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今日、ネット上で見つけてしまったのだが…なんでこんなことになってしまったのだろう…何故バックが赤なのもわからない上に初見で文字を見ない限り、魔女の宅急便と分からなかった。ジブリとは全く違うと思っていたがなんだかんだでジブリ寄りになってる。原作の実写と言いながらもジブリが元になりそうな気も…予告編?なるものも公開されていたが観る価値もないのでここには掲載したくない。作品のイメージは凄く大事だと思う。そう言った意味でもこのジブリのポスターは上手く表現していると思ってしまう。「はじめましてキキです!」明らかにジブリを意識したキャッチフレーズでありこれが映画になるというのはとても悲しい。
2013.10.26
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先日のみずほの問題がニュースで流れたときにやっぱりかと思ってしまった。上が上なら下も下。前にみずほの対応が悪いと書いたことがあったが問題の内容は違えど、上がしっかりしてなければ下もやっぱりそうなってしまうんだと感じてしまった。もちろん中にはまともにやってる人もいるだろう。しかし大きくなればなるほどそういった人達と出会うのは凄く難しい。大きすぎると細部まで手が届かないのもしかたないかもしれない。でもそう思うと全てが崩れてくる。そう思っているとヤマトが問題を起こした。大手企業が次々と問題を起こしてきている。ヤマトの場合は先日、ここにも書いたがサービスの低下、そして今回は仕分けの部分の問題なのだが…実は一度だけヤマトの仕分けを間近で見たことがある。それを見たとき、細かくは書かないがかなりずさんなものだった。だから今回の問題が起きたとニュースが流れたときこっちもやっぱりかと思ってしまった。大手企業は一番最初、志を持った人達がいたときは決してこうではなかったと思う。しかし、それが二代目、三代目と移り変わってくる度にどこかで綻びが生まれて、それを触れないようになってきたのだろう。それが徐々に表に出て来てるだけのような気がする。これは何かと似てると思った。そう特に都内の公共施設。高速道路と似てる。高度成長期に作り上げたものは老朽化に伴い徐々に問題が出て来ている。これは企業だけではなく日本自身、徐々に綻びが取り返しのつかない状態になってきているのかもしれない。これは東電にも言えることだ。次はマクドナルドかファミリーマートか?ここで問題定義した企業である。
2013.10.25
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昨日のAppleの発表で新しいiPadがどうなるか期待していたら…まさかの新しいMacOSの発表もあった。しかも今回は無料。つい先日、ウィンドウズの新しいOSが発表されスタートボタンが復活したと話題になっていたが…Appleはやっぱり先駆けする。前からあまりにも先取りしすぎて全然、時代が追いつけない時代があったが今回のOS無料はこれからのPC業界を変えるかもしれない?今まではApple自身に力が弱かったせいかウィンドウズにシェアを奪われていたが今のウィンドウズの迷走を見ているとこれからAppleの快進撃が始まるかもしれないと思った。未だに知られてないことでもあるがMacはWindowsのOSを搭載することができる。そう言ってもはてなマークが浮かぶ人も多いだろう。Macは標準でWindowsのOSを自身を走らせることが出来て起動時にどちらかを選べる仕様になっている。しかし、それだと一回一回切り替えるのがちょっと面倒だが有料のアプリを入れればMacを走らせた上でそのままWindowsを走らせることが出来る。私自身、これを使っていて仕事の内容に寄ってはWindowsでやったりとMacを使い分けている。Macを基本にしていればiPhone、iPadも簡単にリンク出来て今は、最適な環境になっている。家にあるIT機器が全部Appleだと今回の発表のようにOSが出ると環境もまた最適化されてくる。これもあるからAppleは辞められない。送料無料! [ Microsoft マイクロソフト ] Microsoft Virtual PC For Mac Version7 WindowsXP Professional Edition / 日本語版 / 未開封品 ★セール特価品★ 【中古】【】
2013.10.23
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バラエティ番組が衰退した理由。歴史の紐を解いてみると…その1 前回、バラエティが衰退した理由の一つとして俳優のバラエティ進出を書いた。「明石家さんま、島田紳助、ダウンタウン。この三組が俳優を面白おかしくしてしまった。」これを見るとタモリはどうなんだという疑問も生まれると思う。実際に毎日、色んな俳優やタレント、歌手、著名人と顔を合わせてるのだからそれなりの影響はあったのではないかと。これは皆無であり、タモリさんはバラエティ番組というカテゴリーには何も影響を与えてないと言える。では何故、こんなに長寿番組となれたのか?答えは簡単であり、今回の終了というのも頷ける。それはタモリさんはタレントとして無色透明なのだ。これは悪い意味ではなく、唯一無二の存在とも言える。ただ無色透明というだけに、周りによって何色にも表現される。分かりやすいのはテレフォンショッキングでゲストによって色が全く別の色になっている。出てくるゲストが濃くなければ薄いままの状態でそのコーナーは終了するし、逆に濃いゲストが来ればその色、一色に染まっていく。これが無色透明であり、この状態が他の日替わりコーナーでも色んな色に染まっていっていた。これが良くも悪くも観覧者に対しても同じでタモリさんのその無色透明を楽しみにしてる人達であればまだ番組は継続してたかもしれないが、レギュラーメンバーのファンが観覧を占めてくるとその色にしかならなかった。これが悪循環になり、それに合わせてスタッフの色も濃くなり無色透明を良いことに自由にしてしまった。レギュラーメンバーを見ていると良く分かるが色んな色が混ざり合っていて、番組としての色はここ数年、数十年?は定まってなかったと思う。個々の色が薄いとその分、番組の色も薄く、薄い色が混ざってるだけの番組だった。これに対してタモリさんが何かしたわけでもなくそのままずっと薄くなったまま、今回の終了に至った。このいいとも終了でバラエティ番組が何か変わるわけでもない。ただ無色透明のものがなくなっただけなのである。
2013.10.22
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もう買ってだいぶ経つがこのタンブラーは凄い。夏場はこれで常に冷たい飲み物を飲めるようになった。何が凄いって寝る前に氷を入れたお茶がテーブルの上に置きっぱなしで朝起きて飲んでも冷たいこと。たまに氷がまだ残ってることもあった。それくらい長時間、中身の温度を保つ事が出来る。ビールなんか冷たくないと美味しくないと思ってる人は是非とも買ってみて欲しい商品。これから寒くなってくるにつれ、温かい飲み物がどれだけ保つか、試すことになりそうだ。
2013.10.19
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いつの間にか増税が決まってしまった。これを聞くとどれだけ日本(官僚)が腐ってるのか良くわかります。高学歴で世間知らずというのは怖いもので私も何人かと会って話を聞いたことがありますが誰一人、日本のためにと言った人はいませんでした。もしそうゆう人がいたとしても、足を引っぱられ力をつけることも出来ずに埋もれている可能性があります。安倍政権になって進んだものもあります。しかし何も変わらず、民主党の流れをそのまま受け継ぎ官僚の言いなりにしかならない。アメリカの顔色を伺ってるところも多々ありますが今のアメリカを基礎にして本当にいいのだろうか?もう日本は独自の道を歩むべきだ。しかし世間はそうは思っていない人が殆どだ。これがあと数年…数十年経ったときに気づくかもしれないがそれが最悪の時をすでに過ぎていて、諦めるしかない世の中になっているかもしれない。
2013.10.03
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一つ目は「月光条例」【漫画】月光条例 (1-24巻 最新巻)[小学館]《取り寄せ※暫定》この漫画は世にあるおとぎ話、昔話の世界の中がおかしくなってしまう物語だが、その物語がこの先生なりの解釈とが上手く重なり、次の物語は何だろう?という好奇心が生まれてくる。物語の主人公、それを読む人達の繋がりがあったりと感動するシーンがいくつも盛り込まれている。私は赤ずきんの話で涙を流すほどだった。そんな中で、この作者はとんでもないことをやった。今までの漫画の常識を覆すくらいの表現方法で私はそのページを開いた瞬間、鳥肌が立った。ストーリー、作者の実績がないとこの表現方法は出来なかったかもしれない。最新刊ではそれを見ることが出来るので漫画が好きな方は是非一度見て欲しい。もう一つの漫画が鳥山明先生の「銀河パトロール ジャコ」だ。この漫画は最初から期間限定の漫画でジャンプに掲載されてるときは、他の漫画との圧倒的な画力とストーリー展開が比較にならないほどだった。今の人気であり、この鳥山明先生を尊敬している「ワンピース」「ナルト」さえ手が届かない状態だった。その凄さに分からない若者が読んでいるせいか人気はあまりなかったようだが、今回、最終回で度肝を抜かせる展開を見せてしまった。鳥山明先生のギャグセンスもしかり、前々から言っていた絵本という形もこの漫画では取り入れていてクライマックスでは、誰もが驚くような展開が待っていた。この人が自由に描いたらどれだけ凄いのだろうと見せつけられた作品だった気がする。単行本が出るときには、是非とも「ドクタースランプ」「ドラゴンボール」を読んでから読んで欲しい。「来たぞ、来たぞ」アラレちゃん♪んちゃ! 【全巻セット】Dr.スランプ (1-18巻 全巻)/鳥山明/送料無料【中古】【古本】【漫画】【漫画】ドラゴンボール [新書版] (1-42巻 全巻)[集英社]《取り寄せ※暫定》
2013.10.02
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