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今日は月末締の日なので、保険会社から送付された書面を検めていてびっくり。まったく利用もなく掛けっぱなしで10年以上放置していた掛け捨て保険。Σ(゚Д゚)エエエエこれって経費がドブにダダもれに等しい状態。契約元を調べたら、またしてもあの税理士事務所に居座ってる保険代理店の(絶句)早速解約手続きを取ることになったが、ドブに捨てた金はもどらないわー。夕方になって雨が降り始め、夜7時現在かなり激しい降り。ようやく異常乾燥から救われた。
2019.01.31
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図書館で絶賛予約待ちの本を借りて読む。 黒のタートルと白のシャツは年取ったら似合わないという某スタイリストの本があるけどこちらの本ではそのようなことは言っていない。似合っても似合わなくても、待つまでもなく着てしまいますけどね。白シャツだの黒タートルだの。もちろん、年取ったら着ないという選択肢も予定にないな。昨日はルータの変更設定のため、会社を出たのが10時ころだった。今日は休みを取ってスタジオに行ったものの、何とも眠気で気怠い一日だった。まだ本を一ページも読んでいない。これからまた寝るわけだが、ベッドの中で読めるのかどうか。
2019.01.30
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法人で固定IPアドレス契約をしているプロバイダから、3月31日をもって固定IPサービスを終了するという通知を受け取った。カスタマサポートに問い合わせたところ、接続設定の変更を行わないと、4月1日以降netに繋がらなくなるんだそうな。あーあ、面倒なこと。PCは自分で設定変更したが、モデムやルータの変更は業者を呼ばねばならぬ。というので、前回お願いした業者に電話したところ、昼は予約が一杯、夜間しか空きがないと言われた。先延ばしすると却って此方の予定が立て込むかもしれないので、急遽本日の8時からお願いすることになった。就業していったん帰宅してから、また私が事務所へ行って突貫工事の立ち合いってわけ。ったく、プロバイダの勝手な都合のおかげで余計な時間とお金を取られる。
2019.01.29
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ゴッシックロマン。バカミスでないこの作者の作品を初めて読んだ。天使の遺骸が埋められた庭のある館。その館の主は誰か。葉月とは何者なのか。「サティ」という名の黒猫のぬいぐるみが飾られている喫茶店のシーンがツボで音楽についてのが記述が興味深かったくらいでストーリーはありきたりかな。館の主の正体を隠すため、印象的なキャラクターを登場させたり、ブラフを鏤めて読み手のを誤同導する手法が複雑ならぬ煩雑な印象。ブルックナーについて語られている部分が、此方には知識がなくてピンとこなかった。おくればせながら拝聴してみるか?和菓子がわりに干し柿( ^^) _旦~~
2019.01.28
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昨日というより、今日の午前2時30分から深夜ドラマを見たが、あまりのメインキャスト御両人の大根っぷりに、夜更かしは三文の三倍くらいは損と思わされた。そんな不摂生や、昨日は12日ぶりのレッスンだったりで疲れたので、今日は食事を作るのはサボタージュ。宅配ピザを注文することにした。これが今年最初のデリバリーでかつドミノピザのデリバリーも初めて。いつもお持ち帰りメニュー利用だったが、デリバリーの半額クーポンがあってラッキー♪
2019.01.27
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誰もがポオを読んでいた (論創海外ミステリ) [ アメリア・レイノルズ・ロング ]エドガー・アラン・ポオ研究のために、大学院生や聴講生としてフィラデルフィア大学に集う人々。語り手(私)のミステリー作家、キャサリンもその一人であった。ポオの「ユーラリーム」の手稿が発見された(?)というので、その真贋鑑定騒動の中、肝心な手稿は紛失し、研究者の一人シュルツが変死体となって発見される。犯人としてやはり研究者のカーニーをブーン巡査は逮捕するが、残念ながら誤認逮捕。間もなく第二の殺人が起き、続いて二人もの大学関係者が殺害される。これら4件の殺人のすべてはポオ作品の見立て殺人の様を呈していた。キャサリンは犯罪心理学者トリローニーに協力して推理を巡らせるのだが----------ポオ顔の黒猫の挿画がキモカワ(・∀・)イイ!!登場人物の名前からしてヴァージアだのヘレンだの、ウィリアムだの、ポオ作品にちなんだものと思われる。しかしポオ愛好家にとっては面白いかもしれないネタも、ポオ作品未読の人、興味のない人にとってはそれほどでも?ちなみにヴァージニアもヘレンもポオの作中人物のような美女ではない。ブーンはポンコツ刑事だし、なんだかキャサリンもヘッポコミステリー作家のような気がする。と、まあ登場人物に魅力がないうえ、キャサリン視点の文体からは、かなり残忍な犯行が行われている見立て殺人の陰惨さが伝わってこないし緊迫感も希薄。その分、さらりと読めるのは良いのか知れないが、解決篇がればたらの雑な伏線回収の開示ばかりで、4番目の殺人の殺害状況が判然としないまま終わったことにミステリーとしての不満が残る。何しろ、私がポオ作品中愛してやまない「メッツェンガーシュタイン」をネタに見立てた事件なのだから。そこのところきっちり描きこんでほしかった。例によって個人の嗜好の問題ではあるけど。それにしてもやはり、名馬への執着と炎のイメージがテーマのこの短編が好きだなあ。と、認識を新たにし、新訳で読み直してみたくなった。
2019.01.26
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本日の ワン🐶 ニャン🙀これアメショ折れ耳のこの子はスコティッシュそしてノルウェイジャンの下のケージに甲斐犬の子犬が♪甲斐犬見るの初めて。真っ黒でまだ幼くて、人見知りなようで、引っ込んでるので撮影できなかった。甲斐犬がペットショップにいること自体珍しい。飼い主みつかるのかな?甲斐犬、性格的に飼犬にするの難しそうなーんてシャレにならないわ。
2019.01.25
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大学医学部に新任秘書として採用されたされたケイトは、学生時代旧知の間柄だったジョニーと再会する。ジョニーに構内を案内されるまま、解剖実験室に立ち入った二人が、エンバーミングルームの中に発見したのは、前任の秘書ガーネット・ディロンの遺体だった。謎の失踪を遂げた彼女はカフェで意識を失っていたところを、病院へ搬送されるも死亡したのだ。死因はジキタリスによる中毒死。医学部長に依頼されてタック警部は捜査を開始する。いわくありげなドイツからの留学生のシュワン兄弟をはじめ、一癖ありそうな医学部生たちと偏屈な研究者の面々。学内のこの顔ぶれの中に犯人がいるのだろうか。--------「ドロシイ殺し」の次は「友だち殺し」のチラ裏。70年も前の作品なのに最近のサスペンスドラマにありそうな状況設定。内包しているテーマはかなり重いのに、読みやすく軽い筆致。タック警部視点の推理がストーリーの進行に従って、二転三転した挙句着地した結末は、なんだそれとがっかりしたが、その先にもう一捻りあったとは。学生や教授お歴々の描写も生き生きとしており、人物描写が伏線になっている点が私の気に入ったところ。ジョニーとケイトのあいだの恋愛感情も伏線の一部だったのが終盤で明かされる。そして「友だち殺し」というタイトルが示していたものも。とはいえ、謎の解明の手掛かりはフェアにしめされているが、解明された謎、何かしらもやっとして、クリアでない印象。その部分を除けば好きな作風なので、他のラング・ルイス作品が翻訳されたら読んでみたい。
2019.01.24
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フランスのCNIL「情報処理と自由に関する国家委員会」がGoogle様に物申す。 ↓Googleは、個人データの収集とターゲット広告への利用についてユーザーに適切に開示していなかったとして、フランスの規制当局に5000万ユーロ(約62億円)の制裁金を科された。そろそろお灸をすえられてもいいころだけど、これしきのことGoogle帝国には糠に釘程度かしらん。で、日本でもこの手の問題を取り上げても良いころだと思って、私には珍しくNEWSやワイドショー覗き見してたんだけど、一向にその気配がない。NEWSはレーザー照射問題でテンパってるので致し方ないとはいえ、芸能ネタ取り上げるくらいならこっちにしたらどう。対岸の火事より遥か遠い出来事という認識なのか。まあ、リアルにはそれだけ遠距離の地ではあるが、ネットは千里以上を走るのというのもリアル。ちなみに、私はフランスびいきでも何でもない。フランス文学は好きだが別にフランスという国が好きなわけではない....と言っていたフランス文学者の気持ち、なーんか察せられるな。
2019.01.23
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再演はまずないだろうということで、映画館で再見することにした。2007年新感線の舞台で千穐楽を含めて2回観た。生の舞台は花道横前方と確か最前列か2列目。本水を使ったラストで客席前方に水が飛ぶので、水除のビニールシートを配られた記憶がある。そして近くの席の二人ずれの年配の御婦人のうち一人が、花道の上の染を振り向くようにして見つめており、「えっなに?」「ん~ん、綺麗だなーと思って見てたのよ」よ言葉を交わしていた記憶。ちなみに襤褸を纏った序盤のいでたちだった。若かったんだよね。染もサダオもあのときは。映像で見るとやはり随分印象が違う。リチャード三世とたぶんマクベスと大江山伝説(酒呑童子)が魔女鍋の中でごった煮、なストーリー。ライって嘘つきまくり人殺し過ぎでサイコパスのキャラ設定なのか?秋山菜津子、この時すでに台詞芝居ともしっかりしてるけど、さらにうまくなったんだと「ハングマン」の彼女を思い出した。そしてサダオ、昔も今も歌うまい、殺陣も出来る。「メタルマクベス」のグレコ演ったら面白かったんじゃないか。サダオの髑髏城、一度しま観られなかった残念。やはりサダオは三宅弘城同様、新感線の舞台に出てほしい役者だわ。シアター3のE列2 前過ぎた、端過ぎた
2019.01.22
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3か月ぶりにゲキ×シネを見るためいつものようにバルト9へ。6時30分に上映開始で、その前後の時間に歌舞伎町で発砲事件があったことを帰宅後ニュースで知る。 ↓21日午後6時35分ごろ、東京都新宿区歌舞伎町1丁目で「人が拳銃で撃たれた」と新宿署に通報があった。捜査関係者らによると、カラオケ店4階のエレベーター前で60代くらいの男性が負傷してうつぶせで倒れているのが見つかり、心肺停止状態で搬送されたが死亡が確認された。男性は暴力団関係者といい、拳銃で撃たれたとみて警視庁が詳しく調べている。撃ったとみられる男は逃走しているという(朝日デジタル)館内で携帯切っていたのでニュース速報チェック出来なかった。映画館からそう遠くない場所、あいかわらず物騒なこと。映画の上映時間が177分。それでこんなに遅くなったので、チラ裏は後ほどのお苦しみにしておこう。
2019.01.21
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初ゲーム会星取1・念力者の村 狼 ★2・絶望という名の村 狼 ☆ (ラストウルフ)3・船乗りのいる村 騎士☆4・ドッペンゲルガーのいない村 狼 ★狼カード3回も引いて大凶.....のはずだが2・のラストウルフのときは籤引きで勝ち籤を引いて辛くも勝っているので何とも言えないわ。4・は初日でドッペンゲルガーがステッちゃったので拍子抜けした。ゲーム会場の近くのぬこまる(=^・^=)喫茶店♪時間があればここでお茶したかったな。次の機会には是非。ゆっくり一人感想戦でもするか。追記今日は最終ゲームまでねばろうかと思うも4ゲーム目で別卓で不穏な空気が察せられたので、早々に辞去した。閉会後の主催者様のツイートを見たら案の定。なんだかトラブル起こす面子っていつも....直接トラブルの現場に居合わせたわけではないので、あくまで推測だけど。主催の負担が会を重ねるごとに増えてるように思われ、此方も次回以降の参加は一考を要すかな。
2019.01.20
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体調不良を言い訳にサボり過ぎたので、今日は何としてもスタジオに行くつもりでいたらあーーーーーーーーーーー講師の体調不良につき今週末からレッスン休講になってまった。こちらだけでなくあちらも不具合か(´ー`)インフルトカ?来週は遠くのスタジオにでも足を延ばすよりほかない。そちらのほうは代行講師がいるからほぼ休講はないはず。
2019.01.19
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スペースゼロ1月18日 19:006列一桁海のない街の永遠という名のホテル。外部との交わりを絶った閉鎖空間での過去の事件と現在の出来事。面白かった。滑舌が良い人、口跡の良い人、歌うまな人、ピアノやダンスの芸達者、演者の粒が中々良く揃っていて、訓練が行き届いた集団による芝居。不快な要素がないのでストレスなくリラックスして笑えながら観ることが出来る。商業演劇に大切なことってそれじゃないか。そんなことを思いつつ楽しんだ。今後注目したい役者も発見して、有意義な観劇だった。それから、スペースゼロって傾斜があってサイド席でも眺めの良い快適な劇場だわ。好きな小劇場ベストフォーに入るんじゃないか。
2019.01.18
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夢の中で胃の不調を感じて目覚めた。消化器内科を受診しないとだめなのかな?と、思うもリアルでは別に胃の調子は悪くなかった。(´ー`) 現在投薬中のα1受容体遮断作用薬が、冬になると今一つ効果が薄れるような気がする。アドレナリンβ3作動薬 に変えたらどうだろうか。手元にある薬を飲みきったら考えてみたい。問題は薬価が高めなこと。国内では二社から各一種、二剤しか発売されていないこと。(ア〇テラ〇とキ〇ウリ〇)あー古事記の女神の名じゃないからね。キュウリでもないからね。海外でも同一成分で製剤されているものを調べたが、今のところ一種類しか確認が取れなかった。
2019.01.17
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オメガバースのネタそのものは特に好きではないのに、この作品は私的には沼。どこまで行くの、どうなっちゃうのとwktkな進行にも増して執事萌え、な私には斯波の介入と活躍が嬉しい展開。ああ、この作品、深夜枠のTVで実写化したらいいんでない。キャスティングは....犀門 眞島秀和斯波 丸山智己征十郎 平岳大か沢村一樹あたり善次郎 麿赤児とか本田専太郎とか北大路欣也もありかなイケオジチョイスでどうよ♪暎子 松雪泰子とかりょうとか?うーん、アルファもオメガも女優選びムズイ。真宮や伊織の若手キャストのイメージもいまひとつ浮かばない。註※ あくまで個人の妄想ですほんの妄言ですから、気にしないでね。なんて言ってる間もあらばこそ、最新話で新たなヘンキャラが登場。いよいよもって目が離せない。
2019.01.16
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先週壊れて、使い物にならなくなった蛍光灯ペンダントライトだけどどこがどう壊れたのか(安定器の寿命? 器具内部の断線?)追及すべく解体してみたもののさっぱり、わけわかめだった....... ゚(∀) ゚ エッ?生兵法は残念な結果にとはいえ、新調したLED照明が壊れたらやはり解体してみたくなるのだろうな
2019.01.15
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映像の質が良くなくて残念なのもどおりで 遥か遠くライオット時代1975年から1979までのランディさらに15歳のランディ 若過ぎるそして成人してからたった5年で逝ってしまうなんて 早過ぎるそれも失墜するイカロスのごとく空に散ってしまうなんてかっこよすぎるじゃないか取り留めもなく妄言を書き連ねてみる 成人式の日3月19日に またランディの音を聞いて何か書くかもしれない追記ジャンルを超えて名演奏家ということでカテゴリをvirtuosoにしてしまったがランディは死の直前クラシックへの回帰を考えていたそうだから、まあいいか。
2019.01.14
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昨日の夜、突如寝室のペンダントライトが消えた。蛍光灯ランプを交換しても点灯せず、豆電球だけが付く状態。2011年ころ買ったものだから寿命が来たのだろう。照明のない寝室不便この上ないこと。ベッドの中で睡眠導入剤がわりにミステリーを読むいつもの楽しみを奪われた。今日はそういうわけにはいかない。暗くなる前に照明の交換をせねば!!ということで、ヨドバシへ出かけ購入してきた。これで長きにわたる蛍光灯生活に別れを告げ、LED照明へ。ランプが切れたら交換不可で、器具ごと取り換えはゴミを増やすようで嫌だが仕方がない。無事設定完了。
2019.01.13
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別に昨日の続きのお題ではない。今日は一念発起、早起きして築地方面にあるスタジオまで出かけたのに、惨憺たる有様だった。レッスン内容は良いのに、まるで此方が出来ていない、ついていかれない。振りも満足に入らず、順番まちがうような状態では、踊りらしくなるわけがないわ。体調が良くないのを言い訳に休み過ぎだな。そも、基礎練習にかける時間が激減したのが問題。スポーツクラブは改装中で自習には使えないし、近くのスタジオは振り付けに時間をとられて、基本練習がきっちり出来ないし。なんとか春までまともなレッスンを受けられるように考えなければ。ほーらギエム様だって引退後も基本練習は続けてる♪それにしてもホワイトシェパードいいなーーUゝェ・`Uテヘッ☆
2019.01.12
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本年初の会議。資金をドブに捨てているような掛け捨て保険をようやく解約させた。ことはD生命がーーーーーていううか、税理士がトンでも保険の話ばかり持ち込む。やらかしたのは前任者だというので、現在の担当者はばっくれ、その他の者は気づかないままねグレクトしてきたとは。やれやれ。
2019.01.11
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「アリス殺し」シリーズ三作目。今回は「オズの魔法使い」の国と地球が舞台の物語。タイトルが示す通り殺されるのは、ヒロインドロシイとジンジャー。悪が存在しない世界での出来事ととて、あっけらかんと登場するキャラが死に、遠慮なしに流血沙汰が描かれる。ただしその筆致は何とも淡々としている。ファンタジーとしてというか、ファルスとして読めば、その奇想天外な展開はそれなりに楽しめる。事件は密室殺人ということになるらしいが、本格ミステリーとして読むとトリックやロジックの面白さは希薄。意外な犯人の出現とその犯行動機には木に竹を接いだような感じを持った。ま、お伽噺の世界ゆえ仕方がないか。だけど、アホやグロなスプラッターが嫌いな人には不向きではないか。私はといえば、本作は幻想小説や綺想小説として捉えてもあまり好きな作風ではなかった。アーヴァタールと本体、現実と異界の書き分けが巧みとは思えず、それがパラレルワードだといってしまえばそれまでだが。このシリーズ続いてもこの次作には食指が動きそうもない。
2019.01.10
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日本酒でサングリアを作ってみた。ところが、日本酒独特の苦味と香りが今一つ果物にマッチせず残念な結果に。次回からはやはりワインで作ることにしよう。
2019.01.09
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日曜日6日、130日ぶりかで美容院へ行ってきた。これまではホットペッパービューティーで予約していたが初めて楽天ビューティーを使ってみた。ホットペッパーよりシステムがシンプルで中々良いんじゃないか。料金体系もホットペッパーと同一で、クーポンも楽天ポイントも使えるとかポイント高い。同義反復みたいな言い方だがな。ただし、直前予約はネットからとれないとか、制限あるけど。これからは期間限定ポイントはうまくタイミをグを見計らって楽天ビューティーで消費するのもありかな。7cm近くバッサリ。いつものスタイリスト氏に次回は余り間開けないようにって言われた。
2019.01.08
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出勤早々、電話が架かってきて、指名された。例のセールス電話。さくっと、さらっとお断り。当然ですわ。NTT東日本のホームページから「転用承諾番号」を取得させ、契約変更させようと誘導する内容。ほぼ詐欺の手口だってバレバレなんだけど。無事断れて、これで一つ頭痛の種が減った......程度では、頭痛そのものは治まらないので夕方からクリニックへ行って治療をする。ついでに鍼灸の同意書を申請する。これ、同一内容のものを何回も提出しなければならないのかと、病院側が不思議そう。不思議だが三か月に一度提出させられているのが本当のところだ。
2019.01.07
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通りすがりのいつものペットショップブリティッシュホールド とアメショどっちも新年の新顔 元気いっぱいの子猫おいちょっと 顔じゃない、尻尾貸せ!!なんて具合にブリがアメにケージ越しにちょっかい出してたで、アメショの逆襲 尻尾はやらん肉球でもくらえ!!!(とどかんけど)新年早々大好きなグレーと白黒灰の縞の顔見世に立ち会えて吉♪ということにしておこう
2019.01.06
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今日が初稽古でスタジオへ行ったものの、購入後たいして履きこんでいないカぺジオのポアントが足に合わず、どうにも練習にならない。以前はカぺジオは私の足に合うブランドだったはずが、此方の足型が変わったのか、向こうの木型がかわったのか。ゴムを付けたり、不細工な改装を施しても一向に立ちやすくならないので、使い物にならないと諦めて断捨離することになりそうだ。しかし次はどのメーカーのポアントを買えば良いのやら。またしても漂着する先も見えぬポアントジプシーの旅が始まる。
2019.01.05
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6日ぶりに出勤してみたら、新年早々トンでもな話。昨年末28日、詐欺まがいのセールスの電話があって、電話対応した者がはっきり断り切れず、新年に再度先方から担当者(?)宛てに電話をするという次第になったとのこと。で、なんでその担当者とやらに私の名前出すの?てか、この手のことやらかすのいつも同一人物なんだわ。無論、会社としてはセールスの電話は受付しない方針ゆえ、断りをいれるべくセールス会社の電話番号に架け返させるも繋がらず。まっ、そんなもんでしょう。何せ詐欺まがいですから。件のセールス会社を検索で調べてみたら、いかにもいかがわしく胡散臭い情報満載だった。苦情情報もうんざりするほどてんこ盛り。結局、万が一迷惑電話がかかってきたら、断りの対応をしてくれと頼まれ、此方が後始末をすることになった。他人が引いた大凶のお神籤を押し付けられるいわれはないんだけれど。あーあ、どーなることやら。どーするfrauleinnein。
2019.01.04
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数学者で元哲学科教授でピアニストでマジシャンであるスマリヤンの、初心者にもわかる道教入門書かと思いきやそうでもなかった。西欧人にとっての、スマリヤンにとっての東洋思想の解釈はこういうものというのが語られているだけにに思われる。スマリヤンパズルの面白さにはまったときような楽しさや、目からウロコの、感覚は得られない。そのくせ、記述内容がわからないことはパズル以上の部分が多々ある。たぶんこの本を読んでこんな感想をもつ読者をスマリヤンこそは笑っているんではないか。とはいえ、彼はもう亡くなっているのだが。
2019.01.03
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収録作品のうち「海の輝き」が立原正明の短編「船の旅」の設定を借りた創作であるというあとがきが気になった。立原正明全集は7割方読んだような。しかしそういう作品についての記憶がない。今日は朝6時55分起床で例のドラマの再放送を視てしまった。はずが、4割近く寝ぼけていた。ゆえに、これまた内容について記憶の曖昧なところが多々ある。寝起きが悪い、もしくは寝覚めが悪いおかげで終日体調がイマイチだった。それでも午後はとりあえず初買いのつもりで出かけたが、目ぼしいものもみつからず狩りの収穫はゼロで井戸の底に舞い戻った。まっ、物欲が無いのは悪いことではないとチラ裏には書いておこう。
2019.01.02
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元侯爵家の次男にして考古学者、かつ辣腕事業家でもある飛鳥忠煕は目下女優の鳳千代子と恋愛中。千代子はこれまで4人の夫と結婚離婚を繰り返している女性だった。最初の夫、俳優の笛小路泰久との間には間には美沙子という娘がおり、祖母温子のもとで育てられていた。2番目の夫、やはり演劇人の阿久津謙三は妻を捨ててまで千代子と一緒になった。3番目は画家の槙恭吾、4番目が作曲家の津村真二。阿久津が不慮の交通事故で無くなっって数か月後、笛小路が軽井沢のプールで変死体となって発見される。さらに槙恭吾までが密室で青酸カリを用いて殺害されるに至って、飛鳥は金田一耕助に事件の調査を依頼する。殺害現場に残されたマッチ棒を用いたパズルは何を意味するのか。そしてこの殺人事件と、金田一が以前遭遇した心中事件との係わりは?阿久津の別れた妻藤村夏江の知人樋口操夫人は、夏江こそ千代子の夫たちを殺害した犯人だと指摘するのだが........----------久しぶりに横溝ミステリーを読む。いつもながらストーリーテリングと人物配置の巧いこと。特に自称和製マープルの操夫人のトンでもキャラぶりは傑出しており、その披露する迷推理には吹いたが、かように多彩な登場人物の縺れた人間関係の糸に隠されて「意外な犯人」がなかなか見えてこない。マッチ棒のパズルを解くためには遺伝学の知識が必要、いや知識があってもそれとパズルを結びつける発想に至る人の数は極めて少ないのでは?それにしても、事件の舞台が軽井沢で、事件を解く鍵が赤緑色盲という設定に既視感、いや既読感が.....「青髭公の城」と酷似していやしないか。もしかしてオマージュ、この仮面舞踏会も虚無に捧られた供宴なのかと勝手に思い込んでみたりした。
2019.01.01
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