その頃には、既にリーダーアルバム("TONES FOR JONES BONES")も出て 聞いてはいたが、余り馴染める雰囲気ではなかった。 ところが・・・、"SWEET RAIN"のコリアに魅せられた後にこの"NOW HE SINGS, NOW HE SOBS"の出現! ファンになった次第。 (同じ頃にB.EVANS "AT THE MONTREUX JAZZ FESTIVAL"が出ている) 特に前半の数曲は、ダイナミック且つ繊細なタッチの演奏で大の好み・・・
きゆら*さん<br>>へぇ、おしゃれですね♪<br> 悲喜交々の訳は名訳の部類と思います。<br><br>"NOW HE SINGS NOW HE SOBS"は、<br>"Return to Forevr"が出るまでの一つの<br>到達点とも言える位の出来と思っています。<BR><BR><br><br>
(2003.11.10 15:53:41)