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すごく良い気分です♪もう、感謝の気持ちでいっぱいです大成功裏に終わった、今日の公開アフリカンライブ@藤沢国際交流フェスティバル。12時スタートの1回目は、まだ観客もこんなかんじでした・・・僕出展のブース。予想以上の反応で嬉しかったです。(手伝ってくれた皆さん、ありがとう!!)午後2時半からの2回目、モコさんが吼える!我々生徒も登場!飛び込み登場!われら地元ダンサー炸裂!!この人・人・人!!!おそらくは藤沢市史上初のアフリカン公開ライブは・・・多くの方々のおかげで大成功に終わりました。昨夜の時点では、誰もが雨天で中止の覚悟をしていたことでしょう。僕は、晴れなくてもいい、せめて雨が止み決行できるよう、静かに祈っていました。同じように祈っていた人々の思いが通じ、いや、きっと未来へと繋がる神様の計画!のためにも、天は見事に天気予報を根底から覆してくれました。今日の昼からの天気といったら!!!!!こういう奇跡は、本当に痛快きわまります。 今回のイベントで、今年のアースデイやキャンドルナイトのイベントでタッグを組ませていただいている方の言葉がすごく印象的でした。「これから、信じてやっていける自信がもてた」4月のアースデイでは雨天中止になってしまったんですね。そして今回も中止になったら、経済的にも赤だし、何よりも今日のためにここ数ヶ月努力してきたことが水の泡になってしまいます。この「思い」。いや、「祈り」。 宇宙は、天は、真摯な祈りに耳をかさないほど無慈悲では決してありません。さあ、本番はこれから!これを機に、今後更に発展していきますよ~♪乞うご期待!!最後に、藤沢市をはじめ関係者の皆さま、仲間・友人の皆さん、カラモコ先生・アブー・ダウダ、ご来場された皆さま、来れなくても気にかけていただいていた皆さま、ほんとにほんとにありがとうございました!
2006.10.29
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29日・日曜日は皆さん、藤沢駅北口・サンパール広場へ♪藤沢市主催国際交流フェスティバルが開催されます!!中でも、12時~と14時半~の各30分は豪華アフリカン・ライブ。超一流ドラマーKaramoko Camara, (←「アフロ湘南」講師)Abou Kempu Camara, Daouda Syllaの3名が出ます!!更に14時半~のほうには、ダンサーさんと我々生徒も!^^;勿論無料! こんなチャンスはめったにない、超豪華イベントですので、皆さま、お誘い合わせの上、是非お越しくださいね!晴れますように~!!(雨天の場合中止です)←ない、ない、絶対ない
2006.10.28
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今週末土曜日、先日六本木でのライブが大好評だったカラモコ・カマラ氏のワークショップが開催されます。詳しくはこちらあなたも、この機会にいかがでしょう?是非いらしてくださいね♪
2006.10.26
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行ってきました、この秋一押しのライブ@六本木。hot !hot !hot !hot !hot !そして、な、なんと・・・今夜のライブに出演した、ギニアの超一流ドラマーKaramoko Camara, (←「アフロ湘南」講師)Abou Kempu Camara, Daouda Syllaの3名が、藤沢市主催国際交流フェスティバルの一環として今月29日(日)藤沢駅北口サンパール広場にて公開ライブ!!(時間:1回目12時~、2回目14時半~の各30分)勿論無料です!こんなチャンスはそうそう無い、超豪華イベントです♪皆さま、是非お誘い合わせの上、お越しください
2006.10.21
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友人の彩佳さんの日記で、昨日10月17日が特別な日だったことを知りました。ははーん・・どおりで、やたら内に入りたい衝動に駆られたわけだ・・・僕は昔から、この世界、この世、宇宙、<存在>そのものが何なのか、「自分」とは何なのかを知りたい、という並々ならぬ思いがあり、全てを良くしたいというか、闇から光へ移行させたいという強烈な思いがあるのです。その思いが昨日、やたらムクムクと強まり、「一人静かにいたい」という衝動にかられ、外勤ということで、さっさと昼前に会社を出たのです。そういえば、世界中あっちこっちで事故もありましたね。きっと、様々な作用を及ぼすのでしょう。今日会った友達のひとりは、やたら悲しくて泣いたと言っていました。今日、都内への往復電車内で読んでいた本。もし、ピピっとインスピレーションを感じられたら、お読みになってみてください。
2006.10.18
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たまたま寄った本屋で、大前研一氏の「新・経済原論」(買っておいてまだ読んでない^^;)の隣の、かつて「戦争経済に突入する日本」(こちらはほぼ読み終えた)が平積みされていた場所にあった、この本を手にとってみました。パラパラとめくると、学生時代に慣れ親しんだ経済学者・フリードマンの名前があったので、これは面白そうだ、読まねば!と即断、購入。「また読んでいない本の山が高くなる・・・」と思っていたのですが、電車内で読み始め、帰宅しても読み続け、完読してしまいました。買ったその日に読みきったことなど、初めてかもしれません・・・それだけ面白かったということですが、終りのほうには先日の僕の日記の答えになるようなことも書かれていて、非常に共感を覚えました。思うに、今現在行なわれている市場原理主義に基づいた規制緩和や貿易自由化は、人類が他者を思いやる「大人」であれば機能するでしょうがまだまだ「ガキ」のため、「自分さえ、自分の国さえ良ければよい」という輩が多く、時期尚早なのです。信頼できる大人が「自由」なのは大いに結構ですが、邪な考えをもった連中が「好き放題」に出来るのは問題ですよね。とにかくこの本は、日本(政府)が何を行なってきて、これから何をしようと(させられようと?)しているのか、その結果どうなるのか、といったことを示し、「それを回避するためには自分自身どうあれば良いのか」を考えさせてくれる良書です。 日経新聞などでは決して分からない経済問題の構造を分かりやすく説いており、日本国民である限り必読書だと思います。 (実際、書店では平積みが残り数冊だったので、結構売れているのでしょう)秋の夜長、是非お読みになってみてくださいPS.本の中で、僕が学生時代に信奉していた「従属論」のアンドレ・ガンダー・フランク教授の名前が出てきたのも懐かしかったです。氏とアムステルダムで出会ったときのことがフラッシュバックしました。
2006.10.17
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ちらちらと聞かれる言葉、「30歳成人説」。コレを納得させられる事件に遭遇しました。おそらく30歳であろう男性のあまりにもお子ちゃま的な言動・態度に唖然。久々にムッとしましたね。 でも、現代は30歳をもって成人とみなされる時代・・・ そう、彼は18,9のワカゾーなのです。 ・・・と思えば、ああ、俺もかつては生意気でどうしようもないヤツだったんだろうな・・・と思え、温かい目で見てやることができます。きっと、彼もいずれ痛い思いをして、成長してゆくことでしょう・・・で、成人、すなわち大人とは? 何をもって大人というのでしょう?感情に流されない、人の気持ちを察する、人の立場に立てる、空気が読める、礼儀を心得ている、自分の行動に責任を取れる、等など・・・といったことを以ってして「大人」といえるのかも知れません。でも、そうだとしたら「大人になりきれていない大人」が僕を含めて殆どかもしれませんねぇ・・・ある意味、戦争を繰り返している人類自体、大人になりきれていないのかも?でも、そうだとしたら、大至急世界レベルで皆大人にならないと、非常にまずいことになりそうです。 環境破壊が進み、核戦争の可能性も日増しに高まっている気配がします。 大体、この経済システム自体が幼稚でおかしい。 モノを消費し続けないと持たないシステムなんてナンセンスです。付加価値を産まずにお金を得られる金融システムもおかしい。 おかしい、おかしい・・・と言うことはカンタンだけど、さて、それらに変わるシステムとはどんなものなのでしょうか?うーん・・・きっと、皆が大人になったときに、自然に出来上がってくるのでしょうね。お子ちゃまには大人の心が想像できないように、今の我々には「支配」の全く無いシステムを想像すること自体、できないのかも知れませんね。うーん、考えてみたいところだけど、眠くて・・・またの機会に想像してみます!
2006.10.12
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3連休の最終日の昨日は、百名山のひとつである山梨県の瑞牆山(みずがきやま)に登ってきました。既に山の木々は色づき始め、「秋」を実感させられました。快晴の下、色が冴えます。目指すは山頂2230m↓岩山です。山頂!遠くに富士山を望みます。足の間に見える岩は・・・手前(左側)の岩、奥(右側)が山頂です。この日は千葉の友人宅に前泊して行ったので、5時起床。彼らと下山後温泉に入ってから別れ、僕は一人帰路についたのですが3連休最終日の渋滞のすごさをすっかり忘れ去っていました。まず、中央道が30kmの渋滞ということで、途中で山中湖方面へ抜け、御殿場へ。しかし東名も25km渋滞・・・ということで、246号へ。しかし、当然のことながらこちらもヘビーな渋滞。結局6時間近くかかっての帰宅でした。ハァ・・・。それにしても気持ちよかった!今回は友人家族+αだったのですが、3人の子供の一番下の子は小学校2年生。 去年の夏、1年生のときに僕も一緒だったのですが、富士山に登っています。(泣きながら、ぐずりながら、よくがんばりました)この家族は月1~2回のペースで山登りをしているだけあって、子供達が随分逞しくなっていましたね。一番上の子は中2で、先日成績が学年1位になったので、携帯電話を買ってもらったといって喜んでいました。父親曰く、まさか1番になるとは思っていなかったようで(笑)この家族は本当にユニークで、子供達に学校を休ませて、一家で海外旅行をしてしまったり、毎年七夕パーティーやクリスマスパーティーを開いては、お母さんが教えている子供のピアノの発表会を行ったりしています。 更にすごいのが、絵や作文など、いろいろなコンクールで受賞しまくっていること。 登山前夜も、数々の賞品のひとつであるコールマンのアウトドア用品を使っての、庭でのバーベキュー。もう、それだけでリゾート気分です。この家族は経済的には決して裕福ではないのですが、ものすごい豊かさを感じます。 それは、「愛」なんでしょうか。 だから、子供を厳しく叱って、子供が泣きじゃくる様子も今まで何回も見てきました。よく、教育に関して、子供達に厳しくあるべきか、優しくあるべきかなどという議論がされますが、全くナンセンスですよね。 要は愛があるか、ないか。ということは即ち、親や教師の「人間力」というか「人としての器」というか、そういうものなんですよね。この3人の子供たちを見ていて、間違いなく愛にあふれた大人に育つことだろうな・・・と思いました。 そういう、愛に溢れた人が親になり、教育者になり、政治家になっていけば、それこそ、日本だけでなく、世界のあっちこっちで増えていけば、必ずや地球は平和な惑星に甦ることでしょう。そう、世界平和への第一歩は、まずは自分の内面が愛で満たされること怒り、憎しみ、悲しみ、恐怖、不安、嫉妬、・・・ すべては闇だ闇を消そうと試みることは、勝ち目の全く無い戦いに挑むようなものだ憎しみが憎しみで消えたためしは無い何故か?闇は実在ではないからだ実際に存在するものであれば、消すことができるしかし、闇は実在しないそれは光の不在にすぎない光を灯せば、瞬時にして闇は跡形なく消え去る Osho光とは?それを説明するのは野暮ですよね! 誰しも体験していることですから
2006.10.10
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何度かブログでも紹介している、この占い。なんなんだ、これは!といつも思う。まるで、俺一人のために書かれているかのよう。行けるところまで行くしかありません。そのための意外なドライブもかかります。先に進むには、エネルギーと意欲と見通しが必要です。元気、やる気、勇気、です。今の貴方にはこれが3つともそろっているようです。さらに、チャンスや人のサポートにも恵まれているはずです。やるっきゃないっしょ!
2006.10.06
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先日、ある方にヒーリングを施してあげることになりました。数年前教わったシャーマンヒーリングです。まず、身体の7つのチャクラの上にペンドラムをかざし、時計回りか逆時計回りかで、悪いところを探します。(良ければ時計回り、悪ければ逆時計回りをします)その方は第2・3チャクラで、ペンドラムが逆時計回りをしました。(チャクラについてはこちらを参照)曰く、やはりその部位の調子が悪いとのこと。そして、施術です。まず、悪い部位のチャクラを開け、悪いものを出してやります。出し切ったところで、天空からの光を注いであげます。そして、チャクラを閉じてやり、全身のエネルギーの流れを整えます。そして、最後にペンドラムで確認します。案の定、問題の部位のチャクラの上でペンドラムは勢いよく時計回りに回りました。その方は、生まれて初めてそのような施術を受けたせいか、その後3時間ほど深い眠りに落ちました。多分、1週間以内に、本当に改善したのか実証されると思います。もし、治っていたら・・・ヒーラーの看板掲げちゃおうかな!?
2006.10.04
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