そもそも後期ヴァージョンが存在する事すら、
忘却していました。
トライチェイサーに乗っている絵柄の、
最初のパッケージは既に取り上げていますが、
比較のために再度取り上げてみました。
後期ヴァージョンは、
プライスダウンしていたので、
求めたのでしょう。
当初の全 20 種から、
全 48 種となっておりまして、
2
倍以上の種類になったようです。
説明書きがカットされています。
賞味期限はおよそ半年ほど違っていました。
ライジングマイティというフォームの絵柄ですが、
この絵柄から良く見える範囲でいうと、
肩パットにあたるところのフチの部分が金色になっています。
あとは脚の部分とかですね。
こうしてみると、
最初の平成ライダーは、
ヴァージョンアップしたとしても、
アップ前の状態とさほど違和感のない感じで、
デザインを変化させている感じですね。
仮面ライダークウガチョコのパッケージを… 2026年05月26日
南原コレクション リペイントヴァージョン 2026年02月10日
仮面ライダー 響鬼 ソーセージ 箱 2025年02月27日
カテゴリ
コメント新着