えています。これは営利を目的とした活動ではありません。皆様にもせひ益を得ていただきたいと思っております。いつかお目にかかってさらにお話しできましたら幸いです。どうぞお気軽に下記住所にご連絡下さい。2007.1 住所------- 担当:▲▲~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~手書きである。呼び鈴を押して出てこない場合はこの手紙を投函しているのだろう。この人達、働いているのだろうか?家賃払える人間に時間使わないでいいと思うんだけど。「営利」とは金銭面に限らず、金銭で買えない時間もそうだと思うしね。聖書といっても種類は色々あり、その時代の権力サイドや支配サイドに都合のよいように書き換えられてきたものだと認識する。また他人に手伝ってもらって「重要な問い」とやらを理解したいとは思わない。それを自分の足で見つけていくことに楽しみがある。「お門違い」あなたに問う、あなたはあなた自身に問いつくしたのか、と。
2007.01.12
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コンビニでさえ入手できるけど、例えばサプリ、本当に必要なのだろうか?大半が人工物加工物だろうけど、体内に入れて、特異性細胞組織など作ったりしないのだろうか。本当は何を飲みたいのだろうか、気を休めたい?それほど不安?なんか無意識的な生活がすすんでいきそうで考えてしまう。部屋を見渡して、本当に必要なものはどれだけあるだろうか。(うっ!)服、本当に着るんだろうか。本、本当に読み返すのだろうか。服は有効活用してくれる支援団体があるかもしれない。本、有益なのは友人に回して、それ以外は古本屋に持っていってもいい。てなわけで、掃除の日ですが、なんと無駄な・・・。給料を無駄に使っていると思いたくないし、さらに無駄なものを選び、買う無駄な時間を費やしているとは思いたくないけれど・・・贅肉は見たくないものだけど、これも自分。知らず知らずのうちにココロが特異性細胞組織で侵されないように、身軽にならないとわからない世界があったことを思い出して、室内もデトックス!
2007.01.08
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You raise me up (To more than I can be)もはや知らない人がいないのではないか、というくらいの曲?売れてなくて「たまたま」来日し、「たまたま」荒川さんが使って・・ブレイク!というのも宇宙の仕組にオンザレールなのだろうか。「あなたが励ましてくれるから 私以上の私になれる」この曲の歌詞を話題に出すとき、できれば親を思い出してからにしたい、と思っています。なんやかやとえらそうなこと言ってる自分は、親に散々迷惑かけて今に至っております故。(苦)もっとマジメに書けば親のみでもなく・・・押しつぶされそうになりますが・・できれば、I Raise You Up でありたいし、そのためにも I Raise Me Up できてたい。一方的に「してもらう」ことに意識ドップリのうちは「されない」ようにも思うし、意識の転換期というか、本来は継承されるべきもんなんやろうね。「継承」といえば、好きな映画の「Pay it Forward」がでてくるなぁ。「してもらう」「されない」からは「ヒーリング」が連想され・・「癒す」って・・・他人を本当に癒せるのだろうか? とか「癒せた」と他人である自分が判断できるものだろうか? とか自分で癒せてこそ価値あるように思うし、自分でしか癒せないとも思ったりするのです。「ヒーリング」からは「ヒーラー」という個人的に好まない言葉につながっていきます。「本当に?」 「それでいいの?」 と思ってしまう対象かな。「見えない」だけに注意したい、というか「我」が見えないエネルギー事故?を起こさせるのでは・・「依存は?」と思ってしまう。他人ができるのは・・・キッカケつくりだけだろうか、サポートもできるだろうか。名乗っている人を批判する気はなく、なんなんだろう・・「政治家」「金融マン」といったものとは別な意味を感じてしまう。おまけとして、「マスター」というのも「?」と思う言葉。「マスター」と名乗った時点で「マスター」ではないように思う。あくまで個人的な見解でしかないけど。なんか「表面的な愛情」と似ているところも感じるかな、「本当に?」と問えば・・自分に都合のいい「支配」だったりするような。「あなたが励ましてくれるから 私は強くなれるのよ」と言いつづけるなら「あなたがいなければ?」とツッコミ入れたくなるところもあるやん。「支配」ではなく、「手放し」の歌詞も入れて欲しいところ。(ちょっとヒネクレすぎた観点なのは承知です)「マスターだ」「親だ」「上司だ」とと名乗ることで何らかの安心があるなら・・支配の対象が「自分」で、主体が「不安」だったら・・目もあてられない。肩書きって、いったい何のため?昨年の(シゴト上の)チームテーマは「自分超え」にしてたんだけど、今年の自分のテーマとして継続することにした。まず、今日の自分以上の自分を目指していくために 自分で励ましていく。言葉にすると物々しい(笑)けれど、みんな毎日やってることだよね。
2007.01.07
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ゴミ出しついでに外を歩いていると、空気の密度が濃くなってきており京都も冬らしくなってきた感じがする。でも雪化粧はまだ一日で、盆地の、あのしばれる感じはまだないな。朝起きる時も秋気分だし、「ふぇ~」と布団かぶりなおすことなんてないもんな。でも、これでいいのかな?この夏はワイシャツのまま通勤した期間が長く、スーツ(上着)着たと思ったら即コートの時期になり、でもライナーまでは付けなくてもいい感じ、手袋も要らない。原因はなんなの?
2007.01.06
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形式的にはよくあるカタチの本、365日ごとの言葉が書いてある本ってあるよね。この本はチト趣を異にするかもしれません、その中味において。愛読の一冊にこんな言葉がありました。魂が思いをいだき、精神が創造し、身体が体験する。これで循環は完結する。魂は自らの体験のなかで自分を知る。起こった出来事に左右されるだけの人間であることもできるし、出来事に対してどうありたいか、何をするかという決断を通じて、どんな人間になるかを選ぶこともできる。この手の本は「今日は何日だから」と見ずに「開いたところを見る」方式で読んでいるんですが、今日開けたのが上の2つ。「基本を忘れるな」と聞いてるように感じました。
2007.01.06
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本日初出勤。年末年始は結局ボケるヒマもなく通り過ぎたようで、中5日おいて出勤してもシゴトの感覚はギンギン回転していた。今日は通勤途中にダスカロス氏の本を読んでいたのだけど、この手の本を手にするのも久しぶり。寝る体制で枕もとの本を手に取るとエリック・パール氏。んー、分野も分野やし、なんか意味あるのかな。最近、自己顕示欲なのか金銭欲なのか、露出度の高い「スピリチュアル」が流行ってるようだけど・・門戸拡大、入り口担当なのか。が、ダスカロス氏はヒーリングに対する報酬を一切受け取らなかったらしい。施しという点ではマザーなど云うに及ばずだろう。ホンモノニセモノも受取手次第なんだろう。そういえば、この正月はオヤジの背中に触れた。「ちょっと治してやりたい『我』」と久々のご対面をするところで、そんな自分に笑えたが、まあ、いい時間だった。能力を使い始めた頃の手のしびれを懐かしがってる場合ではないかも知れず、「私のこの両手で何ができるの」と唄われる歌詞が耳に痛くならないよう、転機に備えよっと。なんのこっちゃわからんけど怪しい?
2007.01.04
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なんと300円台の文庫。新美南吉児童文学賞などを受賞されたり、児童文学のカラーがあるので男で梨木さんを読んでいる人は少ないかもしれないが、この作品は多分・・地元京都が舞台。お住まいも滋賀だったと思う。『西の魔女が死んだ』など5冊くらいは読ませてもらったかな?自分より数歳年上なんだけど、よくぞこんなの書けるな、といつも思う。100年ほど前の山科安朱のあたりが舞台だろうか、現在のソコを知っているだけに自分にとってはファンタジーというか・・不思議な世界が浮かずに展開される。終編で< 引 用 >-拝聴するところ、確かに非常に心惹かれるものがある。 正直に云って、自分でも何故葡萄を採る気にならないのか分からなかった。 そこで何故だろうと考えた。 日がな一日、憂いなくいられる。 それは理想の生活ではないかと。 だが結局、その優雅が私の性分に合わんのです。 私は与えられる理想より、刻苦して自力でつかむ理想を求めているのだ。 こういう生活は、 私は、一瞬躊躇ったが勢いが止まらず、-私の精神を養わない。<引用おわり>というくだりからは一気に別次元に行ってしまうように感じる、書かないけど。(笑)「私の精神を養わない」か。
2007.01.03
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年が明けてから実家に帰ってしたこと、洗車。玄関はカギがかかっており、呼び鈴を押しても誰も出てこない?ま、のんびりとクルマを洗い、30分。おかしい、誰も帰ってこないぞ。と、裏に回りキッチンからの空巣に挑戦。なんと、カギかかってないやん!オフクロが買い物から帰ってきて「玄関に靴ないけど?」と聞かれたときに・・熟睡してたオヤジさん登場です。てなわけで、新年一発目、ウマイこと仕掛けされてますわ、気付きましたのでソク実行。わざわざキッチンから上陸させられたのは、その段差70~80センチを埋めるため、ブロックを2個積んで、階段状にしているのだけど、そのブロックが揺れるのです。キッチンに上がるにまだしも、庭に降りるときはヒヤッとしそう。てなわけで、1個50Kgあるブロックを2個ともどかし、地面を調べると沈下してきているんですね、庭サイドが。建物に近いところは力がかからないだけで・・実は・・と重いゴムハンマーで叩いてみると見事に沈んでいきます。単に地ならしするのももったいないので、空洞部分に廃材・石ころを叩き込み、砂で空間埋めて、水流して地固め。 その上でブロックを戻して・・と2時間仕事。で、ついでの調査、地面を叩いてまわる。人が通るところは圧がかかるためか、地面もしっかりしており、それは音でも反動でもわかるのだけど、建物の土台近くの足が乗らないところは・・手ごたえなく、ボコボコと凹んでいく。きっと建築時に下に廃材やバラスで底上げしてそこに上の土が落ち込んでいったんだろうね。追加で2時間仕事。左右交互に使ったけど、右はちょいと筋肉痛ですわ。まあ、どうでもいいことタラタラ書いたけど、「ん?いつもとチト違う」にはなんかありそうなんで、アンテナ張ってるといいと思うんですね。「50Kgもあるブロックに足はさんで救急車」とか連絡受けたくないし。年始から、見えない宿題にカマされるとこでしたが・・他にも? 見過ごしてなきゃいいけど・・・
2007.01.03
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年末は29日21時までお仕事。しかも「時間切れ、ここで打ち切っとこ」という感じで「終わった感」なく・・帰宅途中から携帯で数名に連絡をとり、翌30日31日にケンイチを向かえて忘年会?の段取り・・という例年に無いドタバタ。西焼津から南大阪の私鉄沿線まで、日本語の読めないケンイチが新幹線を使わず(笑)やってくるという「はじめてのおつかい」と、それを前深夜に段取りする関西おじおば族の「伝達力」「許容力」の協奏?しかもその前深夜時点では何日大阪にいるのか確定しておらず、彼が日本にいる間に訪問しておきたい縁戚者との調整もあり、想定ケースごとの対応も準備。集まる友人宅には3期のガンを克服されようとしている方のお見舞い経由で、遅れて到着。「はじめてのおつかい」も「おじおば族の段取力」もカンペキ。(笑)ケンイチは遊びに来日しているわけではないので、会うのはこれで最後になるだろうことから、いいかげんな時間にしたくなく、個人的には日本のオルタナティブメディスン(代替医療)関連の話をしておきたかった。(彼は製薬研修で来日)集まってくれた友人達それぞれにも、有意義な目的はあったろう、日系である外国人とコミュニケーションとる機会なんてなかなかないだろうから。人間関係を得意としないが国際的な仕事をしたいという娘、困ってる人の役に立ちたいといいつつ他人を口撃するのが止められないアトピー娘、を抱える体調不安定の母親(読んでる?-笑)さん、お世話になりました。その場にいた人間の3名が持っている(笑!)という波動転写機を使って、アトピー娘のシャンプー転写、関係ベタ娘のコンタクト転写、左右の手で循環促進など使ってもらい、騒いでもらったが、転写機の仕組をスペイン語で説明するのは困難を極める。南米はともかく、転写機は海外にはないのだろうか。クスリをいきなり飲まず、まずクスリの波動を転写した情報水をつくり・・と説明すると彼は「日本のどれだけがコレを知っているのか」と関心を持っていた。日本でも信じてもらえない確率のほうが高いだろうね。(苦)さらにクルマの燃焼効率を上げるエアー、ガス、電気3方向からのアプローチを話し、アルゼンチンでサイドビジネス始めたら?と。ガスの分子はなぜ磁力で細かくなるか、とか、空気のマイナスイオン化はなぜ燃焼効率に寄与するかなど、スペイン語が話せたとしても説明できないようなツッコミをされ、「それが科学的に公開できるような技術なら大手メーカーは採用しているはず。 が、現実は結果重視の過程推論でパーツメーカーが商品化しているのみというのは パーツのライフタイムへの影響や数年後の保証をできないことも含まれると思う」と説明するのがせいぜいだった。しかし、排気ガスは確実に有害物を減少させており、燃費は上昇する。そこに価値を持つか、否か。初歩的なエアインテークのマイナスイオン化など、隣国ブラジルはトルマリンの産出国なのだから簡単なように思えるが、ではどういうルートで入手するのか。など、想像し難いだけに自分が渡航してビジネス化したいキモチもでてくる。なんたって、世界に酸素を供給してくれている南米の森林は減少しているのだから。ともあれ、彼を次の訪問先に届け、深夜のドライブ、深夜の友人宅訪問を経て解散したのは鐘も鳴ろうとする時間。次の訪問先というのも、彼の家族と出合った村を旅行中にクルマのトラブルを起こされた夫婦宅。彼の親がトラブル対処に一役買って出られ、「日本にお越しの折には」となったらしい。自分の出会い(自転車での旅での)自体もそうであったが、これまたすごい「ペイフォワード」やね、と深夜ドライブの話題であった。40℃を越える疲弊から立ち寄った南米の村での出会いがなければなかった今回2度の会合。今後何を生んでいくのだろうか、楽しみでもある。●ちょいビビリ ●●再会(1)●●再会(2)●●再会(3)●●再会(その最後、の1つ前)●●再会(その最後)●
2007.01.01
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