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これも連日ニュースやワイドショーなどで取り上げている話題静岡・サル騒動 けが人は54人に 厳戒の包囲網が敷かれる中、サル複数説が急浮上http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00183303.html静岡以外でも東京や横浜などで住宅街でサルが目撃されているとか。それにしても自分が見てて腹が立ったのは、この静岡のサルの話題をワイドショーで取り上げていたときの取材に対してだった。なんかね サルを目撃したレボーターが大声で「いました!いました!サルです!」と喚いていたからだ。人間に追われてナーバスになっているサルに向かってそんなことすればどういう目に遭うかぐらいはわかりそうなものだし、このレポーター、取材前に注意は受けなかったのだろうか。これがある種の不注意でなければ、これはどういうことになるのだろう。もしかしてこのレポーターは事態を混乱させるのが目的なのではないか?という方向に自分の想像は向いてしまうのだ。だって番組ではこのニュースのあとには必ず「もしサルと遭遇したときには大きな声を立てずにゆっくりと離れるように」というようなアドバイスを付け加えたりしていたからだ。特に静岡の場合は何人もサルに噛まれたという被害者の出たかなり深刻な事件である。事件の現場の方々、被害者の方には申し訳ないとは思うのだが…しかし、こんなふざけた取材態度のレポーターだったら、その猿がその大声を出したレポーターに噛み付いたとしても、自分は噛んだサルの立場を慮りたいくらいだ。わざわざ大声出して噛まれた人間がバカなのだと。それどころか、このサルのニュースを見るたびに自分はサル達が無事人間の追っ手を振り切り山の中に逃げ延びることを祈るようにさえなっている。「ちゃっちゃと逃げろ」という伊東四郎の声が脳内でこだまする。それだけ、マイク片手に追っかけまわすレポーターとテレビカメラの取材の人間が醜悪で愚かに見えてしまうからだ。それにしても、テレビのワイドショーやニュース番組は何故住宅街を動き回るサルの話題に対してこんなにも時間をさくのだろう。どうせならば、日本の経済の不安定で、誰もが政府による介入策であるとか断固した治療が必要と思っているこの時期に、ボスの座を巡って不可解というか醜い争いを繰り広げているサル以下の集団の話題をもっとやってくれないかなと。視聴者としてのお願いだが。ゴールデンスランバー【Blu-ray Disc Video】
2010年08月30日
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仙台宮城あるいは東北全般いわゆる「粉モノ」不毛地帯と言われることがある。これには半分は賛成するけれど半分は否定したい。粉モノの定義が違うような気がするからだ。これが「仙台(東北)はお好み焼き・タコ焼きの不毛地帯だ」だったら全面的に肯定します。その通りです。大阪のように家には必ずたこ焼き器があるとか、お好み焼きたこ焼きを家で作って食べるという習慣がまずない。だからどうしてもお店で金を払って食べるたこ焼きに対しての評価は甘くなるし、お好み焼きを焼く技術もマナーも習熟しない。これは大きなハンディだと思う。今日もリクエストがあったので、昼どきだったが、仙台郊外の某お好み焼き屋に出かけたのだが、がっくりときたことがいくつもあった。まあ割り箸でなくてプラスチックの箸が置かれていたり「返し」が同じ大きさのものがふたつ出されたことは我慢するとしよう。しかしまず第一鉄板が汚かった。細かなメンテがされていないらしく、自分らの通されたテーブルの鉄板の四隅両端に黒いおこげがこびりついたままなのだ。これに同行がまずキレた。「冗談じゃねぇ、席を換えろ」と。恐縮顔の店員さんには申し訳ないと思ったが、席(テーブル)の交換要求は正当だろう。まあこれくらいのことでキレるのもどうかとは思うがね。チェンジしたテーブルの鉄板はベストとはいえなくてもそこそこのメンテはされていた。どういうことなのか。ひょっとするとだが、もしかするとこの店ではその日一度も使わなかった鉄板には火を入れる油を敷くコテかか返しでこびりついたコゲをそぎおとすということをしていないのかもしれない。次、油を敷くのに必須ともいうべきハケが置かれていなかった。これには自分がキレそうになった(笑)。嘘。キレたりはしません。店員さんに「油をこう満遍なく塗るためのハケは置いてないのですか?」と丁寧に訊きましたよ。その答えは『スイマセン、ウチ置いてないんです…』だった。置いてあるナプキンを使えということらしい。しかしこの店員のこの返答では油用のハケを置くお店が普通だということを知っているということにもなるよなぁ。そこで自分は、これが最初のオコゲがこびりついたままの鉄板が放置されるというところにもつながるのだという結論を出した。大阪では若干違うようだが、東京下町のお好み焼き屋(ほとんどがノレンはもんじゃ屋ですが)では食べ終わった後、客が自分で鉄板をキレイにするというのがマナーになっている。次の客がすぐに使える状態にしておくのが当たり前だった。これがなかなか伝わらないのではないのか。だったらもう最初から客の前に鉄板は置かずに、あるいは店員さんが付きっ切りで焼く手間コミでのサービスに切り替えたほうがいい。お好み焼きとはなにかというと、要するに『自分の好みに焼ける』からお好み焼きなのではないかと頑なに主張している自分である。自分で焼かないのならばそれは「お好み焼き風」でしかないのではないか。自分が広島のお好み焼きを「お好み焼き」に入れたくないのはそのあたりが引っかかるからだ。出したお好み焼きを客に「焼き方が自分の好みじゃない」と言われたらそれは全否定になるのではないのか。違うのか。そんなことを考える自分がおかしいのか。幸いなことに、私はまだ美味しくない広島お好み焼きを出されたことはないが、いつでも広島お好み焼きの看板を出している店の暖簾をくぐるたびにドキドキしている。ひどい場合には一度カウンターで付きっ切り店員の焼く作業工程をチェックして、それから注文したり、二度目に行ったときに(つまり同行の誰かが食べてから)注文している。単純に恐いからだ。私は広島のお好みを愛しています多分。その恋愛にも似た蜜月が終わりを告げるのを怖れている。二十四時間の情事何度言ってもこのダサい邦題は変わらないようだ。この邦題、内容に全然リンクしていない。なんでこんな邦題になったんだろうね。もういい加減原題の「ヒロシマ・モナムール」に戻せよと言いたい。Ultravox ウルトラヴォックス / Ha Ha Ha 輸入盤 【CD】ラストの「ヒロシマ・モナムール」という曲はこの映画のこと。ジョン・フォックスによる「電車(列車)の中にこの映画のポスター(ヨーロピアン・グレイ)が貼ってあった。それを見て自分は憂鬱になってしまった…」という歌詞のこの曲は今聞いても古びない。http://www.youtube.com/watch?v=Q3kQr4lAcsA&feature=related自分の場合はとにかく粉は濃い目にして、具材の野菜量を多くして最低でも一時間は寝かせることにしている。野菜から出る水分で全体が馴染むようにだ。ついでに言うと、キャベツたまねぎなどの野菜は出来る限り小さく刻むようことも重要だろう。キャベツを細かく細く刻むのが面倒な人もいるだろう。自分がそういうときはコールスローサラダ(ドレッシング無し)を買うこともある。たこ焼きにしてもそうだけど、お好み焼きもまた「良い鉄板」がないと、つまりフライパンやホットプレートではなかなか上手にはつくれない。これをいかにカバーするかだろう。また、IHや電熱では絶対に上手く焼けない。何故か中が生煮えだったりこげばかりになる。必ずガスを使うことだろう。フライパンを使ってお店の鉄板の出すような適度な熱さにするために自分が使う奥の手がある。それは大小二枚のフライパン(注)を重ねることだ。これをやると(まあ当然の話だが)厚い鉄板で焼くのと同じ効果が得られる。(火傷には注意してくださいね)[注]ともに鉄製フライパンが必須。テフロン加工のものは絶対に避けること十日ほど前、つまりデジカメを買ったばかりのころに家で焼いたお好み焼き。中華麺入りなのでモダン焼き風というのか。ソースの色を見てピンとくる人もいるだろう。そう、おたふくお好みソースです。これでは関西でもないし広島でもない。強いて言えばあいだをとって「岡山風か」(ヒマラヤンかよ)それに岡山には「カキおこ」という御当地お好みもあることだし。
2010年08月25日
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前の記事で20数年前岩切に住んでいて美味しい蕎麦屋やラーメン屋に行くために松森方面へバイクを飛ばしたと書いたが、ゴールデンスランバー映画本編の中にチラリとそのとき使っていたルートが映っていた。ここである。劇場で見たときも「もしかして…」とは思っていたが、DVDで繰り返し見て確信した。念のためとgoogleの地図を貼りつけておく。(わかりやすくするために180度回転させた)幹線路から検問を避けるために青柳の黄色いカローラは七北田川(ななきた・がわ)沿いの農道に向きを変えたことがわかる。googleearthで再現するとこんな感じになる。遠景は明らかに南光台の丘陵。その手前に大きな高圧送電鉄塔が二基(厳密には影にもう一基ある)見えて、さらに七北田川を市ガス供給橋と送水管橋が並んで架かっているところというと仙台広しとはいえそんなにはない。決定的なのは農道の手前に古いバス待合所があってその手前にも高圧電線塔が見えること。これを見て自分が何を感じるかというと、「このあたりはあんまり変わってないなぁ」というような感慨に近いものだったりするのだが。実際、もう少し離れたところには新しい幹線路が完成していて、それこそ20数年前とはまったく違う風景になっていたりするのである。5年前の2005年8月16日の朝、循環器センターからここらを父らとともに多賀城の実家にクルマで戻った。家に着いた途端あの地震が起きた。
2010年08月16日
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二十数年前自分は岩切に住んでいた。今ではあんまりその記憶すらないのだが。ただ岩切っていうと特に美味しいラーメン屋はなかったなぐらいのうっすらとしたおぼろげな思い出はあった。なんか夜中に急にラーメンとか蕎麦を食べたくなって泉の松森までバイク飛ばしたなぁ、くらいの。で今ラーメンで岩切といえばやはりここだろう。「本竈(ほんかまど)」。別の用事があって岩切に行った帰りに立ち寄ってみた。でオモテに立ってた店員さんに告げられた嘘のような本当のはなし。一時間待ち必至なんだと。停めてあるクルマを見るとほとんとが県外のナンバーだった。なるほどね。それを見てなんかわかるような気はした。そりゃ県外から来ればそれだけ待つのも苦にはならんな。自分らも受付札もらって近くの生協でフラフラしたりして小一時間潰して過ごしました。店に戻って、いざ番号がよばれて席に着く。同行人は所作なげにただ一緒についてきましたオーラ感を目一杯ふりまいていましたけど、運ばれてきたつけ麺を一口を口にして悶絶しそうなくらいの感動してましたな。そのギャップが笑えた。「貴様本当はこの店のサクラじゃねえのか?」と同行した自分が疑いたくなるくらいで。そんなに美味いのか。そうなんだろうなぁ。太麺で魚系のダシという、まぁいまではどこでも見かけるスタイルのつけ麺なのだが、やはりココのつけ麺、何かがどこか違うのだ。それがわからないのがもどかしい。自分は季節メニューの(本気の)冷し担々麺(大盛)にしました。800円。(時期限定価格) 大盛には見えないがこれで結構量が多い。運んできた店員さんに「よくかき混ぜてからお召し上がりください」とアドバイスされる。たしかにそれをしないで食べ始めると後半になってからキツかっただろう。でデジカメを「料理モード」にして至近撮影したのがこれ。ここまでくるとほとんどメニュー写真と変わらん。ある種のウソ臭さすら漂う。しかしこれ本当にデジカメをインテリジェントモード(いわゆるおまかせ機能)にしただけ、上と同じまったく同じ物、出されたものをそのまま撮影した写真なのです。ネギ・辛みそ・ゴマの振られた位置を拡大してもらえればわかるだろうが。で、味のほうですけど美味しかったです。タンタンメン 担担麺
2010年08月13日
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このファミレスで一番美味しいのは、実はランチについてくるライ麦パンだったりする。もっと正確に言うと「ときどき何故かバカみたいに美味しい」なのだが。そういうときは単品を追加オーダーしている。はっきりいって嫌がられてますけどねぇ。そのファミレスの名前を出せないのが残念ですが。おっと。
2010年08月12日
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久しぶりに「ステーキでも焼いて食べようか」と思い立ちスーパーに行ったのだがかつおのたたき(二人前)175円に目がくらんでそっちにしてしまった。サック台でじーっと買ったかつおたたきを見つめていると店員の人がすっとんできた。「なにかありました?」と訊かれた。問題があるのはかつおではなくて、ステーキからかつおに乗り換えられるこの自分の流れやすさでお店の責任ではない。それを説明するのはものすごくむずかしい。「いや別に・・・」といういうのが精一杯でしたわ。まあ普通に美味かったですけど。
2010年08月10日
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でゴールデンスランバーのDVDを買った。見始めると不思議なくらいこの映画を劇場で見たときのことが鮮やかに蘇ってきた。自分は最初の一回目こそひとりで見に行っているが、二回目以降四回目まで都合三回はいわゆる映画デート状態だった。その三回のことが一気に思い出として蘇ってきたのだ。自分がこの映画を四度も楽しくというか興味深く見られたのにはいくつも理由がある。一番大きな理由は面白い映画だったということ。それにつきるだろう。二番目が御当地仙台を舞台にした映画だったことだ。これも間違いない。まあ自分が生活しているその場所がごく普通に映画の中に出てくる。「おお、よくみりゃここ○○ちゃんの住んでるマンションじゃん!」みたいな新しい発見が楽しかったのだ。(注:○○の中に小梅は入りません)また、映画そのものではないが、この映画を見た人の映画に対する印象が違いすぎていて面白かったというのもあったと思う。一緒に見に行った相手の反応が、まったくといっていいくらい違っていたのだ。二度目のときのことだった。爆破炎上した森田所有の乗用車について一緒に見に行った女性が映画後に「でもなんで(VW)ゴルフIIはわかるとしてもCLiなんだろ?」みたいな疑問を口にしたのだ。自分はむしろ「何故ゴルフIIのCLiだといけないんだろう?」という疑問が浮かんだのだが(笑)彼女のいうところでは「あの爆発したゴルフはあとから出てくるカローラと対比させるために車種を考えて選んでいるハズなのに、なぜCLiになったのかそれがわからない。選んでなら見た目で古いとわかるゴルフ(19)か、むしろシロッコのほうでしょうここやっぱり」ということらしい。なるほど。言われて自分もなんとなく彼女の言い分が理解できた。ようするに「カローラとの対照として登場させたとすれば、(91年発売のワーゲンゴルフIIのCLiでは)中途半端な選択だなぁ」ということ。でもどうなんだろうね。本当にあの爆破炎上した森田のゴルフは後から登場する黄色いカローラと対比させるために選ばれての登場なのだろうか。なんか森田(吉岡秀隆)が長年苦しめられていた借金から解放されて「でもどうせオレの命はもう長くないんだろうな…」みたいな悪い予感があった森田が後先のことを考えずについ買っちゃったものとして、その象徴がゴルフなのではないのか、ぐらいには捉えたのだけれども。それよりもたかだか映画に出てくるクルマの車種でそこまで考える人間がいることのほうが自分には新鮮な体験だった。しかもそれが女性だということも含めて。(つづく) ※映画の中で青柳が「買ったんだ」と驚いているのは森田がクルマを買ったことではなくて、今でも状態がよくちゃんと走れるものなら200万は下らないといわれている初期のゴルフを森田が買ったことに対して驚いているんだろうと推測している。それがドカーンでこの有様ですもの。
2010年08月06日
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仕事で仙台七夕の飾りつけのまっ最中の中央通りを何度も行き来した。正直疲れた。
2010年08月06日
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その数ある機能のひとつ シーンモード選択というのがある。これは前つかっていたデジカメにもあったのだが、まあ正直使えたものではなかった。はっきり言えば「そこまでこだわるわりにはマニュアルで調整したほうが出来もいいし手っ取り早いんじゃないの」という程度のものだが。とりあえず新しく買ったFS10のシーンモードをいろいろとためしている。これなんかどうだろう。料理モードで撮影したんだが仙台市民の命の綱とも呼ばれている半田屋さんで撮影したものです。美味しそうに見えます?むしろ仙台市民宮城県民以外の方が驚かれるのはこっちかな
2010年08月06日
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仕事で急に必要になったのでデジカメを買った。それまで仕事で使っていたデジカメが使えなくなってからは携帯のカメラで代用していたのだが、今使っている携帯のデジタルカメラ機能には不満ばかりがつのる。その携帯のデジカメも(暑さのせいらしい)うまく撮れなくてストレスがたまっていたので思い切って買ってしまった。「今なら一万円代でもかなりのものが買えるよ」という知り合いの言葉を頼りに量販店で買ったのがPanasonic lumix FS10(ブラック)12000円でした。確かに、使い易さという点では今一番のメーカーはここかもしれない。難点を言えば、電源が専用電池のみなので買ってすぐには使えないこと。その確認ぐらいは買う前にするべきだったかもしれない。失敗であった。しかし、デジタメとしての性能はさすがである。特に「インテリジェントオートモード」いわゆるおまかせ機能はもう思わず笑うくらいだった。なんで笑うかというと自分の力量をはるか超えたような写真がポコポコと簡単に取れてしまうからなのだが。家にもって帰ってからはさまざまな悪条件化でシャッターを切ってみた。照明のまったくない深夜の室内でテレビの画面を撮影したらどうなるのかとか。ちょっと笑ったのは、それがたとえテレビのモニターの中の顔であってもちゃんと顔認識機能が動くことだった。ということで60ワットの橙灯色の電気スタンドの置いてあるサイドテーブルをとったのがこれちゃんとした露光になっているのがしゃくにさわる(笑)今朝方、庭の花をアップでとってみた何も考えずにただシャッターを押しただけなのにちゃんとした写真になっているのがむしろ腹ただしい。東証2部上場の安心企業「見てね価格BAMBOO」です。【新品・在庫】パナソニック デジタルカメラ LUMIX FS10 ブラック DMC-FS10-K【送料無料!(沖縄・離島は除く)】【smtb-u】楽天ショップでみても他の価格サイトで見ても最安は14000前後。もしかして12000は買得だったのか。
2010年08月04日
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