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八王子市役所脇の河川敷で 何やら面白そうなイベントやってると 情報を得て昼過ぎに行ってみる 「みんなちがってみんないい」 色んなお店が小さなテントで軒を並べる シンガポール・インド・タイなどなど多国籍な出店も 知ってるお店も出ていると聞いて探してみる 吉祥寺にあるフレアー・バー「S-PARK」 ハイボールオーダーすると見事なボトル捌き ハイボール飲みながら大道芸を楽しむ 大いに笑いながら楽しんだ 芸人さんに呼ばれて一緒に踊ったさ 最後に記念撮影 福島第一原発の事故を伝える写真展 浅川では子どもたちが水遊び 大人は陽気に酒を楽しむ こんなのんびりしたイベント、いいね
2016.05.29
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未明から降り続いていた雨が止んだ頃 八王子を発ち、都内を目指す 先ずは浜松町から水上バスでお台場 水上バス内は2F席は朝鮮だか支那人だかの団体ツアー客 1F席は客は俺一人、まさに貸切状態 お台場で下船、ホテルグランパシフィックへ そこで開催されている「松本零士展」へ(5/29まで) それほど広くはない展示スペースに 大きな額に収められた幾点かのアート作品 銀河鉄道999、宇宙戦艦ヤマト、キャプテンハーロック 懐かしいシーンが絵画になって展示されていた ホテルグランパシフィックには銀河鉄道999ルームってのがあるらしい うわぁ、泊まってみたい ゆりかもめで新橋、そして、日比谷公園 お馴染みの「オクトーバーフェスト」に今来ている
2016.05.27
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今日、東京では今年初めての「真夏日」を記録 東京に限らず、全国のたくさんの地点で30℃以上を記録したという 今年初の初夏のくだものを今日、食す (1) さくらんぼ 朝ごはんのときにデザートでいただく (2) メロン こちらは晩ごはんがわりに 贅沢に半分をスプーンですくって 冷たくて、甘くて、うーまーい♪ どちらも母ちゃんからの差し入れ さんきゅっ
2016.05.23
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5月22日 今日は大好きだったじいちゃんの命日 毎年この日の前後に墓参りに行くようにしている 今年は日曜日だったから母親と一緒に墓参り行ってきた じいちゃんが眠る墓苑はこの時期バラが満開 …だったんだけど、今年はちょっとさびしい感じ いつものように花と線香を手向けて手を合わせる 帰りは少し足を伸ばして夕やけ小やけの里でランチ そばと酒を楽しむ とろろが夕やけの空をイメージしてるとこがまたいい
2016.05.22
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今、電車の中 目の前にいるおっさん3人組が タブレットにとにらめっこ どうやら仕事の帰りらしいが 今日の業務日誌つけるのに苦労している様子 おそらく自由記述式の欄があるのだろう こんな会話が聞こえてきた A「ここにどんなこと書いたらいいんだ!?俺、日誌つけるの初めてだからさ」 B「俺もだよ」 C「○○さんが遅刻したこととか?」 A「あの程度は遅刻とは言えないんじゃない?1分か2分だろ…」 B「△△さんが怪我したことは?」 C「それ書いたら管理者の責任問われちゃうじゃん」 どんな仕事なのかわからないが こんなおっさんらがこの日本をダメにしてきたんだなー… (本文と画像とはそれほど関係ありません)
2016.05.20
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夕方の早い時間から飲み始める ビアグラスを傾けながら読書 ・・・途中で飽きる ビールも終わる頃 島根の旅で手に入れてきた酒 つまみは鰯の干物 そしてWOWOWで録画した映画を見る 懐かしい映画だ「E.T.」 何年ぶりだろう、これ見るの ものすごくいい映画だ 何度見てもほろり涙がでてくる 今夜はもう少し飲んでいようか そして、次の映画 トム・クルーズ主演「カクテル」 もうちょっと酒と映画を楽しもう
2016.05.15
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今日から始まった浅草三社祭 朝、ちょっと寝坊してしまい 大行列には間に合わず 昼過ぎ浜松町駅近くの日ノ出桟橋より 水上バスで浅草へ向かう 船は船尾からの眺めが一番好き いくつもの橋をくぐり 隅田川を遡上して40分ほどで浅草に到着 大きなイベントは明日・明後日 今日は夕方のお神輿目当てで来たのだが 時間的に少しばかり早い 伝法院通りを抜けると昼からやってる飲み屋さんの通り 以前にも来たことのある「赤とんぼ」という店へ ホッピーちびちびやりながら牛スジ肉をつつく 飲んでいる最中、目の前をお神輿が通る 間もなくお神輿の練り歩きが始まる 店をあとにして浅草公会堂前でお神輿の出発を待つ 威勢の良い掛け声と共にお神輿が町へ お囃子の音色もまたいい 帰りに「浅草ラーメン」とやらを まぁ、普通の醤油ラーメンだな 三社祭の時だけ 門の提灯は畳まれているらしい
2016.05.13
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昨日は午前中に帰宅して 天気も悪かったこともあり 自宅でまったり、そんなGW最終日 今日から仕事 旅先で手に入れてきた戦利品(土産)の数々 そのほとんどは自分用 そしてお酒とお酒に合うもの それはいつものこと (1) しじみやわらか煮 しじみの佃煮 つまみに、そしてご飯の時に (2) トマトジュース JAしまねの島根県産トマトを使ったジュース 帰りに飲もうと思って買ったが バックパックの奥に入り込んでしまい 結局持ち帰った (3) 島根わいんのど飴 これはワイナリーでの福引きでもらったもの いわゆるハズレ景品(笑) もちろんお酒も買ってきた (4) 天穏(てんおん) 純米酒 「出雲大社」 出雲大社参拝記念にお酒を買ってきた (5) 島根ワインの「ENMUSUBI」 ロゼ 大1…職場でシェアしようと買ってきた ロゼ・赤 各小1…これは自分用♪ 基本的に土産物は自分用だが何か?(笑)
2016.05.07
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18:46 サンライズ出雲入線 早速乗り込む 今回は早めにシャワーカードを買いに行く ラスト一枚のそれをゲット! 往きは売り切れで買えなかったから 帰りは早めにと買いに行く 自動販売機で購入する これが最後の一枚だったらしく 売り切れランプが点灯 帰りものびのび座席 往きは上段、帰りは下段 俺の真上に乗り込む一人の若者と 遅くまでラウンジで話したなぁ 彼は武蔵野美大の学生で建築を学ぶ列車好き こんなのを持っていた 面白そうだ、俺も買ってみよう 0:00に間もなく差しかかる頃 明石海峡大橋の明かりが車窓から見える (ん~…うまく撮れないや) ライトアップされた明石海峡大橋を見るのはもちろん初めて そして0:00ぴったりに その明かりが消える これももちろん初めて いいもの見たなぁ 1時過ぎシャワーを浴びる シャワーはカード一枚で6分間お湯が出る 寝袋にくるまって深い眠りに落ちる サンライズに乗るときは寝袋持参をお勧めする 毛布はあるが薄いのが1枚だけ 寝袋ないと硬いカーペットの床に直に寝ることになる 気づいたら横浜 そして東京 帰ってきた…旅が終わった… 今日一日まだ休み もう少しだけ旅の余韻と 旅が終わったことへの喪失感を味わっていよう
2016.05.06
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出雲市出発は18:57 それまで出雲市最後の観光を、とバスに乗る 行き先は島根ワイナリー 島根わいんの製造工場見学 入場無料・ガイドもつかずの自由見学 この日は工場もお休みで施設のみ あっという間に終わる 土産物屋に試飲コーナーが開設されている こちらも無料 小さなプラカップを手に取り 辛口・やや辛口・甘口など数種類あるワインを 自由にまわって飲み比べる いい感じでほろ酔い気分 個人的にはやや辛口のロゼがお気に入り 早速購入 ランチは島根和牛のカレーと島根わいん これまた旨い! 見学と試飲とお土産購入、そしてランチを終えると シャトルバスと路線バスを乗り継いで日御碕まで移動 最後に海が見たかった 日御碕灯台の脇は断崖絶壁 足下を覗くと青い海と白い波頭 荒々しい光景に吸い込まれそうになる すぐ先にはウミネコの繁殖地で有名な「経島」 群がるウミネコを遠目で見ながら 彼らの鳴き声と波が岩場に打つ音を耳で楽しむ 余裕をもって出雲市駅に戻る いよいよ旅が終わる しっかりと「自分用」に地酒も買ったさ 18:46 帰りのサンライズ出雲入線
2016.05.06
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5:00頃起床 早朝散歩に出かける 海辺を歩くとたくさんの釣り人たち 静かな湾内の海を眺めているうちに陽が昇る 温泉津って何にもない町だけれども 海眺められてこれまた幸せな朝なり 6:00過ぎて温泉が開く時刻 昨夜はゆっくり湯につかれなかったから 改めて温泉に入りに行くことに 今朝は「元湯」に入る しっかし湯がめちゃくちゃ熱い! 浴槽が2つあって 一方の浴槽の温度計を見ると 46℃をさしている もう一つの湯は48℃ 地元の人はこれに平気で入っているそうだ 湯につかりながらおじいちゃんと話すが 半分以上、方言で理解不能… テキトーに相づちうってしまった、ごめんなさい 8:30頃宿を去る 宿のオーナーさんに聞いて櫛島に足を運ぶ ここはもう、絶景なり! 波の激しく打つ音を聴きながら 波打ち際にぶつかる波を見ながら しばらくぼんやりしてみる もう少ししたら温泉津を離れよう
2016.05.05
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「温泉津」と書いて「ゆのつ」と読む 昨夜のこと 夕陽を眺めながら宿にたどり着く 宿に到着してまずは近場の温泉に行く 泊まった宿は築100年を超える古民家を改造した古い建物 風呂はないから近くの温泉に入りに行く 薬師湯 GWといくこともあり 閉館時刻が近いといくこともあり めちゃめちゃ混んでいる まさにいも洗い状態の浴槽 夕飯は宿で近所に「居酒屋」があると聞いて行ってみる 「居酒屋」という名に似つかわしくない外観のお店の「路庵」 カフェ・バーだな、こりゃ しかし地酒も地物の魚介もたくさんあるのが嬉しい まぁ、その大半はおしゃれな洋風にアレンジされてはいるが… 地ビール「石見ビール」 若者受け・女性受けを狙ったのかホワイトビールだ いわゆる普通のホワイトビールだが、嫌いじゃない 地酒は「開春」純米発泡酒 栓を回すとしゅわ~っと泡がわき出て 同時に沈んでたオリが上がってくる ものすごーく美味なり ノドグロの塩焼き ノドグロさんは小振りながら骨太 マイカのゲソ天 塩をふりかけていただく さっぱりとして旨い! クロザコエビの姿揚げ 「ザコ」じゃない! しっかりと旨い! 〆には「開春」の山口というお酒を一合 温泉津は寂れた温泉街だが たまにはこういうところもいいな
2016.05.05
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予定よりも2時間早く宿を発ち 一日が始まった 今日は石見銀山を見学す 大田市駅からバスで石見銀山の麓まで 観光案内の人に聞いたように歩く まずは五百羅漢 残念ながら仏さんたちの撮影は「撮影禁止」でかなわず 500体もの仏さんに手を合わせていざ出発 途中、小さな小学校の前に立つ 昔ながらの平屋の木造建物 通りかかったお寺の住職さんが色々教えてくれる 全校生徒16名の小さな学校なんだって 小さな花々と木々の葉の緑を愛でながら 少しばかり強めの風に吹かれ、心地よい散歩道 いくつかの小さな間歩(坑道のこと)を見学しながら ゆるやかに舗装された道を登っていく 11:00頃、龍源寺間歩に到着 ここは坑道の中を見学できる 中に入るとひんやり 低い天井から冷たい雫が滴り落ちる その低い天井、あまりの低さに頭を強か打つ(痛っ) 下りは登りと違う、脇の道を歩く 小川のせせらぎが耳に届く静かな空間 清水谷製錬所跡から 少しばかり本格的な山道に入る 風が吹き付け、竹がぶつかる乾いた音 そして、どんどんと登っていく いくつかの遺跡を見学してまた下る 山を下ると 古い建物が立ち並ぶ町に出る 民家や土産物屋、史跡としてそのまま残る 郵便局も茶色が基調の木造っぽい建物 自動販売機も辺りの景観に配慮してか 木わくで覆われている 町並みを楽しみ、バス停近くの茶店前 小川が眺められるテーブル席でビールを楽しむ 夕方大田市駅に戻る 強風のため山陰本線は列車運休 今日は温泉津まで行きたいのにその列車がない 観光案内のスタッフさんが教えてくれる 本数少ないが、バスの便があると 車窓から夕陽に照らされた海を眺めながら 今夜の宿のある温泉津へ向かう 温泉津に着いてから本格的な夕陽 日本海に浮かぶ島に陽が落ちるのを楽しむ …そして宿へ
2016.05.04
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おはよう。 昨夜は宿のオーナーさんにおすすめのお店を尋ねて一人飲みに出る 教えてもらったのは「旬魚旬彩わや」というお店 魚は刺身から串焼きから旨いと聞いて心弾む思いでお店の扉を開ける お通しは河豚の湯引きポン酢和え 地酒をオーダー (1)出雲富士 すっきりとした飲み口 一杯めにちょうど良い旨さ (2)開春 超辛口でお刺身にぴったり かなり好みの味 (3)石見銀山 これはフルーティな感じ 悪くはないが「酒」としては物足りない お刺身七種をおまかせ盛 この辺りはお刺身にはたまり醤油を使うのが常らしく 出てきた醤油もまた然り 濃くて甘味があって、これがまたいい! 串盛五種 ここの売りが魚介の串焼き うっすらとウニ醤油が塗られていて旨い 海老を追加オーダー 〆は「ちょんぼしわーめん」 「ちょんぼし」とは出雲の言葉で「少し」 「わーめん」とはお店のオリジナルのラーメンで いわゆる半ラーメン 魚のアラでとったというだしのスープ 飲んだあとのラーメンにはぴったり! ものすごくやさしい味でものすごく美味しい♪ 出雲二夜めもいいお酒とすてきな食に出会った 宿に戻り、それぞれ食事に出ていた同宿の友が帰ってきた 一人は韓国出身、一人は千葉に住む若者 遅くまで色々語らったなぁ ゲストハウスの楽しみはこうした交流 今朝は彼らと別れ、それぞれ次の目的地へ 「良い旅を!」
2016.05.04
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松江駅からバスに乗車 松江城大手門前にて下車 お城の石垣って好きなんだよな 石の種類がどうとか 石の産地がどうとかって 全然わからないけれども なんか、好きなんだよな、石垣って 天守閣内部を見学 たくさんの武具やら歴史を説明したパネルやら 展示物にテンションMAX(笑) お城見学を終えて 小さな茶店を発見 お団子と番茶をいただきながら休憩 小泉八雲の旧居を訪ねる 部屋内部の展示よりも 小さな庭園が気に入った そしてそれらは彼の小説にも登場するとか 今度読んでみよっと 武家屋敷を見学 あまりじっくり見るほどのものもなかったな お堀端を散策 珍しい形の松の木あり くぐると福が訪れるとか 遅めの昼食は地ビール館 地ビール飲み比べセットとあごかつカレー 基本的に黒ビールが好きだが カレーにはピルスナーもいいな 松江しんじ湖温泉駅前で足湯に漬かる 足のみだけれど身体があったまる まぁ、全然寒くはないんだけどさ 宍道湖畔を散策 時おり吹き付ける強い風が 小さな雨粒を飛ばしてくる のんびり散歩、これまた善き哉 本当は宍道湖の夕陽を見たかったのだが 今日は生憎の空模様 かといって傘を差すほどでもなかったのが幸い 基本的に移動は徒歩だけれど 今回は周遊バスも活用 停留所アナウンスの音声のいくつかが 松江出身とかいう佐野史郎さん 松江駅からタイミング良く特急スーパーまつかぜ7号に乗れた 車窓の宍道湖を眺めながら今夜も出雲市に帰る
2016.05.03
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昨夜泊まったゲストハウスは「いとあん」という小さな宿 昨日チェックインのときに 「夕飯はどうしますか?」ときかれた 聞くとヘルパーさんたちのまかない飯を 500円で宿泊客にも提供しているという 安いし楽しそうだからお願いした 19時半ころから宿のオーナーさん、ヘルパーさんと 数名の宿泊客と一緒に食卓を囲む 酒はそれぞれ持ち寄りシェアする ビールあり赤白ワインあり お料理はどれも美味しい 酒も進む お互いの旅の話やら、他のゲストハウスの情報交換やら 話も遅くまで盛り上がる 地酒もいただき 19時半ころから始まった宴も 気づけば午前1時 昨夜は結構飲んだな 今朝は予定よりも1時間以上寝坊 まぁ、のんびり行くさ 今夜も同じ宿に泊まるから俺は身軽で宿を発つ 同室の友はバイクで西へ行く者あり 列車で山陽方面に行く者あり 「良い旅を!」の挨拶で別れる 出雲より西のエリアは強風のため列車運休・大幅遅延 バイクの彼らは大丈夫かな? 出発が遅かったから 昨夜東京を発ったサンライズ出雲の入線にも立ち会う 昨日、これでここまで来たんだったな 今日は一日松江辺りを散策
2016.05.03
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昨夜サンライズ出雲という寝台特急で東京を発つ 22:00東京発、東海道線のいくつかの駅に停車したようだが 熱海までは車窓で確認したが、あとは寝てた 朝、車窓が明るくなるとともに目が覚めて 早朝には岡山でサンライズ出雲と瀬戸の切り離し 9時半頃車窓から宍道湖を眺む 10時少し前には出雲市到着 まずはバスで旧大社駅 歩いて吉兆館 ここで出雲大社の歴史を学ぶ さらに足を進めて出雲大社 4つの鳥居を抜けると御本殿 参拝は二礼四拍手一礼 他と違う… 遅いお昼ごはんは大社さまの近くの食堂で 出雲そばと出雲のお酒 食後の散歩に稲佐の浜 波の音が耳に心地よい いくつかの小さな社を拝して再び出雲大社 一畑電鉄で出雲市へ戻る
2016.05.02
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今日から今年のGWが始まった 明日は平日だが有給休暇とやらを取得し 今日から六連休 初日の今日は朝から掃除と旅支度 昼過ぎには大方済んで家を出る まずはお昼ごはん 近所のいち川食堂でカツライス かかっているのはとんかつソースじゃなく ウスターソースとケチャップを合わせたような なんか懐かしい味 テレビでは天皇賞 他のお客はみんなテレビに釘付け キタサンブラックというの? 北島三郎さんの馬だっておっちゃん教えてくれた わずかなハナ差で1着! おっちゃんら盛り上がっていたなぁ 八王子北口では古本のお祭りやってる ちょこっと覗きながら歩く 電車に乗り、お台場へ つい先日も来たばかりだけれど お台場のオクトーバーフェストに来た ライブも大盛り上がり ビールもうまい! 今夜、22時東京を発つ
2016.05.01
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