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今日は開校式でした。最近はずっと昼過ぎに起きる生活をしていたのに、今日は朝からやらないと時間がない状態。おかげで睡眠時間が足りないし、目が痛いのにコンタクトしなきゃ、なのが苦痛。午前中はひたすら生物の実験。前回やったときに実験がうまくいってなかったので、今回はちょー慎重にやってたら、予定時間オーバー・・・バイクで急いで家に帰り、今度はチャリで駅に向かうも、予定してた電車はすでに発車してて、その次の電車はなんと20分後・・・『はぁ?西武死ねよ』、と本気で思いました。たまたま電車の本数が少ない時間帯らしいけど、西武にムカついた。急いでるのに、駅で20分も待つなんて、なんてアホらしい。ケータイで乗り換え検索とかしても、これしか方法がない。それは仕方ないことだけど、普段からこの選択肢しか考えてない、この辺に住んでる人たちは思考停止してるな、きっと。でまあ、池袋に着いたら、今度は埼京線が止まってるし・・・車両故障とかアナウンスだったけど、こっちは1分でも早く行きたいから、ほんと大迷惑でした。結局、開校式の時間に5分くらい遅刻しちゃいました。渋谷駅から徒歩1分くらいで着く場所だけど、駅の中での移動が長い。埼京線のホームが遠い。人が邪魔。JRに対しても、文句は山ほどあります。開校式ではゼットンの社長さんがお話。個人的にはそんなにすごいとは思わず。ドリコムの“なんとか社長”と付き合いがあるとかいうのも、自分的にはお断りな気分でした。話の内容が良かったら、IPOしたばかりのゼットン株買っちゃおうかと思いましたが、なんか違うな、と。残念。その後は飲み会。たっぷり飲んで、チーズの揚げ春巻きばっかり食べました。楽しかった。まあこれからが勝負なわけですが、今日は人と知り合えてよかった。このなかに将来のパートナーというか、仲間が出来てくのか、わからないけど、そういう縁もきっとあるような気がする。ちなみに帰りの電車は酔ってて爆睡。埼京線、西武線とも乗り過ごし、帰るのにすごい時間がかかった(笑)。
2006年10月29日
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ドラえもんを見て泣いちゃった・・・理由がはっきりわからないけど、しずかちゃんに、45年後ののび太が話してるシーンとかかなぁ~。http://dougajin.blog55.fc2.com/blog-entry-387.html#more
2006年10月24日
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世に棲む日々を読み終わった。また何か感じるものがあったように思う。
2006年10月22日
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4月から会社に就職し、2週間の研修を経て、実際に仕事を始めることになる。その時期になってやり方に悩むのもありだとは思うけど、いまの間に多少なりとも準備をしておきたいと思う。いろいろと考えてみるだけでも違うんじゃないの、と。はっきりいって、確実に成績上位組みに入らないと、やってる意味がない、という気がする。なんだかスタート前からすでに猛ダッシュしてるバカみたいな感じもするけど、ここからはビジネスマンとして皆がうなづくぐらいの結果を残していかないと、きっとつまんない人生になりそうな気がするから・・・で、証券の営業をどうやるか??・・・やったこともないし、どこの店舗で働くかもわからないから、何を準備していいかわからない。証券の知識、相場の勘、数字の見方とか勉強することはもちろんいっぱいあるけど、もっと営業そのもの、特に最初の段階で特に重要な新規開拓を考えてみたい。ボクが最近買ったSEOに関する商材のなかに、営業の本質らしきことが書いてあった。【どうやって売ろうかと考えるのではなく、買いたい人がどこにいるか?】を調べること。これが重要ということは、アフィリエイトをやっている自分にはよくわかるし、これを実際の営業にも活かしたいと思う。でも・・・どこの支店で働くかもわからないのに、どこに買いたい人がいるのか、わからない・・・『どこにいるの?買いたい人さん・・・』と思ってしまう。本当にどうすればわかるか考えていたとき、逆説的ではあるがこんなことを思いついた。『買いたい人を自分で作ってやればいい』 『金持ちを作ってやればいい』とりあえずこれだなと。ボクがふつうの人を投資できるお金ができるくらい、お金に余裕がある人にしてあげればいいんじゃないかと思いました。でも、どうやってふつうの人を金持ちにさせるのか・・・【アフィリエイトをやらせる】せっかくここまでアフィリエイトを出来るようになったんだから、これを活かしてしまえばいいじゃん!と思います。どこの地方に行っても、アフィリエイトならば場所は関係ないし、いまパソコンに関する知識がなくても、ボクが教えてあげればいいし、稼げるようになるまで徹底的に教え込めば、誰でもお金にゆとりができるハズ。そしたら、彼らがどんどん稼ぐようになり、その人数も増えていけば、ボクの成績はどんどん向上するでしょ!年々良くなるでしょ!!ボクはアフィリエイトやり始めてよかったと思います。だって、サイトは資産ですから。
2006年10月18日
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今日スーパーに行った。そのスーパーに行くのは、けっこう久しぶりだったけど、レジの少年(?)が成長していて、ホントにびっくり。動きが完璧で、素早さも十分満足できた。いつもレジ係の人の動きを見ながら、『なんでこうやらないんだろ?』『それはあとでやれよ』とか、自分なりにイデアというか、レジの理想像みたいなものを考えていたけど、この成長した少年は、ボクの理想像を実現させていた点が素晴らしいと思った。この少年はおそらく20歳前後。ボクが就職活動をやってたころにバイトを始めた様子だったので、半年~1年未満ここでバイトをしてると思う。最初はものすごいギコチナイ動きで、ややロボット系だったので、すごく鮮明に覚えてる(笑)。カクカクとした動き、クレジットカートをスキャンするときの腕の角度なんかは、初めて見たとき爆笑しそうになったほど。でも、この少年は成長したんだなって、はっきりと感じられる。それはボクにとって、なんだか嬉しいようでもあり、焦らせる気分にさせる出来事でした。というのも、いま、ちょっと悩み中なのです。DGの講座を受けようかどうか悩んでる。これはけっこう大きい選択。だって、理系の卒論という時間のかかるものに加えて、証券外務員1種・2種の勉強をして資格取得しないといけないし、アフィリエイトも卒業までに月100万円を達成するという目標をもって取り組んでいるから。この3つに加えて、ドリームゲートに挑戦できるのか???しかも半年の受講料で36万くらいするわけで、途中で抜け出すなんてことは不可能なワケです。でもでも、ここで勝負しなきゃダメだ!という気持ちも強い。明治維新を起こした人たちを見ていても、彼らは地方に点在する賢人たちを回って、彼らから学ぶことで思想の基盤をつくり、それを基として、自分の思想をつくりあげていった。現在の場合は、そういうチャンスが目の前に転がっている状況であって、このチャンスを自ら動くことで得なければ、なんにもならない時代だというのもよくわかっているつもりです。足を使え、というのは、やるべき態度を決める順番としては先頭に持ってくるべきだということも頭にある。大きい決断・・・とはいえ、何を悩んでいるのか?と後になれば思うかもしれない。時流を見極め、それに対する準備とするならば、この機を逃すべきでないのは当然。仕事を始めたら、きっと時間がもっとないだろうし、地方支店勤務になれば、渋谷に通います、なんてことは不可能になるし・・・行くべき・・・か・・・
2006年10月15日
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昨日のDGセミナーから始まり、今日1日が続く。睡眠に失敗してしまった・・・なのに、今日はゼミの先生とアポとってたり、人と会う約束が2件も入っていて、きびしい予感・・・実際に、なんとか寝といたほうがいいと思って、1時間を睡眠に充てる。11時から先生と卒論の話をしないといけないので、10時過ぎには出発。卒論の雑務をこなしつつ、先生とも話し、昼飯を食べる時間もなく、いったん帰宅。そのあと13時30分から高田馬場で、女の子3人とランチ。4人でイタめし18時過ぎまで。完全に途中眠くなったものの、3人からいろんな追及をいっせいに受けるため、それに答えるのに必死(笑)。その後別れ、今度は夕飯の約束。男と 1 on 1 。ここではしゃぶしゃぶ食べ放題で、死ぬまで食べた。眠いため、頭がおかしく、どこらへんが限界なのかわからず、ひたすら爆笑。まわりにいた客が徐々にいなくなってたけど、そんなこともおれらとは関係ない気がした。食事後のアンケートには、ラクガキ。あと、お姉さんの指が綺麗だった、と書いておいた(笑)。帰ったら、なんか重要なメールがいっぱい来てたけど、なんでこんな疲れてるときにだけ重要なことが重なるのか?意味がわからなかった。歯磨きもせず、風呂にも入らず、服を全部脱いでソファーで寝ました・・・
2006年10月14日
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人数は少なかったけれども、モバイル2.0についての話が聞けた。なかなか興味深い内容だったけど、終わったあとに話した運営側の女の人と話したことで、頭が整理され、徐々に将来の形作りができそうな予感。とりあえずまとめた。貧乏で中途半端な研究者たちを生かす。どこかに接点はあるはず。そんなことを女の人と話しながら急に思いついた。この女の人は、相手から話を聞き出すのがうまい人なんだと思う。考えてもなかったアイディアが出たのにはびっくり。人と話すことの長所はここにもあると思った。ちなみにこの女性も非常に強い志を持っており、将来が楽しみだと感じた。名前を聞き忘れたけど、きれい系でした。こんなに強く気持ちをもった女の人に初めて会った気がする。惚れそう(笑)。エレベーターピッチのチャンスを生かす言いたいことを短くすぱっと言えるようにする、具体的には人に会ったときに自分の言いたいことを言えるようにする、エレベーターピッチ、つまり15秒くらいで話をするチャンスを確実に生かせるように。それは日頃から志を持って、目指す姿をイメージし、より具体的にしていく作業を繰り返し行い、考え抜くことが根本にある。勝負は人、どれだけ価値のある人間になれるか休む暇がないのはわかっているが、その考えを支持するのは趣味ということ。どんどん飲めりこんでいけば、どんどんマニアックになり、深みを持つようになるまでやると、間違いなくその人に価値が出てくる。また、それは自分の価値を上げるだけでなく、他人の役に立つものであり、またそうでなければならない。留学する意味留学については、MBAの資格うんぬんの話ではなく、自分を高めるための過程もしくは材料でしかないことを胸に刻むべき。会社を辞めて起業すること起業にはいろいろあり、会社を辞めるうんぬんの話ではない。会社を辞めることが起業することではなく、企業内起業もある。ようは、そういった強い志を持って、自分のやるべきことを淡々とこなし胆力を磨くことが大切。自然と人から仕事を任されるようになり、自分に出来る事が広がっていく。証券はたぶん地方支店に配属場所はどこでもよい。いきなり広島に飛ばされ、パソコンを40年前に広島で売ることに苦労した人は、東京で銀行など買い手がたくさんいて成果を出していた同僚を恨めしそうに指をくわえて見ているしかなかったが、結局、今となればその差は歴然。理由が環境では力がつかない。売れない環境、売れる環境は、実力を向上させ、売る理論を自分で構築できるかという点で重要なのであり、場所のみを考えて将来を考えることは無意味。とにかく頭を整理できてよかったと思う。
2006年10月12日
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今日、大学から帰る途中、マックに寄った。何食べたいかな~と思いながらも、いつも“てりやき”ばっか食べてるので、ちがうの食べよって意気込み、店内へ。メニューを見て、すぐに目に飛び込んできたのは、焙煎エビフィレオ。これでいっかなと、さっそく注文。すると店員の人が、「他にご注文はありますか?」とマニュアルどおりに言うので、再度、メニューをチェック。今度、目に飛び込んできたのは、“三角マロンパイ”。これ食べたい!と自分の心の声をダイレクトに受け取り、注文しようとした。『三角マロンパイもお願いします』と言いたかったが・・・『三角メロンパンお願いします』と言ってしまった(笑)。まったく自分でも想像してなかった言葉が出てきて、自分が一番びっくりした(笑)。そのあと、三角メロンパンを想像してみた。新しいと思った(笑)。
2006年10月09日
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本読んでで、心に刻みたい言葉があったので、忘れないようメモ。思想という虚構は、正気のままでは単なる幻想であり、大うそにしかすぎないが、それを狂気によって維持するとき、はじめて世を動かす実態になりうる
2006年10月07日
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昨日は会社の内定式だった。ホテルニューオータニ・鶴の間という、広くてレベルの高い場所。実は以前に一度、あるアフィリエイト塾のセミナーでもここに来ていたので、そんなに新鮮味はなかったのですが・・・生活リズムが完全に破壊されてる近頃の状況なので、前日きちんと眠れず。やっと眠れそうという気持ちになった時には、もう朝9時30分をまわっていて、11時には家を出ないと時間に間に合わないことを考えると、ほとんど寝れず・・・なので、必然的に眠い。着替えるのにも時間がかかり、しかも、家を出たあと、名刺を忘れたことに気づき、急いでgo back home・・・もちろん、予定していた電車には間に合わず・・・特急に乗ってみたものの、池袋からの埼京線が事故の影響で遅れてて、もうホント大迷惑。なんとか赤坂見附に着いたものの、そういえばニューオータニ最寄の地上出口がやたらと遠かったことを思い出す・・・結局、5分くらい集合時間に間に合ってなかったけど、なぜかウチの会社(この表現、まだ違和感アリ)、集合時間と祭事開始まで時間にけっこうなゆとりがあるんです。だから、まあ大丈夫だろ~って思ってました。ホテル入り口にいた社員の人には、『時間過ぎるとシャットアウトされるかもしれないので、急ぎ目でお願いします』なんてコトを言われて少し焦ってしまったんですケド・・・しかも、『今エスカレーターのところにいたでしょ?』って姉からメール。そっか、あねきはこの辺で働いてたなって思い出す。今日の内定式のメインは、立食パーティー。うまい料理を食べながら、役員の人とお話するチャンスがありました。その人は、会社の取締役副会長さん。おえらいさんですから、給料いっぱいもらってるんだろうなって思いながら、このレベルの人はどんな話をしてくれるんだろうと期待してビールを飲みながら話をしました。この人の言いたかったであろう(ボクの勝手な推測)コトは、おそらくこんな感じ。1.マーケットは面白い。2.マーケットは奥が深い、ダイナミック。3.証券は時代の最先端である。4.外資との競争も、要はヒト。どれだけ頑張れるかが勝負の分かれ目。5.24時間世界中のマーケットが開いているわけだから、寝る暇はない。6.金融業界で活躍できれば、どこにいっても通用する。 それは「勉強し続ける」ことが必要な金融業界で、それを身につけたという証拠であるから。なるほど!と思うこともあったけど、意外とたいしたことないな、という印象(笑)。さっさとこの人を抜けるように頑張りたい。ちなみに、留学したいってことを話したら、そっちの方面はすごい会社がやる気みたいで、正直うれしかったです。
2006年10月04日
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思わず見てしまったNHK。もちろん受信料など払っていませんが(笑)。今年の凱旋門賞、勝った馬は3歳馬のレイルリンク。期待されたディープインパクトは3着でした・・・【負けた理由】斤量が3.5キロも違うというのも、当然あるでしょう。3歳牡馬は56キロ、4歳牡馬は59.5キロという斤量。ここ10年で、8回も3歳馬が勝っているという事実を考慮すれば、この斤量差は、相当に大きなハンデなのかもしれません。でもボクは、もっと大きな理由は、「ロンシャン競馬場に慣れているかどうか」ではないかと思ってます。凱旋門賞に勝利した3歳馬レイルリンクは、ロンシャン競馬場を3度も経験。しかも、3戦全勝だったらしい・・・今回で4戦4勝・・・ディープインパクトは、頭が良さそうですから、自分でレースの流れであるとか、力の入れどころがわかってるでしょう。第4コーナーをまわると、自分からアクセルを踏み始める。もし、何回か、このロンシャン競馬場で走って経験していれば、自分からレースをつくり、勝利していただろうなと思わずにはいられません。それほど強いはずですよ、ディープインパクトは。世界最高峰のレースで、オッズ1.1倍なんて、本当に誰もが強いと思わなければ、ありえません。今回のレースを見て思いました。世界と戦うことの厳しさ。例えば競馬の世界に関わらず、人間の世界、特にビジネスの世界でも世界と戦って勝てるという人材は少ないらしい。投資銀行業務という、日本の人材のトップ5%が結集しているという、凄まじい仕事ですら、世界と戦える日本人は少ないとのこと。本当に難しいなと、世界と勝負して勝つこと。実力だけでは勝てないし、運がよくても勝てない場合もある。初めての状況で勝負せざるを得ないならば、その分のマイナス要素で、相手に負けるようでは勝てないのだろう。圧倒的に飛びぬけた場合にしか、勝てる勝負は出来ないのかもしれない。いろいろと考えさせられた今回のディープインパクト凱旋門賞挑戦でした・・・ちなみに、ディープはこれまで最後の直線で並ばれたことなかったですけど、並んでからの勝負は、得意ではなかったのかもしれませんね。なぜか、カスケードを思い出したロンシャン競馬場でした・・・あと、NHKのアナウンサー、最後にこんなこと言ってましたが、まったく意味のない発言だと思います。『世界に堂々と胸を晴れる3着でした。』・・・
2006年10月01日
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